【2022最新】ハイセンス(Hisense)液晶テレビのおすすめ16選|評価・耐久性・ゲームモード!

ハイセンスはコスパのいい液晶テレビを多数販売しています。ゲームモードを搭載した機種が多いのでゲームをプレイする方にもおすすめです。この記事ではハイセンス液晶テレビの特徴や選び方、耐久性や保証について解説します。さらにゲームモード搭載・4Kチューナー内蔵などおすすめ16選も紹介しますので参考にしてください。

2021/10/26 更新

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ハイセンスは2010年から日本での販売を本格的に開始した中国発の大手家電メーカーです。国内メーカーと比べて品質はどうなのか疑問に思っている人もいるのではないでしょうか?ハイセンスはLGなどの海外メーカーと同様にコスパのいいハイスペックなテレビを販売しているため現在、人気メーカーとなっています。

 

ハイセンスの液晶テレビはラインナップが豊富で、ゲームモードを搭載した機種が多いです。そのためどの液晶テレビを選べばいいか迷いますよね?購入する際はハイセンスの液晶テレビの特徴や選び方を知っておくことで選ぶ際に役立ちます。

 

この記事ではハイセンスの液晶テレビの特徴や選び方を詳しく解説します。ゲームモード搭載・4Kチューナー内蔵などのハイセンス液晶テレビおすすめ16選も紹介しますので参考にしてください。

海外のテレビメーカーの評判は悪くないのか気にしている人は多いかと思いますが、口コミを調査したところコストパフォーマンスの良さが高く評価されています。画質が良いのに値段が安いと感じている人を多数見かけました。また東芝と共同開発したエンジンが搭載されているにもかかわらず、国内メーカーよりも販売価格が安いのも評判の良い要因です。

2009年の東芝レグザからの買い替えです。 この大きさで、この価格はコスパ最高ですね。 映像もスゴク綺麗で明るいです。

出典: https://www.amazon.co.jp

コスパ最高!かつ、必要機能が凝縮されている。 設定などの操作感は東芝REGZAに似ていてわかりやすい。 このモデルはAmazonプライムビデオをワンボタンで起動出来る数少ないモデルだと思います。最高に楽ですし、fireTV要りませんのでHDMI端子を無駄にしません。 4K放送のチューナーもバッチリ付いてます。リモコンの反応も良いですよ。 そしてレグザエンジン搭載の画面は十分に美しい!

出典: https://www.amazon.co.jp

【購入後半年の感想】 大きさにも慣れてしまい購入当初の満足感は薄れていますが相変わらずコスパの良いテレビだと思います。

出典: https://www.amazon.co.jp

コスパがいいと聞くと、一方で耐久性は大丈夫なのか気になりますよね。故障が多いという口コミは少なく、他のメーカーと比べて寿命が短いということもないようです。不具合による動作不良などは報告されていますが2015年8月以降に発売されたテレビモデルはメーカーによる3年保証がついているため、万が一の場合も安心です。

ハイセンスの液晶テレビはどれもコスパの良い製品ばかりですが、ライフスタイルに合わない液晶テレビを買って後悔しないように正しい選び方を押さえておきましょう。

テレビを選ぶ際のポイントの1つが画面の「解像度」です。ハイセンス液晶テレビの解像度の種類は「ハイビジョン」「フルHD」「4K」の3タイプ。4KならフルHDに比べて4倍の解像度で映像を楽しめます。

 

ただし4K放送を視聴したい場合は4Kチューナーが必要です。4Kチューナーを内蔵していないモデルもあるため購入の際には必ず確認しましょう。

BS・CS放送を見るのかは液晶テレビを選ぶうえで大切なポイントになります。BS・CSチューナーが内蔵されているかで購入価格は大きく変わるからです。

 

地デジ放送しか見るつもりがないのにBS・CSチューナー内蔵モデルを選ぶと、数万円も余分にお金を負担しなければいけないので、コスパの良いハイセンスの製品を選ぶメリットが薄れてしまいます。

 

地デジしか見ないのであれば、BS・CSチューナー内蔵テレビは選ばないようにしましょう。将来的にBS・CSを見る可能性があるとしても、外付けチューナーを後付する方法もあります。

 

