【49型テレビ】49インチサイズのおすすめテレビ10選【ソニーやパナソニックも】

ワンルームや子ども部屋にもおすすめサイズの49インチテレビ。今回は49インチテレビの特徴や実際の大きさや視聴距離、49V型テレビとの違いなどをまとめました。おすすめ商品10選も紹介しますので、49インチテレビをお探しの方はぜひ参考にしてください。

2021/12/13 更新

動画配信サービスが人気の今、テレビを見る時間が増えたという方も多いのではないでしょうか。また、引越しや春から始まる新生活に向けてテレビを新しく購入する方もいますよね。テレビのサイズは部屋の大きさに合わせて選びましょう

 

49インチのテレビは、高さ61cm、幅108cm程度が目安の大きさです。少し大きめのサイズで小さすぎないので、リビングだけでなく8~12畳ほどのワンルームや、広めの子ども部屋に最適なサイズとなっています。

 

本記事では49インチテレビの特徴や詳しい選び方をご紹介します。4Kチューナーが内蔵されている製品も含んだ、49インチテレビおすすめ商品10選もご紹介するので、新しくテレビを購入される方や買い替える方はぜひ参考にしてください。

今すぐ見る!49インチテレビの世の中ランキング

テレビは、サイズが大きいのもがいいというわけではありません。どのくらいの距離でテレビを見るか、部屋の大きさとのバランスが重要です。ここでは、49インチテレビの特徴をご紹介します。

 

49インチテレビは大きい?実際のサイズは?

テレビのインチ数は対角線の長さで決まります。現在のテレビの縦横比率は16:9のものが一般的です。1インチ2.54cmなので、49インチだと124.46cm。縦横の割合を考えると高さ61cm・幅108cm程度です。

 

実際の製品は、さらにフレームなどのパーツをプラスして計算します。メーカーや製品によって数値が前後する場合もあるので、しっかり確認してから購入しましょう。

49インチテレビの最適な視聴距離とは?

視聴距離にも個人差があり最適な距離は人それぞれです。目安としては4Kテレビの場合、49インチのテレビは8畳の部屋に適していて視聴距離は0.9mが最適とされています。フルHD液晶の場合は視聴距離が倍になるので視聴距離が1.8mが最適です。

 

設置時の高さもポイントになります。目安の高さはディスプレイの中心を見た時に目線が少し低くなるぐらいの高さが理想です。床に座って観る場合は、およそ40cmぐらいのテレビ台などに設置するのが最適です。ソファで観る場合は40〜60cmぐらいのテレビ台が適しています。

 

視聴距離に合わせてテレビを選びましょう。もう少し小さいサイズなら42インチ、もう少し大きいサイズが欲しい場合は50インチの記事もぜひチェックしてください。

49V型との違いは?

テレビサイズの単位にV型と表記されていることがありますが、通常の49インチとは何が違うのしょうか。V型は薄型テレビのサイズの単位を表しており、V型のVはヴィジュアルサイズを略したもので、実際に画面に表示されている部分の大きさを表します

 

インチはV型と違い、実際に見えている画面だけではなくテレビの縁に隠れた部分も含んだサイズを表しています。そのため、より大きく見えるのは49V型のテレビです。

 

インチ表記はブラウン管などに使われていましたが、液晶・プラズマなどの薄型テレビはV型表記が一般的です。表記にも注意して購入してくださいね。

49インチテレビの価格相場はおおよそ7万円前後がスタートラインで、最新機種・人気機種が集中しているのは10~14万円です。型落ち・中古品なら5万円前後で購入可能です。4Kチューナー搭載か否かによっても前後します。

 

ちなみに50インチテレビの相場がおおよそ5万円からのスタートなので、画面サイズの割合で見ると49インチテレビの方が割高となる場合も珍しくありません。

今すぐ見る!49インチテレビの世の中ランキング

テレビを購入する時に役立つ選び方は、下記5つのポイントをチェックすることです。49インチテレビを選ぶ時の参考にしてください。

 

解像度で選ぶ

テレビ選びにおいて、画面の解像度は重要なポイントです。49インチテレビは主にフ4Kチューナー内蔵・4K対応の2種類に分かれるので、求める画質に合った製品を選びましょう。

