【49型テレビ】49インチサイズのおすすめテレビ10選【ソニーやパナソニックも】

ワンルームや子ども部屋にもおすすめサイズの49インチテレビ。今回は49インチテレビの特徴や実際の大きさや視聴距離、49V型テレビとの違いなどをまとめました。おすすめ商品10選も紹介しますので、49インチテレビをお探しの方はぜひ参考にしてください。

2022/04/04 更新

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動画配信サービスが人気の今、テレビを見る時間が増えたという方も多いのではないでしょうか。また、引越しや春から始まる新生活に向けてテレビを新しく購入する方もいますよね。テレビのサイズは部屋の大きさに合わせて選びましょう

 

49インチのテレビは、高さ61cm、幅108cm程度が目安の大きさです。少し大きめのサイズで小さすぎないので、リビングだけでなく8~12畳ほどのワンルームや、広めの子ども部屋に最適なサイズとなっています。

 

本記事では49インチテレビの特徴や詳しい選び方をご紹介します。4Kチューナーが内蔵されている製品も含んだ、49インチテレビおすすめ商品10選もご紹介するので、新しくテレビを購入される方や買い替える方はぜひ参考にしてください。

テレビは、サイズが大きいのもがいいというわけではありません。どのくらいの距離でテレビを見るか、部屋の大きさとのバランスが重要です。ここでは、49インチテレビの特徴をご紹介します。

 

テレビのインチ数は対角線の長さで決まります。現在のテレビの縦横比率は16:9のものが一般的です。1インチ2.54cmなので、49インチだと124.46cm。縦横の割合を考えると高さ61cm・幅108cm程度です。

 

実際の製品は、さらにフレームなどのパーツをプラスして計算します。メーカーや製品によって数値が前後する場合もあるので、しっかり確認してから購入しましょう。

視聴距離にも個人差があり最適な距離は人それぞれです。目安としては4Kテレビの場合、49インチのテレビは8畳の部屋に適していて視聴距離は0.9mが最適とされています。フルHD液晶の場合は視聴距離が倍になるので視聴距離が1.8mが最適です。

 

設置時の高さもポイントになります。目安の高さはディスプレイの中心を見た時に目線が少し低くなるぐらいの高さが理想です。床に座って観る場合は、およそ40cmぐらいのテレビ台などに設置するのが最適です。ソファで観る場合は40〜60cmぐらいのテレビ台が適しています。

 

視聴距離に合わせてテレビを選びましょう。もう少し小さいサイズなら42インチ、もう少し大きいサイズが欲しい場合は50インチの記事もぜひチェックしてください。

テレビサイズの単位にV型と表記されていることがありますが、通常の49インチとは何が違うのしょうか。V型は薄型テレビのサイズの単位を表しており、V型のVはヴィジュアルサイズを略したもので、実際に画面に表示されている部分の大きさを表します

 

インチはV型と違い、実際に見えている画面だけではなくテレビの縁に隠れた部分も含んだサイズを表しています。そのため、より大きく見えるのは49V型のテレビです。

 

インチ表記はブラウン管などに使われていましたが、液晶・プラズマなどの薄型テレビはV型表記が一般的です。表記にも注意して購入してくださいね。

49インチテレビの価格相場はおおよそ7万円前後がスタートラインで、最新機種・人気機種が集中しているのは10~14万円です。型落ち・中古品なら5万円前後で購入可能です。4Kチューナー搭載か否かによっても前後します。

 

ちなみに50インチテレビの相場がおおよそ5万円からのスタートなので、画面サイズの割合で見ると49インチテレビの方が割高となる場合も珍しくありません。

テレビを購入する時に役立つ選び方は、下記5つのポイントをチェックすることです。49インチテレビを選ぶ時の参考にしてください。

 

テレビ選びにおいて、画面の解像度は重要なポイントです。49インチテレビは主にフ4Kチューナー内蔵・4K対応の2種類に分かれるので、求める画質に合った製品を選びましょう。

