【2022最新】スマートテレビとは?|おすすめランキング・アンドロイドテレビのデメリットも

インターネットに接続できる便利なスマートテレビ。テレビを買い換えるなら最新機能がついたスマートテレビがいい!という方に、おすすめモデルをランキング形式でご紹介します。また、スマートテレビでできること、実際に購入した人の評判、相場価格についても解説しますのでせひ参考にしてください。

2022/04/04 更新

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おうち時間の増加に伴い、家でテレビを見る機会が増えた方は多いですよね。現在最新のテレビにはほとんど導入されている「スマートテレビ」はご存知でしょうか。スマートテレビとは、インターネットに接続できるテレビのことを指し、テレビ番組以外にもさまざまなコンテンツを楽しむことができます。

 

また、アプリを活用することでスマホのように自由にカスタマイズできるのも魅力です。SNSや動画配信サービスの視聴など、大画面のスマートテレビでインターネットに接続してできることは多岐にわたりますよ。

 

この記事では、スマートテレビでできることや実際に購入して使用した人の口コミ・評判、そして気になる相場価格も解説していきます。また、おすすめの最新スマートテレビランキングも紹介するので是非参考にしてください。

スマートテレビの特徴としては冒頭でご紹介した「インターネットに接続できる」ことに通ずるものがあります。基本的に「AndroidTVなどのアプリ使用」「動画配信サービス」「テレビ電話」「スマホのミラーリング」の4つに分類することができます。それぞれ詳しくみていきましょう。

 

※クリックすると見出しにジャンプします

スマートテレビは「Android TV」が内蔵されているモデルが多いです。AndroidTVとは、スマートテレビ専用のプラットフォームで、スマホの代表格であるAndroidと同様にアプリをインストールして利用できます。Android TVは「Google Play ストア」からインストールするものがほとんどです。

 

アプリは複数ありますが代表的なものとして、以下でご紹介する動画配信サービス」からTwitterなどの「SNS」などが挙げられます。スマホがあれば必要ないと感じる方も多いかもしれませんが、例えば、スポーツを観戦している最中にリアルタイムでファンと繋がるなど、シーンによってテレビ単体で便利なことも多くありますよ。

アンドロイドテレビのデメリットをまとめました。

 

【デメリット】

  • インストールしすぎるとテレビの起動が遅くなる
  • チャンネルの切り替えにもラグがある
  • パナソニックからは、アンドロイドテレビが販売されていない

 

多くのアプリに対応しているからと、ついついアプリをたくさん入れてしまうとテレビの起動が遅くなってしまいます。また、チャンネルの切り替えが遅いこともあるため、Android TV内蔵以外のテレビから買い替えた人はストレスに感じるかもしれません。

動画配信サービスはスマホの流通でサービスが普及し、「YouTube」や「Netflix」など人気ストリーミングサービスが豊富に利用できます。主に、通勤時間や休憩時間などスマホで手軽に視聴するユーザーが多い現状ですが、「家族みんなで視聴したい」「テレビの大画面で映画が見たい」という方も多いでしょう。

 

スマートテレビを活用すれば、アプリをテレビに入れてログインするだけで、大画面で動画配信サービスを楽しむことができます。インターネットとテレビがあれば利用できるので、追加で何か購入する必要もありません。ただ、動画配信サービスのサブスクリプション料金はかかってしまうのでその点だけ注意しましょう。

スマートテレビの魅力として、大きなモニターとして利用できるという点があります。遠く離れた親戚や友人などと「テレビ電話のモニター」として利用できます。テレビ自体がインターネットに繋がっており、Skypeなどのアプリを入れるだけで簡単に利用できるので、機械が苦手な方でも利用できるでしょう。

 

しかし、テレビ通話にはカメラが必須です。内蔵されているものなら問題ありませんが、ない場合は別途カメラを購入しなければいけない点に注意しましょう。

スマートテレビを利用すれば、スマホなどの画面をそのままテレビに表示させる「ミラーリング」をすることもできます。スマホで撮った写真やストリーミングサービスの動画などを大画面に映し出せるので、迫力のある映像になりますよ。iPhoneをテレビにミラーリングする方法は以下の記事で詳しく解説しているので参考にしてください。

テレビを買い換える際に、どうせなら最新機能を搭載したスマートテレビがいいけれど実際使ってみた評価がいいのか気になりますよね。ここでは、家電芸人もおすすめするパナソニックの2020年最新スマートTVアプリ搭載「UN-19FB10-Kを例に、スマートテレビの評価・口コミをご紹介します。

パナソニック(Panasonic)

19V型 ポータブル液晶テレビ UN-19FB10-K

価格:43,380円 (税込)

家電芸人もおすすめ!プライベート・ビエラ UN-19FB10

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

プライベート・ビエラ UN-19FB10-Kは、地デジ・BS・CSはもちろん、インターネット動画配信サービスやラジオ機能にも対応したポータブルテレビです。YoutubeやNetflixなど7つの動画配信サービスに対応しており、さまざまなコンテンツを楽しむことができます。

 

また、無線LAN内蔵のチューナー部がセットになっているのでアンテナ線は不要。モニター部にバッテリーを搭載しているので、家の好きなところでテレビ番組やラジオ・動画配信を楽しむことができます。

 

他にも、モニター部のHDMI入力端子にブルーレイディスクプレーヤーやゲーム機を接続することができたり、録画機能が備わっていたりと非常に便利な1台となっています。さらには音質にもこだわっており、迫力のある重低音を実感することができます。一人暮らし用のテレビとして・サブテレビとしてもおすすめです。

