【2021年最新版】49インチテレビ人気おすすめランキング10選【ソニーやパナソニックの商品も!】

ワンルームや子ども部屋にもおすすめサイズの49インチテレビ。今回は49インチテレビの特徴や実際の大きさや視聴距離、49V型テレビとの違いなどをまとめました。おすすめ商品10選も紹介しますので、49インチテレビをお探しの方はぜひ参考にしてください。

2021/08/30 更新

動画配信サービスが人気の今、テレビを見る時間が増えたという方も多いのではないでしょうか。また、引越しや春から始まる新生活に向けてテレビを新しく購入する方もいますよね。テレビのサイズは部屋の大きさに合わせて選びましょう

 

49インチのテレビは、高さ61cm、幅108cm程度が目安の大きさです。少し大きめのサイズで小さすぎないので、リビングだけでなく8~12畳ほどのワンルームや、広めの子ども部屋に最適なサイズとなっています。

 

本記事では49インチテレビの特徴や詳しい選び方をご紹介します。4Kチューナーが内蔵されている製品も含んだ、49インチテレビおすすめ商品10選もご紹介するので、新しくテレビを購入される方や買い替える方はぜひ参考にしてください。

今すぐ見る!49インチテレビのおすすめ10選

テレビは、サイズが大きいのもがいいというわけではありません。どのくらいの距離でテレビを見るか、部屋の大きさとのバランスが重要です。ここでは、49インチテレビの特徴をご紹介します。

 

49インチテレビは大きい?実際のサイズは?

テレビのインチ数は対角線の長さで決まります。現在のテレビの縦横比率は16:9のものが一般的です。1インチ2.54cmなので、49インチだと124.46cm。縦横の割合を考えると高さ61cm・幅108cm程度です。

 

実際の製品は、さらにフレームなどのパーツをプラスして計算します。メーカーや製品によって数値が前後する場合もあるので、しっかり確認してから購入しましょう。

49インチテレビの最適な視聴距離とは?

視聴距離にも個人差があり最適な距離は人それぞれです。目安としては4Kテレビの場合、49インチのテレビは8畳の部屋に適していて視聴距離は0.9mが最適とされています。フルHD液晶の場合は視聴距離が倍になるので視聴距離が1.8mが最適です。

 

設置時の高さもポイントになります。目安の高さはディスプレイの中心を見た時に目線が少し低くなるぐらいの高さが理想です。床に座って観る場合は、およそ40cmぐらいのテレビ台などに設置するのが最適です。ソファで観る場合は40〜60cmぐらいのテレビ台が適しています。

 

視聴距離に合わせてテレビを選びましょう。もう少し小さいサイズなら42インチ、もう少し大きいサイズが欲しい場合は50インチの記事もぜひチェックしてください。

49V型との違いは?

テレビサイズの単位にV型と表記されていることがありますが、通常の49インチとは何が違うのしょうか。V型は薄型テレビのサイズの単位を表しており、V型のVはヴィジュアルサイズを略したもので、実際に画面に表示されている部分の大きさを表します

 

インチはV型と違い、実際に見えている画面だけではなくテレビの縁に隠れた部分も含んだサイズを表しています。そのため、より大きく見えるのは49V型のテレビです。

 

インチ表記はブラウン管などに使われていましたが、液晶・プラズマなどの薄型テレビはV型表記が一般的です。表記にも注意して購入してくださいね。

49インチテレビの価格相場はおおよそ7万円前後がスタートラインで、最新機種・人気機種が集中しているのは10~14万円です。型落ち・中古品なら5万円前後で購入可能です。4Kチューナー搭載か否かによっても前後します。

 

ちなみに50インチテレビの相場がおおよそ5万円からのスタートなので、画面サイズの割合で見ると49インチテレビの方が割高となる場合も珍しくありません。

今すぐ見る!49インチテレビのおすすめ10選

テレビを購入する時に役立つ選び方は、下記5つのポイントをチェックすることです。49インチテレビを選ぶ時の参考にしてください。

 

