【省エネ】大人気おすすめ大型冷蔵庫特集 | メリットと選び方を一挙紹介

冷蔵庫は長年使うものだけに、機能やコスパなど様々な点で、ベストな選択をしたいですよね。「できれば大きい冷蔵庫が欲しい。でも損はしたくない」という方も多いはず。この記事では、大型冷蔵庫を買うメリットと選び方、そしておすすめの商品をご紹介します。

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大型冷蔵庫は、ご家族が多い方はもちろんのこと、料理が好きな方や、買いだめ・作り置きをしたい一人暮らしの方にもおすすめです。ここではまず、大型冷蔵庫のメリットを「省エネ」「家族構成の変化」「一人暮らし」という3つの視点から解説していきます。

大型冷蔵庫の方が実は省エネ

意外に思われるかもしれませんが、実は小型の冷蔵庫よりも、大型冷蔵庫の方が消費電力は少ない場合がほとんどです。大型冷蔵庫は、センサーなどで内部の状況を把握し、最適な冷却状態をコントロールします。それが無駄な電力の消費を抑え、省エネにつながるのです。

 

また、冷蔵庫に隙間なく物を詰め込みすぎると、冷却効率が悪くなり、結果として消費電力は増してしまいます。このことも、容量に余裕のある大型冷蔵庫の方が、小型冷蔵庫より省エネである理由のひとつです。

 

他の家電製品と違い、冷蔵庫は毎日毎時間、休みなく稼働しているため、長期的な消費電力には大きな差がでます。そのため、購入する時点では大型冷蔵庫の方が高額であっても、長い目でみればみるほど、コスパが良くてお得だと言えるでしょう。

 

省エネの面でよく心配される「ワット数」に関する記事はこちらをご覧ください。

冷蔵庫のワット数は当てにならない?電気を節約する方法とおすすめの省エネ冷蔵庫

大型冷蔵庫なら家族構成の変化にも対応できる

冷蔵庫の平均的な寿命は約10年と言われています。長年使うものだからこそ、現時点では予測がつかない将来の変化にも、対応出来るものを選ぶべきでしょう。

 

結婚・出産により家族構成が変わったときでも、冷蔵庫が大型なら安心です。あるいは、親戚や友人を家に招いての食事など、突然のイベントが発生した際、多くの食材が保存できる大型冷蔵庫であれば、臨機応変に対処することができます。

大型の冷蔵庫は一人暮らしの方にもおすすめ

大型冷蔵庫の最大の利点は、つねに食材や食品を蓄えておけること。「平日は忙しくて買い物に行けない」という方でも、週末に買いだめ・作り置きをすれば、平日の無駄な外食を減らすことができるでしょう。お財布に優しいだけでなく、健康的な生活にもつながります。

 

もしかすると、「メリットは分かったけど、大型冷蔵庫を置けるだけの設置スペースはない」と思う方もいるかもしれません。しかし、現在は大容量なのにスリムな型も数多く販売されており、設置スペースの問題をクリアできる場合もあります。

 

記事の後半では、スリムな大型冷蔵庫に限定したランキングも紹介しますので、ぜひチェックしてみて下さいね。

【2019年最新版】スリムな冷蔵庫を徹底紹介 | メリットとその選び方・おすすめ

大型の冷蔵庫には多機能なものも多く、何を基準に選べばいいか迷ってしまいますよね。そこで、ここからは「大型冷蔵庫を買いたいけど、どう選べばいいか分からない」という方のために、大型冷蔵庫の選び方をご紹介します。

 

大型冷蔵庫を選ぶときのポイントは機能・コスパ・ドアの開き方の3点。ご自身のライフスタイルに合わせて、最適な冷蔵庫を見つけるための参考にしてください。

大型冷蔵庫を機能で選ぶ

冷蔵庫の機能はメーカーやシリーズによってもさまざま。中でも注目すべきは、野菜室・チルド室の性能です。たくさんの食材・食品を保存できる大型冷蔵庫だからこそ、食材・食品の保つことは、最重要課題と言っても過言ではありません。

 

実は現在、各メーカーが最も技術を注いでいるのも、この鮮度維持機能で、冷蔵庫の性能に大きな差が出る部分でもあります。冷蔵庫選びで損をしないために、しっかりと機能を見極めましょう。

 

最新機能に関してはこちらの記事で紹介しております。ぜひご覧ください。

最新機能を搭載した冷蔵庫まとめ | おすすめの最新冷蔵庫とその選び方は?