サイズ
19インチ
パネルタイプ
液晶
画質タイプ
-
録画機能
◯(USBハードディスク別売)
その他機能
-
子ども(成人していますが)の部屋用に買いました。リビングにある同じ種類のテレビから お部屋ジャンプを使って録画した番組も観られるし、アプリが入っているのでHuluや ダゾーンなども部屋で視聴可能になり便利。

出典: https://www.amazon.co.jp

19V型のポータブルテレビなので少し小さめですが、子供部屋に設置するにはちょうどいいサイズのようです。VODも活用して、子どもとの楽しい時間に大活躍ですね。
機械にうとい私がすぐに接続することができました。

出典: https://www.amazon.co.jp

スマートテレビは複雑な設定があって難しそう、と思っている方も多いかと思いますが、こちらの方はすぐに接続することができたそうです。難しい設定を省いてすぐにインターネット接続できるのは魅力ですね。
思った以上に軽く移動も便利。ただし想像以上に映像・音声が途切れる。

出典: https://www.amazon.co.jp

ポータブルなので小型化・軽量化が進んでおり、持ち運びに便利なようです。ただし、障害物があったり電波から離れたりした場所にいると、テレビがうまく映らないという声が多く挙げられています。
他レビューで批判に挙げられてる電波状況ですが・・・・・正直、悪いですね。私の場合、木造家屋の和室にチューナーを置き、襖を挟んで距離4メートルにディスプレイがあるのですが、プツプツ切れます。ディーガも同じ状況だったのですが、7年近く経っても改善できなかったのは、技術的に不可抗力だったのかな・・・・?と、ちょっと諦め気味。  ただ、説明書に対策がいくつか紹介されており、その中の無線LAN中継させる方法を試したところ、かなり改善されましたので、良しとしましょう。

出典: https://www.amazon.co.jp

電波が悪いとテレビの映りが悪い、というデメリットですが、無線LAN中継させる方法を試したところ、かなり改善されたという口コミがあります。Wi-Fiから少し離れた場所でテレビを試聴したい方は、無線LANの中継機を購入するのが良いでしょう。

このように、スマートテレビは年々進化を遂げ、かなり便利に楽しくテレビを見ることができるように進化しています。軽量化や持ち運びに特化しているのも評価が高い理由の1つです。

 

電波が悪い場所での接続が難しいというデメリットも浮かび上がってきましたが、口コミに書かれていたようにそれに対する改善策もありますので、両方の評価を考慮した上で、スマートテレビを選ぶかどうか検討してください。

ここからはスマートテレビの選び方を解説していきます。一口にスマートテレビといっても、画面サイズ・パネル・機能はさまざまです。ここでは、以下の項目について説明しますので、先に読みたい項目がある人は直接下の目次から飛んでくださいね。

 

  1. 画面サイズ(インチ)で選ぶ
  2. パネルの種類で選ぶ
  3. 価格で選ぶ
  4. 画質で選ぶ
  5. 機能で選ぶ

スマートテレビに限らず、テレビを選ぶ際には画面サイズが重要です。自分の部屋の広さや視聴距離によって最適な画面サイズが変わってきます。部屋のサイズに合ったテレビを選ばないと大きすぎて後悔してしまうことも。

 

フルHDと4Kでは最適な視聴距離が異なるため、同じ広さの部屋でも適切なテレビサイズが異なります。4KはフルHDの半分の視聴距離で十分なため、4Kなら狭めのお部屋にも大画面のテレビを置くことが可能です。

 

以下、フルHD・4Kに分けて、お部屋の広さに合わせたおすすめのテレビサイズをまとめました。

 

【フルHDの場合】

部屋の広さ おすすめのテレビサイズ
6畳以下 32インチ以下
8~10畳 40~50インチ
10~12畳 50~70インチ

 

【4Kの場合】

部屋の広さ おすすめのテレビサイズ
6畳以下 50インチ以下
8~10畳 55~65インチ
10~12畳 65~70インチ

スマートテレビには「壁掛け対応」のものがあります。壁掛けに対応しているものは、壁に専用の金具を取り付けることで壁にテレビを設置することができます。メリットとしては、壁に設置するので、テレビ台を置く必要がなく、床のスペースがすっきりする点です。

 

ただ、Blu-rayレコーダーやゲーム機などが接続しづらい点や、壁を傷つけてしまう点などデメリットもあるので購入する際は事前に確認することをおすすめします。

続いて、画面のパネルを重視して選ぶ場合についてみていきましょう。パネルは「液晶テレビ」もしくは「有機ELテレビ」に分かれます。それぞれ特徴やメリット・デメリットがあるので確認しましょう。

「液晶」は最も代表的なタイプで、薄型テレビが登場した当初からあり、馴染みのある方も多いのではないでしょうか。液晶パネルは「ガラス」「カラーフィルター」「バックライト」の3層構造になっていて、最も一般的なパネルになります。

 

バックライトを通して画面を表示するため、非常に明るい表現が得意で、昼間でも快適に見れます。また、従来からあるパネルのため画面サイズが豊富な点も特徴的です。しかし、バックライトを採用しているため、光漏れが発生し、暗い部分(影の部分)の表現が苦手というデメリットもあります。また、3層構造で部品も多いため、厚みがあるのもネックです。

「有機EL」は比較的新しいタイプのパネルです。有機ELパネルは「液晶パネル」と構造が異なり、「ガラス」「カラーフィルター」の2層構造になっており、バックライトがありません。

 

「カラーフィルター」1つ1つにライトが埋め込まれているため、コントラストがはっきりしており黒の再現性が高いです。さらに、バックライトがなく、構造が単純なため薄型化・軽量化がしやすいという特徴もあります。

 

