東芝(REGZA)有機elテレビおすす9選|評価やレビューは?他ブランドと比較

東芝REGZAの有機elテレビのおすすめ5選と特徴についてまとめています。東芝REGZAの有機elテレビの選び方、特徴、評価、口コミから他社との比較まで。東芝REGZAの有機elテレビに関して調べている人は是非参考にしてください。

2022/04/04 更新

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テレビには、液晶テレビと有機elテレビがあります。いままで多くの人が使ってきたものは液晶テレビの方です。有機elテレビとは、それまでのテレビで必要であったバックライトと放電スペースが不要で非常に薄く作ることができるのです。

 

また、発光材料に有機物を用いることで自発光式にすることを可能にした、まさに次世代型のテレビです。ここでは、そんな有機elテレビを取り扱います。

有機ELテレビのメリットは、黒色を鮮やかに表現できるため、色の明暗さをコントラストをしっかり表現できるところです。色を構成する最小単位であるピクセルレベルで光を調節できるので純度の高い色彩表現が可能です。

 

有機ELパネルは電流を流すと瞬時に反応するという性質があるため、遅延がほとんどしません。ゲームやスポーツ中継などの動きが激しい映像でもスムーズに映し出すことができます。その他、バックライトを必要としないので薄型軽量で、テレビを設置する場所の奥行きを取らず、壁掛けにすることもできます。

 

有機テレビについて詳しく知りたい方は以下の記事もチェックしてください。

大画面のテレビは明るく発光させるために電力の消費量が多くなってしまう点が有機ELテレビのデメリットです。液晶テレビに比べると輝度が低いため、直射日光が当たる位置だと見づらい場合があります。

 

また、本体価格も同じサイズの液晶テレビと比べるとかなり高価です。コストパフォーマンスが優先の方にはお勧めできません。

 

有機elテレビの欠点について知りたい方は以下の記事もチェックしてください。

有機ELテレビの画質は、プラズマテレビと液晶テレビの良いとこ取りの性質を持っています。

 

映りに関してはメーカーごとに違ってきます。これは、画像処理エンジンやチューニングによる違いによって起こるものです。系統としては鮮やかさが際立つモデルや、あっさりした色合いのモデル、明るめで派手な色彩のモデルなどメーカーによって様々なので購入する際には確認をしておきましょう。

有機elテレビのサイズはだいたい55インチ、65インチまでですが、中には77インチまであるものもあります。その中で、自分が見る距離によってサイズを選びましょう。

55インチのテレビは高さが68.5cm、幅が121.7cmとなっています。55インチのテレビを見るときの適切な視聴距離は2mなので、最低でもこれぐらいは離れて見ましょう。また、55インチのテレビに合う部屋の広さは、最低6畳以上が目安となっています。

 

ですから、自分が住んでいる部屋の大きさが6畳にならないほど狭い場合は、有機elテレビの大きさでは大きすぎるので液晶テレビを選ぶことをおすすめします。逆に、部屋が6畳よりもずっと広い場合は55インチでは小さいのでより大きいサイズのものを購入しましょう。

65インチのテレビは高さが80.9cm、幅が143.9cmとなっています。65インチの適切な視聴距離は2.5mなのでこれを意識して見ましょう。ですから、55インチでは小さいと感じる方にちょうどよいサイズになっています。また、55インチと同じように自分の部屋の広さなどもしっかり考慮しましょう。

77インチのテレビの高さは95.83cm、幅は170.151cmとなっています。65インチでも物足りないと感じる方はこのサイズのテレビがおすすめです。しかし、この77インチのサイズまで出している製品は限られてくるので、55インチと65インチに比べると選ぶ自由はなくなってしまいます。

チューナーは、テレビの電波を受信する装置です。1つしかチューナーが内蔵されていなければ、1つの番組しか見ることができませんが、複数のチューナーが内蔵されていれば1つの番組を見ながら別のチューナーで受信した番組を録画することができます。多くの番組を楽しみたい方は、複数のチューナーが内蔵されているものを選びましょう。

地上デジタル放送などの録画をする方はチューナーの数を把握しておくことも大切です。有機ELテレビ多くは2~3つのチューナーを搭載しており、2つの番組を同時録画できるタイプが主流となっています。

有機ELテレビのほとんどのモデルがWi-Fi機能を搭載しています。なかには、ルーターが不要でインターネットやスマホに接続できるモデルがラインナップされています。

 

