【2022年最新】自撮りに適したデジカメのおすすめ10選と選び方

SNSの普及により、デジカメやスマホで自撮り写真を撮影し、その写真をネットにアップする方が増えてきました。しかし、自撮り撮影が不得意と感じている方もたくさんいます。ここでは自撮り撮影に向いているデジカメの機能や選び方を紹介していきたいと思います。

2022/09/13 更新

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昨今ではSNSの普及により、デジカメや携帯電話で自撮りを含め写真を撮る人が増えてきました。楽しい旅行や、レストランで食べた美味しいもの、大勢でホームパーティーをしたときなどの思い出を、写真に残したり、SNSにアップするという人も多いのではないでしょうか。

 

しかし、写真をSNSにアップするということは、不特定多数の人が閲覧可能ですので、アップする写真はキレイに撮影して保存しておきたいと思う人も多いでしょう。

 

デジカメの機能を把握し、自撮りに適したデジカメを選択することで、自撮りをする際により良い写真を撮影することが出来るようになります。自分に合ったデジカメを選択し、SNS映えする写真を撮影しましょう。デジカメとひと口に言っても様々な種類があります。例えば、どんなものがあるのでしょうか?

ミラーレスは光を反射するためのミラーがないのが特徴です。レンズが捉えた景色を映像に変換し、それを液晶モニターなどに映します。そのため、明るさや色味を撮影前に確認することが出来るのです。

 

また、一眼レフのようにレンズ交換が可能です。用途に応じて最適なレンズを選べるため、写真にこだわる方に向いています。

コンデジとは、コンパクトデジタルカメラの略称です。小型で携帯性に優れているため、持ち運びに適しています。ですが、レンズ交換ができません。そのため、購入時には使用用途にあったレンズを搭載したモデルを選ぶ必要があります。

 

しかし、美肌モードや手ぶれ補正機能など、機種によって様々な機能をもつのが特徴です。これに関しましては後述しておりますので、ぜひ目を通してみてください。

デジカメを購入したあとに、自撮り写真が撮りにくいということのないように、自撮りする時に欠かせないカメラ選びのポイントを紹介していきます。

自撮りをする時は、片手でカメラを持つためカメラの重さ操作性は、選ぶ上で最も重要になってきます。

旅行などで記念写真を撮影する際、自撮りで写真を撮影する場合があります。そんな時は片手でデジカメを持ち、もう片方の手でピースサインをするなどの撮影が一般的でしょう。カメラを片手で持つことになるとカメラの重量が負担になることもあります。

 

また、カメラを持つ手を伸ばして撮影することにより、実際の重量よりも撮影時には重く感じることもあります。そのため、ご自分に合った重量のカメラを選択することはとても重要です。

片手でデジカメを持ち、シャッターボタンを押す自撮り撮影では、デジカメのシャッターの位置が重要になってきます。ファインダーやモニターを見ながら、ご自分の近くでシャッターボタンを押す一般的な撮影とは違い、自撮り撮影はボタンが自分から離れているからです。

 

また、どの指でシャッターボタンを押すのか、人によって違いがあります。そのため、デジカメを購入する際はシャッターボタンの位置を把握しておくのが良いでしょう。

カメラの種類や機能により、撮れる写真に違いがあります。そのため、自撮り写真をより良く撮影することも可能になります。そこで、購入するカメラの機能をよく知っておくことが大切です。

デジカメで自撮りをする際、できるだけキレイに撮影したいですよね。デジカメの画素数が多いほど被写体もキレイに撮影できます。また、機種によっては美肌モード魚眼モードが付いているものもあり、顔の輪郭を自動で補正してくれるなどとても便利です。

ファインダーやモニターを見ながら両手で撮影する一般的な撮影とは違い、片手でシャッターボタンを押す自撮りは撮影は、どうしても手ブレが起きてしまいます。

 

デジカメには手ブレ補正機能搭載の商品もありますので、デジカメで自撮りをするという方は、手ブレ補正機能が付いているデジカメを選びましょう。

 

思い出は一瞬ですので、手ブレで撮影を何度も失敗するようなことがあると、せっかくの楽しい時間を半減させてしまいかねません。

自撮りともなれば、室内ではなく屋外で使う場面も多いと思います。防水機能がついていれば、プールや海など夏の遊び場でも心置きなく使用することができますよ。

デジカメの機能の中には、Wi-FiBluetooth等でスマホに連携し、撮影した写真をすぐに送ることが出来るデジカメがあります。

 

SNSに写真をアップする機会が多い人は、デジカメからスマホへその場で写真を送ることが出来るので嬉しいですよね。デジカメからのデータの移行作業がとても簡単になりますので、デジカメにWi-FiBluetooth機能が付いているかを確認してみると良いでしょう。

一般的なデジカメは、レンズとモニターは反対側に実装されています。自撮りの場合は モニターを確認しながら撮影するということが出来ませんので、撮影後に写真をモニターで確認することになります。

 

しかし、モニターが独立し回転するデジカメがあります。モニターが回転することで、デジカメでもスマホと同様に画面を確認しながら撮影することができます。この機能には、チルト式バリアングル式の2種類があります。

 

自撮りがメインの撮影の方は、是非確認しておきたいポイントですね。

チルト式の特徴は、液晶モニターを上下に動かすことが出来ることです。これにより、写真を撮る際に目でのぞいて構図を確認したりすることができます。

バリアングル式の特徴は、液晶モニターを上下左右に動かすことが出来ることです。これにより、縦向きの写真も撮影しやすくなります。

ここまで自撮りに適したデジカメの機能をたくさん書いてきましたが、デジカメはその機能や取り扱いメーカーにより価格が大きく異なります

 

機能のたくさんついたデジカメは当然値段も高くなりますので、ご自分が必要なデジカメを選択し、メーカー同士で値段を見比べ、ご自分に合ったデジカメを購入することが重要です。

1位
ニコン

P1000BK

価格:98,000円 (税込)

デジタルズーム機能を活用すれば12000mm相当の超々望遠撮影もできる

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写真家、カメラ評論家

田中希美男

できるだけ小型軽量なカメラで静止画も動画も超広角画角から超々望遠の画角まで手軽に撮影したい、そんな"わがままな望み"を持っている人にイチオシのカメラがP1000です。フルサイズ判換算で超広角24mm相当から超々望遠3000mm相当の画角までを内蔵レンズ1本でカバーできます。デジタルズーム機能を活用すれば12000mm相当の天体望遠鏡なみの撮影もできて、5段ぶんの手ぶれ補正機能も備えているので、その気になれば月のクレーターさえも手持ち撮影で写すこともできます。カメラの大きさ重さは決して"小型軽量"とは言えませんが持ちやすいデザインです。静止画は約1600万画素で最高7コマ/秒の高速連写もできるし、動画は4Kの30pまたはフルHDの60pでの撮影もできます。
撮像素子 
1/2.3型CMOS(裏面照射型)
光学ズーム 
125 倍
タッチパネル 
-
GPS機能 
-
4K対応 
360度カメラ 
-
タイムラプス 
Wi-Fi 
防水性能
-
防塵性能
-
耐衝撃性能
-
カラー
ブラック系
2位
ソニー

VLOGCAM ZV-1G

価格:76,000円 (税込)

自分だけじゃない!風景や小物も主役にできるデジタルカメラ

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ランク王編集部

本商品は、ソニーから発売されているブログコンテンツの撮影に特化したデジタルカメラです。さらに、ワイヤレスリモートコマンダー機能付きのシューティンググリップのセットでとてもお得!ケーブルが不要なので、ズームやその他の撮影操作などが手元で可能です。また、Bluetooth対応・三脚機能付きなのも嬉しいポイントですね。

