【2021版】ソニーの液晶テレビBRAVIA(ブラビア)のおすすめ14選|新製品も紹介!

ソニーの液晶テレビは今では2020年モデルもあり、新製品が出るにつれて種類や魅力も豊富です。そのためどれがいいのか悩みますよね。ここでは、2019年モデルに着目しながら、おすすめのソニーBRAVIA(ブラビア)の液晶テレビ「2021・2020・2019・2018年モデル」を紹介します。

2021/07/26 更新

ソニーの液晶テレビ「BRAVIA(ブラビア)」には多くのシリーズがあり種類も豊富です。その中で、家電芸人で紹介された「BRAVIA X9200Bシリーズ」が注目を浴びました。2018年にはあらゆるBRAVIA(ブラビア)の液晶テレビが4Kに対応するようになり、2020年モデルのような最新モデルが発売されながら着実に進化しています。

 

2018年モデルや2020年モデルなど、種類が豊富に揃っているので選ぶのに悩む人は多いのではないでしょうか。モデルごとに性能や機能の良さが変わるので、事前に知ったほうがより満足のいく商品に出会えますよ。そこで、本記事ではそのモデルの間にある2019年モデルに注目して、2018年モデルと比較して解説します。

 

また、おすすめ商品を2019年を中心に紹介しますが、2018年モデルは今では最新モデルが発売されて価格が安くなっているので、価格重視で探している方は参考にしてください。2021年モデルもピックアップしたので新製品が気になる人は要チェックです。

今すぐ見る!BRAVIA(ブラビア)の液晶テレビおすすめ14選

2019年に発売されたソニーの液晶テレビ「BRAVIA(ブラビア)」シリーズには主に以下3つの特徴があり、画質だけでなく利便性の向上が図られています。

 

  • 4K対応モデルの充実化
  • AndroidTV機能搭載
  • Works with Alexa対応

 

4K対応とAndroidTV機能搭載は2018年発売モデルでも行われていて、引き続き注目するべきポイントですが、特に注目するべきなのはWorks with Alexaに対応している点です。また、下記記事ではソニーの液晶テレビBRAVIA(ブラビア)の口コミや評価、他社との比較を詳しく解説しているので参考にしてください。

4K対応液晶テレビは幅広く活躍できる

2018年にはあらゆるブラビアの液晶テレビが4Kに対応するようになり、この流れは2019年にも引き継がれています。2019年12月の時点で4Kに対応しているのは1部のBS・CS放送だけですが、ブラビアには4K Xreality Proがあるので地デジしか見ない人も見逃せない要素です。

 

また、4K X Reality Proは4K非対応の放送も4K画質へグレードアップさせる機能で、地デジや動画の映像も4Kさながらの高解像度で視聴できるので、BSやCSは見ない人へのおすすめポイント。さらに、ノイズを微細化して映像の画質を上げるので、ノイズが入りやすい地域に住んでいてもブラビアは高解像度でテレビ視聴を可能にしてくれる製品です。

映像描写がさらにきれい・なめらか

2018年の4K対応ブラビアも映像の描写は優秀ですが、2019年発売モデルはさらにその上へ向かっています。上を行くポイントは倍速駆動パネルとモーションフローXR240。テレビの映像はパラパラ漫画と同様に静止画を続けて表示させることで成り立っていて、従来は1秒間に60枚の静止画が表示されています。

 

1秒間での表示枚数が60でもなめらかな映像が見られますが、2019年モデルに倍速駆動パネルが搭載されて1秒間に表示できる静止画は120秒と倍です。そのため、スポーツのような動きの速い映像がより見やすくなりました。

 

また、モーションフローXR240は1秒間に表示できるコマ数を240と同等にして、スピーディーな動きのある映像をよりハッキリと描写できるようにしてくれます。2019年モデルのブラビアはスポーツ観戦に特化した液晶テレビで、東京オリンピックを控えた今に向いた製品です。

Android TV機能搭載

NetflixやU-NEXTなどの月額制動画配信サイトの普及が進んでいることで、AndroidTV機能が搭載された点も注目したい要素。AndroidTVは、Googleが展開中のテレビでインターネット通信を可能にする機能です。テレビでNetflixやU-NEXTなどの定額制配信サイトやYouTubeの視聴を可能にしてくれます。

