テレビのゲームモードとは?設定のやり方を解説【シャープ・パナソニック】

ゲーム用液晶テレビは5つのポイントを意識して選ぶのがおすすめです。特に表示遅延と応答速度はゲームを楽しむうえでとても大切になります。本記事では、6つのポイントや人気のメーカー、遅延対策などを紹介します。ぜひ、参考にしてください。

2022/04/05 更新

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自宅で過ごす時間が増えた今、テレビにゲームをつないでお家時間を楽しむ方も多くいらっしゃいます。そんな方におすすめしたいのが「ゲーム用の液晶テレビ」です。遅延が少ないので、ゲームを快適にプレイできますよ。

 

しかし、ゲーム用の液晶テレビといっても種類や選ぶポイントが多いので、どれを購入していいのか迷ってしまいます。そこで、本記事ではおすすめのゲーム用液晶テレビやゲーム用液晶テレビが買える人気メーカーをご紹介いたします。

 

気になる遅延対策や選ぶ際の注意点やポイントなども分かりやすく解説しているので、購入を検討している方はチェックしてみてください。

ゲーム用の液晶テレビといっても、ゲーム専用の「ゲーミングモニター」と、ゲームモードを搭載した「ゲーム向けテレビ」の2種類が存在します。本記事では、ゲーム向けの液晶テレビを中心にご説明しますが、ゲーム専用モニターを選ぶうえでも大切なポイントは同じですよ。ぜひ、参考にしてください。

ゲーム用テレビの多くは「画像処理の遅延が少ない」ように設計されています。テレビの遅延には「表示遅延」と「応答速度」の2つがあります。表示遅延とはテレビに送られた信号が画面に表示されるまでの時間のことで、応答速度は画面のドットが別の色に切り替わるまでの時間のことです。

 

つまり、画像処理の遅延が少ないほどラグがないプレイができるのです。表示遅延はテレビの設定で改善されますが、応答速度はそのテレビの機能の問題なので買い換えること以外に改善方法がありません。

ゲーム用テレビは「ゲームモード」が搭載されています。ゲームモードとは、わざと画質を下げて表示遅延を短縮する機能のことで、ほとんどのメーカーがゲームモードを取り入れています。

 

FPSやTPS、格闘ゲームなどの素早い操作が重要なゲームを楽しみたい方には欠かせません。表示遅延によってゲーム勝敗が決まってしまうこともあるので、表示遅延がないほどゲームに集中できます。

 

ゲームモードはONにしたりOFFにしたりできることから、アドベンチャーゲームやRPGなど画質にこだわりたい方はゲームモードをOFFにすれば画質を下げることなくゲームをプレイすることが可能です。

ゲーム用液晶テレビを選ぶときに気をつけたいポイントは主に5つ。このポイントを抑えてテレビを選ぶだけで、ストレスがないゲーム環境を手に入れられるはずです。

購入するにあたり、ある程度の予算を決めておきましょう。テレビには「液晶テレビ」と「有機ELテレビ」の2つの種類があります。そして、販売されているほとんどのテレビが「液晶テレビ」です。

 

液晶テレビは価格が安くバリエーションも豊富なので、その人のライフスタイルに合わせて選ぶことができます。また、液晶テレビの寿命は6万時間ですのでコストパフォーマンスにも優れています。予算に限りのある人は液晶テレビがおすすめです。

 

ただし、お金をかけてでも綺麗な映像でゲームを楽しみたい人もいるでしょう。そういう方には「有機ELテレビ」がおすすめです。有機ELテレビは単独で発光できる「有機EL素子」によって映像をコントロールするので、液晶テレビよりも綺麗な映像でゲームを楽しめます

ゲーム用液晶テレビを買う際は「ゲームモード」が搭載されているテレビを選ぶことで、表示遅延が少なくなります。表示遅延とはコントローラーを操作してから、その操作が映像としてテレビに表示されるまでの時間のことを言います。

 

もし表示遅延があれば避けたはずの攻撃が当たったり、自分の攻撃がなぜか外れたりと操作ミスが起きてしまうのです。

 

そこでゲームモードがあれば表示遅延を限りなく小さくすることができるので、ストレスのない操作ができます。 せっかくゲーム用テレビを使うならゲームモードが搭載されているテレビを選びましょう。

応答速度はどんなゲームをするかで選びましょう。応答速度とは、画面のドットが別の色に切り替わるまでの時間のことを言います。特に、FPS・TPS・格闘ゲームなどの素早い操作が必要なゲームは応答速度が「1ms以下」がおすすめです。

 

応答速度が速いテレビを選ぶことで残像を感じることなくゲームに集中できます。素早い操作をしなくても問題ないゲームであれば応答速度が「5~10ms」のテレビでも十分楽しめますが、応答速度はテレビの設定で改善できるものではありません。

 

ですので、テレビを購入する際によく確認して、できるだけ応答速度が速いテレビを選んでください。 応答速度が速いテレビを選んでおけば、ゲームの時だけではなくスポーツ観戦でも綺麗な映像で楽しめます。

画面サイズはゲームをするときの視聴距離で選びましょう。テレビの高さの3倍の距離で視聴するのが理想的です。 テレビから2mほど離れてゲームをする人は、50〜55インチのテレビを使用するのが良いでしょう。

 

視聴距離を考慮して画面サイズを選ぶことで、映像の粗さを気にせずゲームを集中することができます。また、適切な画面サイズを選ぶことで目が疲れにくく細部まで見やすくなります。

 