ただ、デメリットとしては最先端の技術のため、製作コストがかかり、価格が高いという点です。高機能が故に、価格が高くなってしまうのは仕方ないことではありますが、予算に合ったものをチョイスすることをおすすめします。

続いて、価格を重視して選ぶ場合についてみていきましょう。スマートテレビは一般的なテレビと比べて全体的に価格が高くなりやすい傾向にあります。その中でも、録画機能やスピーカーなどが搭載されているものはさらに高級になりやすいです。自分の予算に合ったものを選びましょう。

先ほどもご紹介したように、スマートテレビは全体的に価格が高い印象です。多機能なモデルはさらに高価になってきます。しかし、その分便利さも上がるので予算がある方は価格が高いものほどおすすめになります。

 

高価格なものはまず、パネルや画質で大きく異なります。パネルだと「有機EL」、画質だと「4K・8K画質」といった、ハイスペックになればなるほど価格は上がります。しかし、テレビにとって画質は最もと言っていいほど重要なポイント。予算に余裕があるなら画質にはこだわった方が良いでしょう。

スマートテレビは全体的に高価格ですが、その他の機能やスペックを抑えることでリーズナブルに購入できるものもあります。具体例としては、パネルを「液晶」にする、画質を「フルHD」にするなどです。

 

その他、一世代前の技術を利用しつつ搭載機能を限定した、いわゆる「ジェネリック家電」も同じく低価格で購入ができます。スマートテレビは他の機能やスペックを抑えたとしても十分便利に利用できるので「予算があまりないけどスマートテレビが欲しい」という方は、他の機能を我慢して選ぶのもよいでしょう。

できるだけ購入価格を抑えたい時は、前述した機能やスペックを抑える方法や、ジェネリック家電を購入する方法の他に、「型落ちモデル」を狙う方法もおすすめです。新製品発売時は従来の製品が型落ちとなり、安く購入できる傾向にあります。

 

コスパを重視したい方は、新製品発売のタイミングにぜひチェックしてみましょう。

続いて、画質を重視して選ぶ場合についてご紹介します。画質はテレビを選ぶ上でとても重要なポイントになります。できるだけ高画質のものを選ぶと後々長く使えますよ。ここでは「フルHD画質」「4K画質」「8K画質」の3つをご紹介します。

フルHD画質は1080pとも呼ばれ、4Kや8Kが出てくるまで最も画質の高かったものです。テレビ画面が小さいものならフルHDで十分高画質な場合が多いです。ただ、大画面になればなるほど、フルHDでは画質にムラが出てしまうという欠点もあります。

 

先ほどスマートテレビは価格が高くなりやすいとご紹介しました。40V以下の小さな画面のスマートテレビを購入するなら画質をフルHDにして予算を抑える等工夫してみるのもいいでしょう。

4K画質は、フルHDの4倍の解像度を誇る画質です。現在のほとんどのテレビに4Kが対応しているほど、主流になっています。4K画質が登場した当初は高価格で手が出しにくいものでしたが最近は手が出しやすい価格設定になっています。

 

上記でご紹介したフルHD画質は小型テレビでは十分の画質でしたが、50V以上の大型になるとどうしてもムラが出てしまうので、4K画質をおすすめします。4K画質のものを選んでおけば、数年は買い換える必要がないので、長期的な目で見たときもおすすめです。

8K画質は4K画質の4倍も高精細な映像を映し出せます。8K放送については、現在のところ「NHK BS 8K」の1チャンネルのみです。しかし、4K放送のチャンネル数が少しずつ増えているため、今後は8K放送もチャンネル数が増えると考えられます。

 

8K対応テレビはシャープ、ソニー、LGの3メーカーしか販売していないため選択肢は少ない状況ですが、次世代の高画質を体験したい方におすすめです。

続いて、その他の機能面を重視して選ぶ場合についてみていきましょう。スマートテレビ自体、かなり便利な機能ですが、その他の機能面を比較して購入するのも良いでしょう。

 

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スマートテレビでできることとしてNetflixやYou TubeなどのVOD視聴を取り上げましたが、対応するVODは機種によって異なります。Android搭載のアンドロイドテレビだからといって、すべてのVODに対応しているわけではありません。また、独自のOSを搭載したスマートテレビについても同様です。

 

スマートテレビを選ぶ際は、自分が利用している・利用したいVODに対応しているか確認しましょう。

録画機能を搭載したはテレビは、外付けHDDを接続することで見逃したくない番組の録画が可能です。一番重要なポイントは、裏番組録画ができるかどうかです。裏番組録画ができないと、「録画中に他のテレビ番組を見ることができない」というデメリットがあります。

 


つまり、「後で見たいから、録画をして他のテレビ番組を見る」ということができないのです。そのためチューナーを2つ以上内蔵している機種を選ぶことをおすすめします。またテレビ自体にHDDが内蔵されている機種がありますが、HDDが壊れた時に交換が必要なので避けたほうがいいと思います。

HDRは、白とびや黒つぶれを低減し鮮やかな映像を表現する技術です。色を表現できる幅が広いため、より自然に近い表現が可能。リアルな映像を実現できます。さらに、DVDやテレビ番組などを通常よりきれいに表現することも可能です。

「4Kアップコンバート」は、フルHD画質の映像や地上波放送など、4K以下の画質の映像を4K画質相当にアップコンバートする機能です。純粋な4K画質と比較すると画質は多少劣りますが、それぞれのノイズを取り除き4Kに近いきれいな映像表現が可能となっています。