また、ブルーレイレコーダーやゲーム機器などと接続する場合はHDMIの端子の数もチェックしておくことが必要です。

現在発売されているものは、インターネットに接続可能なものが多いです。インターネットへの接続ができると、huluや、NETFLIX、Youtubeなどの動画ストリーミングサービスを利用することができます。また、Webサイトの閲覧ができるようにもなるのでインターネットへの接続ができるととても便利です。

有機ELテレビのハイクオリティな映像を楽しむためには、それに見合った音響性能を備えたモデルを選ぶことをおすすめします。多くの有機ELテレビのスピーカーはツイーターとミッドレンジなど2種類のスピーカーを2つずつ計4つのスピーカーを備えています。

 

有機ELテレビの圧倒的な映像びに見合うサウンド環境を整えることにも配慮してみてください。

東芝はREGZAというテレビブランドで知られていますが、もともと画面に関して強みを持っており、かつてはプラズマテレビで知られました。
しかし有機ELテレビの開発も、日本のメーカーとしてはSONYと同じくらい早く、「有機ELのポルシェ」というニックネームをつけられたこともあります。

 

REGZAの有機elテレビには、東芝独自の技術を結集してOLEDレグザエンジンBeauty PROを搭載しています。これにより、非常に緻密でノイズの少ない映像を表示することができます。

 

また、別売りのUSBハードディスクを接続すれば、地デジを最大6チャンネル約80時間分録画できる「タイムシフトマシン機能」を使用することができるので、多くの番組を楽しみたい方にもおすすめすることができます。

 

SONYの有機elテレビでは「X1 Extreme」という映像エンジンが搭載されています。これによって、映像の黒の色彩が明快に映り、明るい白の伸びもよいメリハリの利いた映像を表示することができます。

 

また、画面を振動させて音を出すスピーカーを搭載しており、臨場感のある音質を味わうことができます。画質や音質にこだわりたい方にはおすすめできます。

 

「MASTER Series」には、SONYとNetflixが共同開発した「Netflix画質モード」が搭載されています。
これにより、Netflixのドラマ・映画・ドキュメンタリー等ジャンルを問わず、クリエイターが作りたいと願った画質そのままを、テレビに届けることが可能となりました。

 

ソニーの有機elテレビの選び方やおすすめ商品は以下の記事でチェックしてください。

パナソニックの有機elテレビでは「ヘキサクロマドライブプラス」という機能を搭載しており、明るい映像の色を忠実に再現できるようになっています。それに加えて、明るい部屋でも室内光の反射による映り込みを抑えるためのフィルターを採用しています。これらによって、明快な黒の表示ができるため高い色彩のコントラストを実現しています。

 

最新のPanasonicの有機ELテレビは、色彩・明暗にこだわった画質、そして便利さと操作感に加え、立体音響もアピールポイントにしています。 サウンドがテレビから立体的に聞こえる独自設計です。

 

さらに、フロントスピーカーは音量の最大は80Wになっているので、パワーも十分にあります。SONYと同じような感じですが、画質と音量にこだわりのある方におすすめです。

LG電子は、有機ELディスプレイに関して、世界最速の開発を行なったグローバルメーカーです。韓国の空港の天井をおおう、巨大な有機ELディスプレイや、円柱に巻き付けられた極薄の有機ELディスプレイなど、ほかのメーカーが出来ていなかった開発をどんどん進めていました。

 

日本の各メーカーも、当初は有機ELディスプレイをLG電子から購入して、有機ELテレビを作っていました。 今でこそ、日本のメーカーは各社オリジナルの有機ELディスプレイを作っていますが、それまでLG電子に頼らざるを得なかった、というのはすごいです。

 

ですので、LG電子は画面のレベルは高いです。色彩・輝き・黒色など視覚はもちろん、より大画面に自信を持っているようで、画面インチの大きい製品を作っています。 そして、韓国企業の製品ですので、日本のメーカーのテレビより、価格もややリーズナブルになっています。

 

LGの有機elテレビの選び方やおすすめ商品は以下の記事をチェックしてください。

ハイセンス(hisense)は、中国資本のグローバルメーカーで、白物家電からテレビ・オーディオといったデジタル家電まで幅広く、世界中に展開しています。
しかし有機ELテレビへの参入は遅いです。2019年4月に、ハイセンス初の有機ELテレビが発売されました。

 

2018年に東芝の映像関係の子会社をハイセンス傘下に入れていまして、そことの共同開発で「レグザエンジンNEO」という映像エンジンを開発しました。
そしてその「レグザエンジンNEO」を搭載した有機ELテレビを作ったわけです。

 

