【2022年最新】フルHD(2K)液晶テレビのおすすめ8選|4Kテレビとの違いは?

フルHD(2K)の液晶テレビはさまざまな便利機能が充実していて、一人暮らしの小型テレビにもおすすめです。この記事では4Kテレビとの違いやフルHD(2K)の液晶テレビの魅力を徹底解説します。人気ランキングの上位にくる、フルHD(2K)液晶テレビのおすすめ8選もご紹介するのでぜひ参考にしてください。

2022/05/12 更新

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近年ますます進化が止まらない家電、テレビ。最近はフルHD(2K)・4K・8Kと、どんどん解像度が上がってきています。しかし、一人暮らしの方に人気の32インチや40インチのような小型テレビは現在もHDが主流です。

 

また、4Kテレビは40インチからのため、32インチの最高画質はフルHD(2K)。もちろん4KでなくともフルHD(2K)の液晶テレビで十分に高画質を楽しめます。しかし、特に40インチ以上のテレビが欲しい方は4Kにするか、フルHD(2K)にするか悩んでしまいますよね。

 

そこで今回は、フルHD(2K)の液晶テレビについて徹底解説します。フルHD(2K)の液晶テレビの特徴・4Kとの違い・迷った時のテレビの選び方、さらには人気ランキング上位のおすすめフルHD(2K)の液晶テレビ8選もご紹介するので、ぜひ参考にしてください。

まずはHDの意味をご説明すると、「High Definition TeleVision」を略してHDTV・ハイビジョンといいます。2011年にデジタル放送になってから、より鮮明な映像放送が実現しました。テレビもそれに対応するHDの商品が続々と開発・進化をとげています。

 

今はHDより解像度の高いフルHD(2K)がテレビ放送の主流です。フルHD(2K)の画面解像度はHDより上のランクで、さらに4KになるとフルHD(2K)の4倍の画素数になります。8KはフルHD(2K)の16倍の解像度があり、解像度があがるとより映像がきめ細やかになるのが特徴です。以下の表でそれぞれの解像度を比較しました。

 

画質 画面解像度
HD 水平1280×縦720
フルHD(2K) 水平1920×縦1080
4K 水平3840×縦2160
8K 水平7680×縦4320

 

高画質の4K・8Kテレビが気になる方は、以下の記事も参考にしてください。

もちろん高画質の4K・8Kも魅力的ですが、40インチ以上でもフルHD(2K)の液晶テレビを選ぶメリットはたくさんあります。ここでは、フルHD(2K)液晶テレビのおすすめポイントをご紹介します。

 

【目次】

フルHD(2K)はHDと比べて解像度が高く、よりきれいな映像が映し出されます。そのため、以前はフルHD(2K)は高画質のハイエンドモデルに搭載されており、価格も高めでした。しかし、4Kが増えてきた近年では高画質はそのままに、以前より手が届きやすい安い価格で購入できます。

 

特に40インチ前後の小型テレビでは比較的リーズナブルに十分きれな映像を楽しめるのでコスパに優れているといえます。ただし、32インチのテレビではフルHD(2K)が1番の画質なのは変わりません。32インチのHDモデルと比べると価格が高めな点は注意が必要です。

最近ではYouTubeやネットフリックスなどの動画配信も、4Kの高画質で楽しめるようになってきました。ただ、ネットフリックスは4K映像を楽しむためにプレミアムプランに加入する必要があり、YouTubeはデータ量が大きくなると動画の遅延が起こる場合も。

 

もちろんこれからに備えて4K・8Kテレビを導入するのもひとつの手ですが、今のところ動画サービスといったコンテンツは、フルHD(2K)であるフルハイビジョンで十分です。

地デジでは、フルHD(2K)の放送を2025年ごろまで続ける予定です。それ以降も4Kに一斉に切りかわる可能性は低いと言えます。現在の地デジ放送はまだまだフルHD(2K)放送が主流です。特に小型サイズのテレビなら、急いで4Kにする必要は低いので、予算を考えながら購入するテレビの画質を選びましょう。

テレビを選ぶときに、チェックするポイントは画質だけではありません。最近のテレビにはさまざまな便利な機能がありますが、まずは基本的なポイントを押さえましょう。

 

