【2022年最新】フルHD(2K)液晶テレビのおすすめ20選|4Kテレビとの違いは?

フルHD(2K)の液晶テレビはさまざまな便利機能が充実していて、一人暮らしの小型テレビにもおすすめです。この記事では4Kテレビとの違いやフルHD(2K)の液晶テレビの魅力を徹底解説します。フルHD(2K)液晶テレビのおすすめ20選もご紹介するのでぜひ参考にしてください。

2021/11/04 更新

近年ますます進化が止まらない家電、テレビ。最近はフルHD(2K)・4K・8Kと、どんどん解像度が上がってきています。しかし、一人暮らしの方に人気の32インチや40インチのような小型テレビは現在もHDが主流です。

 

また、4Kテレビは40インチからのため、32インチの最高画質はフルHD(2K)。もちろん4KでなくともフルHD(2K)の液晶テレビで十分に高画質を楽しめます。しかし、特に40インチ以上のテレビが欲しい方は4Kにするか、フルHD(2K)にするか悩んでしまいますよね。

 

そこで今回は、フルHD(2K)の液晶テレビについて徹底解説します。フルHD(2K)の液晶テレビの特徴・4Kとの違い・迷った時のテレビの選び方、さらにはおすすめのフルHD(2K)の液晶テレビ11選もご紹介するので、ぜひ参考にしてください。

そもそも、HDとは何なのでしょうか。「High Definition TeleVision」を略してHDTV・ハイビジョンといいます。2011年にデジタル放送になってから、より鮮明な映像放送が実現しました。テレビもそれに対応するHDの商品が続々と開発・進化をとげています。

 

今はHDより解像度の高いフルHD(2K)がテレビ放送の主流です。フルHD(2K)の画面解像度はHDより上のランクで、さらに4KになるとフルHD(2K)の4倍の画素数になります。8KはフルHD(2K)の16倍の解像度があり、解像度があがるとより映像がきめ細やかになるのが特徴です。以下の表でそれぞれの解像度を比較しました。

 

画質 画面解像度
HD 水平1280×縦720
フルHD(2K) 水平1920×縦1080
4K 水平3840×縦2160
8K 水平7680×縦4320

 

高画質の4K・8Kテレビが気になる方は、以下の記事も参考にしてください。

もちろん高画質の4K・8Kも魅力的ですが、40インチ以上でもフルHD(2K)の液晶テレビを選ぶメリットはたくさんあります。ここでは、フルHD(2K)液晶テレビのおすすめポイントをご紹介します。

フルHD(2K)液晶テレビはコスパ抜群

フルHD(2K)はHDと比べて解像度が高く、よりきれいな映像が映し出されます。そのため、以前はフルHD(2K)は高画質のハイエンドモデルに搭載されており、価格も高めでした。しかし、4Kが増えてきた近年では高画質はそのままに、以前より手が届きやすい価格で購入することができます。

 

特に40インチ前後の小型テレビでは比較的リーズナブルに十分きれな映像を楽しめるのでコスパに優れているといえます。

 

ただし、32インチのテレビではフルHD(2K)が1番の画質ということは変わりません。32インチのHDモデルと比べると価格が高めな点は注意しましょう。

ネットフリックスなどの動画配信サービスの解像度はフルHD(2K)が主流

最近ではYouTubeやネットフリックスなどの動画配信も、4Kの高画質で楽しめるようになってきました。ただ、ネットフリックスは4K映像を楽しむためにプレミアムプランに加入する必要があり、YouTubeはデータ量が大きくなることで動画の遅延が起こることも。

 

もちろんこれからに備えて4K・8Kテレビを導入するのもひとつの手ですが、今のところ動画サービスといったコンテンツはフルHD(2K)で不自由はないと言えます。

地デジはフルHD(2K)の放送を続行

地デジでは、フルHD(2K)の放送を2025年ごろまで続ける予定です。それ以降も4Kに一斉に切りかわることはないに等しいといえます。現在の地デジ放送はまだまだフルHD(2K)放送が主流です。特に小型サイズのテレビなら、急いで4Kにする必要は低いので、予算を考えながら購入するテレビの画質を選びましょう。