 

また、Googleが手がけた機能なだけあり対応アプリは豊富で、Google Play Storeからさまざまなアプリをインストールして利用が可能です。さらに、利用できるアプリは動画配信だけではなくゲームも対象なので、コントローラーさせあればブラビアはゲーム機にもなります。そして、4K対応のブラビアを使えば、Netflixや動画アプリで配信されている4K動画作品も視聴可能です。

Works with Alexa対応

2019年に入ってからはWorks with Alexa対応ブラビアの発売が目立つようになりました。Works with Alexaは、Amazon EchoのようなAlexa対応のスマートホームを使った音声操作で、ブラビアのAndroidTVを操作できるプログラムです。

 

音声操作ができることにより、リモコン操作が不要になるのでわざわざリモコンを取りに行ったり探したりする手間が省けます。また、両手が塞がっていても使用できるので、いつでも手軽にテレビを見たい人におすすめです。

オーディオ性能の向上

2018年発売モデルのブラビアは、S-FORCEやCLEAR PHASEによって高音質を実現。そして、2019年モデルではAcoustic Multi-AudioやDOLBY ATMOSにも対応して、さらにオーディオ性能がパワーアップしています。Acoustic Multi-Audioは画面の下部にもスピーカーを搭載することで、映像から音が出るような臨場感を実現するオーディオシステムです。

 

また、立体音響を体感できるDOLBY ATMOSを導入したことで、あらゆる方位から音が聞こえるような映像体験が可能になります。2018年モデルから導入されている音声処理技術も引き継がれているので、2019年モデルのブラビアではクリアで臨場感たっぷりのサウンドで映画やドラマを楽しむことが可能です。そのため、さまざまな映像作品を見る人に適しています。

AndroidTVを利用してNetflixなどで映画やドラマを視聴する場合、どれほどの品質の回線を使うかで快適にネットでの映像を視聴できるかが決まります。そのため、利用する回線品質を確認しましょう。以下は、主要の月額動画配信サービスが推奨する通信速度を表にまとめたので参考にしてください。

 

サービス

4K

高画質 中画質
Netflix 25Mbps以上 5Mbps以上 3Mbps以上
U-NEXT 対応なし 3Mbps以上 1.5Mbps以上
Amazon Prime Video 15Mbps以上 3.5Mbps以上 900Kbps以上
Hulu 対応なし 6Mbps以上 未公表
DAZN 対応なし 9Mbps以上 5Mbps以上

 

4Kに対応している動画配信サービスはNetflixとAmazon Prime Videoのみですが、大体30Mbps以上の速度が出る回線が必要です。WiMAXやソフトバンクエアーといった無線回線では安定して30Mbps以上の速度を維持するのは難しいので、ブラビアを使って4K対応作品を視聴するなら光回線でネットに接続するのが適しています。

 

また、WiMAXなどの無線回線には3日間で消費した通信量が10GBになると速度制限を受けるデメリットも。Netflixなどで映画やドラマを見ると、あっという間に10GBを超えるため、4K未対応作品を見るとしても光回線がおすすめです。なお、光回線は使い放題で速度制限がないので、ブラビアでどれだけNetflixなどの動画を見ても大丈夫ですよ。

今すぐ見る!BRAVIA(ブラビア)の液晶テレビおすすめ14選

ソニーの液晶テレビのブラビアにはあらゆる種類があるので、どれを購入すればいいか迷いますよね。ここでは、4つのポイントに絞って選び方を紹介します。

テレビを置く場所とサイズを照らし合わせる

液晶テレビを買うときは最初に置き場所に合ったサイズ選びが大切です。ソニーは公式サイトで部屋の広さ別に適したインチ数を公表しているので、参考にすると選びやすくなります。ソニーが推奨する広さ別の適用サイズは以下の通りです。

 

広さ 適用サイズ
4.5畳 43V型以上
6畳 49V型以上
8畳 55V型以上
10畳 65V型以上
16畳 75V型以上
20畳 85V型以上

 

また、ソニーはインテリア試着アプリ「RoomCo AR」を使ってブラビアの設置シミュレーションができます。App StoreとGoogle Play Storeから無料でダウンロードできるので、ブラビアの購入を検討するときはぜひ活用しましょう。

