【2022最新】スマートテレビとは?|おすすめランキング・アンドロイドテレビのデメリットも

インターネットに接続できる便利なスマートテレビ。テレビを買い換えるなら最新機能がついたスマートテレビがいい!という方に、おすすめモデルをランキング形式でご紹介します。また、スマートテレビでできること、実際に購入した人の評判、相場価格についても解説しますのでせひ参考にしてください。

2021/12/09 更新

おうち時間の増加に伴い、家でテレビを見る機会が増えた方は多いですよね。現在最新のテレビにはほとんど導入されている「スマートテレビ」はご存知でしょうか。スマートテレビとは、インターネットに接続できるテレビのことを指し、テレビ番組以外にもさまざまなコンテンツを楽しむことができます。

 

また、アプリを活用することでスマホのように自由にカスタマイズできるのも魅力です。SNSや動画配信サービスの視聴など、大画面のスマートテレビでインターネットに接続してできることは多岐にわたりますよ。

 

この記事では、スマートテレビでできることや実際に購入して使用した人の口コミ・評判、そして気になる相場価格も解説していきます。また、おすすめの最新スマートテレビランキングも紹介するので是非参考にしてください。

今すぐ見る!スマートテレビの世の中ランキング

スマートテレビの特徴としては冒頭でご紹介した「インターネットに接続できる」ことに通ずるものがあります。基本的に「AndroidTVなどのアプリ使用」「動画配信サービス」「テレビ電話」「スマホのミラーリング」の4つに分類することができます。それぞれ詳しくみていきましょう。

 

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AndroidTV(アンドロイドテレビ)内蔵!アプリが使える

スマートテレビは「Android TV」が内蔵されているモデルが多いです。AndroidTVとは、スマートテレビ専用のプラットフォームで、スマホの代表格であるAndroidと同様にアプリをインストールして利用できます。Android TVは「Google Play ストア」からインストールするものがほとんどです。

 

アプリは複数ありますが代表的なものとして、以下でご紹介する動画配信サービス」からTwitterなどの「SNS」などが挙げられます。スマホがあれば必要ないと感じる方も多いかもしれませんが、例えば、スポーツを観戦している最中にリアルタイムでファンと繋がるなど、シーンによってテレビ単体で便利なことも多くありますよ。

【Q&A】アンドロイドテレビのデメリットは?

アンドロイドテレビのデメリットをまとめました。

 

【デメリット】

  • インストールしすぎるとテレビの起動が遅くなる
  • チャンネルの切り替えにもラグがある
  • パナソニックからは、アンドロイドテレビが販売されていない

 

多くのアプリに対応しているからと、ついついアプリをたくさん入れてしまうとテレビの起動が遅くなってしまいます。また、チャンネルの切り替えが遅いこともあるため、Android TV内蔵以外のテレビから買い替えた人はストレスに感じるかもしれません。

動画配信サービスが視聴できる

動画配信サービスはスマホの流通でサービスが普及し、「YouTube」や「Netflix」など人気ストリーミングサービスが豊富に利用できます。主に、通勤時間や休憩時間などスマホで手軽に視聴するユーザーが多い現状ですが、「家族みんなで視聴したい」「テレビの大画面で映画が見たい」という方も多いでしょう。

 

スマートテレビを活用すれば、アプリをテレビに入れてログインするだけで、大画面で動画配信サービスを楽しむことができます。インターネットとテレビがあれば利用できるので、追加で何か購入する必要もありません。ただ、動画配信サービスのサブスクリプション料金はかかってしまうのでその点だけ注意しましょう。

テレビ電話ができる

スマートテレビの魅力として、大きなモニターとして利用できるという点があります。遠く離れた親戚や友人などと「テレビ電話のモニター」として利用できます。テレビ自体がインターネットに繋がっており、Skypeなどのアプリを入れるだけで簡単に利用できるので、機械が苦手な方でも利用できるでしょう。

 

しかし、テレビ通話にはカメラが必須です。内蔵されているものなら問題ありませんが、ない場合は別途カメラを購入しなければいけない点に注意しましょう。

iPhoneやAndroidのスマホをミラーリングできる

スマートテレビを利用すれば、スマホなどの画面をそのままテレビに表示させる「ミラーリング」をすることもできます。スマホで撮った写真やストリーミングサービスの動画などを大画面に映し出せるので、迫力のある映像になりますよ。iPhoneをテレビにミラーリングする方法は以下の記事で詳しく解説しているので参考にしてください。

テレビを買い換える際に、どうせなら最新機能を搭載したスマートテレビがいいけれど実際使ってみた評価がいいのか気になりますよね。ここでは、家電芸人もおすすめするパナソニックの2020年最新スマートTVアプリ搭載「UN-19FB10-Kを例に、スマートテレビの評価・口コミをご紹介します。

パナソニック(Panasonic)

19V型 ポータブル液晶テレビ UN-19FB10-K

価格:43,380円 (税込)

