東芝 40V34の評価・レビュー・口コミ・評判・製品情報・価格比較

最安値:¥28,980
TOSHIBA(東芝) 40V34 テレビの商品概要、説明書、おすすめポイント、口コミ・レビュー・評価、他製品との比較、価格などをまとめ、TOSHIBA(東芝) 40V34 テレビがどんな人におすすめなのかを評価しました。

2022/08/05 更新

ランク王編集部

地デジもネット動画も高画質!新映像エンジン搭載FHDテレビ

映像によってバラつきのあるネット動画も、独自の画質処理できれいに視聴できる高画質テレビです。残像が残る動きの速い映像も、躍動感はそのままで鮮明に映し出します。また、地デジノイズクリアシステムによって、字幕やテロップも見やすくなりました。

さらに、迫力あるパワーオーディオシステムも魅力です。音質はフラットで聴きやすく、長時間視聴しても疲れにくいため映画鑑賞に適しています。レグザサウンドリマスターと呼ばれる音声復元システムが搭載されているため、録音時のリアルな音声を楽しめる見て良し、聞いて良しのテレビです。

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40V34の基本スペック

種類
液晶テレビ
画面サイズ【V型(インチ)】
40 V型(インチ)
パネル性能
フルハイビジョン
画素数 
1920x1080
映像処理エンジン
レグザエンジン Power Drive
バックライト
直下型LEDバックライト
1V型(インチ)あたりの価格
¥1,088
地上デジタル
BSデジタル
110度CSデジタル
地上デジタル数
2
BSデジタル数
2
110度CSデジタル数
2
録画機能
外付けHDD
自動録画機能 
早見再生【倍速】
1.5 倍速
YouTube
Amazonプライム・ビデオ
Netflix
DAZN
dTV
TSUTAYA TV
Hulu
U-NEXT
Paravi
Rakuten TV
有線LAN
無線LAN
ホームネットワーク機能
レグザリンク
DTCP-IP 
HDMI端子
2端子ARC対応
USB端子
2(録画専用1/汎用1)
光デジタル音声出力端子
1
LAN端子
1
ヘッドホン出力端子
視聴距離(目安)【m】
1.5 m
消費電力【W】
70 W
待機時消費電力【W】
0.4 W
スマートスピーカー連携
Google アシスタントAmazon AlexaLINE Clova
音声実用最大出力【W】
14 W
スピーカー数
フルレンジ:2個
ゲームモード
幅x高さx奥行 【mm】
905x553x178 mm
重量 【kg】
6.5 kg
多段階評価 
★★★★★
省エネ基準達成率 
300%(2012年度)
省エネ性マーク(緑) 
年間消費電力量【kWh】
50 kWh
年間電気代【円】
1350 円

40V34の通販サイト比較

楽天 ¥28,980

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TOSHIBA(東芝)

東芝 40V型 液晶テレビ レグザ 40V34 フルハイビジョン VOD対応 外付けHDD ウラ録対応 (2020年モデル)

価格:50,980円 (税込)

地デジもネット動画も高画質で見れる新映像エンジン搭載

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

メーカー
TOSHIBA(東芝)
商品名
40V34
画面サイズ
40型
画素数
1920×1080
画質
フルハイビジョン
録画機能
外付けHDD
寸法/サイズ
905×553×178mm
重量
6.5kg
機能
VODサービス対応・無線LAN対応・スマートスピーカー対応
省エネ性能(★〜★★★★★)
★★★★★

40V34にはネット動画ビューティーHD、地デジノイズクリア、地デジ精細感復元、カラーテクスチャー復元など高画質を生み出す機能が詰まっています。特に地デジビューティーHDにより、2Kで放映される地デジのノイズを抑え水しぶきのような細かな映像も鮮明に映すことが可能です。

レグザスマートリモコンにはYouTubeやNetflixなどの動画配信サービスにワンタッチでアクセス可能です。煩わしい複数タッチがないためVODサービスに不慣れな方でも心配ありません。「みるコレ」ボタンをタッチすれば他の動画サービスにも簡単にアクセスできます。

40V34には遅延時間を大幅に縮小した「瞬速ゲームモード」が搭載されています。この機種は遅延時間を約0.83msecに短縮しているため、即座の判断が求められるアクションゲームも快適です。しかもゲームの種類に適した映像処理を自動でおこなうので、面倒な設定も必要ありません。

同シリーズの40V31(2017年モデル)には地上デジタル、BS/CSチューナーが3つ搭載されていたのに対し、40V34にはチューナー数が2つになりました。そのため同時録画できる数が減り不便さを感じる方がいるようです。ちなみにチューナーが2つ搭載されていると同時録画できる番組数は2つになります。

40V34は斜めからの画質が悪く、パネルの設計に不満を感じる方がいます。東芝の公式サイトにも使用パネルの種類が記載されていないためIPSまたはVAかの正確な判断はできません。正面からの画質の悪さを訴える口コミはほとんどないため、40V34の画質の悪さは視聴角度に依存するようです。

リモコンの文字が小さいため、操作が困難との口コミが見られます。公式サイトでは、ボタン文字が大きいと謳っているだけに期待値が高いとがっかりするかもしれません。しかし他メーカーのリモコンと比べてもそこまで大きな差は見られないことも事実です。

以前使用していたレグザよりも不自由になった点を述べます。 1.チューナーがダブルで、トリプルではなくなった。同じ時間帯の番組録画ができません。 2.リモコンの色が白く、文字が飛び気味。文字も小さくなったため、何の操作ボタンであるのか判読するのが大変です。 3.画質も変化した。白飛び気味で、10年前のような豊かな発色というイメージではない。好みの問題ではありますが、淡泊であっさりした映作りです。

