【2022最新】ビデオカメラのおすすめ14選|赤ちゃん・運動会を撮影!安いモデルも

家族との思い出や子供の成長を動画で記録するなら、やはりビデオカメラが必須アイテム。ビデオカメラを購入したいけど様々な機能や種類があり、どれを選べばいいか悩みますよね。そこで、本記事では選び方やメーカーを徹底解説。5万円以下の安いモデル・4Kのおすすめ製品や「買ってはいけない」ビデオカメラも必見です。

2021/12/07 更新

子どもの成長の記録や学校行事など、一生に一度しか訪れない瞬間は映像で残しておきたいですよね。最近はスマートフォンカメラでも高画質な動画を撮影できるようになりましたが、綺麗な映像を残すという点ではまだまだビデオカメラに軍配が上がります。

 

そんなビデオカメラで大切なことは、赤ちゃんの撮影・運動会の撮影・スポーツの撮影といった多くの撮影をカバーできること。そして何より、誰でも使えるように使い方が簡単なことです。

 

そこでこちらの記事では、ビデオカメラの選び方やおすすめの商品をご紹介していきます。さらに、撮影したデータをどのように保存するかという点も解説しますので、最後までぜひご覧ください。

今すぐ見る!ビデオカメラのおすすめ14選

昨今ではスマートフォンをはじめとして、ビデオカメラに変わりうる情報家電がたくさん発売されています。そのため、「ビデオカメラはあえて買わない」という選択肢を選ぶ方も。しかし今なおビデオカメラが売れる理由があります。

 

ここでは一度、ビデオカメラと同様に映像を残せる商品として、以下の3ジャンルの商品との違いを考えてみましょう。

 

※クリックすると見出しにジャンプします

スマートフォンカメラとの違い

ここ数年で、スマートフォンのカメラの性能が急速に進化してきました。日常の瞬間を、誰でも気軽に残せる手軽さがメリット。また、撮影した動画をSNSで共有も簡単です。しかし綺麗に写せているのにどこかぼやっとした映像になりがち。これは、ビデオカメラとしての性能がそもそも違うためです。

 

スマートフォンカメラ ビデオカメラ

×ズームが弱い

×手ぶれ補正が弱い

×オートフォーカス(ピント合わせ)が弱い

×ディスクに焼くのが大変

 

○手軽に使える

○別途購入しなくていい

○荷物が増えない

○光学ズーム15〜25倍など

○強力な手ぶれ補正あり

○追尾フォーカスあり

○ディスクに焼くのも簡単

 

×操作を覚える必要がある

×購入する必要あり

×荷物が増える

 

またこれらの特徴以外に、撮影中はスマートフォンが使えないということ、使う場合は撮影を中断しなければならない、ということも大きなデメリット。手軽さの裏返しで不便さもあるため、運動会やスポーツ観戦を前提とする場合は、圧倒的にビデオカメラ購入がおすすめです。

アクションカメラとの違い

アクションカメラとは体などにマウント(装着)して撮影するカメラで、ハンズフリーで動画撮影ができます。体験者(=撮影者)の視点での動画撮影が基本となるのが特徴で、ほとんどの機種が防水対応。また、超広角レンズを使用した製品も登場しており、遠近感のあるダイナミックな映像を残すことができます。

 

アクションカメラとビデオカメラでは完全に用途が違うため、代用するという人は少ないかもしれませんが、一応違いについて触れておきますね。

 

アクションカメラ ビデオカメラ

×ズーム機能がない

・基本的に広角+防水

・マウントして体験中に撮影

・海やプール・アクティビティなど

○光学ズーム15〜20倍など

・防水機種は少ない

・撮影に集中する

・運動会やスポーツの試合など

 

このように、

 

  • 自分が体験してリアリティのある景色を撮影するのか
  • 自分が撮影者となり被写体を撮影するのか

 

という撮影条件の前提が違うのが、このアクションカメラです。リアルな動画を撮影できるので、You Tube用の動画撮影にもおすすめ。体験型の映像が欲しい場合はこちらが選択肢となります。

今すぐ見る!おすすめのアクションカメラ

一眼レフカメラ・コンデジとの違い

一眼レフカメラやコンデジでも動画撮影は可能です。最近ではコンデジの価格も大きく下がっているため、動画撮影用として安い機種をお考えの人もいるかと思います。しかし動画撮影性能は、機種によって大きく違いがあるのが現実。

 

またビデオカメラの方が、動画用に特化した手ぶれ補正・追尾オートフォーカス・ビデオ用のオートモード、そしてマイク性能などが優れていることが多いです。さらにビデオカメラの方が長時間バッテリーを搭載しているため、一眼レフ・コンデジで納得いく動画撮影ができるかは、機種によると言えます。

