ハイセンス有機elテレビのおすすめ3選!評判は?選び方や特徴も紹介

ハイセンスの有機elテレビのおすすめ3選と特徴についてまとめています。ハイセンスの有機elテレビの選び方、特徴、評価・口コミから他社との比較まで。ハイセンスの有機elテレビに関して調べている人は是非参考にしてください。

2021/10/21 更新

テレビを買い換えようと検討するときに、価格を気にされる方は多いでしょう。安めの機種を探していると、ハイセンスというメーカーが目に入ってくることがあります。ハイセンスのテレビは国内メーカーよりも価格が安い傾向にあり、それが魅力の1つでもあります。

 

しかしハイセンスというメーカーは日本のテレビ売り場では歴史が浅いため、よくわからないメーカーのテレビを買うのは怖いと思う方も多いでしょう。そこでここでは、ハイセンスというメーカーについて、そしてハイセンスが製造・販売する有機ELテレビについて詳しくご紹介していきます。

今すぐ見る!ハイセンス有機elテレビの世の中ランキング3選

ハイセンスの有機ELテレビのご案内をする前に、有機ELテレビについて先にご案内します。オリンピック目前のテレビ買い替え時期でもある今、有機ELテレビについてまだよくわからないという方は参考にしてください。

有機elテレビってどんなテレビ?

テレビを選んでいる時に、『有機ELテレビ』という言葉を目にする機会が増えました。テレビには『液晶テレビ』と『有機ELテレビ』の2種類が今はあり、各メーカー有機ELテレビの開発も進んでいます。ここではそんな有機ELテレビについてご紹介していきます。

 

有機ELとはフルHDや4Kなどの解像度を表す言葉ではなく、パネルの構造を表す言葉になります。従来の液晶テレビは『液晶+バックライト』でパネルが構成されていましたが、有機ELは『有機ELパネル単体で発光』させることが出来る次世代型パネルです。さて、このパネルが単体となったことで何が変わるのか、メリットとデメリットをご案内していきます。

 

有機elテレビの選び方やおすすめ商品を知りたい方は、以下の記事もチェックしてください。

有機ELパネルのメリット

まず、液晶テレビは常にパネルの後ろにバックライトが必要でしたので、その分の厚みが出ることが弱点でした。しかし有機ELはこれ単体で発光しますので、テレビのさらなる薄型化が実現しています。壁掛けテレビをお探しの方は、有機ELテレビは本体重量も軽いので、壁の負担も格段に減らすことができます。

 

また、作りがシンプルである分パネルとしての反応速度が早いため、スポーツなどの素早い動きの映像が得意です。液晶テレビは上位機種に倍速モードや低遅延モードなどを搭載していますが、有機ELはもともと早い動きには強いです。

 

そして何よりも、バックライトで照らすのではなく有機物質自体を発光させることで画面を作りますので、パッと鮮やかで綺麗な映像が期待できます。また、黒がはっきりと黒と表せるのは非常によく取り上げられるメリットです。一昔前、液晶テレビの画面よりもプラズマテレビの黒色が好きだった方には特におすすめです。また、視野角を気にする必要もありません。

有機ELパネルのデメリット

有機ELパネルのデメリットは、まず寿命が短いということが言われています。これは、液晶パネルが60000時間、1日8時間の視聴で20年持つというものに対して、有機ELパネルは30000時間でその半分だというところからです。しかしどのテレビでもパネルより先に電子基板の寿命が10年前後で訪れますのであまり気にする必要はありません。

 

次は、電気代が高いということです。有機EL自体は省エネな作りとなっていますが、今は液晶テレビの節電技術が驚くほど進んでおり、相対的に有機ELテレビの方が電気代は高くなってしまいます。また、製造コストがまだかかるため、本体の販売価格が高いというデメリットもあります。

 

有機elテレビの欠点について詳しく知りたい方は以下の記事もチェックしてください。

あまり聞かないハイセンスというメーカーについて

ハイセンスのテレビというと、ネット通販や家電量販店で国内メーカー品よりも安い価格帯で販売されているのを見たことがある人もいるかと思います。そのため、安かろう悪かろうのイメージを持っている人も多いのではないでしょうか。

 

ハイセンスとは中国名で『海信』と書く中国の超大手メーカーで、家庭用電化製品や携帯電話を中心に展開しています。またグループ企業を見ると通信や業務用電化製品に物流・不動産まで幅広い産業を持っており、中国ではトップ企業の1つだと言えます。

 

また、家電部門では1984年に当時の松下電器(現パナソニック)からテレビ製造設備を導入しており、その後も日立・東芝などの企業と様々な分野で提携をしています。日本での販売を請け負うハイセンスジャパンは2010年に設立されており、あまり馴染みがない割に日本との繋がりは深いメーカーです。