解像度で選ぶ

テレビ選びにおいて、画面の解像度は重要なポイントです。49インチテレビは主にフ4Kチューナー内蔵・4K対応の2種類に分かれるので、求める画質に合った製品を選びましょう。

4Kチューナー内蔵テレビ

4Kとは、フルHDの4倍の3840×2160ピクセルの解像度のことです。一般的な「4Kテレビ」は4Kチューナー内蔵テレビのことを言います。外付けタイプの4Kチューナーを購入しなくても4Kの映像を楽しむことができるので、省スペースにもなります。

4K対応テレビ

4K対応テレビは、4Kチューナーが内蔵されていないタイプのテレビのことです。4Kの映像を映し出せるだけなので、チューナーがないと映像の受信ができません。外付けのチューナーを別途購入することで、4Kの映像を楽しめます。

 

ただし、4Kチューナー内蔵・4K対応どちらのタイプでも、4K放送を受信するためには4Kアンテナを取り付ける必要があるので注意してください。

ディスプレイの種類で選ぶ

テレビには大きく分けて液晶テレビと有機ELテレビの2種類があり、それぞれディスプレイが異なります。それぞれのディスプレイの特徴を解説します。

直下型液晶ディスプレイ

液晶テレビの特徴は照明による画面の写り込みが少なくバックライトにLEDを使っているので消費電力が少ないことです。画質はバックライトで映像を照らし出す構造になっているため黒い部分が白っぽく見えてしまったり色味が薄く表示されます。

 

直下型液晶ディスプレイははバックライトが全面に配置されているのが特徴です。コントラスト比が高く迫力感のある映像が映し出されるため、ムラのないメリハリのある映像を体感することができます。

 

液晶ディスプレイの背面全体にバックライトが配置されているので本体が厚くなってしまうのがデメリットです。壁掛けにしたい場合は壁面の強度を確認する必要もあります。壁掛けテレビに関しては以下の記事を参考にしてください。

エッジ型液晶ディスプレイ

エッジ型液晶ディスプレイは、左右または上下のみにバックライトを配置しています。LEDを採用している商品が多いので長持ちします。中には蛍光管タイプもあるため購入の際は確認しましょう。

 

エッジ型は光源が端に設置しているので本体を薄くすることができ、重量も軽く壁掛けにも最適です。バックライトの数が少ないので消費電力が少なく、本体価格も安いのでコスパを重視する人におすすめです。

 

エッジ型は画面の映像や色に少ないですがムラが出てしまうのと、直下型のように範囲別に輝度の制御ができないので全体的に映像がボケやすいデメリットがあります。

有機ELディスプレイ

有機ELディスプレイは自ら発光する自発光方式を採用。高コントラストで純粋な黒を再現し色の再現性に優れています。動きが早い映像をきれいに表現できるた消費電力が少ないのが特徴です。

 

バックライトが不要なので液晶ディスプレイよりも薄いです。どの角度からもきれいに見ることができます。また、壁掛けするための壁面補強工事がいりません。寿命は液晶テレビに比べると短いものの、最近の有機ELテレビは改善されつつあります。

液晶パネルの方式で選ぶ

液晶パネルは2種類あり、それぞれ視野角や特徴が異なります。パネルの特徴をまとめたので、参考にしてください。

VA方式

VA方式とは「VERTICALーALIGNMENT方式」の略で、液晶分子が電圧がオフになると垂直に黒くなり最大電圧になると水平に並んで画面が白なる仕組みです。この仕組みにより、電圧オフの時にバックライトの光が液晶分子の影響を受けることがなく偏光板で完全に遮断され、純粋な黒を表現することができます。

 

液晶分子の角度によってバックライトの光量を制限するので、輝度と色に変化が出やすくなります。各メーカーで配光分割技術を使い分子の傾きを調節して画面全体の光量を平均化することで、視野角による色の変化を抑制しています。