本体の可動式液晶モニターと組み合わせると、「ブログ」「自撮り」「ハイアングル・ローアングル」などのさまざまな撮影が楽しめます。自分も背景も主役にしたい!と考えている方に最適なデジタルカメラ。旅行や外出が多い方にもピッタリですよ。難しい操作はないので、初心者の方にも向いています。
撮像素子 
1型CMOS
光学ズーム 
2.7 倍
タッチパネル 
GPS機能 
-
4K対応 
360度カメラ 
-
タイムラプス 
-
Wi-Fi 
防水性能
-
防塵性能
-
耐衝撃性能
-
カラー
ブラック
3位
ソニー

VLOGCAM ZV-1

価格:65,340円 (税込)

情報発信をするならこのデジタルカメラ!自分や小物全てが主役

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ランク王編集部

本商品は、ソニーから発売されているブログコンテンツの撮影に特化したデジタルカメラです。自撮りの際の背景を「ぼけ」「くっきり」に切り替えられる背景ボケ切り替え機能を搭載しています。パソコンにUSB接続をすれば、ウェブカメラとしてもお使いいただけますよ。また、「商品レビュー用設定」でスムーズなフォーカスの移動が可能になります。

「ブログ」「自撮り」「ハイアングル・ローアングル」などのさまざまな撮影が楽しめます。自分も背景も主役にしたい!と考えている方に最適なデジタルカメラ。日常の何気ない風景はもちろんのこと、旅行や外出が多い方にもピッタリですよ。難しい操作はないので、初心者の方にも向いています。情報発信をしたい方におすすめです。
撮像素子 
1型CMOS
光学ズーム 
2.7 倍
タッチパネル 
GPS機能 
-
4K対応 
360度カメラ 
-
タイムラプス 
-
Wi-Fi 
防水性能
-
防塵性能
-
耐衝撃性能
-
カラー
ブラック
4位
キヤノン

PowerShot SX70 HS

価格:73,150円 (税込)

21mm~1365mm相当の光学65倍ズームレンズを内蔵の最新型モデル

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写真家、カメラ評論家

田中希美男

高倍率ズームを内蔵した一体型コンパクトカメラの最新モデルです。フル判換算で 広角21mm相当から1365mm相当の画角をカバーする光学65倍ズーム搭載の超望遠ズームレンズを内蔵しながらも小型で約600グラムの軽量さです。ファインダーを覗いただけで自動的に液晶モニターとEVFが切り替わるアイセンサー付きなので自然でスムーズな撮影ができます。液晶モニターは3.0型のバリアングル式なので自在に角度を変えてハイアングルやローアングルでの撮影もできるし自撮り撮影も可能。最高約10コマ/秒の高速連写でシャッターチャンスも逃さないし、4K動画撮影もできるし、Wi-FiとBluetoothに対応しているので撮影しながら画像をスマホに自動送信もできます。
撮像素子 
1/2.3型CMOS(裏面照射型)
光学ズーム 
65 倍
タッチパネル 
-
GPS機能 
-
4K対応 
360度カメラ 
-
タイムラプス 
Wi-Fi 
防水性能
-
防塵性能
-
耐衝撃性能
-
カラー
ブラック系
5位
キヤノン

PowerShot G1 X

価格:14,800円 (税込)

やや旧型カメラだが丁寧で頑丈な金属仕上げの高級コンパクトカメラ

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写真家、カメラ評論家

田中希美男

PowerShot G1 Xシリーズの初号機として2012年2月発売の旧型。撮影画質は高感度にやや不満を感じるものの、それさえ気にしなければいま現在でも十分に満足できる画質の撮影結果が得られる。カメラボディはずっしりと存在感のあるデザインで、とても丁寧に作り込まれたカメラです。使用するセンサーはマイクロフォーサーズよりも少し大きな1.5型で画素数は約1430万画素。内蔵ズームレンズは非球面レンズなど特殊レンズを使った贅沢な設計でフル判換算で28mm相当から112mm相当の画角をカバーし開放F値はF2.8~5.6です。液晶モニターはバリアングル式、ファインダーは今となっては珍しい光学式の実像ズームファインダーです。
撮像素子 
22.3mm×14.9mm(APS-Cサイズ)CMOS
光学ズーム 
3 倍
タッチパネル 
GPS機能 
-
4K対応 
-
360度カメラ 
-
タイムラプス 
Wi-Fi 
防水性能
-
防塵性能
-
耐衝撃性能
-
カラー
ブラック系
6位
コダック

AZ652

価格:53,914円 (税込)

1560mm相当もの超望遠撮影が可能な光学65倍ズームレンズ内蔵の一体型スタイルのカメラ

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

写真家、カメラ評論家

田中希美男

AZ652のいちばんの特長は、広角24mm相当から超望遠1560mm相当をカバーする手ぶれ補正を備えた光学65倍ズームレンズを内蔵していることです。これだけの高倍率ズームを内蔵しているにもかかわらず、とても小型コンパクトなカメラボディに仕上げていて、バッテリーなし状態ですが約600グラムの軽量。デジタルズームを利用すれば、なんと6240mmもの超々望遠撮影をすることも可能です。液晶モニターは3.0型と十分な大きさで、バリアングル式なので画面をレンズ側に向けて自撮り撮影することも不可能ではありません。レンズ鏡筒にあるファンクションリングを利用してさまざまな撮影モードを登録することで素早く設定ができます。フルHDの動画の撮影ができて、静止画はJPEGだけでなくRAW+JPEGで画像記録することも可能です。

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「画質」に関するユーザーの反応 まとめ

センサーサイズが一般的なコンデジと同様に1/2.3型と小さなサイズでありながら、20メガピクセルで細部まで表現できる仕様で画質に対する評価は非常に高いのが特徴的です。コンデジとしては画質のクオリティが高い、素人目には一眼レフで撮った写真と見分けがつかないといった鮮明さを評価するレビューが見られました。

「ズーム」に関するユーザーの反応 まとめ

光学ズーム65倍、デジタルズーム4倍のズーム性能に対して好印象をもつユーザーが多いようです。ズームが強力で印象的な画を作ることができる、といったレビューに加え、高倍率なだけにズームをかけた時の手ぶれが心配だったが全く問題がなかったと、手ぶれ補正がしっかりかかっていることについても評価されているようです。

「機能性」に関するユーザーの反応 まとめ

マニュアル、絞り優先、シャッター速度優先といった基本的な機能に加え、シーン選択など初心者にも難しくない機能が備わっている、カメラ初心者でもAFが機能してピントを合わせてくれるなど、初心者にも簡単に扱える機能が備わっていることを評価するレビューが見られました。

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「操作性」に関するユーザーの反応 まとめ

PIXPRO AZ652は初心者にとっても扱いやすいカメラである一方で、よりレベルの高い写真を撮ろうと思った時に操作慣れする必要がありそうです。シーン選択などで時々想定していたのとは違う結果が出る設定がある、説明書は基本的なことしか書かれていないから実際に撮りながらカメラのクセを掴む必要がある、といったレビューが見られました。

「バッテリー」に関するユーザーの反応 まとめ

PIXPRO AZ652は低評価レビューがそもそも少ないのですが、その中でバッテリーの寿命が短く50~70枚ほどしか撮れない、というレビューがありました。長時間撮影する際には、予備を持っておいても良いかもしれませんね。

