【コスパ最強】55インチのテレビ人気おすすめ10選|4K・有機ELも【大きすぎる?】

55インチの大型テレビには4Kや有機ELモデルがあり、画質にこだわりたい方におすすめ。しかし、サイズが大きすぎるのではと心配な方もいますよね。本記事では55インチテレビの実際のサイズ・最適な視聴距離・ちょうどいい部屋の広さ・選び方・人気メーカーを解説します。55インチテレビのおすすめランキングも必見です。

2022/04/12 更新

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自宅で過ごす時間が増え、テレビで映画・スポーツ・ライブ・動画コンテンツなどを見たり、ゲームプレイをしたりする機会が増えた方も多いですよね。せっかくなら、もっと大型のテレビで迫力のある映像を楽しみませんか?大型テレビを選ぶなら55インチがおすすめです。

 

以前は大きすぎると敬遠されたサイズですが、近年では薄型軽量化が進み、リビングにも無理なく設置できます。有機ELテレビであれば液晶テレビよりもさらに薄いので、大きすぎる後悔もありません。加えて、55インチテレビのほとんどが4K対応な点もポイントです。

 

この記事では、55インチテレビの実際のサイズや最適な視聴距離を解説します。また、一回り小さい49インチテレビとの比較や55インチテレビの選び方、おすすめの55インチ4Kテレビをランキング形式で紹介するので、参考にしてください。

テレビには最適な視聴距離が決まっています。55インチのテレビを購入する前に、自分の部屋が視聴距離を確保できる広さかどうか確認しましょう。

 

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テレビの「インチ」とは対角線の長さのことを言います。55インチテレビの実際のサイズは高さ68.5cm、横幅は約1.2mとなり、学習机の幅よりも広くなる大型サイズです。

 

広い家でも置き場所が限られてきてしまいます。部屋の広さにして大体10畳(3.0m)を目安にして、その広さが確保できる場所なら設置しても部屋を圧迫することはありません。

 

最近の薄型テレビは枠部分であるベゼルの幅が狭くなっているので、最新の55インチのテレビは5年前の49インチテレビ程度の大きさとなっています。

テレビを購入する前に、最適な視聴距離を把握しましょう。同じサイズでも解像度が異なると視聴距離は変わります。55インチテレビは大型なので現行モデルはほぼ4K。4Kテレビの最適な視聴距離は画面の高さの約1.5倍です。

 

そのため、「55インチテレビの高さ「68.5cm」✕1.5」で最適な視聴距離は約1mとなります。有機ELテレビも同様の視聴距離が最適とされているので選択肢の幅が広がりますね。

 

一方、フルHDの場合、最適視聴距離は画面の高さの3倍のため、フルHDは4Kよりも広いスペースが必要です。

55インチテレビのサイズは高さ68.5cm、横幅は約1.2mということが分かりましたが、重さについても気になりますよね。55インチテレビの重さは30kg以下が主流です。近年のテレビは薄型化とともに軽量化も進んでいるため大型テレビの設置に不安のある方にもおすすめです。

 

以下の記事ではテレビのおすすめ転倒防止グッズをご紹介しています。参考にしてテレビを安全に設置しましょう。

55インチより一回り小さい50インチサイズとどちらを選ぶか迷う方も多いです。50インチテレビのサイズは高さ61cm、横幅108cm程度が目安となります。8畳のワンルームや子供部屋におすすめの大きさで、4Kの製品もたくさんありますよ。

 

テレビ番組を主に視聴する場合は50インチのテレビでも十分機能を果たせます。55インチと比較した際に映像全体を認識しやすいためゲームにもぴったりです。

 

しかし、近年人気の有機ELテレビは現在のところ50インチモデルがありません。薄型で画面のコントラストがはっきりした有機ELテレビが欲しい方は55インチのテレビを選びましょう。

 

また、お店で50インチのテレビで十分だと考えていても、実際に部屋に置くと「思ったよりも小さい…」と感じることも。もちろん、最も重要視すべきは部屋の大きさですが、迷ったときは大きい55インチのテレビを選ぶのもおすすめです。