テレビを選ぶときに、チェックするポイントは画質だけではありません。最近のテレビにはさまざまな便利な機能がありますが、まずは基本的なポイントを押さえましょう。

画面サイズで選ぶ

テレビ購入には画面サイズが1番重要なポイントです。大きいサイズだからといってきれいに見えるわけではありません。テレビの設置場所と見る場所との距離で適正サイズが変わるので、正しい視聴距離ではじめて、美しい映像を見ることができます

フルHD(2K)視聴距離

フルHD(2K)テレビは画面高さの3倍が適正距離です。家族の集まるリビングルームなら大画面の60V型以上が最近の主流です。60V型の縦が80㎝とすると、テレビから3mの距離で見たいのであればフルHD(2K)テレビを選ぶのがいいでしょう。

 

 

また、フルHD(2K)テレビと4Kテレビでは、最適な視聴距離が異なるので注意してください。フルHD(2K)テレビと4Kテレビの視聴距離の違いを以下の表で比較しました。

 

画質 視聴距離の目安
フルHD(2K) 画面の高さの3倍
4K 画面の高さの1.5倍

一人暮らしなら32インチ~40インチがおすすめ

ワンルームの一人暮らしの場合スペースが限られているので、無理のない大きさの32V型を選ぶ人が多いです。32インチは縦が50㎝なので、視聴距離が1.5mあればきれいに見えます。

 

32インチのフルHDはあまり意味ないのでは?という声がありますが、特にフルHD収録のブルーレイを見ると、画像のなめらかさが分かりやすいです。フルHDの場合はテレビのサイズが大きすぎると画質が荒いと感じることもあるので、32インチ~40インチが特におすすめのサイズです。

音質で選ぶ

スピーカーは映像コンテンツを楽しむための重要なアイテムです。映画館にいるような臨場感あふれる音質にこだわる製品もあります。また、映像ジャンルに合わせて音質を選べる機種なども開発されています

 

スピーカーに関しては性能をはしっかりチェックしましょう。また、別売りでシアターバーなどのスピーカーを接続して内蔵されているスピーカーをカバーすることもできます。

録画機能も忘れず確認

最近の機種は別売りの外付けHDD(ハードディスク)での録画に対応しています。レコーダーがなくても内蔵HDDタイプやランクが上の内蔵ブルーレイ録画タイプであれば、録画簡単にできる作りです。テレビを見ながら裏番組の録画ができる機能がついた機種も多くあります。

入出力端子

テレビの入出力端子は大きく分けて3種類あります。プロジェクター・スピーカーなどのホームシアター機器・レコーダー・ゲーム機の接続にはHDMI端子を使います。

 

外付けUSBハードディスク、デジタルカメラにはUSB端子が必要になります。テレビには必ずついていますが、接続したい機器の個数と照らし合わせてチェックしましょう。コンパクトな機種は端子の個数が少ないので注意が必要です。

 

最後の1種はインターネット接続のLAN端子です。インターネット接続すると「お部屋ジャンプリンク機能」が使え、さまざまな動画配信サービスが楽しめます。

便利な機能もチェック

最近のテレビには、技術の進歩からさまざまな便利機能が搭載されています。機種を比較して購入を迷っている場合は搭載されている機能が決め手になる場合もあるのでぜひ参考にしてください。

4Kアップコンバートで4Kレベルの画質を楽しむ

4K画質ではないテレビ放送、DVDやブルーレイの映像を4kテレビが自動で変換して4Kの映像にする便利な機能です。変換により、4Kコンテンツの提供が充分になくても4Kレベルの画質を楽しむことができます

倍速液晶機能はスポーツ観戦にもおすすめ

倍速液晶機能により、液晶パネルでよく起こる映像ブレが軽減されました。アクションやスポーツなどの動きの速い映像を滑らかに再生します。スポーツ観戦やゲームがより快適な映像で楽しめるようになりました。