「機動性」に関するユーザーの反応 まとめ

起動速度は遅くはないけれど早くもない、ズーム速度がやや遅くシャッターチャンスを逃す可能性があるといったレビューが散見されました。カメラサイズが大きめであることも踏まえると、気軽に持ち歩いて偶発的なシャッターチャンスを撮るカメラとしては不向きで、ある程度計画性を持って撮影するのに向いているようです。

撮像素子 
1/2.3型CMOS
光学ズーム 
65 倍
タッチパネル 
-
GPS機能 
-
4K対応 
-
360度カメラ 
-
タイムラプス 
Wi-Fi 
防水性能
-
防塵性能
-
耐衝撃性能
-
カラー
ブラック系
7位
ニコン

COOLPIX P950

価格:96,393円 (税込)

3000mm相当まで撮影可能なP1000を小型化して手軽に2000mm相当まで撮影可能にした

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写真家、カメラ評論家

田中希美男

24~3000mm相当の光学125倍ズーム内蔵のP1000の大人気を受けて発売されたのが"弟ぶん"にあたるP950です。P950はP1000を少し小型化して望遠側を2000mm相当までにとどめましたが、それでもデジタルズームを利用すれば8000mm相当の超々望遠撮影も可能です。シャッタースピード換算で約5.5段ぶんの強力な手ぶれ補正の機能を備えていますから2000mm程度ならブラさずに撮ることも不可能ではありません。液晶モニターはバリアングル式で、視認性の良い電子ビューファインダーも備えています。レンズ部の脇にはカメラ設定の変更やMF時のピント調整がおこなえるサイドダイヤルが配置されていて、この操作性がすこぶる良好です。

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「野鳥撮影」に関するユーザーの反応 まとめ

野鳥撮影に優れたパフォーマンスを発揮するカメラと言えます。優れた手ブレ防止機能、2000mm相当もの高倍率などの機能が高い評価を得ています。暗くない場所で、ピントさえ合うよう気をつければ、遠くの木の枝に留まっている鳥でも非常に綺麗に撮影できるとのことです。

実際の口コミ
明るいところで撮影し、ピントが合えばとても綺麗に野鳥が写る。

出典: https://s.kakaku.com

連続の連写も可能なスピードアップ、(但し、メモリーカードの性能にもよります) これは野鳥撮影にとっては感激するほどの発展進化です。

出典: https://www.yodobashi.com

野鳥を撮るときには私は補助光を多用しますので「鳥モード」で内蔵ストロボが使えない設定にはちょっと疑問を感じます。 枝の上にいて、空がバックになることが多い野鳥の撮影の場合、鳥の体の色を出すには補助光はとても大事です。

出典: https://www.yodobashi.com

「望遠」に関するユーザーの反応 まとめ

2000mm相当、光学83倍ズームの高倍率は、アウトドアでの望遠撮影を好む方から高い支持を得ています。野鳥以外でも近寄って撮ることが困難な小動物や草花、あるいは月など、様々な被写体に対応できるコンデジです。なお、撮影モードダイヤルには「月」と「鳥」の専用ポジションがあります。「月」モード”にすると、自動的にズームアップされたり、色合いも決められますので、新たな楽しみが増えることでしょう。

実際の口コミ
高倍率ズームとしてはニコンが一番まともな画質です。

出典: https://s.kakaku.com

超望遠2000mmが手持ちで軽快に撮影できるので、野鳥を探し、見つけたらバンバン撮影という行為がとても楽しく感じる。

出典: https://s.kakaku.com

ちょっと怖いくらいの望遠です。

出典: https://www.amazon.co.jp

「ファインダー」に関するユーザーの反応 まとめ

レビューでは、EVF(液晶ビューファインダー)が高評価です。COOLPIX P950は望遠がウリですので、超望遠での撮影時にはEVFが大いに活躍するとのことです。ミラーレス一眼(EOS Kiss Mなど)とほぼ同等のスペックを保有しているようで、この点がユーザーの信頼を得ているようです。

実際の口コミ
背面液晶は3.2型で92万ドットと十分な性能、液晶ビューファインダーは236万ドットと一眼カメラクラスの性能で倍率も高く見やすいものです。

出典: https://s.kakaku.com

何より格段によくなったのがファインダーの大きさです。 目が疲れない、ピント合わせが楽になり、ファイダーや液晶モニターの発色も優れています。

出典: https://www.yodobashi.com

アイレベルのファインダーがとても見やすくなったことは大きいです。

出典: https://www.yodobashi.com

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「AF」に関するユーザーの反応 まとめ

感覚的にワンテンポ遅れる感じで、動体には対応困難との指摘があります。飛んでいる野鳥などはピンボケになってしまうとのことです。焦点もセンターにピタッと決まらないときがあり、AF(Auto Focus)には課題があるとのレビュー記事も見られました。

実際の口コミ
AFも1000よりマシですがワンテンポ遅れる感じで動体には対応困難ですし、フォーカスも中央に来ないなどAFは改良の余地を感じる仕上がりです。

出典: https://s.kakaku.com

飛んでいる野鳥にはAFが合わずピンボケ写真ばかりだ。

出典: https://www.amazon.co.jp

2000mmレンズのせいか、 AFスピードが極僅かにB700より遅い気がします。

出典: https://s.kakaku.com

「携帯性」に関するユーザーの反応 まとめ

2000mmもの高倍率が故にサイズが大きくなってしまい、しかも重量もあり、携帯性に関しては、ネガティブなレビューが散見されます。野鳥撮影などには高いパフォーマンスを発揮しますが、それ以外では、ご自身が撮影したい被写体、撮影シーン、撮影頻度などを念頭に置いて、この携帯性が許容できるか検討する必要があるでしょう。

実際の口コミ
欠点はやはり重量と大きさ。

出典: https://s.kakaku.com

良いとは言えません。

出典: https://s.kakaku.com

一般撮影としては重い

出典: https://s.kakaku.com

「撮影後のタイムラグ」に関するユーザーの反応 まとめ

撮影後、0.5秒ほどではありますが、ファインダーから景色が見えなくなる時間が気になるとのレビュー記事がありました。野鳥を追っている時は、このタイムラグにより野鳥を見失ったり、改めてファインダーに野鳥を捉えようとする間に飛んで行ってしまうこともあるとのことです。この点は改善課題と思われます。

実際の口コミ
やはり速くても0.5秒は見えなくなるんですね 0.5秒って短いようで結構長い時間ですよね。 超望遠で撮影していたら小さな野鳥は見失ってしまいますね。

出典: https://s.kakaku.com

単写モードの場合 結局1秒に1度程度しか押せません。

出典: https://s.kakaku.com

連写モードだと、 1枚でもラグがあります。

出典: https://s.kakaku.com

撮像素子 
1/2.3型CMOS(裏面照射型)
光学ズーム 
83 倍
タッチパネル 
-
GPS機能 
-
4K対応 
360度カメラ 
-
タイムラプス 
Wi-Fi 
防水性能
-
防塵性能
-
耐衝撃性能
-
カラー
ブラック
8位
キヤノン

PowerShot G1X II

価格:29,000円 (税込)

1.5型の大型CMOSセンサーを採用し大口径F2.0~F3.9の光学5倍ズームレンズを内蔵

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写真家、カメラ評論家

田中希美男

マイクロフォーサーズとほとんど同じサイズの約1300万画素1.5型CMOSイメージセンサーを採用した高級コンパクトカメラです。大型の1.5型センサーですが画素数を約1300万画素にとどめて高感度での画質を優先しています。最高感度は低ノイズ画質のISO12800まで設定できます。フル判換算で広角24mm相当から望遠120mm相当までをカバーする大口径F2.0~F3.9の光学5倍ズームレンズを内蔵。ポップアップ式のストロボを内蔵していますが、カメラ上部にアクセサリーシュー(ホットシュー)が設けられているので大光量な外部ストロボも使用できます。さらにこのシューには別売の電子ビューファインダー(EVF-DC1/EVF-DC2)を取り付けて使用することも可能です。