【目次】

テレビ購入には画面サイズが1番重要なポイントです。大きいサイズだからといってきれいに見えるわけではありません。テレビの設置場所と見る場所との距離で適正サイズが変わるので、正しい視聴距離ではじめて、美しい映像が見られます

フルHD(2K)テレビは画面高さの3倍が適正距離です。家族の集まるリビングルームなら大画面の60V型以上が最近の主流です。60V型の縦が80㎝とすると、テレビから3mの距離で見たいのであればフルHD(2K)テレビを選ぶのをおすすめします。

 

 

また、フルHD(2K)テレビと4Kテレビでは、最適な視聴距離が異なるので注意してください。フルHD(2K)テレビと4Kテレビの視聴距離の違いを以下の表で比較しました。

 

画質 視聴距離の目安
フルHD(2K) 画面の高さの3倍
4K 画面の高さの1.5倍

ワンルームの一人暮らしの場合スペースが限られているので、無理のない大きさの32V型を選ぶ人が多いです。32インチは縦が50㎝なので、視聴距離が1.5mあればきれいに見えます。

 

32インチのフルHDはあまり意味ないのでは?といった声がありますが、特にフルHD収録のブルーレイを見ると、画像のなめらかさが分かりやすいです。フルHDの場合はテレビのサイズが大きすぎると画質が荒いと感じる場合もあるので、32インチ~40インチの小型サイズが特におすすめです。

スピーカーは映像コンテンツを楽しむための重要なアイテムです。映画館にいるような臨場感あふれる音質にこだわる製品もあります。また、映像ジャンルに合わせて音質を選べる機種なども開発されています

 

スピーカーに関しては性能をはしっかりチェックしましょう。また、別売りでシアターバーなどのスピーカーを接続して内蔵されているスピーカーをカバーできます。

最近の機種は別売りの外付けHDD(ハードディスク)での録画に対応しています。レコーダーがなくても内蔵HDDタイプやランクが上の内蔵ブルーレイ録画タイプであれば、録画簡単にできる作りです。テレビを見ながら裏番組の録画ができる機能がついた機種も多くあります。

テレビの入出力端子は大きく分けて3種類あります。プロジェクター・スピーカーなどのホームシアター機器・レコーダー・ゲーム機の接続にはHDMI端子を使います。

 

外付けUSBハードディスク、デジタルカメラにはUSB端子が必要になります。テレビには必ずついていますが、接続したい機器の個数と照らし合わせてチェックしましょう。コンパクトな機種は端子の個数が少ないので注意が必要です。

 

最後の1種はインターネット接続のLAN端子です。インターネット接続すると「お部屋ジャンプリンク機能」が使え、さまざまな動画配信サービスが楽しめます。

最近のテレビには、技術の進歩からさまざまな便利機能が搭載されています。機種を比較して購入を迷っている場合は搭載されている機能が決め手になる場合もあるのでぜひ参考にしてください。

 

【目次】

4K画質ではないテレビ放送、DVDやブルーレイの映像を4kテレビが自動で変換して4Kの映像にする便利な機能です。変換により、4Kコンテンツの提供が充分になくても4Kレベルの画質を楽しめます

倍速液晶機能により、液晶パネルでよく起こる映像ブレが軽減されました。アクションやスポーツなどの動きの速い映像を滑らかに再生します。スポーツ観戦やゲームがより快適な映像で楽しめるようになりました。

大画面の液晶パネルの多くに搭載されているのが、IPSパネル方式です。大画面を数人で見る場合に役立つ機能で、正面以外のどんな角度から見ても反射などで色合いが変化せずに快適な環境で見るられます

主にゲーム用のテレビがほしい、またはゲームをプレイする機会が多い方はゲームモード搭載の液晶テレビがおすすめです。ゲームモード搭載のテレビなら、ゲーミングモニターを使用せずとも近いプレイ環境で快適にゲームがプレイできます。フルHDはPS4や任天堂スイッチなどの家庭用ゲーム機で最大解像度として採用されています。

液晶テレビは、メーカーによって特徴がそれぞれ異なります。テレビ選びに迷ったときは、まずはメーカーを絞るのもおすすめです。ここでは、特に人気のメーカーをご紹介します。

 