55インチテレビの購入を検討している方の中には「大きすぎて後悔しない?」「もっと大きな65インチにしようか、大きさに迷う。」「テレビのサイズは部屋に合っているのか心配。」など、テレビの大きさに不安を感じている方が多いです。そこで、実際に購入した方の口コミを紹介します。購入して良かった点・悪かった点を商品選びの参考にしてください。

55型はデカイと思ったけど、2日ほどで慣れました。映画などを見る時は、さすがに大画面は良いですね!価格も安くて、とても気に入りました。

出典: https://www.amazon.co.jp

テレビのサイズが大きすぎる不安を感じていたようですが、2日ほどで慣れたようです。55インチのテレビで観る映画やスポーツは、かなりの迫力がありそうですね。
15年ぶりにテレビを替えました。41インチから55インチです。以前の液晶ブラビアは液晶の周りがかなり広かったので、画面全体の大きさはそこまで変わりませんが、液晶部分の大きさは随分と変わって迫力満点です。業者の人が運んでくれましたが、自分で運ぶのは結構大変だと思います。もっと大きなテレビが電気屋には売っていますが、引越しとか後のことを考えるとこれぐらいが家では最大クラスだと思いました。

出典: https://www.amazon.co.jp

41インチテレビから55インチテレビに買い替えた方の口コミです。画面の大きさによる迫力はかなりの高評価のようですが、その大きさから購入後の設置に大変さを感じたようですね。55インチテレビとなるとかなりの重量にるので、力の弱い女性や高齢者の方が設置したい場合には業者に依頼した方がいいかもしれません。
思ったよりサイズが大きく感じます。画質は最高です。 音質は高音質を必要とする番組を見てませんのよくわかりませんが不足は感じません。

出典: https://www.amazon.co.jp

この方はイメージより実際のサイズが大きいと感じたようです。電気屋さんに並ぶと大きさをイメージしにくくなります。置きたい場所を想定したあとで、実際のサイズを考慮する必要がありますね。
デカイです。店頭では大抵65型(またはそれ以上)と並んでおり、55型でも小さく感じますが、家に設置するとかなり大きく感じます。40型ぐらいまでなら、自家用車でもなんとか運べそうですがコレはちょっと無理でしょう。また、自重29kgとあり、一人で運べなくもなさそうな重さですが、実際には一人では動かせません。

出典: https://www.amazon.co.jp

この方も55インチテレビのサイズに関して、想定より大きいと感じたようです。やはり自宅と実店舗では環境が違うので、実店舗でちょうどいいと感じても実際に自宅に置くと大きく感じられる可能性は十分にあります。また、重さについても1人で動かすには難しいようです。購入後の設置は複数人で行うか、業者に依頼した方が良さそうですね。
最新のミッションインポッシブルを観ましたが迫力満点最高にエキサイトしました。 大画面ハンパないって!

出典: https://www.amazon.co.jp

この方は55インチテレビでアクション映画を観たようです。やはり大型なだけに、相当な迫力を実感できそうですね。

55インチテレビでは画質を重視したモデルが多いため、目当ての機能が搭載されているかよく確認して選びましょう。

 

ここでは、以下の項目について解説します。先に読みたい項目がある方は下の目次から飛んで読んでください。

 

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  1. 画質にこだわるなら4Kの解像度を選ぼう
  2. ディスプレイの種類で選ぶ
  3. パネルの種類で選ぶ
  4. HDR技術に対応しているかで選ぶ
  5. 4Kチューナーで選ぶ
  6. 価格相場をチェック
  7. 欲しい機能で選ぶ|VOD・録画・ゲームモード

先述したように4Kは2Kの2倍の解像度で、解像度は動画の鮮明さに関係するため、解像度が高いほど美しく高精細な映像を表現することが可能です。また、販売されているメーカーは限られますがさらに解像度が高い8Kも存在します。

 

とにかく美しい映像が見たい方には、4K・8Kがおすすめです。55インチのテレビは4K以上の解像度のモデルが多いので選ぶ幅も広がりますよ。一方で解像度にそれほどこだわりがない方はフルHDを選んで価格を抑えるという方法もあります。予算やこだわりに合わせて選びましょう。