しかし、ハイセンス4K対応テレビでは地デジも解像度をアップして4Kに引けを取らないほどの高画質にしてくれるので、4K対応製品を選んでも損はしないと考えていいでしょう。

テレビをどこに置く予定なのかはサイズを選ぶ大切な要素になります。自宅のリビングに置くつもりであれば50型以上のハイスペックモデルが有力候補ですが、スペース次第では43型も検討してみましょう。

 

寝室や一人暮らしをしている場合、よほど広いスペースがない限り43型から32型が適したサイズになります。スペース次第では24型も要検討です。ただ、24インチまでサイズを下げるとスペックが落ちてしまうので、クオリティの高いテレビを使うために置き場所を確保できるのかも考えてみましょう。置き場所に困っている!といった方は壁掛けテレビも検討してみてはいかがでしょうか?

ハイセンスの液晶テレビの特徴を国産メーカー製品との比較を交えながら6つご紹介します。

ハイセンスの液晶テレビは販売価格が安く、国産メーカー製品よりも低いコストで入手でき

ます。

2019年12月時点でのハイセンスの50型で「地上・BS・110度CSデジタル4Kチューナー内蔵LED液晶テレビ」とほぼ同等スペックの国内メーカーテレビの販売価格を表で比較すれば違いがわかります。

 

メーカー 品番 販売価格
ハイセンス

50E6800

70,498円
東芝 REGZA 50M530X 92,699円
SONY ブラビア KJ-49X8500G 121,600円
SHARP 4T-C50BN1 109,058円
パナソニック VIERA TH-49GX500 93,850円

 

50型のテレビに限らずハイセンスの液晶テレビの販売価格は国産製品よりも安く設定されていて、同じく海外メーカーのLGと比較しても数千円安い場合もあります。

ハイセンスの液晶テレビはハイスペックでありながら消費電力が少なめで、電気代を節約できる家電でもあります。

国産メーカーの液晶テレビと比べても消費電力は少なめなうえに省エネ基準達成率が高いので、電気代が気になる人にはハイセンスの液晶テレビはおすすめです。

メーカー 品番 消費電力 省エネ基準達成率
ハイセンス 50E6800 130W 230%
東芝 REGZA 50M530X 126W 248%
SONY ブラビア KJ-49X8500G 159W 152%
SHARP 4T-C50BN1 172W 159%
パナソニック VIERA TH-49GX500 128W 162%

東芝のREGZA 50M530Xと比べるとやや劣りますが、販売価格で考えるとハイセンスの液晶テレビは購入費用と電気代ともにお得な製品といえます。

 

省エネ基準達成率が高いハイセンスの液晶テレビを使えば、年間を通して支払う電気料金が飛躍的に安くなります。状況次第では省エネ達成率が150%のテレビと比較して10万円以上も年間の電気代がお得になるので、ハイセンスの液晶テレビはコスパが優秀な製品といえるでしょう。

販売価格と電気代があまりにも安いと品質に問題がないか不安になったりしますが、ハイセンスの液晶テレビには東芝や映像ソリューションと共同開発した「NEOエンジン」などのパーツが搭載されているのでクオリティは申し分ありません。

 

東芝と共同開発したエンジンは主に以下の8つの処理を行ってくれます。

 

  • BS/CS 4K高画質処理
  • 地デジ高画質処理
  • 高精細ノイズ処理
  • エリア別高精細復元
  • テクスチャー復元
  • HDR再現処理
  • SMR
  • 環境的適応型自動画質調整

 

BS/CS放送の映像が4Kに処理されるだけでなく、地デジの高画質処理も特筆すべきポイントです。地デジが高画質処理されることで、4Kに未対応の放送もクリアな映像になるからです。ノイズ処理やテクスチャー復元まで備わっているので、映像のクオリティが高い状態を維持できます。

 

映像はアンテナからテレビをつなぐケーブルがノイズを拾うと乱れるので、本体がノイズを除去してくれるハイセンスの液晶テレビは選択肢として見逃せません。ケーブルが拾ったノイズによる映像の損壊が激しくても、テクスチャー復元でクオリティが高い映像になります。HDR再現処理や環境適応型自動調整の機能により、利用する場所にあわせた描写も行ってくれるので、ハイセンスの液晶テレビはあらゆる環境で利用できます。