 

一眼レフやコンデジ ビデオカメラ

○静止画が綺麗
○ビデオカメラよりコンパクト

手ぶれ補正・追尾オートフォーカス
ビデオ用オートモード・マイク性能
といった性能は機種次第

×静止画では劣る
(切り出し可能な機種もあるが劣る)
×コンデジよりも大きめ

○長時間撮影可能
○動画撮影においては一番綺麗

基本的に映像を綺麗に映すためにはビデオカメラが必要ですが、子育て中の日常となると事情が少し変わってきます。というのも、ビデオカメラを起動して構える暇がない!という場合が多いため。スマホカメラでさえ撮り逃す瞬間もたびたびあり、日常の撮影が目的の場合一人での子育てでは難しいものがあります。

 

しかし、赤ちゃんから幼児を経て小学生に上がるまでのイベントは意外とたくさんあります。

 

  • 生後1か月:お宮参り
  • 生後100日:お食い初め
  • 生後初の3月3日(女の子):初節句
  • 生後初の5月5日(男の子):初節句
  • 毎年の誕生日・クリスマス・お正月
  • 毎年の節句(3/3、5/5)
  • 保育園・幼稚園の入学式
  • 保育園・幼稚園の運動会・学芸会
  • 保育園・幼稚園の保育参観
  • 七五三(3歳、5歳、7歳)

 

日常以外に、こんなにもビデオカメラの出番がたくさん。これらをスマホカメラだけで済ませるのはもったいないとは感じませんか?ビデオカメラなら、ディスクに焼いて後に残すのも簡単で、保存性がいいのも魅力です。

コラム|撮影しても見返す時間がない!と思うなかれ

子育てにビデオカメラは不要・買ってはいけないという意見の中に「見返す時間がない」というものがあります。しかし、だからといって「スマホでいいか」と早合点する前に少々お待ちください。

 

思い出の動画というものは、撮影してすぐに見返すこともあれば、数年経ってから見返すこともあります。今が忙しくて時間がないから手軽なスマホでいいか…と思っていても、数年後・数十年後はわかりません。安易に「スマホでいい」と決めてしまうと後悔することに。

 

子育ては長く、お子さんが大人になってから動画を見返すこともあります。「思い出(記録)を残す」という本来のビデオカメラの役割を考えて選びましょう。

今すぐ見る!おすすめビデオカメラ14選

ビデオカメラは日本の大手メーカーでは発売しているメーカーが少なく、商品ラインナップも自動的に絞られます。そのため、

 

 

というところを選択すると、自動的に価格・性能がほぼ決まってきます。以下のポイントにも触れますが、ビデオカメラ選びで今一番大切なのは、画質をとるか、価格を取るかをあらかじめ決めることです。

 

画質は将来見返すことを考えて

ビデオカメラの画質はフルHD・4Kの2種類があります。それぞれ、以下の画素数で構成されるのはテレビと同じで、よく知られているところです。もちろん、画質の低いものほど価格が安く、高画質な4Kモデルほど高いです。

 

画質 規格 画素数
ハイビジョン(HD) 1280×720
フルハイビジョン(フルHD/2K) 1920×1080
4K 3840×2160

 

この時忘れないで欲しいのは、撮影した映像は数年後に見返すことがあるということ。DVD時代の動画を今の4Kテレビで見たことがある人は、その画質の悪さに驚いたことはありませんか?少しでも未来の視聴に耐えるよう、大切な映像こそなるべく高画質で残すことがおすすめです。

今すぐ見る!【安い・フルHD】ビデオカメラのおすすめ
今すぐ見る!【4K】ビデオカメラのおすすめ

本体サイズと重量

ビデオカメラは基本的に低画質なフルハイビジョンカメラほど小さく軽い傾向にあり、中には200gを切る機種も。逆に4Kカメラとなると一回り大きく500gオーバーの機種もあるため、重さも性能に比例すると考えてください。

 

もっとも、運動会やスポーツイベントといった長時間撮影が必要になる場面では、三脚を立てるための撮影用ブースが設けられていることが多いです。それらをうまく利用すれば、長時間撮影で腕が疲れるという場面は少ないはず。軽さで選んで低画質なカメラとなっては本末転倒ですので、本体サイズと重さは目安程度にチェックしてください。

手ブレ補正の性能

手ブレ補正の性能は2種類あり、それぞれ特徴が異なります。一つはレンズやセンサーが反応する光学式で、センサーで手ブレを検知するためズーム中でもしっかりと補正できます。光学式はリアルタイムで補正ができるので、残像が少ないのが特徴です。

 