家電芸人もおすすめ!プライベート・ビエラ UN-19FB10

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

プライベート・ビエラ UN-19FB10-Kは、地デジ・BS・CSはもちろん、インターネット動画配信サービスやラジオ機能にも対応したポータブルテレビです。YoutubeやNetflixなど7つの動画配信サービスに対応しており、さまざまなコンテンツを楽しむことができます。

 

また、無線LAN内蔵のチューナー部がセットになっているのでアンテナ線は不要。モニター部にバッテリーを搭載しているので、家の好きなところでテレビ番組やラジオ・動画配信を楽しむことができます。

 

他にも、モニター部のHDMI入力端子にブルーレイディスクプレーヤーやゲーム機を接続することができたり、録画機能が備わっていたりと非常に便利な1台となっています。さらには音質にもこだわっており、迫力のある重低音を実感することができます。一人暮らし用のテレビとして・サブテレビとしてもおすすめです。

サイズ 19インチ パネルタイプ 液晶
画質タイプ - 録画機能 ◯(USBハードディスク別売)
その他機能 -

子ども(成人していますが)の部屋用に買いました。リビングにある同じ種類のテレビから お部屋ジャンプを使って録画した番組も観られるし、アプリが入っているのでHuluや ダゾーンなども部屋で視聴可能になり便利。

出典:https://www.amazon.co.jp

19V型のポータブルテレビなので少し小さめですが、子供部屋に設置するにはちょうどいいサイズのようです。VODも活用して、子どもとの楽しい時間に大活躍ですね。

機械にうとい私がすぐに接続することができました。

出典:https://www.amazon.co.jp

スマートテレビは複雑な設定があって難しそう、と思っている方も多いかと思いますが、こちらの方はすぐに接続することができたそうです。難しい設定を省いてすぐにインターネット接続できるのは魅力ですね。

思った以上に軽く移動も便利。ただし想像以上に映像・音声が途切れる。

出典:https://www.amazon.co.jp

ポータブルなので小型化・軽量化が進んでおり、持ち運びに便利なようです。ただし、障害物があったり電波から離れたりした場所にいると、テレビがうまく映らないという声が多く挙げられています。

他レビューで批判に挙げられてる電波状況ですが・・・・・正直、悪いですね。私の場合、木造家屋の和室にチューナーを置き、襖を挟んで距離4メートルにディスプレイがあるのですが、プツプツ切れます。ディーガも同じ状況だったのですが、7年近く経っても改善できなかったのは、技術的に不可抗力だったのかな・・・・?と、ちょっと諦め気味。  ただ、説明書に対策がいくつか紹介されており、その中の無線LAN中継させる方法を試したところ、かなり改善されましたので、良しとしましょう。

出典:https://www.amazon.co.jp

電波が悪いとテレビの映りが悪い、というデメリットですが、無線LAN中継させる方法を試したところ、かなり改善されたという口コミがあります。Wi-Fiから少し離れた場所でテレビを試聴したい方は、無線LANの中継機を購入するのが良いでしょう。

このように、スマートテレビは年々進化を遂げ、かなり便利に楽しくテレビを見ることができるように進化しています。軽量化や持ち運びに特化しているのも評価が高い理由の1つです。

 

電波が悪い場所での接続が難しいというデメリットも浮かび上がってきましたが、口コミに書かれていたようにそれに対する改善策もありますので、両方の評価を考慮した上で、スマートテレビを選ぶかどうか検討してください。

今すぐ見る!スマートテレビの世の中ランキング

ここからはスマートテレビの選び方を解説していきます。一口にスマートテレビといっても、画面サイズ・パネル・機能はさまざまです。ここでは、以下の項目について説明しますので、先に読みたい項目がある人は直接下の目次から飛んでくださいね。

 

  1. 画面サイズ(インチ)で選ぶ
  2. パネルの種類で選ぶ
  3. 価格で選ぶ
  4. 画質で選ぶ
  5. 機能で選ぶ

①画面サイズ(インチ)で選ぶ

スマートテレビに限らず、テレビを選ぶ際には画面サイズが重要です。自分の部屋の広さや視聴距離によって最適な画面サイズが変わってきます。部屋のサイズに合ったテレビを選ばないと大きすぎて後悔してしまうことも。

 

フルHDと4Kでは最適な視聴距離が異なるため、同じ広さの部屋でも適切なテレビサイズが異なります。4KはフルHDの半分の視聴距離で十分なため、4Kなら狭めのお部屋にも大画面のテレビを置くことが可能です。

 

以下、フルHD・4Kに分けて、お部屋の広さに合わせたおすすめのテレビサイズをまとめました。

 

【フルHDの場合】

部屋の広さ おすすめのテレビサイズ
6畳以下 32インチ以下
8~10畳 40~50インチ
10~12畳 50~70インチ

 

【4Kの場合】

部屋の広さ おすすめのテレビサイズ
6畳以下 50インチ以下
8~10畳 55~65インチ
10~12畳 65~70インチ

インテリア性や省スペースにこだわるなら壁掛けタイプ

スマートテレビには「壁掛け対応」のものがあります。壁掛けに対応しているものは、壁に専用の金具を取り付けることで壁にテレビを設置することができます。メリットとしては、壁に設置するので、テレビ台を置く必要がなく、床のスペースがすっきりする点です。