スピーカーに話しかけるとチャンネルを変えたり、テレビの電源をOFFにしたり、などスマート家電の要素も持っています。しかし有機ELテレビということで考えると、いわゆる後発の「ジェネリック家電」の趣きが強く、取り立てて特徴はないようです。

目立つアピールポイントは、やはり中国の製品なだけに、価格がリーズナブル、という点にあります。

 

ハイセンスの有機elテレビの選び方やおすすめの商品は以下の記事をチェックしてください。

有機elテレビのメーカー比較やおすすめ商品を詳しくチェックしたい方は以下の記事をチェックしてください。

東芝(TOSHIBA)

48V型 レグザ液晶テレビ 48X8400

価格:159,800円 (税込)

映像編集やCG作成のモニターとしても活躍

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

大きすぎないサイズ感が魅力の48インチテレビです。機能性はもちろん、高画質で動画やコンテンツを楽しめます。また、レグザのモニターモードでPCと接続すると映像編集・画像編集・CG作成などの作業も行える優れもの。

 

高速動画応答性で高速に移動するキャラクター映像の制御も高画質で再現します。番組を見るだけでなく、ゲーミング用や作業用として活躍の幅が広いテレビです。

メーカー
東芝(TOSHIBA)
商品名
48X8400(4K有機ELレグザ)
画面サイズ
48V型
画素数
3840×2160 [4Kパネル]
画質
4K
録画機能
外付けHDD
寸法/サイズ
105.2cm×59.2cm/120.7cm
重量
16.5kg/15.7kg
機能
録画・高画質・高音質・インターネット・モニター
省エネ性能
-
1位
東芝

55X920

価格:105,000円 (税込)

東芝 55X930の型落ち商品です

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楽天で詳細を見る
Amazonで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

現役家電販売員兼家電ライター

たろっさ

こちらのテレビは東芝 55X930の型落ち商品です。現在は最新モデルの、東芝 55X930が発売されているので、そちらの購入がおすすめです。
種類
有機ELテレビ
画面サイズ【V型(インチ)】
55V型(インチ)
画素数 
3840x2160
HDR方式 
HDR10HLG
パネル種類
-
バックライト
-
画面分割(2画面機能) 
倍速機能 
4K OLED クリアダイレクトモーション
YouTube
Amazonプライム・ビデオ
Netflix
視聴距離(目安)【m】
1 m
消費電力【W】
385 W
年間電気代【円】
-円
2位
東芝

55X830

価格:115,280円 (税込)

タイムシフトマシンのない廉価モデル

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

現役家電販売員兼家電ライター

たろっさ

東芝の有機ELテレビ、X930シリーズの廉価版です。廉価と言っても違いはHDMI系統が7から4になっていることとタイムシフトマシンの有無しか差がないため、画質や音質は全く変わりません。それだけで大体40,000円程度の差がつくため、限られた予算の中での選択肢としてや、タイムシフトマシンを使用しない方には非常に有意義なテレビになっています。有機ELなので黒の表現力が液晶とは段違い。夜景や暗いシーンなどもくっきりした画質で視聴することができます。
種類
有機ELテレビ
画面サイズ【V型(インチ)】
55V型(インチ)
画素数 
3840x2160
HDR方式 
HDR10HDR10+ドルビービジョンHLG
パネル種類
-
バックライト
-
画面分割(2画面機能) 
倍速機能 
4K OLED クリアダイレクトモーション
YouTube
Amazonプライム・ビデオ
Netflix
視聴距離(目安)【m】
1 m
消費電力【W】
355 W
年間電気代【円】
4536 円
3位
東芝

55x930

価格:115,280円 (税込)

有機ELパネルを使用、とことん画質にこだわった東芝の最上位テレビ

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

現役家電販売員兼家電ライター

たろっさ

有機ELパネルを使用した次世代の東芝のテレビです。後ろからLEDなどで照らさなければならない液晶テレビと違い自発光のため、暗いシーンや夜景などの映像のノイズの少なさ、くっきり度合いが段違い。また、液晶と作りも違うためどこに置いてもすっきりさせることができるパネル面の薄さも特徴の一つです。さらにこちらのテレビはタイムシフトマシンという機能が備わっており、対応のHDDを接続すると地上波6chを24時間365日ノンストップで録画をしてくれるので昨日見逃した番組なども遡って視聴することが可能です。ネット連携機能はYoutubeなどの最低限のみなので、リモコンのレスポンスが早いのも大きな魅力。地上波をはじめとした放送しているテレビ番組を視聴するのが中心の方に特に人気があります。
種類
有機ELテレビ
画面サイズ【V型(インチ)】
55V型(インチ)
画素数 
3840x2160
HDR方式 
HDR10HDR10+ドルビービジョンHLG
パネル種類
-
バックライト
-
画面分割(2画面機能) 
倍速機能 
4K OLED クリアダイレクトモーション
YouTube
Amazonプライム・ビデオ
Netflix
視聴距離(目安)【m】
1 m
消費電力【W】
392 W
年間電気代【円】
5481 円
4位
東芝