テレビでのスポーツ観戦をするか

スポーツ観戦をする機会が多いのであれば、「倍速駆動パネル」や「モーションフローXR240」が搭載されたブラビアがおすすめです。倍速駆動パネルやモーションフローXR240が搭載されていれば、より滑らかで臨場感のある映像で試合を観戦できます

 

倍速駆動パネルなどが非搭載の2018年モデルでも綺麗な画面でスポーツ観戦はできますが、より良い画面を見るなら描写性能の高い2019年モデルを中心に検討しましょう。

オーディオ性能を求めるか

映画を見るためにオーディオ性能の良さを重視する場合は、ブラビアの2019年モデルがおすすめです。クリアなサウンドを出せる上に、DOLBY ATMOS搭載で臨場感まで演出できます。また、1部の機種を除く2018年モデルはサウンドをクリアにできる性能を持ちあわせていますが、DOLBY ATMOSは非搭載なので立体感のある音響は出せません。

 

立体感があり臨場感あふれる音響で映画を楽しみたいのであれば2019年モデル、クリアなサウンドで十分な人はコスパを重視して2018年モデルを検討するのがおすすめです。

スマートホームを検討している場合

スマートホームの利用を検討しているのであれば、Works with Alexa対応のブラビアがおすすめです。Works with Alexa対応のブラビアを買えば、Amazon Echoのようなスマートホームからの音声操作でAndroidTVを操作できます。

 

ブラビアは2019年モデルと2018年モデルのどちらにもWorks with Alexa対応製品があり、コスパや性能を重視する人にも最適です。また、選び方でさらに細かく検討したい場合は下記記事もおすすめなので参考にしてください。

【2021年モデル】

ソニー(SONY)

ブラビア XRJ-85X95J

価格:482,891円 (税込)

2021年最新!4K液晶テレビ

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

XRJ-85X95Jは2021年6月にソニーから発売された最新の4K液晶テレビです。認知特性プロセッサー「XR」によって、より臨場感あふれる映像と音を体感できます。また、ソニー独自の工学設計により、斜めから見ても画面が見やすいのが特徴。さらに、GoogleTV搭載なので、多彩な動画配信サービスを楽しめるのも嬉しいポイントです。

 

スペック詳細はこちら

メーカー ソニー(SONY) 商品名 XRJ-85X95J
画面サイズ 85 V型(インチ) 画素数 3840x2160
画質 4K 録画機能 外付けHDD
寸法/サイズ 1888x1110x450 mm 重量 51.2 kg
機能 スマートスピーカー連携・VODサービス 省エネ性能(★~★★★★★) ★★
ソニー(SONY)

ブラビア XRJ-75X90J

価格:273,141円 (税込)

動きの速いシーンもクリアに表現

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

XRJ-75X90Jは2021年5月に発売された4K液晶テレビです。GoogleTV機能が搭載されており、映画やアニメなど幅広いコンテンツを楽しめます。また、動きの速い映像もくっきりクリアに表現できるので、シューティングやスポーツゲームなどにも最適。映像の自然な美しさと臨場感あふれるサウンドを体感したい方におすすめのテレビです。

 

スペック詳細はこちら

メーカー ソニー(SONY) 商品名 XRJ-75X90J
画面サイズ 75 V型(インチ) 画素数 3840x2160
画質 4K 録画機能 外付けHDD
寸法/サイズ 1675x1034x415 mm 重量 35.4 kg
機能 ゲームモード・スマートスピーカー連携・VODサービス 省エネ性能(★~★★★★★) ★★
ソニー(SONY)

ブラビア KJ-43X85J

価格:140,922円 (税込)

2021年最新!ネット動画も高画質で楽しめる

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

KJ-43X85Jは2021年6月にソニーから発売された最新の液晶テレビです。4Kチューナー搭載により、鮮やかで高精細な映像を実現しています。また、新形状の振動板が採用されたことでクリアで迫力のある音を体感できるのが魅力です。こちらもGoogleTV機能搭載なので、映画からゲームまで、多彩なコンテンツを楽しめます。

 

スペック詳細はこちら

メーカー ソニー(SONY) 商品名 KJ-43X85J
画面サイズ 43 V型(インチ) 画素数 3840x2160
画質 4K 録画機能 外付けHDD
寸法/サイズ 964x628x286 mm 重量 10.7 kg
機能 ゲームモード・スマートスピーカー連携・VODサービス 省エネ性能(★~★★★★★) ★★★
ソニー(SONY)

ブラビア KJ-65X80J

価格:160,000円 (税込)

繊細な色味まで表現できる!