ハイセンス製テレビは東芝と共同開発の最新レグザエンジンneoを搭載

馴染みの薄いハイセンスのテレビですが、実際はどうなのかというのは誰しも気になるところです。ハイセンスは2018年に東芝映像ソリューション株式会社を買収・譲渡を受けました。この東芝映像ソリューションこそがかつて東芝が誇ったテレビ部門で、ハイセンス傘下となった今でも『REGZA』の製造・販売・修理を請け負っています。

 

そんなハイセンスと東芝が共に開発しているものこそが、『REGZAエンジンneo』です。これはハイセンス製テレビに搭載されている映像エンジンですが、決して東芝製テレビの型落ちエンジンではありません。特に有機ELテレビに搭載されている『REGZAエンジンneo plus』には超解像技術が搭載されています。

 

東芝は超解像技術の分野に力を入れており、地デジ放送を4K放送並みにノイズを抑えて高画質化させる技術には定評がありますが、その力がハイセンスのテレビでも発揮されています。ハイセンス製テレビは国内メーカーに比べ安い傾向にありますが、画質に対してはなにも心配はないと言ってもいいでしょう。

ハイセンスの有機ELパネルのスペックは東芝レグザと同等

ハイセンスの映像エンジンの力は上記の通りですが、パネルも一切力を抜いていません。倍速120Hz駆動・高コントラスト東芝の2018年モデルX920と同じ。馴染みがないメーカーの商品は購入をためらいがちですが、ハイセンスは東芝と提携しており、スペックも非常に高いのが魅力です。

東芝 65X920 テレビの評価・レビュー・製品情報・価格比較

GoogleアシスタントやAmazonアレクサを搭載するスマートテレビ

ハイセンスはスマートテレビとしても優秀でハイセンスオリジナルの「VIDAA」を搭載しています。ネット動画機能としてはNetflix、YouTube、dTVなど対応しており、AmazonプライムビデオやHulu対応が待たれるところです。

 

さらに、GoogleアシスタントAmazonアレクサ搭載ですので、リモコン操作が煩わしい時の音声検索や音声入力、またテレビを見ながら天気予報を聞くなどのスマートテレビとしての使い方もしっかりと対応できます。

 

スマートテレビについて詳しく知りたい方は以下の記事もチェックしてください。 

番組表や入力切替などのUIはレグザとほぼ同じ

現在REGZAユーサーの方への朗報として1つ、ハイセンス製有機ELテレビは操作UIがREGZAとほぼ同じということがあります。番組表を出したり、入力切り替えをした場合の文字表示なども、レグザとほぼ同じです。REGZAユーザーの方は特に困るところもなく買い替えすることが出来るでしょう。

メーカー3年保証

ハイセンス製テレビで2015年8月以降に発売されたテレビは、全てメーカーの方で3年保証がつけられています。大型のテレビとなると購入店の延長保証をつけられる方が多いですが、購入後3年間はハイセンスの方で面倒を見てくれますので、故障などの場合も安心できます。

今すぐ見る!ハイセンス有機elテレビの世の中ランキング3選

それではこちらで、ハイセンス製有機ELテレビの選び方をご紹介します。種類が少ないため、自分が欲しいサイズや機能に注目しましょう。

4Kチューナーの有無で選ぶ

4Kテレビを選ぶ際に、まず気にしなければならないものは4K放送が映るのかどうかということです。現在の4Kラインナップには『4Kテレビ』『4K対応テレビ』と2種類あります。これはわずかな言葉の違いですが、機能的には大きな違いがあるため、何も知らずに購入すると4K放送が見れません。

 

それは4K放送を受信する4Kチューナーの有無です。基本的に4Kテレビには4Kチューナーが内臓されており、そのままで4K放送の受信ができますが、4K対応テレビは4Kチューナーがついておらず、パネル側の対応しかできていない状態です。そのため、4K放送を見るためにはチューナーを別に購入する必要があります。

 

4Kチューナー内蔵テレビの選び方やおすすめ商品について詳しく知りたい方は、以下の記事もチェックしてください。

画質の良さを確認する

有機ELテレビは基本的に液晶テレビよりもその構造上画質はよく、黒がしっかりとした漆黒になる分コントラストが強調されて、非常に鮮やかに目に写ります。一昔前、液晶とプラズマでテレビの流行りは二分しましたが、プラズマテレビが支持された理由は画質でしたので、これは欠かせない要素の1つです。

 

画質と一口に言っても、パネルから映像エンジンまで様々な要素がありますが、購入する前に自分の目で写りを確かめられるのがテレビのいいところです。メーカーによって、色味はそれぞれ違いがありますし、暗部の表現にも差があります。