IPSパネル方式は斜めから観てもきれい

大画面の液晶パネルに搭載されていることが多いのが、IPSパネル方式です。大画面を数人で見る場合に役立つ機能で、正面以外のどんな角度から見ても反射などで色合いが変化せずに快適な環境で見ることができます

 

ゲームモード搭載モデルでゲームがもっと快適に

主にゲーム用のテレビがほしい、またはゲームをプレイする機会が多いという方はゲームモード搭載の液晶テレビがおすすめです。ゲームモード搭載のテレビなら、ゲーミングモニターを使用せずとも近いプレイ環境で快適にゲームがプレイすることが可能。フルHDはPS4や任天堂スイッチなどの家庭用ゲーム機で最大解像度として採用されています。

液晶テレビは、メーカーによって特徴がそれぞれ異なります。テレビ選びに迷ったときは、まずはメーカーを絞るのもおすすめです。ここでは、特に人気のメーカーをご紹介します。

音質にこだわるならSONY(ソニー)

ソニーのBRAVIAは、テレビにAndroid OSを装備したブランドです。 スマホ感覚で音声検索やアプリなどの操作が可能。シンプルでインテリアに溶け込むデザインも高評価を得ています。32型のフルHD(2K)といえば、「BRAVIA」KJ-32W730Eが人気です。

色の美しさが魅力のPanasonic(パナソニック)

パナソニックといえば、2003年から開発をスタートしているVIERAが人気です。独自開発による高画質エンジンがリアルな色を忠実に再現。輝度IPSパネルによりどの角度から見ても美しい画像が楽しめます。

 

コンパクトなプライベートVIERA10V型から、65V型の大型までサイズのバリエーションも豊富。音質にこだわる新型モデルもあり、映画館のような臨場感が得られます。

高画質を楽しめる東芝

東芝は、冷蔵庫・洗濯機、さらにパソコン周辺機器も取り扱う人気メーカー。東芝のテレビは「REGZA(レグザ)」が人気を集めています。REGZAはノイズの少ない高画質な映像が魅力。録画しながら別の番組を自由に視聴できる「ウラ録」機能も便利です。

AI機能も搭載!SHARP(シャープ)

テレビ以外にもさまざまな家電を手掛けているシャープ。シャープのAQUOSは、世界初の8Kテレビを提供したブランドです。シャープは、日本のテレビ開発メーカーでは先駆者的存在になりつつあります。独自開発したAIを搭載したテレビも人気です。

コスパ抜群のHisense (ハイセンス)

ハイセンスは、1969年に誕生した中国発信の電子情報産業グループです。2017年に東芝レグザの開発部門であるを東芝映像ソリューションを買収しました。これにより、ハイセンス の液晶テレビには東芝のレグザエンジンの技術が採用されています。コスパのよさが魅力です。

フルHD(2K)液晶テレビの世の中ランキング

  • ランク王独自のアルゴリズムで作成した商品ランキングのこと。世の中で本当に売れている商品がわかります。
1位 東芝

40S22

価格:29,980円 (税込)

お年寄りでもらくらく使えるテレビ

Amazonで詳細を見る Yahoo!で詳細を見る
\お買い物マラソン開催中!!/ 楽天市場で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

東芝の4Kではないフルハイビジョンテレビで、フルハイビジョンながらも非常に明るい液晶が特徴です。もちろん外付けのHDDにも対応しているので、裏番組を録画することが可能なのもメリット。予算を抑えたい場合でもしっかりと応えてくれるテレビになっているため、一人暮らしやセカンドテレビ、寝室用などに人気のあるテレビになっています。リモコンのボタンも大きくなっているので、ご年配の機械操作が苦手な方でも楽に使用できるのも大きな利点です。
画面サイズ【V型(インチ)】 40V型(インチ) 画素数(縦) 1920x1080
録画機能 外付けHDD 幅x高さx奥行 【mm】 905x557x160 mm
重量 【kg】 7.5kg 年間電気代【円】 1620 円
2位 ソニー

