ソニー KJ-43X8000Hの評価・レビュー・口コミ・評判・製品情報・価格比較

最安値:¥63,980
ソニー KJ-43X8000H テレビの商品概要、説明書、おすすめポイント、口コミ・レビュー・評価、他製品との比較、価格などをまとめ、ソニー KJ-43X8000H テレビがどんな人におすすめなのかを評価しました。

2022/04/20 更新

ランク王編集部

4K映像とネット動画を楽しめる43型液晶テレビ!

ネット動画や4K映像を思い切り楽しめる43型テレビです。4K X-Reality PROという解像エンジンが、映像に合わせて最適な超解像処理を行うので、あらゆる映像を高精細な映像で視聴できます。また、X-Balanced Speakerによる、歪みが少ないクリアな高音質も魅力です。

高画質・高音質に加えて、AndroidTV機能を搭載していることも人気の理由。ネットに接続すればYoutubeやNetflixなどのネット動画はもちろん、ショッピングやゲームなどたくさんのアプリを利用できます。充実したおうち時間を送りたい方に向けた高機能テレビです。

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KJ-43X8000Hの基本スペック

種類
液晶テレビ
画面サイズ【V型(インチ)】
43 V型(インチ)
パネル性能
4K
画素数 
3840x2160
HDR 
対応
HDR方式 
HDR10ドルビービジョンHLG
映像処理エンジン
高画質プロセッサー:HDR X1超解像エンジン:4K X-Reality PRO
バックライト
LEDバックライト
1V型(インチ)あたりの価格
¥1,949
BS 4K
110度CS 4K
地上デジタル
BSデジタル
110度CSデジタル
BS 4K数
2
110度CS 4K数
2
地上デジタル数
2
BSデジタル数
2
110度CSデジタル数
2
録画機能
外付けHDD
Android TV
YouTube
Amazonプライム・ビデオ
Netflix
DAZN
FOD
dTV
ひかりTV
ひかりTV4K
TSUTAYA TV
Hulu
U-NEXT
Rakuten TV
TELASA
Chips!TV
有線LAN
無線LAN
Wi-Fi Direct対応 
ホームネットワーク機能
ソニールームリンク
DTCP-IP 
HDMI端子
4端子ARC対応
USB端子
2
光デジタル音声出力端子
1
LAN端子
1
ヘッドホン出力端子
視聴距離(目安)【m】
0.8 m
消費電力【W】
108 W
待機時消費電力【W】
0.5 W
リモコン(音声操作)
スマートスピーカー連携
Google アシスタントAmazon Alexa
DOLBY ATMOS
音声実用最大出力【W】
20 W
スピーカー数
フルレンジ×2
ゲームモード
幅x高さx奥行 【mm】
970x630x286 mm
重量 【kg】
9.8 kg
多段階評価 
★★★
省エネ基準達成率 
175%(2012年度)
省エネ性マーク(緑) 
年間消費電力量【kWh】
97 kWh
年間電気代【円】
2619 円

KJ-43X8000Hの通販サイト比較

楽天 ¥63,980

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状態 : 新品

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ソニー(SONY)

4K液晶テレビ BRAVIA(ブラビア) KJ-43X8000H

価格:82,800円 (税込)
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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

メーカー
ソニー(SONY)
商品名
4K液晶テレビ BRAVIA(ブラビア) KJ-43X8000H
画面サイズ
43インチ
画素数
3840x2160
画質
4K
録画機能
外付けHDD
寸法/サイズ
970x630x286 mm
重量
9.8 kg
機能
LEDバックライト
省エネ性能(★~★★★★★)
★★★

AndroidTV(TM)機能を搭載しているため、動画やゲームのアプリを追加できます。hulu・Netflix・YouTubeなどの代表的なアプリは、専用のボタンがリモコンに用意されていて、簡単にアクセスできるのもポイントです。

ネットの動画を視聴する・アプリをダウンロードするのに欠かせないネット環境ですが、KJ-43X8000Hは無線LANを内蔵していてスマートに接続ができます。5GHzでの接続もできるので、無線でも安定した通信が可能です。

超解像エンジン「4K X-Reality PRO」を搭載しているため、4K画質ではない映像を4K画質にアップコンバートしたり、4K画質をさらに高精細にしたりできます。画質にこだわりたい人におすすめのテレビです。

早送り機能が搭載されていないため、外付けHDDに録画した場合はCMを飛ばせず、ストレスが溜まるとの口コミがたくさんありました。テレビ番組を録画する機会が多いなら、レコーダーやプレイヤーを購入するのがおすすめです。

KJ-43X8000Hは同時録画に対応していません。録画したい番組が多い方は、別で同時録画ができるレコーダーを購入する必要があります。また、すぐに録画を開始できるボタンがないため、録画に手間がかかるのもデメリットです。

音質が軽く、ゲームや映画の迫力が伝わってこないとの口コミが目立ちました。普通にテレビを観る分にはあまり違和感はないようですが、物足りなさを感じるかもしれません。音質にこだわりたい人は専用のサウンドバーやスピーカーを用意するのがおすすめです。

古いBRAVIAからの買い替えなので画質はとても綺麗に見えます。倍速着いていなくてもPS4proでのゲームも問題ありませんでした。ただ、他の方のレビューにもありますが、音がかなり軽いので本体スピーカーのみですと映画やゲームの音は物足りないです。

出典: https://www.amazon.co.jp

映像、音声等ほぼ満足しています。ただ問題は、HDを接続して録画映像を楽しんでいますがコマーシャルのスキップ飛ばしが出来ないことです。メーカーに問い合わせしましたが、出来ないとの回答でした。