4Kとは、フルHDの4倍の3840×2160ピクセルの解像度のことです。一般的な「4Kテレビ」は4Kチューナー内蔵テレビのことを言います。外付けタイプの4Kチューナーを購入しなくても4Kの映像を楽しむことができるので、省スペースにもなります。

4K対応テレビは、4Kチューナーが内蔵されていないタイプのテレビのことです。4Kの映像を映し出せるだけなので、チューナーがないと映像の受信ができません。外付けのチューナーを別途購入することで、4Kの映像を楽しめます。

 

ただし、4Kチューナー内蔵・4K対応どちらのタイプでも、4K放送を受信するためには4Kアンテナを取り付ける必要があるので注意してください。

テレビには大きく分けて液晶テレビと有機ELテレビの2種類があり、それぞれディスプレイが異なります。それぞれのディスプレイの特徴を解説します。

液晶テレビの特徴は照明による画面の写り込みが少なくバックライトにLEDを使っているので消費電力が少ないことです。画質はバックライトで映像を照らし出す構造になっているため黒い部分が白っぽく見えてしまったり色味が薄く表示されます。

 

直下型液晶ディスプレイははバックライトが全面に配置されているのが特徴です。コントラスト比が高く迫力感のある映像が映し出されるため、ムラのないメリハリのある映像を体感することができます。

 

液晶ディスプレイの背面全体にバックライトが配置されているので本体が厚くなってしまうのがデメリットです。壁掛けにしたい場合は壁面の強度を確認する必要もあります。壁掛けテレビに関しては以下の記事を参考にしてください。

エッジ型液晶ディスプレイは、左右または上下のみにバックライトを配置しています。LEDを採用している商品が多いので長持ちします。中には蛍光管タイプもあるため購入の際は確認しましょう。

 

エッジ型は光源が端に設置しているので本体を薄くすることができ、重量も軽く壁掛けにも最適です。バックライトの数が少ないので消費電力が少なく、本体価格も安いのでコスパを重視する人におすすめです。

 

エッジ型は画面の映像や色に少ないですがムラが出てしまうのと、直下型のように範囲別に輝度の制御ができないので全体的に映像がボケやすいデメリットがあります。

有機ELディスプレイは自ら発光する自発光方式を採用。高コントラストで純粋な黒を再現し色の再現性に優れています。動きが早い映像をきれいに表現できるた消費電力が少ないのが特徴です。

 

バックライトが不要なので液晶ディスプレイよりも薄いです。どの角度からもきれいに見ることができます。また、壁掛けするための壁面補強工事がいりません。寿命は液晶テレビに比べると短いものの、最近の有機ELテレビは改善されつつあります。

液晶パネルは2種類あり、それぞれ視野角や特徴が異なります。パネルの特徴をまとめたので、参考にしてください。

VA方式とは「VERTICALーALIGNMENT方式」の略で、液晶分子が電圧がオフになると垂直に黒くなり最大電圧になると水平に並んで画面が白なる仕組みです。この仕組みにより、電圧オフの時にバックライトの光が液晶分子の影響を受けることがなく偏光板で完全に遮断され、純粋な黒を表現することができます。

 

液晶分子の角度によってバックライトの光量を制限するので、輝度と色に変化が出やすくなります。各メーカーで配光分割技術を使い分子の傾きを調節して画面全体の光量を平均化することで、視野角による色の変化を抑制しています。

IPS方式は「In-Plane Switching」の略で、液晶分子を水平に寝かせて横方向に回転させることでバックライトの光量を抑制する仕組みです。輝度と色の変化が少ないのが特徴で視野角が広いです。遠くにいてもきれいな映像が楽しめます。

 

しかし、VA方式よりも光の漏れが大きいので、画面が黒の時でもバックライトの光が漏れ引き締まった黒色を表現しにくく色が褪せて見えます。黒の状態でも輝度が高くコントラストは低めです。各メーカーの技術で輝度は改善されてきていますが、臨場感と迫力には欠けるでしょう。