 

また、暗部だけでなく明るい部分も表現によっては白飛びするようなメーカーもありますので、やはりテレビは自分の目で見て納得の上で注文するのが一番でしょう。

部屋に見合ったサイズを確認する

次に部屋に見合ったテレビのサイズを確認しましょう。一般的に従来のフルHDの液晶テレビは画面サイズの高さの長辺の3倍が最適視聴距離だと言われてきました。しかし、4Kテレビとなりますと、フルHDと比べて画素数が4倍と近くでも鮮明に見ることが出来るため、4Kテレビの最短視聴距離は従来の液晶テレビの半分の距離です。

 

これを踏まえて考えると、4Kテレビの43型は視聴距離約0.8m49・55型は視聴距離約1.0m60型以上は視聴距離約1.1m以上となります。しかし有機ELテレビはパネルの供給の兼ね合いで55型以上しか存在せず、そのサイズもほぼ55型・65型・75型のみです。

 

55型の55E8000の本体サイズ120.96×68.04cmから算出しますと、従来のフルHDテレビでは視聴距離204cmとなりますが、解像度4倍の4Kテレビですので、最適視聴距離は102cmとなります。驚くほど近くからでも綺麗に見ることができますね。

音響も確認する

せっかくテレビを購入するのであれば、音響に関してもこだわりたいですね。ホームシアターシステムをご家庭で組もうと思われているのであればなおさらです。店頭で実際に音を出して聞いて見るのが一番ですが、それが無理であればカタログスペックや実際のレビューを参考にするといいでしょう。

 

テレビに付いているスピーカーはあくまで普通レベルだということです。有機ELテレビは薄型化の弊害で大きなスピーカーを積むのが難しく、テレビ単体での音響はあくまで実用レベルであることが多いです。映画を多く見る方などは、アンプやスピーカーを別途購入しサラウンドシステムを構築するなどした方が、満足度の高いテレビ視聴ができますのでおすすめです。

インターネット接続機能や他機器との接続を確認

テレビを購入する際、今の時代の必須機能となりつつあるものにまずインターネット接続が挙げられます。テレビでYouTubeNetflixなどのインターネット動画を見るのは一般的になりつつありますので、今までテレビで動画を見たことはなくてもテレビの買い替えと同時に検討したい方も多いでしょう

 

VOD(ビデオ・オンデマンド)という名称で各メーカーもネット動画配信サービスアプリを導入しているテレビを数多く出しており、ご家庭にWi-Fi環境が構築済みであれば簡単に使うことができます。ハイセンス製テレビもYouTube・Netflix・dTVなどが対応しています。

 

またそのほかにも、外部接続用のHDMI端子やHDD録画用のUSB接続端子、シアターを構築する方は光端子など様々なものがありますので、ご家庭での使い方を考えて端子の数を確認する必要があります。

同時録画機能(チューナーの数)も確認する

テレビを購入する際に録画機能を多く使用する方はチューナーの数も確認しましょう。今は裏番組同時録画は一般的となっていますが、裏番組2番組同時録画など、チューナーの数はテレビによってそれぞれ多少の違いがあります。

 

ちなみにハイセンスの有機ELテレビ55E8000BS・110度CS4Kチューナーは1つずつ、地デジBS・110度CSチューナーはそれぞれに3波搭載のトリプルチューナーとなっており、裏番組2番組同時録画も可能です。内臓HDDで録画の出来るモデルは発売されていないので、録画をしたい場合は市販のHDDを購入しましょう。

電気代を確認する

最後に電気代の確認です。有機ELテレビを購入するのであれば、液晶テレビを比較して妥協しなければならない点に電気代が挙げられます。液晶テレビの省エネ化に技術は素晴らしく、有機EL自体も節電なディスプレイではありますが、大型パネルで比較した場合液晶パネルには叶わないのが現状です。

液晶テレビ『55U7E』と有機ELテレビ『55E8000』の電気代の比較

ここでハイセンス製テレビの液晶テレビ『55U7E』有機ELテレビ『55E8000』を比較して見ましょう。液晶テレビの消費電力160Wで年間電気代は2700円/年となっています。これに対して有機ELテレビの消費電力は320Wで年間電気代の公表はありませんが、単純に消費電力が倍ですので、年間の電気代も倍だと予想できます。

 

そうはいっても、年間2700円の倍を高いととるか安いととるかは人それぞれとなるでしょう。2700円は一ヶ月あたりの電気代に換算すると225円となります。

ハイセンス有機elテレビの世の中ランキング

  • ランク王独自のアルゴリズムで作成した商品ランキングのこと。世の中で本当に売れている商品がわかります。
1位 ハイセンス

55X8F

価格:149,000円 (税込)

東芝映像ソリューションとの共同開発のAIテクノロジー搭載!

