【最新冷蔵庫】冷蔵庫の最新機能を一挙解説|進化したおすすめ機能は?【2022年】

外出の機会が減り、冷蔵庫を頼る場面が多くなっていますよね。買い物の回数を減らし、長期保存するには良質な冷蔵庫が欠かせません。そこで本記事では最新機能付きの冷蔵庫を紹介します。メーカー別の最新機能・おすすめの最新冷蔵庫10選もピックアップしますので、ぜひご覧ください。

2022/04/26 更新

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日常生活に欠かせない家電の一つの冷蔵庫。皆さんは冷蔵庫を選ぶとき、どこに注目していますか?価格や機能、サイズなど選ぶポイントはさまざまです。せっかく新しく買うなら、最新の機能を搭載した冷蔵庫が欲しいという方も多いと思います。

 

そんな方におすすめしたいのが、2021年~2022年に発売された最新機能搭載の冷蔵庫です。タッチパネル搭載や、スマホ連携機能付きなど、さらに便利になった最新冷蔵庫が各メーカーから発売されています。

 

この記事では、冷蔵庫の選び方や各メーカーの最新機能などを詳しく解説。ぜひ最後まで読んで自分のライフスタイルに合わせた冷蔵庫を見つけていきましょう。

最近では、おうちで過ごす時間が増えたことにより外食の機会が減ったほか、買い物の頻度も抑え気味な傾向があります。そのため、食材の買いだめに適した大型冷蔵庫に対する需要が高まっています。


長期保存対応の機種が人気ということもあり、特に野菜の鮮度維持はメーカーにとってのアピールポイント。野菜のみずみずしさを保ち、栄養価を損なわないことがテーマの1つになっています。トレンドの影響を受け、野菜室を真ん中に配置した機種も増加傾向にあります。

 

おすすめの大型冷蔵庫については、以下の記事で紹介しています。

ここでは、冷蔵庫メーカー各社の最新機能を紹介します。5社の最新機能と発売日について解説していくので、しっかりチェックしてください。

 

パナソニックは冷蔵庫でもシェアトップを常に争う人気メーカー。冷蔵・冷凍・野菜全て得意ですが、特に冷凍庫に力を入れており、「ワンダフルオープン」で引き出しが奥まで全て引き出せるのは有名です。

 

近年ではチルド室の上位版とも言える​​パーシャル室に力を入れており、「微凍結パーシャル」で肉や魚が凍り始めるギリギリの約-3℃で生鮮食品の2週間保存を実現しています。

パナソニック冷蔵庫の最新機能は、2019年頃に登場した「はやうま冷凍」。主な機能は、以下の通りで、業務用冷凍庫レベルの大風量冷気によって、食品の細胞を壊さず冷凍します。

 

  • お弁当や冷蔵保存食品のあら熱取り(冷ますモード)
  • デザート作りや料理の下味つけ(急冷モード)
  • あつあつご飯を冷凍(急凍モード)

 

どれも日々の食事作りが効率的になる機能で嬉しいものばかり。また、微凍結パーシャルも使いやすく年々改良されており、去年モデルまでは加工肉のみ14日間保存可能だったものが、2021年モデルからは精肉も可能となっています(一部機種のみ)。

 

さらに、2022年発売モデルでは、この「はやうま冷凍」が強化され、解凍時のうまみ成分の流失を抑える機能が追加されました。また、出来立ての温かいお弁当を、急冷モードで持ち運べる温度にもできます。

三菱は基本的な機能を網羅したベーシックな造りと、扱いやすいデザインの冷蔵庫をラインナップ。近年のモデルに見られる、スリムデザインの流れを作ったのも三菱だといわれています。性能面では、冷凍した食材を解凍することなく調理できる「切れちゃう瞬冷凍」が特徴。肉や野菜などさまざまな食材に対応しており、時短に役立つ機能です。

 

また、肉や魚を冷凍せずに3〜10日間保存できる「氷点下ストッカーD」も魅力。「過冷却現象」を応用した独自の技術により、チルドや冷蔵室よりも低い約-3〜0℃で食材の鮮度を保ちます。

2022年発売の最新モデルでは、外壁素材であるウレタンの成分を見直し、庫内容量を増やしたモデルが発売中。この他にも、製氷室を始めとしたスペースの無駄を改善し、徹底的に効率化を図ったのが2022年モデルの特徴です。

 

また、AI機能やアプリなどの連携を活用して、家庭ごとの生活パターンや製氷のタイミングなどを自動学習する機能が搭載されました。これにより、適切な温度管理や給水タイミングなどをスマートフォンに通知してくれます。