55X9400S

価格:131,780円 (税込)

高画質だけじゃない!見逃した番組を後から見られるテレビ

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ランク王編集部

地デジ・4K放送・ネット動画などあらゆる映像をを美しく映し出す、独自開発されたエンジンを採用しています。視聴環境の明るさや色温度に合わせて画質を調整してくれるのが特徴です。また、「タイムシフトマシン」も搭載しているため、お気に入りのドラマや録画し忘れたバラエティー番組を後から視聴可能。見たかった番組を見逃してしまっても安心です。

高画質かつ便利な機能が搭載されたテレビなので、機能性を重視したい方におすすめです。また、10個のスピーカーと142Wのマルチアンプを内蔵することで立体感のあるサウンドを実現しているため、音質にこだわる方にもピッタリです。
種類
有機ELテレビ
画面サイズ【V型(インチ)】
55V型(インチ)
画素数 
3840x2160
HDR方式 
HDR10HDR10+ドルビービジョンHLG
パネル種類
-
バックライト
-
画面分割(2画面機能) 
倍速機能 
4K OLED クリアダイレクトモーション
YouTube
Amazonプライム・ビデオ
Netflix
視聴距離(目安)【m】
1 m
消費電力【W】
413 W
年間電気代【円】
6210 円

東芝(REGZA)有機elテレビ50~55インチの世の中ランキングの比較一覧表

商品画像
メーカー
東芝
東芝
東芝
東芝
商品名
55X920
55X830
55x930
55X9400S
説明
東芝 55X930の型落ち商品です
タイムシフトマシンのない廉価モデル
有機ELパネルを使用、とことん画質にこだわった東芝の最上位テレビ
高画質だけじゃない!見逃した番組を後から見られるテレビ
価格 105,000円 (税込) 115,280円 (税込) 115,280円 (税込) 131,780円 (税込)
リンク
種類
有機ELテレビ
有機ELテレビ
有機ELテレビ
有機ELテレビ
画面サイズ【V型(インチ)】
55V型(インチ)
55V型(インチ)
55V型(インチ)
55V型(インチ)
画素数 
3840x2160
3840x2160
3840x2160
3840x2160
HDR方式 
HDR10HLG
HDR10HDR10+ドルビービジョンHLG
HDR10HDR10+ドルビービジョンHLG
HDR10HDR10+ドルビービジョンHLG
パネル種類
-
-
-
-
バックライト
-
-
-
-
画面分割(2画面機能) 
倍速機能 
4K OLED クリアダイレクトモーション
4K OLED クリアダイレクトモーション
4K OLED クリアダイレクトモーション
4K OLED クリアダイレクトモーション
YouTube
Amazonプライム・ビデオ
Netflix
視聴距離(目安)【m】
1 m
1 m
1 m
1 m
消費電力【W】
385 W
355 W
392 W
413 W
年間電気代【円】
-円
4536 円
5481 円
6210 円
東芝

55X8400

価格:142,222円 (税込)

色彩豊かで濃密な映像美を楽しめる高画質4K有機LEテレビ

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ランク王編集部

東芝独自の「高画質映像処理エンジン」により、地デジ・4K放送・ネット動画まであらゆる映像を高画質で表現します。左右に6個のスピーカーを搭載し、さらに、ダブルパッシブラジエーターを組み合わせた「レグザパワーオーディオX」が、パワフルで迫力ある低音を実現。ジャンルや好きなテーマを登録しておけば、自動で録画してくれる「おまかせ録画」も搭載されています。

また、AIが学習しおすすめ番組を自動で録画する「みるコレAI」など便利な機能も充実です。さらに、サウンドバーを併用すれば、臨場感のあるリアルな映像に没入することができます。リモコンも使い勝手がいいようデザインされているため、複雑な操作が苦手な方も安心して使用できます。
種類
有機ELテレビ
画面サイズ【V型(インチ)】
55V型(インチ)
画素数 
3840x2160
HDR方式 
HDR10HDR10+ドルビービジョンHLG
パネル種類
-
バックライト
-
画面分割(2画面機能) 
倍速機能 
4K OLED クリアダイレクトモーション
YouTube
Amazonプライム・ビデオ
Netflix
視聴距離(目安)【m】
1 m
消費電力【W】
362 W
年間電気代【円】
4968 円
1位
東芝