4Kチューナー内蔵テレビ

4Kとは、フルHDの4倍の3840×2160ピクセルの解像度のことです。一般的な「4Kテレビ」は4Kチューナー内蔵テレビのことを言います。外付けタイプの4Kチューナーを購入しなくても4Kの映像を楽しむことができるので、省スペースにもなります。

4K対応テレビ

4K対応テレビは、4Kチューナーが内蔵されていないタイプのテレビのことです。4Kの映像を映し出せるだけなので、チューナーがないと映像の受信ができません。外付けのチューナーを別途購入することで、4Kの映像を楽しめます。

 

ただし、4Kチューナー内蔵・4K対応どちらのタイプでも、4K放送を受信するためには4Kアンテナを取り付ける必要があるので注意してください。

ディスプレイの種類で選ぶ

テレビには大きく分けて液晶テレビと有機ELテレビの2種類があり、それぞれディスプレイが異なります。それぞれのディスプレイの特徴を解説します。

直下型液晶ディスプレイ

液晶テレビの特徴は照明による画面の写り込みが少なくバックライトにLEDを使っているので消費電力が少ないことです。画質はバックライトで映像を照らし出す構造になっているため黒い部分が白っぽく見えてしまったり色味が薄く表示されます。

 

直下型液晶ディスプレイははバックライトが全面に配置されているのが特徴です。コントラスト比が高く迫力感のある映像が映し出されるため、ムラのないメリハリのある映像を体感することができます。

 

液晶ディスプレイの背面全体にバックライトが配置されているので本体が厚くなってしまうのがデメリットです。壁掛けにしたい場合は壁面の強度を確認する必要もあります。壁掛けテレビに関しては以下の記事を参考にしてください。

エッジ型液晶ディスプレイ

エッジ型液晶ディスプレイは、左右または上下のみにバックライトを配置しています。LEDを採用している商品が多いので長持ちします。中には蛍光管タイプもあるため購入の際は確認しましょう。

 

エッジ型は光源が端に設置しているので本体を薄くすることができ、重量も軽く壁掛けにも最適です。バックライトの数が少ないので消費電力が少なく、本体価格も安いのでコスパを重視する人におすすめです。

 

エッジ型は画面の映像や色に少ないですがムラが出てしまうのと、直下型のように範囲別に輝度の制御ができないので全体的に映像がボケやすいデメリットがあります。

有機ELディスプレイ

有機ELディスプレイは自ら発光する自発光方式を採用。高コントラストで純粋な黒を再現し色の再現性に優れています。動きが早い映像をきれいに表現できるた消費電力が少ないのが特徴です。

 

バックライトが不要なので液晶ディスプレイよりも薄いです。どの角度からもきれいに見ることができます。また、壁掛けするための壁面補強工事がいりません。寿命は液晶テレビに比べると短いものの、最近の有機ELテレビは改善されつつあります。

液晶パネルの方式で選ぶ

液晶パネルは2種類あり、それぞれ視野角や特徴が異なります。パネルの特徴をまとめたので、参考にしてください。

VA方式

VA方式とは「VERTICALーALIGNMENT方式」の略で、液晶分子が電圧がオフになると垂直に黒くなり最大電圧になると水平に並んで画面が白なる仕組みです。この仕組みにより、電圧オフの時にバックライトの光が液晶分子の影響を受けることがなく偏光板で完全に遮断され、純粋な黒を表現することができます。

 

液晶分子の角度によってバックライトの光量を制限するので、輝度と色に変化が出やすくなります。各メーカーで配光分割技術を使い分子の傾きを調節して画面全体の光量を平均化することで、視野角による色の変化を抑制しています。

IPS方式

IPS方式は「In-Plane Switching」の略で、液晶分子を水平に寝かせて横方向に回転させることでバックライトの光量を抑制する仕組みです。輝度と色の変化が少ないのが特徴で視野角が広いです。遠くにいてもきれいな映像が楽しめます。

 