IPS方式

IPS方式は「In-Plane Switching」の略で、液晶分子を水平に寝かせて横方向に回転させることでバックライトの光量を抑制する仕組みです。輝度と色の変化が少ないのが特徴で視野角が広いです。遠くにいてもきれいな映像が楽しめます。

 

しかし、VA方式よりも光の漏れが大きいので、画面が黒の時でもバックライトの光が漏れ引き締まった黒色を表現しにくく色が褪せて見えます。黒の状態でも輝度が高くコントラストは低めです。各メーカーの技術で輝度は改善されてきていますが、臨場感と迫力には欠けるでしょう。

チューナー数で選ぶ

チューナーとは、テレビ放送を受信するための機器をいいます。裏番組録画をするためにはチューナーが2つ必要です。また、BSCSの番組も見たい方はBSCSのチューナーが内蔵されているか、BSCSの外付けのHDDが付けられるかなどもチェックしておきましょう。

機能で選ぶ

目的に合った機能を搭載しているテレビを選ぶことも大事です。テレビの主な機能は下記6点です。

 

HDR機能

HDRとはハイダイナミックレジンの略で従来のSDR(スタンダードダイナミックレジン)に比べて明暗の表現の幅が広いのが特徴です。SDRだと日陰の部分が真っ黒になってしまったり陽の当たる部分が白っぽくなったりと映像が不自然になります。

 

しかし、4HDR機能を搭載したテレビだとより自然に近い色彩で明暗を表現することができます。映像のきれいさを求めるのであればHDR機能は必須です。今ではブルーレイや動画配信サービスなど、多くの映像がHDRに対応しています。

音声操作に対応しているか

音声操作に対応したテレビだと、リモコンやスピーカーに話しかけるだけでテレビの操作をすることができます。テレビに搭載されているものもあり、面倒な取り付けが必要ありません。無線LAN環境も必要ないので、気軽に使えて便利です。

4Kアップコンバート

4Kアップコンバートとは、4K解像度ではない映像を4K相当に変換する機能のことで4Kではないコンテンツがきれいな映像に生まれ変わります。お気に入りの過去作品を高画質で楽しみたい人には、アップコンバーター機能を搭載した製品がおすすめです。

動画配信サービスに対応

最近のテレビは、定額で映画を始めドラマやアニメなど多くのコンテンツを楽しむことができるVODに対応しています。

 

「VOD」とは「ビデオ・オン・デマンド」の略で、インターネット経由で映像コンテンツを見れるサービスのことです。「Amazonプライム・ビデオ」や「U-NEXT」、「Netflix」のようなサービスを指します。

 

メーカーや機種ごとに見ることができるサービスは異なるので、気になる方はあらかじめチェックしておくことが必要です。 すでに契約している人やこれから契約を検討している人は、動画配信サービスに対応している製品をおすすめします。

倍速液晶機能

倍速液晶とは、液晶ディスプレイにおいて残像感を軽減するための技術のことです。これはテレビが従来のブラウン管から液晶、プラズマテレビへと薄型になっていくに従って発生した問題で、1フレームの表示時間に対して液晶が薄くなったことで残像感が発生しました。

 

「倍速液晶」は1秒間の表示が従来は60フレームだったものを、120フレームにまで引上げることで残像感の軽減を実現しています。特に、プラズマテレビから4K液晶テレビに買い替える方には重要な技術です。

ARCに対応しているか

ARCは音声出力対応している機能のことで音声をホームシアターシステムとして出力することができるので迫力のあるサウンドでさまざま映像を楽しむことができます。サウンドにこだわりたい人にはおすすめの機能です。

 

ACR非対応のテレビからシアターシステムに音声出力するには、テレビとシアターを別途のデジタルケーブルで接続する必要がありますが、対応しているテレビなら1本で接続することができます。大画面で臨場感のある音響を求めたい人は、ARCに対応しているのかも確認しましょう。