日立の冷蔵庫は、国産ブランドの中ではリーズナブルな価格設定で手が届きやすい魅力があります。機能面では「まるごとチルド」が特徴的。冷蔵室の全段が温度約2℃・湿度80%のチルド設計で、乾燥や変色を抑制して食材の鮮度をしっかり保ちます。

 

また、冷蔵室の中の「特選氷温ルーム」では約-1℃の凍らせない温度で肉や魚の風味や食感を落とすことなく保存できます。また、「間接冷却」により乾燥を抑えるので、ハムをラップせずに入れることも可能です。

日立の最新機能としては、2019年に登場したKXシリーズに見られる「ぴったりセレクト」があります。下の2段の引き出しを野菜・冷蔵・冷凍モードに自由に組み合わせできる機能です。組み合わせは9通りで、ライフスタイルや使いやすさに合わせて選べるのが魅力です。

 

さらに、2020年に発売されたR-KX57Nでは野菜モード時に冷気を直接当てずに野菜の乾燥を防ぐ「間接冷却」を採用しました。従来よりも水分の蒸発を防いで鮮度を保つ効果が期待できます。

 

2022年モデルからは、冷蔵庫カメラの機能が搭載されました。この機能により、スーパーなどから冷蔵庫内の食材のストックの確認が可能に。さらに、庫内全体をチルド温度に保つ温度管理機能も追加。これにより、食品にその都度ラップをすることなく新鮮な状態を保つことができます。

東芝の冷蔵庫は、人気モデル「ベジータ」シリーズに代表されるように、野菜の保存を重視しています。湿度が95%になるよう設計された野菜室で長期間うるおいをキープ。また、野菜室の使いやすさもこだわっており、立ったまま出し入れできる「真ん中野菜室」では、「おそうじ口」を搭載することで、野菜のくずをそのままゴミ箱に捨てられます。

東芝冷蔵庫の最新機能は、野菜室が「もっと潤う 摘みたて野菜室」として進化したことが挙げられます。これまでの「新鮮 摘みたて野菜室」は、4日ほどで鮮度が落ちていたのに対し、最新の野菜室では10日経っても水分を逃すことなく保存が可能になりました。

 

さらに、冷蔵室では2020年には従来の「新鮮チルドモード」「解凍モード」に加えて「氷結晶モード」が登場しました。凍らせることなく食材を長期保存できるのが特徴で、最長で魚は7日間、肉は10日間も保存可能。まとめ買いする家庭に嬉しい機能が進化しています。

 

2022年モデルからは、ミストチャージユニットが強化されています。 ポイントは、スポーツウェアなどにも採用されている、多孔質フィルムシートを初搭載したユニットです。1日約20回、給水スペースから野菜室に自動的に水分が散布。これにより、長期間にわたり野菜の新鮮さを保てます。

シャープの冷蔵庫は「プラズマクラスター」や、左右どちらからでも開閉できる「どっちもドア」など、多くの独自技術を持ったメーカーです。「プラズマクラスター」は冷蔵室・野菜室・チルドルームなどに搭載され、浮遊菌や付着菌を抑制します。

 

また、まとめ買いや作り置きに便利な「大容量冷凍室メガフリーザ」も特徴的。上段と下段があり、下段ではさらに3段に分かれているので、食品の種類や用途に合わせてたっぷり保存できます。

2021年に発売の新モデルでは2段構造のチルドルームを採用しています。上段は従来の高密閉構造の「うるおいチルド」で、お刺身やサラダ、ハムなどの保存にぴったり。新たに登場したのは下段の「作りおきルーム」で、-2〜0℃の低温に保たれ、冷凍することなく作り置きの惣菜を保存できます。

 

さらに、冷凍室上段には「作りおき急冷」を新搭載。約20分で粗熱を取れる機能で、「作りおき急冷」で粗熱を取ってから「作りおきルーム」で保存するという使い方もできます。常温の粗熱取りでの雑菌の繁殖が気になる方に嬉しい機能です。

 

2022年モデルからは、冷蔵庫内部のトレーが全て取り外し可能になりました。これにより、こまめなお手入れが容易になり、清潔な状態を長く保つことができます。さらに、電気代を抑えつつ、庫内容量が50l近く大幅アップしました。

冷蔵庫は秋にモデルチェンジを行う傾向にありますが、2022年は2月~4月の春に多くの新モデルが発売となりました。

 