倍速駆動を搭載しているモデルは、スポーツ番組やアクションを視聴するときに便利な機能です。素早い映像は1コマに動きが多いため、通常だとぶれて見えてしまうことがあります。しかし、倍速駆動を搭載していると、1コマが短いため滑らかに映し出すことができます。

 

そのため、スポーツやアクションなどをよく視聴するという方に特におすすめの機能です。予算に余裕があるなら、あって困る機能ではないので、ぜひ搭載しているモデルを選んでみてください。

スマートテレビは各大手メーカーから販売されていますが、メーカーによって搭載しているOS(Androidなど)が異なります。以下、スマートテレビを扱っている主なメーカーのOSを比較しました。

 

Android搭載
  • 東芝
  • ソニー
  • シャープ
独自のOSを搭載
  • パナソニック
  • ハイセンス

 

パナソニック、ハイセンスはAndroidではなく独自のOSを搭載しています。そのため、Google Playストアは利用できませんが、You TubeやNetflixなどのVODアプリ、キッズ向けアプリなどには対応です。機種によって対応アプリが異なるので、購入前に必ず確認しましょう。

 

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東芝はスマートテレビ「REGZA(レグザ)」を展開するメーカーです。REGZAの特徴としてはテレビの録画機能が充実していて、音声操作に対応している点が挙げられます。東芝は古くからテレビを展開している老舗メーカーですが、当初からの操作性を受け継いでいます。

 

そのため、今までの仕様に慣れてしまっている方でも基本的に操作性は変わらず、使いやすいという特徴があります。インターネット機能など新しい機能は追加されていますが、基本的な操作は変わっていないので使いやすいでしょう。

ソニーはスマートテレビ「BRAVIA(ブラビア)」を展開しているメーカーです。BRAVIAの特徴は、Androidのスマホのように直感的に操作ができる点です。OSに「Android TV」を搭載しているためスマホと同様にアプリをインストールするだけで複数のアプリを利用することができます。

 

また、スマホのようにアプリのアップデートなど最新の対応が早い点も大きなメリットとなります。様々な機能が使いたい場合はAndroid TVを搭載している「BRAVIA」がおすすめです。

パナソニックはスマートテレビ「VIERA(ビエラ)」を展開しているメーカーです。VIERAの特徴は、映像の美しさが挙げられるでしょう。他のメーカーより一つ頭抜けています。

 

画質に関していえば、「有機EL」や4K・8Kなどで表現されますが、色彩に関してはメーカーごとに得意な表現にばらつきがあります。その点、VIERAは色合いそのものが美しいため、自然の色を表現するのを得意とします。映像そのものの色彩を楽しみたい方は「VIERA」を選ぶのが良いでしょう。

シャープはスマートテレビ「アクオス(AQUOS)」を展開しているメーカーです。AQUOSの特徴は、人工知能を搭載している点が挙げられます。AQUOSもソニーの「BRAVIA」と同様「Android TV」をOSとして採用しているモデルになります。

 

人工知能により、動画配信や視聴履歴を元に、利用者が視聴したいであろう作品を自動で選んでくれる「ココロビジョン」が搭載されています。新しいテレビ番組など、利用者が好みそうなものを事前に提示してくれるので便利です。

ハイセンスも中国でスマートテレビを展開しているメーカーです。ハイセンスの特徴は、上位モデルに東芝の「REGZAエンジン」を搭載している点です。

 

ハイセンスは東芝REGZAの映像技術を2017年に買収しています。そのため、上位モデルにREGZAと同様の映像技術を搭載しています。中国産の特徴である大量生産が故の低価格と、国産の上質な映像技術が組み合わさり、手が出しやすい製品になっています。

1位
ソニー

KJ-49X9000F

価格:89,800円 (税込)

動きに強い高画質の液晶テレビ

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

高画質で動きに強いソニーの4K液晶上位機種です。直下型LEDを使用しているため、パネル全体が明るくくっきりとした画質に加え、倍速液晶を搭載しているためスポーツやアクション映画などの動きの激しいシーンのなめらかさも大きな特徴。また、ソニーの4KといえばAndroidTVを搭載しているため、YoutubeやHuluなどのメジャーどころはもちろん、自身でアプリを追加することによりさまざまなコンテンツを大画面のTVで楽しむことが可能です。価格は多少高めですが、それを補ってあまりある満足感の高い製品になっています。
種類
液晶テレビ
画面サイズ【V型(インチ)】
49 V型(インチ)
パネル性能
4K
画素数 
3840x2160
HDR 
対応
録画機能
外付けHDD
幅x高さx奥行 【mm】
1093x694x268 mm
重量 【kg】
14.5 kg
2位
東芝

55BZ710X

価格:151,200円 (税込)

BAZOOKA搭載W録画対応テレビ

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

2017年に発売した東芝の4K液晶テレビです。4K放送が始まる前のテレビなので4Kチューナーは内蔵していませんが、代わりに地デジ/BS/CSのチューナーが3基ずつ搭載されているため、外付けのHDDをつけて2番組まで同時に録画することが可能です。さらにこちらはBAZOOKAと呼ばれる重低音重視の大型のバスレフスピーカーを内蔵しているため、シアターセットなしで迫力の音声を楽しむことが可能。シアターバーがいらない=場所を取らないということになるので置き場所の省スペース化にも一役買っています。倍速液晶、直下型LED搭載と画質もしっかりと保証されている、非常に良質なテレビです。
種類
液晶テレビ
画面サイズ【V型(インチ)】
55 V型(インチ)
画素数 
3840x2160
HDR 
対応
録画機能
外付けHDD
幅x高さx奥行 【mm】
1242x769x189 mm
重量 【kg】
19 kg
3位
東芝

43M520X

価格:58,000円 (税込)