さまざまなメーカーから販売されている49インチテレビ。メーカーごとに特徴や搭載機能は異なります。ここでは、それぞれのメーカーの特徴を確認しましょう。

 

東芝

REGZAシリーズを展開している東芝。REGZAエンジン」という高性能映像処理回路による高画質、残像の少ない「ゲームモード」や、録画予約をしなくても見たいテレビ番組を見たいときに見れる「タイムシフト機能」などを搭載しています。

ソニー

ソニーはBRAVIAシリーズを展開しています。日本でも屈指の薄型・軽量技術が特徴です。また、独自の解像エンジンを搭載しており、映像がとてもきれいに映し出されます。また、オーディオメーカーとしても有名なソニーは、サウンドが優れていることでも有名です。

パナソニック

パナソニックはビエラシリーズを展開しています。独自のカラーマネジメント回路で構成された「ヘキサクロマドライブ」を搭載した高画質が売りです。また、ネットワーク関連の機能が充実しているのも特徴です。

LG

LGエレクトロニクスは、大型有機ELパネルで世界的なシェアを誇るメーカーです。55インチ以上の大型テレビをメインにラインナップしており、高い品質とコストパフォーマンスに定評があります。

 

有機ELパネルの開発で培った「黒色」の表現力は業界最高峰です。映画・ゲームなどの夜・暗所の描写において真価を発揮します

ここからは以下のメーカーごとにおすすめの49インチテレビをご紹介します。気になるメーカーがある方は、目次より直接飛んでご覧ください。

 

<目次>

東芝

東芝(TOSHIBA)

レグザ 49G20X 4K

価格:49,800円 (税込)

省エネ大賞を受賞!高機能で安いお値打ちモデル

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

G20Xシリーズは、REGZAの特徴である非常に多機能な設計はもちろん、独自のテクノロジーによる高画質、高音質を搭載しているモデルです。前面直下型のバックライトで高輝度ながらも節電が可能で、省エネ大賞を受賞したことがあります。49型の大きい画面でありながらも価格は10万円を少し越す程度なので低価格で購入したい方には最適です。HDRタイプでリアリティのある映像を楽しむことができます。

 

 

スペック詳細はこちら

取扱説明書はこちら

メーカー 東芝(TOSHIBA) 商品名 レグザ 49G20X 4K
画面サイズ 49インチ 画素数 3840×2160
録画機能 外付けHDD サイズ 107.4.0×60.4cm/123.2cm
重量 20.5kg 機能 「おまかせ録画」機能
省エネ性能 -
東芝(TOSHIBA)

レグザ 49Z730X

価格:134,526円 (税込)

録画性能に優れたテレビ

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

東芝のREGZAは、放送済みの番組を過去番組表から視聴できる「タイムシフトマシン」機能を搭載しています。そのため、録画をし忘れた番組をいつでも楽しむことが可能です。全面直下型のLEDバックライトと新映像処理エンジンを搭載、引き締まった美しい黒を表現することができます。高画質で明瞭な高音質と迫力のある重低音で映像を楽しめる人気のテレビです。

 

スペック詳細はこちら

取扱説明書はこちら

メーカー 東芝(TOSHIBA) 商品名 レグザ 49Z730X
画面サイズ 49インチ 画素数 3840×2160
録画機能 外付けHDD サイズ 107.4×60.4cm/123.2cm
重量 16.5kg 機能 美肌リアライザーHDR
省エネ性能 -

ソニー

ソニー(SONY)

ブラビア KJ-49X8500G 2019年モデル

価格:119,800円 (税込)

繊細な色のニュアンスにこだわったテレビ

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ネット動画や音楽、ゲームなどの好きなアプリを自由に追加して楽しむことができます。1秒間120コマで描画しており残像感が少ないです。なめらかな映像で動きの速いスポーツやアクション映画など綺麗な映像で楽しむことができます。色の再現にこだわっており今まで表現できなかった繊細な色のニュアンスや人肌のみずみずしい質感まで表現することができ映像にこだわりたい人におすすめなテレビです。