大型冷蔵庫を野菜室で選ぶ

最新の冷蔵庫は野菜室が充実しており、温度・湿度を最適な状態にすることで、野菜の鮮度を保つことが可能です。また、各メーカーが開発した、プラスアルファの機能も必見。栄養を増やしたり、甘みを引き出したりと、さまざま切り口で野菜を引き立てます。

 

もう一点、野菜室で確認したいのは引き出しの位置。できるだけ、中段くらいの高さにあるものを選ぶのがおすすめです。腰を屈めずにすむため、楽に出し入れができます。

 

野菜室重視で冷蔵庫を選びたい方はこちらの記事もご覧ください。

【徹底解説】野菜室で選ぶおすすめ冷蔵庫とその選び方 | 最新機能もご紹介

チルド室で大型冷蔵庫を選ぶ

肉や魚の鮮度保持に重要な役割を果たすのがチルド室です。温度を、冷蔵室と冷凍室の中間あたりに保つことで、食材の旨みや食感を保ちます。チルド室にも、メーカーごとに独自の切り口があるため、冷蔵庫を選ぶ際のポイントになります。

 

チルド質重視で冷蔵庫を選ぶ方はこちらの記事も参考にしてください。

冷蔵庫のチルド室の役割や上手な使い方は?|おすすめの冷蔵庫も一挙紹介!

大型冷蔵庫をコスパで選ぶ

コスト面では、先述したように、冷蔵庫本体の価格だけでなく消費電力量が重要です。最近の冷蔵庫は省エネ性能に優れているため、10年以上前のモデルから買い換えるのであれば、多い場合には、年間で1万円ほどお得になることも。

 

ここで確認するのは、冷蔵庫の仕様のうち、「年間消費電力量」の項目です。この項目が200〜300kWhの間なら、省エネ性能がかなり高く、コスパの良い冷蔵庫だと言えるでしょう。

 

ちなみに、電気代の目安は、1kWhにつき27円で算出します。仮に、年間消費電力量が270kWhなら、270kWh × 27円で、年間の電気代は7,290円くらい(あくまで目安ですが)と考えることができます。

 

電気代に関する詳細な情報はこちらをご覧ください。

冷蔵庫の電気代を節約する驚きの方法とは | 電気代の計算方法は?

大型冷蔵庫をドアの開き方で選ぶ

ドアの開き方には、片側開き・両開き・フレンチドアの3つのタイプが存在します。冷蔵庫の使いやすさに大きく関わるため、設置する環境にあわせて、慎重に選びましょう。

片開きの大型冷蔵庫

冷蔵庫を壁際に設置するのなら、片側開きのタイプが使いやすくおすすめです。ドアを開いたとき後ろに壁がくるように、右開き・左開きのどちらかを選択しましょう。また、キッチン側に向かってドアを開けるようになっていると、スムーズに食材を出すことができます

片開きドアのおすすめの冷蔵庫とその選び方 | メリットとデメリットを一挙紹介

両開きの大型冷蔵庫

両開きは、左右のどちら側からも開くことが可能なタイプです。キッチン側からもダイニング側からも開けるため、ご家族で使うときにも重宝するでしょう。また、転勤などで急な引っ越しをする場合にも、部屋の間取りを心配しなくていいのが利点です。

観音開きの大型冷蔵庫

フレンチドアは、中央から左右に開くタイプです。ドアの可動域が小さく、冷蔵庫前のスペースが狭い場所にも設置することができます。また、ドアが軽いため、片手で楽に開けられるのもメリット。

 

フレンチドアタイプは、片方のドアだけを開くことも可能です。そのため、冷蔵庫内部の温度上昇を最小限に防ぐことができ、結果的にコスパにもつながります。

観音開き冷蔵庫のメリット・デメリット | おすすめの観音開きの冷蔵庫も一挙紹介

さて、次は大型冷蔵庫を選ぶときの注意点について解説します。注意点は大きく3つ。収納スペース、設置スペース、そして搬入経路です。

 

「大型冷蔵庫を買ったはいいけど、思っていたより収納できない」あるいは、「設置・搬入ができなかった」なんてことにならないように、購入する前から、しっかり確認しておきましょう。

食品収納スペースを確認する

冷蔵庫の仕様をみると、定格内容積◯◯Lと大きく記載されており、それを収納可能な量だと考えてしまいがちです。しかし、実際に収納できるスペースは、定格内容積を見てもわかりません。なぜなら定格内容積は、トレーをすべて取り払った総容積のことだからです。

 

では、実際に収納できる量はどのように確認するかというと、「食品収納スペース」の項目を見る必要があります。仕様欄などでは、<>の記号で囲まれていることが多い数字です。

 

定格内容積に大きな差がある冷蔵庫同士でも、食品収納スペースを見比べてみると、収納可能な量には、大差がないことも多々あります。そのため、容量を確認するときは、必ず食品収納スペースをチェックするようにしましょう。

 

また、収納の仕方を変えることにより大幅に場所を節約できる場合がございます。それだけではなく、電気代もやすくなり、コスパもよくなると言えます。ぜひこちらの記事を読んで冷蔵庫の中を整理してみてください。

冷蔵庫の整理のコツは?おすすめの整理テクニックやおすすめ商品を紹介!