現在確認できる2022年各メーカーの最新冷蔵庫発売時期を一覧表にまとめた。購入を検討されている方は参考にしてください。

 

メーカー 発売時期
パナソニック 2月~4月下旬
三菱 2月~4月下旬
日立 2月~3月
東芝 3月~6月上旬
シャープ 3月~6月

 

 

最近では、冷蔵庫メーカー各社でAIやスマホ連携機能に力を入れています。以下の表では、メーカーごとにどのようなことができるかを比較しました。

パナソニック
  • ストックマネージャー機能(重量検知プレートとスマホの連携)
  • ストックが減った&賞味期限が近づいたら通知
  • 消費量のチェック
  • レシピ検索
三菱
  • 「全室独立おまかせA.I.」で庫内を自動で最適な状態にコントロール
  • スマホで温度や機能の設定
  • 製氷タンクの水がなくなったら通知
  • 食材に合った保存場所の紹介
  • レシピ検索
日立
  • 庫内の中身を確認
  • 賞味期限を管理
  • ドアの開放時間などの運転状況を確認
  • 食材に合った保存場所の紹介
東芝
  • 賞味期限や買い物リストなどの食材管理
  • 給水タンクなどの運転状況の確認
  • 庫内の温度調節
  • レシピ検索
シャープ
  • タッチパネルでキッチンタイマーや献立検索
  • 周辺スーパーの特売情報のお知らせ
  • 食材に合った保存方法を紹介
  • 材料リストから買い物メモを作成
  • シャープ対応家電との連携

冷蔵庫を選ぶポイントは、大きく分けて4つです。

 

 

なんとなく「冷蔵庫は最新機能がついていればいい」と思っている方もいるかもしれませんが、最新機能以外にも選ぶときに重要になるポイントがいくつかあります。詳しく説明していくので、きちんと確認して購入しましょう。

そもそも冷蔵庫を置くスペースに入らない冷蔵庫は買えません。冷蔵庫を買う前に、以下の点について事前確認が必要です。

 

  • 設置するスペースの幅と奥行き
  • コンセントの位置
  • 搬入経路の確認

 

特にアパートやマンションでは、エレベーターや階段に入る大きさかどうかも重要です。購入前に設置スペースだけでなく、搬入経路の確認もしておきましょう。

冷蔵庫は大きければいい、コンパクトならいいというわけではありません。1人暮らしの方に適切な容量と、5人以上の大家族用に適切な容量は異なります。食べる量や自炊頻度などにより多少の違いはありますが、基本となる容量の選び方は以下のとおりです。

 

  • 1人暮らし向け・・・130L~200L
  • 2人暮らし向け・・・300L台~400L台前半
  • 3~4人暮らし向け・・・400L~500L台
  • 5人以上の暮らし向け・・・500L以上

 

各家庭に合った適切な容量を選びましょう。特に1人暮らしの方は自炊の有無が容量に大きく影響します。しっかり自炊したい方は170~最大400L程のものがおすすめです。

キッチンの間取りは家庭によって異なるため、冷蔵庫のドアタイプも間取りに合わせて選ぶ必要があります。ドアのタイプは下記の3つです。

 

 

それぞれについて解説します。

片開きはいわゆる昔ながらのスタイルで、メインの冷蔵室に大きなドアを1枚取り付けたタイプです。ドアの開く向きが片側一方で、開閉操作を片手で行えるのが主な特徴。メインのドアが1枚で済むため横幅がかさばらず、全体的にスリムなデザインになります。容量はほとんどが450L以下で、4人以下の世帯に適したタイプです。

観音開きとは、左右に分かれた扉が内から外に向かって開くタイプをいいます。扉を全開にすることで、庫内全体を見渡しやすいのがメリットです。また扉1枚当たりのサイズが小さいため、ドアを開いた際、外に向かって広がるスペースが少なく済みます。反面、左右それぞれにスペースが必要で、壁の近くに置くこともできません。開閉時には両手を使う点にも要注意です。

「両開き」とはシャープの特許技術である「どっちもドア」を指します。1枚のドアが右開き・左開きの両方に対応しているため、利き手や置き場所を気にせずに設置できるのが利点。引っ越しや転勤の多い方のように、冷蔵庫の置き場所が頻繁に変わる方におすすめです。

省エネ性能とは、少ないエネルギーで効率的に稼働できることを示す指標です。経済産業省が定める「省エネ基準達成率」に基づき1~5の多段階で評価され、性能の優れた商品ほど高い評点が付けられます。かんたんにいえば星「★」の数が多い商品ほどエネルギー効率が高く、電気代も安く抑えられるためお得です。