 

スペック詳細はこちら

取扱説明書はこちら

メーカー ソニー(SONY) 商品名 ブラビア KJ-49X8500G
画面サイズ 49インチ 画素数 3,840×2,160
録画機能 外付けHDD サイズ 109.8 x 64.4 x 5.8
重量 13.2kg 機能 LEDバックライト/倍速駆動パネル
省エネ性能 -
ソニー(SONY)

ブラビア KJ-49X9500G

価格:122,500円 (税込)

無線リモコンを採用し応答性に優れているテレビ

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

チューナーを2基搭載した4K液晶テレビ。高画質プロセッサーを搭載しており綺麗な映像を楽しむことができます。別売りのハードディスクを使うことで4K放送を見ながら別の4K放送の録画をすることができapple Air Play2に対応しています。3次元立体音響を実現するドルビーアトモスにも対応。無線リモコンでテレビの受光部に向けることなく操作ができるので便利です。

 

スペック詳細はこちら

取扱説明書はこちら

メーカー ソニー(SONY) 商品名 ブラビア KJ-49X9500G
画面サイズ 49インチ 画素数 3,840×2,160(4K)
録画機能 外付けHDD サイズ 109.3 x 62.9 x 6.9
重量 13.3kg 機能 省エネ設定/ハンズフリー音声検索
省エネ性能 -

パナソニック

パナソニック(Panasonic)

VIERA TH-49HX750

価格:91,400円 (税込)

圧巻の音響技術

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

「クリアモーション」機能を採用していることで、残像が減りなめらかな映像が楽しめます。さらに映像だけではなく音響にもこだわり、頭上を含む上下左右から音に包み込まれる立体音響技術「Dolby Atmos」に対応しているのも特徴です。ネット動画を楽しめるアプリがあらかじめ内蔵されています。

 

スペック詳細はこちら

取扱説明書はこちら

メーカー パナソニック(Panasonic) 商品名 VIERA TH-49HX750
画面サイズ 49インチ 画素数 水平3840 × 垂直2160
録画機能 外付けHDD サイズ (幅)110.6×(高さ)70.1×(奥行き)24.2cm
重量 15.0kg 機能 らくらくリモコン/Netflix/YouTube
省エネ性能 -
パナソニック

TH-49HX850

価格:64,980円 (税込)

色鮮やかな映像と立体音響が楽しめる

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

色鮮やかな映像が楽しめるテレビです。「AI HDRリマスター」の進化により新4K衛星放送がさらにきれいになりました。上下左右から音に包まれる迫力の立体音響にもこだわっています。さらに、地震に強く倒れにくい転倒防止スタンドで安全に設置できるのも嬉しいポイント。子持ちの場合やペットを飼っている家庭にもおすすめです。

 

スペック詳細はこちら

取扱説明書はこちら

メーカー パナソニック(Panasonic) 商品名 VIERA TH-49HX850
画面サイズ 49インチ 画素数 3,840×2,160
録画機能 外付けHDD サイズ 24.5 x 109.9 x 69.4 cm
重量 20.5kg 機能 Netflix, ブラウザ
省エネ性能 -
Panasonic(パナソニック)

VIERA TH-49GX75

価格:79,800円 (税込)

多彩なVODサービスが楽しめるテレビ

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

視野角が広いIPS方式の液晶パネルを採用しているので部屋のどこから見ても綺麗な映像を楽しむことができます。臨場感のある重低音を再現しているのでサウンドも大迫力です。多彩なVODサービスが楽しめるスマート機能を搭載しておりAmazonプライムやyoutubeなどの配信サービスを手軽に楽しむことができます。

 