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「液晶」に関するユーザーの反応 まとめ

上だけでなく下にも液晶を傾けられて撮影を行いやすい、タッチパネルが付いていて操作しやすいといったコメントが見られました。画質に関しても、問題ない、鮮やかに表現できているといったコメントが見られ高く評価されていることが窺えます。

実際の口コミ
綺麗ですね。MF時にも確認し易いです。

出典: https://review.kakaku.com

問題ない。タッチパネルでシャッターを切れるのも良かった。

出典: https://review.kakaku.com

画質もそれなりによく見やすいですし、タッチ操作はすごく便利ですね。可動するのも大変便利で、上下とも開くようになっているのはありがたいです。

出典: https://review.kakaku.com

「暗所撮影」に関するユーザーの反応 まとめ

ホールド感が良くて、暗所での撮影も楽に出来るといったコメントが見られました。また、画像素子が大きいため高感度耐性も非常に高く、ISO感度を上げてもノイズが乗りにくいといったコメントが見られました。

実際の口コミ
暗所での写りがいいです。

出典: https://www.amazon.co.jp

ホールド感が良くて、暗所での撮影も楽に出来ます。

出典: https://review.kakaku.com

画質面での最大の武器は暗所撮影だと思います。

出典: https://review.kakaku.com

「価格」に関するユーザーの反応 まとめ

フラッグシップカメラであるにも関わらず、価格が安く3万円程度で購入できるため、お買い得であるといったコメントが多数寄せられています。後継機が10万円以上して中々手が届かないため、あえて後継機を購入せずに当機種をもう一台購入して使っている人もいるようです。

実際の口コミ
画質、重さ、携帯性、お値段等を考えると、非常に高いパフォーマンスがあるのではないでしょうか。

出典: https://www.amazon.co.jp

コスパはいいです。

出典: https://www.amazon.co.jp

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「携帯性」に関するユーザーの反応 まとめ

コンデジとしてはかなり重い、イマイチといったコメントが多数見られました。特に、レンズ部分が飛び出ていることがマイナス評価を得ているようです。ただ、一眼レフ+レンズを持ち歩くことを考えれば、普段気軽に持ち歩けて、サイズ的にも、重量的にもとても良いと思うといったコメントも見られ、一概に悪いとは言えないようです。

実際の口コミ
スマホでの写真撮影に満足できず買ってみたのですが、マニュアル撮影も簡単だし画質もきれいで驚くほどだし大満足です!!

出典: https://www.amazon.co.jp

重いし、持ちにく、強く握ろうとすると、機能ボタンを押してしまう。

出典: https://www.amazon.co.jp

コンパクトとしてはやはり重い。サイズもレンズの出っ張りも収納出来ないので携帯性は悪いです。

出典: https://review.kakaku.com

「操作性」に関するユーザーの反応 まとめ

良くない、イマイチといったコメントが見られました。また、フォーカスリングを搭載しているのにも関わらず、マニュアルフォーカスを行いづらいというコメントが見られました。一方で、問題ありません、使いやすいですといったコメントもありました。

実際の口コミ
操作が複雑過ぎてもたもたしているうちにチャンスを失ってしまう場合もある。

出典: https://www.amazon.co.jp

特定の操作や設定をした時でないと、現れない機能とかもありますので、その点ではちょっと知識が求められるだろうと思います。

出典: https://review.kakaku.com

操作性が悪いので、慣れるのに苦労をしました。

出典: https://www.amazon.co.jp

「オートフォーカス」に関するユーザーの反応 まとめ

オートフォーカス性能がおそろしく悪いといったコメントが見られました。また、室内だとマンガの表紙にすらピントが合わないことが多いというコメントもありました。この点には、注意する必要がありそうです。

実際の口コミ
オートフォーカス性能がおそろしく悪いです。まず晴天の青空の入道雲(真っ青な空に真っ白に映えたもの)ですらピントが迷いまくり合いません。加えて室内だとマンガの表紙にすら合わないことが多いです。

出典: https://review.kakaku.com

撮像素子 
22.3mm×14.9mm(APS-Cサイズ)CMOS
光学ズーム 
3 倍
タッチパネル 
GPS機能 
-
4K対応 
-
360度カメラ 
-
タイムラプス 
Wi-Fi 
防水性能
-
防塵性能
-
耐衝撃性能
-
カラー
ブラック系
9位
キヤノン

PowerShot G1 X MARK III

価格:77,800円 (税込)

約2400万画素のAPS-C判センサー採用と24~70mm相当ズームを内蔵した高級コンパクトカメラ

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

写真家、カメラ評論家

田中希美男

旧型モデルのG1 X Mark IIは1.5型CMOSセンサーを採用していたが、新型にモデルチェンジされたG1 X Mark IIIでは一眼レフやミラーレスカメラにも使用されているAPS-Cサイズに変更し、同時に内蔵レンズも新規開発されました。さらに旧型にはファインダーが搭載されず別売の外付けEVFが用意されているだけでした。新型になってEVFも内蔵されて使い勝手も良くなりました。画素数は約2400万画素、内蔵レンズは24mm相当から72mm相当の光学3倍ズームですが優れた描写性能を誇っています。近接撮影も広角側で10センチまで、望遠側では30センチまで近づいてAF撮影できます(いずれもレンズ前面からの距離)。3.0型の液晶モニターはバリアングル式でタッチパネルに対応しています。連写性能は最高9コマ/秒で最大24コマまで高速で連続撮影ができます。

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「画質」に関するユーザーの反応 まとめ

画質の”キレ”は秀逸との評価です。輪郭線だけでなく、青空のグラデーションや階調表現が美しく撮影できるとのことです。約2400万画素のAPS-C判センサー採用のため、パノラマはさらに綺麗に写るようです。なお、一眼レフやミラーレスカメラにも使用されているAPS-C判センサーを、コンパクトボディに収め込んだ技術力はCANONの真骨頂です。

実際の口コミ
想像していた以上に良かったため大満足です。解像も充分。ボケも充分。 このあたりはやはりRX100系やC-Luxのような1インチより数段上に感じます。 特に高感度画質は差が出ますね。 また、通常LRで現像しますが、レタッチした際の粘りも非常に良いです。

出典: https://s.kakaku.com

高画質コンパクトでバリアングルが全然出なくて長年悔しい思いしましたが、 やっとで非常に満足してます。 映像も綺麗です

出典: https://s.kakaku.com

予想以上の画質・露出性能に大変満足しています。今はほとんどの場面で本機を常用しています。明るい窓のある屋内や逆光下など、難しい状況下でもほぼ適正露出で高画質撮影ができるので、以前のカメラに比べて失敗作が激減しました。

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「操作性」に関するユーザーの反応 まとめ

コンデジでありながら、親指AFなど一眼レフに準じた高度な操作ニーズにもある程度対応してくれる点が気に入られています。ダイヤルもレンズ・背面・正面の計3つ備えているため、シャッタースピード・絞り・ISO感度などを割り当てることで、スピーディなマニュアル撮影も可能です。ファイダーを覗きながら液晶をタッチしてAFを行う「タッチ&ドラック」も便利と言われています。