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

KJ-65X80Jは2021年4月に発売された4K液晶テレビです。高性能な映像技術により、これまで表現するのが難しかった繊細な色味まで忠実に再現します。また、3チューナー搭載されており、番組を視聴しながら別番組を2つ同時に録画できるのがポイントです。壁掛けにすることもできるので、すっきり省スペースに設置したい方にも向いています。

 

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メーカー ソニー(SONY) 商品名 KJ-65X80J
画面サイズ 65 V型(インチ) 画素数 3840x2160
画質 4K 録画機能 外付けHDD
寸法/サイズ 1462x912x338 mm 重量 22.5 kg
機能 スマートスピーカー連携・VODサービス 省エネ性能(★~★★★★★) ★★

【2019年モデル】

ソニー(SONY)

ソニー 85V型 ブラビア KJ-85X9500G

価格:396,000円 (税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

直下型LED部分駆動搭載のプレミアム4K液晶テレビです。華やかな色彩と高いコントラスト、速い動きもくっきり。ソニー独自の高画質技術の連携により、あらゆる映像を分析し、綿密に光を制御します。まばゆいほどの輝きと圧倒的なコントラスト表現で、まるでその世界に入り込むような映像美と臨場感です。

 

取扱説明書はこちら

 

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ソニー(SONY)

ソニー 55V型 ブラビア KJ-55X9500G

価格:174,000円 (税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ハイスペックな液晶テレビが欲しいのであれば、ブラビアのなかでも最上位モデルといえるKJ-55X9500Gがおすすめの一品です。

 

KJ-55X9500Gはソニーが今まで開発したなかでもっとも映像処理能力が優れているプロセッサー「X1 Ultimate」を搭載しており、夕焼けなどの細かな色彩も忠実かつ綺麗に描写してくれます。

 

倍速駆動パネルやモーションフローXR240も備わっているので、映像の滑らかさも文句なしです。

 

 

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ソニー 55x9500g テレビの評価・レビュー・製品情報・価格比較
ソニー(SONY)

ソニー 55V型 ブラビア KJ-55X8550G

価格:149,800円 (税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

KJ-55X8550Gは2019年モデルのなかでも一度はチェックしておきたいブラビアの液晶テレビです。

 

KJ-55X8550Gは55インチという大型サイズというだけでなく、2019年モデルから導入されている倍速駆動パネルやAcoustic Multi-Audioなどが搭載されていて、高解像度の描写や臨場感のあるサウンドでテレビを視聴できます。

 

4Kチューナー内蔵なので、地デジだけでなくBS・CSを見たい人にも打って付けです。

 

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ソニー(SONY)

ソニー 43V型 ブラビア KJ-43X8500G

価格:116,000円 (税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

50インチ以下の液晶テレビをお探しならKJ-43X8500Gが魅力的な一品です。

 

KJ-43X8500は40型以上50型以下のブラビアのなかでもっともハイスペックで、倍速駆動パネルとモーションフローXR240が備わっていて、40インチ台の画面で滑らかな映像を描写してくれます。

 

Acoustic Multi-Audioは対応していませんが、2018年からのオーディオ機能を踏襲したうえ、DOLBY ATMOS対応なのでサウンド面も良好です。

 

 

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ソニー(SONY)

ソニー 55V型 ブラビア KJ-55X8000G

価格:127,700円 (税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

もう少し値段の安い2019年モデルのブラビアが欲しいのであれば、KJ-55X8000Gもチェックしておきたいところです。

 

KJ-55X8000GはAcoustic Multi-AudioとDOLBY ATMOSを非搭載にすることで、販売価格を数万円ほど安くしているので、音響にはあまりこだわらない人にはおすすめです(もちろん、2018年モデルの音響システムを踏襲しているのでサウンドのクオリティは高いです)。

 