もう一つは、電子式の手ブレ補正。デジタル処理で行うためボディがコンパクトになる点がメリット。ただ、光学式の補正に比べると残像が出やすい点がデメリットとして挙げられます。

 

この手ぶれ補正も基本的に価格に比例します。高級機ほど手ぶれしにくく、低価格機種ほど上手く扱う必要があります。もっとも、完璧に手ぶれ対策をしたいなら三脚の利用が最強です。

ズーム性能

ズーム性能には、光学ズームとデジタルズームの2種類があります。光学ズームはレンズ自体を動かして焦点距離を変えるので、レンズ内に専用のズーム機構を搭載しています。遠くの被写体をズームしても、劣化が少ない高画質を保つことができるのが大きな魅力。

 

家庭用では20倍以上のモデルが主流ですが、最近では高画質な4Kビデオカメラほど、逆に12倍ズームといった形に倍率が小さくなっています。

 

デジタルズームの場合、デジタル処理で映像を引き延ばします。そのため、ズームするほど画質が劣化することは避けられません。ただ、専用のズーム機構は必要ないので、小型で安価なモデルが多いのが特徴です。

オートフォーカス性能

オートフォーカスとは、自動で被写体にピントを合わせる機能のことです。どれが被写体なのか、ビデオカメラが判断してくれる便利な機能です。追尾してピントを合わせ続ける、ロックオンAF機能などを搭載したビデオカメラもあります。

 

動く被写体を撮影することが多い方は、ロックオンAF機能搭載のものがおすすめです。また、家族や友人の表情をしっかりと動画に収めたい方は顔認証AF機能が搭載されたモデルも便利です。

運動会・屋外撮影ならファインダー搭載がおすすめ

運動会やキャンプなど屋外で撮影するならファインダーを搭載したビデオカメラがおすすめです。日光が強い屋外では液晶モニターで被写体を確認しづらいですが、ファインダーを搭載していれば被写体をしっかり捉えることができます。価格が高いというデメリットはありますが、満足のいく動画を撮影したい方に人気の機能です。

そのほかの便利な機能

ビデオカメラのメインとなる機能について、ご紹介しました。まだまだ便利な機能が備わっています。ここでは、ビデオカメラのその他の機能についてもご紹介します。

防水・防塵機能

防水・防塵性能のあるビデオカメラは、大手メーカーではJVCケンウッド(日本ビクター)が発売しています。パナソニックやソニー製のビデオカメラ(ハンディカム型)で防水機種はなく、これら以外ではGoProをはじめとするアクションカメラ(ウェアラブルカメラ)が選択肢に。

 

そのため、アウトドアや運動会・スポーツイベントで雨の多い時期・地域(海外含む)での撮影が多いなら、JVCケンウッドの防水機種がおすすめ。ズーム機能のないアクションカメラでも用途として事足りる場合はこちらも検討してください。

シーン別撮影機能

ビデオカメラで撮影するシーンが、いつも明るいとは限りません。コンサートホールや結婚式場など、暗い場所でも撮影もしたいと考えているのであれば、シーン別撮影機能搭載のビデオカメラがおすすめ。

 

明るさや色調を補正してくれる機能が搭載された製品は、暗い場所でも美しく撮影できます。メーカーや製品によって、対応可能な場面は異なるので、どんなシーンで撮影したいのか考えておくと選びやすいでしょう。

Wi-Fi機能

Wi-Fi機能が搭載されたビデオカメラも登場しています。Wi-Fi機能があれば、スマートフォンやパソコンに簡単に転送ができます。また、スマートフォンをビデオカメラのリモコンとして使用することも可能に。

 

さらに、マルチコントロール機能を搭載していれば、カメラ同士をWi-Fiで接続して同時に撮影もできます。複数の角度から撮影もできるので、臨場感たっぷりの動画を残すことができます。特に、ビデオカメラで撮った動画などをSNSでシェアしたい方は、Wi-Fi機能があると役立つでしょう。

現在ビデオカメラ(ハンディカム型)を販売する大手メーカーは、パナソニック・ソニー・JVCケンウッドの3社。過去にはCANONや日立なども製造していましたが、家庭用としては完全に撤退しています。

 

アクションカメラを入れると、GoProやDJIといったメーカーも含まれますが、ここではオーソドックスなビデオカメラのメーカーに絞ってご紹介します。

ソニー(SONY)

現在広く知られている「ハンディカム」という名前は、実はソニーのビデオカメラのブランド。ハンディカムには空間高額手ブレ補正という機能が搭載され、手ブレに強いです。レンズとセンサーをまるごと動かすことで、ズームをした時もしっかりと補正します。

 

