東芝の冷蔵庫のおすすめ人気ランキング8選!東芝ならではの機能も

家に欠かせない電化製品の冷蔵庫。頻繁に買い替えすことが少ない冷蔵庫だからこそ失敗はしたくないもの。今回は東芝から販売されている冷蔵庫をおすすめ順にランキング形式で紹介していきます。

2021/09/10 更新

一家に1台は必要な冷蔵庫。高額な家電なので一度買ってしまうとなかなか買い換えることは難しいですよね。購入してから後悔した…ということのないように、自分のライフスタイルや家族の人数に合った冷蔵庫の選び方を知っておくことが大切です。

 

この記事では、東芝から発売されている冷蔵庫の中から人気の10商品を厳選してご紹介していきます。東芝の冷蔵庫は、野菜室の機能にこだわった「ベジータ」シリーズが有名で、鮮度を保つための工夫がされているだけではなく、野菜室を中段に設置することで抜群の使いやすさを実現しています。

 

冷蔵庫を選ぶ時のポイントや、東芝のおすすめ商品について詳しく説明しているので、どのメーカーの冷蔵庫にしようか迷っている人は、この記事を読んで東芝の冷蔵庫の購入を検討してみてください。

まずは、冷蔵庫の選び方について解説します。約10年使用するのが前提の冷蔵庫なので、失敗しない選び方のポイントを1つずつ確認していきましょう。以下の項目に分けて紹介するので、先に読みたい項目がある方は直接目次より飛んでご覧ください。

 

使用人数と庫内容量

冷蔵庫の容量の目安は以下の式で算出することができます。

 

  • 使用人数×1人あたりの容量(70L)+常備品の容量(100L)+予備の容量(70L)

 

例えば、3人で使用する場合は「3×70L+100L+70L」で380Lが容量の目安となります。さらに、料理をする頻度やまとめ買いをするなど「どのように使うのか」といった生活スタイルも考慮して選ぶこともポイントです。以下より、使用人数ごとの容量の目安を詳しく解説します。

 

1人暮らしやセカンド冷蔵庫には200L以下がおすすめ

200L以下のサイズの冷蔵庫は一人暮らしの方やセカンド冷蔵庫として寝室に設置するのにちょうどいいサイズです。料理をあまりしない一人暮らしの方は、100L以下でも十分ですが、よく自炊をする人や作り置きをしたい人は、200L前後の容量があると余裕が持てます。

2人暮らしには200〜300Lがおすすめ

2人暮らしの場合は200〜300L前後の冷蔵庫がおすすめです。外食が多かったり、まとめ買いをしない人なら200Lでも問題ありません。将来、子供が生まれたり家族が増えたりすることを想定するなら300L以上、また400Lサイズを視野に入れてもいいでしょう。

4人家族なら400〜500Lがおすすめ

4人家族におすすめしている400L以上の冷蔵庫は、冷蔵・冷凍・野菜の3ドアタイプのものが主流となり、使い勝手がさらに良くなります。また、まとめ買いをして冷凍保存しておきたい時にも最適な容量で、機種によっては2Lサイズのペットボトルも立てて収納可能です。

 

大容量が確保できる代わりに冷蔵庫自体のサイズも大きくなってしまうので、設置スペースがあるか事前に確認した上で購入するようにしましょう。

5人以上の大家族には500Lがおすすめ

4人家族でも子供がよく食べる場合や、5人以上の家庭で使う場合は500Lの大容量冷蔵庫がおすすめです。食材のまとめ買いや作り置きしても十分に収納できるスペースがあり冷凍庫や野菜室などの容量も大きくなります。

 

500L以上となると大型家電になるので、冷蔵庫をキッチンまで運ぶ搬入経路や設置スペースのサイズなど購入前にしっかりと確認しましょう。

本体幅と高さ|設置・搬入スペースを確認

容量の目安が決まったら、次に冷蔵庫本体の幅や高さをチェックしましょう。設置するスペースに加え、搬入経路の幅や高さも確認しておく必要があります。

設置場所と放熱スペースを確認

冷蔵庫を選ぶ際は、自宅のキッチンスペースを考慮して、本体の幅や高さを決めていきましょう。容量や機能などのスペックも大切ですが、サイズを誤ると「大きすぎて設置できなかった…」「使いづらい…」といった失敗の原因につながります。

 

また、放熱スペースも確保する必要があります。冷蔵庫と壁の隙間は最低5mm程度冷蔵庫と天井の隙間は最低5cmは開けるようにしてください。ぴったりとくっついた状態で設置すると、排熱がうまくいかないだけでなく、冷蔵庫本来の性能が発揮されず故障の原因になるため、注意してサイズを選びましょう。

搬入経路の幅や高さも確認!