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

本商品は2020年に発売されたBS/CS 4Kチューナーを内蔵した有機ELテレビです。明るさと暗さをはっきり分ける高コントラストが豊かに映像を再現。夜景や美しい映像も肉眼で見ているかのように映ります。また、スポーツカーのような疾走感あるシーンも映像を分析・前後フレームから新しいフレームを作成して保管するので、滑らかでくっきりとした映像になります。

正面からはもちろん、斜めからテレビ画面を見ても美しい映像を楽しめるのも魅力。そのため、ファミリーでの使用にも最適です。Eilex PRISMのVIRフィルターにより、高精度かつ明瞭度の高い高音質も楽しめます。
画面サイズ【V型(インチ)】 55V型(インチ) 画素数(縦) 3840x2160
録画機能 外付けHDD 幅x高さx奥行 【mm】 1226x774x241mm
重量 【kg】 18.8kg 年間電気代【円】 9774 円
2位 ハイセンス

48X8F

価格:134,545円 (税込)

テレビも動画もゲームもこの1台があれば満喫できる!

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

Eilex PRISMのVIRフィルターが高音質の音を再現し、アーティストが意図した通りの音楽や映画を再生できます。YouTubeやNetflixも見られるので、高音質でコンテンツが楽しめるのも魅力です。またHDMI 25601440 60p出力のPCゲームに対応しており、3段階超解像処理とフレーム補間処理によりゲームもストレスなくプレイできます。

有機ELテレビは大型が多いなか、48V型でコンパクトサイズなのも魅力。多機能ながらリモコンは分かりやすく工夫されており、1台あるだけでネット動画・ゲーム・テレビ番組を楽しめる優れものです。自宅での時間を満喫したい方にピッタリです。
画面サイズ【V型(インチ)】 48 V型(インチ) 画素数(縦) 3840x2160
録画機能 外付けHDD 幅x高さx奥行 【mm】 1069x690x241 mm
重量 【kg】 15.6 kg 年間電気代【円】 7560 円
3位 ハイセンス

55E8000

価格:149,495円 (税込)

高性能ネット対応液晶テレビ!

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

中国の総合家電メーカー、ハイセンスの4K液晶テレビです。4Kチューナーに加えて通常のチューナーもトリプルで搭載。外付けHDDでのW録画に対応しているのが大きなメリットです。

また、ハイセンスのテレビの中でも上位のモデルに位置するため、動きに強い倍速駆動を実現。東芝の開発したレグザエンジンNEOplusは、色合いを自然で見やすいものにし、刺さるような色の濃さなどを感じさせないようにしています。
画面サイズ【V型(インチ)】 55V型(インチ) 画素数(縦) 3840x2160
録画機能 外付けHDD 幅x高さx奥行 【mm】 1226x754x272 mm
重量 【kg】 22.7 kg

ハイセンス有機elテレビの世の中ランキングの比較一覧表

  • 商品画像
  • アイテムID:6044968の画像

    ハイセンス

  • アイテムID:6044969の画像

    ハイセンス

  • アイテムID:6044970の画像

    ハイセンス

  • 商品名
  • 55X8F
  • 48X8F
  • 55E8000
  • 特徴
  • 東芝映像ソリューションとの共同開発のAIテクノロジー搭載!
  • テレビも動画もゲームもこの1台があれば満喫できる!
  • 高性能ネット対応液晶テレビ!
  • 価格
  • 149000円(税込)
  • 134545円(税込)
  • 149495円(税込)
  • 画面サイズ
  • 55
  • 48 V型(インチ)
  • 55
  • 画素数(縦)
  • 3840x2160
  • 3840x2160
  • 3840x2160
  • 録画機能
  • 外付けHDD
  • 外付けHDD
  • 外付けHDD
  • 幅x高さx奥行
  • 1226x774x241
  • 1069x690x241
  • 1226x754x272
  • 重量
  • 18.8
  • 15.6
  • 22.7
  • 年間電気代
  • 9774
  • 7560

55E8100は先行発売モデルで、ビッグカメラ・コジマ系列で扱われるモデルです。ハイセンスは販売ルートによって型番を変えることがあり、そのためE8100番が存在します。55E8000とはスタンドのカラーが少々異なっており、こちらの55E8100は完全なブラックカラーで作られているのが特徴です

ここまでハイセンスの有機ELテレビについてご案内してきました。格安の中国メーカーということでコストパフォーマンス重視以外の方には敬遠されることもあるハイセンス製テレビですが、現在では東芝ソリューションを傘下にしており、非常にレベルの高いテレビ作りがされています。価格も安く中身もしっかりしていますのでブランド力を気にしない方におすすめです。

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