【2022年最新】アウトドアに適したデジカメのおすすめ19選と選び方

アウトドアにおすすめなデジカメ19選と選び方についてまとめています。アウトドアにおすすめなデジカメは何をポイントに選ぶべきか、どんな利用を想定するべきか、どんな楽しみ方ができるかなど、大事な点をまとめていますので是非参考にしてみてください。

2021/11/04 更新

夏のキャンプや春と秋の行楽シーズンに登山、冬場は雪山などのスノーアクティビティと、旅行にカメラを持って行きたくなる場面は年間通して何度もあります。そんなアウトドアの思い出作りで使用するデジカメを、スマートフォンカメラよりも少し綺麗でいいものにしてみるのはいかがでしょう。

 

防水カメラであれば、プールでの撮影や水中景色の撮影にも活躍しますし、防塵機能や耐久衝性もあれば、たとえお子さんが扱っても安心です。そんな使い勝手が良く、旅行用にさっと持ち出せるデジカメを、各メーカーも多数取り扱っています。

 

家族の思い出作りやSNS需要で、楽しい写真をもっと手軽にたくさん撮影したいと思っている方は非常に多いです。ここではそんなアウトドアにおすすめのデジカメの選び方を、ポイントを整理しながらご紹介していますので、購入をご検討中の方はぜひ参考にしてみてください。

ここではアウトドアにおすすめなデジカメの選び方について、大事なポイントをまとめていますので、ぜひ参考にしてみてください。

防水・防塵性能で選ぶ

アウトドアに使用するカメラといえば、まず思い浮かぶのは防塵防水能です。ここでは防塵防水性能の表記の仕方も合わせてご紹介します。

防水カメラ

各社防水カメラを発売しているメーカーは多いです。防水性能は国際規格の『IPX7』などの数字で表され、この数値は0が保護されていない状態を示し、7が最高、8は各メーカーの独自基準となります。ちなみに、IPX7は『水深1mの真水に沈めて30分』でも耐えるという基準で統一されています。

 

注意すべき点は、このIP規格はあくまで『真水』に沈めて行われており、シャワーなどの温水や海水はテスト外だということです。海へ持って行って海中撮影をする場合は、早く引き上げるなど多少気をつけた方がいいでしょう。

 

しかし、それでも防水機能はアウトドア利用には必須だと言えます。アウトドアにおすすめのカメラを選ぶ際には、まず防水機能の有無から確認していくのが得策です。

防水カメラのおすすめについて見る

防塵や耐衝性もあると便利

防塵性能は『IP5X』などの数値で表されます。0は保護されていない状態で、6が最高です。防塵防水を一度に表す形となると、Xの場所にそれぞれの数値を代入するので『IP67』などの表記となります。

 

これらの防塵防水設計のデジカメは耐衝性設計耐落下衝撃設計など、あらゆる場面を想定して頑強に造られていることが多いので、アウトドアなどのアクティブに動く場面がありそうな旅行にも非常におすすめできます。

 

また、家族旅行でお子さんが小さいご家庭は、情操教育の一環としてお子さん専用に頑丈なカメラを一台持たせるという手もありますね。

デジカメ性能で選ぶ

続いては、カメラの基本性能から選ぶ場合の基本的なポイントを網羅しましたので、性能もやっぱり重視したいという方は、どのカメラを選ぶべきかの参考にしてください。

画素数

画素数とは写真を構成する粒子の数を示す言葉で、デジカメを選ぶ際にはよく目にするスペックの数値だと思います。最近では2000万画素以上のデジカメも少なくはなく、パソコン画面などで引き伸ばして閲覧しても綺麗に見えることが多いです。

 

一般にL版写真を現像する場合には、400万画素あれば大抵の写真には困らないと言われています。しかし、例えばA4サイズなどに大きく引き伸ばして現像したい場合には、パソコン画面と現像して見るのとでは解像度が違いますので、必要画素数も大きくなります

 

SNSが流行している現在ですが、まだまだ現像して実物の写真として思い出を飾りたいという方も多くいらっしゃるかと思いますので、画素数も多いに越したことはありません。