また、音質もいいのがポイント。原音に近く、クリアに録音できる高性能マイクを備えています。マイボイスキャンセリングという機能もあり、撮影者の声を認識し低減して記録可能。撮影者の声が大きく入ってしまうという失敗も、防ぐことができる便利な機能です。

パナソニック(Panasonic)

日本の家電メーカーとして有名なパナソニック。様々な家電が販売されていますが、ビデオカメラも人気の商品です。動画撮影に自信がなかったり、いつも上手に撮れなくて撮影に失敗した経験がある方には、パナソニックのビデオカメラがおすすめです。

 

パナソニックのビデオカメラの特徴の一つは、ワイプ撮り機能。本体にサブカメラが搭載されており、メインカメラで撮影しながら撮影者の表情なども一緒に撮影できます。これによって全体を把握しながら、被写体を抜き出すといった撮影が可能に。

 

また、パナソニックのビデオカメラには、あとから補正という機能が搭載されているので、撮影後に本体で編集ができます。パンやズーム、顔認証トラッキングなど4Kで撮影した映像に効果を加えることが可能です。

JVCケンウッド

JVCケンウッドは、音響機器やAV機器が有名なメーカー。ビデオカメラは、「エブリオ(Everio)」というブランドで展開しており、防水ビデオカメラに関しては長い歴史があります。

 

また防水以外にも耐久性の高い製品を多く扱っているのが特徴で、落下に強い耐衝撃性もありアウトドアで使用するのに最適。登山やハイキングにもおすすめです。

ビデオカメラは国内大手メーカー製商品はどれも、スペック上の性能が保証されているため安心して使うことができます。しかし、最近では中国製の格安ビデオカメラ(1万円以下)が各種通販サイトで取り扱われており注意が必要です。具体的には、

 

  • 光学ズームがない
  • 4Kに対応していても低レート撮影しかできない(カクつく)
  • そもそも4Kが擬似で実際そこまで画素数がない
  • モード切り替えがない
  • 露出やホワイトバランスの設定もない

 

この辺りは画質に直結するので、注意したいですね。この価格帯の場合、最新(2〜3年前もOK)のスマホカメラで撮影した動画の方が綺麗である可能性が高いです。

パナソニック

HC-V480MS-K

価格:29,800円 (税込)

コンパクトで持ち運びしやすいモデル

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

パナソニックのHC-V480MSは重量が約213gととても軽いのが特徴。バッテリーを備え付けても約256gなので、かなりコンパクトに収まります。

 

また、ズーム機能には光学50倍とiA90倍の両方を搭載し、遠く離れた人物の表情もしっかりと捉えます。さらに、自動で水平に補正してくれる機能も搭載しているので、撮影中に映像が傾いてしまった!という心配もありません。

 

スペック詳細はこちら

取扱説明書はこちら

サイズ 54.0×59.5×128.0mm 本体質量 約190g
対応画質 フルHD ズーム倍率 光学30倍(デジタル350倍)、全画素超解像60倍
手ブレ補正 光学式(アクティブレンズ方式、インテリジェントアクティブモード搭載) Wi-Fi内蔵 なし
内蔵メモリー なし 防水・防塵 なし
ソニー(SONY)

Handycam HDR-CX470 W

価格:31,000円 (税込)

売れ筋ランキングで上位!

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

バッテリーを含めた重量が、215gと軽量でコンパクトなモデルです。長時間撮影でも、手や腕への負担が少ないので女性にもおすすめです。

 

どんなシーンでも高画質の映像が残せる「Exmor R CMOSセンサー」を搭載しています。暗い場所で起きやすいノイズを減らすことができるのが特徴です。さらに、「全画素超解像ズーム」も搭載し、風景や人物をズームしても綺麗に撮ることができます。

 

スペック詳細はこち

取扱説明書はこちら

サイズ 54.0×59.5×128.0mm 本体質量 約190g
対応画質 フルHD ズーム倍率 光学30倍(デジタル350倍)、全画素超解像60倍
手ブレ補正 光学式(アクティブレンズ方式、インテリジェントアクティブモード搭載) Wi-Fi内蔵 なし
内蔵メモリー 32GB 防水・防塵 なし
ソニー

HDR-CX680-W

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出典:https://rakuten.co.jp

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  • アイテムID:5905184の画像14枚目

価格:50,800円 (税込)

コストパフォーマンスが高く最初の1台にもおすすめ!

