【2023最新】東芝のテレビ「REGZA」おすすめ12選|選び方や故障時の対処法も

東芝が販売しているテレビ「REGZA」は、高画質な映像体験が魅力。ラインナップが豊富で、便利機能も機種によってさまざま。この記事では、REGZAの各シリーズの特徴や機能について触れながら、おすすめ製品をご紹介します。テレビが映らない時の対処法も解説するので参考にしてください。

2023/01/28 更新

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1位
東芝

55BZ710X

現役家電販売員兼家電ライター

たろっさ

2017年に発売した東芝の4K液晶テレビです。4K放送が始まる前のテレビなので4Kチューナーは内蔵していませんが、代わりに地デジ/BS/CSのチューナーが3基ずつ搭載されているため、外付けのHDDをつけて2番組まで同時に録画することが可能です。さらにこちらはBAZOOKAと呼ばれる重低音重視の大型のバスレフスピーカーを内蔵しているため、シアターセットなしで迫力の音声を楽しむことが可能。シアターバーがいらない=場所を取らないということになるので置き場所の省スペース化にも一役買っています。倍速液晶、直下型LED搭載と画質もしっかりと保証されている、非常に良質なテレビです。
種類
液晶テレビ
画面サイズ【V型(インチ)】
55V型(インチ)
画素数 
3840x2160
HDR方式 
HDR10HLG
パネル種類
-
バックライト
全面直下LEDバックライト
画面分割(2画面機能) 
-
倍速機能 
4Kクリアダイレクトモーション480
YouTube
Amazonプライム・ビデオ
Netflix
視聴距離(目安)【m】
1 m
消費電力【W】
256 W
年間電気代【円】
3537 円
2位
東芝

32S21

低価格で直下型LED!くっきり見やすいテレビ

現役家電販売員兼家電ライター

たろっさ

2017年9月に発売した東芝の32インチハイビジョンテレビです。ネット機能などが付いていないため、リモコンが非常に扱いやすいのとテレビの立ち上がり自体が非常に早いのが大きな特徴になります。また、この価格でありながらも直下型のLEDを採用しているため、画面が非常に明るく目に優しい液晶になっているのは嬉しいポイント。ゲームダイレクトモード搭載で今もなおゲーム用モニターとしても根強い人気をほこります。
種類
液晶テレビ
画面サイズ【V型(インチ)】
32V型(インチ)
画素数 
1366x768
HDR方式 
-
パネル種類
-
バックライト
直下型LEDバックライト
画面分割(2画面機能) 
-
倍速機能 
-
YouTube
-
Amazonプライム・ビデオ
-
Netflix
-
視聴距離(目安)【m】
-m
消費電力【W】
57 W
年間電気代【円】
972 円
3位
東芝

43M520X

コスパに優れたネット機能搭載テレビ

Amazonで詳細を見る
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楽天で詳細を見る

現役家電販売員兼家電ライター

たろっさ

東芝のMシリーズの旧型モデルです。現行のテレビとの違いは4Kチューナーがシングルチューナーというところが主な違いになっており、それ以外は大差がないため価格を抑えたい方には特におすすめのモデルになっています。
4Kテレビながら非常に価格が抑えられており、他メーカーのネット搭載テレビに比べてコンテンツは少なめですがYoutubeなどの有名所はしっかりと網羅したネット連携も付帯していますので価格に対しての満足感が高いテレビになっています。
種類
液晶テレビ
画面サイズ【V型(インチ)】
43V型(インチ)
画素数 
3840x2160
HDR方式 
HDR10
パネル種類
VAパネル
バックライト
エッジ型LEDバックライト
画面分割(2画面機能) 
倍速機能 
-
YouTube
Amazonプライム・ビデオ
Netflix
視聴距離(目安)【m】
0.8 m
消費電力【W】
121 W
年間電気代【円】
2241 円
オリンパス

REGZA Z740Xシリーズ

REGZA Z740Xシリーズの口コミ評価
3.27
全1103件の口コミを分析
74
画質
69
デザイン
51
操作性
71
音質
65
応答性能
54
機能性
80
サイズ
66
ネットTV
66
初期不良
65
耐久性
見逃した番組や録画し忘れた試合などを後から楽しめる、人気のタイムシフトマシン機能を搭載した東芝の液晶テレビです。80Wのマルチアンプにより中高音はよりはっきりと、重低音はより迫力ある音響で楽しめます。また、ボイスで操作できる機能・好きなテーマからおまかせ録画できる機能・最大6チャンネルを同時再生できる機能など、便利な機能が盛りだくさんです。