各メーカー独自の最新機能の他にも、各社取り入れている冷蔵庫の最新機能が多数出ています。ここでは、一昔前の冷蔵庫にはなかった最新冷蔵庫の便利機能についてご紹介します。

  1. タッチオープン機能
  2. タッチパネル機能
  3. 無線LAN・Wi-Fi機能
  4. スマホ・携帯電話と連携

タッチオープン機能とは、手をかざすだけでドアを開けられる機能です。料理中に追加の食材を冷蔵庫から取り出したいけれど手が汚れていて開けられない、いちいち手を洗って開けるのが面倒。そんな時に役立つ機能です。タッチオープン機能付きモデルは、以下の記事で紹介しています。

ドアにディスプレーが搭載されており、直感的に節電モードや製氷クリーンモードなどを選択できる機能です。ドア自体が強化ガラスでできたディスプレーになっているものもあり、軽く触れるだけでモードの切り替えなどができて便利です。

最新冷蔵庫では、無線LANやWi-Fiと接続できる冷蔵庫も出ています。家の中のWi-Fiルーターと無線LANでネットに接続することで、いろいろな便利情報をお知らせしてくれます。

近年はスマートフォンと連動できる機能がついた冷蔵庫も販売されるようになりました。専用アプリと連動し、冷蔵庫の中の食材を把握できるのが特徴。冷蔵庫に入れる段階で食材をスマホで撮影すると、食材の購入日・保存日などを通知してくれる機能もついています。

購入する際に気をつけておきたいのが価格帯です。ここでは、人気の容量と2022年発売モデルの価格帯についてご紹介します。

 

比較的容量の小さい300L~400L未満では、97,769から154,669円が大まかな価格帯。一番人気の400L~500L未満では、181,000から404,800円が主な価格帯となっています。業務用サイズの600L~700L未満では、270,000から448,800円が相場です。

 

あらかじめ価格帯を想定してないと、買うときになって予算が足りないなんてことも。そのため、あらかじめ自分の欲しいサイズと価格帯についてについて調べておくのがおすすめ。

パナソニック

NR-F608WPX-X

価格:396,000円 (税込)

従来のはやうま冷凍を強化

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

パナソニックの2022年最新モデルNR-F608WPXでは、新搭載のクイック操作ボタンにより、日々の調理が圧倒的時短に。また、携帯電話のGPS機能と連携して、省エネを実現。さらに、重量検知プレートにより、食材のストックが簡単に把握できます。そして、従来のはやうま冷凍を強化し、うまみ成分の流失を防ぐ他、お弁当を冷ますのにも使える様になりました。

 

スペック詳細はこちら

取扱説明書はこちら

メーカー
パナソニック(Panasonic)
商品名
NR-F608WPX-X
寸法・サイズ
幅685×高さ1828×奥行き745mm
庫内容量
600
省エネ性能(★~★★★★★)
★★
年間消費電力
252kWh
年間電気代
7508円
扉の開き
フレンチドア(観音開き)
パナソニック(Panasonic)

NR-F607HPX

価格:326,800円 (税込)

業務用レベルの急速冷凍が魅力

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パナソニックのNR-F607HPXは大容量600L・フレンチドアの6ドア冷蔵庫です。「AIエコナビ」に対応しており、新機能であるスマホ連携では位置情報を活用し庫内をかしこくコントロール。外出すると節電モードに、買い物に行くと「まとめ買い」を予測して庫内を冷却します。さらに、最新機能「はやうま冷凍」は、食材の旨味を壊さずに保存する冷凍技術。業務用レベルの急速冷凍で、解凍・加熱後の肉や魚のおいしさも段違いです。

 

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メーカー
パナソニック(Panasonic)
商品名
NR-F607HPX
寸法・サイズ
幅685x高さ1828x奥行745 mm
庫内容量
600 L
ドアの開き方
フレンチドア(観音開き)
省エネ性能(★~★★★★★)
★★★★
年間消費電力
273 kWh
年間電気代
7371 円
三菱電機

MR-MX50H-W

価格:296,405円 (税込)

真ん中野菜室で重たい物も取り出し簡単

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三菱電機の最新冷蔵庫MR-MX50H-Wには、瞬冷凍A.I.が新登場です。この機能では、特殊な冷凍機能により、解凍せずに包丁で切れる状態で食品の保存ができます。また、外壁素材を見直し、庫内容量も大幅アップしました。その他、AI機能などもフル活用して、外部アプリとの連携や、機械学習による最適な運転を実現。