コスパに優れたネット機能搭載テレビ

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

東芝のMシリーズの旧型モデルです。現行のテレビとの違いは4Kチューナーがシングルチューナーというところが主な違いになっており、それ以外は大差がないため価格を抑えたい方には特におすすめのモデルになっています。 4Kテレビながら非常に価格が抑えられており、他メーカーのネット搭載テレビに比べてコンテンツは少なめですがYoutubeなどの有名所はしっかりと網羅したネット連携も付帯していますので価格に対しての満足感が高いテレビになっています。
種類
液晶テレビ
画面サイズ【V型(インチ)】
43 V型(インチ)
パネル性能
4K
画素数 
3840x2160
HDR 
対応
パネル種類
VAパネル
録画機能
外付けHDD
幅x高さx奥行 【mm】
967x590x182 mm
重量 【kg】
13.5 kg
4位
パナソニック

TH-55GX850

価格:108,000円 (税込)

ネット対応の高画質テレビ

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

GX855の旧モデルに位置するパナソニックの高画質4K液晶テレビです。最新機種との違いが実を言うとほとんどなく、市場に出回っているのを発見したらこちらを選択することで優位な価格で購入することができます。4Kチューナー、ネット対応と基本的な機能はきちんと網羅しており、加えて高輝度のパネル、倍速液晶と高画質に関わる部分もしっかり搭載。加えて台座がボタン一つでテレビ台に吸着し、倒れづらい構造となっているため災害時にも安心な構造になっています。
種類
液晶テレビ
画面サイズ【V型(インチ)】
55 V型(インチ)
画素数 
3840x2160
HDR 
対応
映像処理エンジン
ヘキサクロマドライブ
録画機能
外付けHDD
スピーカー数
フルレンジ:2
幅x高さx奥行 【mm】
1235x770x248 mm
重量 【kg】
24 kg
5位
ハイセンス

43A6800

価格:63,900円 (税込)

一人暮らしにもオススメの高コスパテレビ!

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

海外メーカー、ハイセンスの43インチ4K内蔵テレビです。4Kチューナー内蔵、最低限のネット連携機能を備えて5万前後の非常にコストパフォーマンスに優れたテレビですので、セカンドテレビや限られた予算の一人暮らしでも選びやすいのが大きなメリット。画質は少々白っぽいのと残像感があるというのはありますが、4Kのパネルということもありそこまで大きくは気にならないレベルです。また、ゲームモードが搭載されているので一瞬の遅延が命取りになるゲームをする場合の安価なモニターとしても優秀。とにかく低予算で回したい方におすすめです。
種類
液晶テレビ
画面サイズ【V型(インチ)】
43 V型(インチ)
パネル性能
4K
画素数 
3840x2160
HDR 
対応
パネル種類
VAパネル
録画機能
外付けHDD
幅x高さx奥行 【mm】
961x606x214 mm
重量 【kg】
11.7 kg
6位
ソニー

KJ-65X8500F

価格:175,000円 (税込)

65インチながらも手が出やすい価格帯

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8550Gの前モデルで、4Kチューナーの有無が最大の違いになります。4K放送を見ないと言う方にとっては大差がないため、安価で購入できるチャンスというのは最大のメリット。この性能、インチ数ながらも20万円を切るモデルというお財布的にも嬉しい機種になります。 また、FシリーズはAndroidTVの動作が非常に安定しており、テレビが勝手に再起動したり立ち上がるまで時間がかかったりといったトラブルがほとんどないのも評価ポイントです。
種類
液晶テレビ
画面サイズ【V型(インチ)】
65 V型(インチ)
画素数 
3840x2160
HDR 
対応
録画機能
外付けHDD
幅x高さx奥行 【mm】
1450x900x315 mm
重量 【kg】
26.5 kg
7位
シャープ

4T-C50AM1

価格:85,393円 (税込)

画質それなり、コスパ良好

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2018年のシャープアクオス上位モデルです。上位モデルとはいえどコスパの高さが魅力でこのインチ数で80,000円を切るモデルというのはなかなかありません。AndroidTVによるネット動画視聴、ココロビジョンによるおすすめ番組の紹介、アクオスブルーレイで録画した番組を無線で視聴などなど、ネット連携機能が非常に優れているテレビになっています。液晶画面は明るめでやや白っぽいものの、目に優しいモデルです。
種類
液晶テレビ
画面サイズ【V型(インチ)】
50 V型(インチ)
パネル性能
4K
画素数 
3840x2160
HDR 
対応
録画機能
外付けHDD
幅x高さx奥行 【mm】
1126x719x272 mm
重量 【kg】
22.5 kg
8位
東芝

55X920

価格:105,000円 (税込)

東芝 55X930の型落ち商品です

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

こちらのテレビは東芝 55X930の型落ち商品です。現在は最新モデルの、東芝 55X930が発売されているので、そちらの購入がおすすめです。
種類
有機ELテレビ
画面サイズ【V型(インチ)】
55 V型(インチ)
画素数 
3840x2160
HDR 
対応
録画機能
外付けHDD
幅x高さx奥行 【mm】
1226x722x251 mm
重量 【kg】
37.5 kg
9位
シャープ

4T-C60AJ1

価格:99,999円 (税込)

