ニコン COOLPIX B500の評価・レビュー・口コミ・評判・製品情報・価格比較

最安値:¥13,200
ニコン COOLPIX B500 カメラの商品概要、説明書、おすすめポイント、口コミ・レビュー・評価、他製品との比較、価格などをまとめ、ニコン COOLPIX B500 カメラがどんな人におすすめなのかを評価しました。

2022/03/31 更新

写真家、カメラ評論家

田中希美男

バッテリーに単三乾電池が使用できる高倍率ズーム内蔵コンパクトカメラ

広角30mm相当から望遠900mm相当の画角をカバーする光学40倍の高倍率ズームレンズを内蔵。にもかかわらず小型軽量な一体型コンパクトカメラです。デジタルズームの機能を使えばフル判換算で3600mm相当の超望遠で撮影も可能。このカメラのいちばんの注目ポイントは電源として単三形乾電池(4本)が使えることです。もし外出先でバッテリーがなくなっても単三電池ならコンビニでも入手が可能です。単三電池が使用できるカメラは、いまとなっては大変に珍しく貴重です。B500にはファインダーは備わっていませんが角度可変のチルト式3.0型モニターを搭載しています。秒間最高7.7コマの連写も可能で、約120コマ秒で最大50コマの高速連写もできます。

画角

写真に映る範囲を角度に置き換えて表現したもので、一般的に言われる視野と近しい意味。焦点距離と密接な関係を持つ。焦点距離が長いほど画角は狭くなり、望遠レンズなどと呼ばれる。画角が46度前後、フルサイズ版換算で焦点距離50mm前後のレンズを標準レンズの目安にするといい。

チルト液晶

可動式モニターの一種。モニターを手前に引くことで上下に動かすことができる。バリアングル式と違い、左右に動かすことはできない。最近は、横方向に動かすことができる3軸チルト液晶も誕生している。

35mm換算(フルサイズ判換算)

初心者が非常につまづきやすいポイント。 同じレンズを用いても、カメラのセンサーサイズが異なると画角がかわる(=写る範囲が変わる)。そのため、「仮にセンサーサイズが35mm判だったらどれくらいの画角なのか?」と計算したものを35mm換算と言う。カメラレンズの画角性能を比較する時に、全てのレンズを統一した基準で比較することが可能になるため、換算された数値同士の比較で欲しいカメラを決めるとわかりやすい(初心者の方は35mm換算された画角を比べて商品を選ぶと良い)。

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COOLPIX B500の基本スペック

画素数
1676万画素(総画素)1602万画素(有効画素)
焦点距離 
4〜160mm(35mm判換算値:22.5〜900mm)
光学ズーム 
40 倍
撮影枚数 
600 枚
最短撮影距離
30cm(標準)1cm(マクロ)
記録メディア
SDカードSDHCカードSDXCカード
記録フォーマット
JPEG
シャッタースピード
1〜1/1500 秒
液晶モニター
3インチ92万ドット
撮影感度
通常:ISO125〜6400
内蔵メモリ
20MB
ファインダー
無し
電池タイプ
単三x4
連写撮影
120コマ/秒
インターフェース
USB2.0、AV出力、HDMIマイクロ端子
フレームレート
60 fps
動画撮影サイズ
1920x1080(フルHD)
記録方式
MP4(映像:H.264/MPEG-4 AVC、音声:AACステレオ)
最長撮影時間
約1時間30分
チルト液晶 
顔認識 
AF自動追尾機能 
手ブレ補正機構 
レンズシフト方式
セルフタイマー
10/5/2秒
Bluetooth対応(常時接続)
PictBridge対応 
幅x高さx奥行き
113.5x78.3x94.9 mm
重量
総重量:542g
カラー
ブラックプラム

COOLPIX B500の通販サイト比較

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写真家、カメラ評論家

田中希美男

B500とほぼ同じ撮影機能だがリチューム電池使用で込みで約500グラムと軽量

24~1080mm相当(フル判換算)の画角をカバーする小型軽量コンパクト

フル判換算で画角20mm相当から1200mm相当までをカバーしてEVFも内蔵する

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Nikon

Nikon デジタルカメラ COOLPIX B500 光学40倍ズーム 1602万画素 単三電池 ブラック B500BK

価格:18,873円 (税込)