値段が安いテレビはスピーカー性能がイマイチと思われがちですが、ハイセンスの液晶テレビはオーディオ面も良好です。

たとえば、あとでご紹介する50E6800は以下5つのオーディオ機能に対応しています。

 

  • DOLBY AUDIO
  • Hi-Sound Pro
  • Clear Sound
  • ダイレクトサウンド
  • サウンドノイズ軽減技術

 

DOLBY AUDIOは音に奥行を出し、Hi-Sound Proは全音域をクリアな音にしてくれます。Clear Soundは放送上での人の声を聞きやすく強調して、ドラマや映画を見るときにセリフを聞きやすくしてくれます。さらに、ダイレクトサウンドが音に一体感を出したうえでノイズまで軽減されるので、ハイセンスの液晶テレビはオーディオも優れているといえます。

ハイセンスの液晶テレビの多くが「低遅延ゲームモード」を搭載しています。オンラインゲームで遊ぶときはテレビやモニターの応答速度が重要視されていて10ms以上になると遅延を感じる恐れがあると言われています。

 

ハイセンスの液晶テレビでは低遅延ゲームモードを活用すれば応答速度を約0.83msにできるので、とにかくゲームを楽しみたい人から真剣に勝利を求める人まで快適にプレイができる環境を構築できます。国内メーカーのテレビは応答速度が5~10msのものが多いので、ゲーマーの人はハイセンスの液晶テレビをチェックしてみるといいでしょう。

ハイセンスの液晶テレビの保証期間は2015年8月以降に発売されたモデルであれば3年という長さです。基本的にテレビをはじめとした家電のメーカー保証期間は1年で、購入してから1年以内であれば初期不良が生じたときの無償対応は受けられず、購入して13ヶ月目のタイミングで故障すると自分の過失でなくても有償で修理してもらわないといけません。

 

しかしハイセンスのテレビ製品は本体のメーカー保証期間が3年もあるので、初期不良が起きたときに無償修理や交換を受けられる猶予が長めとなっています。高価な家電は3年以内に初期不良が起きる可能性があるので、メーカー保証を受けられる期間が長いハイセンスは魅力的な選択肢です。

ハイセンスの液晶テレビの半数以上が「ゲームモード」を搭載していますが、その中から選りすぐりの4商品をご紹介します。

Hisense(ハイセンス)

43V型 4Kチューナー内蔵 43U7F

価格:63,770円 (税込)

「NEOエンジン 2020」搭載の2020年モデル

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

2020年に発売されたBS/CS 4Kチューナー内蔵の43インチ液晶テレビです。「NEOエンジン 2020」搭載。階調表現力と微小信号の再現性がアップしたことで、よりなめらかで精細な映像を実現しました。また設定で「ワイドビューアングル」を選択するとテレビの視野角を広げることができます。FPSや格闘ゲームに最適な「低遅延ゲームモード」に対応です。

メーカー
Hisense(ハイセンス)
商品名
43U7F
画面サイズ
43 V型
画素数
3840x2160
画質
4K
録画機能
外付けHDD
寸法/サイズ
959x615x194 mm
重量
9.1 kg
機能
無線LAN・Google アシスタント・Amazon Alexa・ゲームモード
省エネ性能(★~★★★★★)
★★★★
Hisense(ハイセンス)

50V型 4Kチューナー内蔵 50U7F

価格:67,800円 (税込)

「NEOエンジン 2020」搭載の2020年モデル

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

2020年に発売されたBS/CS 4Kチューナー内蔵の50インチ液晶テレビです。先ほど紹介した「43u7f」のサイズ違いになります。43u7fと同様に映像設定で「ワイドビューアングル」を選択するとテレビの視野角を広げることができます。FPSや格闘ゲームに最適な「低遅延ゲームモード」に対応です。より大きな画面で映像を楽しむなら50インチモデルを選びましょう。

メーカー
Hisense(ハイセンス)
商品名
50U7F
画面サイズ
50 V型
画素数
3840x2160
画質
4K
録画機能
外付けHDD
寸法/サイズ
1112x704x250 mm
重量
12.3 kg
機能
無線LAN・Google アシスタント・Amazon Alexa・ゲームモード
省エネ性能(★~★★★★★)
★★★
Hisense(ハイセンス)