搬入をする際は、基本的に冷蔵庫の寸法+10cm程度が必要です。「搬入経路が狭くて欲しい冷蔵庫が入らない…」といったミスのないよう、搬入ルートの幅や高さも必ず確認しておきましょう。

 

  • 玄関の高さと幅
  • 曲がり角や階段
  • 廊下の幅・手すり・ドアの取っ手などの障害物

 

上記が搬入で特に気をつけたいポイントです。玄関や廊下などの幅や高さを予め確認し、サイズが合わないものは選ばないようにしましょう。

扉の開き方で決める

冷蔵庫の置き場所とそれに伴う冷蔵庫の開け方は使いやすさを大きく左右します。どちら側の壁に沿って設置するのかや、前方にどれくらいのスペースが取れるかによって冷蔵庫の開け方の選択も変わってきます。冷蔵庫の開き方は、「右・左開き」「観音開き」「両開き」の3種類があります。

右・左開き(片開き)

左側に壁がある場合は「右開き」右側に壁がある場合は「左開き」を選ぶと、冷蔵庫が全開できて使いやすいです。壁側に設置しない場合は調理台などがある方向に開くものが導線の確保ができるので使いやすくなります。

観音開き

最近、使い勝手の良さから人気が高いのが「観音開き」です。別名フレンチドアとも呼ばれています。真ん中から半分ずつ左右に大きく開くので、出し入れがしやすいのが特徴です。また、冷蔵庫の前方スペースが狭いときも開けやすいので、冷蔵庫を置くスペースが狭い家におすすめです。

両開き

左右どっちからでも開け閉めすることができるのが「両開き」です。引っ越しをよくする人やキッチンの模様替えをよくする人におすすめです。設置場所の幅が広がるだけではなく、左右どっちからでも開けられると、来客があっても庫内を見せることなく出し入れできます。

価格で選ぶ

冷蔵庫の価格は様々で冷蔵庫の容量から機能で価格は変わってきます。予算に合った冷蔵庫を選びましょう。

価格が高いモデル

400Lは10万円前後、500L以上は20万円前後を目安として考えておきましょう。容量の大きいものほど高性能で高くなります。

 

いくら高性能な冷蔵庫を購入しても、自分には必要のない無駄な機能やサイズの商品を買ってしまっては後で後悔してしまいます。機能性などによって価格も大きく変わってくるので予算とほしい機能をあらかじめチェックしておきましょう。

価格の低いモデル

価格の安いモデルは200L未満で4万円から、300L前後で7~8万円が相場価格となっていて価格が低いものは容量の少ないものが多いです。安すぎると省エネ設計がなされていないこともあり、結果的に電気代が高くなるケースもあるので、安いモデルを選ぶ時には省エネ設計に注目しつつ選ぶと良いでしょう。

ここでは、東芝の冷蔵庫に搭載されている便利な機能を紹介します。機種によって搭載される機能は変わるので、事前に確認が必要です。どの機能が自分に必要なのか、選ぶときのポイントにしてください。

 

省エネ機能がついているか

24時間稼働し続ける冷蔵庫は、省エネ設計にされているかどうかで電気代が大きく変わってきます。各冷蔵庫のモデルごとに省エネ達成や年間消費電力量など情報を掲載しているので確認して選んでみてください。

 

古いタイプの冷蔵庫は最新の冷蔵庫に比べ電気代がかかることもあるので、冷蔵庫本体の安さにばかり気を取られるとかえって電気代がかかるかもしれません。長い目で見てお得に冷蔵庫を購入したいのであれば、比較的新しく発売された冷蔵庫を購入するのがおすすめです。

真ん中野菜室

よく販売されている冷蔵庫は野菜室が一番下に設計されているものが多く、料理中に野菜を取り出すときかがむ必要があります。一方で、東芝の冷蔵庫は野菜室を真ん中に設計した「真ん中野菜室」を搭載している冷蔵庫があります。

 

立ったまま楽な姿勢で野菜を取り出すことができるため、料理中の負担を減らすことができます。また、野菜室の庫内容量を広めにとっている機種も多く、食材をたくさん保存することができ、中に入っている食材を奥まで確認しやすいのも魅力です。