55インチの大型テレビのディスプレイには、液晶テレビと有機ELテレビの2種類があります。ディスプレイの違いを確認しておきましょう。

液晶テレビは一般的にテレビに使われるディスプレイの種類となります。液晶テレビは光源としてバックライトを搭載。電気代が抑えられることがメリットです。本体価格も大型テレビで使われる有機ELテレビに比べて圧倒的に安いことが魅力

 

しかし、画質に関しては黒色を正確に表現することができないため、有機ELよりも画質が低くなるといった欠点があります。

有機ELテレビは、自発光方式という方式で、ディスプレイがそのまま発光します。バックライトがないため薄型と軽量化を実現。有機ELテレビは液晶テレビに比べてコストが高いので、一般的に55型以下のテレビでは採用されていません。

 

光漏れが生じず純粋な黒色を表現できることから、画質の高いテレビとして有名です。しかし、本体価格や消費電力が高いため電気代も高くなるのがデメリット。性能面だけ見たら、せっかく55インチのテレビを購入するのであれば有機ELテレビを選ぶのがおすすめです。

液晶テレビのパネル種類はVAパネルとIPSパネルの2タイプです。55インチテレビの多くがIPSパネルを採用していますが、パネル種類を公表していないケースも。しかし、選ぶ際の基準として知っておくとより最適な映像体験ができるのでチェックしておきましょう。

 

以下、パネルのメリット・デメリットを表にまとめました。

パネル種類 メリット デメリット
VAパネル
  • コントラスト比が高い
  • IPSパネルより低コスト
  • IPSパネルより視野角が狭い
IPSパネル
  • 視野角が広い
  • VAパネルより応答速度が速い
  • VAパネルより価格が高い

 

IPSパネルの最も大きなメリットは視野角の広さ。斜めからテレビ画面を見ても快適に視聴できるので、大人数でテレビを楽しみたい方に特におすすめです。

HDRとはHigh Dynamic Rangeの略称のことで、明暗の階調をより美しく表現する技術です。1つの画面で明暗が大きい映像の場合に、一般的な映像表現ではどちらかの明るさに偏り、全体をきれいに写すことが難しくなっています。

 

HDR技術では明暗どちらもバランスよく映し出し、目で見ているようなリアルな表現が可能。特に映像美を表現するのが比較的苦手な液晶テレビを選ぶ場合、HDR技術が搭載されているか確認して購入するのがおすすめです。旅番組や美しい映像の映画・テレビゲームを楽しみたい方にもうれしい機能です。

55型テレビでは大抵のテレビが4Kテレビとなりますが、大型テレビでも意外と4Kのチューナーを内蔵していない場合が多いです。4Kのチューナーを内蔵しているかどうか確認しましょう。

50インチ以上の大型のテレビの大半が4Kの解像度ですが、4K放送を視聴する場合、4Kチューナーが必要になります。4Kチューナーを内蔵していない「4K対応テレビ」で4K番組を視聴したいなら外付けの4Kチューナーを用意しましょう。

 

チューナー内蔵タイプは非内蔵よりも価格が高い傾向にありますが、今から4Kテレビを購入するなら4Kチューナー内蔵タイプがおすすめ。購入したあと後悔することのないように、あらかじめ4Kチューナーに対応しているかどうかは要チェックです。

55型テレビになると価格が高くなるため、チューナーが1本しかなくて裏番組が録画できないといった事態になりづらいです。ただし、チューナーの本数が2基の機種と3基の機種があり録画できる番組数が異なるので、録画機能をたくさん使う方はチューナーが3基あるテレビを選びましょう。

 

4Kチューナーについては、1基搭載の「4Kシングルチューナー」タイプが大半です。しかし2基搭載した「4Kダブルチューナー」タイプも少しずつ増えています。4K放送を思い切り楽しむなら4Kダブルチューナーがおすすめです。

55インチ液晶テレビの価格に関しては幅広く、4万円程度で買えるものから20万円近くかかるものまで存在します。ただし、一般的な4Kテレビであれば8万円程度で購入できるため、55インチ液晶テレビの価格の相場は6万円から10万円台という認識で問題ありません。

