【2022】43インチテレビのサイズ感は?|適正距離・部屋を解説【4K・有機EL】

PCでマルチにコンテンツを楽しむことができる昨今ですが、「PS5やswitchを大画面でプレイしたい」「43インチのテレビで迫力ある映像を楽しみたい」方も多いですよね。この記事では43インチテレビについて、大きさ・視聴時の最適距離・選び方・おすすめ商品を紹介します。

2021/12/10 更新

マルチにコンテンツを楽しむことができるようになりPCでテレビや映画を視聴する方が増えています。利便性に関しては抜群のPCですが、やはり「迫力のある大画面で映画を観たい・ゲームをプレイしたい」方も多いですよね。

 

テレビを新しく導入しようと思っている方におすすめなのが43インチサイズのテレビ。比較的コンパクトな部屋でも使いやすい汎用性のあるテレビです。しかし、実際の大きさがピンとこない・よく分からないまま買って後悔したくない方も多いのではないのでしょうか。

 

この記事では、43インチテレビのサイズ感や43V型との違いについて触れながら、それぞれの機能について解説します。4K対応やPS5・switchなどのプレイにもに最適な人気おすすめ商品15選も併せて紹介するので、買い替えや導入を検討している方はぜひ参考にしてください。

購入予定のテレビと設置予定の部屋の大きさが適切か確認するために、まずは43インチテレビの概要を解説します。サイズ感・適した視聴距離・価格の相場を把握し、製品のイメージを掴みましょう。知りたいことが決まっている方は、下のリンクをクリックしてすぐにチェックできます。

 

43インチテレビの実際の大きさは?寸法をチェック!

テレビにおいてのインチとは対角線の長さのことですが、サイズ感がピンとこない方も多いですよね。43インチテレビの対角線は109.22cmで、横幅は95.20cm・縦幅が53.50cmほどなので覚えておくと便利です。

 

ただし、上記は一般的な数字であり、製品により若干異なることもあります。また、重量はIOデータ製43インチテレビを例にすると約9.1kgほどです。

43V型との違いは?

テレビの大きさを表す単位として、「インチ」と「V型」があります。それぞれの単位の詳細は以下の通りです。

 

  • V型:「V」=「Visual Size」を指す。実際に画像が映し出される画面部分の大きさを表す。
  • インチ:テレビのフレームに隠れた部分も含んだ大きさを表す。

 

従って、インチとV型が同じ数字表記だとV型の方が画面が大きく見えます。ただし、画面が大きく見えてもフレームが細いとテレビ全体としては小さくなることがありますよ。可能であれば実際の大きさを店頭で確認するのがおすすめです。

43インチテレビの最適な視聴距離は?

テレビのサイズは部屋の大きさに合わせて決めるのが一般的です。部屋に合っているかは最適視聴距離を求めることで確認できます。最適視聴距離とはテレビを1番きれいに見ることができ、なおかつ長時間の視聴も目が疲れにくい距離のことです。

 

液晶テレビのような一般的なテレビの最適な視聴距離は画面の高さのおよそ3倍ですが、4K液晶テレビの場合はその半分程度の0.8mが目安。解像度が高いので、近くで視聴しても映像の美しさが損なわれることがないためです。

 

部屋サイズは4.5畳〜6畳程度が適切。43インチテレビは一人暮らしの部屋にもおすすめのサイズですよ。テレビのサイズについてもっと詳しく知りたい方は下記リンクをご覧ください。

43インチテレビの価格の相場は?

43インチテレビの価格相場は7~9万円が一般的です。高画質にこだわり4Kテレビを選ぶ場合は、1~2万円程度割高になります。

 

画質や機能が充実するほど価格が上がる傾向にあり、安いものだと3万円台、高いものだと10万円を超えるものも。少しでも安くテレビを手に入れたい方は、下のリンクのチェックもおすすめです。

一口に43インチテレビといっても、さまざまなメーカーから多くの商品が発売されています。そこでここからは、最低限押さえたい選び方のポイントを解説。下の項目に沿って解説するので、気になる内容がある方はリンクをクリックして確認しましょう。

 

解像度は4Kがきれい!