光学ズーム

光学ズームもデジカメを選ぶ上では重要なポイントです。画像を電子処理するデジタルズームの拡大ではなく、レンズ自体の望遠で画質を落とすことなく綺麗なままで撮影するのは、デジカメならではです。

 

最近では光学ズーム20倍や40倍、はたまた80倍などという超望遠機も手に入れやすい価格で発売されており、デジカメでの撮影は趣味としての利用でも身近な存在となりました。もっとも、防水と超望遠は実現しにくいのか、防水カメラでは光学ズーム5倍の機種が一般的です。

 

アウトドアの趣味と一言で言っても、登山から野鳥ウォッチングまで様々なものがありますので、撮りたいものによってズームを優先するか防塵防水や耐衝性を優先するのかは検討してみてくださいね。

広角レンズ

アウトドアの中でも、登山をして山の絶景を撮りたいという目的であれば、広角レンズにも注目しましょう。最近では広角24mmなどのレンズが流行りで、これはレンズからセンサーまでの焦点距離を指します。一般的に広角24mmは人間が目で見た景色よりも一回り大きく写せます。

 

広角レンズはただ風景を写す場合に活躍する以外にも、例えば雑木林の中で空を写したり建物を見上げるようなアングルで撮影すると思わぬ迫力があるダイナミックな写真が撮影出来ます。

 

使い方次第でとても面白い写真が撮れますので、広角20mmなどのもっと短いレンズを使ってみるのもおすすめです。せっかくデジカメを買うのなら、色々と遊べる写真も撮れるとなお嬉しいです。

F値

F値とはレンズの絞りのことで、F値が少ないほど絞りが少ない=レンズを通して入ってくる光の量が多くなるという意味になります。写真を撮影する上で光の量は非常に重要で、多ければ多いほど綺麗に撮影出来ますし、シャッタースピードも早くなり手振れ対策にも有効です。

 

また、ピントを手前の被写体に合わせた場合の背景のボケ具合も、このF値を調節することで強弱をつけることが出来ます。F値が小さいほどボケが強く、大きいほどボケのないシャープな写真が出来上がります。F値2.8などの明るいレンズは非常に扱いやすいですのでおすすめです。

センサーサイズ

センサーとは映像素子のことで、レンズを通して入ってきた光を映像として構成する役割を持ちます。このサイズはカメラの画質に影響し、一般的にセンサーが大きければ大きいほど光を取り込む量が増えて、色階層を鮮やかに表現し、白とびや黒つぶれにノイズの少ない綺麗な写真になります。

 

流行りは1型以上の大型センサーを搭載した高級機ですが、手軽な価格とコンパクトさを両立できる1/2.3型のセンサーもまだまだ搭載機は多いです。特に防水カメラは1/2.3型センサーが主流なので、総合的なバランスを見てどの機種がいいか選ぶといいでしょう。

使い勝手で選ぶ

基本的な機種性能以外にも、持ち運ぶデジカメは全体的な使い勝手も大切です。ここではアウトドアで使用する際に気になるポイントをまとめてみました。

Wi-Fi機能

Wi-Fi機能が搭載されたデジカメは非常に使い勝手がいいです。写真を撮った後、従来であればSDカードをパソコンに差し直して写真を保存しなければならなかったものが、Wi-Fi機能で簡単に出来てしまいます。

 

スマートフォンやタブレットへの転送も簡単で、SNSやLINEへの投稿も気軽にできるところがいいですね。スマートフォンではアプリを入れてそれ経由でデジカメとペアリングすると、デジカメの電源オフのたびに自動転送するような機能まであります。

 

人と共有するにも、写真を保存する際でもとにかく便利なので、このWi-Fi機能は積極的に使っていきたい機能の一つです。

GPS機能

GPS搭載のデジカメも発売されています。写真にGPSで位置情報を紐つけられるのですが、その使い方次第で自分だけの楽しみ方ができるのです。写真に位置情報と言われてもピンとこないかもしれませんので、その使い方をご紹介します。

 

例えば、自分が歩いたルートをグーグルマップなどの地図ソフトと同期させて表示させることができます。トレッキングなどの散策をした場合に楽しめるのですが、この場所に位置情報ごとの写真をアップロードすることもできるのです。