60インチのスタンダードモデル

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

シャープの2018年モデル、Aラインの最もスタンダードなモデルです。倍速液晶も4Kチューナーも搭載していませんが、代わりに価格が抑えられているという点が大きな特徴になります。スイーベルスタンドになっており、角度調節を行うことができるため多様な角度から正面に向かって視聴することが可能。普段視聴する場所が何箇所かある方に特におすすめです。また、珍しくPCのD-Sub15pin端子を備えているので、PCのモニタとしても活用できるという一面も。
種類
液晶テレビ
画面サイズ【V型(インチ)】
60 V型(インチ)
パネル性能
4K
画素数 
3840x2160
HDR 
対応
映像処理エンジン
AQUOS 4K Smart Engine
録画機能
外付けHDD
スピーカー数
フルレンジ×2個
幅x高さx奥行 【mm】
1354x849x341 mm
重量 【kg】
33 kg
10位
東芝

REGZA 50M520X [50インチ]

価格:72,524円 (税込)

映像・音響どちらにもこだわりたい方に!50V型液晶テレビ

本商品は、映像エンジン「レグザエンジン Evolution」を搭載した50V型液晶テレビです。細かいディテールや滑らかなグラデーションを再現しています。また、「BS/CS 4KビューティX」技術により、コンテンツに応じて復元処理し、ノイズを抑えながら4K放送本来の美しさを届けてくれるのも嬉しいポイントです。 さらに、「バスレフ型フルレンジスピーカー」と「レグザサウンドイコライザー・ハイブリッド」が備わっているため、低音から高音までバランスのいい音を体感できます。そのため、映画やドラマに、目からだけではなく耳からも没入して楽しみたい方にピッタリですよ。
種類
液晶テレビ
画面サイズ【V型(インチ)】
50 V型(インチ)
パネル性能
4K
画素数 
3840x2160
HDR 
対応
パネル種類
VAパネル
録画機能
外付けHDD
幅x高さx奥行 【mm】
1120x677x182 mm
重量 【kg】
18 kg

スマートテレビの世の中ランキングの比較一覧表

商品画像
メーカー
ソニー
東芝
東芝
パナソニック
ハイセンス
ソニー
シャープ
東芝
シャープ
東芝
商品名
KJ-49X9000F
55BZ710X
43M520X
TH-55GX850
43A6800
KJ-65X8500F
4T-C50AM1
55X920
4T-C60AJ1
REGZA 50M520X [50インチ]
説明
動きに強い高画質の液晶テレビ
BAZOOKA搭載W録画対応テレビ
コスパに優れたネット機能搭載テレビ
ネット対応の高画質テレビ
一人暮らしにもオススメの高コスパテレビ!
65インチながらも手が出やすい価格帯
画質それなり、コスパ良好
東芝 55X930の型落ち商品です
60インチのスタンダードモデル
映像・音響どちらにもこだわりたい方に!50V型液晶テレビ
価格 89,800円 (税込) 151,200円 (税込) 58,000円 (税込) 108,000円 (税込) 63,900円 (税込) 175,000円 (税込) 85,393円 (税込) 105,000円 (税込) 99,999円 (税込) 72,524円 (税込)
リンク
種類
液晶テレビ
液晶テレビ
液晶テレビ
液晶テレビ
液晶テレビ
液晶テレビ
液晶テレビ
有機ELテレビ
液晶テレビ
液晶テレビ
画面サイズ【V型(インチ)】
49 V型(インチ)
55 V型(インチ)
43 V型(インチ)
55 V型(インチ)
43 V型(インチ)
65 V型(インチ)
50 V型(インチ)
55 V型(インチ)
60 V型(インチ)
50 V型(インチ)
パネル性能
4K
4K
4K
4K
4K
4K
画素数 
3840x2160
3840x2160
3840x2160
3840x2160
3840x2160
3840x2160
3840x2160
3840x2160
3840x2160
3840x2160
HDR 
対応
対応
対応
対応
対応
対応
対応
対応
対応
対応
映像処理エンジン
ヘキサクロマドライブ
AQUOS 4K Smart Engine
パネル種類
VAパネル
VAパネル
VAパネル
録画機能
外付けHDD
外付けHDD
外付けHDD
外付けHDD
外付けHDD
外付けHDD
外付けHDD
外付けHDD
外付けHDD
外付けHDD
スピーカー数
フルレンジ:2
フルレンジ×2個
幅x高さx奥行 【mm】
1093x694x268 mm
1242x769x189 mm
967x590x182 mm
1235x770x248 mm
961x606x214 mm
1450x900x315 mm
1126x719x272 mm
1226x722x251 mm
1354x849x341 mm
1120x677x182 mm
重量 【kg】
14.5 kg
19 kg
13.5 kg
24 kg
11.7 kg
26.5 kg
22.5 kg
37.5 kg
33 kg
18 kg
東芝

65Z740X

価格:163,000円 (税込)

迫力の高精細画質とサウンドのレグザ最高峰の4K液晶テレビ

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

「クラウドAI高画質テクノロジー」を採用しており、高精細でリアルな高画質が楽しめるテレビです。肌の質感もよりリアルに再現し、さまざまなノイズを検知し低減してくれます。また、迫力のある重低音とフラットで明瞭な音質を体感できるのも特徴です。スピーカーからでなく、画面から音が聞こえるような自然な音響が楽しめます。 65Z740Xには、「タイムシフトマシン機能」が搭載されています。過去の番組表から気になる番組を選ぶだけで、見逃した番組や録り忘れたドラマも楽しむことができます。高画質で迫力のあるサウンドを体感したい方や、普段から外出が多くリアルタイムで番組が見れない方におすすめのテレビです。
種類
液晶テレビ
画面サイズ【V型(インチ)】
65 V型(インチ)
パネル性能
4K
画素数 
3840x2160
HDR 
対応
映像処理エンジン
レグザエンジン Cloud PRO
録画機能
外付けHDD
スピーカー数
ウーファー:2個フルレンジ:2個ツィーター:2個
幅x高さx奥行 【mm】
1456x893x340 mm
重量 【kg】
27 kg
ソニー