テレビにおいて画質の良さを表すのが画素数と解像度です。画素数は映像を表現する際の「点」を意味していて、この点が多いほど解像度が上がり画像が繊細でなめらかに見えます。通常の液晶(ハイビジョン)、フルHD(2K)、4K、8Kの順に解像度が上がり、高価になる傾向にあります。それぞれの解像度は以下の通りです。

 

  • フルHD(2K):1920×1080画素(約200万画素)
  • 4K:3840×2160画素(約800万画素)
  • 8K:7680×4230画素(約3300万画素)

 

43インチのテレビで映像の美しさにこだわるなら解像度は4Kがおすすめです。8Kはさらに高解像度ですが、50インチ以上の大きなサイズ展開がメインになっています。

 

また、4Kテレビを選ぶ際は4Kチューナー内蔵のタイプを選びましょう。外付けチューナーを別途購入することなく、すぐに4K画質のテレビ放送を受信・視聴することができます。本記事では4Kの解像度のテレビをメインに紹介しますよ。他の解像度に興味がある方は下のリンクをご覧ください。

液晶・有機ELテレビの違いは?

テレビのパネルの種類は液晶テレビと有機ELテレビの2種類です。43インチテレビの場合は液晶テレビから商品を選ぶことになります。50インチ以上のサイズがメインの有機ELテレビに魅力を感じる場合は、サイズを再検討するのがおすすめです。

 

液晶テレビの魅力は価格とラインナップ数!

液晶テレビはラインナップ数が多く、サイズ展開も豊富なのでお部屋のサイズに合ったものを選びやすくなっています。また、価格がリーズナブルなだけでなく消費電力も少ないので、購入後もお財布に優しいのが魅力です。43インチのサイズ展開は有機ELテレビにはありません。

 

有機ELテレビと比較すると画質が劣る・本体が重い・厚みがあるところがデメリットになります。画質面では黒の表現が苦手とされがちですが、液晶テレビにも映像を美しく表現する機能が多くありますよ。後ほどおすすめ機能も紹介します。

有機ELテレビはサイズ展開が50インチ前後から

有機ELは液晶テレビに必要となるバックライト・プラズマテレビにある放電スペースが不要なため、テレビを薄く作ることができます。液晶テレビの薄さが約5~7cmとなりますが、有機ELはその約1/10程度となる5mmという薄さです。

 

また、液晶テレビと違って有機物を発光材料に使っている自発光方式の映像表示形式であるため、黒浮きの心配がなく発色が美しいのもポイント。スポーツ映像や映画といったものを高画質で観るのにおすすめです。

 

先述したように有機ELテレビは50インチ以上の大きいサイズ展開がメインになっています。本記事ではおすすめ商品としての紹介はしていないので、有機ELテレビに興味がある方は下のリンクをご覧ください。

バックライトは予算に合わせて

画質に影響を与える要素として、バックライトをチェックするのもおすすめです。バックライトは「エッジ型バックライト」と「直下型バックライト」の2つに分けられます。それぞれの特徴は以下の通りです。

 

  • エッジ型バックライト:液晶パネルの上下、もしくは左右にLEDライトが内蔵されている
  • 直下型バックライト:液晶パネルの後ろにLEDライトが内蔵されている

 

エッジ型バックライトは消費電力が抑えられるのが最大のメリット。一方で、直下型バックライトは均一な明るさと高輝度の映像を楽しむことができるのがメリットです。ただし、エッジ型に比べて高価になるので予算に合わせて選びましょう。

機能をチェックして選ぶとよりテレビを楽しめる!

テレビ番組をただ見るだけでなく、録画機能やネット接続機能・画質を向上させる機能など、テレビをさらに楽しむ機能に注目してテレビを選ぶのもおすすめです。

 

映画やスポーツ好きなら倍速機能を!