実際の口コミ
コンパクトデジカメでありながら操作系が充実しており、親指AFなどの一眼レフに準じた撮影スタイルにもある程度対応してくれます。ダイヤルもレンズ・背面・正面の計3つ備えているため、シャッタースピード・絞り・ISO感度などを割り当てることで、それなりに機動力の高いマニュアル撮影も可能です。

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タッチパネル、タッチフォーカス共にストレス無く使えます。 ダイレクトダイヤルも使いやすいです。

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最初は色々ついてて戸惑いましたが、慣れると非常に良いです。

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「アウトドア」に関するユーザーの反応 まとめ

アウトドアにおいて非常に扱いやすいというコメントが多く寄せられています。簡易防塵・防滴仕様で、レンズフィルターが装着できる事も、雨や雪からレンズ等を守りやすく安心感があるようです。裏返しにできるバリアングル液晶のため、カメラケースに収めずに鞄の中に入れておいても、液晶が傷ついたり、埃が入り込む等の心配をする必要はありません。

実際の口コミ
アウトドアにおいて扱いやすい  ファイダーを覗きながら液晶をタッチしてAFを行う「タッチ&ドラック」が便利。  普通にマルチコントローラーでも測距点移動はしやすいです。  簡易 防塵防滴+レンズフィルター装着できる事は、雨や雪から守りやすくアウトドアにおいて安心。  風が強い冬の八方尾根において雪の粉が思いっきりぶっかかって来ましたが大丈夫でした。

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高山村の雪景色に映える高井橋を撮るチャンスに巡り会えたのでじっくり撮りました。月並みな写真ですが、めったに雪景色が見れない私には新鮮な撮影になりました。小雪舞う中での撮影は最高のひと時でした。これも、カメラを信頼してるからこその楽しい撮影だったと思います。

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防塵仕様+バリアングル液晶(裏返し)+レンズキャップ=カメラ・ケースなしで、普通の鞄の中に入れておいても、液晶が傷つくとか、埃が入り込む等の心配をしなくても宜しいので、実利上+精神衛生上両面で結構です。

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低評価が多いトピックの口コミを見る

「電子ダイヤル」に関するユーザーの反応 まとめ

電子ダイヤルが難点のようです。普通に持つと指がダイアルにかかってしまい、また、バッグからの出し入れの時などいつの間にか回ってしまい、せっかく設定していたISOが変わってしまったという口コミがありました。もっと勝手に動かないようしないと使えないと思われます。

実際の口コミ
使用していて背面のボタンが、勝手に服などにふれて、設定がどんどん変わっていきます。。。 滅多なことでは回らない位置のモード設定ダイヤルには、ロックまで付いていて、不便なくらい守られているのに。。。 斜め掛けしている状態で一番体に頻繁に触れる背面のダイヤルやボタンが何故か未対策。 その結果「いつのまにか各種設定がずれている」という現象が多発します。 またメニューボタンも、親指の付け根であたる部分に配置されていて「撮影しようとグリップするとメニュ表示」になりイラットします。

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コンパクトなボディに防塵防滴を乗せたせいかボタン類が押し辛く感じます。また、フロントのダイヤルがグリップやレンズに近いため撮影中よく干渉してしまい支障がでます。

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電子ダイヤルが使えねえ。普通に保持すると指がダイアルにかかってしまう。わざとそうしてんのかも知れんけど、バッグから出し入れしたり持ち直したりするたびにぐるぐる回ってしまい、設定でISOを割り当ててたんだが、できた写真真っ白でデータを見るとISO12600とかになってた。即行電子ダイヤルを無効に設定しなおした。どうやって使おうと設計したんだろう。もっと固くするとかしないと邪魔なだけなんですが。

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「バッテリー」に関するユーザーの反応 まとめ

バッテリーの持ちが比較的悪いとのレビューが数件寄せられています。ボディサイズとのバランスを考慮し、ポケットサイズのカメラ(G9 X)と同じタイプのバッテリーにしたのが理由のようです。予備バッテリーは持っていたほうが安全とのこと。なお、三脚に取り付けている時は、バッテリーやメモリカードが交換できない点も指摘されています。

実際の口コミ
電力を使う割にはバッテリーが下位機種と同じ。

出典: https://s.kakaku.com

もちません。が、バッテリー自体軽いのでお金の都合がつけば複数持っても苦にならないと思います。

出典: https://s.kakaku.com

電池の持ちが M6 や G7X に比べて 2/3くらいに感じます。予備電池は持っていたほうが良いです。

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「シャッタースピード」に関するユーザーの反応 まとめ

シャッタースピードが1/2000にとどまっているのが難点という口コミも見受けられました。せめて1/4000位は欲しいとのことです。AFは相応の評価が得られているようですので、シャッタースピードをもっと高めてもよいのではないかと思われます。

実際の口コミ
ホットシューにスピードライトを付けるとシャッタースピードが 1/250 秒以下に制限されてしまいます。

出典: https://www.amazon.co.jp

キャノンはシャッター速度を頑なに1/2000に こだわるのかが謎ですね。せめて1/4000位は欲しい そこまでこのカメラに必要ないのかもしれませんが 以前のカメラよりAFもかなり改善してます

出典: https://s.kakaku.com

シャッタースピードが低速になりがちなので、どうしても被写体ブレが起きやすいのは否めません

出典: https://www.amazon.co.jp

撮像素子 
22.3mm×14.9mm(APS-Cサイズ)CMOS
光学ズーム 
3 倍
タッチパネル 
タイムラプス 
Wi-Fi 
カラー
ブラック系
本体色
ゴールド系/シルバー系
定格出力
100W/8Ω200W/4Ω
再生周波数帯域
5Hz〜50kHz
対応インピーダンス
4Ω〜16Ω
消費電力
150 W
リモコン
アナログ入力
5 系統
デジタル入力
-
Phono
アナログ出力
-
10位
キヤノン

SX-70

価格:99,999円 (税込)

広い領域をきれいに撮影!高精度な手ブレ補正効果を搭載したデジタルカメラ

Amazonで詳細を見る
\5のつく日キャンペーン開催中!!/
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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ランク王編集部

光学65倍ズームレンズに対応しており、幅広い領域を撮影することができます。有効画素数は最大2030万画素なので、とてもきれいな写真を撮影することが可能。プログレッシブファインズーム機能により、望遠撮影をしても画像の粗さが目立ちません。

これらのことから、広い領域をとにかくきれいな画質で撮影したい方におすすめです。高精度な光学手ブレ補正効果を搭載しているので、慣れていない方でも高クオリティな写真を撮影できます。やや値段が高いですが、本格的なカメラを探している方にはとてもおすすめです。
撮像素子 
1/2.3型CMOS(裏面照射型)
光学ズーム 
65 倍
タッチパネル 
-
GPS機能 
-
4K対応 
360度カメラ 
-
タイムラプス 
Wi-Fi 
防水性能
-
防塵性能
-
耐衝撃性能
-
カラー
ブラック系