しかし、VA方式よりも光の漏れが大きいので、画面が黒の時でもバックライトの光が漏れ引き締まった黒色を表現しにくく色が褪せて見えます。黒の状態でも輝度が高くコントラストは低めです。各メーカーの技術で輝度は改善されてきていますが、臨場感と迫力には欠けるでしょう。

チューナー数で選ぶ

チューナーとは、テレビ放送を受信するための機器をいいます。裏番組録画をするためにはチューナーが2つ必要です。また、BSCSの番組も見たい方はBSCSのチューナーが内蔵されているか、BSCSの外付けのHDDが付けられるかなどもチェックしておきましょう。

機能で選ぶ

目的に合った機能を搭載しているテレビを選ぶことも大事です。テレビの主な機能は下記6点です。

 

HDR機能

HDRとはハイダイナミックレジンの略で従来のSDR(スタンダードダイナミックレジン)に比べて明暗の表現の幅が広いのが特徴です。SDRだと日陰の部分が真っ黒になってしまったり陽の当たる部分が白っぽくなったりと映像が不自然になります。

 

しかし、4HDR機能を搭載したテレビだとより自然に近い色彩で明暗を表現することができます。映像のきれいさを求めるのであればHDR機能は必須です。今ではブルーレイや動画配信サービスなど、多くの映像がHDRに対応しています。

音声操作に対応しているか

音声操作に対応したテレビだと、リモコンやスピーカーに話しかけるだけでテレビの操作をすることができます。テレビに搭載されているものもあり、面倒な取り付けが必要ありません。無線LAN環境も必要ないので、気軽に使えて便利です。

4Kアップコンバート

4Kアップコンバートとは、4K解像度ではない映像を4K相当に変換する機能のことで4Kではないコンテンツがきれいな映像に生まれ変わります。お気に入りの過去作品を高画質で楽しみたい人には、アップコンバーター機能を搭載した製品がおすすめです。

動画配信サービスに対応

最近のテレビは、定額で映画を始めドラマやアニメなど多くのコンテンツを楽しむことができるVODに対応しています。

 

「VOD」とは「ビデオ・オン・デマンド」の略で、インターネット経由で映像コンテンツを見れるサービスのことです。「Amazonプライム・ビデオ」や「U-NEXT」、「Netflix」のようなサービスを指します。

 

メーカーや機種ごとに見ることができるサービスは異なるので、気になる方はあらかじめチェックしておくことが必要です。 すでに契約している人やこれから契約を検討している人は、動画配信サービスに対応している製品をおすすめします。

倍速液晶機能

倍速液晶とは、液晶ディスプレイにおいて残像感を軽減するための技術のことです。これはテレビが従来のブラウン管から液晶、プラズマテレビへと薄型になっていくに従って発生した問題で、1フレームの表示時間に対して液晶が薄くなったことで残像感が発生しました。

 

「倍速液晶」は1秒間の表示が従来は60フレームだったものを、120フレームにまで引上げることで残像感の軽減を実現しています。特に、プラズマテレビから4K液晶テレビに買い替える方には重要な技術です。

ARCに対応しているか

ARCは音声出力対応している機能のことで音声をホームシアターシステムとして出力することができるので迫力のあるサウンドでさまざま映像を楽しむことができます。サウンドにこだわりたい人にはおすすめの機能です。

 

ACR非対応のテレビからシアターシステムに音声出力するには、テレビとシアターを別途のデジタルケーブルで接続する必要がありますが、対応しているテレビなら1本で接続することができます。大画面で臨場感のある音響を求めたい人は、ARCに対応しているのかも確認しましょう。

さまざまなメーカーから販売されている49インチテレビ。メーカーごとに特徴や搭載機能は異なります。ここでは、それぞれのメーカーの特徴を確認しましょう。

 

東芝

REGZAシリーズを展開している東芝。REGZAエンジン」という高性能映像処理回路による高画質、残像の少ない「ゲームモード」や、録画予約をしなくても見たいテレビ番組を見たいときに見れる「タイムシフト機能」などを搭載しています。

ソニー

ソニーはBRAVIAシリーズを展開しています。日本でも屈指の薄型・軽量技術が特徴です。また、独自の解像エンジンを搭載しており、映像がとてもきれいに映し出されます。また、オーディオメーカーとしても有名なソニーは、サウンドが優れていることでも有名です。