【目次】

ソニーのBRAVIAは、テレビにAndroid OSを装備したブランドです。 スマホ感覚で音声検索やアプリなどの操作が可能。シンプルでインテリアに溶け込むデザインも高評価を得ています。32型のフルHD(2K)といえば、「BRAVIA」KJ-32W730Eが人気です。

パナソニックといえば、2003年から開発をスタートしているVIERAが人気です。独自開発による高画質エンジンがリアルな色を忠実に再現。輝度IPSパネルによりどの角度から見ても美しい画像が楽しめます。

 

コンパクトなプライベートVIERA10V型から、65V型の大型までサイズのバリエーションも豊富。音質にこだわる新型モデルもあり、映画館のような臨場感が得られます。

東芝は、冷蔵庫・洗濯機、さらにパソコン周辺機器も取り扱う人気メーカー。東芝のテレビは「REGZA(レグザ)」が人気を集めています。REGZAはノイズの少ない高画質な映像が魅力。録画しながら別の番組を自由に視聴できる「ウラ録」機能も便利です。

テレビ以外にもさまざまな家電を手掛けているシャープ。シャープのAQUOSは、世界初の8Kテレビを提供したブランドです。シャープは、日本のテレビ開発メーカーでは先駆者的存在になりつつあります。独自開発したAIを搭載したテレビも人気です。

ハイセンスは、1969年に誕生した中国発信の電子情報産業グループです。2017年に東芝レグザの開発部門であるを東芝映像ソリューションを買収しました。これにより、ハイセンス の液晶テレビには東芝のレグザエンジンの技術が採用されています。コスパのよさが魅力です。

1位
シャープ

LC-40S5

価格:34,980円 (税込)

裏番組録画も!2人暮らしにピッタリなミドルサイズ液晶テレビ

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

本商品は、シャープより発売されているAQUOSシリーズの「AQUOS LC-40S5」です。別売りのUSB外付けハードディスクに対応し、裏番組録画も可能に!LEDバックライトを搭載しているので、画面は全体が均一に明るく、色鮮やかでクリアな映像美を実現します。リモコンの「番組検索」で見たい番組も簡単に探せるのが嬉しいポイントですね。 地上・BS・110度CSデジタルチューナーを2チューナー搭載!これにより、好きな番組を視聴しながら放送中の裏番組も録画できます。「あれもこれも見たい!録画したい!」という方に便利な機能でおすすめです。また、ミドルサイズモデルなので、2人暮らしや寝室のサブテレビにもピッタリですよ。
種類
液晶テレビ
画面サイズ【V型(インチ)】
40 V型(インチ)
パネル性能
フルハイビジョン
画素数 
1920x1080
録画機能
外付けHDD
幅x高さx奥行 【mm】
926x602x236 mm
重量 【kg】
11.5 kg
2位
パナソニック

TH-43F300

価格:75,000円 (税込)

簡単な接続で録画が可能な43V型液晶テレビ!

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

本商品は、裏番組録画機能つきの43V型液晶テレビです。チューナーが2個搭載されており、番組を見ながら裏番組の録画ができます。USBハードディスク対応で、簡単な接続で録画が可能に。IPSパネル機能により、どの角度から見ても鮮明な画像が楽しめます。正面から見たときとほとんど変わらない環境で見ることができますよ。 さらに、「お部屋ジャンプリンク」に対応しているため、他のディーガやビエラに接続したUSBハードディスクに録画した番組を手軽に楽しむことができます。家族で個々の部屋にテレビがあるおうちでも、お気に入りの録画番組をみんなで一緒に見たい方におすすめしたい商品です。
種類
液晶テレビ
画面サイズ【V型(インチ)】
43 V型(インチ)
パネル性能
フルハイビジョン
画素数 
1920x1080
パネル種類
IPSパネル
録画機能
外付けHDD
幅x高さx奥行 【mm】
974x614x247 mm
重量 【kg】
12 kg
3位
ハイセンス

43A50

価格:43,900円 (税込)