自撮りにおすすめなデジカメの人気おすすめ商品|比較一覧表

商品画像
メーカー
ニコン
ソニー
ソニー
キヤノン
キヤノン
コダック
ニコン
キヤノン
キヤノン
キヤノン
商品名
P1000BK
VLOGCAM ZV-1G
VLOGCAM ZV-1
PowerShot SX70 HS
PowerShot G1 X
AZ652
COOLPIX P950
PowerShot G1X II
PowerShot G1 X MARK III
SX-70
説明
デジタルズーム機能を活用すれば12000mm相当の超々望遠撮影もできる
自分だけじゃない!風景や小物も主役にできるデジタルカメラ
情報発信をするならこのデジタルカメラ!自分や小物全てが主役
21mm~1365mm相当の光学65倍ズームレンズを内蔵の最新型モデル
やや旧型カメラだが丁寧で頑丈な金属仕上げの高級コンパクトカメラ
1560mm相当もの超望遠撮影が可能な光学65倍ズームレンズ内蔵の一体型スタイルのカメラ
3000mm相当まで撮影可能なP1000を小型化して手軽に2000mm相当まで撮影可能にした
1.5型の大型CMOSセンサーを採用し大口径F2.0~F3.9の光学5倍ズームレンズを内蔵
約2400万画素のAPS-C判センサー採用と24~70mm相当ズームを内蔵した高級コンパクトカメラ
広い領域をきれいに撮影!高精度な手ブレ補正効果を搭載したデジタルカメラ
価格 98,000円 (税込) 76,000円 (税込) 65,340円 (税込) 73,150円 (税込) 14,800円 (税込) 53,914円 (税込) 96,393円 (税込) 29,000円 (税込) 77,800円 (税込) 99,999円 (税込)
リンク
撮像素子 
1/2.3型CMOS(裏面照射型)
1型CMOS
1型CMOS
1/2.3型CMOS(裏面照射型)
22.3mm×14.9mm(APS-Cサイズ)CMOS
1/2.3型CMOS
1/2.3型CMOS(裏面照射型)
22.3mm×14.9mm(APS-Cサイズ)CMOS
22.3mm×14.9mm(APS-Cサイズ)CMOS
1/2.3型CMOS(裏面照射型)
光学ズーム 
125 倍
2.7 倍
2.7 倍
65 倍
3 倍
65 倍
83 倍
3 倍
3 倍
65 倍
タッチパネル 
-
-
-
-
-
GPS機能 
-
-
-
-
-
-
-
-
-
4K対応 
-
-
-
360度カメラ 
-
-
-
-
-
-
-
-
-
タイムラプス 
-
-
Wi-Fi 
防水性能
-
-
-
-
-
-
-
-
-
防塵性能
-
-
-
-
-
-
-
-
-
耐衝撃性能
-
-
-
-
-
-
-
-
-
カラー
ブラック系
ブラック
ブラック
ブラック系
ブラック系
ブラック系
ブラック
ブラック系
ブラック系
ブラック系
1位
ニコン

P1000BK

価格:98,000円 (税込)

デジタルズーム機能を活用すれば12000mm相当の超々望遠撮影もできる

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

写真家、カメラ評論家

田中希美男

できるだけ小型軽量なカメラで静止画も動画も超広角画角から超々望遠の画角まで手軽に撮影したい、そんな"わがままな望み"を持っている人にイチオシのカメラがP1000です。フルサイズ判換算で超広角24mm相当から超々望遠3000mm相当の画角までを内蔵レンズ1本でカバーできます。デジタルズーム機能を活用すれば12000mm相当の天体望遠鏡なみの撮影もできて、5段ぶんの手ぶれ補正機能も備えているので、その気になれば月のクレーターさえも手持ち撮影で写すこともできます。カメラの大きさ重さは決して"小型軽量"とは言えませんが持ちやすいデザインです。静止画は約1600万画素で最高7コマ/秒の高速連写もできるし、動画は4Kの30pまたはフルHDの60pでの撮影もできます。
撮像素子 
1/2.3型CMOS(裏面照射型)
光学ズーム 
125 倍
タッチパネル 
-
GPS機能 
-
4K対応 
360度カメラ 
-
タイムラプス 
Wi-Fi 
防水性能
-
防塵性能
-
耐衝撃性能
-
カラー
ブラック系
2位
キヤノン

SX-70

価格:99,999円 (税込)

広い領域をきれいに撮影!高精度な手ブレ補正効果を搭載したデジタルカメラ

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\5のつく日キャンペーン開催中!!/
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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ランク王編集部

光学65倍ズームレンズに対応しており、幅広い領域を撮影することができます。有効画素数は最大2030万画素なので、とてもきれいな写真を撮影することが可能。プログレッシブファインズーム機能により、望遠撮影をしても画像の粗さが目立ちません。

これらのことから、広い領域をとにかくきれいな画質で撮影したい方におすすめです。高精度な光学手ブレ補正効果を搭載しているので、慣れていない方でも高クオリティな写真を撮影できます。やや値段が高いですが、本格的なカメラを探している方にはとてもおすすめです。
撮像素子 
1/2.3型CMOS(裏面照射型)
光学ズーム 
65 倍
タッチパネル 
-
GPS機能 
-
4K対応 
360度カメラ 
-
タイムラプス 
Wi-Fi 
防水性能
-
防塵性能
-
耐衝撃性能
-
カラー
ブラック系
3位
ニコン

COOLPIX P950

価格:96,393円 (税込)

3000mm相当まで撮影可能なP1000を小型化して手軽に2000mm相当まで撮影可能にした

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

写真家、カメラ評論家

田中希美男

24~3000mm相当の光学125倍ズーム内蔵のP1000の大人気を受けて発売されたのが"弟ぶん"にあたるP950です。P950はP1000を少し小型化して望遠側を2000mm相当までにとどめましたが、それでもデジタルズームを利用すれば8000mm相当の超々望遠撮影も可能です。シャッタースピード換算で約5.5段ぶんの強力な手ぶれ補正の機能を備えていますから2000mm程度ならブラさずに撮ることも不可能ではありません。液晶モニターはバリアングル式で、視認性の良い電子ビューファインダーも備えています。レンズ部の脇にはカメラ設定の変更やMF時のピント調整がおこなえるサイドダイヤルが配置されていて、この操作性がすこぶる良好です。

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「野鳥撮影」に関するユーザーの反応 まとめ

野鳥撮影に優れたパフォーマンスを発揮するカメラと言えます。優れた手ブレ防止機能、2000mm相当もの高倍率などの機能が高い評価を得ています。暗くない場所で、ピントさえ合うよう気をつければ、遠くの木の枝に留まっている鳥でも非常に綺麗に撮影できるとのことです。

実際の口コミ
明るいところで撮影し、ピントが合えばとても綺麗に野鳥が写る。

出典: https://s.kakaku.com

連続の連写も可能なスピードアップ、(但し、メモリーカードの性能にもよります) これは野鳥撮影にとっては感激するほどの発展進化です。

出典: https://www.yodobashi.com

野鳥を撮るときには私は補助光を多用しますので「鳥モード」で内蔵ストロボが使えない設定にはちょっと疑問を感じます。 枝の上にいて、空がバックになることが多い野鳥の撮影の場合、鳥の体の色を出すには補助光はとても大事です。

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「望遠」に関するユーザーの反応 まとめ

2000mm相当、光学83倍ズームの高倍率は、アウトドアでの望遠撮影を好む方から高い支持を得ています。野鳥以外でも近寄って撮ることが困難な小動物や草花、あるいは月など、様々な被写体に対応できるコンデジです。なお、撮影モードダイヤルには「月」と「鳥」の専用ポジションがあります。「月」モード”にすると、自動的にズームアップされたり、色合いも決められますので、新たな楽しみが増えることでしょう。

実際の口コミ
高倍率ズームとしてはニコンが一番まともな画質です。

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超望遠2000mmが手持ちで軽快に撮影できるので、野鳥を探し、見つけたらバンバン撮影という行為がとても楽しく感じる。

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ちょっと怖いくらいの望遠です。

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「ファインダー」に関するユーザーの反応 まとめ

レビューでは、EVF(液晶ビューファインダー)が高評価です。COOLPIX P950は望遠がウリですので、超望遠での撮影時にはEVFが大いに活躍するとのことです。ミラーレス一眼(EOS Kiss Mなど)とほぼ同等のスペックを保有しているようで、この点がユーザーの信頼を得ているようです。