ネット動画をテレビ画面で見たい方や、4K画質のゲームを大きな画面で楽しみたい方にもおすすめします。AIによって部屋の環境に適した画質に調整されるので、手軽に高画質・高音質の映像体験をしたい方は、ぜひ検討してください。
REGZA Z740Xシリーズのバリエーション展開
50インチ 50Z740X
詳細を見る
55インチ 55Z740X
詳細を見る
65インチ 65Z740X
詳細を見る
種類
4K液晶テレビ
画素数 
3840x2160
HDR方式 
HDR10HDR10+HLG
バックライト
全面直下LEDバックライト
画面分割(2画面機能) 
倍速機能 
4Kクリアダイレクトモーション480
YouTube
Amazonプライム・ビデオ
Netflix
1位
東芝

55BZ710X

現役家電販売員兼家電ライター

たろっさ

2017年に発売した東芝の4K液晶テレビです。4K放送が始まる前のテレビなので4Kチューナーは内蔵していませんが、代わりに地デジ/BS/CSのチューナーが3基ずつ搭載されているため、外付けのHDDをつけて2番組まで同時に録画することが可能です。さらにこちらはBAZOOKAと呼ばれる重低音重視の大型のバスレフスピーカーを内蔵しているため、シアターセットなしで迫力の音声を楽しむことが可能。シアターバーがいらない=場所を取らないということになるので置き場所の省スペース化にも一役買っています。倍速液晶、直下型LED搭載と画質もしっかりと保証されている、非常に良質なテレビです。
種類
液晶テレビ
画面サイズ【V型(インチ)】
55V型(インチ)
画素数 
3840x2160
HDR方式 
HDR10HLG
パネル種類
-
バックライト
全面直下LEDバックライト
画面分割(2画面機能) 
-
倍速機能 
4Kクリアダイレクトモーション480
YouTube
Amazonプライム・ビデオ
Netflix
視聴距離(目安)【m】
1 m
消費電力【W】
256 W
年間電気代【円】
3537 円
2位
東芝

32S21

低価格で直下型LED!くっきり見やすいテレビ

現役家電販売員兼家電ライター

たろっさ

2017年9月に発売した東芝の32インチハイビジョンテレビです。ネット機能などが付いていないため、リモコンが非常に扱いやすいのとテレビの立ち上がり自体が非常に早いのが大きな特徴になります。また、この価格でありながらも直下型のLEDを採用しているため、画面が非常に明るく目に優しい液晶になっているのは嬉しいポイント。ゲームダイレクトモード搭載で今もなおゲーム用モニターとしても根強い人気をほこります。
種類
液晶テレビ
画面サイズ【V型(インチ)】
32V型(インチ)
画素数 
1366x768
HDR方式 
-
パネル種類
-
バックライト
直下型LEDバックライト
画面分割(2画面機能) 
-
倍速機能 
-
YouTube
-
Amazonプライム・ビデオ
-
Netflix
-
視聴距離(目安)【m】
-m
消費電力【W】
57 W
年間電気代【円】
972 円
3位
東芝

43M520X

コスパに優れたネット機能搭載テレビ

Amazonで詳細を見る
\お買い物マラソン開催中!!/
楽天で詳細を見る

現役家電販売員兼家電ライター

たろっさ

東芝のMシリーズの旧型モデルです。現行のテレビとの違いは4Kチューナーがシングルチューナーというところが主な違いになっており、それ以外は大差がないため価格を抑えたい方には特におすすめのモデルになっています。
4Kテレビながら非常に価格が抑えられており、他メーカーのネット搭載テレビに比べてコンテンツは少なめですがYoutubeなどの有名所はしっかりと網羅したネット連携も付帯していますので価格に対しての満足感が高いテレビになっています。
種類
液晶テレビ
画面サイズ【V型(インチ)】
43V型(インチ)
画素数 
3840x2160
HDR方式 
HDR10
パネル種類
VAパネル
バックライト
エッジ型LEDバックライト
画面分割(2画面機能) 
倍速機能 
-
YouTube
Amazonプライム・ビデオ
Netflix
視聴距離(目安)【m】
0.8 m
消費電力【W】
121 W
年間電気代【円】
2241 円
4位
東芝