コスパに秀でた単機能テレビ

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

2018年のハイセンスのフルハイビジョンモデルテレビです。この価格でIPSパネルを採用しており、どの角度から見てもしっかりと視聴できるのが大きな利点。ネット接続機能や4K視聴はできないものの、それを補って余りあるリモコンの簡単さとコスパの良さをほこります。直下型のLEDを使用しているため、部分ごとの明るさのメリハリが大きなのも特徴の一つ。ご年配の方や機械操作に不安のある方でもすぐに使用できる製品です。
種類
液晶テレビ
画面サイズ【V型(インチ)】
43 V型(インチ)
パネル性能
フルハイビジョン
画素数 
1920x1080
パネル種類
IPSパネル
録画機能
外付けHDD
幅x高さx奥行 【mm】
970x608x213 mm
重量 【kg】
8 kg
4位
ソニー

KJ-32W730E

価格:18,980円 (税込)

高精細な映像でネット動画も楽しめる!高画質フルHD液晶テレビ

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

テレビ番組からブルーレイまで、あらゆるコンテンツを臨場感あふれる映像で表現する「高画質フルHD液晶テレビ」です。207万画素のフルハイビジョンをリアルに表示するので、ブルーレイディスクやPS4などのゲームプレイで本領を発揮します。 また、「外付けHDD裏番組録画」に対応しており、別売りのUSBハードディスクを使用すれば、好きな番組を視聴しながら裏番組の録画が可能です。さらに、インタネットに接続すると、動画配信サービスなど幅広いコンテンツを楽しめます。ほかにも、操作性に優れた赤外線リモコンや数種類のタイマー機能など、使い勝手のいい機能が満載です。
種類
液晶テレビ
画面サイズ【V型(インチ)】
32 V型(インチ)
パネル性能
フルハイビジョン
画素数 
1920x1080
映像処理エンジン
超解像エンジン:X-Reality PRO
録画機能
外付けHDD
スピーカー数
フルレンジ:2個
幅x高さx奥行 【mm】
728x473x174 mm
重量 【kg】
5.6 kg
5位
シャープ

2T-C40AE1

価格:63,800円 (税込)

使いやすさにこだわった単機能テレビ

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

BE1シリーズの旧モデルで2018年の8月に登場したシャープのフルハイビジョンテレビです。直下型のLEDバックライト方式を採用しているため、明るさのメリハリ感が非常に良好。通常のテレビとしてももちろん、業務用のディスプレイモニターとして使用される方にも人気の選びやすい製品になっています。ネットワーク機能などもないため、使用時も迷うこと無くテレビを視聴することができるのは操作が苦手な方にも嬉しいポイントです。
種類
液晶テレビ
画面サイズ【V型(インチ)】
40 V型(インチ)
パネル性能
フルハイビジョン
画素数 
1920x1080
録画機能
外付けHDD
幅x高さx奥行 【mm】
926x602x193 mm
重量 【kg】
11.5 kg

フルHD(2K)液晶テレビの世の中ランキングの比較一覧表

商品画像
メーカー
シャープ
パナソニック
ハイセンス
ソニー
シャープ
商品名
LC-40S5
TH-43F300
43A50
KJ-32W730E
2T-C40AE1
説明
裏番組録画も!2人暮らしにピッタリなミドルサイズ液晶テレビ
簡単な接続で録画が可能な43V型液晶テレビ!
コスパに秀でた単機能テレビ
高精細な映像でネット動画も楽しめる!高画質フルHD液晶テレビ
使いやすさにこだわった単機能テレビ
価格 34,980円 (税込) 75,000円 (税込) 43,900円 (税込) 18,980円 (税込) 63,800円 (税込)
リンク
種類
液晶テレビ
液晶テレビ
液晶テレビ
液晶テレビ
液晶テレビ
画面サイズ【V型(インチ)】
40 V型(インチ)
43 V型(インチ)
43 V型(インチ)
32 V型(インチ)
40 V型(インチ)
パネル性能
フルハイビジョン
フルハイビジョン
フルハイビジョン
フルハイビジョン
フルハイビジョン
画素数 
1920x1080
1920x1080
1920x1080
1920x1080
1920x1080
映像処理エンジン
超解像エンジン:X-Reality PRO
パネル種類
IPSパネル
IPSパネル
録画機能
外付けHDD
外付けHDD
外付けHDD
外付けHDD
外付けHDD
スピーカー数
フルレンジ:2個
幅x高さx奥行 【mm】
926x602x236 mm
974x614x247 mm
970x608x213 mm
728x473x174 mm
926x602x193 mm
重量 【kg】
11.5 kg
12 kg
8 kg
5.6 kg
11.5 kg
東芝