もっと潤う摘みたて野菜室

「もっと潤う摘みたて野菜室」は水分をたくさん含んだ冷気を1日に20回以上送り出し、野菜室内の野菜に適した高湿度と低温度の環境をコントロールしてくれる機能です。野菜が乾燥しにくくなり、野菜のみずみずしさを保つことができます。

 

庫内のカビの原因の結露も抑えてくれるので衛生的です。野菜の新鮮さや庫内の清潔感にこだわりのある人は、「もっと潤う摘みたて野菜室」の機能がついた東芝の冷蔵庫がおすすめです。

速鮮チルド室

「速鮮チルド」は従来のチルド室よりも2.6倍の速さで食品を冷却保存することができる機能です。素早く食品を冷やすことによって、鮮度やうまみ成分を逃しません。「急速解凍モード」もついており、この機能を使うとカチコチに凍らせた肉なども30分ほどで解凍することができます。

 

急速解凍することによって、うまみや栄養素が抜けるのを抑えられるので食材をおいしく味わうことができます。また気になる肉や魚のにおい移りや菌の増殖を抑える「光触媒ルネキャット」を採用しています。

マジック大容量×ラクラク収納

家族の人数が多いと冷蔵庫もすぐ食材や作り置きで満杯になることが多いと思います。マジック大容量×ラクラク収納なら余裕をもって収納することができます。冷蔵庫の棚は好みや収納するものによってレイアウトすることができます。

 

外壁の薄型化で庫内容量を増やし冷凍室用の仕切り板もついているため、作り置きや冷凍食品でばらつきがちな冷凍庫をきれいに整理保存することができます。

東芝

GR-R17BS-K

価格:43,254円 (税込)

インテリア性と機能性を兼ね備えた優れもの

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

1人暮らしの方や、あまり自炊をしない2人暮らしの方におすすめの170Lサイズです。コンパクトな作りでありながらも、3段ドアポケットを採用しているため、十分な容量が確保できます。耐熱100℃テーブルボード搭載なので、冷蔵庫の上に電子レンジを置くことができ、省スペースになるのもポイントです。コンパクトながら使い勝手の良さを求めている方におすすめです。

 

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容量 170L ドアの開き方 右開き
サイズ 582×1369×479mm 機能 耐熱100℃テーブルボード

口コミを紹介

ワンルーム向けで上にレンジを乗せて使ってます。音はしないですね。気づきません。見た目以上に物が入るので助かってます。

出典:https://www.amazon.co.jp

庫内はLEDライトでとても明るいです(自分の部屋の照明より明るいです)。 庫内が冷えるのはもちろんですが、側面もほとんど熱くなりません。 電気代も(冷蔵庫だけで)1か月700-800円位です。

出典:https://www.amazon.co.jp

東芝

TOSHIBA VEGETA GZシリーズ GR-S470GZL-UW

価格:219,500円 (税込)

数少ない左開きタイプの冷蔵庫

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

この冷蔵庫は数ある冷蔵庫の中でも珍しい左側開きタイプの冷蔵庫です(同じ型の右側開きのものもあります)。幅60cmのスリムなのに465Lと大容量を実現しました。「マジック断熱構造」は東芝独自の高容積化技術で断熱性と強度を保ちながら冷蔵庫の本体壁面を薄くすることで幅と奥行きを抑え内容積を拡大しました

 

野菜室は真ん中に設置されており「ミストチャージユニット」で野菜に最適な低温・高湿度環境を保つことができ野菜を乾燥から守ってくれます。野菜室の湿度が多い環境では外へ水蒸気を放出することで結露による水腐れをも防ぐことができます。

 

省エネ評価が高く年間消費電力量は235kWhとかなり抑えて使うことができます。タッチオープン機能がついていて手がふさがっていてもタッチするだけで自動で空いてくれます。ガラスドアなのでお手入れも簡単でキッチンをおしゃれに見せてくれます。

 

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容量 465L ドアの開き方 左開き
サイズ 600×1833×704mm 機能 もっと潤う摘みたて野菜室
東芝

TOSHIBA VEGETA FZシリーズ GR-S510FZ-UW

価格:217,800円 (税込)

大容量でチルドモードが多彩な冷蔵庫

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

500L以上と大容量の冷蔵庫で4~5人の大家族におすすめの冷蔵庫です。省エネ評価が高く年間電気代235kWhとかなり少ないので電気代も削減できます。ガラスドアの冷蔵庫はキッチンや部屋をおしゃれに見せてくれます。マグネットがつかないのは不便に感じる人もいますがすっきり見せてくれます。

 