65V型 4Kチューナー内蔵 65S6E

価格:92,800円 (税込)

画面の明るさを引き上げた2020年モデル

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

2020年に発売されたBS/CS 4Kチューナー内蔵の65インチ液晶テレビです。「バックライトブーストフィルム」によって遮光を抑制し、輝度を最大限にアップ。画面の明るさを引き上げて美しい映像を実現しました。また従来の地デジ、BS・110度CSのそれぞれ3波に3チューナーが搭載されています。FPSや格闘ゲームに最適な「低遅延ゲームモード」に対応です。

メーカー
Hisense(ハイセンス)
商品名
65S6E
画面サイズ
65 V型
画素数
3840x2160
画質
4K
録画機能
外付けHDD
寸法/サイズ
1446x879x252 mm
重量
18.7 kg
機能
無線LAN・Google アシスタント・Amazon Alexa・ゲームモード
省エネ性能(★~★★★★★)
★★★★
Hisense(ハイセンス)

65V型 4Kチューナー内蔵 65U7E

価格:116,800円 (税込)

美しさと見やすさを両立した2019年モデル

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

BS/CS 4Kチューナー内蔵の65インチULED液晶テレビです。高い輝度と明るい場所でも見やすいハイセンス独自技術「ULED」を採用しています。バックライトのエリア別制御によってコントラストが際立ち、美しさと見やすさを両立しました。またHDR規格のHDR10とHLG、倍速駆動に対応。FPSや格闘ゲームに最適な「低遅延ゲームモード」も搭載です。すでに生産完了品のため今のうちの購入をおすすめします。

メーカー
Hisense(ハイセンス)
商品名
65U7E
画面サイズ
65 V型
画素数
3840x2160
画質
4K
録画機能
外付けHDD
寸法/サイズ
1450x924x354 mm
重量
30 kg
機能
無線LAN・Google アシスタント・ゲームモード
省エネ性能(★~★★★★★)
★★★★★
Hisense(ハイセンス)

75V型 4Kチューナー内蔵 75A6G

価格:143,636円 (税込)

2021年最新モデル!

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

75A6Gは2021年最新の4Kチューナー内蔵液晶テレビです。高性能な映像処理技術により、クリアで鮮やかな映像を再現します。また、「ADSパネル」を採用しており、斜めから見てもくっきりした映像を視聴できるのが特徴です。ゲームモードも搭載されているので、遅延が少なく美しい画質でゲームを楽しみたい方にも向いています

 

スペック詳細はこちら

メーカー
Hisense(ハイセンス)
商品名
75A6G
画面サイズ
75 V型(インチ)
画素数
3840x2160
画質
4K
録画機能
外付けHDD
寸法/サイズ
1677x1036x356 mm
重量
26.5 kg
機能
ゲームモード・スマートスピーカー連携
省エネ性能(★~★★★★★)
-
Hisense(ハイセンス)

43V型 4Kチューナー内蔵 43A6800

価格:54,800円 (税込)
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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

2018年発売のBS/CS 4Kチューナー内蔵43インチ液晶テレビです。高性能映像エンジン「レグザエンジンNEO」搭載。スポーツシーンなどの速い動きに対応しているため、フレームに捉えられないほどの速い動きも連続感のある滑らかな映像で楽しめます。ボタンを押してから表示されるまでの遅延が少ない「低遅延ゲームモード」対応です。

メーカー
Hisense(ハイセンス)
商品名
43A6800
画面サイズ
43 V型
画素数
3840x2160
画質
4K
録画機能
外付けHDD
寸法/サイズ
961x606x214 mm
重量
11.7 kg
機能
無線LAN・Googleアシスタント・ゲームモード
省エネ性能(★~★★★★★)
★★★
Hisense(ハイセンス)

43V型 4Kチューナー内蔵 43E6800

価格:52,800円 (税込)

クリアで高精細な映像を表現した2019年モデル

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

2019年に発売されたBC/CS4Kチューナー内蔵の43インチ液晶テレビです。バックライトブーストフィルムで遮光を抑制し、輝度を最大限にアップ。「地デジ高画質処理」によって地デジ映像のノイズを除去し、動きのある映像もぼやけることなく細部まで鮮明に映し出します。FPSや格闘ゲームに最適な低遅延ゲームモードも搭載です。

