【一人暮らし・ファミリー向け別】東芝のおすすめ冷蔵庫10選!

冷蔵庫の買い替えをご検討の方に向けて、東芝の冷蔵庫おすすめします。この記事では容量別に東芝のおすすめ冷蔵庫をご紹介するので、一人暮らしの方からファミリーの方まで幅広い層に役立ちます。冷蔵庫の選び方についても解説していくので、ぜひ冷蔵庫選びの参考にしてください。

2021/10/21 更新

私たちの生活には欠かせない冷蔵庫。しかし、ある日突然「水が漏れてきた!」「食材が冷えていない!」といったトラブルが生じることもあります。冷蔵庫の寿命は約10年です。急な故障で慌てる前に、買い替えを検討したいですよね。

 

しかし、各メーカーからたくさんの冷蔵庫が発売されており機能や使い勝手もさまざまです。そのため「どの冷蔵庫を選べばよいかわからない」と迷ってしまう方も多いでしょう。

 

この記事では高い技術力で日本を代表する生活家電メーカー、東芝の冷蔵庫をピックアップします。高性能を追求した野菜室や、料理がはかどる便利機能など、おすすめポイントを徹底解説します。また、失敗しない冷蔵庫の選び方もご紹介しますので、買い替えをご検討の方はぜひ参考にしてください。

今すぐ見る!東芝のおすすめ冷蔵庫10選

毎日使う冷蔵庫だからこそ、高性能で便利なものを購入したいですよね。冷蔵庫の性能は見た目ではわかりづらいのが難点です。ここでは、東芝独自の技術で開発されたこだわり性能と便利機能を詳しく解説します。

野菜がシャキシャキ! “摘みたて野菜室”

買ってきたレタスがいつの間にかしんなりしてしまった…というような経験がある方も多いのではないでしょうか。「VEGETA (ベジータ)」シリーズは、高性能な野菜室が最大の魅力です。ここからは、野菜の劣化を防ぎ、みずみずしく保存できる「摘みたて野菜室」についてご説明します。

新鮮野菜のヒミツは “うるおいチャージ”

摘みたて野菜室が野菜を新鮮なまま保存できる秘密は、“うるおいチャージ”という独自の技術によるものです。うるおいをたっぷり含んだ冷気を1日に何度も野菜室に送り込み、野菜にとって最適な環境を作ります。また、エチレンガスを分解するシステムを搭載しており野菜そのものの劣化も防ぎます。

 

鮮度を気にすることなく野菜のまとめ買いができるメリットがあります。特に普段から野菜を頻繁に購入する方におすすめの機能です。

買い溜めOK!奥までみえる “まんなか野菜室”

野菜室の魅力は性能だけではなく使いやすさにもあります。こちらのシリーズは、調理中にも野菜が取り出しやすいように冷蔵庫の中央に野菜室を設置しました。奥まで中身を見渡せるため、つい忘れがちな使いかけの小さな野菜も見落としません。

 

また、野菜室といえば底に落ちた野菜クズや泥のお掃除が面倒ですよね。まんなか野菜室には底に小さな穴が空いており、下にゴミ箱を設置することで掃除の手間を大幅に削減しました。以下の記事では、真ん中野菜室の特徴やメリット、搭載モデルを紹介しているので、ぜひ併せてご覧ください。

チルドも冷凍も最適温度!”新鮮ツイン冷却システム”

東芝の冷蔵庫は野菜室だけではなく、チルドルームや冷凍庫も高い性能を誇っています。独自の“新鮮ツイン冷却システム”でそれぞれの部屋にあった温度と湿度を維持し、食材に最適な環境を作り出すことができます。

生ものおいしさそのまま “氷結晶チルド”

急な予定変更で今日買ったお肉を明日食べることになってしまった…そんな時に活躍するのが“氷結チルド”です。”新鮮ツイン冷却システム”から送られるうるおい冷気を利用して、肉や魚をうすい氷の膜で包み、鮮度と美味しさを保ちます