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

メーカー
ニコン(Nikon)
商品名
COOLPIX B500 カラー:ブラック・プラム
撮像素子
1/2.3型CMOS (裏面照射型)
F値
F3~F6.5
有効画素数
1602万画素
光学ズーム
40倍
焦点距離
22.5mm~900mm
撮影感度
通常:ISO125~6400
手ぶれ補正
レンズシフト方式
AF(オートフォーカス)
コントラスト検出方式
連写速度
120コマ/秒
動画
1920x1080(フルHD)
サイズ
113.5x78.3x94.9 mm
重量
542g
その他機能
Wi-fi・Bluetooth・PictBridge・NFC 対応
Nikon

Nikon ソフトケース CS-NH56 BK ブラック CSNH56BK

価格:2,424円 (税込)

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

純正ということもありCOOLPIX B500がすっぽり入るようになっているので買ってよかったと多くのレビューがありました。また、ケースが薄手になっているのでカメラを使っている時には折りたたんでポケットに収納することもできるので邪魔にならないようです。

Nikon

Nikon ACアダプター(L100用) EH-67

価格:3,301円 (税込)

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

COOLPIX B500と同じニコンが発売しているACアダプターなのでデジカメとの相性など心配することなく使えるようです。メーカーHPやAmazonなどインターネットのショッピングサイトでも比較的入手しやすいくなっているので価格を比較した方が良いようです。

Nikon

Nikon バッテリーチャージャー & Ni-MHリチャージャブルバッテリーセット MH73ENMH2B4

価格:4,363円 (税込)

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

バッテリー源である乾電池を多用する方には重宝されているようです。充電器をもっていると海外などで乾電池の充電が難しい所に行く際にも予備バッテリーを事前準備することができ安心して出先に行くことができるからです。

Nikon

Nikon Ni-MHリチャージャブルバッテリー EN-MH2-B4

価格:2,375円 (税込)

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

上記の充電器で充電可能な純正の単三乾電池になります。EN-MH2-B4はパッテリーの持続時間が長いと多くのレビューがありました。アルカリ乾電池ではすぐに使えなくなり廃棄する手間もかかっていたようですが、EN-MH2-B4を買ってその手間も無くなったようです。

4つの夜撮りキレイテクノロジーが搭載されているので綺麗な夜景を取る事ができます。その中の高感度低ノイズで光に対する反応の強さが良くなります。また、高感度CMOSセンサーでもノイズを軽減しなめらかなグラデーションを表現できます。

スマートホンやタブレットに簡単に写真を送る事ができます。COOLPIX B500ではSnapBridgeを対応端末にインストールする事で、撮った写真をすぐに端末に保存するだけでなくSNSへのアップやメール送信ができその場にいない家族や友人に送る事ができます。

記録に残したい映像をワンタッチで綺麗に再現されるフルHD動画で撮影することができます。また、COOLPIX B500では常時AF機能が搭載されているので、被写体との距離が安定しなくてもピントを合わせることができ被写体を鮮明に撮影することが可能です。

コンパクトデジタルカメラの中では本体が大きく重量感があるようです。最近のコンパクトデジタルカメラの中には一番軽い物で120gとなっています。なので、シリーズを通して比較的大きく作られているCOOLPIX B500は大きさ重量ともに気になってしまうようです。

COOLPIX B500ではレンズキャップをつけたまま電源を入れることができない使用になっています。その際の画面に表示される警告が「電源を入れなおしてください」とレンズキャップの事を明記していないためすぐに気づくことができないようです。

乾電池使用のデジタルカメラに慣れていないとSDカードの交換がめんどうに感じるようです。リチウムイオンバッテリーだと奥まで差し込んでいるので傾けただけでは落ちにくくなっています。しかし、乾電池だとすぐに落ちてきてしまうので煩わしく感じるとありました。