 

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メーカー
三菱電機(MITSUBISHI)
商品名
MR-MX50H-W
寸法・サイズ
1826×幅650×奥行699mm
庫内容量
503L
ドアの開き方
フレンチドア(観音開き)
省エネ性能(★~★★★★★)
★★★
年間消費電力
265kWh
年間電気代
7499円
三菱電機(MITSUBISHI)

MR-MX50G

価格:285,980円 (税込)

AI搭載のスマート冷蔵庫

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三菱電機の人気ライン、MXシリーズのMR-MX50Gは「全室独立おまかせA.I.」を搭載した大容量冷蔵庫です。A.I.が生活パターンを学習し、各家庭に合った運転で無駄なくしっかり冷やします。また、最適な温度制御を行う「氷点下ストッカーD A.I.」は、自動で肉や野菜の鮮度・美味しさを保つスマート仕様です。「切れちゃう瞬冷凍A.I.」は解凍の手間を省き、下ごしらえの時短に貢献します。フレンチドアながら幅65cmに抑えたスリムボディも魅力。

 

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メーカー
三菱電機(MITSUBISHI)
商品名
MR-MX50G
寸法・サイズ
幅650x高さ1826x奥行699mm
庫内容量
503 L
ドアの開き方
フレンチドア(観音開き)
省エネ性能(★~★★★★★)
★★★★
年間消費電力
265 kWh
年間電気代
7155 円
三菱電機(MITSUBISHI)

MR-WX52G

価格:309,800円 (税込)

部屋ごとに自動調整可能なAI搭載

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三菱電機のMR-WX52Gは、「置けるスマート大容量」WXシリーズの6ドア冷蔵庫です。こちらもMR-MX50Gと同様、「全室おまかせAI機能」や「氷点下ストッカーD A.I.」「切れちゃう瞬冷凍A.I.」を搭載しています。注目すべきは庫内の容量。幅65cmのスリムボディながら、先程のMR-MX50Gが503Lなのに対して、こちらは517Lの大容量を実現しました。グッドデザイン賞も受賞したプレミアムモデルです。

 

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メーカー
三菱電機(MITSUBISHI)
商品名
MR-WX52G
寸法・サイズ
幅650x高さ1821x奥行699mm
庫内容量
517 L
ドアの開き方
フレンチドア(観音開き)
省エネ性能(★~★★★★★)
★★★★
年間消費電力
265 kWh
年間電気代
7155 円
日立(HITACHI)

R-KXCC50S X

価格:418,000円 (税込)

庫内カメラで自宅の冷蔵庫をチェックできる

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日立の2022年最新冷蔵庫、R-KXCC50SXには新しく冷蔵庫内を撮影できるカメラが搭載されました。この機能により、スーパーなどから自宅の冷蔵庫のストックを確認することが可能に。また、日立冷蔵庫コンシェルジュアプリとの連携機能を導入。購入日や賞味期限の管理も容易になりました。さらに、野菜室を中段に導入していることにより、重い野菜やペットボトルなども簡単に出し入れできます。

 

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メーカー
日立(HITACHI)
商品名
R-KXCC50S
寸法・サイズ
幅650x高さ1875x奥行699mm
庫内容量
498 L
ドアの開き方
フレンチドア(観音開き)
省エネ性能(★~★★★★★)
★★★★
年間消費電力
315 kWh
年間電気代
8505 円
日立(HITACHI)

R-HW54R

価格:268,000円 (税込)

充実のチルド・冷却機能を搭載

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日立のR-HW54Rは、4~5人家族に適した6ドア冷蔵庫です。幅は65cmとスリムながら、520Lの大容量。2020年モデルと比べると、本体サイズはそのままで容量は20Lもアップしました。また、冷蔵室の最上段が高くなり、500mlペットボトルも立てたままで収納可能です。機能面では、冷蔵室のどこに食品を置いても長持ちする「まるごとチルド」を採用。「クイック冷却」により、作りたての弁当を冷やす・料理の粗熱を取るといった工程をスピーディーに行えます。肉や魚の乾燥を抑えて、凍らせずに保存する「特鮮氷温ルーム」も魅力の1つです。

 

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メーカー
日立(HITACHI)
商品名
R-HW54R
寸法・サイズ
幅650x高さ1833x奥行699mm
庫内容量
540 L
ドアの開き方
フレンチドア(観音開き)
省エネ性能(★~★★★★★)
★★★
年間消費電力
292 kWh
年間電気代
7884 円
日立(HITACHI)