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ソニーのHDR-CX680は高画質はもちろんWi-Fiも内蔵しており、内蔵メモリーもたっぷりの64GBと機能性もバッチリです。また、ソニー独自の「空間光学手ブレ補正」はズームをしたり動きながら撮影しても、手ブレをしっかりと抑えられます。

 

2017年発売の商品とやや古いため、価格の下がった新品がなければ中古品がおすすめですよ。

 

スペック詳細はこちら

取扱説明書はこちら

サイズ 57.5×66.0×121.0mm 本体質量 約305g
対応画質 フルHD ズーム倍率 光学30倍(デジタル350倍)、全画素超解像60倍
手ブレ補正 空間光学方式 Wi-Fi内蔵 あり
内蔵メモリー 64GB 防水・防塵 なし
パナソニック(Panasonic)

HC-WZ590M

価格:44,500円 (税込)

サブカメラ付きで幅広い撮影に対応

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

パナソニックのHC-WZ590Mはワイプ撮りの対応機種で、撮影している方の表情なども一緒に撮影ができます。サブカメラは水平方向に270度回転するため、ズームアップしながら全体を同時撮影も可能。

 

5軸方向の手ブレを検出し、自動で補正する機能も搭載しています。4Kまでは手が出ないけどフルHDで高画質なビデオカメラを…という方におすすめです。

 

スペック詳細はこちら

取扱説明書はこちら

サイズ 60×62×129mm 本体質量 約266g
対応画質 フルHD ズーム倍率 iAズーム 90倍、光学ズーム50倍、デジタルズーム:150倍・500
手ブレ補正 光学式 Wi-Fi内蔵 あり
内蔵メモリー 64GB 防水・防塵 なし
JVCケンウッド

Everio GZ-F270

価格:35,800円 (税込)

モバイルバッテリーでの充電が可能なモデル

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

GZ-F270は耐衝撃性が高くアウトドアやアクティビティにも使える機種。モバイルバッテリーでの充電もできるため、わざわざカメラ用のバッテリーを持ち運ぶ必要もありません。

 

ただし、手ぶれ補正はソニー・パナソニックには劣るため、画質の面も一歩劣ると言わざるを得ません。綺麗な画像ということよりも、ぶつけても大丈夫な使いやすさという点で選びたい人におすすめです。

 

スペック詳細はこちら

取扱説明書はこちら

サイズ  60×59.5×128mm 本体質量 約296g
対応画質 フルHD ズーム倍率 光学40倍、ダイナミック55倍・60倍、デジタル200倍
手ブレ補正 電子式 Wi-Fi内蔵 なし
内蔵メモリー 32GB 防水・防塵 なし
ビクター

Everio R GZ-RX690-D

価格:49,800円 (税込)

水深5mで1時間の撮影&水深1mで4時間の撮影に対応

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

こちらはビクターエブリオのハイスペックモデルで、防水対応モデル。国内大手のビデオカメラで水深5mに対応している機種は少ないため、アクションカメラ以外で水中撮影をするならこれが第一候補になります。

 

機能としては防水防塵耐衝性に耐低温に加えて、長時間バッテリー&Wi-Fi対応と、とにかく「頑強」であることが挙げられます。また本体内で画像編集ができたりと、扱いやすさもピカイチです。

 

スペック詳細はこちら

取扱説明書はこちら

サイズ 60x59.5x128 mm 本体質量 306 g
対応画質 フルHD ズーム倍率 40 倍
手ブレ補正 電子式 Wi-Fi内蔵
内蔵メモリー 64GB 防水・防塵

安くておすすめのフルHDカメラ比較表

  • 商品画像
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    パナソニック(Panasonic)

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    ソニー(SONY)

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    ソニー(SONY)

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    パナソニック(Panasonic)