映像の描写は申し分なく、4K X-Reality PRO搭載でBS・CSだけでなく地デジもハイクオリティな画質で見られます。

 

数万円ほど安い価格設定でありながらWorks with Alexa対応なので、スマートホームを検討している人も見逃せません。

 

 

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ソニー 55x8000g テレビの評価・レビュー・製品情報・価格比較

【2020年モデル】

ソニー(SONY)

ソニー 55V型 ブラビア KJ-55X8000H

価格:100,779円 (税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

画面への映り込みを防ぎよりスタイリッシュに見せるために、ブラックとシルバーのツートーンカラースタンドを採用。 さらに、ケーブルの処理にも配慮しているので正面から見てもケーブルが見えず、映像にいっそう没入できます。また、スマートフォンでYouTube(TM)、Hulu(フールー)などのアプリで視聴したい動画を見つけたら、キャストボタンを押すだけ簡単に見られます。その上、テレビに動画を映している間スマートフォンでは別の作業が可能です。

 

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ソニー(SONY)

ソニー 65V型 ブラビア KJ-65X8550H

価格:176,829円 (税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

あらゆる映像を高コントラストな4K高画質で楽しめる、4K液晶テレビです。倍速駆動パネル搭載で動きの速い映像もなめらかに映ります。色再現領域を拡大することで幅広い色の表現を可能にしました。これにより、今まで表現しきれなかった繊細な色のニュアンスや、人肌のみずみずしい質感までも描き出してくれます。また、4K高画質映像を配信しているアプリが豊富に揃っているので、4Kコンテンツを楽しむことが可能です。

 

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【2018年モデル】

ソニー(SONY)

ソニー 49V型 ブラビア KJ-49X9000F

価格:135,354円 (税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

50インチ前後のコスパが良い液晶テレビをお求めなら49X9000Fをチェックしてみましょう。

49X9000Fは2019年モデルに近い映像描写能力を持ちあわせていて、倍速駆動パネルが滑らかな映像を映し出してくれます。高性能プロセッサーX1 Extreme内蔵なので、4K未対応の映像も高解像度にしてくれます。

 

DOLBY ATMOS対応なのでサウンドの立体感も秀逸で、CLEAR PHASEによってクリアな音声まで体感できます。

これほどの性能でありながら12万円代からで購入できるので、値段の安さを重視する人には最適な製品といえるでしょう。

 

 

 

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SONY KJ-49X9000F テレビの評価・レビュー・製品情報・価格比較
ソニー(SONY)

ソニー 43V型 ブラビアKJ-43X8500F

価格:98,287円 (税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

KJ-43X8500Fは9万円代からで購入できる43型液晶テレビで、処理能力は2019年モデルと比べると劣りますが、倍速駆動パネルが搭載なので滑らかな映像を視聴できるコストパフォーマンスが良い製品です。

色彩処理性能も高いので、9万円代にしては充分なスペックの液晶テレビといえるでしょう。

 

Acoustic Multi-AudioやDOLBY ATMOSは非搭載ですが、S-FORCEやCLEAR PHASEなどのオーディオ機能が充実しているので、サウンド性能も悪くありません。

また75インチモデルが格安価格で販売されているところも魅力です。

 

 

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SONY KJ-43X8500F テレビの評価・レビュー・製品情報・価格比較
ソニー(SONY)

ソニー 43V型 ブラビア KJ-43X7500F

価格:81,000円 (税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

KJ-43X7500Fは倍速駆動パネルが非搭載である代わりに、販売価格が7万円代からとなっています。

 

倍速駆動パネルがないといっても描写能力は非常に高く、地デジなどの4K非対応の映像も高解像度に描写できる一品です。

オーディオも良好で、CLEAR PHASEなどの機能によって心地良いサウンドを演出してくれます。

 

 

 

取扱説明書はこちら

 

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SONY KJ-43X7500F テレビの評価・レビュー・製品情報・価格比較

ソニーBRAVIA(ブラビア)の液晶テレビについて紹介しましたがいかがでしたでしょうか。最新になるにつれて、4Kテレビとしての性能やオーディオ面がパワーアップしている上に、AndroidTV搭載でネット動画も見られるようになり着実に成長しています。本記事をぜひ参考にライフスタイルに合ったテレビを見つけてくださいね。