メーカー
Hisense(ハイセンス)
商品名
43E6800
画面サイズ
43 V型
画素数
3840x2160
画質
4K
録画機能
外付けHDD
寸法/サイズ
959x601x186 mm
重量
9.1 kg
機能
無線LAN・Google アシスタント・Amazon Alexa・ゲームモード
省エネ性能(★~★★★★★)
★★★★
Hisense(ハイセンス)

50V型 4Kチューナー内蔵 50E6800

価格:57,374円 (税込)

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

2019年発売のBC/CS4Kチューナー内蔵の50インチ液晶テレビです。先ほど紹介した「43E6800」の50インチモデルになります。43E6800と同様に地デジ高画質処理」によって地デジ映像のノイズを除去し、動きのある映像もぼやけることなく細部まで鮮明に映し出します。FPSや格闘ゲームに最適な低遅延ゲームモードも搭載です。より大きな画面で映像を楽しむなら50インチサイズがおすすめです。

メーカー
Hisense(ハイセンス)
商品名
50E6800
画面サイズ
50 V型
画素数
3840x2160
画質
4K
録画機能
外付けHDD
寸法/サイズ
1112x693x235 mm
重量
11.7 kg
機能
無線LAN・Google アシスタント・Amazon Alexa・ゲームモード
省エネ性能(★~★★★★★)
★★★★
Hisense(ハイセンス)

58V型 4Kチューナー内蔵 58S6E

価格:71,800円 (税込)

動きのあるシーンもくっきりと映し出す2020年モデル

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

2020年に発売されたBS/CS 4Kチューナー内蔵の58インチ液晶テレビです。高輝度のLEDを素早く点滅させることで、液晶映像の残像感を低減し動きのあるシーンもくっきりと映し出します。また「NEOエンジン」搭載で直下型LED仕様。FPSゲームに最適な「低遅延ゲームモート」搭載です。

メーカー
Hisense(ハイセンス)
商品名
58S6E
画面サイズ
58 V型
画素数
3840x2160
画質
4K
録画機能
外付けHDD
寸法/サイズ
1289x800x234 mm
重量
15.2 kg
機能
無線LAN・Google アシスタント・Amazon Alexa・ゲームモード
省エネ性能(★~★★★★★)
★★★★★
Hisense(ハイセンス)

65V型 4Kチューナー内蔵 ULED液晶テレビ 65U8F

価格:134,800円 (税込)

AIシーン別超解像処理を搭載

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

2020年に発売されたBS/CS 4Kチューナー内蔵の65インチ液晶テレビです。「AIシーン別超解像処理」がシーンごとに適した超解像処理を行います。また音響最適補正技術「Eilex PRISM」を搭載しライブのような臨場感を体感できるのもポイント。FPSや格闘ゲームなどに最適な「ゲームモードplus」を搭載です。

メーカー
Hisense(ハイセンス)
商品名
65U8F
画面サイズ
65 V型
画素数
3840x2160
画質
4K
録画機能
外付けHDD
寸法/サイズ
1452x915x356 mm
重量
25.8 kg
機能
無線LAN・Google アシスタント・Amazon Alexa・ゲームモード
省エネ性能(★~★★★★★)
★★★
Hisense(ハイセンス)

24V型 ハイビジョン 24A50

価格:20,800円 (税込)

「直下型LEDバックライト」を搭載

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

24インチのハイビジョン液晶テレビです。斜めからでも鮮明に見える「IPSパネル」によって広視野角を実現しました。また発色豊かできれいな映像を再現する「直下型LEDバックライト」を搭載。地デジ・BS・100度CSをそれぞれ2チューナー搭載しているため番組の視聴中に裏番組を録画できます。

メーカー
Hisense(ハイセンス)
商品名
24A50
画面サイズ
24 V型
画素数
1366x768
画質
ハイビジョン
録画機能
外付けHDD
寸法/サイズ
553x356x148 mm
重量
2.9 kg
機能
-
省エネ性能(★~★★★★★)
★★★
Hisense(ハイセンス)

32V型 ハイビジョン 32N20

価格:26,180円 (税込)