パナソニック

パナソニックはビエラシリーズを展開しています。独自のカラーマネジメント回路で構成された「ヘキサクロマドライブ」を搭載した高画質が売りです。また、ネットワーク関連の機能が充実しているのも特徴です。

LG

LGエレクトロニクスは、大型有機ELパネルで世界的なシェアを誇るメーカーです。55インチ以上の大型テレビをメインにラインナップしており、高い品質とコストパフォーマンスに定評があります。

 

有機ELパネルの開発で培った「黒色」の表現力は業界最高峰です。映画・ゲームなどの夜・暗所の描写において真価を発揮します

東芝(TOSHIBA)

レグザ 49G20X 4K

価格:49,800円 (税込)

省エネ大賞を受賞!高機能で安いお値打ちモデル

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

G20Xシリーズは、REGZAの特徴である非常に多機能な設計はもちろん、独自のテクノロジーによる高画質、高音質を搭載しているモデルです。前面直下型のバックライトで高輝度ながらも節電が可能で、省エネ大賞を受賞したことがあります。49型の大きい画面でありながらも価格は10万円を少し越す程度なので低価格で購入したい方には最適です。HDRタイプでリアリティのある映像を楽しむことができます。

 

 

スペック詳細はこちら

取扱説明書はこちら

メーカー 東芝(TOSHIBA) 商品名 レグザ 49G20X 4K
画面サイズ 49インチ 画素数 3840×2160
録画機能 外付けHDD サイズ 107.4.0×60.4cm/123.2cm
重量 20.5kg 機能 「おまかせ録画」機能
省エネ性能 -
東芝(TOSHIBA)

レグザ 49Z730X

価格:134,526円 (税込)

録画性能に優れたテレビ

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

東芝のREGZAは、放送済みの番組を過去番組表から視聴できる「タイムシフトマシン」機能を搭載しています。そのため、録画をし忘れた番組をいつでも楽しむことが可能です。全面直下型のLEDバックライトと新映像処理エンジンを搭載、引き締まった美しい黒を表現することができます。高画質で明瞭な高音質と迫力のある重低音で映像を楽しめる人気のテレビです。

 

スペック詳細はこちら

取扱説明書はこちら

メーカー 東芝(TOSHIBA) 商品名 レグザ 49Z730X
画面サイズ 49インチ 画素数 3840×2160
録画機能 外付けHDD サイズ 107.4×60.4cm/123.2cm
重量 16.5kg 機能 美肌リアライザーHDR
省エネ性能 -

ソニー49インチテレビの世の中ランキング

  • ランク王独自のアルゴリズムで作成した商品ランキングのこと。世の中で本当に売れている商品がわかります。
1位 ソニー

KJ-49X8500H

価格:93,980円 (税込)

あらゆる映像をなめらかに色鮮やかに映し出す!4K液晶テレビ

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

テレビ番組からネット動画まで、あらゆる映像を高精細に映し出す4K液晶テレビです。「倍速駆動パネル」を搭載しており、残像感が残りやすいスポーツシーンなど動きの速い映像も、よりなめらかに表現できます。

また、「トリルミナスディスプレイ」により、表現するのが難しかった繊細な色味やニュアンスまでリアルに描くなど、美しい映像をさらに美しく描き出してくれるのも魅力。さらに、豊富なビデオ・オン・デマンドに対応したAndroid TV機能を搭載しています。美しい大画面で、手軽にネット動画を楽しみたい方におすすめです。
画面サイズ【V型(インチ)】 49V型(インチ) 画素数(縦) 3840x2160
録画機能 外付けHDD 幅x高さx奥行 【mm】 1098x699x279mm
重量 【kg】 13.7kg 年間電気代【円】 3969円
2位 ソニー

KJ-49X9500H

価格:103,980円 (税込)

究極の高画質と高音質!ネット動画も視聴できる4K液晶テレビ

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リアルタイム処理応力を大幅に高め、究極の高画質を追い求めたソニーの4K液晶テレビです。高画質プロセッサー「X1 Ultimate」を搭載し、あらゆるコンテンツを鮮明かつ美しい映像で楽しめます。「直下型LED部分駆動」により、暗いシーンの奥行きや細部も精細に表現します。