倍速機能とは、液晶ディスプレイにおいて残像感を軽減するための技術です。1秒間の表示が従来は60フレームだったものを120フレームにまで引上げることで、残像感の軽減を実現しています。特に、動きの激しい映像で起こりやすいブレに対して有効です。

 

そのため、スポーツや映画などを観ることが多い方におすすめ。ただし、倍速機能を使ってゲームをプレイする場合はゲームとの相性により遅延が起こる可能性があります。ゲームをする際はゲームモード機能搭載のテレビやゲーミングテレビがおすすめです。

録画機能はチューナー数も要チェック!

43インチテレビ購入時には、HDDが内蔵されているのかもチェックしましょう。内蔵されていない場合は外付けHDDを購入するか、BDレコーダーのような録画機能を持った機器を用意して接続した上で録画する必要があります。

 

最近では外付けHDDにも安価で黒色以外のおしゃれなカラー製品が発売されています。ただの録画機器だけでなくインテリアとしても有効なものを選ぶのもいいですね。

 

また、HDDのチューナー数のチェックも必ず行いましょう。チューナー数が複数ある場合は裏番組の録画が可能になります。搭載数が多いほど同時録画できる番組数も増えるので必要な数を選ぶのがおすすめです。

インターネット対応なら動画配信も観られる!

インターネット接続はパソコンや携帯に限らず、近年ではテレビでも行うことが可能です。テレビにてインターネット接続を行うと、VOD(ビデオオンデマンド)を視聴したりYouTube等の動画サービスを大画面で楽しんだりすることができますよ。無線LANに対応しているとすぐに接続できて便利です。

人気メーカーで選ぶのもおすすめ

大きな買い物になるため、製造メーカーも選ぶ際に大事な決め手になります。ここでは、代表的なテレビメーカーをご紹介するので、選ぶ際の参考にしてください。

 

高画質だけじゃない!機能豊富な東芝

REGZAシリーズを展開している東芝。「REGZAエンジン」という高性能映像処理回路による高画質、残像の少ない「ゲームモード」や録画予約をしなくても見たいテレビ番組を見たい時に見られる「タイムシフト機能」などが搭載されています。

高画質で高音質なソニー

ソニーはBRAVIAシリーズを展開しており、日本でも屈指の薄型・軽量技術が特徴です。また、独自の解像エンジンを搭載しており、映像を非常にきれいに映し出すことができます。また、オーディオメーカーとしても有名なソニーは、サウンドが優れていることでも有名です。

ネットワーク機能も充実!パナソニック

パナソニックはビエラシリーズを展開しています。独自のカラーマネジメント回路で構成された「ヘキサクロマドライブ」を搭載した高画質な画面がポイント。また、ネットワーク関連の機能が充実しているのも特徴の1つです。

最先端技術を搭載したシャープ

シャープはAQUOSシリーズを展開しています。シャープが発売した世界初の8K対応液晶テレビはさまざまな技術で高画質を実現しました。ココロビジョンと呼ばれるAIを搭載するような機能が他のメーカーよりも充実しています。

一人暮らしにも優しい三菱電機

三菱は、HDDやブルーレイなど録画機能を内蔵した「録画テレビ」REALシリーズを展開しています。独自開発のレーザーバックライトで、明度の高い色の表現が可能。小さいサイズ展開が豊富なので、一人暮らしの部屋に合ったテレビを導入したい方におすすめです。

ゲームにも強い!Hisense

中国のメーカーHisenseからは、映像のノイズを抑える「NEOエンジン」を搭載したテレビが発売されています。「低遅延ゲームモード」が搭載されているのが特徴で、FPSや格闘ゲームなど、1分1秒を争うシビアなゲームもストレスなくプレイすることが可能です。

43インチテレビの世の中ランキング

  • ランク王独自のアルゴリズムで作成した商品ランキングのこと。世の中で本当に売れている商品がわかります。
1位 パナソニック

TH-43GR770

価格:84,800円 (税込)