 

さらに注目したいのはチルドルームが2段式収納であること。生鮮食品以外にも、ヨーグルトや納豆といった発酵食品をチルドルームで保存できます。大容量で整理しやすい2段式チルドルームは、たくさんの食材を入れても取り出しやすいよう工夫されています。

冷凍ストックで時短調理 “切替冷凍室”

野菜の煮物や豚の角煮といった煮込み料理は味を染み込ませるため調理に時間がかかります。そんな時におすすめなのが、”切替冷凍室”機能です。例えば、冷凍モードを”野菜冷凍ドライ”に切り替えると野菜の水分量を減らして冷凍することができ、調理時間を短縮できます。

 

その他にも下茹でと解凍が不要な”野菜そのまま冷凍”温かいものを冷まさず収納できる一気冷凍”など、食材や用途に合わせた冷凍モードが搭載されています。あらゆる食材を冷凍保存できるので、時短料理に役立つ機能です。

パサつかない “うるおい冷蔵室”

冷蔵室の1番の悩みは乾燥といっても過言でありません。乾燥した食材は歯触りも悪く風味も落ちます。しかし、東芝独自の”新鮮ツイン冷却システム”は、冷蔵室にも水分をたっぷり含んだ冷気を送ることで”うるおい冷蔵室”を実現しました。食材の乾燥を防ぎ、食材本来の風味と食感を維持します。

 

また、”Ag+セラミック光触媒”システムにより、庫内の除菌と脱臭が可能です。さまざまな食材が収納される冷蔵室にありがちなニオイうつりや細菌の繁殖を抑える効果があります。

こんなの欲しかった!東芝冷蔵庫の便利機能

東芝の技術は冷蔵性能の高さだけではありません。毎日使う冷蔵庫だからこそ、使いやすさについて最大限に考慮した便利機能が盛り沢山です。

肘で開けられる“タッチオープン”

食材を冷蔵庫に入れたいけど両手が塞がってドアが開かない!そんな時に便利なのが、”タッチオープン”機能です。肘で触れるだけでドアが開き、両手が塞がっていてもスムーズに冷蔵庫の開閉できます。

 

ただし、水や汚れがついていると反応せずドアが開かなかったり劣化で故障したりすることもあります。購入の際は販売店の保証内容もチェックしましょう。

使い方いろいろ “USBポート搭載”

料理のレシピをスマホで検索することは、いまや当たり前の時代です。そんなスマホを使いながら料理したい方におすすめの機能が冷蔵室のドア前面に搭載された”USBポート”です。USBポートでスマホの充電が可能なので、レシピを見るだけでなく音楽を聴きながら調理したい方にもおすすめです。

スマホで ”食材管理機能”

進化した便利機能として注目したいのが、冷蔵庫をスマートフォンやスピーカーとつなげて使う”食材管理機能”です。東芝が提供する「IoLIFE」アプリを使うことで、冷蔵庫に収納している食材のリストを簡単に作成できます。同じものを何個も買ってしまう・いつも買い忘れをしてしまうという方におすすめの機能です。

今すぐ見る!東芝の冷蔵庫おすすめ10選

機能は分かったけど自分にはどんな冷蔵庫が合っているの?とお悩みの方に、失敗しない冷蔵庫の選び方をご紹介します。まずはご自身の生活をイメージして、理想の冷蔵庫を想像しましょう。

容量で選ぶ

容量は冷蔵庫を選ぶ上で1番重要なポイントになります。一般的に、冷蔵庫の容量は家族の人数×1人あたりの容量(70L)+常備用品(100L)+予備品(70L)が必要といわれています。

 

家族の人数 おすすめ容量 平均価格帯
1人 200L以下 2〜6万円
2人 200〜299L 6〜10万円
3〜4人 300〜499L 10〜15万円
5人以上 500L以上 15万円以上