また、映像と音の一体感を演出する「アコースティックマルチオーディオ」は音の定位感を大幅に向上させました。加えて、音のひずみを低減するために新形状の振動板を採用しています。便利なAndroidTV機能では、さまざまなネット動画を快適に視聴できます。音声検索を使用して、視聴したい最新の動画や映画を簡単に探せるのも魅力です。
画面サイズ【V型(インチ)】 49V型(インチ) 画素数(縦) 3840x2160
録画機能 外付けHDD 幅x高さx奥行 【mm】 1093x699x261mm
重量 【kg】 14.4kg 年間電気代【円】 4725円

ソニー49インチテレビの話題の商品

  • 世の中で多く検索されている定番の商品を紹介しています。
ソニー

KJ-49X8000H

価格:96,595円 (税込)

さまざまな映像・音をリアルに描写できる4K液晶テレビ

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ハイビジョン画質の映像を4Kにアップコンバート可能!精細さ・コントラスト・色の鮮やかさを際立たせる高画質化機能を搭載した4K液晶テレビです。テレビ番組・オンライン動画などさまざまな映像コンテンツを、より高いクオリティで楽しめます。

さらに、音質にもこだわり抜き、音の解像感が増す「X-Balanced Speaker」を採用。立体音響技術にも対応しているので、リアルな音場感を得られます。音質の劣化が少ないのも嬉しいポイントです。品質の高い映像と立体音響の効果を得られるため、より深く映画やゲームの世界に没入したい方はぜひチェックしてください!
画面サイズ【V型(インチ)】 49V型(インチ) 画素数(縦) 3840x2160
録画機能 外付けHDD 幅x高さx奥行 【mm】 1101x704x286mm
重量 【kg】 12.1kg 年間電気代【円】 3024円

パナソニック49インチテレビの世の中ランキング

  • ランク王独自のアルゴリズムで作成した商品ランキングのこと。世の中で本当に売れている商品がわかります。
1位 パナソニック

TH-49HX850

価格:119,301円 (税込)

立体音響とリマスターされた4K映像が楽しめる液晶テレビ!

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

左右だけでなく、上下からも包まれるような臨場感を体感できる立体音響システム「Dolby Atmos®」を搭載した液晶テレビです。また、AIHDRリマスター機能により、4K衛星放送をよりきれいに調整して再生できるという強みがあります。転倒防止スタンドが付属おり、地震や衝撃による転倒を防げるのもポイントです。

さらに、4Kと通常の番組を同時に録画できるので、見たい番組が重なって困っている方にもおすすめ!リモコンやスマートスピーカーを通した音声操作にも対応しています。4Kお部屋ジャンプリンク機能が使える対応機器を取り入れれば、録画した番組を好きな場所で見られます。
画面サイズ【V型(インチ)】 49V型(インチ) 画素数(縦) 3840x2160
パネル種類 IPSパネル 録画機能 外付けHDD
幅x高さx奥行 【mm】 1099x694x245mm 重量 【kg】 20.5kg
年間電気代【円】 3510円
2位 パナソニック

TH-49GR770

価格:164,800円 (税込)

4Kを観る、録画する、BD再生もこの1台におまかせ!

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

新4K衛星放送の録画、再生、Ultra HDブルーレイの再生が1台で行える優れもの。BS4K/110度CS4Kチューナー×2基、2TB HDD、ブルーレイディスクドライブを搭載し、本体に新4K衛星放送の録画できるだけでなく、ダビングして保存することも可能です。明るい照明の下やどの角度からでも見やすいIPS液晶パネルと高出力スピーカーを採用し、臨場感ある映像を届けます。

この1台でさまざまな機能が揃うので、いくつも機器を揃えるのが面倒な方、家電に詳しくないけど4Kを観てみたいという方にピッタリ。美しい映像でお気に入りの番組を簡単に残しておきたい方にもおすすめです。
画面サイズ【V型(インチ)】 49V型(インチ) 画素数(縦) 3840x2160
パネル種類 IPSパネル 録画機能 内蔵HDD(2TB)外付けHDD
幅x高さx奥行 【mm】 1106x696x301 mm 重量 【kg】 19.5kg
年間電気代【円】 3510円
3位 パナソニック

TH-49JX850

価格:119,800円 (税込)

1人でも大勢でも楽しめる4Kダブルチューナー内蔵テレビ!