野菜室は真ん中に設置されており出し入れがしやすいです。この冷蔵庫はチルドモードが3つついているので用途に合わせて使い分けることができます。チルド室にLED除菌とルネキャットのダブル除菌によって冷凍しないで約1週間の肉や魚の保存が可能となりました。

 

氷結晶チルドモード」で生の美味しさと鮮度を守ったり「速鮮チルドモード」「解凍モード」の機能を使ったりすることができます。

 

ドアポケットにはチューブ類をすっきりと収納できるようにチューブスタンドが採用されておりごちゃごちゃになりがちな調味料を収納できるように工夫されています。

 

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容量 508L ドアの開き方 フレンチドア
サイズ 650×1833×699mm 機能 氷結晶チルドモード
東芝

TOSHIBA VEGETA FZシリーズ GR-S460FZ-UW

価格:260,500円 (税込)

チルドモードが多彩な冷蔵庫

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ドア表面がガラス仕様になっており傷がつきにくく汚れが拭き取りやすくなっています。ガラスなのでマグネットを着けることができませんが高級感がありキッチンをおしゃれに見せています

 

野菜室が真ん中に設置されているので出し入れがしやすくなっています。この冷蔵庫の特徴としてチルドモードが豊富で肉や魚など生鮮食品を凍らすことなく約1週間保存することができます。うるおい冷気の水分を利用し、食材の表面を氷の膜で包み込むことで生のおいしさと鮮度を守る氷結晶チルドモード」を新たに搭載されました。

 

このほかにも「速鮮チルドモード」「解凍モード」とあわせて3つのチルドモードの使いわけをすることができます。ドアポケットにはチューブ類をすっきり収納することができるようにチューブスタンドがついておりごちゃごちゃしがちな調味料を収納しやすくなっています。

 

タッチオープン機能もついており手がふさがっているときもタッチすれば自動でドアが開くので便利です。

 

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容量 461L ドアの開き方 フレンチドア
サイズ 650×1833×649mm 機能 氷結晶チルドモード
東芝

GR-S500GZ-UW

価格:187,902円 (税込)

省スペースにも置きやすい大容量冷蔵庫

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

幅60cmのスリムな横幅はマンションやなど省スペースにも置きやすく500L以上と大容量で4~5人の大家族におすすめの冷蔵庫です。省エネ評価が高く年間消費電力量は255kWhです。前面ガラスドアなのでキッチンをおしゃれに見せてくれます。

 

庫内にグリップ式の持ち手がついた「フリーケース」がついており350ml缶を10本収納することができるので整理するときに役立ちます。野菜室は真ん中に設置されており楽に出し入れをすることができます。

 

野菜室は「ミストチャージユニット」によって野菜の乾燥を防ぎ野菜に最適な低温・高湿度の環境を保つことができるもっと潤う 摘みたて野菜室」を搭載しています。

 

口コミではスリムな幅なのに大容量に優れているモデルの一つで性能自体も発売当時では最新モデルのようで高評価でした。価格もそこまでたかくないのがうれしい点です。

 

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容量 501L ドアの開き方 右開き
サイズ 600×1833×745mm 機能 もっと潤う摘みたて野菜室
東芝

東芝 GXVシリーズ GR-S41GXV-EW

価格:198,916円 (税込)

設置しやすい幅60cm冷蔵庫

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

マンションなどに設置しやすい幅60cmタイプの片開き冷蔵庫です。3~4人家族世帯の人におすすめの容量です。スイッチ部分をタッチすると冷蔵室の扉が自動で開くタッチオープン機能がついたドアで手がふさがっていても楽にあけることができます

 

野菜そのまま冷凍」機能で野菜を面倒な下茹でをすることなく生のまま冷凍することができます。庫内はLED照明で天面に加えてドア側からも明るく見やすい仕様になっています。フタを外して穴から野菜くずや泥を落とすことができる「お掃除口」がついており清潔に使うことができます。

 

野菜室は真ん中に設置されており楽に野菜の出し入れをすることができます。「うるおいラップ野菜室」機能で庫内の水分を閉じ込めて野菜の保存に適した高湿度の環境を実現しています。

 

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容量 411L ドアの開き方 右開き
サイズ 600×1833×692mm 機能 うるおいラップ野菜室、野菜そのまま冷凍
東芝

東芝 VEGETA FKシリーズ GR-S510FK

価格:250,000円 (税込)