KJ-32W730E

価格:24,980円 (税込)

高精細な映像でネット動画も楽しめる!高画質フルHD液晶テレビ

Amazonで詳細を見る Yahoo!で詳細を見る
\お買い物マラソン開催中!!/ 楽天市場で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

テレビ番組からブルーレイまで、あらゆるコンテンツを臨場感あふれる映像で表現する「高画質フルHD液晶テレビ」です。207万画素のフルハイビジョンをリアルに表示するので、ブルーレイディスクやPS4などのゲームプレイで本領を発揮します。

また、「外付けHDD裏番組録画」に対応しており、別売りのUSBハードディスクを使用すれば、好きな番組を視聴しながら裏番組の録画が可能です。さらに、インタネットに接続すると、動画配信サービスなど幅広いコンテンツを楽しめます。ほかにも、操作性に優れた赤外線リモコンや数種類のタイマー機能など、使い勝手のいい機能が満載です。
画面サイズ【V型(インチ)】 32V型(インチ) 画素数(縦) 1920x1080
録画機能 外付けHDD 幅x高さx奥行 【mm】 728x473x174mm
重量 【kg】 5.6kg 年間電気代【円】 1674円
画面サイズ【V型(インチ)】 32V型(インチ) 画素数(縦) 1920x1080
録画機能 外付けHDD 幅x高さx奥行 【mm】 728x473x174mm
重量 【kg】 5.6kg 年間電気代【円】 1674円
3位 東芝

40V34

価格:32,980円 (税込)

地デジもネット動画も高画質!新映像エンジン搭載FHDテレビ

Amazonで詳細を見る Yahoo!で詳細を見る
\お買い物マラソン開催中!!/ 楽天市場で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

映像によってバラつきのあるネット動画も、独自の画質処理できれいに視聴できる高画質テレビです。残像が残る動きの速い映像も、躍動感はそのままで鮮明に映し出します。また、地デジノイズクリアシステムによって、字幕やテロップも見やすくなりました。

さらに、迫力あるパワーオーディオシステムも魅力です。音質はフラットで聴きやすく、長時間視聴しても疲れにくいため映画鑑賞に適しています。レグザサウンドリマスターと呼ばれる音声復元システムが搭載されているため、録音時のリアルな音声を楽しめる見て良し、聞いて良しのテレビです。
画面サイズ【V型(インチ)】 40V型(インチ) 画素数(縦) 1920x1080
録画機能 外付けHDD 幅x高さx奥行 【mm】 905x553x178mm
重量 【kg】 6.5kg 年間電気代【円】 1350円
4位 シャープ

2T-C22ADB

価格:18,080円 (税込)

検索機能やホームネットワーク機能で家族で使いやすい!

Amazonで詳細を見る
\お買い物マラソン開催中!!/ 楽天市場で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

地上・BS・110度CSデジタルチューナーを2基搭載し、USB外付けハードディスクへの裏番組録画に対応した22V型液晶テレビです。フルスペックハイビジョンパネルを採用し、発光効率の高いLEDで画面全体を照らし、薄型エッジライト方式のLEDバックライトによりスリム化を実現しています。

「簡単サクッと検索」を搭載し、「番組カテゴリ」や「人名」などを選ぶだけで、録りたい番組や見たい番組を絞り込んで検索可能。「ホームネットワーク機能」「2画面機能(TV+外部入力)」も備えているので、録画を頻繫にする方や家族で録画機能を使う場合もスムーズに操作できておすすめです。
画面サイズ【V型(インチ)】 22 V型(インチ) 画素数(縦) 1920x1080
録画機能 外付けHDD 幅x高さx奥行 【mm】 508x361x210 mm
重量 【kg】 4.8 kg 年間電気代【円】 999円
5位 シャープ

2T-C42BE1

価格:29,980円 (税込)