チューナーとは、テレビ放送を受信するための機器をいいます。裏番組録画をするためにはチューナーが2つ必要です。また、BSCSの番組も見たい方はBSCSのチューナーが内蔵されているか、BSCSの外付けのHDDが付けられるかなどもチェックしておきましょう。

目的に合った機能を搭載しているテレビを選ぶことも大事です。テレビの主な機能は下記6点です。

 

HDRとはハイダイナミックレジンの略で従来のSDR(スタンダードダイナミックレジン)に比べて明暗の表現の幅が広いのが特徴です。SDRだと日陰の部分が真っ黒になってしまったり陽の当たる部分が白っぽくなったりと映像が不自然になります。

 

しかし、4HDR機能を搭載したテレビだとより自然に近い色彩で明暗を表現することができます。映像のきれいさを求めるのであればHDR機能は必須です。今ではブルーレイや動画配信サービスなど、多くの映像がHDRに対応しています。

音声操作に対応したテレビだと、リモコンやスピーカーに話しかけるだけでテレビの操作をすることができます。テレビに搭載されているものもあり、面倒な取り付けが必要ありません。無線LAN環境も必要ないので、気軽に使えて便利です。

4Kアップコンバートとは、4K解像度ではない映像を4K相当に変換する機能のことで4Kではないコンテンツがきれいな映像に生まれ変わります。お気に入りの過去作品を高画質で楽しみたい人には、アップコンバーター機能を搭載した製品がおすすめです。

最近のテレビは、定額で映画を始めドラマやアニメなど多くのコンテンツを楽しむことができるVODに対応しています。

 

「VOD」とは「ビデオ・オン・デマンド」の略で、インターネット経由で映像コンテンツを見れるサービスのことです。「Amazonプライム・ビデオ」や「U-NEXT」、「Netflix」のようなサービスを指します。

 

メーカーや機種ごとに見ることができるサービスは異なるので、気になる方はあらかじめチェックしておくことが必要です。 すでに契約している人やこれから契約を検討している人は、動画配信サービスに対応している製品をおすすめします。

倍速液晶とは、液晶ディスプレイにおいて残像感を軽減するための技術のことです。これはテレビが従来のブラウン管から液晶、プラズマテレビへと薄型になっていくに従って発生した問題で、1フレームの表示時間に対して液晶が薄くなったことで残像感が発生しました。

 

「倍速液晶」は1秒間の表示が従来は60フレームだったものを、120フレームにまで引上げることで残像感の軽減を実現しています。特に、プラズマテレビから4K液晶テレビに買い替える方には重要な技術です。

ARCは音声出力対応している機能のことで音声をホームシアターシステムとして出力することができるので迫力のあるサウンドでさまざま映像を楽しむことができます。サウンドにこだわりたい人にはおすすめの機能です。

 

ACR非対応のテレビからシアターシステムに音声出力するには、テレビとシアターを別途のデジタルケーブルで接続する必要がありますが、対応しているテレビなら1本で接続することができます。大画面で臨場感のある音響を求めたい人は、ARCに対応しているのかも確認しましょう。

さまざまなメーカーから販売されている49インチテレビ。メーカーごとに特徴や搭載機能は異なります。ここでは、それぞれのメーカーの特徴を確認しましょう。

 

REGZAシリーズを展開している東芝。REGZAエンジン」という高性能映像処理回路による高画質、残像の少ない「ゲームモード」や、録画予約をしなくても見たいテレビ番組を見たいときに見れる「タイムシフト機能」などを搭載しています。

ソニーはBRAVIAシリーズを展開しています。日本でも屈指の薄型・軽量技術が特徴です。また、独自の解像エンジンを搭載しており、映像がとてもきれいに映し出されます。また、オーディオメーカーとしても有名なソニーは、サウンドが優れていることでも有名です。