 

有機ELテレビは液晶テレビよりも高価になり、10万強から30万円の価格帯です。Amazon以外の通販サイトでは高価なテレビが人気のようですが、Amazonでは12万円台で買えるテレビが人気で有機ELテレビの価格の相場は15万円程度となります。

インターネット接続可能なテレビであれば、パソコンやスマートフォンで行っているインターネット検索、動画視聴やWebページの表示が可能です。録画機能を内蔵したタイプであればHDDを買い足さなくても録画ができます。搭載機能を吟味して、必要なものを選びましょう

 

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「VOD」とは「ビデオ・オン・デマンド」の略で、インターネット経由で映像コンテンツを見れるサービスのことです。「Amazonプライム・ビデオ」や「U-NEXT」、「Netflix」のようなサービスを指します。

 

現在の大型テレビでは、必要最低限の機能しか付いていない低価格のテレビではない限りVODに対応しています。また、メーカーや機種ごとに見ることのできるサービスは限られている場合があるので、気になる方はあらかじめチェックしておくことが必要です。

 

もしテレビ本体がVODに対応していなくても、有線・無線でスマホ画面をミラーリングしたり、クロームキャストなどのストリーミングデバイスを使えば視聴できます。

録画を行う機会が多い方は、HDD録画に対応したテレビを選びましょう。HDDを内蔵したテレビを購入すれば別途HDDを用意する必要がないためすっきりとテレビ周辺を整えることができます。

 

一方、外付けのHDDタイプは簡単に録画容量を増やすことができるため、番組を長時間録画したい方におすすめです。

スマートスピーカーと連携できるテレビなら、さまざまな操作を音声で行えます。家事や育児などで手がふさがっていても音声でテレビを操作できるため快適です。

 

テレビによって「Googleアシスタント」「Amazon Alexa」など対応しているスマートスピーカーは異なる点は要注意。お手持ちのスマートスピーカーと連携させたい方は、対応スマートスピーカーについて事前に確認しましょう。

先ほど紹介したようなスマートスピーカーをお持ちでなくても、音声操作リモコンを搭載したテレビなら音声でテレビを操作できます。音声操作リモコンはマイクを搭載し、そのマイクに話しかけることで操作を行える仕組みです。

 

音量調節などの基本操作はもちろん、番組表検索や録画操作も行えます。機械の操作が苦手な方にもおすすめの機能です。

55インチの大画面でゲームをプレイするなら「ゲームモード」が搭載されたテレビがおすすめです。ゲームモードを搭載したテレビはFPSや格闘ゲームをスムーズにプレイできるよう画像処理時間の遅延短縮や、低画質の映像を4K相当への変換に対応しています。メーカーや機種によって機能が異なるため、ゲームをプレイするなら購入前に内容を確認しましょう。

テレビを選ぶ時にはメーカー毎の特徴にも注目しましょう。ここでは人気メーカーである東芝・パナソニック・ソニー・シャープ・ハイセンスの5メーカーとそれぞれの魅力をご紹介します。

 

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REGZAシリーズを展開している東芝。REGZAエンジン」という高性能映像処理回路による高画質残像の少ない「ゲームモード」や録画予約をしなくても見たいテレビ番組を見たい時に見れる「タイムシフト機能」などが搭載しています。

 

また55インチテレビのHDMI端子数は4端子が主流の中、東芝は7端子のモデルを販売しています。ゲームやホームシアターを楽しむ方はHDMI端子数にも注目しましょう。

パナソニックはビエラシリーズを展開しています。独自のカラーマネジメント回路で構成された「ヘキサクロマドライブ」を搭載した高画質が売りの1つ。また、ネットワーク関連の機能が充実しているのも特徴です。

 

さらに大型テレビのほとんどで地震に強く倒れにくいパナソニック独自の「転倒防止スタンド」が採用されています。小さなお子さんやペットのいるご家庭、大型テレビの設置に不安のある方に特におすすめです。