フルハイビジョン液晶の新型モデル

Amazonで詳細を見る Yahoo!で詳細を見る
\お買い物マラソン開催中!!/ 楽天市場で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

シャープの4Kテレビよりコストを落としてお買い求めしやすくなったフルハイビジョンテレビです。地上波やBSの視聴が主な方にとっては実を言うと4K液晶というものの意味があまり無いというのも事実です。しかしながら現行40インチ以上のほとんどのテレビは4Kテレビになってしまっているため、できるだけ低コストのものを選びたいという方には非常に選択肢が少なかったんです。こちらはそういった方に向けて作成をされており、手頃な価格で外付けHDD裏番組録画、中型の液晶という使い勝手を重視したモデルになっています。
リモコンのボタンも大きくて使いやすいため、お年寄りの方や一人暮らしを新たに始められる方に良い選択肢となっています。
画面サイズ【V型(インチ)】 42 V型(インチ) 画素数(縦) 1920x1080
録画機能 外付けHDD 幅x高さx奥行 【mm】 956x607x247 mm
重量 【kg】 8.7 kg 年間電気代【円】 2025 円

話題の商品

  • 世の中で多く検索されている定番の商品を紹介しています。
ソニー

KJ-43W730E

価格:39,980円 (税込)

コスパ重視の使いやすいモデルといえばこれ!

Amazonで詳細を見る Yahoo!で詳細を見る
\お買い物マラソン開催中!!/ 楽天市場で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ソニーの43インチ、フルハイビジョンテレビです。4Kモデルと違って機能が絞られたシンプルモデルになるため、テレビ自体の立ち上がりやレスポンスが非常に良いのが大きな特徴です。外付けHDDでの裏番組録画や音を聞き取りやすくするクリアボイスなど、テレビの操作にあまり明るくないご年配の方にも操作が簡単という面で非常によく売れています。

また、この価格帯では珍しくネット機能を搭載しており、YoutubeやNetflixを視聴できるのもメリットです。
画面サイズ【V型(インチ)】 43 V型(インチ) 画素数(縦) 1920x1080
録画機能 外付けHDD 幅x高さx奥行 【mm】 970x623x226 mm
重量 【kg】 9.8kg 年間電気代【円】 2106 円
東芝

40V31

価格:57,888円 (税込)

W録画対応ネット機能搭載テレビ

Amazonで詳細を見る
\お買い物マラソン開催中!!/ 楽天市場で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

東芝のスタンダードモデルのテレビです。40インチのフルハイビジョンということもあり、一人暮らしやセカンドテレビに丁度いいサイズということで人気を集めています。また、最近の4K以外のテレビでは珍しいトリプルチューナーを搭載しており、外付けのHDDでのW録画に対応。少しだけ被っていて録画をどちらか諦めなければいけなかった場面でも録画をすることができるようになりますし、地上波とBSを同時に録画したりと使い方は多岐にわたります。また、Youtubeなどの最低限のネット機能も備えているので様々な用途にしようが可能な万能テレビになっています。
画面サイズ【V型(インチ)】 40V型(インチ) 画素数(縦) 1920x1080
パネル種類 VAパネル 録画機能 外付けHDD
幅x高さx奥行 【mm】 907x590x155mm 重量 【kg】 9.5kg
年間電気代【円】 1377円 画面サイズ【V型(インチ)】 40V型(インチ)
画素数(縦) 1920x1080 パネル種類 VAパネル
録画機能 外付けHDD 幅x高さx奥行 【mm】 907x590x155mm
重量 【kg】 9.5kg 年間電気代【円】 1377円

液晶テレビフルHD(2K)といってもメーカーによって種類や特徴はさまざまです。4Kや8Kも魅力的ですが、特に小型テレビを探している方はコスパのいい液晶テレビフルHD(2K)もおすすめです。ぜひこの記事を参考に、自分にあったテレビを見つけましょう。

# おすすめ

テレビ 液晶テレビ フルHD(2k)の全商品一覧

商品一覧を見る