 

ただ、Blu-rayレコーダーやゲーム機などが接続しづらい点や、壁を傷つけてしまう点などデメリットもあるので購入する際は事前に確認することをおすすめします。

②パネルの種類で選ぶ

続いて、画面のパネルを重視して選ぶ場合についてみていきましょう。パネルは「液晶テレビ」もしくは「有機ELテレビ」に分かれます。それぞれ特徴やメリット・デメリットがあるので確認しましょう。

明るさを重視するなら液晶テレビ

「液晶」は最も代表的なタイプで、薄型テレビが登場した当初からあり、馴染みのある方も多いのではないでしょうか。液晶パネルは「ガラス」「カラーフィルター」「バックライト」の3層構造になっていて、最も一般的なパネルになります。

 

バックライトを通して画面を表示するため、非常に明るい表現が得意で、昼間でも快適に見れます。また、従来からあるパネルのため画面サイズが豊富な点も特徴的です。しかし、バックライトを採用しているため、光漏れが発生し、暗い部分(影の部分)の表現が苦手というデメリットもあります。また、3層構造で部品も多いため、厚みがあるのもネックです。

最新の有機ELテレビ

「有機EL」は比較的新しいタイプのパネルです。有機ELパネルは「液晶パネル」と構造が異なり、「ガラス」「カラーフィルター」の2層構造になっており、バックライトがありません。

 

「カラーフィルター」1つ1つにライトが埋め込まれているため、コントラストがはっきりしており黒の再現性が高いです。さらに、バックライトがなく、構造が単純なため薄型化・軽量化がしやすいという特徴もあります。

 

ただ、デメリットとしては最先端の技術のため、製作コストがかかり、価格が高いという点です。高機能が故に、価格が高くなってしまうのは仕方ないことではありますが、予算に合ったものをチョイスすることをおすすめします。

③価格で選ぶ

続いて、価格を重視して選ぶ場合についてみていきましょう。スマートテレビは一般的なテレビと比べて全体的に価格が高くなりやすい傾向にあります。その中でも、録画機能やスピーカーなどが搭載されているものはさらに高級になりやすいです。自分の予算に合ったものを選びましょう。

ハイスペックがゆえ?高価格なスマートテレビ

先ほどもご紹介したように、スマートテレビは全体的に価格が高い印象です。多機能なモデルはさらに高価になってきます。しかし、その分便利さも上がるので予算がある方は価格が高いものほどおすすめになります。

 

高価格なものはまず、パネルや画質で大きく異なります。パネルだと「有機EL」、画質だと「4K・8K画質」といった、ハイスペックになればなるほど価格は上がります。しかし、テレビにとって画質は最もと言っていいほど重要なポイント。予算に余裕があるなら画質にはこだわった方が良いでしょう。

画質にそこまでこだわりなしなら!低価格スマートテレビ(ジェネリック家電)

スマートテレビは全体的に高価格ですが、その他の機能やスペックを抑えることでリーズナブルに購入できるものもあります。具体例としては、パネルを「液晶」にする、画質を「フルHD」にするなどです。

 

その他、一世代前の技術を利用しつつ搭載機能を限定した、いわゆる「ジェネリック家電」も同じく低価格で購入ができます。スマートテレビは他の機能やスペックを抑えたとしても十分便利に利用できるので「予算があまりないけどスマートテレビが欲しい」という方は、他の機能を我慢して選ぶのもよいでしょう。

コスパ重視なら安い「型落ちモデル」も要チェック

できるだけ購入価格を抑えたい時は、前述した機能やスペックを抑える方法や、ジェネリック家電を購入する方法の他に、「型落ちモデル」を狙う方法もおすすめです。新製品発売時は従来の製品が型落ちとなり、安く購入できる傾向にあります。

 

コスパを重視したい方は、新製品発売のタイミングにぜひチェックしてみましょう。

④画質で選ぶ

続いて、画質を重視して選ぶ場合についてご紹介します。画質はテレビを選ぶ上でとても重要なポイントになります。できるだけ高画質のものを選ぶと後々長く使えますよ。ここでは「フルHD画質」「4K画質」「8K画質」の3つをご紹介します。

フルHD(フルハイビジョン)画質

フルHD画質は1080pとも呼ばれ、4Kや8Kが出てくるまで最も画質の高かったものです。テレビ画面が小さいものならフルHDで十分高画質な場合が多いです。ただ、大画面になればなるほど、フルHDでは画質にムラが出てしまうという欠点もあります。

 

先ほどスマートテレビは価格が高くなりやすいとご紹介しました。40V以下の小さな画面のスマートテレビを購入するなら画質をフルHDにして予算を抑える等工夫してみるのもいいでしょう。