ソニーはBRAVIAシリーズを展開しています。日本でも屈指の薄型・軽量技術が特徴です。オーディオメーカーとしても有名なソニーはテレビにおいても高音質を実現しています。

 

画質については独自の解像エンジンを搭載しているため映像が非常にきれいに映し出されます。さらに4Kテレビの多くがPS4ソフト「Marvel's Avengers」「ファイナルファンタジーVIIリメイク」の公認画質であるため高画質・高音質でゲームをプレイしたい方にも人気です。

SHARPはAQUOSシリーズを展開しています。独自技術による鮮やかな色彩表現が特徴。くっきりとした明暗により立体感のある映像を楽しむことができます。動画補正も充実しているため、スムーズで滑らかな映像を表現します。

 

また液晶テレビには「N-Blackパネル」を搭載。一般的な液晶テレビは反射が多く映像が見づらいですが、シャープは「N-Blackパネル」を採用したことで低反射を実現し、クリアな映像を実現しています。

ハイセンスは中国の電子機器メーカーです。世界シェア4位のブランドで日本での市場規模も大きくなっています。4Kチューナー内蔵でも価格が安く人気です。ハイセンスの傘下である東芝映像ソリューションとの共同技術「レグザエンジンNEO」を搭載しているため高画質を実現しています。

 

また多くのテレビがFPSや格闘ゲームに最適な「低遅延ゲームモード」を搭載。最小遅延は約0.83msのためボタンを押してから画面に表示されるまでの遅延が少なくなっています。

1位
東芝

55BZ710X

価格:151,200円 (税込)

BAZOOKA搭載W録画対応テレビ

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

2017年に発売した東芝の4K液晶テレビです。4K放送が始まる前のテレビなので4Kチューナーは内蔵していませんが、代わりに地デジ/BS/CSのチューナーが3基ずつ搭載されているため、外付けのHDDをつけて2番組まで同時に録画することが可能です。さらにこちらはBAZOOKAと呼ばれる重低音重視の大型のバスレフスピーカーを内蔵しているため、シアターセットなしで迫力の音声を楽しむことが可能。シアターバーがいらない=場所を取らないということになるので置き場所の省スペース化にも一役買っています。倍速液晶、直下型LED搭載と画質もしっかりと保証されている、非常に良質なテレビです。
種類
液晶テレビ
画面サイズ【V型(インチ)】
55 V型(インチ)
画素数 
3840x2160
HDR 
対応
録画機能
外付けHDD
幅x高さx奥行 【mm】
1242x769x189 mm
重量 【kg】
19 kg
2位
ソニー

KJ-55X9500E

価格:160,000円 (税込)

映像も音も◎映画の視聴に最適な4K液晶テレビ

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

本商品は、映像も音もこだわった液晶テレビです。「X1 Extreme(エックスワン エクストリーム)」や「X-tended Dynamic Range PRO(エクステンディッド ダイナミックレンジ プロ)」により、リアリティー豊かな4K映像を実現しています。加えて、磁性流体スピーカはハイレゾにも対応しているので、圧倒的な臨場感を味わえますよ。 そのため、映画をより楽しみたい方にピッタリ!「Android TV(TM)機能」も搭載されているので、放送・動画・アプリも音声で操作できます。あらゆるコンテンツを高画質で楽しめるのは嬉しいですね
種類
液晶テレビ
画面サイズ【V型(インチ)】
55 V型(インチ)
画素数 
3840x2160
HDR 
対応
録画機能
外付けHDD
幅x高さx奥行 【mm】
1373x790x282 mm
重量 【kg】
36 kg
3位
パナソニック

TH-55EZ950

価格:221,300円 (税込)