 

公開情報は設定によって変えられるので、自分専用のグーグルマップを作るような楽しみ方まで出来てしまいます。もちろん、この場所はこんな景色だったと人と共有したい場合も簡単に出来ますね。

手振れ補正とグリップ

アウトドアでの写真撮影と言うと、通常よりも歩きながら撮影する場面も多いかと思われます。集合写真ではない活動中の撮影であれば、動く被写体も非常に多いですね。そんな時に、手振れ補正の強いカメラを使った方が撮影がぐっと楽になります。

 

また、可能であれば一度実物本体を手にとって、握った時のグリップがしっかりしているかも確認できたらなおいいでしょう。しっかりとデジカメを両手で固定して撮影する時に、自分の手へのおさまり具合は大切です。

 

デジカメ一台で動画撮影もするのであれば、なおさら手振れ補正は大事ですし、スマートフォンでのお手軽な撮影とは違ってカメラだからこその強みだとも言えますので、手振れ補正はしっかりしたものを選んだ方がいいでしょう。

持ち運びのポイント

ここでは、実際にデジカメを持ち運ぶことを想定して、重視したいポイントをまとめていますので参考にしてみてください。

軽量なものを選ぶ

アウトドアでは重量は非常に重要です。特に、登山やトレッキングなどの体を使ったアクティビティですと、重量はそのまま体への負担にもなってきます。なるべく軽量で荷物にならないデジカメであることが望ましいです。

 

その点では、画質では一眼レフには叶わないことをわかっていながらも、軽く持ち運びに利のあるデジカメをお供に選ぶという方も少なくはありません。荷物が重くてせっかくのアウトドアイベントが楽しめないとあっては残念ですので、本体の軽さは特にチェックしたいポイントです。

ネックストラップもおすすめ

アウトドアでデジカメを使用する際には、両手が空いていた方がいい場面も多くあります。そんな時を見越して、ネックストラップを使用するのもおすすめです。首からデジカメを下げていれば、使いたい時にすぐに使えると言うのもポイントが高いです。

 

メーカーや機種によって、ストラップの取り付け位置1点吊り2点吊りと違ってくるので、カメラをしっかりと選んで確認してから購入を検討しましょう。色々なデザインのものがたくさん出ていますので、自分だけの個性を楽しむこともできますね。

コンデジにおすすめのネックストラップを見る
1位 オリンパス

Tough TG-6 R

価格:40,800円 (税込)

優れたタフネス機能とクローズアップ撮影機能を備えるカメラ

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

防水、防塵、耐衝撃、耐荷重、耐低温などのタフで優れた性能を備えたオリンパスToughの最高機種がTGシリーズで、その最新型がTG-6。フルサイズ判換算で25~100mm相当の画角をカバーし、広角側でF2という明るいF値が特長で水中撮影で威力を発揮します。近接撮影で多彩な撮影モードを備えていることにも注目したい。たとえば液晶モニター画面上で最大40倍以上も拡大して撮影できる顕微鏡モードや、自動的に手前から奥までシャープにピントの合った写真が撮れる深度合成モード、自動的にピントをずらして撮影しその中からベストな写真が選べるフォーカスブラケットモードなどなど。ほかに多彩な専用アクセサリー類が用意されているのもTough TGシリーズの大きな特徴。
2位 リコー

GR III

価格:93,090円 (税込)

初心者の方からプロの方までおすすめ!夜景もキレイに

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

本商品は有効画素約2424万画素の広ダイナミックレンジイメージセンサーを搭載しているデジタルカメラです。あらゆる被写体が高画質で撮影できます。また、ISO102400の高感度で、夜景もキレイに残せるのもポイントです。

像面位相差オートフォーカスとコントラストオートフォーカスの長所を組み合わせたハイブリッド仕様で、決定的瞬間を逃すことなくシャッターが切れるのも魅力の1つ。コンパクトデジカメにしては高級なものの、非常に軽量で携帯性に優れ、圧倒的な画質を誇るGR3は初心者の方からプロの方までおすすめできるデジタルカメラです。
3位 パナソニック

LUMIX DC-TX2

価格:3,180円 (税込)