  • アイテムID:5905190の画像

    JVCケンウッド

  • アイテムID:5908877の画像

    ビクター

  • 商品名
  • HC-V480MS
  • Handycam HDR-CX470 W
  • Handycam HDR-CX680
  • HC-WZ590M
  • Everio GZ-F270
  • Everio R GZ-RX690-D
  • 特徴
  • コンパクトで持ち運びしやすいモデル
  • 売れ筋ランキングで上位!
  • コストパフォーマンスが高く最初の1台にもおすすめ!
  • サブカメラ付きで幅広い撮影に対応
  • モバイルバッテリーでの充電が可能なモデル
  • 水深5mで1時間の撮影&水深1mで4時間の撮影に対応
  • 価格
  • 23800円(税込)
  • 31000円(税込)
  • 59800円(税込)
  • 44500円(税込)
  • 35800円(税込)
  • 49800円(税込)
  • サイズ
  • 54.0×59.5×128.0mm
  • 54.0×59.5×128.0mm
  • 57.5×66.0×121.0mm
  • 60×62×129mm
  • 60×59.5×128mm
  • 60x59.5x128 mm
  • 本体質量
  • 約190g
  • 約190g
  • 約305g
  • 約266g
  • 約296g
  • 306 g
  • 対応画質
  • フルHD
  • フルHD
  • フルHD
  • フルHD
  • フルHD
  • フルHD
  • ズーム倍率
  • 光学30倍(デジタル350倍)、全画素超解像60倍
  • 光学30倍(デジタル350倍)、全画素超解像60倍
  • 光学30倍(デジタル350倍)、全画素超解像60倍
  • iAズーム 90倍、光学ズーム50倍、デジタルズーム:150倍・500
  • 光学40倍、ダイナミック55倍・60倍、デジタル200倍
  • 40 倍
  • 手ブレ補正
  • 光学式(アクティブレンズ方式、インテリジェントアクティブモード搭載)
  • 光学式(アクティブレンズ方式、インテリジェントアクティブモード搭載)
  • 空間光学方式
  • 光学式
  • 電子式
  • 電子式
  • Wi-Fi内蔵
  • なし
  • なし
  • あり
  • あり
  • なし
  • 内蔵メモリー
  • なし
  • 32GB
  • 64GB
  • 64GB
  • 32GB
  • 64GB
  • 防水・防塵
  • なし
  • なし
  • なし
  • なし
  • なし
パナソニック(Panasonic)

HC-VX992M

価格:63,490円 (税込)

コンパクトな4K対応モデル

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

パナソニックの4K対応のモデルの中では、軽量タイプになります。重量は約398gと、軽く設計されているので、長時間撮影や持ち運びが他のモデルよりも比較的楽でしょう。4K対応がいいけど、重いのはちょっと...と思っている方にもおすすめです。

 

また、光学式と電子式の両方を組み合わせた5軸ハイブリット手ブレ補正を採用しています。ハイアングルやローアングル、歩きながら撮影してもブレや傾きがない動画を残せます。

 

スペック詳細はこちら

取扱説明書はこちら

サイズ 65×73×141mm 本体質量 約355g
対応画質 4K/フルHD ズーム倍率 iAズーム :25倍【4K】 40倍【FHD】/ 光学ズーム:20倍 / EX光学ズーム:最大50倍(30万画素時)/デジタルズーム:60倍・250倍
手ブレ補正 光学式/傾き補正 Wi-Fi内蔵 あり
内蔵メモリー 64GB 防水・防塵 なし
JVCケンウッド

Everio R GZ-RY980-A

価格:68,800円 (税込)

防水防塵&4Kでアウトドアで大活躍!

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

4K&防水防塵ならこのJVCケンウッドの最上位モデルがおすすめ。防水・防じん・耐衝撃・耐低温の4つの保護性能「QUAD PROOF(クワッド・プルーフ)」を搭載した、とにかくタフなビデオカメラです。SDカードスロットがダブルなため、片方がメモリ上限になってももう一つのメモリで引き続き録画可能。型変わり前らしく在庫僅少となっているため、価格も下がっている今がチャンスです。

 

スペック詳細はこちら

取扱説明書はこちら

サイズ 79x76x162 mm 本体質量 620 g
対応画質 4K ズーム倍率 10 倍
手ブレ補正 電子式 Wi-Fi内蔵
内蔵メモリー - 防水・防塵
ソニー(SONY)

Handycam FDR-AX45

価格:98,980円 (税込)

コストパフォーマンスの高い4K対応モデル

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

4K対応しているハンディカムシリーズの中では、一番価格が抑えられたコスパのいいモデルで大ヒットしています。4K対応のビデオカメラは欲しいけど、できるだけ価格を抑えたいという方におすすめ。

 

一つ上位モデルであるFDR-AX60と同様に、4Kでの撮影にも対応した16:9専用に開発されたセンサーを搭載しています。 ソニー独自の空間光学手ブレ補正も採用されており、機能も充実しています。

 

スペック詳細はこちら

取扱説明書はこちら

サイズ 73.0×80.5×142.5mm 本体質量 約510g
対応画質 4K/フルHD ズーム倍率 光学20倍(デジタル250倍)、全画素超解像40倍(HD)、30倍(4K)
手ブレ補正 空間光学方式 Wi-Fi内蔵 あり
内蔵メモリー 64GB 防水・防塵 なし
ソニー(SONY)

Handycam FDR-AX60

価格:110,847円 (税込)

独自に開発されたセンサーを搭載!