65X930

価格:173,800円 (税込)

壁掛けスタイルでスッキリ!始めにジャンプ搭載の有機ELテレビ

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ランク王編集部

本商品は、最大6チャンネルを80時間分録画することができる「タイムシフトマシン」を搭載した有機ELテレビです。指定した6チャンネル分を録画してくれるので見逃した番組の視聴や、視聴中の番組をオープニングに戻して楽しむ「始めにジャンプ」機能が搭載されています。

また、AIが技術を搭載した映像エンジンが視聴中シーンを移動で判断し、より自然な処理を加えてノイズを減らし精細な映像を楽しめますよ。パネル付きのローボードに設置することで、壁掛けのようなスリムな設置スタイルに変化します。工事不要で壁を傷つけずに設置したい方にもおすすめしたい商品です。
種類
有機ELテレビ
画面サイズ【V型(インチ)】
65V型(インチ)
画素数 
3840x2160
HDR方式 
HDR10HDR10+ドルビービジョンHLG
パネル種類
-
バックライト
-
画面分割(2画面機能) 
倍速機能 
4K OLED クリアダイレクトモーション
YouTube
Amazonプライム・ビデオ
Netflix
視聴距離(目安)【m】
1.2 m
消費電力【W】
498 W
年間電気代【円】
6075 円
2位
東芝

65X9400

価格:249,980円 (税込)

画質・音響・機能のすべてが最高峰の4K有機ELテレビ

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ランク王編集部

新開発のレグザ専用高コントラスト有機ELパネルを採用したテレビです。色温度センサーを搭載しているので、視聴環境に合わせて画質を自動調整します。自然な音場感を実現するダイレクト6スピーカーと、迫力のある重低音で、立体感のあるサウンドが楽しめるのも特徴。

また、「タイムシフトマシン機能」搭載なので、見逃した過去の番組や録り忘れたドラマをすぐに見られます。さらに、過去番組から厳選しておすすめの番組を紹介してくれるスマート機能により、見たことがない番組に出会うことも可能に。シーンや気分に合わせて、さまざまな番組を高画質で楽しみたい方におすすめです。
種類
有機ELテレビ
画面サイズ【V型(インチ)】
65V型(インチ)
画素数 
3840x2160
HDR方式 
HDR10HDR10+ドルビービジョンHLG
パネル種類
-
バックライト
-
画面分割(2画面機能) 
倍速機能 
4K OLED クリアダイレクトモーション
YouTube
Amazonプライム・ビデオ
Netflix
視聴距離(目安)【m】
1.2 m
消費電力【W】
517 W
年間電気代【円】
6480 円
3位
東芝

65X830

価格:173,800円 (税込)

高画質・高音質に加え、録画機能に優れた大画面4K有機ELテレビ

\お買い物マラソン開催中!!/
楽天で詳細を見る
Amazonで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ランク王編集部

新世代有機ELパネルを採用した高画質4kテレビです。「レグザエンジンProfessional」を搭載したことで、高速グラフィック処理を可能にしました。また、2つのエンジンによる相乗効果で美しい高画質映像を実現しています。分析機能や設定機能が充実しており、映像制作のプロにも対応しています。

さらに、「有機ELレグザオーディオシステム」採用でクリアなサウンドや豊かな低音を再現するので、高音質にこだわる方にはぴったりです。「みるコレ」機能を使えば、好きな番組を登録しておくだけで自動で録画できます。見たい番組・録画したい番組がたくさんある方には嬉しい機能です。
種類
有機ELテレビ
画面サイズ【V型(インチ)】
65V型(インチ)
画素数 
3840x2160
HDR方式 
HDR10HDR10+ドルビービジョンHLG
パネル種類
-
バックライト
-
画面分割(2画面機能) 
倍速機能 
4K OLED クリアダイレクトモーション
YouTube
Amazonプライム・ビデオ
Netflix
視聴距離(目安)【m】
1.2 m
消費電力【W】
464 W
年間電気代【円】
5157 円

東芝の有機elテレビはシリーズごとに特徴があるので、東芝の製品の購入を考えている方は自分の好みの機能を備えたシリーズをチェックしてみてください。

 

また、有機elテレビはまだ世の中に多く出回っていないので、この時期は有名メーカーの有機elテレビを買うことを強くお勧めします。

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テレビ 65インチ 東芝の全商品一覧

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