R-HW60R

価格:298,883円 (税込)

180Lの大型冷凍室を備えたファミリータイプ

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

日立のR-HW60RはR-HW54Rの上位モデルです。R-HW54Rよりも家族の多い世帯を想定した設計で、602Lの大容量。3段の引き出しを備えた180Lの大型冷凍室は、食材の厚さや大きさに応じて区分けするのにぴったりです。アルミトレイを利用した冷凍技術「デリシャス冷凍」は、急速冷凍に最適。肉・魚の旨味と鮮度を守ります。さらに、「新鮮スリープ野菜室」は、2020年に優れた技術を表彰する「井上春成賞」を受賞した独自開発の「プラチナ触媒」により、野菜の栄養素の減少を抑えて約7日間も新鮮さを保ちます

 

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メーカー
日立(HITACHI)
商品名
R-HW60R
寸法・サイズ
幅685x高さ1833x奥行738mm
庫内容量
602 L
ドアの開き方
フレンチドア(観音開き)
省エネ性能(★~★★★★★)
★★★★
年間消費電力
288 kWh
年間電気代
7776 円
東芝ライフスタイル株式会社

GR-U550FZ-ZH

価格:174,784円 (税込)

AIの力で食材の乾燥を防ぐ

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

東芝の最新冷蔵庫GR-U550FZ-ZHでは、野菜室が中段に導入されています。これにより、重たい野菜やペットボトル等の出し入れも腰を痛めることなく容易にできるようになりました。さらに、急速冷凍機能も搭載されています。食材を瞬間的に冷凍することにより、新鮮さを長く保つことが可能に。また、解凍する際も急速に回答することにより、食材の傷みを極力減らします。

 

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メーカー
東芝(TOSHIBA)
商品名
GR-U550FZ-ZH
寸法・サイズ
幅685×高さ1833×奥行き702mm
庫内容量
551L
ドアの開き方
フレンチドア(観音開き)
省エネ性能(★~★★★★★)
★★★
年間消費電力
294kWh
年間電気代
7940円
東芝(TOSHIBA)

VEGETA GR-T500GZ

価格:213,218円 (税込)

大容量クラスでは貴重な片開き冷蔵庫

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

東芝のVEGETA GR-T500GZは、容量501Lで幅60cmに抑えたスリムタイプの片開き冷蔵庫です。肉や魚を凍らせずに美味しく長期保存する「氷結晶チルド」機能を搭載、料理の下ごしらえをスピーディーにこなせます。さらに、最新のスマホ連携搭載で、食材管理機能が充実。スマートスピーカーに話しかけるだけで簡単に食材リストが作れます。庫内にある食材をチェックできるので、買い忘れや無駄な買い物をしなくて済むのがポイントです。

 

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メーカー
東芝(TOSHIBA)
商品名
VEGETA GR-T500GZ
寸法・サイズ
幅600x高さ1833x奥行745mm
庫内容量
501 L
ドアの開き方
右開き
省エネ性能(★~★★★★★)
★★★★
年間消費電力
259 kWh
年間電気代
6993 円
東芝(TOSHIBA)

VEGETA GR-T470GZ

価格:201,493円 (税込)

強力な解凍機能を備えたお値打ちモデル

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

東芝のVEGETA GR-T470GZは、容量465Lの5ドア冷蔵庫です。氷結晶チルドモードに設定すれば肉や魚を微凍結させて1週間以上保存可能で、まとめ買いに役立ちます。また、東芝独自の「解凍モード」は本モデルにも搭載。カチカチに凍結した肉や魚も、わずか30分で切断可能になる優れものです。扉はタッチオープンで、触れるだけで開閉するので両手が塞がっている時に便利。さらに、ハンドル部分は抗菌仕様なので衛生面が気になる方にもぴったりです。

 

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取扱説明書はこちら

メーカー
東芝(TOSHIBA)
商品名
VEGETA GR-T470GZ
寸法・サイズ
幅600x高さ1833x奥行704mm
庫内容量
465 L
ドアの開き方
右開き
省エネ性能(★~★★★★★)
★★★★
年間消費電力
239 kWh
年間電気代
6453 円
デジ倉 楽天市場店

SJ-GK46J

価格:298,000円 (税込)

スーパーの特売情報も簡単にチェックできる!