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

上でご紹介したAX45に近いモデルで、こちらはビューファインダー付き。それ以外のスペックは同じで、1/2.5センサーかつ空間光学手ブレ、内蔵メモリは64GBの光学20倍ズームというスペックです。より臨場感のある映像をピント狂いなく撮影したい場合は、こちらのビューファインダー付きモデルがおすすめですよ。

 

スペック詳細はこちら

取扱説明書はこちら

サイズ 73.0×80.5×161.0mm 本体質量 約535g
対応画質 4K/フルHD ズーム倍率 光学20倍(デジタル250倍)、全画素超解像40倍(HD)、30倍(4K)
手ブレ補正 空間光学方式 Wi-Fi内蔵 あり
内蔵メモリー 64GB 防水・防塵 なし
ソニー(SONY)

Handycam FDR-AX700

価格:197,390円 (税込)

ソニーハンディカムでも家庭用の最上位モデル

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ソニーのハンディカムシリーズの中でも家庭用最上位のモデルがこちら。さらなる光学手ブレ補正に進化したAFで「高画質」であることをまず追求しています。それに加えて、手持ち撮影時にも綺麗に見えるビューファインダーを搭載し、レンズリングでフォーカスとズームの切り替えも簡単。多機能な分使いこなすにはテクニックも必要ですが、ワンランク上の映像をお求めなら選択肢としておすすめです。

 

スペック詳細はこちら

取扱説明書はこちら

サイズ 116x89.5x196.5 mm 本体質量 約935g
対応画質 4K ズーム倍率 12 倍
手ブレ補正 光学式(アクティブレンズ方式) Wi-Fi内蔵
内蔵メモリー - 防水・防塵 -

おすすめ4Kビデオカメラ比較表

  • 商品画像
  • アイテムID:5905202の画像

    パナソニック(Panasonic)

  • アイテムID:5905955の画像

    JVCケンウッド

  • アイテムID:5905198の画像

    ソニー(SONY)

  • アイテムID:5905196の画像

    ソニー(SONY)

  • アイテムID:5905674の画像

    ソニー(SONY)

  • 商品名
  • HC-VX992M
  • Everio R GZ-RY980-A
  • Handycam FDR-AX45
  • Handycam FDR-AX60
  • Handycam FDR-AX700
  • 特徴
  • コンパクトな4K対応モデル
  • 防水防塵&4Kでアウトドアで大活躍!
  • コストパフォーマンスの高い4K対応モデル
  • 独自に開発されたセンサーを搭載!
  • ソニーハンディカムでも家庭用の最上位モデル
  • 価格
  • 63490円(税込)
  • 68800円(税込)
  • 98980円(税込)
  • 110847円(税込)
  • 197390円(税込)
  • サイズ
  • 65×73×141mm
  • 79x76x162 mm
  • 73.0×80.5×142.5mm
  • 73.0×80.5×161.0mm
  • 116x89.5x196.5 mm
  • 本体質量
  • 約355g
  • 620 g
  • 約510g
  • 約535g
  • 約935g
  • 対応画質
  • 4K/フルHD
  • 4K
  • 4K/フルHD
  • 4K/フルHD
  • 4K
  • ズーム倍率
  • iAズーム :25倍【4K】 40倍【FHD】/ 光学ズーム:20倍 / EX光学ズーム:最大50倍(30万画素時)/デジタルズーム:60倍・250倍
  • 10 倍
  • 光学20倍(デジタル250倍)、全画素超解像40倍(HD)、30倍(4K)
  • 光学20倍(デジタル250倍)、全画素超解像40倍(HD)、30倍(4K)
  • 12 倍
  • 手ブレ補正
  • 光学式/傾き補正
  • 電子式
  • 空間光学方式
  • 空間光学方式
  • 光学式(アクティブレンズ方式)
  • Wi-Fi内蔵
  • あり
  • あり
  • あり
  • 内蔵メモリー
  • 64GB
  • -
  • 64GB
  • 64GB
  • -
  • 防水・防塵
  • なし
  • なし
  • なし
  • -
GoPro(ゴープロ)

GoPro HERO9 Black CHDHX-901

価格:57,880円 (税込)

2020年発売最新のGo Pro

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

アクションカメラの代名詞とも言えるGoProの2020年発売最新モデル。4Kどころか5K動画が30fpsにて撮影可能です。ディスプレイが前面にあるためセルフィーの際にも写りを確認できるのが特徴。また8倍スローモーションにも対応。バッテリー性能は従来より30%アップしています。さらにレンズの付け替えに対応しており、強力な手ぶれ補正と広角レンズ(別売)に交換可能です。最新ならではの機能が多いので、今からGoProを買うならこちらがおすすめです。

 

スペック詳細はこちら

ディスプレイサイズ 2.27型 手ぶれ補正
画素数 4K/5K Wi-Fi/Bluetooth ○/○
防水
ソニー(SONY)

アクションカム HDR-AS50

価格:23,027円 (税込)

低価格でアクションカメラを試したい人はこれ!