臨場感豊かな音を再現

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

2018年に発売された32インチのハイビジョン液晶テレビです。「直下型バックライト」搭載で明暗部による色ムラの少ない、発色豊かで綺麗な映像を再現しました。また人間の視聴特性に着目して低音域のデータを補完することで、臨場感豊かな音を実現しています。

メーカー
Hisense(ハイセンス)
商品名
32N20
画面サイズ
32 V型
画素数
1366x768
画質
ハイビジョン
録画機能
外付けHDD
寸法/サイズ
734x477x175 mm
重量
4.4 kg
機能
-
省エネ性能(★~★★★★★)
★★
Hisense(ハイセンス)

43V型 4K対応 43F68E

価格:35,800円 (税込)

4K解像度にアップコンバートできる

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

4Kチューナー非搭載の4K対応液晶テレビです。地デジ映像も4K解像度にアップコンバートできます。画面が均一に明るく明暗部の色ムラが少ない「直下型バックライト」と高いコントラストを再現する「VAパネル」を採用。さらに「ドルビーオーディオ」搭載でヘッドフォンやデバイスのスピーカーを通してリアルなサウンドを実現しています。

メーカー
Hisense(ハイセンス)
商品名
43F68E
画面サイズ
43 V型
画素数
3840x2160
画質
4K
録画機能
外付けHDD
寸法/サイズ
970x618x202 mm
重量
8.3 kg
機能
-
省エネ性能(★~★★★★★)
★★★
Hisense(ハイセンス)

43V型 4K対応 43F60E

価格:37,970円 (税込)

地デジ映像も4K解像度にアップコンバーとできる

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

4Kチューナー非搭載の4K対応の43インチ液晶テレビです。地デジ映像も4K解像度にアップコンバートして普段の放送映像をより美しく楽しめます。「ドルビーオーディオ」によって力強く奥行きのある音質を実現。地デジ、BS・110度CSの3波にWチューナーを搭載し番組を視聴しながら裏番組を録画可能。ゲームモードは非搭載です。

メーカー
Hisense(ハイセンス)
商品名
43F60E
画面サイズ
43 V型
画素数
3840x2160
画質
4K
録画機能
外付けHDD
寸法/サイズ
970x618x202 mm
重量
8.3 kg
機能
-
省エネ性能(★~★★★★★)
★★★
Hisense(ハイセンス)

40V型 フルハイビジョン 40H38E

価格:28,800円 (税込)

プライベート空間にピッタリのフルHD液晶テレビ

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

40インチのフルHD液晶テレビです。薄型なのでどんなお部屋でもスッキリ設置できます。地デジ、BS・100°CSをそれぞれ2チューナー搭載で、番組の視聴中に裏番組録画が可能。また低音域のデータ補完を施すことによって今まで出力されなかった低音を楽しめるようになっています。

メーカー
Hisense(ハイセンス)
商品名
40H38E
画面サイズ
40 V型
画素数
1920x1080
画質
フルHD
録画機能
外付けHDD
寸法/サイズ
904x569x204 mm
重量
5.9 kg
機能
-
省エネ性能(★~★★★★★)
★★★★
Hisense(ハイセンス)

50V型 4K対応 50F68E

価格:44,600円 (税込)

ダイナミックな映像が楽しめるスタンダードモデル

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

4Kチューナー非搭載の4K対応液晶テレビです。地デジ映像も4K解像度にアップコンバート可能。またより現実に近い明るさを表現するハイダイナミックレンジ(HDR)規格です。さらに画面が均一に明るく明暗部の色ムラの少ない「直下型バックライト」や高いコントラストを再現する「VAパネル」を採用しています。

メーカー
Hisense(ハイセンス)
商品名
50F68E
画面サイズ
50 V型
画素数
3840x2160
画質
4K
録画機能
外付けHDD
寸法/サイズ
1127x716x240 mm
重量
12 kg
機能
-
省エネ性能(★~★★★★★)
★★★

ハイセンス液晶テレビの特徴とおすすめ15選を紹介しました。説明したとおり耐久性の評判は悪くなく、万が一のことがあってもメーカー保証が3年と長めなので安心して購入できます。ゲームプレイにも最適なハイセンス液晶テレビで楽しいお家時間を過ごしましょう。

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