40S22

価格:24,980円 (税込)

お年寄りでもらくらく使えるテレビ

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

東芝の4Kではないフルハイビジョンテレビで、フルハイビジョンながらも非常に明るい液晶が特徴です。もちろん外付けのHDDにも対応しているので、裏番組を録画することが可能なのもメリット。予算を抑えたい場合でもしっかりと応えてくれるテレビになっているため、一人暮らしやセカンドテレビ、寝室用などに人気のあるテレビになっています。リモコンのボタンも大きくなっているので、ご年配の機械操作が苦手な方でも楽に使用できるのも大きな利点です。
種類
液晶テレビ
画面サイズ【V型(インチ)】
40 V型(インチ)
パネル性能
フルハイビジョン
画素数 
1920x1080
映像処理エンジン
レグザエンジンファイン
録画機能
外付けHDD
スピーカー数
2個
幅x高さx奥行 【mm】
905x557x160 mm
重量 【kg】
7.5 kg
東芝

40V34

価格:31,980円 (税込)

地デジもネット動画も高画質!新映像エンジン搭載FHDテレビ

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

映像によってバラつきのあるネット動画も、独自の画質処理できれいに視聴できる高画質テレビです。残像が残る動きの速い映像も、躍動感はそのままで鮮明に映し出します。また、地デジノイズクリアシステムによって、字幕やテロップも見やすくなりました。 さらに、迫力あるパワーオーディオシステムも魅力です。音質はフラットで聴きやすく、長時間視聴しても疲れにくいため映画鑑賞に適しています。レグザサウンドリマスターと呼ばれる音声復元システムが搭載されているため、録音時のリアルな音声を楽しめる見て良し、聞いて良しのテレビです。
種類
液晶テレビ
画面サイズ【V型(インチ)】
40 V型(インチ)
パネル性能
フルハイビジョン
画素数 
1920x1080
映像処理エンジン
レグザエンジン Power Drive
録画機能
外付けHDD
スピーカー数
フルレンジ:2個
幅x高さx奥行 【mm】
905x553x178 mm
重量 【kg】
6.5 kg
GRANPLE

CGV40-3W1T-CH [40インチ]

価格:34,800円 (税込)

1TBハードディスク搭載!フルハイビジョン対応40型テレビ

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

本商品は、フルハイビジョン対応の40型テレビです。地上波・BC・CSの3チューナーを採用しています。1TBのハードディスクを搭載しているので、ハイビジョンで最大100時間の番組録画が可能です。Wチューナーを内蔵しているため、録画中に他の番組も視聴できます。日本メーカー開発基盤なので安心ですね。 また、ひと通りの機能が揃っている上に、リーズナブルな価格を実現しているため、買い替えやサブのテレビを探している方にもおすすめです。初めての方でも安心の「簡単設定」なので、デジタル家電が苦手な方にもむいてますね。さらに、シンプルで置き場所も選ばないので、会議室・オフィスのモニターなど、業務用テレビにも最適です。
種類
液晶テレビ
画面サイズ【V型(インチ)】
40 V型(インチ)
パネル性能
フルハイビジョン
画素数 
1920x1080
録画機能
内蔵HDD(1TB)外付けHDD

「買ってはいけないテレビメーカー」は一概に断定はできませんが、購入を避けたほうがいいメーカーはあります。それは無名のテレビメーカーです。大手が全てではありませんが、相場と比較してあまりにも安い場合は注意が必要です。

 

テレビに特化していない会社や、無名のテレビメーカーが販売しているあまりにも安いテレビは、故障しやすかったり、修理費用が高くついてしまう場合があります。また、十分なサポートが受けられない可能性があるからです。購入した後で後悔しないためにも、無名のテレビメーカーは避けたほうが無難です。

液晶テレビフルHD(2K)といってもメーカーによって種類や特徴はさまざまです。4Kや8Kも魅力的ですが、特に小型テレビを探している方はコスパのいい液晶テレビフルHD(2K)もおすすめです。ぜひこの記事を参考に、自分にあったテレビを見つけましょう。