最新のハリウッド映画も忠実に再現!4K有機ELテレビ

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

本商品は、地上・BS・110度CSデジタルハイビジョン対応の4K有機ELテレビです。829万画素を1画素単位で調光し、きめ細やかな色彩とにじみのない黒を再現。「ヘキサクロマドライブPLUS」というパナソニック独自の高画質技術により、忠実な色再現や豊かな階調表現を実現しています。 さらに、「Ultra HD Premium」認証を取得しているため、最新のハリウッド映画も製作者の意図を忠実に再現してくれます。映画好きには嬉しいですね。「アレコレチャンネル」や「過去未来番組表」などが搭載されいてるので、見たい番組を直感的に操作して観たい方にもおすすめしたい商品です。
種類
有機ELテレビ
画面サイズ【V型(インチ)】
55 V型(インチ)
画素数 
3840x2160
HDR 
対応
録画機能
外付けHDD
幅x高さx奥行 【mm】
1230x766x280 mm
重量 【kg】
18.5 kg
4位
パナソニック

TH-55FX600

価格:145,000円 (税込)

4K映像もより忠実な色を再現してくれる55V型4K液晶テレビ

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

本商品は、「色忠実補正回路」を搭載している55V型4K液晶テレビです。高輝度域から低輝度域まで、4K映像もより忠実な色を再現してくれます。また、「エリアコントラスト制御」により、白トビ・黒ツブレを抑えた コントラスト感ある映像美を実現。さらに、「4K高輝度IPSパネル」を採用しているのも魅力の1つです。 そのため、お部屋のどこからでも快適に試聴できます。「TV Remote2シンプルモード」でネット動画・録画番組・放送番組を視聴できるのも嬉しいですね。HLGに対応しているため、新4K8K衛星放送を楽しみたい方におすすめしたい商品です。
種類
液晶テレビ
画面サイズ【V型(インチ)】
55 V型(インチ)
画素数 
3840x2160
HDR 
対応
録画機能
外付けHDD
幅x高さx奥行 【mm】
1240x777x232 mm
重量 【kg】
18 kg
5位
モダンデコ

TV55-4K

価格:59,800円 (税込)

コスパを極めた機能充実テレビ!

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コスパの高さから現在各方面で売り切れ続出のモダンデコの55インチ4Kテレビです。 50,000円以下でネット機能が付帯、直下型LEDで画面の明るさも良好とまさに非の打ち所がないテレビとなっているため、非常に多くの関心を集めています。 画面は少し白っぽいという見方もありますが、この価格帯であれば一人暮らしなどの候補にも挙げられるくらいというのは大きなメリット。どんなシーンにも使用しやすいテレビです。
種類
液晶テレビ
画面サイズ【V型(インチ)】
55 V型(インチ)
画素数 
3840x2160
HDR 
対応
録画機能
外付けHDD
幅x高さx奥行 【mm】
1243x771x222 mm
重量 【kg】
13.7 kg
モダンデコ

tv55-4k

価格:53,000円 (税込)

コスパに優れた大画面フレームレスの4K液晶テレビ

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

55インチの大画面のテレビが、約5万円で購入可能です。フレームレスデザインのため、より臨場感のある映像体験ができます。ASDパネルを採用しているため、繊細な色彩表現を実現。また、視野角が広いため深い奥行き感で映像の世界に没入することができます。 低価格でも外枠はスチール素材でシンプルかつ重厚感あるデザインでチープさを感じさせません。USB2.0・USB3.0・HDMI・AV入力・光デジタル音声出力などの入出力端子も充実。安価なため、コスパ重視の方におすすめです。また、角度を変えても、きれいな映像を楽しめるため家族や友達など大人数で視聴をしたい方ぴったりです。
種類
液晶テレビ
画面サイズ【V型(インチ)】
55 V型(インチ)
画素数 
3840x2160
HDR 
対応
録画機能
外付けHDD
幅x高さx奥行 【mm】
1243x771x222 mm
重量 【kg】
13.7 kg
ソニー

KJ-55X9500H

価格:153,800円 (税込)