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

本商品はパナソニックより発売されている4Kダブルチューナー内蔵の液晶テレビです。パナソニック独自の技術により、4K映像の美しさや鮮やかさを忠実に再現します。細部まで明暗を表現する「エリアコントラスト制御PRO」・映像のシーンを判別して自動で最適な画質に調整してくれる「オートAI画質」を採用しているのも嬉しいポイントです。

視聴距離は約1m程。そのため、一人暮らしのワンルームや狭めのリビングでも置くことができます。4Kの大迫力映像のため、テレビだけでなくライブ映像・映画を見る機会が多い方にピッタリです。1人でも大勢でも、しっかりと映像美を味わいたい方に最適!また、寝室用にサブテレビとして置くのもおすすめです。
画面サイズ【V型(インチ)】 49V型(インチ) 画素数(縦) 3840x2160
パネル種類 IPSパネル 録画機能 外付けHDD
幅x高さx奥行 【mm】 1099x694x245mm 重量 【kg】 20.5kg
年間電気代【円】 3159円
4位 パナソニック

TH-49GX500

価格:28,300円 (税込)

ゲームを楽しみたい方に最適な広視野IPSパネル搭載液晶テレビ

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そのほかにも、ネットフリックスをはじめ、多くのネット動画も楽しめます。4Kの作りになっているので解像度も高く、近くでも見ても画面が粗くないのも嬉しいポイントですね。BS4K・110度CS4Kチューナーを内蔵し、外付けハードディスク(別売)への録画にも対応しています。

上下左右178度の広い視野角を持つIPS液晶パネルで、幅広い角度から色彩豊かな美しい映像をご覧いただけます。大勢でゲームや映画鑑賞をする時にもおすすめ!また、カラーマネジメント回路「色忠実補正回路」により、忠実な色再現が可能になりました。綺麗な映像でゲームを楽しみたい方に最適な1台です。
画面サイズ【V型(インチ)】 49V型(インチ) 画素数(縦) 3840x2160
パネル種類 IPSパネル 録画機能 外付けHDD
幅x高さx奥行 【mm】 1106x699x232 mm 重量 【kg】 15kg
年間電気代【円】 3483 円

パナソニック49インチテレビの話題の商品

  • 世の中で多く検索されている定番の商品を紹介しています。
パナソニック

TH-49HX750

価格:109,800円 (税込)

映像本来の色味を体感!迫力ある音に包まれる4K液晶テレビ

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色忠実補正回路を採用することで、さまざまな輝度の色合いをより忠実に再現して描写できるようになりました。明るく高コントラストな映像から暗くシックな印象の映像まで、より美しく再生可能です。また、Dolby Atmos®という音響システムを搭載しているので、上下左右の方向から包まれるような迫力ある音響を満喫できます。

立体音響を楽しめる動画・音楽・映画の魅力を、より引き出してくれるテレビです。プライムビデオやYouTubeをはじめとするネット配信サービスにも対応しているため、さまざまなコンテンツの作品を大きな画面で楽しみたい方にもおすすめします。
画面サイズ【V型(インチ)】 49V型(インチ) 画素数(縦) 3840x2160
パネル種類 IPSパネル 録画機能 外付けHDD
幅x高さx奥行 【mm】 1106x701x242mm 重量 【kg】 15kg
年間電気代【円】 2835円
パナソニック

TH-49GX755

価格:89,800円 (税込)

臨場感のある低音を実現!豊富なVODも楽しめる4K液晶テレビ

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「4K高輝度IPSパネル」を搭載したことで視野角が広がり、部屋のどこから見ても自然で鮮明な映像表現が可能になりました。独立させた「オーディオ専用IC」がアンプのノイズを抑え臨場感たっぷりの音を再現するのもポイントです。また、1スピーカーに1アンプを作動させるため、音に奥行きが生まれパワフルに響かせることができます。