24mm~360mm相当のライカDCズームレンズを内蔵した高級コンパクトカメラ

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

光学15倍のライカDCズームレンズを内蔵し、約2000万画素の1.0型センサーを採用するコンパクトでスリムなカメラです。高画質なズームレンズはフル判換算で24mm相当の広角から望遠360mm相当までをカバーし、さらに広角側でレンズ先端から約3センチまで近づいてクローズアップ撮影することもできる。液晶モニターは固定式ですがタッチパネル式を採用。高精細で視認性の良い電子ビューファインダー(EVF)を内蔵しています。レンズ鏡筒のコントロールリングや、ボディ上部の後ダイヤルを活用すれば素早くモードを設定できたり操作も簡便にできる。パナソニック独自の空間認識技術により超高速で確実なピント合わせも可能など多彩な撮影機能を満載したカメラです。
4位 キヤノン

PowerShot G1 X MARK III

価格:77,800円 (税込)

約2400万画素のAPS-C判センサー採用と24~70mm相当ズームを内蔵した高級コンパクトカメラ

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

旧型モデルのG1 X Mark IIは1.5型CMOSセンサーを採用していたが、新型にモデルチェンジされたG1 X Mark IIIでは一眼レフやミラーレスカメラにも使用されているAPS-Cサイズに変更し、同時に内蔵レンズも新規開発されました。さらに旧型にはファインダーが搭載されず別売の外付けEVFが用意されているだけでした。新型になってEVFも内蔵されて使い勝手も良くなりました。画素数は約2400万画素、内蔵レンズは24mm相当から72mm相当の光学3倍ズームですが優れた描写性能を誇っています。近接撮影も広角側で10センチまで、望遠側では30センチまで近づいてAF撮影できます(いずれもレンズ前面からの距離)。3.0型の液晶モニターはバリアングル式でタッチパネルに対応しています。連写性能は最高9コマ/秒で最大24コマまで高速で連続撮影ができます。
本体色 ゴールド系/シルバー系 定格出力 100W/8Ω200W/4Ω
再生周波数帯域 5Hz〜50kHz 対応インピーダンス 4Ω〜16Ω
消費電力 150 W リモコン
アナログ入力 5 系統 デジタル入力
Phono アナログ出力
5位 キヤノン

PowerShot G5X

価格:34,920円 (税込)

撮影レンズの光軸上にEVFを配置した一眼レフカメラふうなスタイルのコンパクトカメラ

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

F1.8~2.8の開放F値でフル判換算24mm相当から100mm相当の画角をカバーする大口径で高性能なズームレンズを内蔵しながらも、カメラ幅が約10センチほどの小型な高級コンパクトカメラです。カメラの中央上部に電子ビューファインダー(EVF)を設置したカメラデザインで、まるで一眼レフカメラのようなスタイルです。イメージセンサーは約2000万画素の1.0型裏面照射型CMOSを使っています。背面の液晶モニターは自在に角度が変えられるバリアングル式なので自撮り撮影も容易にできます。連写性能はAF/AE連動で最高5.9コマ/秒なのでピントを合わせながらの高速連写も可能です。外部との通信機能はWi-FiとNFC対応です。
6位 キヤノン

PSG7XMARKIIIBK

価格:87,780円 (税込)

大口径24~100mm相当ズーム内蔵のG7 Xシリーズとして改良と進化を遂げた最新カメラ

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G7 X Mark IIIは初代G7 X、二代目のG7 X Mark IIと続く「G7 Xシリーズ」の三世代目の機種で2019年8月に発売された最新型です。G7 Xシリーズはすべての機種で、約2000万画素の1.0型イメージセンサー、F1.8~F2.8の24mm相当から100mm相当の画角をカバーた手ぶれ補正機能付きの高性能なズームレンズを内蔵、チルト式液晶モニターを備えて、Wi-Fiにも対応しています。それらの基本性能を受け継ぎながら新しい機能を加えたり改良したりしながら進化しています。G7 X Mark IIIのおもな進化ポイントは最高感度をISO25600にアップしたこと、電子シャッターの機能を追加して連写速度を最高30コマ/秒にしたこと、4K動画が撮れるようになったこと、Bluetoothの機能も搭載したことなどです。
7位 キヤノン