映像と音の一体感が魅力!没入感の高い高画質液晶テレビ

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

「X1 Ultimate」搭載で映像分析能力が高く、高精細な映像表現が可能なソニーの液晶テレビです。被写体に応じて最適な解像度に調整する「オブジェクト型超解像」や、コントラストを向上させる「HDRリマスター」によって立体感のある映像を映し出します。ソニー独自の音響技術で、映像と音の一体感を感じられるのも魅力です。 高画質なうえに没入感が高いので、4Kコンテンツを観るのに最適です。また、斜めから見ても美しく見えるので、友人や家族など大人数での視聴にもぴったり!有機ELには及びませんが、より高画質な液晶テレビをお探しの方におすすめします。
種類
液晶テレビ
画面サイズ【V型(インチ)】
55 V型(インチ)
パネル性能
4K
画素数 
3840x2160
HDR 
対応
映像処理エンジン
高画質プロセッサー:X1 Ultimate超解像エンジン:4K X-Reality PRO
録画機能
外付けHDD
スピーカー数
フルレンジ×2トゥイーター×2
幅x高さx奥行 【mm】
1230x779x310 mm
重量 【kg】
18.1 kg
フナイ

FL-55UF340 [55インチ]

価格:109,780円 (税込)

便利・高画質・高音質!こだわり抜いた4Kスマートテレビ

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

本商品は、フナイより発売されている4K対応のスマートテレビです。出演者の関連情報や拡大表示できる番組表といった録画に便利な機能が充実し、再生の際にも見つけやすいのがポイント!録画したものをジャンルごとに検索したり、早見再生ができたりと使い勝手も抜群。また、豊富なサウンドモードを備えているのも嬉しいです。 そのため、シーンごとにサウンドを調整したい方におすすめです。番組の音量も自動で調節してくれるため、面倒な手間も不要。聞き取りやすさを重視される方にも向いています。また、4K高画質で視聴できるため、音とあわせて映像美にもこだわりたい方に最適です。
種類
液晶テレビ
画面サイズ【V型(インチ)】
55 V型(インチ)
パネル性能
4K
画素数 
3840x2160
HDR 
対応
映像処理エンジン
クリアピクス2
録画機能
外付けHDD
スピーカー数
フルレンジ×2
幅x高さx奥行 【mm】
1237x768x229 mm
重量 【kg】
11.7 kg

ここまでの記事をご覧になって、55インチテレビを購入したいけど少し価格が高いと感じた方もいるかもしれません。そこで気になるのが中古品ですよね。ここでは、55インチテレビの中古品を購入する際のポイントを解説します。

 

中古のテレビを購入する場合には、保証の有無を必ずチェックしましょう。中古品には保証がつかないケースが多く、お店で保証をつけた場合でも1週間や1ヶ月と期間に差があることがあります。

 

何かしらの不具合があった際にも、保証がついていれば返品が可能な場合もあります。万が一に備えて、中古品を購入する場合には保証がしっかりとついている商品を選びましょう。

テレビにかかる電気代にも注目しましょう。テレビの性能は年々レベルアップを続けており、それに伴いテレビで発生する電気代はより安くなっています。驚くことに、昔のテレビと比較して電気代が半分も安くなるような商品も存在するのです。

 

その点を踏まえると、安いからと言って中古品で古い型を購入するよりも、なるべく最新型の商品を選んだ方がいい場合もありますね。

付属品がしっかりと揃っている商品を選ぶようにしましょう。例えばリモコンが付属されていなかった場合、テレビ本体で操作をしなければなりません。だからと言って、後からリモコンだけ購入するのもなかなか面倒です。中古品を購入する場合は、付属品のチェックは必ず行いましょう。

薄型軽量な点を活かしてテレビを壁掛けすると非常にスマートに設置でき、空間を有効に使えます。最適視聴距離にも余裕を持つことができるようになり、まさに一石二鳥です。さまざまなメーカーから壁掛け金具が発売されており、多様なニーズに対応しています。

 

壁に穴を開けずに壁掛けスタイルを実現できる製品も発売されているので、賃貸にお住まいの方も安心です。角度をフレキシブルに変えられたり、収納棚が付属していたりと多彩な特徴があるため、壁掛けスタイルを検討している方はぜひ以下の記事も参考にしてください。

ここまで、55インチテレビのおすすめ商品や選び方のポイント・口コミなどを紹介しました。大きさに不安を感じて購入を迷っている方は、部屋の広さ・視聴する映像の種類・視聴人数から総合的に判断することが大事です。この記事を参考に、55インチテレビを手に入れて迫力満点の大画面を楽しみましょう