パナソニックはビエラシリーズを展開しています。独自のカラーマネジメント回路で構成された「ヘキサクロマドライブ」を搭載した高画質が売りです。また、ネットワーク関連の機能が充実しているのも特徴です。

LGエレクトロニクスは、大型有機ELパネルで世界的なシェアを誇るメーカーです。55インチ以上の大型テレビをメインにラインナップしており、高い品質とコストパフォーマンスに定評があります。

 

有機ELパネルの開発で培った「黒色」の表現力は業界最高峰です。映画・ゲームなどの夜・暗所の描写において真価を発揮します

東芝(TOSHIBA)

レグザ 49G20X 4K

価格:49,800円 (税込)

省エネ大賞を受賞!高機能で安いお値打ちモデル

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

G20Xシリーズは、REGZAの特徴である非常に多機能な設計はもちろん、独自のテクノロジーによる高画質、高音質を搭載しているモデルです。前面直下型のバックライトで高輝度ながらも節電が可能で、省エネ大賞を受賞したことがあります。49型の大きい画面でありながらも価格は10万円を少し越す程度なので低価格で購入したい方には最適です。HDRタイプでリアリティのある映像を楽しむことができます。

 

 

スペック詳細はこちら

取扱説明書はこちら

メーカー
東芝(TOSHIBA)
商品名
レグザ 49G20X 4K
画面サイズ
49インチ
画素数
3840×2160
録画機能
外付けHDD
サイズ
107.4.0×60.4cm/123.2cm
重量
20.5kg
機能
「おまかせ録画」機能
省エネ性能
-
東芝(TOSHIBA)

レグザ 49Z730X

価格:134,526円 (税込)

録画性能に優れたテレビ

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

東芝のREGZAは、放送済みの番組を過去番組表から視聴できる「タイムシフトマシン」機能を搭載しています。そのため、録画をし忘れた番組をいつでも楽しむことが可能です。全面直下型のLEDバックライトと新映像処理エンジンを搭載、引き締まった美しい黒を表現することができます。高画質で明瞭な高音質と迫力のある重低音で映像を楽しめる人気のテレビです。

 

スペック詳細はこちら

取扱説明書はこちら

メーカー
東芝(TOSHIBA)
商品名
レグザ 49Z730X
画面サイズ
49インチ
画素数
3840×2160
録画機能
外付けHDD
サイズ
107.4×60.4cm/123.2cm
重量
16.5kg
機能
美肌リアライザーHDR
省エネ性能
-
1位
ソニー

KJ-49X9000F

価格:89,800円 (税込)

動きに強い高画質の液晶テレビ

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

高画質で動きに強いソニーの4K液晶上位機種です。直下型LEDを使用しているため、パネル全体が明るくくっきりとした画質に加え、倍速液晶を搭載しているためスポーツやアクション映画などの動きの激しいシーンのなめらかさも大きな特徴。また、ソニーの4KといえばAndroidTVを搭載しているため、YoutubeやHuluなどのメジャーどころはもちろん、自身でアプリを追加することによりさまざまなコンテンツを大画面のTVで楽しむことが可能です。価格は多少高めですが、それを補ってあまりある満足感の高い製品になっています。
種類
液晶テレビ
画面サイズ【V型(インチ)】
49 V型(インチ)
パネル性能
4K
画素数 
3840x2160
HDR 
対応
録画機能
外付けHDD
幅x高さx奥行 【mm】
1093x694x268 mm
重量 【kg】
14.5 kg
2位
ソニー

KJ-49X9000E

価格:130,000円 (税込)