PowerShot SX720 HS

価格:29,900円 (税込)

薄型のスタイリッシュなボディに24~960mm相当の高倍率ズームを内蔵

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内蔵ズームはフル判換算で24mm~960mm相当の画角をカバー、約2000万画素、最高約6コマ/秒の連写性能、手ぶれ補正内蔵などなど、上位機種のPowerShot SX740HSやSX730 HSと比べて基本性能はほぼ同じですが液晶モニターは可変せず固定式。少し旧型になるため実販価格はかなり安くなっているのがこの機種の大きな魅力でしょう。画質は最新型と比べてもほとんど差は感じられません。自撮り撮影はしない、より低価格で、小型で軽量で、しかし高倍率ズームを内蔵していること、といったストイックな望みを持つ人におすすめしたいカメラです。ボディカラーはブラックとレッドがありますがストイックな男性にはブラックモデルが似合うかも。
8位 コダック

PIXPRO WPZ2

価格:17,820円 (税込)

アウトドア・アドベンチャーに持ってこいのデジタルカメラ

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本商品は、コダックから発売されている防水タイプのデジタルカメラです。水深約15mまでの水圧・地上高約2mからの落下衝撃にも耐えられます!HDビデオの撮影にも嬉しいたくさんのシーンモードを搭載しているのも嬉しいですね。本商品であれば、「撮りたい!」と思った瞬間でも逃さず撮影することができます。

海水浴や雨の日の行楽・イベントなどにも便利な機能が充実!キャンプやBBQなどのアウトドアはもちろんのこと、アドベンチャーが大好きな方に最適です。パッと目を惹くオレンジのカラーは外にいてもしっかりと見つけることができるので、紛失の心配も少ないのが嬉しいですね。カメラをよく見失ってしまうという方にもおすすめです。
9位 キヤノン

PowerShot SX740HS-SL

価格:51,799円 (税込)

広角24mm相当からの光学40倍ズーム内蔵で4K動画撮影も可能なスタイリッシュコンパクト

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広角24mm相当から超望遠960mm相当の画角までを画質の良い光学40倍ズームで撮影ができます。さらにデジタルズーム(プログレッシブファインズーム)機能を利用すれば約2000mm以上の超々望遠を画質をほぼ保ったままで撮影することもできます。60fpsのフルHD動画のほか30fpsの4Kで動画撮影する機能も備えています。液晶モニターはチルトタイプで角度が変えられ、画面を180度回転して自分に向けて自撮り撮影することもできます。最高7.4コマ秒の高速連写でAF追従しての撮影も可能。カラーバリエーションはシルバーとブラックが用意されていますが、デザインの良いシルバーモデルは女性に似合いそうです。
10位 キヤノン

IXY650SL

価格:20,188円 (税込)

フィルター46種類で好みの撮影ができる!コンパクトモデル

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CanonのIXY650は最短撮影距離1cm、非常にコンパクトで軽く持ち運びに便利なデジタルカメラです。「マルチシーンIS」を採用しているため、いつでもくっきりでキレイな写真と動画をとることができます。また、動画撮影時の手ブレを補正してくれるので、歩きながらの撮影にも最適。愛犬とのお散歩のときにもかわいいシーンを逃しません。

さらに、全46種類のフィルター数で、好みの写真を撮ることができます。「こだわりオート」機能で32シーンを認識してくれるため、難しいシーンも簡単に撮影可能。コストパフォーマンスが優れており、デジタルカメラを初めて買う方にもおすすめしたい商品です。