最小必要設置スペースを確保する

大型冷蔵庫を購入する際の注意点、2つ目は「最小必要設置スペース」の確保です。冷蔵庫を壁やほかの家具の間に隙間なく設置すると、放熱ができず、冷却効率が悪くなります。そのため、冷蔵庫ごとに推奨されているこのスペースを、事前に確認することが重要です。

 

冷蔵庫の設置のコツはこちらの記事ご覧ください。

【事前準備必須】冷蔵庫の搬入方法や設置時の注意点・対策をご紹介 | 気になる費用は?

搬入経路を確認する

最後の注意点は「搬入経路」です。一般的に、冷蔵庫の高さと幅に、それぞれ10cmほどプラスした分のスペースが必要と言われています。チェックするポイントは、玄関や部屋の入口、通路、それからエレベーターや階段を使う場合はそちらの幅も確認しておきましょう。

【事前準備必須】冷蔵庫の搬入方法や設置時の注意点・対策をご紹介 | 気になる費用は?

大型冷蔵庫の選び方が分かったところで、次はおすすめの冷蔵庫をランキング形式でご紹介していきましょう。ポイントは、容量・コスパ・機能です。特に、容量は<>で囲われた食品収納スペースを、コスパは本体価格と消費電力のバランスを考慮したランキングになっています。

 

今回は、通常の大型冷蔵庫のランキングのほかに、幅650mm以下のスリムな大型冷蔵庫に限定したランキングもご紹介しています。ぜひ、お気に入りの一台を見つけてくださいね。

大型冷蔵庫のおすすめ5選

まずはじめにどんな人にもおすすめできる大型冷蔵庫を紹介したいと思います。困った時はこちらの冷蔵庫を買うことをおすすめします。

パナソニック(Panasonic)

パナソニック 冷蔵庫 6ドア 650L パーシャル搭載 アルベロホワイト NR-F655HPX-W

価格:363,000円 (税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

650L<464L>と、大容量が魅力です。パナソニックの微凍結パーシャルは、通常のチルド室よりも低温の約-3℃で、食材の鮮度を1週間も保つことができる優れもの。生の肉や魚だけでなく、調理済みの食品も新鮮なまま保存します。

 

大容量かつ機能性に優れているため、他のおすすめ冷蔵庫と比べると少し値は張りますが、年間消費電力量は290kWhと省エネ。とにかくたくさん買いだめ、作り置きがしたいという方に、おすすめの機種です。

ハイアール(Haier)

ハイアール 468L 4ドア冷蔵庫 ホワイト JR-NF468A-W

価格:98,888円 (税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ハイアールの大型冷蔵庫は、急冷蔵・急冷凍モードを使い分けることで、生鮮食品と作り置きの食材、どちらの鮮度も保つことが可能です。スタイリッシュなデザインも魅力のひとつ。

 

また、468L<345L>の十分な容量があるうえに、本体価格はなんと10万円以下で抑えることができます。年間消費電力量は440kWhありますが、それを加味してもかなりお得な機種だと言えるでしょう。

三菱

三菱 600L 6ドア冷蔵庫(クリスタルホワイト)MISTUBISHI WXシリーズ MR-WX60E-W

価格:295,000円 (税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

容量600L<425L>で、本体価格は30万円以下。さらに年間消費電力は270kWhと、バランスに優れた機種です。AI技術を駆使した「切れちゃう冷凍」、野菜の栄養素を増やす「クリーン朝どれ野菜室」、解凍の必要がない「氷点下ストッカー」など機能も充実しています。

日立(HITACHI)

日立 冷蔵庫 505L 6ドア フレンチドア 日本製 幅68.5cm 奥行69.9cm スポット冷蔵 真空チルド 新鮮スリープ野菜室 クリスタルホワイト R-XG51J XW

価格:158,000円 (税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

本体が約16万円と低価格なうえに、年間消費電力量が265kWhと、コスパの良さが際立つ、日立の大型冷蔵庫です。

 