さらに、「スマート機能」を搭載しているため、VODサービスの視聴も可能です。アプリ一覧から選ぶだけなので操作も簡単です。GoogleアシスタントやAlexaのスピーカーからの音声操作もでき、操作の安定性が高いです。快適にテレビを楽しみたい方や、VODを複数利用する方には特におすすめです。
画面サイズ【V型(インチ)】 49V型(インチ) 画素数(縦) 3840x2160
パネル種類 IPSパネル 録画機能 外付けHDD
幅x高さx奥行 【mm】 1106x701x242mm 重量 【kg】 15kg
年間電気代【円】 2835円

LG 49インチテレビの世の中ランキング

  • ランク王独自のアルゴリズムで作成した商品ランキングのこと。世の中で本当に売れている商品がわかります。
1位 エルジーエレクトロ二クス

49NANO86JNA

価格:90,000円 (税込)

ナノレベルで表現が進化した美麗な映像の4K液晶テレビ

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

49NANO86JNAはナノレベルで表現が進化した「Nano Cell Display」を搭載した4K液晶テレビです。ノイズを低減して色鮮やかさを向上させ、より鮮明な表現が実現しました。有機ELにも採用されている高性能映像エンジンが、フレーム単位で色合いを調整するので、映像が持つ本来の美しさを極限まで引き出します。

また、「Dolby Vision IQ」は周囲の明るさに合わせて画面の輝度を自動調整するため、どんなシーンで視聴しても美しい映像が楽しめます。従来のテレビよりも、さらに色鮮やかな映像を視聴したい方におすすめの製品です。
画面サイズ【V型(インチ)】 49V型(インチ) 画素数(縦) 3840x2160
パネル種類 IPSパネル 録画機能 外付けHDD
幅x高さx奥行 【mm】 1096x710x263mm 重量 【kg】 15.5kg
年間電気代【円】 3186円
2位 エルジーエレクトロ二クス

49UM7100PJA

価格:75,000円 (税込)

ネット対応のコスパテレビ

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

LGの良コスパで人気を博している4K液晶テレビです。テレビ自体の画質もそれなりですが、こちらの機種はこの価格でIPSパネルを採用し、視野角が広くどの角度から見ても画面の色が変わることがありません。また、サウンドにもこだわっており、オートサウンドチューニングという部屋のどの位置に座ってどんな角度でテレビを見ているかということをAIが自動認識し、最適な音響に調整してくれるという近未来的なシステムも搭載しています。
とにかく価格を抑えてフルスペックのテレビが欲しい方には是非ともおすすめできる製品です。
画面サイズ【V型(インチ)】 49V型(インチ) 画素数(縦) 3840x2160
パネル種類 IPSパネル 録画機能 外付けHDD
幅x高さx奥行 【mm】 1108x705x235 mm 重量 【kg】 11kg
年間電気代【円】 2754円

49インチテレビのおすすめ10選 比較表

  • 商品画像
  • アイテムID:6111748の画像

    エルジーエレクトロ二クス

  • アイテムID:6111749の画像

    エルジーエレクトロ二クス

  • 商品名
  • 49NANO86JNA
  • 49UM7100PJA
  • 特徴
  • ナノレベルで表現が進化した美麗な映像の4K液晶テレビ
  • ネット対応のコスパテレビ
  • 価格
  • 90000円(税込)
  • 75000円(税込)
  • 画面サイズ
  • 49
  • 49
  • 画素数(縦)
  • 3840x2160
  • 3840x2160
  • パネル種類
  • IPSパネル
  • IPSパネル
  • 録画機能
  • 外付けHDD
  • 外付けHDD
  • 幅x高さx奥行
  • 1096x710x263
  • 1108x705x235
  • 重量
  • 15.5
  • 11
  • 年間電気代
  • 3186
  • 2754

49インチテレビは一人暮らしをしている人にもおすすめのテレビです。価格もさまざまで、機能性からいろいろなモデルを選ぶことができます。この記事を参考に自分にあったテレビを選んでください。

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