 

料理をする頻度にもよるのであくまで目安ですが、迷われた際は大きめの冷蔵庫がおすすめです。大きい冷蔵庫は消費電力が高いと思われるかもしれませんが、実際のところ消費電力にそれほど違いはなく、最近はどの機種も省エネ機能を装備していますので、安心して大きめの冷蔵庫を選びましょう。

設置場所で選ぶ

いざお気に入りの冷蔵庫が見つかっても、キッチンに入らなければ意味がありません。まずは、想定している設置場所を測りましょう。また、冷蔵庫には熱を逃すための放熱スペースが必須です。壁にぴったりと配置することはできないので、排熱スペースを考慮したうえで設置場所を決めましょう。

 

マンションにお住まいの場合は運搬経路のチェックも必要です。エントランスやエレベータの広さも併せて確認しておきましょう。「設置場所は狭いけど大きな冷蔵庫が欲しい!」という方は、東芝の「マジック大容量」をぜひチェックしてください。本体の外壁を薄くすることで庫内容量を拡大した結果、501Lの大容量で本体幅はわずか60㎝とスリムなデザインを実現したモデルです。

見た目で選ぶ

インテリアを重視する方にとって冷蔵庫の見た目も重要なポイントです。大きな冷蔵庫は存在感があるため、お部屋の雰囲気を左右します。東芝の冷蔵庫は、アッシュグレーやサテンゴールドなどインテリアに馴染みやすい色を展開しています

 

また、ドア表面がガラストップになっているタイプは、高級感がありお手入れもしやすい点が魅力です。ただし、ガラストップはマグネットを貼ることができません。書類やプリントを貼りたい方はクリアガラス専用マグネット等が必要になります。

開け方で選ぶ

ドアの開け方によって開閉に必要なスペースが変わります。また、ドアを開ける方向もキッチンの動線や使い勝手に影響します。ここでは、両開きタイプ(フレンチタイプ)と片開きタイプそれぞれのメリット・デメリットを解説します。

両開きタイプ

いま最も人気なのが、観音ドアのように両開きできるタイプ(フレンチタイプ)です。真ん中から開けることで、冷蔵庫全体を見渡すことができます。また、半分の小さなドアで開閉できるため、スペースを必要とせず電力の削減も期待できます。その反面、ドアポケットの収納棚が小さく、大きなペットボトルや瓶を収納しにくい点がデメリットです。

片開きタイプ

容量の小さな冷蔵庫はほとんどが片開きタイプです。片開きタイプはドアポケットが大きいため、大容量のペットボトルや瓶が縦にそのまま収納できる点が魅力です。ただし、ドアが大きい分開閉にはスペースが必要となります。冷蔵庫前にスペースがない方にはあまり向いていないタイプです。

フリーポケットの有無

ドアポケットの使い勝手も冷蔵庫を選ぶ際のポイントになります。薬味のチューブなど、細かいものをたくさん入れたい方は仕切りが多く細かいポケットが最適です。逆に大容量の瓶やペットボトルを入れたい方は、仕切りが少なく自由度の高いポケットがおすすめです。

 

最近は100円ショップなどで収納に役立つグッズが多数販売されています。ポケットに仕切りやケースを追加し、食材がすぐに取り出せるよう整理整頓する方法もチェックしましょう。

 

また、ドアポケットで注目したいのが東芝から2021年2月に発売されるGR-S36SVのフリードアポケットです。背の高い調味料などもフリードアポケットを調整することで収納でき、自分好みの高さにカスタマイズできます。

  

200L以下

東芝(TOSHIBA)

冷凍冷蔵庫 GR-S15BS

価格:54,227円 (税込)

コンパクトだけど使いやすい、一人暮らしに最適!