出典: https://www.amazon.co.jp

外付けHDDへの録画が 1つの番組しか録画出来ないこと、最低でも2番組録画出来るように チューナ増設したほしい。。 1発録画ボタンがないので 見ている番組を即録画出来ない。。。 次回は改善していただきたい。

出典: https://www.amazon.co.jp

やっぱりこれだけ薄いと音質の低さは仕方がないですね。本体スピーカーの技術がアピールされていますけど、シャカシャカの軽い音にショックを受けました。 そのうち慣れるかとも思ったのですが、映画やドラマを観るときに耐えられなかったので、2日後に別途サウンドバーを購入しました。これは必須かもしれません。

出典: https://www.amazon.co.jp

画質については高評価が大多数です。4K X-Reality PROによってアップコンバートされた映像は美しく、鮮やかな色をしっかり再現できています。明るさが強めとの口コミが多かったので、自分の環境に合わせて微調整しましょう。

ソニーのテレビはリモコンへの反応が敏感で操作しやすいのが魅力です。障害物には弱いようですが、サクサク動くのでストレスなくテレビを操作できます。電源オフの状態から数字ボタンを押すことで電源のオンと番組切り替えを同時にできるのもポイントです。

無線LANのパスワード入力を省ける・外出先から録画予約をできる・スマホで視聴していたコンテンツをテレビで再生できるなど、スマホとの連動機能があれば、より手軽にテレビを楽しめます。操作はキャストボタンを押すだけで手間もかかりません。

4K内蔵の2020年4月モデルです。有線か無線でネットワークに繋ぐのですが、スマホと連動すると無線のパスを入力せず無線Wi-Fiと繋ぐ事が出来ます。 ネットに繋ぐとバージョンアップを初めてアマプラビデオも見れるようになりました。

出典: https://www.amazon.co.jp

YouTubeやサブスクの動画サービスを利用する事が多いのですが、色が鮮やかでとても綺麗です。 ただ、標準での明るさだと明るすぎるので、一番明るさを低くして観てます。 それでもめちゃくちゃ綺麗です。 4K対応の動画を見るとその凄さがわかります。勿論、普通のテレビ番組もとても綺麗です。

出典: https://www.amazon.co.jp

・視野角は広いのか比較的斜めから見てもほぼ白くならない。真横付近から見ると白いですが。 ・地デジ画質もアップコンバートされてるせいか、綺麗なように感じる。 ・南側のリビングに置いても、明るさ最小で充分明るい バックライトの明るさ最小設定で消費電力35Wぐらい。テレビを見る頻度が高い人には良いかも。

出典: https://www.amazon.co.jp

前のテレビが32インチで購入してから、12年経過していましたので、今回思い切って4Kタイプの 43インチに変えました。リモコンの使い勝手はソニーが一番ですよ。

出典: https://www.amazon.co.jp

ソニー(SONY)

4K液晶テレビ BRAVIA(ブラビア) KJ-43X80J

KJ-43X8000HとKJ-43X80Jの違いは、同時録画の可否・PrimeVideoボタンです。KJ-43X80Jは最新の2021年モデルで、4K X-Reality PROやスピーカーなどは変わっていません。しかし、最新モデルは3チューナー搭載で、レコーダーを使わなくても2番組を同時録画できます

 

要望の多かった「PrimeVideoボタン」をリモコンに搭載しているのも特徴です。操作性や機能はそのままに、ユーザーから要望の多かった機能を搭載した改良モデルとなっています。テレビだけで同時録画をしたい方や、PrimeVideoを利用する機会が多い方はKJ-43X80Jを選びましょう。同時録画やPrimeVideoのボタンは不要で、価格を重視するならKJ-43X8000Hがおすすめです。

ソニー(SONY)

4K液晶テレビ BRAVIA(ブラビア) KJ-43X8500H

価格:101,755円 (税込)
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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

KJ-43X8000HとKJ-43X8500Hの違いは、搭載機能・スピーカーです。KJ-43X8500HはKJ-43X8000Hの上位モデルで、倍速機能とモーションフローXR240を搭載しています。倍速機能は映像のコマ数を2倍にすることで残像感を減らす機能で、スポーツのような動きの速い映像をよりリアルに楽しめます。モーションフローXR240も映像の表示時間を4倍速と同じにして残像感を抑え、くっきりと速い動きの映像を見られる機能です。

 

ただし、スピーカーは「X-Balanced Speaker」を搭載しているKJ-43X8000Hの方が優れています。スポーツのような動きの速い映像を楽しみたい人はKJ-43X8500Hがおすすめです。テレビ本体のスピーカーの質やコスパの高さを重視したいならKJ-43X8000Hを選びましょう。

ソニー(SONY)

4K液晶テレビ BRAVIA(ブラビア) KJ-43X8000H

価格:82,800円 (税込)
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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ソニー KJ-43X8000H テレビについて、商品概要、説明書、おすすめポイント、口コミ・レビュー・評価、他製品との比較をまとめました。


KJ-43X8000Hの概要は以下になります。

 

  • AndroidTV(TM)搭載でネット動画やゲームを楽しめる
  • 無線LAN内蔵で接続が簡単
  • 4K以外の画質の映像もきれいな画質で楽しめる
  • リモコンやスマホで快適に操作できる
  • 同時録画ができない
  • 早送り機能がないためCMをスキップできない
  • 倍速機能がないため動きの速い映像は苦手
  • 軽い音質で迫力が感じられない

 

以上のことから、

 

  • 手軽にきれいな映像でネット動画を楽しみたい方
  • 快適に操作できるテレビが欲しい方
  • 録画機能はあまり使用しない方
  • 音質にこだわらない方
  • 外部スピーカーを使おうと考えている方

 

にKJ-43X8000Hがおすすめです。