スリムな大容量冷蔵庫

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

幅65cmのスリム冷蔵庫なのに大容量でたくさん入ります。容量が大きいので大家族の人におすすめ冷蔵庫です。省エネ評価が高く年間消費電力量は280kWhと電気代を抑えられる冷蔵庫になります。

 

野菜室は野菜に最適な低温・高湿度環境が保つように設計されており冷気から水分だけを取り出し「ミストチャージユニット」で野菜の乾燥を防ぐことができます。「新鮮摘みたて野菜室」で収穫したてのようなみずみずしさが長持ちします。

 

野菜室は真ん中に設置されており出し入れがスムーズに行うことができ野菜室の下にはダストボックスがつけられており直接ごみを排出できるようになっているので清潔に使うことができます。

 

速鮮チルドモード」で料理やドリンクを急速に冷やしたり、「解凍モード」で冷凍した食材に包丁が入る温度まで解凍したりすることができます。「切り替え冷凍室」で長期冷蔵保存も安心してできます。

 

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取扱説明書はこちら

容量 509L ドアの開き方 フレンチドア
サイズ 650×1833×699mm 機能 新鮮摘みたて野菜室
東芝

東芝 GR-S460FK-EW

価格:221,000円 (税込)

幅65cmのスリムなフレンチドアタイプの冷蔵庫

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

新鮮摘みたて野菜室」で収穫したてのようなみずみずしさが長持ちします。野菜に最適な低温・高湿度環境を保つことができ冷気から水分だけを取り出す「ミストチャージユニット」を採用し野菜の乾燥を防いでくれます

 

野菜室は取り出しがしやすい真ん中に設置され野菜室の下にダストボックスを設置しごみを直接排出できる「お掃除口」を備えています。モード切り替で肉や魚を新鮮に保存することができ解凍もしやすい「選べる切り替えチルド」を搭載しています。冷凍室は冷凍スピードを切り替えることができ霜付きを防ぎます。

 

大きいものも楽々入る大容量の冷蔵室を備えておりセンサーで24時間見張ることができるので自動的に効率運転してくれます。「速鮮チルドモード」で料理やドリンクを冷やしたり冷凍した食材に包丁が入る温度まで急速解凍してくれる「解凍モード」を搭載しているなど機能性は十分です。

 

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容量 462L ドアの開き方 フレンチドア
サイズ 650×1833×649mm 機能 新鮮摘みたて野菜室

東芝のおすすめ冷蔵庫比較表

  • 商品画像
  • アイテムID:4963941の画像

    東芝

  • アイテムID:4963936の画像

    東芝

  • アイテムID:4963912の画像

    東芝

  • アイテムID:4963878の画像

    東芝

  • アイテムID:4963874の画像

    東芝

  • アイテムID:4963836の画像

    東芝

  • アイテムID:4963805の画像

    東芝

  • アイテムID:4963784の画像

    東芝

  • 商品名
  • GR-R17BS-K
  • TOSHIBA VEGETA GZシリーズ GR-S470GZL-UW
  • TOSHIBA VEGETA FZシリーズ GR-S510FZ-UW
  • TOSHIBA VEGETA FZシリーズ GR-S460FZ-UW
  • GR-S500GZ-UW
  • 東芝 GXVシリーズ GR-S41GXV-EW
  • 東芝 VEGETA FKシリーズ GR-S510FK
  • 東芝 GR-S460FK-EW
  • 特徴
  • インテリア性と機能性を兼ね備えた優れもの
  • 数少ない左開きタイプの冷蔵庫
  • 大容量でチルドモードが多彩な冷蔵庫
  • チルドモードが多彩な冷蔵庫
  • 省スペースにも置きやすい大容量冷蔵庫
  • 設置しやすい幅60cm冷蔵庫
  • スリムな大容量冷蔵庫
  • 幅65cmのスリムなフレンチドアタイプの冷蔵庫
  • 価格
  • 43254円(税込)
  • 219500円(税込)
  • 217800円(税込)
  • 260500円(税込)
  • 187902円(税込)
  • 198916円(税込)
  • 250000円(税込)
  • 221000円(税込)
  • 容量
  • 462L
  • ドアの開き方
  • フレンチドア
  • サイズ
  • 650×1833×649mm
  • 機能
  • 新鮮摘みたて野菜室

今回は東芝から発売されている冷蔵庫8選を紹介しましたがいかがだったでしょうか。冷蔵庫は1度購入すると長く使うものなので最初に選ぶことが大切です。使い方やドアの開き方、使う人数や設置場所など考えて機能性や予算を見極めてライフスタイルにあった冷蔵庫を選んでみましょう。

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