高画質、高音質、大容量!4K録画も可能な液晶テレビ

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

新4K衛星放送も録画できる大容量2TBのHDD内蔵のテレビです。ブルーレイドライブも内蔵しているため、録画した映像をダビングして残すこともできますよ。高出力スピーカーユニットを装備し、さらに性能をより引き出すため、高剛性なスピーカーボックスを採用。迫力の音声が魅力です。視野角の広いIPSパネルを採用しているため斜めから見ても色彩豊かです。

きれいな映像を録る・見る・残すが1台でできるため非常におすすめ。パナソニック独自の圧縮技術を搭載した「4K長時間録画」モードは高画質・高繊細のまま録画が可能。最大約1560時間の録画ができるので、番組録画やテレビを観る時間が多い方にはピッタリの1台です。
画面サイズ【V型(インチ)】 43 V型(インチ) 画素数(縦) 3840x2160
パネル種類 IPSパネル 録画機能 内蔵HDD(2TB)外付けHDD
幅x高さx奥行 【mm】 974x621x301 mm 重量 【kg】 16 kg
年間電気代【円】 3321円
2位 ハイセンス

43U7F

価格:29,980円 (税込)

43インチがグローバル新基準!美しい大画面4Kテレビ

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

43インチの大画面を、グローバル時代の新基準として打ち出した4K液晶テレビです。「美しく、便利で、楽しい」をスローガンに、東芝ソリューションとの共同開発で生まれた「NEOエンジン2020」を搭載しています。映像の美しさに直結する階調表現と、微小信号の再現性がアップしたことで、より滑らかで精細な美しい映像を楽しめます。

また、輪郭をはっきりさせるために、映像をエリアに分けて解析しているのも特徴的。1つの映像でもシャープネスの引き上げ・ノイズ処理とエリアごと異なる処理をすることで、ざらつきを抑えた鮮明な映像に仕上げています。美しい4K映像を、ノイズに邪魔されず堪能したい方におすすめです!
画面サイズ【V型(インチ)】 43V型(インチ) 画素数(縦) 3840x2160
パネル種類 VAパネル 録画機能 外付けHDD
幅x高さx奥行 【mm】 959x615x194mm 重量 【kg】 9.1kg
年間電気代【円】 2295円
3位 シャープ

4T-C43CN1

価格:69,980円 (税込)

こだわりの高画質を最大限生かす低反射パネル採用の4Kテレビ

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

鮮やかさ・精細さ・コントラストの豊かさを高める4K画像処理エンジン「Medalist S1」を搭載した4Kテレビです。8K液晶テレビ向けに開発された色再現回路の搭載・さまざまな映像をより高解像に表現するアップコンバート技術など、映像をよりきれいに楽しめる機能が抜かりなく搭載されています。


さらに外の光が液晶パネルに反射するのを抑えるために、屈折率が徐々に変化する「N-Blackパネル」を採用しています。気になる映り込みによるストレスや目の疲れを抑え、こだわりの画質を損なうことなく美しい映像を楽しめます。画質の良さを求める方はもちろん、日中のテレビ視聴が多い方や室内照明を気にせずに視聴したい方にもおすすめです。
画面サイズ【V型(インチ)】 43V型(インチ) 画素数(縦) 3840x2160
録画機能 外付けHDD 幅x高さx奥行 【mm】 965x649x253mm
重量 【kg】 19.5kg 年間電気代【円】 3321円
4位 パナソニック

TH-43HX850

価格:117,350円 (税込)

高画質技術と立体音響が魅力!4K放送とネット動画楽しむテレビ

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

4K映像本来の色を忠実に描き出す高画質技術「ヘキサクロマドライブ」を搭載したテレビです。人肌など淡い色から、輝く陰影の中の微妙な色合いまで、リアルに映し出すのが特徴。また、ドルビーアトモス対応の音声処理システムを搭載しており、テレビ本体のスピーカーだけで立体音響が楽しめます。