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

2020年12月に発売されたばかりの一人暮らしに最適な新モデルです。見た目はコンパクトですが、冷蔵室はガラス棚が3段、冷凍室はスライドケース付きで2段収納と収納力は抜群です。2Lのペットボトルも縦に3本、冷凍食品も大量にストックできます。また、電子レンジを設置できる耐熱温度100℃のテーブルボードを搭載。ワンルームのキッチンでも省スペースで使用できます。

 

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メーカー 東芝(TOSHIBA) 商品名 GR-S15BS
寸法・サイズ 幅479mm×奥行582mm×高さ1,269mm 庫内容量 153L
ドアの開き方 右開き 省エネ性能(★〜★★★★★) ★★★★★
年間消費電力 298kWh 年間電気代 約8,050円
その他機能 耐熱100℃テーブルボード
東芝(TOSHIBA)

冷凍冷蔵庫 GR-S17BS

価格:63,162円 (税込)

抗菌・脱臭もできる、スタイリッシュなデザイン

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

自炊をする一人暮らしでも十分な170Lモデル。コンパクトですが冷蔵室は収納棚が3段、ドアポケットには2Lのペットボトルが3本入り、収納力はバッチリです。セミマットブラックでスタイリッシュなデザインが生活感も少なくおしゃれ。一人暮らし男性のインテリアにも馴染みやすい点が魅力です。抗菌・脱臭フィルターが搭載されており、気になる菌の繁殖やニオイを抑えることができます。

 

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メーカー 東芝(TOSHIBA) 商品名 GR-S17BS
寸法・サイズ 幅47mm×奥行582mm×高さ1369mm 庫内容量 170L
ドアの開き方 右開き 省エネ性能(★〜★★★★★) ★★★★★
年間消費電力 306kWh 年間電気代 約8,260円
その他機能 抗菌脱臭フィルター/耐熱100℃テーブルボード
東芝(TOSHIBA)

冷凍冷蔵庫 GR-R15BS

価格:38,600円 (税込)

価格重視の方へ!コンパクトな2ドアの標準モデル

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

とにかく価格を抑えたい方におすすめなのが、こちらのGR-R15BS-Kです。一人暮らし向けのコンパクトなデザインですが、冷蔵室には3段のガラス棚と3段のドアポケットがあるのでたっぷりと収納できます。上部に設置された耐熱100℃テーブルボードや、冷蔵室のLED照明など、低価格ながらも充分な機能が標準装備されています。これから新生活を迎える方におすすめの冷蔵庫です。

 

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メーカー TOSHIBA(東芝) 商品名 GR-R15BS
寸法・サイズ 幅47.9mm×奥行582mm x 高さ 1269mm 庫内容量 153L
ドアの開き方 右開き 省エネ性能(★〜★★★★★) ★★★★★
年間消費電力 298kWh 年間電気代 8,046円
その他機能 耐熱100℃テーブルボード

200L〜500L

東芝(TOSHIBA)

VEGETA GR-S36SV

価格:195,000円 (税込)

業界初、カスタマイズできるフリードアポケット搭載

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

VEGETA(ベジータ)シリーズから、「フリードアポケット」搭載のコンパクトモデルが登場です。冷蔵室のドアに2箇所カスタマイズ可能な「フリードアポケット」を設置し、高さの異なる調味料や飲み物が収納しやすくなっています。VEGETA(ベジータ)ならではのうるおいラップ野菜室やオートパワフル冷凍も標準装備されています。コンパクトながらも高機能で使い勝手のいいモデルです。2021年2月発売予定。

 

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メーカー 東芝(TOSHIBA) 商品名 GR-S36SV
寸法・サイズ 幅600mm×奥行665mm×高さ1,643mm 庫内容量 356L
ドアの開き方 右開き 省エネ性能(★〜★★★★★) ★★★★★
年間消費電力 330kWh 年間電気代 約8,910円
その他機能 Ag+低温触媒/除菌・脱臭/半ドアアラーム/DSP制御/ecoモード/自動節電機能
東芝(TOSHIBA)