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

シャープの2020年最新発売のSJ-GK46J-Rには、プラズマクラスターによる庫内全体の殺菌機能や、野菜の甘みを引き出す特殊の野菜室が搭載。加えて、トレーナーの改良により、野菜室全体のお手入れも簡単になりました。その他、AIOT機能の強化により、スーパーの特売情報などが分かる機能が搭載されました。そして、新しい生活様式に合わせて、買いだめができるような大きな冷凍室も新登場です。

 

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メーカー
シャープ(SHARP)
商品名
SJ-GK46J
寸法・サイズ
幅650mm×奥行630mm×高さ1838mm
庫内容量
457L
ドアの開き方
フレンチドア(観音開き)
省エネ性能(★~★★★★★)
★★★
年間消費電力
252kWh
年間電気代
8020円
シャープ(SHARP)

SJ-AF50H

価格:331,100円 (税込)

スマホ連携対応の人気機種

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シャープのSJ-AF50Hは、170Lの大容量冷凍室を備えたファミリー向け冷蔵庫です。「プラズマクラスター雪下シャキット野菜室」搭載で、野菜のみずみずしさと甘みを保ちます。また、「プラズマクラスターうるおいチルド」はチルド室の空気を除菌して清潔にし、食品の鮮度を守ります。さらに、スマホ連携・タッチパネル操作対応で、キッチンタイマーや献立・保存ナビとして活用可能。お気に入りのスーパーを登録すれば特売情報もお知らせしてくれます。

 

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メーカー
シャープ(SHARP)
商品名
SJ-AF50H
寸法・サイズ
幅685x高さ1833x奥行699 mm
庫内容量
502 L
ドアの開き方
フレンチドア(観音開き)
省エネ性能(★~★★★★★)
★★★★
年間消費電力
250 kWh
年間電気代
6750 円
シャープ(SHARP)

SJ-X504H

価格:218,000円 (税込)

ベーシックな造りの高コスパモデル

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シャープのSJ-X504Hは、先ほど紹介したSJ-AF50Hの姉妹モデルです。容量はSJ-AF50Hと同じ502Lで、まとめ買いする家庭にもぴったり。違いとしては、スマホ連携・タッチパネル操作に対応していないことが挙げられます。その他の基本的な機能はSJ-X504Hと共通で、最新機種の中でも価格が安い点は大きなアドバンテージ。予算次第では本モデルを選ぶのもおすすめです。

 

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メーカー
シャープ(SHARP)
商品名
SJ-X504H
寸法・サイズ
幅685x高さ1833x奥行699mm
庫内容量
502 L
ドアの開き方
フレンチドア(観音開き)
省エネ性能(★~★★★★★)
★★★
年間消費電力
290 kWh
年間電気代
7830 円
アクア(AQUA)

AQR-TZ51K

価格:241,800円 (税込)

「おいシールド冷凍」で美味しく冷凍

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AQUAのAQR-TZ51Kは、最上段でも手の届く奥行きを実現した512L冷蔵庫です。スペースが広く使える「うす型設計」は、カウンターラインにも揃えやすいサイズ感。冷蔵室は庫内を一目で見渡せる設計になっており、食品のロスを抑えて無駄なく消費できます。また、冷凍室では冷凍でも食品の美味しさが長持ちする、独自技術「おいシールド冷凍」を採用。温度変化を防ぐことで、食感もキープできるのが魅力です。

 

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メーカー
アクア(AQUA)
商品名
AQR-TZ51K
寸法・サイズ
幅830x高さ1825x奥行635 mm
庫内容量
512 L
ドアの開き方
フレンチドア(観音開き)
省エネ性能(★~★★★★★)
★★★★
年間消費電力
293 kWh
年間電気代
7911 円