4K画質

4K画質は、フルHDの4倍の解像度を誇る画質です。現在のほとんどのテレビに4Kが対応しているほど、主流になっています。4K画質が登場した当初は高価格で手が出しにくいものでしたが最近は手が出しやすい価格設定になっています。

 

上記でご紹介したフルHD画質は小型テレビでは十分の画質でしたが、50V以上の大型になるとどうしてもムラが出てしまうので、4K画質をおすすめします。4K画質のものを選んでおけば、数年は買い換える必要がないので、長期的な目で見たときもおすすめです。

8K画質

8K画質は4K画質の4倍も高精細な映像を映し出せます。8K放送については、現在のところ「NHK BS 8K」の1チャンネルのみです。しかし、4K放送のチャンネル数が少しずつ増えているため、今後は8K放送もチャンネル数が増えると考えられます。

 

8K対応テレビはシャープ、ソニー、LGの3メーカーしか販売していないため選択肢は少ない状況ですが、次世代の高画質を体験したい方におすすめです。

⑤機能で選ぶ

続いて、その他の機能面を重視して選ぶ場合についてみていきましょう。スマートテレビ自体、かなり便利な機能ですが、その他の機能面を比較して購入するのも良いでしょう。

 

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対応VOD

スマートテレビでできることとしてNetflixやYou TubeなどのVOD視聴を取り上げましたが、対応するVODは機種によって異なります。Android搭載のアンドロイドテレビだからといって、すべてのVODに対応しているわけではありません。また、独自のOSを搭載したスマートテレビについても同様です。

 

スマートテレビを選ぶ際は、自分が利用している・利用したいVODに対応しているか確認しましょう。

録画機能

録画機能を搭載したはテレビは、外付けHDDを接続することで見逃したくない番組の録画が可能です。一番重要なポイントは、裏番組録画ができるかどうかです。裏番組録画ができないと、「録画中に他のテレビ番組を見ることができない」というデメリットがあります。

 


つまり、「後で見たいから、録画をして他のテレビ番組を見る」ということができないのです。そのためチューナーを2つ以上内蔵している機種を選ぶことをおすすめします。またテレビ自体にHDDが内蔵されている機種がありますが、HDDが壊れた時に交換が必要なので避けたほうがいいと思います。

HDR(ハイ・ダイナミック・レンジ)

HDRは、白とびや黒つぶれを低減し鮮やかな映像を表現する技術です。色を表現できる幅が広いため、より自然に近い表現が可能。リアルな映像を実現できます。さらに、DVDやテレビ番組などを通常よりきれいに表現することも可能です。

4Kアップコンバート

「4Kアップコンバート」は、フルHD画質の映像や地上波放送など、4K以下の画質の映像を4K画質相当にアップコンバートする機能です。純粋な4K画質と比較すると画質は多少劣りますが、それぞれのノイズを取り除き4Kに近いきれいな映像表現が可能となっています。

スポーツ番組やアクション映画の視聴には倍速駆動モデル

倍速駆動を搭載しているモデルは、スポーツ番組やアクションを視聴するときに便利な機能です。素早い映像は1コマに動きが多いため、通常だとぶれて見えてしまうことがあります。しかし、倍速駆動を搭載していると、1コマが短いため滑らかに映し出すことができます。

 

そのため、スポーツやアクションなどをよく視聴するという方に特におすすめの機能です。予算に余裕があるなら、あって困る機能ではないので、ぜひ搭載しているモデルを選んでみてください。

スマートテレビは各大手メーカーから販売されていますが、メーカーによって搭載しているOS(Androidなど)が異なります。以下、スマートテレビを扱っている主なメーカーのOSを比較しました。

 

Android搭載
  • 東芝
  • ソニー
  • シャープ
独自のOSを搭載
  • パナソニック
  • ハイセンス

 

パナソニック、ハイセンスはAndroidではなく独自のOSを搭載しています。そのため、Google Playストアは利用できませんが、You TubeやNetflixなどのVODアプリ、キッズ向けアプリなどには対応です。機種によって対応アプリが異なるので、購入前に必ず確認しましょう。

 

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東芝(TOSHIBA)

東芝はスマートテレビ「REGZA(レグザ)」を展開するメーカーです。REGZAの特徴としてはテレビの録画機能が充実していて、音声操作に対応している点が挙げられます。東芝は古くからテレビを展開している老舗メーカーですが、当初からの操作性を受け継いでいます。

 

そのため、今までの仕様に慣れてしまっている方でも基本的に操作性は変わらず、使いやすいという特徴があります。インターネット機能など新しい機能は追加されていますが、基本的な操作は変わっていないので使いやすいでしょう。

ソニー(SONY)

ソニーはスマートテレビ「BRAVIA(ブラビア)」を展開しているメーカーです。BRAVIAの特徴は、Androidのスマホのように直感的に操作ができる点です。OSに「Android TV」を搭載しているためスマホと同様にアプリをインストールするだけで複数のアプリを利用することができます。

 

また、スマホのようにアプリのアップデートなど最新の対応が早い点も大きなメリットとなります。様々な機能が使いたい場合はAndroid TVを搭載している「BRAVIA」がおすすめです。