VEGETA GR-S41GXV

価格:152,400円 (税込)

うるおいラップ野菜室搭載、片開きのスリムタイプ

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

片開きドアがいいけど広い設置スペースがないという方におすすめなのがこちらのGR-S41GXVです。スリムながらも3〜4人家族には十分な容量411Lで、うるおいラップ野菜室や、Ag+セラミック光触媒による除菌脱臭システム搭載も搭載されています。ただし、氷結晶チルドや切り替え冷凍室などの機能はありませんので、生ものの保存や野菜の冷凍ストックを頻繁に行う方には物足りないかもしれません。

 

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メーカー 東芝(TOSHIBA) 商品名 GR-S41GXV
寸法・サイズ 幅600mm×奥行692mm×高さ1833mm 庫内容量 411 L
ドアの開き方 片開き(右開き/左開き) 省エネ性能(★〜★★★★★) ★★★
年間消費電力 315kWh 年間電気代 約8,510円
その他機能 Ag+低温触媒/除菌・脱臭/タッチオープン/半ドアアラーム/他
東芝

VEGETA GR-S470GZ

価格:165,800円 (税込)

スリムで大容量!機能も充実したGZシリーズ

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

設置スペースは狭いけど高機能な冷蔵庫が欲しいという方には、片開きタイプのGRS-470GZがおすすめです。同等のスペックでをもつ容量461LのGR-S460FZと比較すると、本体の幅が50mmも削減されています。スリムで大容量ですが、機能性もしっかりと充実している使い勝手のいいモデルです。ただし、ドアを開く際は奥行きが1268mm必要になるので、設置場所の横幅だけでなくキッチンの動線もしっかりチェックしましょう。

 

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メーカー 東芝(TOSHIBA) 商品名 GR-S470GZ 
寸法・サイズ 幅600mm×奥行704mm×高さ1833mm 庫内容量 465L
ドアの開き方 片開き(右開き/左開き) 省エネ性能(★〜★★★★★ ★★★★★
年間消費電力 235kwh 年間電気代 約6,350円
その他機能 IoLIFE/USBポート/ガラスドア/Ag+低温触媒/除菌・脱臭/半ドアアラーム/他
東芝(TOSHIBA)

VEGETA GR-S460FZ

価格:174,801円 (税込)

高級感のあるハイスペックなFZシリーズ

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

機能はもちろん、デザインも重視したい方におすすめしたいのがこちらのFZシリーズです。ドアに滑らかな質感と高級感のあるガラス素材を採用しており、生活感のないお洒落なデザインになっています。また、摘みたて野菜室・氷結晶チルド・切り替え冷凍室・USBポートなどハイスペックな機能も搭載されています。両開きの大容量タイプなので、家族が増えても安心です。

 

スペック詳細はこちら

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メーカー 東芝(TOSHIBA) 商品名 GR-S460FZ
寸法・サイズ 幅698mmX奥行702mmX高さ1943mm 庫内容量 461L
ドアの開き方 両開き(フレンチドア) 省エネ性能(★〜★★★★★ ★★★★★
年間消費電力 240kwh 年間電気代 約6,480円
その他機能 IoLIFE/USBポート/ガラスドア/Ag+セラミック光触媒/LED除菌/らくらくオープン/他
東芝(TOSHIBA)

VEGETA GR-S460FK

価格:172,647円 (税込)

大容量で機能も充実したスタンダードモデル

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

FZシリーズの下位モデルがこちらのFKシリーズです。肘でドアが開けられるタッチオープン機能や、氷結晶チルドモードなどはありませんが、摘みたて野菜室や切り替え冷凍室など日々の料理に役立つ機能が多数搭載されています。少しでも価格を抑えたい方・必要な機能だけ欲しいという方におすすめのスタンダードモデルです。

 