アウトドアに適したデジカメの世の中のランキングの比較一覧表

  • 商品画像
  • アイテムID:6099317の画像

    オリンパス

  • アイテムID:6099318の画像

    リコー

  • アイテムID:6099319の画像

    パナソニック

  • アイテムID:6099320の画像

    キヤノン

  • アイテムID:6099321の画像

    キヤノン

  • アイテムID:6099322の画像

    キヤノン

  • アイテムID:6099323の画像

    キヤノン

  • アイテムID:6099324の画像

    コダック

  • アイテムID:6099325の画像

    キヤノン

  • アイテムID:6099326の画像

    キヤノン

  • 商品名
  • Tough TG-6 R
  • GR III
  • LUMIX DC-TX2
  • PowerShot G1 X MARK III
  • PowerShot G5X
  • PSG7XMARKIIIBK
  • PowerShot SX720 HS
  • PIXPRO WPZ2
  • PowerShot SX740HS-SL
  • IXY650SL
  • 特徴
  • 優れたタフネス機能とクローズアップ撮影機能を備えるカメラ
  • 初心者の方からプロの方までおすすめ!夜景もキレイに
  • 24mm~360mm相当のライカDCズームレンズを内蔵した高級コンパクトカメラ
  • 約2400万画素のAPS-C判センサー採用と24~70mm相当ズームを内蔵した高級コンパクトカメラ
  • 撮影レンズの光軸上にEVFを配置した一眼レフカメラふうなスタイルのコンパクトカメラ
  • 大口径24~100mm相当ズーム内蔵のG7 Xシリーズとして改良と進化を遂げた最新カメラ
  • 薄型のスタイリッシュなボディに24~960mm相当の高倍率ズームを内蔵
  • アウトドア・アドベンチャーに持ってこいのデジタルカメラ
  • 広角24mm相当からの光学40倍ズーム内蔵で4K動画撮影も可能なスタイリッシュコンパクト
  • フィルター46種類で好みの撮影ができる!コンパクトモデル
  • 価格
  • 40800円(税込)
  • 93090円(税込)
  • 3180円(税込)
  • 77800円(税込)
  • 34920円(税込)
  • 87780円(税込)
  • 29900円(税込)
  • 17820円(税込)
  • 51799円(税込)
  • 20188円(税込)
  • 本体色
  • ゴールド系/シルバー系
  • 定格出力
  • 100W/8Ω200W/4Ω
  • 再生周波数帯域
  • 5Hz〜50kHz
  • 対応インピーダンス
  • 4Ω〜16Ω
  • 消費電力
  • 150 W
  • リモコン
  • アナログ入力
  • 5 系統
  • デジタル入力
  • Phono
  • アナログ出力

話題の商品

  • 世の中で多く検索されている定番の商品を紹介しています。
富士フイルム

X100F

価格:103,800円 (税込)

優れた描写力を誇る35mm相当のF2.8大口径レンズを内蔵した高級コンパクトカメラ

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初代X100(2011年3月発売)からモデルチェンジを重ねX100Fは2014年11月発売の四世代目となる単焦点レンズ内蔵の高級コンパクトカメラです。搭載されているイメージセンサーは富士フイルムが独自開発して高画質な画像が得られることで定評のある「X-Trans CMOS III型」です。画素数は約2430万画素あって、フル判換算で35mm相当のF2.8大口径レンズの性能の良さと相まって大変に解像描写力に優れた写真が撮れます。そのためプロ写真家で愛用者も多くいます。最高感度のISO12800でも切れ味の良い高画質が得られマイナス3EVの暗いシーンでも素早く確実にピントが合わせられます。優れた機能を備えた電子ビューファインダーも内蔵しています。連写性能は最高8コマ/秒でJPEGなら最大60コマの連続撮影も可能です。
ニコン

COOLPIX A1000SL

価格:30,800円 (税込)

多彩な撮影機能や機構を備えた24~840mm相当の光学35倍ズーム内蔵の高級カメラ

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2019年に発売されたばかりのスタイリッシュな高級コンパクトカメラで最新の撮影機能がたくさん搭載されています。約1600万画素の裏面照射型CMOSセンサーを採用して高感度はISO6400まで設定できます。24mm相当の広角から840mm相当の超望遠までを光学式35倍ズームレンズでカバーして、さらにデジタルズームを使えば最大3360mm相当の超望遠撮影も可能です。シャッタースピード換算で約3段ぶんの補正効果のあるレンズ内光学式手ぶれ補正も備えていますからぶれの少ない望遠撮影もできます。フルHD動画(60p)のほか4K動画(30p)、画像サイズは少し小さくなりますがスローモーション動画撮影もできます。ファインダーは電子ビュー式(EVF)、液晶モニターは上下チルト式で180度回転させて自撮り撮影することも可能です。
ソニー