パナソニック(Panasonic)

パナソニックはスマートテレビ「VIERA(ビエラ)」を展開しているメーカーです。VIERAの特徴は、映像の美しさが挙げられるでしょう。他のメーカーより一つ頭抜けています。

 

画質に関していえば、「有機EL」や4K・8Kなどで表現されますが、色彩に関してはメーカーごとに得意な表現にばらつきがあります。その点、VIERAは色合いそのものが美しいため、自然の色を表現するのを得意とします。映像そのものの色彩を楽しみたい方は「VIERA」を選ぶのが良いでしょう。

シャープ(SHARP)

シャープはスマートテレビ「アクオス(AQUOS)」を展開しているメーカーです。AQUOSの特徴は、人工知能を搭載している点が挙げられます。AQUOSもソニーの「BRAVIA」と同様「Android TV」をOSとして採用しているモデルになります。

 

人工知能により、動画配信や視聴履歴を元に、利用者が視聴したいであろう作品を自動で選んでくれる「ココロビジョン」が搭載されています。新しいテレビ番組など、利用者が好みそうなものを事前に提示してくれるので便利です。

ハイセンス(Hisense)

ハイセンスも中国でスマートテレビを展開しているメーカーです。ハイセンスの特徴は、上位モデルに東芝の「REGZAエンジン」を搭載している点です。

 

ハイセンスは東芝REGZAの映像技術を2017年に買収しています。そのため、上位モデルにREGZAと同様の映像技術を搭載しています。中国産の特徴である大量生産が故の低価格と、国産の上質な映像技術が組み合わさり、手が出しやすい製品になっています。

スマートテレビの世の中ランキング

  • ランク王独自のアルゴリズムで作成した商品ランキングのこと。世の中で本当に売れている商品がわかります。
1位 ソニー

KJ-32W730E

価格:24,980円 (税込)

高精細な映像でネット動画も楽しめる!高画質フルHD液晶テレビ

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

テレビ番組からブルーレイまで、あらゆるコンテンツを臨場感あふれる映像で表現する「高画質フルHD液晶テレビ」です。207万画素のフルハイビジョンをリアルに表示するので、ブルーレイディスクやPS4などのゲームプレイで本領を発揮します。

また、「外付けHDD裏番組録画」に対応しており、別売りのUSBハードディスクを使用すれば、好きな番組を視聴しながら裏番組の録画が可能です。さらに、インタネットに接続すると、動画配信サービスなど幅広いコンテンツを楽しめます。ほかにも、操作性に優れた赤外線リモコンや数種類のタイマー機能など、使い勝手のいい機能が満載です。
画面サイズ【V型(インチ)】 32V型(インチ) 画素数(縦) 1920x1080
録画機能 外付けHDD 幅x高さx奥行 【mm】 728x473x174mm
重量 【kg】 5.6kg 年間電気代【円】 1674円
画面サイズ【V型(インチ)】 32V型(インチ) 画素数(縦) 1920x1080
録画機能 外付けHDD 幅x高さx奥行 【mm】 728x473x174mm
重量 【kg】 5.6kg 年間電気代【円】 1674円
2位 パナソニック

TH-43GR770

価格:84,800円 (税込)

高画質、高音質、大容量!4K録画も可能な液晶テレビ

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新4K衛星放送も録画できる大容量2TBのHDD内蔵のテレビです。ブルーレイドライブも内蔵しているため、録画した映像をダビングして残すこともできますよ。高出力スピーカーユニットを装備し、さらに性能をより引き出すため、高剛性なスピーカーボックスを採用。迫力の音声が魅力です。視野角の広いIPSパネルを採用しているため斜めから見ても色彩豊かです。

きれいな映像を録る・見る・残すが1台でできるため非常におすすめ。パナソニック独自の圧縮技術を搭載した「4K長時間録画」モードは高画質・高繊細のまま録画が可能。最大約1560時間の録画ができるので、番組録画やテレビを観る時間が多い方にはピッタリの1台です。
画面サイズ【V型(インチ)】 43 V型(インチ) 画素数(縦) 3840x2160
パネル種類 IPSパネル 録画機能 内蔵HDD(2TB)外付けHDD
幅x高さx奥行 【mm】 974x621x301 mm 重量 【kg】 16 kg
年間電気代【円】 3321円
3位 ソニー

4T-C40CL1

価格:52,980円 (税込)

光の映り込みが低減!明るい部屋でも高精細な映像を楽しめるテレビ

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新4K衛星放送はもちろん、ネット動画も明るく色鮮やかな映像で楽しめるのが魅力です。4K画像処理エンジン「Medalist S1」が、高精細・高色彩・高コントラストな4K映像を実現しました。また、低反射パネルが外光や照明の映り込みを低減するので、明るいリビングでも見えやすく色鮮やかな映像を映し出します。