ペック詳細はこちら

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メーカー 東芝(TOSHIBA) 商品名 GR-S460FK
寸法・サイズ 幅650mm×奥行650mm×高さ650mm 庫内容量 462L
ドアの開き方 両開き(フレンチドア) 省エネ性能(★〜★★★★★) ★★★★★
年間消費電力 264kWh 年間電気代 約7,130円
その他機能 ガラスドア/Ag+セラミック光触媒/らくらくオープン/半ドアアラーム/マジック大容量/他

500L以上

東芝(TOSHIBA)

VEGETA GR-S600FZ

価格:232,020円 (税込)

大家族でも安心な601L!大容量のハイスペックモデル

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

FZシリーズの中でも、1番容量が大きいモデルがGR-S600FZです。容量はなんと601Lなので、大家族がまとめ買いをしても収納場所に困りません。また、大容量でありながら本体幅は685mmしかなく400L台のシリーズと比べてもその差はわずか35mmとスリムなデザインです。摘みたて野菜室・氷結晶チルドモード・切り替え冷凍など便利機能も搭載された上位モデルとなっています。高価格なモデルですが、機能も容量も妥協したくないという方におすすめです。

 

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メーカー 東芝(TOSHIBA) 商品名 GR-S600FZ
寸法・サイズ 幅685mm×奥行745mm×高さ1,833mm 庫内容量 601L
ドアの開き方 両開き(フレンチドア) 省エネ性能(★〜★★★★★) ★★★★★
年間消費電力 251kWh 年間電気代 約6,780円
その他機能 IoLIFE/USBポート/ガラスドア/Ag+セラミック光触媒/LED除菌/らくらくオープン/他
東芝(TOSHIBA)

VEGETA GR-S550FH

価格:179,800円 (税込)

大容量だけど低価格 、スタンダードなFHシリーズ

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

大容量の冷蔵庫が欲しいけど価格は抑えたいという方におすすめしたいのが、FHシリーズのGR-S550FHです。容量は551Lで両開きタイプとなっており、大家族でも安心な収納力を誇ります。FZシリーズと違いUSBポートや食材管理機能は搭載されていませんが、切り替え冷凍室・オートパワフル冷凍室など、基本的な機能は装備されています。上位モデルまでは不要な方・価格と容量重視の方にもおすすめです。

 

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取扱説明書はこちら

メーカー 東芝(TOSHIBA) 商品名 GR-S550FH  
寸法・サイズ 幅650mm×奥行699mm高さ1833mm 庫内容量 551L
ドアの開き方 両開き(フレンチドア) 省エネ性能(★〜★★★★★) ★★★★★
年間消費電力 294kWh 年間電気代 約7,940円
その他機能 ガラスドア/脱臭フィルター/らくらくオープン/半ドアアラーム/自動節電機能/他
  GR-S15BS GR-S17BS GR-R15BS

GR-S36SV

GR-S41GXV

GR-S470GZ

GR-S460FZ

GR-S460FK

GR-S600FZ

 GR-S550FH

 
容量 153L 170L 153 L

356L

411L

465L

461L

462L

601L

551L  
479mm 479mm 479mm

600mm

600mm

600mm

650mm

650mm

685mm

685mm  
ドアの開け方 片開き  片開き 片開き

片開き

片開き

片開き

両開き

両開き

両開き

両開き  
新鮮ツイン冷却システム - - -

-

-

 
野菜室 - - -

 
タッチオープン - - -

-

-

-

 
USBポート - -  -  -  -

-

-

-

 
IoLIFE -  -  -  -  -  -

-

-

 
フリーポケット -  -

-  -  -  -  -

-

 
製氷室 -

 
除菌・脱臭 - -

 
省エネ - - -

 

 

冷蔵庫の買い替えをご検討の方は、技術力の確かな東芝の冷蔵庫をぜひチェックしてください。せっかく買い替えるのであれば、性能がよく使い勝手のいいものにしたいですよね。東芝の冷蔵庫で、食材を賢くストックしましょう。

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