実際の口コミ
背面液晶は3.2型で92万ドットと十分な性能、液晶ビューファインダーは236万ドットと一眼カメラクラスの性能で倍率も高く見やすいものです。

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何より格段によくなったのがファインダーの大きさです。 目が疲れない、ピント合わせが楽になり、ファイダーや液晶モニターの発色も優れています。

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アイレベルのファインダーがとても見やすくなったことは大きいです。

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「AF」に関するユーザーの反応 まとめ

感覚的にワンテンポ遅れる感じで、動体には対応困難との指摘があります。飛んでいる野鳥などはピンボケになってしまうとのことです。焦点もセンターにピタッと決まらないときがあり、AF(Auto Focus)には課題があるとのレビュー記事も見られました。

実際の口コミ
AFも1000よりマシですがワンテンポ遅れる感じで動体には対応困難ですし、フォーカスも中央に来ないなどAFは改良の余地を感じる仕上がりです。

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飛んでいる野鳥にはAFが合わずピンボケ写真ばかりだ。

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2000mmレンズのせいか、 AFスピードが極僅かにB700より遅い気がします。

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「携帯性」に関するユーザーの反応 まとめ

2000mmもの高倍率が故にサイズが大きくなってしまい、しかも重量もあり、携帯性に関しては、ネガティブなレビューが散見されます。野鳥撮影などには高いパフォーマンスを発揮しますが、それ以外では、ご自身が撮影したい被写体、撮影シーン、撮影頻度などを念頭に置いて、この携帯性が許容できるか検討する必要があるでしょう。

実際の口コミ
欠点はやはり重量と大きさ。

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良いとは言えません。

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一般撮影としては重い

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「撮影後のタイムラグ」に関するユーザーの反応 まとめ

撮影後、0.5秒ほどではありますが、ファインダーから景色が見えなくなる時間が気になるとのレビュー記事がありました。野鳥を追っている時は、このタイムラグにより野鳥を見失ったり、改めてファインダーに野鳥を捉えようとする間に飛んで行ってしまうこともあるとのことです。この点は改善課題と思われます。

実際の口コミ
やはり速くても0.5秒は見えなくなるんですね 0.5秒って短いようで結構長い時間ですよね。 超望遠で撮影していたら小さな野鳥は見失ってしまいますね。

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単写モードの場合 結局1秒に1度程度しか押せません。

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連写モードだと、 1枚でもラグがあります。

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撮像素子 
1/2.3型CMOS(裏面照射型)
光学ズーム 
83 倍
タッチパネル 
-
GPS機能 
-
4K対応 
360度カメラ 
-
タイムラプス 
Wi-Fi 
防水性能
-
防塵性能
-
耐衝撃性能
-
カラー
ブラック
4位
ソニー

VLOGCAM ZV-1

価格:65,340円 (税込)

情報発信をするならこのデジタルカメラ!自分や小物全てが主役

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ランク王編集部

本商品は、ソニーから発売されているブログコンテンツの撮影に特化したデジタルカメラです。自撮りの際の背景を「ぼけ」「くっきり」に切り替えられる背景ボケ切り替え機能を搭載しています。パソコンにUSB接続をすれば、ウェブカメラとしてもお使いいただけますよ。また、「商品レビュー用設定」でスムーズなフォーカスの移動が可能になります。

「ブログ」「自撮り」「ハイアングル・ローアングル」などのさまざまな撮影が楽しめます。自分も背景も主役にしたい!と考えている方に最適なデジタルカメラ。日常の何気ない風景はもちろんのこと、旅行や外出が多い方にもピッタリですよ。難しい操作はないので、初心者の方にも向いています。情報発信をしたい方におすすめです。
撮像素子 
1型CMOS
光学ズーム 
2.7 倍
タッチパネル 
GPS機能 
-
4K対応 
360度カメラ 
-
タイムラプス 
-
Wi-Fi 
防水性能
-
防塵性能
-
耐衝撃性能
-
カラー
ブラック
5位
キヤノン

PowerShot G1 X MARK III

価格:77,800円 (税込)

約2400万画素のAPS-C判センサー採用と24~70mm相当ズームを内蔵した高級コンパクトカメラ

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

写真家、カメラ評論家

田中希美男

旧型モデルのG1 X Mark IIは1.5型CMOSセンサーを採用していたが、新型にモデルチェンジされたG1 X Mark IIIでは一眼レフやミラーレスカメラにも使用されているAPS-Cサイズに変更し、同時に内蔵レンズも新規開発されました。さらに旧型にはファインダーが搭載されず別売の外付けEVFが用意されているだけでした。新型になってEVFも内蔵されて使い勝手も良くなりました。画素数は約2400万画素、内蔵レンズは24mm相当から72mm相当の光学3倍ズームですが優れた描写性能を誇っています。近接撮影も広角側で10センチまで、望遠側では30センチまで近づいてAF撮影できます(いずれもレンズ前面からの距離)。3.0型の液晶モニターはバリアングル式でタッチパネルに対応しています。連写性能は最高9コマ/秒で最大24コマまで高速で連続撮影ができます。

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「画質」に関するユーザーの反応 まとめ

画質の”キレ”は秀逸との評価です。輪郭線だけでなく、青空のグラデーションや階調表現が美しく撮影できるとのことです。約2400万画素のAPS-C判センサー採用のため、パノラマはさらに綺麗に写るようです。なお、一眼レフやミラーレスカメラにも使用されているAPS-C判センサーを、コンパクトボディに収め込んだ技術力はCANONの真骨頂です。

実際の口コミ
想像していた以上に良かったため大満足です。解像も充分。ボケも充分。 このあたりはやはりRX100系やC-Luxのような1インチより数段上に感じます。 特に高感度画質は差が出ますね。 また、通常LRで現像しますが、レタッチした際の粘りも非常に良いです。

出典: https://s.kakaku.com

高画質コンパクトでバリアングルが全然出なくて長年悔しい思いしましたが、 やっとで非常に満足してます。 映像も綺麗です

出典: https://s.kakaku.com

予想以上の画質・露出性能に大変満足しています。今はほとんどの場面で本機を常用しています。明るい窓のある屋内や逆光下など、難しい状況下でもほぼ適正露出で高画質撮影ができるので、以前のカメラに比べて失敗作が激減しました。

出典: https://s.kakaku.com

「操作性」に関するユーザーの反応 まとめ

コンデジでありながら、親指AFなど一眼レフに準じた高度な操作ニーズにもある程度対応してくれる点が気に入られています。ダイヤルもレンズ・背面・正面の計3つ備えているため、シャッタースピード・絞り・ISO感度などを割り当てることで、スピーディなマニュアル撮影も可能です。ファイダーを覗きながら液晶をタッチしてAFを行う「タッチ&ドラック」も便利と言われています。

実際の口コミ
コンパクトデジカメでありながら操作系が充実しており、親指AFなどの一眼レフに準じた撮影スタイルにもある程度対応してくれます。ダイヤルもレンズ・背面・正面の計3つ備えているため、シャッタースピード・絞り・ISO感度などを割り当てることで、それなりに機動力の高いマニュアル撮影も可能です。