KJ-55X9500H

価格:153,800円 (税込)

映像と音の一体感が魅力!没入感の高い高画質液晶テレビ

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

「X1 Ultimate」搭載で映像分析能力が高く、高精細な映像表現が可能なソニーの液晶テレビです。被写体に応じて最適な解像度に調整する「オブジェクト型超解像」や、コントラストを向上させる「HDRリマスター」によって立体感のある映像を映し出します。ソニー独自の音響技術で、映像と音の一体感を感じられるのも魅力です。 高画質なうえに没入感が高いので、4Kコンテンツを観るのに最適です。また、斜めから見ても美しく見えるので、友人や家族など大人数での視聴にもぴったり!有機ELには及びませんが、より高画質な液晶テレビをお探しの方におすすめします。
種類
液晶テレビ
画面サイズ【V型(インチ)】
55 V型(インチ)
パネル性能
4K
画素数 
3840x2160
HDR 
対応
映像処理エンジン
高画質プロセッサー:X1 Ultimate超解像エンジン:4K X-Reality PRO
録画機能
外付けHDD
スピーカー数
フルレンジ×2トゥイーター×2
幅x高さx奥行 【mm】
1230x779x310 mm
重量 【kg】
18.1 kg
東芝

43M540X

価格:71,888円 (税込)

大勢でのゲームに!チューナーなしで4Kが楽しめる液晶テレビ

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

こちらは43V型のBS/CS 4Kチューナー内蔵の液晶テレビです。チューナーなしで4K新衛星放送の視聴が可能なモデルになっています。より緻密に映像を再現する映像エンジン「レグザ エンジン Evolution」とサウンド技術を搭載し、さらに美しい画質と音質を実現しています。 HDR10、ARCにも対応しており、外付けHDDでより音質にこだわることもできます。地上、BS/CSは3チューナー搭載しているため、地デジ、BS/CSすべてで2番組を裏番組録画することが可能。ゲームモードももちろん搭載しており、大型なので家族や友人と楽しめるゲーム用テレビとしておすすめします。
種類
液晶テレビ
画面サイズ【V型(インチ)】
43 V型(インチ)
パネル性能
4K
画素数 
3840x2160
HDR 
対応
映像処理エンジン
レグザエンジン Cloud
録画機能
外付けHDD
スピーカー数
2個
幅x高さx奥行 【mm】
959x597x168 mm
重量 【kg】
10 kg
東芝

50M540X

価格:54,980円 (税込)

AIが画質を自動調整!ネット動画を楽しみたい方にピッタリ!

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

本商品は地デジのノイズを高精度に抑制しながらテロップまで、クッキリとした映像で再現する地デジビューティXに対応しています。また、さまざまな画質が混在するネット動画の映像に高画質処理を実施。低階調な映像ではコントラストと精細感がアップします。 従来編集とHDR編集された同一の映像素材の違いをAI(人工知能)が機械学習。得られたパラメーターをもとに、通常の映像を高精度にHDRクオリティに変換し、コントラストの高いリアルな映像で再現します。変化する視聴環境に合わせてAIが画質を自動調整するので、ネット動画を楽しみたい方のもピッタリです。
種類
液晶テレビ
画面サイズ【V型(インチ)】
50 V型(インチ)
パネル性能
4K
画素数 
3840x2160
HDR 
対応
映像処理エンジン
レグザエンジン Cloud
録画機能
外付けHDD
スピーカー数
2個
幅x高さx奥行 【mm】
1112x682x207 mm
重量 【kg】
13.5 kg
パナソニック

TH-49HX850

価格:109,800円 (税込)

立体音響とリマスターされた4K映像が楽しめる液晶テレビ!

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

左右だけでなく、上下からも包まれるような臨場感を体感できる立体音響システム「Dolby Atmos®」を搭載した液晶テレビです。また、AIHDRリマスター機能により、4K衛星放送をよりきれいに調整して再生できるという強みがあります。転倒防止スタンドが付属おり、地震や衝撃による転倒を防げるのもポイントです。 さらに、4Kと通常の番組を同時に録画できるので、見たい番組が重なって困っている方にもおすすめ!リモコンやスマートスピーカーを通した音声操作にも対応しています。4Kお部屋ジャンプリンク機能が使える対応機器を取り入れれば、録画した番組を好きな場所で見られます。
種類
液晶テレビ
画面サイズ【V型(インチ)】
49 V型(インチ)
パネル性能
4K
画素数 
3840x2160
HDR 
対応
映像処理エンジン
ヘキサクロマドライブ
パネル種類
IPSパネル
録画機能
外付けHDD
スピーカー数
フルレンジ:2
幅x高さx奥行 【mm】
1099x694x245 mm
重量 【kg】
20.5 kg