スペック詳細はこちら

取扱説明書はこちら

メーカー Panasonic(パナソニック) 商品名 VIERA TH-49GX75
画面サイズ 49インチ 画素数 3,840×2,160
録画機能 外付けHDD サイズ 3,840×2,160
重量 15kg 機能 ダイナミックサウンドシステム
省エネ性能 -
パナソニック

TH-49GX855

価格:88,000円 (税込)

速い動きも綺麗に視聴できるテレビ

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

色彩・鮮明度・明暗などがくっきりと表現されており、動きの速い映像も綺麗に映すことができます。スマホからの録画予約と視聴ができるようになっており見逃せない番組を取り忘れすることなく楽しめます。スタンドに吸盤がついており耐震工夫がされているため、低く小さい子どもがいる家庭にもおすすめです。

 

スペック詳細はこちら

取扱説明書はこちら

メーカー Panasonic(パナソニック) 商品名 VIERA TH-49GX855
画面サイズ 49インチ 画素数 3,840×2,160
録画機能 外付けHDD サイズ 24.8 x 109.9 x 69.4cm
重量 20.5kg 機能 立体音響/転倒防止スタンド
省エネ性能 -

LG

LG

49NANO86JNA

価格:79,000円 (税込)

ゲームプレイにもおすすめ

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

LG独自のIPSパネル+「NanoCellDisplay」によって、斜めから視聴する際の色の再現が向上されたこのモデル。リビングで家族や多人数でテレビを見る際、どの角度、どの席から見てもきれいな映像が楽しめます。また、ゲームプレイ時の遅延を低減しているので、ゲームをプレイしたい方にもおすすめのテレビです。

 

スペック詳細はこちら

メーカー LG 商品名 49NANO86JNA
画面サイズ 49V型 画素数 水平3840×垂直2160
録画機能 外付けHDD サイズ (幅)109.6×(高さ)71.0×(奥行き)26.3cm
重量 15.5Kg 機能 ネット動画アプリ
省エネ性能 -
LG

NanoCell TV49SM8100PJB

価格:99,000円 (税込)

iPadのお気に入りの音楽をテレビで楽しめる

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

iPhoneやiPadなどで再生中の音楽や動画などをテレビでストリーミング再生することができ、お気に入りの映像や音楽をテレビで再生することができるモデルです。テレビ画面でWEBブラウザの利用もできます。アレクサに対応しているすぐれもの。テレビ枠が薄いので見た目もスタイリッシュと、デザインも口コミで高評価を得ています。

 

スペック詳細はこちら

メーカー LG 商品名 NanoCell TV49SM8100PJB
画面サイズ 49インチ 画素数 3840 x 2160
録画機能 外付けHDD サイズ 幅 1096x高さ 710x奥行 263mm
重量 15.5kg 機能 Alexa・シネマモード(エキスパート画質調整)
省エネ性能 -

49インチテレビのおすすめ10選 比較表

  • 商品画像
  • アイテムID:5951775の画像

    東芝(TOSHIBA)

  • アイテムID:5951776の画像

    東芝(TOSHIBA)

  • アイテムID:5951778の画像

    ソニー(SONY)

  • アイテムID:5951779の画像

    ソニー(SONY)

  • アイテムID:5951781の画像

    パナソニック(Panasonic)

  • アイテムID:5951782の画像

    パナソニック(Panasonic)

  • アイテムID:5951783の画像

    Panasonic(パナソニック)

  • アイテムID:5951784の画像

    パナソニック(Panasonic)