必要なものをシンプルに抑えた高画質テレビ

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

2017年発売の少し前の機種になるものの、高画質であるための高輝度、倍速液晶を非常にリーズナブルな価格で実現した液晶テレビです。9500Eに比べて音質は落ちるものの、コストパフォーマンスが非常に良好でネット動画の4K動画なども高精細で見られるのが大きな特徴。倍速液晶も搭載されているので動きの滑らかさも言うまでもありません。画面自体も明るい自然な色合いの液晶になっているため長時間見ていて疲れづらいのも大きなポイントです。
種類
液晶テレビ
画面サイズ【V型(インチ)】
49 V型(インチ)
画素数 
3840x2160
HDR 
対応
録画機能
外付けHDD
幅x高さx奥行 【mm】
1093x685x236 mm
重量 【kg】
13.8 kg
ソニー

KJ-49X9500H

価格:95,980円 (税込)

究極の高画質と高音質!ネット動画も視聴できる4K液晶テレビ

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

リアルタイム処理応力を大幅に高め、究極の高画質を追い求めたソニーの4K液晶テレビです。高画質プロセッサー「X1 Ultimate」を搭載し、あらゆるコンテンツを鮮明かつ美しい映像で楽しめます。「直下型LED部分駆動」により、暗いシーンの奥行きや細部も精細に表現します。 また、映像と音の一体感を演出する「アコースティックマルチオーディオ」は音の定位感を大幅に向上させました。加えて、音のひずみを低減するために新形状の振動板を採用しています。便利なAndroidTV機能では、さまざまなネット動画を快適に視聴できます。音声検索を使用して、視聴したい最新の動画や映画を簡単に探せるのも魅力です。
種類
液晶テレビ
画面サイズ【V型(インチ)】
49 V型(インチ)
パネル性能
4K
画素数 
3840x2160
HDR 
対応
映像処理エンジン
高画質プロセッサー:X1 Ultimate超解像エンジン:4K X-Reality PRO
録画機能
外付けHDD
スピーカー数
フルレンジ×2
幅x高さx奥行 【mm】
1093x699x261 mm
重量 【kg】
14.4 kg
1位
パナソニック

TH-49EX750

価格:62,800円 (税込)

映像の遅延を半減してくれるゲームモード搭載のテレビ

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

本商品は「ヘキサクロマドライブ」を搭載しているビエラシリーズのテレビです。明るいシーンや暗いシーンも忠実に色を再現してくれます。また、明暗差・陰影をリアルに再現できるコントラスト補正でリアリティのある映像を届けてくれますよ。 さらに、映像の遅延を半減してくれる「ゲームモード」が搭載されているので、ゲームをスムーズに楽しみたい方にピッタリです。「アレコレチャンネル」で画面表示を切替えずに見たい番組を簡単に視聴や録画予約ができるのも魅力の1つ。放送中の番組もネット動画の映画も気になる欲張りな方に最適な商品です。
種類
液晶テレビ
画面サイズ【V型(インチ)】
49 V型(インチ)
画素数 
3840x2160
HDR 
対応
映像処理エンジン
ヘキサクロマドライブ
録画機能
外付けHDD
スピーカー数
フルレンジ:2
幅x高さx奥行 【mm】
1106x700x351 mm
重量 【kg】
18.5 kg
2位
パナソニック

TH-49EX850

価格:139,800円 (税込)

未だ語り継がれる名器

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

2017年モデルながらもあまりの話題性と売れ行きに生産が追いつかなくなり、そのまま終売になってしまった絶大な人気のあるパナソニックの4K液晶テレビです。ソニーのX9500Eシリーズなどもそうですが、こちらの機種はテレビの両脇に巨大なスピーカーを配置してあり、総出力100Wという桁外れの高音質スピーカーを搭載。ハイレゾ音源にも対応できるというモデルになっています。画質もパナソニックのプラズマで培ったノウハウを活かし、明るくくっきりした液晶を実現。画質、音質ともに最高級のテレビです。
種類
液晶テレビ
画面サイズ【V型(インチ)】
49 V型(インチ)
画素数 
3840x2160
HDR 
対応
録画機能
外付けHDD
幅x高さx奥行 【mm】
1200x677x230 mm
重量 【kg】
27 kg
3位
パナソニック

TH-49GX850

価格:107,500円 (税込)