スマートテレビの話題の商品の比較一覧表

商品画像
メーカー
東芝
ソニー
東芝
東芝
パナソニック
商品名
65Z740X
KJ-55X9500H
43M540X
50M540X
TH-49HX850
説明
迫力の高精細画質とサウンドのレグザ最高峰の4K液晶テレビ
映像と音の一体感が魅力!没入感の高い高画質液晶テレビ
大勢でのゲームに!チューナーなしで4Kが楽しめる液晶テレビ
AIが画質を自動調整!ネット動画を楽しみたい方にピッタリ!
立体音響とリマスターされた4K映像が楽しめる液晶テレビ!
価格 163,000円 (税込) 153,800円 (税込) 71,888円 (税込) 54,980円 (税込) 109,800円 (税込)
リンク
種類
液晶テレビ
液晶テレビ
液晶テレビ
液晶テレビ
液晶テレビ
画面サイズ【V型(インチ)】
65 V型(インチ)
55 V型(インチ)
43 V型(インチ)
50 V型(インチ)
49 V型(インチ)
パネル性能
4K
4K
4K
4K
4K
画素数 
3840x2160
3840x2160
3840x2160
3840x2160
3840x2160
HDR 
対応
対応
対応
対応
対応
映像処理エンジン
レグザエンジン Cloud PRO
高画質プロセッサー:X1 Ultimate超解像エンジン:4K X-Reality PRO
レグザエンジン Cloud
レグザエンジン Cloud
ヘキサクロマドライブ
パネル種類
IPSパネル
録画機能
外付けHDD
外付けHDD
外付けHDD
外付けHDD
外付けHDD
スピーカー数
ウーファー:2個フルレンジ:2個ツィーター:2個
フルレンジ×2トゥイーター×2
2個
2個
フルレンジ:2
幅x高さx奥行 【mm】
1456x893x340 mm
1230x779x310 mm
959x597x168 mm
1112x682x207 mm
1099x694x245 mm
重量 【kg】
27 kg
18.1 kg
10 kg
13.5 kg
20.5 kg
フナイ

FL-43UF340 [43インチ]

価格:76,780円 (税込)

便利・高画質・高音質!こだわり抜いた4Kスマートテレビ

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本商品は、フナイより発売されている4K対応のスマートテレビです。出演者の関連情報や拡大表示できる番組表といった録画に便利な機能が充実し、再生の際にも見つけやすいのがポイント!録画したものをジャンルごとに検索したり、早見再生ができたりと使い勝手も抜群。また、豊富なサウンドモードを備えているのも嬉しいです。 そのため、シーンごとにサウンドを調整したい方におすすめです。番組の音量も自動で調節してくれるため、面倒な手間も不要。聞き取りやすさを重視される方にも向いています。また、4K高画質で視聴できるため、音とあわせて映像美にもこだわりたい方に最適です。
種類
液晶テレビ
画面サイズ【V型(インチ)】
43 V型(インチ)
パネル性能
4K
画素数 
3840x2160
HDR 
対応
映像処理エンジン
クリアピクス2
録画機能
外付けHDD
スピーカー数
フルレンジ×2
幅x高さx奥行 【mm】
969x616x229 mm
重量 【kg】
8.2 kg
フナイ

FL-50UF340 [50インチ]

価格:87,780円 (税込)

便利・高画質・高音質!こだわり抜いた4Kスマートテレビ

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種類
液晶テレビ
画面サイズ【V型(インチ)】
50 V型(インチ)
パネル性能
4K
画素数 
3840x2160
HDR 
対応
映像処理エンジン
クリアピクス2
録画機能
外付けHDD
スピーカー数
フルレンジ×2
幅x高さx奥行 【mm】
1122x703x229 mm
重量 【kg】
10.3 kg
フナイ

FL-55UF340 [55インチ]

価格:109,780円 (税込)

便利・高画質・高音質!こだわり抜いた4Kスマートテレビ

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本商品は、フナイより発売されている4K対応のスマートテレビです。出演者の関連情報や拡大表示できる番組表といった録画に便利な機能が充実し、再生の際にも見つけやすいのがポイント!録画したものをジャンルごとに検索したり、早見再生ができたりと使い勝手も抜群。また、豊富なサウンドモードを備えているのも嬉しいです。 そのため、シーンごとにサウンドを調整したい方におすすめです。番組の音量も自動で調節してくれるため、面倒な手間も不要。聞き取りやすさを重視される方にも向いています。また、4K高画質で視聴できるため、音とあわせて映像美にもこだわりたい方に最適です。
種類
液晶テレビ
画面サイズ【V型(インチ)】
55 V型(インチ)
パネル性能
4K
画素数 
3840x2160
HDR 
対応
映像処理エンジン
クリアピクス2
録画機能
外付けHDD
スピーカー数
フルレンジ×2
幅x高さx奥行 【mm】
1237x768x229 mm
重量 【kg】
11.7 kg

便利なスマートテレビですが、インターネットに接続しているためその反面セキュリティの面でリスクが発生します。例えばカメラやマイクが搭載されている機種であれば、遠隔操作することによって盗撮や盗聴ができてしまうことも。

 

また、接続されているサービスや機器が乗っ取られる可能性もあるのです。このようなリスクの可能性を聞くと、スマートテレビならではのたくさんのコンテンツを楽しめませんよね。乗っ取りや個人情報流出を防ぐためにもスマートテレビにはセキュリティ対策が重要になります。

 

Wi-Fiの設定や接続機器のパスワードをいま一度確認しましょう。また、スマートテレビのOSは常に最新の状態にしてくださいね。Wi-Fiルーターに接続することで家庭内のloT機器を一括で保護できるソフトも販売されているので、それらを導入するのも強力なセキュリティ対策になるのでおすすめです。

スマートテレビはインターネットに接続できるからこそ、ケーブルが必要な有線接続か、ケーブル不要の無線接続か確認しておきましょう。有線接続はLANケーブルが必要ですが、スマートテレビには付属されていない為、別途準備する必要があります。

 

無線接続の場合は、テレビ画面の指示通りにWi-Fiや無線LANを設定するだけで、手軽にインターネットの使用が可能です。

スマートテレビは、インターネットにつなぐことで、動画配信サービスなどを楽しめる機能です。さまざまな種類がありますが、自身の状況によって機能を選択することで満足できる一台を見つけ出すことができるでしょう。ぜひ、今回ご紹介した選び方を参考に、スマートテレビデビューをしてみてはいかがですか?

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