202年発売冷蔵庫 一覧比較表

商品画像
メーカー
パナソニック
パナソニック(Panasonic)
三菱電機
三菱電機(MITSUBISHI)
三菱電機(MITSUBISHI)
日立(HITACHI)
日立(HITACHI)
日立(HITACHI)
東芝ライフスタイル株式会社
東芝(TOSHIBA)
東芝(TOSHIBA)
デジ倉 楽天市場店
シャープ(SHARP)
シャープ(SHARP)
アクア(AQUA)
商品名
NR-F608WPX-X
NR-F607HPX
MR-MX50H-W
MR-MX50G
MR-WX52G
R-KXCC50S X
R-HW54R
R-HW60R
GR-U550FZ-ZH
VEGETA GR-T500GZ
VEGETA GR-T470GZ
SJ-GK46J
SJ-AF50H
SJ-X504H
AQR-TZ51K
説明
従来のはやうま冷凍を強化
業務用レベルの急速冷凍が魅力
真ん中野菜室で重たい物も取り出し簡単
AI搭載のスマート冷蔵庫
部屋ごとに自動調整可能なAI搭載
庫内カメラで自宅の冷蔵庫をチェックできる
充実のチルド・冷却機能を搭載
180Lの大型冷凍室を備えたファミリータイプ
AIの力で食材の乾燥を防ぐ
大容量クラスでは貴重な片開き冷蔵庫
強力な解凍機能を備えたお値打ちモデル
スーパーの特売情報も簡単にチェックできる!
スマホ連携対応の人気機種
ベーシックな造りの高コスパモデル
「おいシールド冷凍」で美味しく冷凍
価格 396,000円 (税込) 326,800円 (税込) 296,405円 (税込) 285,980円 (税込) 309,800円 (税込) 418,000円 (税込) 268,000円 (税込) 298,883円 (税込) 174,784円 (税込) 213,218円 (税込) 201,493円 (税込) 298,000円 (税込) 331,100円 (税込) 218,000円 (税込) 241,800円 (税込)
リンク
メーカー
パナソニック(Panasonic)
パナソニック(Panasonic)
三菱電機(MITSUBISHI)
三菱電機(MITSUBISHI)
三菱電機(MITSUBISHI)
日立(HITACHI)
日立(HITACHI)
日立(HITACHI)
東芝(TOSHIBA)
東芝(TOSHIBA)
東芝(TOSHIBA)
シャープ(SHARP)
シャープ(SHARP)
シャープ(SHARP)
アクア(AQUA)
商品名
NR-F608WPX-X
NR-F607HPX
MR-MX50H-W
MR-MX50G
MR-WX52G
R-KXCC50S
R-HW54R
R-HW60R
GR-U550FZ-ZH
VEGETA GR-T500GZ
VEGETA GR-T470GZ
SJ-GK46J
SJ-AF50H
SJ-X504H
AQR-TZ51K
寸法・サイズ
幅685×高さ1828×奥行き745mm
幅685x高さ1828x奥行745 mm
1826×幅650×奥行699mm
幅650x高さ1826x奥行699mm
幅650x高さ1821x奥行699mm
幅650x高さ1875x奥行699mm
幅650x高さ1833x奥行699mm
幅685x高さ1833x奥行738mm
幅685×高さ1833×奥行き702mm
幅600x高さ1833x奥行745mm
幅600x高さ1833x奥行704mm
幅650mm×奥行630mm×高さ1838mm
幅685x高さ1833x奥行699 mm
幅685x高さ1833x奥行699mm
幅830x高さ1825x奥行635 mm
庫内容量
600
600 L
503L
503 L
517 L
498 L
540 L
602 L
551L
501 L
465 L
457L
502 L
502 L
512 L
省エネ性能(★~★★★★★)
★★
★★★★
★★★
★★★★
★★★★
★★★★
★★★
★★★★
★★★
★★★★
★★★★
★★★
★★★★
★★★
★★★★
年間消費電力
252kWh
273 kWh
265kWh
265 kWh
265 kWh
315 kWh
292 kWh
288 kWh
294kWh
259 kWh
239 kWh
252kWh
250 kWh
290 kWh
293 kWh
年間電気代
7508円
7371 円
7499円
7155 円
7155 円
8505 円
7884 円
7776 円
7940円
6993 円
6453 円
8020円
6750 円
7830 円
7911 円
扉の開き
フレンチドア(観音開き)

一口に冷蔵庫といってもさまざまな機能があります。よくわからないけど、スペースがもったいないからとりあえず詰め込んでおくと言う方もいるでしょう。しかし、全てのスペースを限界まで詰めた方がいい場合と、詰めすぎない方がいい場合があります

 

まず冷蔵庫に関しては、詰め込みすぎないようにしましょう。冷気の流れが悪くなり、電気代が上がる場合があります。

 

反対に、冷凍庫は限界まで詰めたほうがいいです。周りの食品が、庫内温度を下げる役割を果たしてくれるので、なるべく詰めたほうが電気代は下がります。

 

それぞれの機能に合わせた使い方やポイントがたくさんあります。家電製品を上手に使いこなして、電気代を節約しましょう。

冷蔵庫は頻繁に買い替える家電ではありません。キッチンのスペースや家族構成を十分に考えた上で購入することが大事です。メーカーごとの最新機能についても、環境にマッチしたものどうかは要チェック。家庭にとってメリットのある機能・機種を選ぶようにしましょう。