  • アイテムID:5951786の画像

    LG

  • アイテムID:5951787の画像

    LG

  • 商品名
  • レグザ 49G20X 4K
  • レグザ 49Z730X
  • ブラビア KJ-49X8500G 2019年モデル
  • ブラビア KJ-49X9500G
  • VIERA TH-49HX750
  • VIERA TH-49HX850
  • VIERA TH-49GX75
  • VIERA TH-49GX855
  • 49NANO86JNA
  • NanoCell TV49SM8100PJB
  • 特徴
  • 省エネ大賞を受賞!高機能で安いお値打ちモデル
  • 録画性能に優れたテレビ
  • 繊細な色のニュアンスにこだわったテレビ
  • 無線リモコンを採用し応答性に優れているテレビ
  • 圧巻の音響技術
  • 色鮮やかな映像と立体音響が楽しめる
  • 多彩なVODサービスが楽しめるテレビ
  • 速い動きも綺麗に視聴できるテレビ
  • ゲームプレイにもおすすめ
  • iPadのお気に入りの音楽をテレビで楽しめる
  • 価格
  • 49800円(税込)
  • 134526円(税込)
  • 119800円(税込)
  • 122500円(税込)
  • 91400円(税込)
  • 103910円(税込)
  • 79800円(税込)
  • 107499円(税込)
  • 79000円(税込)
  • 99000円(税込)
  • メーカー
  • 東芝(TOSHIBA)
  • 東芝(TOSHIBA)
  • ソニー(SONY)
  • ソニー(SONY)
  • パナソニック(Panasonic)
  • パナソニック(Panasonic)
  • Panasonic(パナソニック)
  • Panasonic(パナソニック)
  • LG
  • LG
  • 商品名
  • レグザ 49G20X 4K
  • レグザ 49Z730X
  • ブラビア KJ-49X8500G
  • ブラビア KJ-49X9500G
  • VIERA TH-49HX750
  • VIERA TH-49HX850
  • VIERA TH-49GX75
  • VIERA TH-49GX855
  • 49NANO86JNA
  • NanoCell TV49SM8100PJB
  • 画面サイズ
  • 49インチ
  • 49インチ
  • 49インチ
  • 49インチ
  • 49インチ
  • 49インチ
  • 49インチ
  • 49インチ
  • 49V型
  • 49インチ
  • 画素数
  • 3840×2160
  • 3840×2160
  • 3,840×2,160
  • 3,840×2,160(4K)
  • 水平3840 × 垂直2160
  • 3,840×2,160
  • 3,840×2,160
  • 3,840×2,160
  • 水平3840×垂直2160
  • 3840 x 2160
  • 録画機能
  • 外付けHDD
  • 外付けHDD
  • 外付けHDD
  • 外付けHDD
  • 外付けHDD
  • 外付けHDD
  • 外付けHDD
  • 外付けHDD
  • 外付けHDD
  • 外付けHDD
  • サイズ
  • 107.4.0×60.4cm/123.2cm
  • 107.4×60.4cm/123.2cm
  • 109.8 x 64.4 x 5.8
  • 109.3 x 62.9 x 6.9
  • (幅)110.6×(高さ)70.1×(奥行き)24.2cm
  • 24.5 x 109.9 x 69.4 cm
  • 3,840×2,160
  • 24.8 x 109.9 x 69.4cm
  • (幅)109.6×(高さ)71.0×(奥行き)26.3cm
  • 幅 1096x高さ 710x奥行 263mm
  • 重量
  • 20.5kg
  • 16.5kg
  • 13.2kg
  • 13.3kg
  • 15.0kg
  • 20.5kg
  • 15kg
  • 20.5kg
  • 15.5Kg
  • 15.5kg
  • 機能
  • 「おまかせ録画」機能
  • 美肌リアライザーHDR
  • LEDバックライト/倍速駆動パネル
  • 省エネ設定/ハンズフリー音声検索
  • らくらくリモコン/Netflix/YouTube
  • Netflix, ブラウザ
  • ダイナミックサウンドシステム
  • 立体音響/転倒防止スタンド
  • ネット動画アプリ
  • Alexa・シネマモード(エキスパート画質調整)
  • 省エネ性能
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49インチテレビは一人暮らしをしている人にもおすすめのテレビです。価格もさまざまで、機能性からいろいろなモデルを選ぶことができます。この記事を参考に自分にあったテレビを選んでください。

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