さらに、NetflixやAmazonプライム・ビデオなどのVODサービスに対応しているのも魅力。難しい操作も面倒な設定も不要で、ホーム画面から見たいコンテンツをサクサク探せます。高画質な映像と立体感のある音響に加えて、さまざまなコンテンツを楽しみたい方におすすめします。
画面サイズ【V型(インチ)】 43V型(インチ) 画素数(縦) 3840x2160
パネル種類 IPSパネル 録画機能 外付けHDD
幅x高さx奥行 【mm】 966x619x245mm 重量 【kg】 17kg
年間電気代【円】 3186円
5位 ソニー

KJ-43X8500H

価格:82,800円 (税込)

あらゆる映像が4K画質に!高画質が楽しめる4Kテレビ

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

高画質プロセッサー「HDR X1」が精細感・色の鮮やかさ・コントラストをコントロールします。どんな映像も最適な高コントラストで描き出すので、最大限に4Kの高画質を楽しめるテレビです。さらに、「HDRリマスター」と「トリルミナスディスプレイ」が、さまざまな映像をリアルな質感で表現。立体感のある映像を実現しています。

また、Android TV機能を搭載しているため、さまざまなネット動画を視聴できます。外付けHDD裏番組録画機能に加えて、スマホのコンテンツを大画面に映し出せる「Chromecast built-in」にも対応しており、テレビの楽しみ方がさらに広がります。
画面サイズ【V型(インチ)】 43V型(インチ) 画素数(縦) 3840x2160
録画機能 外付けHDD 幅x高さx奥行 【mm】 965x624x264mm
重量 【kg】 11.3kg 年間電気代【円】 3618円

話題の商品

  • 世の中で多く検索されている定番の商品を紹介しています。
東芝

43M540X

価格:39,980円 (税込)

大勢でのゲームに!チューナーなしで4Kが楽しめる液晶テレビ

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

こちらは43V型のBS/CS 4Kチューナー内蔵の液晶テレビです。チューナーなしで4K新衛星放送の視聴が可能なモデルになっています。より緻密に映像を再現する映像エンジン「レグザ エンジン Evolution」とサウンド技術を搭載し、さらに美しい画質と音質を実現しています。

HDR10、ARCにも対応しており、外付けHDDでより音質にこだわることもできます。地上、BS/CSは3チューナー搭載しているため、地デジ、BS/CSすべてで2番組を裏番組録画することが可能。ゲームモードももちろん搭載しており、大型なので家族や友人と楽しめるゲーム用テレビとしておすすめします。
画面サイズ【V型(インチ)】 43 V型(インチ) 画素数(縦) 3840x2160
録画機能 外付けHDD 幅x高さx奥行 【mm】 959x597x168 mm
重量 【kg】 10kg 年間電気代【円】 2187円
ソニー

KJ-43X8000H

価格:69,980円 (税込)

4K映像とネット動画を楽しめる43型液晶テレビ!

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ネット動画や4K映像を思い切り楽しめる43型テレビです。4K X-Reality PROという解像エンジンが、映像に合わせて最適な超解像処理を行うので、あらゆる映像を高精細な映像で視聴できます。また、X-Balanced Speakerによる、歪みが少ないクリアな高音質も魅力です。

高画質・高音質に加えて、AndroidTV機能を搭載していることも人気の理由。ネットに接続すればYoutubeやNetflixなどのネット動画はもちろん、ショッピングやゲームなどたくさんのアプリを利用できます。充実したおうち時間を送りたい方に向けた高機能テレビです。
画面サイズ【V型(インチ)】 43V型(インチ) 画素数(縦) 3840x2160
録画機能 外付けHDD 幅x高さx奥行 【mm】 970x630x286mm
重量 【kg】 9.8kg 年間電気代【円】 2619円

43インチは人気のサイズのため、機種が豊富なのが特徴です。設置場所の広さのほかにも、テレビ番組・映画・ゲームなどの使用用途によってさまざまな機能を取捨選択することで、最適な製品を選ぶことができます。この記事を参考に、自分の環境に合ったものを選びましょう。

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