音声の聞き取りやすさを高める「FRONT OPEN SOUND SYSTEM」はシャープ独自の技術で、音抜けのいいサウンドを再現するのが特徴。そのほかにも画面角度を調整できる「回転スタンド」や、画面で取扱説明書が見られる機能など、使用者のことをとことん考えた使いやすいテレビです。
画素数(縦) 3840x2160 録画機能 外付けHDD
幅x高さx奥行 【mm】 1686x1042x414mm 重量 【kg】 32.9kg
年間電気代【円】 8208円 画面サイズ【V型(インチ)】 40V型(インチ)
4位 ハイセンス

43U7F

価格:29,980円 (税込)

43インチがグローバル新基準!美しい大画面4Kテレビ

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43インチの大画面を、グローバル時代の新基準として打ち出した4K液晶テレビです。「美しく、便利で、楽しい」をスローガンに、東芝ソリューションとの共同開発で生まれた「NEOエンジン2020」を搭載しています。映像の美しさに直結する階調表現と、微小信号の再現性がアップしたことで、より滑らかで精細な美しい映像を楽しめます。

また、輪郭をはっきりさせるために、映像をエリアに分けて解析しているのも特徴的。1つの映像でもシャープネスの引き上げ・ノイズ処理とエリアごと異なる処理をすることで、ざらつきを抑えた鮮明な映像に仕上げています。美しい4K映像を、ノイズに邪魔されず堪能したい方におすすめです!
画面サイズ【V型(インチ)】 43V型(インチ) 画素数(縦) 3840x2160
パネル種類 VAパネル 録画機能 外付けHDD
幅x高さx奥行 【mm】 959x615x194mm 重量 【kg】 9.1kg
年間電気代【円】 2295円
5位 ティーシーエル

32S515

価格:26,000円 (税込)

Androidアプリに対応!外付けHDDで裏録画も可能なテレビ

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Android OSを搭載しているのが大きな魅力です。普段スマホで使っているアプリをテレビで使えるので、動画サービスやゲームをスマホよりも大きな画面で満喫できます。Youtube・Hulu・Netflix・Amazonプライムビデオなどの動画サービスに対応しており、自分好みの豊富なコンテンツを気軽に楽しめます。

また、マイクロディミング技術によって、よりコントラストがくっきりとした映像を視聴できるのもポイント。Googleアシスタントで音声操作もスムーズに行えます。4Kには対応していませんが、価格設定は2万円台からとかなり安いので、コスパの良いテレビを購入したい方におすすめです。
画面サイズ【V型(インチ)】 32V型(インチ) 画素数(縦) 1366x768
パネル種類 VAパネル 録画機能 外付けHDD
幅x高さx奥行 【mm】 731x491x186mm 重量 【kg】 4.4kg
年間電気代【円】 1485円
6位 エルジーエレクトロ二クス

OLED48CXPJA

価格:139,000円 (税込)

どんな映像も4Kレベルの高画質で再現する有機ELテレビ

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人工知能(AI)を統合した映像エンジンを搭載し、どんな映像でも4K並みの画質で楽しめる有機ELテレビです。スポーツやゲームのような動きが速い映像も、高フレームレートによりブレや残像の少ないなめらかな動きで再現します。また、液晶テレビよりブルーライトの発生が少ない有機ELパネルを採用しているので、長時間視聴しても目に優しく疲れにくいのが特徴です。

「DolbyAtmos」対応かつ、AIが映像のジャンルに合わせてサウンドを調整する「AIサウンドプロ」により、まるで映画館にいるようなリアルな臨場感のサウンドを高精細な映像とともに楽しめます。画質と音質にとことんこだわりたい方におすすめします!
画面サイズ【V型(インチ)】 48V型(インチ) 画素数(縦) 3840x2160
録画機能 外付けHDD 幅x高さx奥行 【mm】 1071x656x246mm
重量 【kg】 15.9kg 年間電気代【円】 4644 円
7位 東芝

32V34

価格:20,980円 (税込)

ネット動画も高画質で楽しむハイビジョン液晶テレビ

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さまざまな動画配信サービスに対応しているため、映画やドラマを好きなときに楽しめるハイビジョンテレビです。「レグザリモコン」にはネット動画ダイレクトボタンが設置されているので、見たい番組へすぐにアクセスできます。また、高画質で快適な操作を実現した「レグザエンジン Power Drive」を採用しており、クラスを越えた高精細な画質が楽しめるのも魅力です。

レグザタイムシフトマシンと接続することで、テレビのリモコンだけでタイムシフトマシンの機能を操作できるのも特徴。放送中の番組を冒頭から再生したり、過去番組を簡単に見たりできます。好きな番組を手軽にいつでも楽しみたい方におすすめです。
画面サイズ【V型(インチ)】 32V型(インチ) 画素数(縦) 1366x768
録画機能 外付けHDD 幅x高さx奥行 【mm】 730x463x178mm
重量 【kg】 4.5kg 年間電気代【円】 1107円
8位 パナソニック

TH-43HX850

価格:117,350円 (税込)