32S22

コストパフォーマンス良好の中型テレビ

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楽天で詳細を見る

現役家電販売員兼家電ライター

たろっさ

32インチの国内モデルとして非常に人気の高い東芝の液晶テレビです。この価格ながらもWチューナー搭載で外付けHDDでの裏番組録画に対応しており、利便性が高いのが特徴です。画質もこの大きさのテレビの中では明るめで見やすい画質というのも大きなポイント。低遅延のゲームモードも搭載しているのでゲームモニターの選択肢としても有用です。一人暮らしや子供部屋などでの設置に向いています。
種類
液晶テレビ
画面サイズ【V型(インチ)】
32V型(インチ)
画素数 
1366x768
HDR方式 
-
パネル種類
-
バックライト
直下型LEDバックライト
画面分割(2画面機能) 
-
倍速機能 
-
YouTube
-
Amazonプライム・ビデオ
-
Netflix
-
視聴距離(目安)【m】
-m
消費電力【W】
52 W
年間電気代【円】
1296 円
5位
東芝

55X920

東芝 55X930の型落ち商品です

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現役家電販売員兼家電ライター

たろっさ

こちらのテレビは東芝 55X930の型落ち商品です。現在は最新モデルの、東芝 55X930が発売されているので、そちらの購入がおすすめです。
種類
有機ELテレビ
画面サイズ【V型(インチ)】
55V型(インチ)
画素数 
3840x2160
HDR方式 
HDR10HLG
パネル種類
-
バックライト
-
画面分割(2画面機能) 
倍速機能 
4K OLED クリアダイレクトモーション
YouTube
Amazonプライム・ビデオ
Netflix
視聴距離(目安)【m】
1 m
消費電力【W】
385 W
年間電気代【円】
-円
オリンパス

REGZA Z740Xシリーズ

REGZA Z740Xシリーズの口コミ評価
3.3
全2206件の口コミを分析
74
画質
69
デザイン
51
操作性
71
音質
65
応答性能
54
機能性
80
サイズ
66
ネットTV
66
初期不良
65
耐久性
見逃した番組や録画し忘れた試合などを後から楽しめる、人気のタイムシフトマシン機能を搭載した東芝の液晶テレビです。80Wのマルチアンプにより中高音はよりはっきりと、重低音はより迫力ある音響で楽しめます。また、ボイスで操作できる機能・好きなテーマからおまかせ録画できる機能・最大6チャンネルを同時再生できる機能など、便利な機能が盛りだくさんです。

ネット動画をテレビ画面で見たい方や、4K画質のゲームを大きな画面で楽しみたい方にもおすすめします。AIによって部屋の環境に適した画質に調整されるので、手軽に高画質・高音質の映像体験をしたい方は、ぜひ検討してください。
REGZA Z740Xシリーズのバリエーション展開
50インチ 50Z740X
詳細を見る
55インチ 55Z740X
詳細を見る
65インチ 65Z740X
詳細を見る
種類
4K液晶テレビ
画素数 
3840x2160
HDR方式 
HDR10HDR10+HLG
バックライト
全面直下LEDバックライト
画面分割(2画面機能) 
倍速機能 
4Kクリアダイレクトモーション480
YouTube
Amazonプライム・ビデオ
Netflix
東芝

43M540X

こちらは43V型のBS/CS 4Kチューナー内蔵の液晶テレビです。チューナーなしで4K新衛星放送の視聴が可能なモデルになっています。より緻密に映像を再現する映像エンジン「レグザ エンジン Evolution」とサウンド技術を搭載し、さらに美しい画質と音質を実現しています。

HDR10、ARCにも対応しており、外付けHDDでより音質にこだわることもできます。地上、BS/CSは3チューナー搭載しているため、地デジ、BS/CSすべてで2番組を裏番組録画することが可能。ゲームモードももちろん搭載しており、大型なので家族や友人と楽しめるゲーム用テレビとしておすすめします。
種類
液晶テレビ
画面サイズ【V型(インチ)】
43V型(インチ)
画素数 
3840x2160
HDR方式 
HDR10HLG
パネル種類
-
バックライト
LEDバックライト
画面分割(2画面機能) 
倍速機能 
-
YouTube
Amazonプライム・ビデオ
Netflix
視聴距離(目安)【m】
0.8 m
消費電力【W】
116 W
年間電気代【円】
2187 円

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