パナソニック TH-49GX855の型落ち商品です

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

こちらのテレビはパナソニック TH-49GX855の型落ち商品です。現在は最新モデルの、パナソニック TH-49GX855が発売されているので、そちらの購入がおすすめです。
種類
液晶テレビ
画面サイズ【V型(インチ)】
49 V型(インチ)
画素数 
3840x2160
HDR 
対応
録画機能
外付けHDD
幅x高さx奥行 【mm】
1099x694x248 mm
重量 【kg】
20.5 kg
4位
パナソニック

TH-49GX500

価格:28,300円 (税込)

ゲームを楽しみたい方に最適な広視野IPSパネル搭載液晶テレビ

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そのほかにも、ネットフリックスをはじめ、多くのネット動画も楽しめます。4Kの作りになっているので解像度も高く、近くでも見ても画面が粗くないのも嬉しいポイントですね。BS4K・110度CS4Kチューナーを内蔵し、外付けハードディスク(別売)への録画にも対応しています。 上下左右178度の広い視野角を持つIPS液晶パネルで、幅広い角度から色彩豊かな美しい映像をご覧いただけます。大勢でゲームや映画鑑賞をする時にもおすすめ!また、カラーマネジメント回路「色忠実補正回路」により、忠実な色再現が可能になりました。綺麗な映像でゲームを楽しみたい方に最適な1台です。
種類
液晶テレビ
画面サイズ【V型(インチ)】
49 V型(インチ)
パネル性能
4K
画素数 
3840x2160
HDR 
対応
パネル種類
IPSパネル
録画機能
外付けHDD
スピーカー数
フルレンジ:2
幅x高さx奥行 【mm】
1106x699x232 mm
重量 【kg】
15 kg
パナソニック

TH-49HX850

価格:109,800円 (税込)

立体音響とリマスターされた4K映像が楽しめる液晶テレビ!

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左右だけでなく、上下からも包まれるような臨場感を体感できる立体音響システム「Dolby Atmos®」を搭載した液晶テレビです。また、AIHDRリマスター機能により、4K衛星放送をよりきれいに調整して再生できるという強みがあります。転倒防止スタンドが付属おり、地震や衝撃による転倒を防げるのもポイントです。 さらに、4Kと通常の番組を同時に録画できるので、見たい番組が重なって困っている方にもおすすめ!リモコンやスマートスピーカーを通した音声操作にも対応しています。4Kお部屋ジャンプリンク機能が使える対応機器を取り入れれば、録画した番組を好きな場所で見られます。
種類
液晶テレビ
画面サイズ【V型(インチ)】
49 V型(インチ)
パネル性能
4K
画素数 
3840x2160
HDR 
対応
映像処理エンジン
ヘキサクロマドライブ
パネル種類
IPSパネル
録画機能
外付けHDD
スピーカー数
フルレンジ:2
幅x高さx奥行 【mm】
1099x694x245 mm
重量 【kg】
20.5 kg
パナソニック

TH-49HX750

価格:93,280円 (税込)

映像本来の色味を体感!迫力ある音に包まれる4K液晶テレビ

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色忠実補正回路を採用することで、さまざまな輝度の色合いをより忠実に再現して描写できるようになりました。明るく高コントラストな映像から暗くシックな印象の映像まで、より美しく再生可能です。また、Dolby Atmos®という音響システムを搭載しているので、上下左右の方向から包まれるような迫力ある音響を満喫できます。 立体音響を楽しめる動画・音楽・映画の魅力を、より引き出してくれるテレビです。プライムビデオやYouTubeをはじめとするネット配信サービスにも対応しているため、さまざまなコンテンツの作品を大きな画面で楽しみたい方にもおすすめします。
種類
液晶テレビ
画面サイズ【V型(インチ)】
49 V型(インチ)
パネル性能
4K
画素数 
3840x2160
HDR 
対応
パネル種類
IPSパネル
録画機能
外付けHDD
スピーカー数
フルレンジ:2
幅x高さx奥行 【mm】
1106x701x242 mm
重量 【kg】
15 kg
1位
エルジーエレクトロ二クス