高画質技術と立体音響が魅力!4K放送とネット動画楽しむテレビ

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4K映像本来の色を忠実に描き出す高画質技術「ヘキサクロマドライブ」を搭載したテレビです。人肌など淡い色から、輝く陰影の中の微妙な色合いまで、リアルに映し出すのが特徴。また、ドルビーアトモス対応の音声処理システムを搭載しており、テレビ本体のスピーカーだけで立体音響が楽しめます。

さらに、NetflixやAmazonプライム・ビデオなどのVODサービスに対応しているのも魅力。難しい操作も面倒な設定も不要で、ホーム画面から見たいコンテンツをサクサク探せます。高画質な映像と立体感のある音響に加えて、さまざまなコンテンツを楽しみたい方におすすめします。
画面サイズ【V型(インチ)】 43V型(インチ) 画素数(縦) 3840x2160
パネル種類 IPSパネル 録画機能 外付けHDD
幅x高さx奥行 【mm】 966x619x245mm 重量 【kg】 17kg
年間電気代【円】 3186円
9位 シャープ

4T-C43CN1

価格:69,980円 (税込)

こだわりの高画質を最大限生かす低反射パネル採用の4Kテレビ

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鮮やかさ・精細さ・コントラストの豊かさを高める4K画像処理エンジン「Medalist S1」を搭載した4Kテレビです。8K液晶テレビ向けに開発された色再現回路の搭載・さまざまな映像をより高解像に表現するアップコンバート技術など、映像をよりきれいに楽しめる機能が抜かりなく搭載されています。


さらに外の光が液晶パネルに反射するのを抑えるために、屈折率が徐々に変化する「N-Blackパネル」を採用しています。気になる映り込みによるストレスや目の疲れを抑え、こだわりの画質を損なうことなく美しい映像を楽しめます。画質の良さを求める方はもちろん、日中のテレビ視聴が多い方や室内照明を気にせずに視聴したい方にもおすすめです。
画面サイズ【V型(インチ)】 43V型(インチ) 画素数(縦) 3840x2160
録画機能 外付けHDD 幅x高さx奥行 【mm】 965x649x253mm
重量 【kg】 19.5kg 年間電気代【円】 3321円
10位 ソニー

KJ-77A9G

価格:436,395円 (税込)

ハイレベルな映像と音の一体感を堪能できる4K有機ELテレビ

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

「X1 Extreme」の2倍ものリアルタイム処理能力を有する高画質プロセッサー「X1 Ultimate」を搭載した4Kテレビです。映像をより緻密に分析することで、あらゆるコンテンツを高精細・高コントラストに実現します。また、被写体に応じて最適に高精細化する「オブジェクト型超解像」により、リアルな質感を再現可能です。

また、新開発のアクチュエーターとサブウーファー追加された「アコースティック サーフェス オーディオプラス」により、音の広がりや明瞭感が向上しています。本体は薄型でありながら、高画質と高音質を両立しているので、映像の世界と一体になったような臨場感を楽しみたい方におすすめです。
画面サイズ【V型(インチ)】 77V型(インチ) 画素数(縦) 3840x2160
録画機能 外付けHDD 幅x高さx奥行 【mm】 1721x1001x302mm
重量 【kg】 39.7kg 年間電気代【円】 8154 円

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東芝

65Z740X

価格:159,800円 (税込)

迫力の高精細画質とサウンドのレグザ最高峰の4K液晶テレビ

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「クラウドAI高画質テクノロジー」を採用しており、高精細でリアルな高画質が楽しめるテレビです。肌の質感もよりリアルに再現し、さまざまなノイズを検知し低減してくれます。また、迫力のある重低音とフラットで明瞭な音質を体感できるのも特徴です。スピーカーからでなく、画面から音が聞こえるような自然な音響が楽しめます。
65Z740Xには、「タイムシフトマシン機能」が搭載されています。過去の番組表から気になる番組を選ぶだけで、見逃した番組や録り忘れたドラマも楽しむことができます。高画質で迫力のあるサウンドを体感したい方や、普段から外出が多くリアルタイムで番組が見れない方におすすめのテレビです。
画面サイズ【V型(インチ)】 65V型(インチ) 画素数(縦) 3840x2160
録画機能 外付けHDD 幅x高さx奥行 【mm】 1456x893x340mm
重量 【kg】 27kg 年間電気代【円】 5292円
ソニー

KJ-55X9500H

価格:124,800円 (税込)

映像と音の一体感が魅力!没入感の高い高画質液晶テレビ

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「X1 Ultimate」搭載で映像分析能力が高く、高精細な映像表現が可能なソニーの液晶テレビです。被写体に応じて最適な解像度に調整する「オブジェクト型超解像」や、コントラストを向上させる「HDRリマスター」によって立体感のある映像を映し出します。ソニー独自の音響技術で、映像と音の一体感を感じられるのも魅力です。