出典: https://www.amazon.co.jp

 
斜めから見ると白っぽくて今まで買ったテレビでは最悪。画質はおすすめできません。パネルは韓国か中国製?生産も海外ではないでしょうか?国産ではこんなテレビは設計しない。

出典: https://www.amazon.co.jp

 
2017年モデルの40V31に比べるとネット配信の視聴という点では進化しているのかもしれないが、コストダウンで録画チューナーが3から2に減り、スピーカーも前面から下になって聞き取りにくくなっているのでテレビ本来の性能は退化していると思う。

出典: https://www.amazon.co.jp

 
4Kは要らないなぁと思い。フルハイビジョンの40V34を買いました。5、6年前に買った同じREGZAのハイビジョンテレビ42TZ3に比べて色合いが明らかに落ちてます。黒が黒じゃなくて暗い灰色です。画質調整をしても黒は黒になりません。また、YouTubeの「広告をスキップ」などの小さな白文字の辺緑がにじみます。42TZ3は綺麗です。やはり、Japan東芝の時代にくらべChina東芝になって画質が低下している印象です。残念。

出典: https://www.amazon.co.jp

 

4Kは必要ない、フルハイビジョンでも十分きれいなど画質の良さに満足する方が多いようです。しかし4Kと比べると画質が悪いなどの当然の意見も聞かれます。しかし地デジ放送は現在2Kでの放映です。4Kの画質を求めない方には非常にリーズナブルな商品でしょう。

レグザリモコンは作りがとてもスマートです。地デジ、BS、CSボタンがまとまって配置されているため、見たい放送に簡単に切り替えられます。他にもおまかせ録画ボタンやタイムシフト機能、動画配信サービスへのワンタッチアクセスなど機能ごとに配列されており便利です。

ベゼルが薄いと画面いっぱいに映像が広がるだけでなくスタイリッシュに見えます。ベゼルにはさりげなくメーカーのロゴが入っているので、とてもおしゃれです。ちなみに40V34はローデザインが採用されているため、安定感ある雰囲気になります。

斜めから見ると画面が白く映るとありましたが、そんなことはありませんでした。使い勝手も良く、コスパ抜群です!

出典: https://review.kakaku.com

 
画質悪いというので低評価があって買うか迷ったけどいざ買って見ると、え、何処が画質悪いの?レベル。笑 全くもって悪くない。4Kに比べれば劣るというだけの話では?それ抜きに考えれば画質普通に良いと思う。色味の白飛びも言うほど感じないし。40インチでAndroid対応でこの値段で画質も良い、リモコン操作もしやすい反応遅くない、軽い、薄い、デザインもシンプルでお洒落。もう買って得しかない。星1とかの意味がわからないレベルで推します。

出典: https://www.amazon.co.jp

 
VOD機能ばかり使っていて、本来のテレビ機能はほぼ使っていません。各VODサービスダイレクトボタンがあるのがいいです。

出典: https://www.amazon.co.jp

 
ベゼルが薄くて見栄えは抜群です。

出典: https://review.kakaku.com

 
TOSHIBA(東芝)

東芝 40V型 液晶テレビ レグザ 40S22 フルハイビジョン 外付けHDD ウラ録対応

価格:38,769円 (税込)

 

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

40V34には無線LAN、自動録画機能、DTCP-IP、レグザリンクダビング機能がありますが、40S22には搭載されていません。40S22にはダビング機能が付いていないため、録画した番組をブルーレイにダビングできません。番組をディスクで保存したい方は注意が必要です。

 

そして最も大きな違いはVODの有無です。40V34は全13もの動画配信サービスに対応しています。一方40S22は動画配信サービス未対応なため、テレビ視聴のみになります。テレビもインターネット動画も楽しみたい方は40V34がおすすめです。

シャープ(SHARP)

シャープ 40V型 4K チューナー内蔵 液晶 テレビ AQUOS HDR対応 4T-C40BH1 2019年モデル

価格:57,800円 (税込)
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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

40V34はフルHDなのに対し、4T-C40BH1は4Kテレビです。4K放送を楽しみたい、より高画質な映像を視聴したい方はシャープ 4T-C40BH1に惹かれるでしょう。しかも4T-C40BH1には4Kチューナーが内蔵されているため、別途チューナーの購入は不要です。



しかし4T-C40BH1もネット動画配信サービスには対応していないため、テレビ放送専用になります。動画配信は欠かせない方はご注意ください。とはいえ4T-C40BH1には、低反射タイプのパネルが採用されているため、映り込みによる視聴のしずらさに関しては高い評価を得ています。

TOSHIBA(東芝)

東芝 40V型 液晶テレビ レグザ 40V34 フルハイビジョン VOD対応 外付けHDD ウラ録対応 (2020年モデル)

価格:50,980円 (税込)

地デジもネット動画も高画質で見れる新映像エンジン搭載

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

TOSHIBA(東芝) 40V34テレビの種類について、商品概要、説明書、おすすめポイント、口コミ・レビュー・評価、他製品との比較をまとめました。

 

40V34はレグザエンジンPower Driveが搭載されており、地上デジタル放送も高画質で視聴可能です。また、瞬速ゲームモードも搭載されているため、遅延のない滑らかな動きと反応でゲームの世界に没入できます。

 

40V34の大きな特徴は、全13もの動画配信サービスに対応していることでした。さらにスマートリモコンなので、ワンタッチでお好きなサービスにアクセスできます。しかし、4Kに対応していない点はマイナスだと言えます。以上の理由から40V34は地デジやネット動画、ゲームもマルチに楽しみたい方におすすめです。