スマートホンなどで行う自撮り撮影ができないとありました。COOLPIX B500では液晶モニターを手前に出して角度を2段階調節することができます。これは、しゃがみながらやカメラを上に持ち上げて撮影することに便利ですが自撮りできるほどの角度にできないようです。

最大18個の撮影シーンが搭載されているので撮影場面にあった機能で撮影できるとありました。最初は多くのシーンが選択できて使いこなせるか不安があるようです。しかし、自分の好みが分かってきたりシーン選択の時に説明があるので不安なく活用できたとあります。

充電池式が普及している中で乾電池式は外出時に便利だとありました。乾電池は使い捨てが前提ということもあり経年劣化を気にする必要がないようです。また、コンビニなどでも販売されているので忘れても変わりがすぐに手に入ることも嬉しい利点とありました。

40倍の望遠撮影できることが魅力的であると多くのレビューがありました。特にCOOLPIX B500は付属品なしで出来ることにも惹かれるようです。それは、他カメラでの望遠撮影にはレンズにプロカメラマンがもっているような望遠レンズが必要になるからです。

白いもの、明るいところ、暗い場所のライトが当たってる部分は全くフォーカスができない。おまけにフォーカスがおそすぎる。

出典: https://www.amazon.co.jp

AF(オートフォーカス)について厳しいレビューが多くありました。CIPA規格準で測定した際は最速で約0.17秒となっていますが。実線で使うには環境も違って難しいようですね。
一眼レフの面倒さは無いが目一杯ズ-ムにすると焦点が定まらず、手ぶれが起こりピンボケ機能上仕方が無いのかも(使い方の問題かも)

出典: https://www.amazon.co.jp

手ブレ補正がついていますが約40倍のズーム可能があだとなっているようです。ズームするとレンズの視野が狭くなります。なので、少しの揺れが画面に反映されてしまいますね。
値段が安く、ズームもスムーズなのはいいが、ピント合わせが遅い。外の静物をとるならいいが、子供やペットには不向きだと思います。

出典: https://www.amazon.co.jp

子供や動物など動作が多い被写体ではうまくとることが難しいようです。動きを正確にとらえるには被写体の動きについていく必要があるます。しかし、COOLPIX B500ではそこまでのAF性能が備わっていないのかもしれません。
カメラのwifi機能が悪いのか、ニコンのアプリが分かりませんが、アプリをアンインストール、カメラの設定をリセットなどして、数回試してみて偶然カメラとスマホが接続するという調子なので、カメラとスマホのペアリングに関しては全く使い物になりません。

出典: https://www.amazon.co.jp

ニコンのアプリSnapBridgeがうまく動作しないようです。このレビューは多数ありました。実際にスマホのアプリストアでもレビューを見ましたが最近ではSnapBridgeが以前より改善されて接続が切れることが減っていますが未だに接続エラーがあるようです。
初心者にも使い易いです。ソフトケース付きで購入しました。乾電池を入れてもそれ程重くなく、安定して構えられます。画像もキレイでした。

出典: https://biccamera.rakuten.co.jp

COOLPIX B500は操作性もシンプルになっている為か使いやすく、綺麗な画像が取れると多数ありました。デジタルカメラの操作が簡単だと旅行先などで周りの人に気軽に撮影を頼めるので良いですね。
見た目も高級感があり、ズーム倍率も高いので、即購入しました。

出典: https://www.biccamera.com

最大40倍のズームに惹かれて購入に踏み切ったというのを多くみられました。この値段で40ズーム可能なのはコストパフォーマンスに優れとても魅力的に感じるようです。
使いやすさ、お値段の手頃さはもちろん、想像以上に超望遠で綺麗に撮れるし撮った写真はすぐにスマホに転送されるので、いたれりつくせりです。たくさん使おうと思います!