高画質なうえに没入感が高いので、4Kコンテンツを観るのに最適です。また、斜めから見ても美しく見えるので、友人や家族など大人数での視聴にもぴったり!有機ELには及びませんが、より高画質な液晶テレビをお探しの方におすすめします。
画面サイズ【V型(インチ)】 55V型(インチ) 画素数(縦) 3840x2160
録画機能 外付けHDD 幅x高さx奥行 【mm】 1230x779x310mm
重量 【kg】 18.1kg 年間電気代【円】 6399円
東芝

43M540X

価格:39,980円 (税込)

大勢でのゲームに!チューナーなしで4Kが楽しめる液晶テレビ

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こちらは43V型のBS/CS 4Kチューナー内蔵の液晶テレビです。チューナーなしで4K新衛星放送の視聴が可能なモデルになっています。より緻密に映像を再現する映像エンジン「レグザ エンジン Evolution」とサウンド技術を搭載し、さらに美しい画質と音質を実現しています。

HDR10、ARCにも対応しており、外付けHDDでより音質にこだわることもできます。地上、BS/CSは3チューナー搭載しているため、地デジ、BS/CSすべてで2番組を裏番組録画することが可能。ゲームモードももちろん搭載しており、大型なので家族や友人と楽しめるゲーム用テレビとしておすすめします。
画面サイズ【V型(インチ)】 43 V型(インチ) 画素数(縦) 3840x2160
録画機能 外付けHDD 幅x高さx奥行 【mm】 959x597x168 mm
重量 【kg】 10kg 年間電気代【円】 2187円
東芝

50M540X

価格:87,780円 (税込)

AIが画質を自動調整!ネット動画を楽しみたい方にピッタリ!

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本商品は地デジのノイズを高精度に抑制しながらテロップまで、クッキリとした映像で再現する地デジビューティXに対応しています。また、さまざまな画質が混在するネット動画の映像に高画質処理を実施。低階調な映像ではコントラストと精細感がアップします。

従来編集とHDR編集された同一の映像素材の違いをAI(人工知能)が機械学習。得られたパラメーターをもとに、通常の映像を高精度にHDRクオリティに変換し、コントラストの高いリアルな映像で再現します。変化する視聴環境に合わせてAIが画質を自動調整するので、ネット動画を楽しみたい方のもピッタリです。
画面サイズ【V型(インチ)】 50 V型(インチ) 画素数(縦) 3840x2160
録画機能 外付けHDD 幅x高さx奥行 【mm】 1112x682x207 mm
重量 【kg】 13.5 kg 年間電気代【円】 2322 円
パナソニック

TH-49HX850

価格:119,301円 (税込)

立体音響とリマスターされた4K映像が楽しめる液晶テレビ!

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左右だけでなく、上下からも包まれるような臨場感を体感できる立体音響システム「Dolby Atmos®」を搭載した液晶テレビです。また、AIHDRリマスター機能により、4K衛星放送をよりきれいに調整して再生できるという強みがあります。転倒防止スタンドが付属おり、地震や衝撃による転倒を防げるのもポイントです。

さらに、4Kと通常の番組を同時に録画できるので、見たい番組が重なって困っている方にもおすすめ!リモコンやスマートスピーカーを通した音声操作にも対応しています。4Kお部屋ジャンプリンク機能が使える対応機器を取り入れれば、録画した番組を好きな場所で見られます。
画面サイズ【V型(インチ)】 49V型(インチ) 画素数(縦) 3840x2160
パネル種類 IPSパネル 録画機能 外付けHDD
幅x高さx奥行 【mm】 1099x694x245mm 重量 【kg】 20.5kg
年間電気代【円】 3510円

便利なスマートテレビですが、インターネットに接続しているためその反面セキュリティの面でリスクが発生します。例えばカメラやマイクが搭載されている機種であれば、遠隔操作することによって盗撮や盗聴ができてしまうことも。

 

また、接続されているサービスや機器が乗っ取られる可能性もあるのです。このようなリスクの可能性を聞くと、スマートテレビならではのたくさんのコンテンツを楽しめませんよね。乗っ取りや個人情報流出を防ぐためにもスマートテレビにはセキュリティ対策が重要になります。

 

Wi-Fiの設定や接続機器のパスワードをいま一度確認しましょう。また、スマートテレビのOSは常に最新の状態にしてくださいね。Wi-Fiルーターに接続することで家庭内のloT機器を一括で保護できるソフトも販売されているので、それらを導入するのも強力なセキュリティ対策になるのでおすすめです。

スマートテレビはインターネットに接続できるからこそ、ケーブルが必要な有線接続か、ケーブル不要の無線接続か確認しておきましょう。有線接続はLANケーブルが必要ですが、スマートテレビには付属されていない為、別途準備する必要があります。

 

無線接続の場合は、テレビ画面の指示通りにWi-Fiや無線LANを設定するだけで、手軽にインターネットの使用が可能です。

スマートテレビは、インターネットにつなぐことで、動画配信サービスなどを楽しめる機能です。さまざまな種類がありますが、自身の状況によって機能を選択することで満足できる一台を見つけ出すことができるでしょう。ぜひ、今回ご紹介した選び方を参考に、スマートテレビデビューをしてみてはいかがですか?

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