機能面では、真空環境で肉や魚の鮮度を保つ「真空チルド」や、野菜の呼吸活動を低下させて栄養素の減少を防ぐ「新鮮スリープ野菜室」などを搭載。野菜室が真ん中にあり、使い勝手のいい冷蔵庫です。容量も、505L<356L>とたっぷり。

シャープ(SHARP)

シャープ SHARP 冷蔵庫 プラズマクラスター(幅68.5cm) 502L ガラスドア/電動フレンチドア(観音開き) メガフリーザー 6ドア エレガントブラウン SJ-GA50E-T

価格:200,000円 (税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

野菜の甘みを引き出す「プラズマクラスター雪下シャキット野菜室」、チルドルームを清潔に保つ「プラズマクラスターうるおいチルド」、作りたての料理を冷凍できる「熱いもの冷凍」など、多くの機能を搭載している機種です。

さらに、502L<350L>と大家族でも十分に対応できる大容量に加えて、年間消費電力はたったの230kWh。本体価格も安く、コスパ面・機能面ともに、文句のつけようがありません。

スリムな大型冷蔵庫のおすすめ5選

次に先ほど紹介した一人暮らしや少人数の方にもおすすめできる幅650mm以下の冷蔵庫を紹介したいと思います。ぜひ参考にしてみてください。

パナソニック(Panasonic)

パナソニック 冷蔵庫 6ドア 500L パーシャル搭載 マチュアゴールド NR-F504HPX-N

価格:194,800円 (税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

幅650mmとスリムなボディながら、500L<344L>の大容量冷蔵庫です。省エネ性能も抜群で、年間消費電力量は259kWh。もちろん、パナソニック独自の技術である「微凍結パーシャル」や、野菜の鮮度を一週間保つ「Wシャキシャキ野菜室」も搭載しています。

 

 

SHARP(シャープ)

シャープ SHARP プラズマクラスター メガフリーザー 冷蔵庫(幅60.0cm) 415L 4ドア(両開き・どっちもドア) ピュアホワイト SJ-GT42E-W

価格:132,000円 (税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

幅がたったの600mm。それでいて、ほかのシャープ製品と同じく、野菜室・チルド室ともに、充実した機能を備えています。ドアが使い勝手の良い両開きなのも嬉しいところ。

 

容量は415L<277L>と大型冷蔵庫の中では小さめですが、本体価格も安く、消費電力も298kWhと省エネです。設置スペースがないとお悩みの方、大型冷蔵庫を低価格・低コストで使いたい方におすすめです。

三菱

三菱 461L 6ドア冷蔵庫(フローラル)MITSUBISHI 置けるスマート大容量 RXシリーズ MR-RX46C-F

価格:159,800円 (税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

本体価格が安いうえに、年間消費電力も264kWhと省エネです。また「おまかせエコ」により、家庭ごとに最適な電力を自動的にコントロールすることもできるので、仕様書の数字よりも、さらにコストを抑えることも。

 

そんなコスパに優れた機種ですが、容量は461L<332L>と充実しており、チルド室もワイドで使いやすく、非の打ち所がありません。幅も650mmとスリムです。

日立

日立 520L 6ドア冷蔵庫(プレーンシャンパン)HITACHI HWシリーズ R-HW52K-XN

価格:218,879円 (税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

年間消費電力量234kWhと、省エネ性能に優れた大型冷蔵庫です。また、容量が520L<363L>もあり、幅650mmのスリム型にもかかわらず、かなりの大容量だと言えます。

 

機能面もかなり優秀。チルド室・野菜室だけでなく、大容量の冷蔵室にも約2°Cの低温設定が可能な「まるごとチルド」によって、まだ温かい料理のはいった鍋など、より多くの食材・食品を鮮度の高いまま保存できます。

東芝

東芝 【右開き】501L 5ドアノンフロン冷蔵庫 VEGETA クリアミラー GR-R500GW(XK)

価格:171,800円 (税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

501L<363L>と、スリム型冷蔵庫のなかで最高クラスの大容量ながら、幅はなんと600mm。加えて、本体価格が17万円ほど、年間消費電力が255kWhでお財布にも優しい機種です。右側開きのドアタイプが設置可能なら、ぜひとも手に入れたい一品。

 

野菜や肉・魚の鮮度を保つ機能が充実しており、買いだめ・作り置きをするのにも適しています。ご家族が多い家庭だけでなく、一人暮らしの方にもおすすめです。

ここまで、大型冷蔵庫のメリットから、選び方や注意点、おすすめ商品までを紹介してきました。いかがでしたでしょうか。冷蔵庫には毎日の生活を大きく変える可能性があります。後悔しないためにも、この記事を参考にしていただき、素敵な冷蔵庫に出会ってくださいね。