49SK8500PJA

価格:116,800円 (税込)

滑らかなグラデーションの映像を再現!65V型レグザ液晶テレビ

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

本商品は、65V型レグザ液晶テレビです。映像処理に「レグザエンジンEvolution-S」を使用し、よりスピーディーで滑らかなグラデーションの映像再現が実現。4Kチューナー内蔵により、地デジのノイズを低減した高精細でなめらかな4K映像を満喫できます。外付けHDD搭載で、W録画にも対応しているのもポイントです。 さらに、みるコレ機能で好きなテーマに合わせた番組を勝手に録画してくれるのも魅力です。多くの動画配信サービスにも対応しているので、アニメやドラマを手軽に楽しみたい方にピッタリ!別売りの壁掛け金具で壁掛けすればさらに場所を取らずに便利ですよ。
種類
液晶テレビ
画面サイズ【V型(インチ)】
49 V型(インチ)
パネル性能
4K
画素数 
3840x2160
HDR 
対応
パネル種類
IPSパネル
録画機能
外付けHDD
幅x高さx奥行 【mm】
1096x707x248 mm
重量 【kg】
15.5 kg
2位
エルジーエレクトロ二クス

49UM7100PJA

価格:75,740円 (税込)

ネット対応のコスパテレビ

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

LGの良コスパで人気を博している4K液晶テレビです。テレビ自体の画質もそれなりですが、こちらの機種はこの価格でIPSパネルを採用し、視野角が広くどの角度から見ても画面の色が変わることがありません。また、サウンドにもこだわっており、オートサウンドチューニングという部屋のどの位置に座ってどんな角度でテレビを見ているかということをAIが自動認識し、最適な音響に調整してくれるという近未来的なシステムも搭載しています。 とにかく価格を抑えてフルスペックのテレビが欲しい方には是非ともおすすめできる製品です。
種類
液晶テレビ
画面サイズ【V型(インチ)】
49 V型(インチ)
パネル性能
4K
画素数 
3840x2160
HDR 
対応
映像処理エンジン
α7 Gen2 Intelligent Processor
パネル種類
IPSパネル
録画機能
外付けHDD
スピーカー数
フルレンジ:2個
幅x高さx奥行 【mm】
1108x705x235 mm
重量 【kg】
11 kg
エルジーエレクトロ二クス

49NANO86JNA

価格:90,000円 (税込)

ナノレベルで表現が進化した美麗な映像の4K液晶テレビ

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

49NANO86JNAはナノレベルで表現が進化した「Nano Cell Display」を搭載した4K液晶テレビです。ノイズを低減して色鮮やかさを向上させ、より鮮明な表現が実現しました。有機ELにも採用されている高性能映像エンジンが、フレーム単位で色合いを調整するので、映像が持つ本来の美しさを極限まで引き出します。 また、「Dolby Vision IQ」は周囲の明るさに合わせて画面の輝度を自動調整するため、どんなシーンで視聴しても美しい映像が楽しめます。従来のテレビよりも、さらに色鮮やかな映像を視聴したい方におすすめの製品です。
種類
液晶テレビ
画面サイズ【V型(インチ)】
49 V型(インチ)
パネル性能
4K
画素数 
3840x2160
HDR 
対応
映像処理エンジン
α7 Gen3 AI Processor 4K
パネル種類
IPSパネル
録画機能
外付けHDD
スピーカー数
フルレンジ:2個
幅x高さx奥行 【mm】
1096x710x263 mm
重量 【kg】
15.5 kg

49インチテレビは一人暮らしをしている人にもおすすめのテレビです。価格もさまざまで、機能性からいろいろなモデルを選ぶことができます。この記事を参考に自分にあったテレビを選んでください。

テレビ ソニー 49インチの全商品一覧

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