出典: https://www.biccamera.com

スマートホンとの連携がうまく取れて写真を共有できている方に綺麗な画像を保存できて良いと人気があります。スマートホンとの連携が上手くできるかたできない方は五分五分でした。連携がうまくできれば重宝できる機能になりますね。
高倍率のズームに基本的な機能は十分備わっているのでコスパは良いと思います。

出典: https://www.biccamera.com

画質やズーム機能などの基本性能だけでなく、スマホなどその他機器との連携が備わっているのでコストパフォーマンスが優れていると多くのレビューがありました。
Nikon

Nikon デジタルカメラ COOLPIX B700 光学60倍ズーム 2029万画素 ブラック B700BK

価格:49,590円 (税込)

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

2016年に発売されたニコン COOLPIXシリーズの1つであるB700は、B500の上位モデルになります。主な変更点はファインダーの有無・ズーム倍率のアップ・手ブレ補正の強化になります。また、バッテリーも充電式に変更されています。

 

COOLPIX B700ではファインダーを取り付けているので被写体に集中できます。ファインダーを使うと手と顔で固定され手ブレが減るだけでなく、暗がりでのモニターの明かりを心配する必要がなかったり太陽光の影響を受けないので被写体を見失うことが無いようです。

 

B700は光学ズームが60倍になっているので、近づくことが難しい野鳥や遠く離れている月を綺麗に撮ることができます。ズームしていると少しの衝撃がカメラに影響を与えますがその時には3段階から5段階に強化された手ブレ補正で助けてくれるようです。

 

COOLPIX B700はファインダーがついてる他にも細かい設定などもできるので一眼レフに近い撮影をしたい方におすすめします。しかし、COOLPIX B500と比べて価格が大幅に上がっているので設定しないでオート撮影メインにするのならおすすめしません。

Nikon

Nikon デジタルカメラ COOLPIX B600 BK 光学60倍 軽量 クールピクス ブラック B600BK

価格:34,500円 (税込)

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

2019年に発売されたニコン COOLPIXシリーズの1つであるB600は、B500のマイナーチェンジモデルになります。主な変更点は光学ズームがアップしたこととバッテリーが乾電池から充電式に変更されたことです。

 

COOLPIX B500でも光学ズームが40倍と望遠機能が強みでありましたがCOOLPIX B600は60倍となりより望遠機能が強化されています。これによって、月がクレーターまでハッキリと撮影できたり野球観戦にいったさいに選手の顔まで写真を撮ることができるようです。

 

バッテリーが充電式になったことは意見が分かれていました。充電式だと予備の乾電池を持ち歩く必要がなくなる反面、経年劣化や充電忘れでカメラが使えなくなる危険があるからです。

 

また、COOLPIX B600はモニターが固定式に変更されています。これによってCOOLPIX B500ではしゃがんだりカメラを掲げたりした時にモニターを確認できましたができないので不便に感じるようです。

 

COOLPIX B600は望遠機能を強化しているので星や月を撮影することが多い人におすすめします。しかし、バッテリーが充電式になっているので充電忘れや電気がない場所では撮影ができなくなってしまうことがあるので注意が必要です。

Nikon

Nikon デジタルカメラ COOLPIX B500 光学40倍ズーム 1602万画素 単三電池 ブラック B500BK

価格:18,873円 (税込)

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ニコン COOLPIX B500 デジタルカメラについて、商品概要、説明書、おすすめポイント、口コミ・レビュー・評価、他製品との比較をまとめました。

 

ニコンのCOOLPIXシリーズとあってコストパフォーマンスに優れたデジタルカメラになっています。それは、画質や手ブレ性能などの基本性能が充実している他に付属品なしで40倍の望遠撮影ができる事。また、スマートホンなどとの連携も簡単に取れるからです。

 

しかし、スマートホンとの連携は専用のアプリケーションが安定していないこともあって使うことをあきらめている方もいるようです。また、動きが少ない植物や景色を撮影することが得意な反面、機敏な動きをする被写体や明るさが安定しないところで撮影するのは苦手になります。

 

COOLPIX B500は使い方もわかりやすい事もあるのでデジタルカメラを初めて購入しようとしている方におすすめします。デジタルカメラはカメラ文化の発展によって各メーカーしのぎを削って商品を開発をしています。ぜひ、自分に合ったデジタルカメラを見つけてください。