VLOGCAM ZV-1

価格:69,800円 (税込)

情報発信をするならこのデジタルカメラ!自分や小物全てが主役

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

本商品は、ソニーから発売されているブログコンテンツの撮影に特化したデジタルカメラです。自撮りの際の背景を「ぼけ」「くっきり」に切り替えられる背景ボケ切り替え機能を搭載しています。パソコンにUSB接続をすれば、ウェブカメラとしてもお使いいただけますよ。また、「商品レビュー用設定」でスムーズなフォーカスの移動が可能になります。

「ブログ」「自撮り」「ハイアングル・ローアングル」などのさまざまな撮影が楽しめます。自分も背景も主役にしたい!と考えている方に最適なデジタルカメラ。日常の何気ない風景はもちろんのこと、旅行や外出が多い方にもピッタリですよ。難しい操作はないので、初心者の方にも向いています。情報発信をしたい方におすすめです。
キヤノン

IXY 210

価格:26,780円 (税込)

IXYらしい都会的デザインのカメラでブラックボディはとくにおすすめ

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

高倍率ズームを内蔵した低価格な小型コンパクトカメラ。IXYは都会的なしゃれたカメラデザインと高品質な仕上げが特徴の長年キャノンが続けてきたシリーズです。IXY210にはシルバーとブラックの2モデルがありますがブラックモデルは大人っぽい雰囲気があり女性にも似合っておすすめです。有効画素数は約2000万画素あって、24~240mm相当の画角をカバーする光学式10倍ズームを内蔵し、画質を保持したままデジタルズーム撮影ができるプログレッシブファインズーム機能を使えば480mm相当の超望遠撮影もできます。Wi-Fi機能を内蔵しているのでスマートフォンに画像転送したりWi-Fi対応のプリンターを活用することもできます。
富士フイルム

XP130

価格:28,800円 (税込)

防水耐衝撃などタフネスカメラなのに優れた高速連写機能も備えている"変わり者"機種

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

画素数は約1630万画素でフル判換算28mm相当から140mm相当の画角をカバーする防水耐衝撃性を備えた多機能なタフネスカメラです。水深20メートルまで撮影可能な防水機能、1.75メートルからの落下に耐える衝撃性、マイナス10度Cまでの耐寒性能などの十分な性能を備えています。最高10コマ/秒の高速連写で最大10コマまでの連続撮影ができたり、画像記録サイズは少し小さくなるが最高60コマ/秒の高速で最大70コマもの連続撮影もできます。手ぶれ補正はセンサーシフト方式。内蔵のBluetooth機能を利用してスマートフォンと常時接続すれば撮影した画像をスマートフォン側に自動転送でき、さらに位置情報も取得できます。バッテリー込みで約200グラムというのも魅力です。

話題の商品の比較一覧表

  • 商品画像
  • アイテムID:6099329の画像

    富士フイルム

  • アイテムID:6099330の画像

    ニコン

  • アイテムID:6099331の画像

    ソニー

  • アイテムID:6099332の画像

    キヤノン

  • アイテムID:6099333の画像

    富士フイルム

  • 商品名
  • X100F
  • COOLPIX A1000SL
  • VLOGCAM ZV-1
  • IXY 210
  • XP130
  • 特徴
  • 優れた描写力を誇る35mm相当のF2.8大口径レンズを内蔵した高級コンパクトカメラ
  • 多彩な撮影機能や機構を備えた24~840mm相当の光学35倍ズーム内蔵の高級カメラ
  • 情報発信をするならこのデジタルカメラ!自分や小物全てが主役
  • IXYらしい都会的デザインのカメラでブラックボディはとくにおすすめ
  • 防水耐衝撃などタフネスカメラなのに優れた高速連写機能も備えている"変わり者"機種
  • 価格
  • 103800円(税込)
  • 30800円(税込)
  • 69800円(税込)
  • 26780円(税込)
  • 28800円(税込)

デジタルカメラ 防水 防塵 耐衝撃 光学ズーム5 倍以上 Wi-Fi GPS機能 の全商品一覧

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