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

アクションカメラ、特に話題のGoProが気になるけどいきなり5万オーバーは高すぎる…という時にこちらがおすすめ。低価格で機能も安定している国産アクションカメラで、最初の一台としては申し分のない機能です。

 

本体に防水はついていませんが、防水ケースが同梱されているため問題なし。逆にツーリングといった防水が不要な場面では、本体が軽くてとても扱いやすいです。手ぶれ方式は1世代古い電子式ですが、価格を考えれば納得でとてもコスパがいいですよ。

 

スペック詳細はこちら

取扱説明書はこちら

ディスプレイサイズ - 手ぶれ補正
画素数 1110万画素 Wi-Fi/Bluetooth ○/○
防水 ○(ケースにて)
DJI

DJI OSMO POCKET

価格:21,960円 (税込)

歩行用カメラとしてはピカイチ!画角の狭さにはメリットも

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

こちらはジンバル一体型のアクションカメラで、とにかく軽量・小型という商品。ジンバルである持ち手部分を含んでも手の中にすっぽり収まるサイズなので、スマホ感覚でサッと取り出して撮影ができるものの、手ぶれ補正が強力なのが嬉しいです。

 

画角の狭さを指摘されることが多いですが、広角になる程画面端が歪むことで、自然な図になりにくいというデメリットが打ち消されています。臨場感を追求するならピカイチなので、画角の狭さも使い所次第ですね。

 

スペック詳細はこちら

取扱説明書はこちら

ディスプレイサイズ - 手ぶれ補正
画素数 4K/2.7K/FHD Wi-Fi/Bluetooth -
防水 -

アクションカメラ比較表

  • 商品画像
  • アイテムID:5908940の画像

    GoPro(ゴープロ)

  • アイテムID:5908943の画像

    ソニー(SONY)

  • アイテムID:5908946の画像

    DJI

  • 商品名
  • GoPro HERO9 Black CHDHX-901
  • アクションカム HDR-AS50
  • DJI OSMO POCKET
  • 特徴
  • 2020年発売最新のGo Pro
  • 低価格でアクションカメラを試したい人はこれ!
  • 歩行用カメラとしてはピカイチ!画角の狭さにはメリットも
  • 価格
  • 57880円(税込)
  • 23027円(税込)
  • 21960円(税込)
  • ディスプレイサイズ
  • 2.27型
  • -
  • -
  • 手ぶれ補正
  • 画素数
  • 4K/5K
  • 1110万画素
  • 4K/2.7K/FHD
  • Wi-Fi/Bluetooth
  • ○/○
  • ○/○
  • -
  • 防水
  • ○(ケースにて)
  • -

最近の4Kビデオカメラには内蔵メモリがない機種もあり、SDカードといった記憶媒体の購入が望ましいです。というのも、たとえ64GBの内蔵メモリがついていたとしても、4K画質で撮影可能な時間は2時間少しのみ。あっという間にいっぱいになってしまうのは言うまでもありません。

 

またビデオカメラには三脚の使用がつきもの。これは、各イベントでビデオカメラ用の三脚エリアが設けられていることが多いというのもあります。幼稚園・保育園・小学校の運動会などでも、三脚専用ブースの存在をチェックしてくださいね。

ビデオカメラで撮影した動画は、内蔵HDDあるいは記録メディアに保存することになりますが、HDDもフラッシュメモリ (SSD、SD、USBメモリ、CFカード等)にも寿命があることはあまり知られていません。形あるものですのでいつかは当然壊れますが、少しでも長く記録に残したいですよね。

 

長期保存が可能なメディアは、

 

M-DISK(長期保存用ブルーレイディスク)
  • 寿命100年〜1000年
  • 光や熱、湿度などの影響による経年劣化に強い
  • 価格が高い
光ディスク(CD、DVD、Blu-ray)
  • 寿命:10年〜30年
  • 湿気や紫外線の影響を受けやすい
  • 製造元の信頼性が大きく影響する

 

このどちらかがおすすめで、寿命が5〜10年と言われているフラッシュメモリよりも信頼性が非常に高いです。そのため、HDDやフラッシュメモリに入れっぱなしの大切な動画は、破損しないうちになるべくディスクに焼いてくださいね。

 

また、この光ディスクもやはり破損の不安はあるので、絶対に無くしたくないデータはクラウドストレージの併用が望ましいです。

ビデオカメラの選ぶコツやおすすめのモデルをご紹介しましたが、いかがでしょうか。ビデオカメラは、種類もかなり多く性能も様々なものがあるので選ぶのも大変です。今回の記事を参考にしてピッタリのビデオカメラを見つけてください。

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