出典: https://www.amazon.co.jp

タッチパネル、タッチフォーカス共にストレス無く使えます。 ダイレクトダイヤルも使いやすいです。

出典: https://s.kakaku.com

最初は色々ついてて戸惑いましたが、慣れると非常に良いです。

出典: https://s.kakaku.com

「アウトドア」に関するユーザーの反応 まとめ

アウトドアにおいて非常に扱いやすいというコメントが多く寄せられています。簡易防塵・防滴仕様で、レンズフィルターが装着できる事も、雨や雪からレンズ等を守りやすく安心感があるようです。裏返しにできるバリアングル液晶のため、カメラケースに収めずに鞄の中に入れておいても、液晶が傷ついたり、埃が入り込む等の心配をする必要はありません。

実際の口コミ
アウトドアにおいて扱いやすい  ファイダーを覗きながら液晶をタッチしてAFを行う「タッチ&ドラック」が便利。  普通にマルチコントローラーでも測距点移動はしやすいです。  簡易 防塵防滴+レンズフィルター装着できる事は、雨や雪から守りやすくアウトドアにおいて安心。  風が強い冬の八方尾根において雪の粉が思いっきりぶっかかって来ましたが大丈夫でした。

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高山村の雪景色に映える高井橋を撮るチャンスに巡り会えたのでじっくり撮りました。月並みな写真ですが、めったに雪景色が見れない私には新鮮な撮影になりました。小雪舞う中での撮影は最高のひと時でした。これも、カメラを信頼してるからこその楽しい撮影だったと思います。

出典: https://s.kakaku.com

防塵仕様+バリアングル液晶(裏返し)+レンズキャップ=カメラ・ケースなしで、普通の鞄の中に入れておいても、液晶が傷つくとか、埃が入り込む等の心配をしなくても宜しいので、実利上+精神衛生上両面で結構です。

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「電子ダイヤル」に関するユーザーの反応 まとめ

電子ダイヤルが難点のようです。普通に持つと指がダイアルにかかってしまい、また、バッグからの出し入れの時などいつの間にか回ってしまい、せっかく設定していたISOが変わってしまったという口コミがありました。もっと勝手に動かないようしないと使えないと思われます。

実際の口コミ
使用していて背面のボタンが、勝手に服などにふれて、設定がどんどん変わっていきます。。。 滅多なことでは回らない位置のモード設定ダイヤルには、ロックまで付いていて、不便なくらい守られているのに。。。 斜め掛けしている状態で一番体に頻繁に触れる背面のダイヤルやボタンが何故か未対策。 その結果「いつのまにか各種設定がずれている」という現象が多発します。 またメニューボタンも、親指の付け根であたる部分に配置されていて「撮影しようとグリップするとメニュ表示」になりイラットします。

出典: https://s.kakaku.com

コンパクトなボディに防塵防滴を乗せたせいかボタン類が押し辛く感じます。また、フロントのダイヤルがグリップやレンズに近いため撮影中よく干渉してしまい支障がでます。

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電子ダイヤルが使えねえ。普通に保持すると指がダイアルにかかってしまう。わざとそうしてんのかも知れんけど、バッグから出し入れしたり持ち直したりするたびにぐるぐる回ってしまい、設定でISOを割り当ててたんだが、できた写真真っ白でデータを見るとISO12600とかになってた。即行電子ダイヤルを無効に設定しなおした。どうやって使おうと設計したんだろう。もっと固くするとかしないと邪魔なだけなんですが。

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「バッテリー」に関するユーザーの反応 まとめ

バッテリーの持ちが比較的悪いとのレビューが数件寄せられています。ボディサイズとのバランスを考慮し、ポケットサイズのカメラ(G9 X)と同じタイプのバッテリーにしたのが理由のようです。予備バッテリーは持っていたほうが安全とのこと。なお、三脚に取り付けている時は、バッテリーやメモリカードが交換できない点も指摘されています。

実際の口コミ
電力を使う割にはバッテリーが下位機種と同じ。

出典: https://s.kakaku.com

もちません。が、バッテリー自体軽いのでお金の都合がつけば複数持っても苦にならないと思います。

出典: https://s.kakaku.com

電池の持ちが M6 や G7X に比べて 2/3くらいに感じます。予備電池は持っていたほうが良いです。

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「シャッタースピード」に関するユーザーの反応 まとめ

シャッタースピードが1/2000にとどまっているのが難点という口コミも見受けられました。せめて1/4000位は欲しいとのことです。AFは相応の評価が得られているようですので、シャッタースピードをもっと高めてもよいのではないかと思われます。

実際の口コミ
ホットシューにスピードライトを付けるとシャッタースピードが 1/250 秒以下に制限されてしまいます。

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キャノンはシャッター速度を頑なに1/2000に こだわるのかが謎ですね。せめて1/4000位は欲しい そこまでこのカメラに必要ないのかもしれませんが 以前のカメラよりAFもかなり改善してます

出典: https://s.kakaku.com

シャッタースピードが低速になりがちなので、どうしても被写体ブレが起きやすいのは否めません

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撮像素子 
22.3mm×14.9mm(APS-Cサイズ)CMOS
光学ズーム 
3 倍
タッチパネル 
タイムラプス 
Wi-Fi 
カラー
ブラック系
本体色
ゴールド系/シルバー系
定格出力
100W/8Ω200W/4Ω
再生周波数帯域
5Hz〜50kHz
対応インピーダンス
4Ω〜16Ω
消費電力
150 W
リモコン
アナログ入力
5 系統
デジタル入力
-
Phono
アナログ出力
-

自撮りにおすすめなデジカメ|話題の商品の比較一覧表

商品画像
メーカー
ニコン
キヤノン
ニコン
ソニー
キヤノン
商品名
P1000BK
SX-70
COOLPIX P950
VLOGCAM ZV-1
PowerShot G1 X MARK III
説明
デジタルズーム機能を活用すれば12000mm相当の超々望遠撮影もできる
広い領域をきれいに撮影!高精度な手ブレ補正効果を搭載したデジタルカメラ
3000mm相当まで撮影可能なP1000を小型化して手軽に2000mm相当まで撮影可能にした
情報発信をするならこのデジタルカメラ!自分や小物全てが主役
約2400万画素のAPS-C判センサー採用と24~70mm相当ズームを内蔵した高級コンパクトカメラ
価格 98,000円 (税込) 99,999円 (税込) 96,393円 (税込) 65,340円 (税込) 77,800円 (税込)
リンク
撮像素子 
1/2.3型CMOS(裏面照射型)
1/2.3型CMOS(裏面照射型)
1/2.3型CMOS(裏面照射型)
1型CMOS
22.3mm×14.9mm(APS-Cサイズ)CMOS
光学ズーム 
125 倍
65 倍
83 倍
2.7 倍
3 倍
タッチパネル 
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GPS機能 
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4K対応 
360度カメラ 
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タイムラプス 
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Wi-Fi 
防水性能
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防塵性能
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耐衝撃性能
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カラー
ブラック系
ブラック系
ブラック
ブラック
ブラック系
XXZU

XXZU 自撮り棒 ミニ三脚 セルカ棒 アクションカメラ gopro三脚 スマホ 三脚 7段階伸縮 ビデオカメラ ボール雲台 360°回転 iPhone Android Gopro hero7 hero6 hero5 muson など サポート

価格:2,099円 (税込)

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

XXZU自撮り棒はデジカメだけでなく、スマホやGoproなどにも使える汎用性の高い自撮り棒です。

 

また自撮り棒の機能だけでなく、ミニ3脚にもなるため旅行中の集合写真などで便利です。

 

価格は安いものの、作りがしっかりして使いやすいとのレビューが多く、おすすめの自撮り棒です。

ここまで自撮りをするという観点から、デジカメの選び方やおすすめのデジカメを紹介してきました。デジカメとひと口に言っても様々なものがあります。ぜひ、自分に合った一台を選ぶ際の参考にしてみてください。

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