ただし、画素数の多い4Kテレビの場合はテレビの高さの1.5倍の視聴距離が最適です。ゲームをしたい場所からテレビを配置したい位置までを確認して選びましょう。

テレビの解像度は部屋の広さで決めましょう。部屋の広さから解像度を選ぶことで、画質の粗さを気にすることなくゲームに集中できます。解像度とは画素数の密度を表す値で「ハイビジョン」「フルハイビジョン」「4K」の3つの種類に分けられ、画面のサイズによって解像度が変わってくるのです。

まず、「ハイビジョン」は27インチ以下の小型テレビや価格が安いテレビに多く使用されています。ハイビジョンはドット数が1366×768と少ないので、画面サイズが32インチ以上だと映像の粗さを感じてしまうかもしれません。

 

ですので、ワンルームの部屋や寝室でセカンドテレビとして使用される方におすすめです。人気の大きさは24インチです。

続いて、「フルハイビジョン」は32〜40インチのテレビに使われることが多い解像度です。32型は使い勝手がよく人気の大きさです。また、50インチのテレビに採用されていることもあります。

 

ハイビジョンよりもドット数が1920×1080と多いので、それに伴い画面サイズも大きめです。そのため、6畳から12畳ほどのリビングや広い部屋で使用したい人に適しています。

最後に、「4K」は43インチ以上のテレビで採用されていることが多い解像度です。ハイビジョンやフルハイビジョンよりも解像度が高く、ドット数は3840×2160もあるので、精巧な映像を楽しめます。4Kテレビは大画面の商品が多いので、12畳以上の部屋でゲームを楽しみたい人におすすめです。

せっかく購入した液晶テレビでも、設定が間違っていると映像の遅延が気になってゲームに集中できません。テレビの設定だけでは対策がとれない遅延もあります

 

購入したばかりの液晶テレビだけではなく、ご自宅にあるテレビでも対応できる場合もありますので、表示遅延にお困りの方はこちらを参考にしてみてください。

テレビにゲームモードがある場合は、ゲームモードの設定をONにしましょう。ゲームモードをONにすることで、自動的に映像処理をしてくれるので表示遅延が少なくなりますよ。

 

ただし、販売メーカーによってゲームモードの名称が変わっていることもあります。その場合は、「遅延モード」「低遅延モード」がゲームモードと同じ機能を持っているので、設定をONに切り替えましょう。

 

これらの機能は、画質を下げて表示遅延を最小限に抑えるようになってるので、レーシングゲームやFPSなどのゲームだと画質が粗く感じる可能性があります。販売商品によっては高画質のままゲームモードにしてくれるテレビもあるので、選ぶときに気をつけてください。

テレビにゲームモードがない場合は、倍速モードをOFFにしましょう。テレビは静止画を連続で表示させることで、映像を映し出しています。この静止画の数を増やすのが倍速モードです。なので、倍速モードをONにした方が映像がなめらかになりますよ。

 

しかし、映像がなめらかになるだけ伝達事項が増えるので表示遅延が増加してしまいます。表示遅延を減らすためには倍速モードをOFFにした方がいいので、時と場合によって切り替えましょう。

オンラインゲームをする方はテレビだけではなくネット環境にも気を使わなければけませんFPSやTPS(PUBGやCall of Duty)といった操作スピードが重視されるゲームでは、ping値と言われる情報伝達のスピードが命取りになることが多々あります。

 

ping値はわかりやすくいうと、ボタンを入力してから画面にその動きが反映されるまでの時間を表す数値で、ping値が低いほどいわゆる「ラグ」がない操作ができます。ping値が高く反映される時間が遅いネット回線では、打ちたい場所に銃を打てない可能性高いのです。

 

このping値はネット回線によって左右されるので、ラグがない快適な環境でオンラインゲームをプレイしたい人はネット回線を変えることも検討すべき。ネット回線の中でもNURO光やau光は比較的ping値が低いのでおすすめです。

ゲームの遅延をなくすために、ゲーム機器はWi-Fiではなく有線LANで繋ぎましょう。Wi-Fiは「他の機器の電波から干渉を受ける」「Wi-Fiのルーターから遠いと速度が低下する」「鉄筋コンクリート構造の家では部屋までWi-Fiが届きにくい」などデメリットがあります。

 

有線LANでゲーム機器をつなぐとこれらのデメリットが解消されて、回線速度が速くping値が低い状態でゲームができますただしLANケーブルの規格によってはゲーム向きではないものがあります。

 

現在は「カテゴリ7」のLANケーブルがオンラインゲーム向きなので、カテゴリ7のLANケーブルを使うのがおすすめです。

ゲーム向けの液晶テレビを出しているメーカーはいくつかあります。ここでは特におすすめの3社をご紹介します。

技術力の高さで定評のあるソニー。映像だけでなく、音響にもこだわり抜いています。特に人気のモデルがゲームモードを搭載したブラビアXRです。

 

HDMIケーブルを接続するだけで自動的にゲームモードになるのも魅力。ゲームに最適な高画質処理を行いながら、4K/120fps入力時に、最短8.5msまで入力遅延を短縮しています。また、一瞬のボタンのタイミングで勝敗が決まるゲームでも、快適に思うがままにプレイすることが可能ですよ。

 

さらに、明るいシーンから暗いシーンまで高コントラストに描くことで、まるで自分がその世界に入り込んだかのようなゲーム体験が可能になりました。迷ったらブラビアを買うのもおすすめです。

韓国を代表する家電メーカーLGエレクトロニクス。比較的低価格で購入できるのにも関わらず、使い勝手や性能に定評があります。

 

有機ELテレビの技術力が高いので、美しい映像でゲームを楽しめるのはとても魅力的ですよ。安いゲーム用液晶テレビを探している方にとてもおすすめのメーカーです。

東芝は小型のテレビも多く出しているので、寝室や子供部屋、狭いワンルームに最適。さらに、大型のラインナップも多く、サイズで困ったら東芝の液晶テレビから選ぶのもおすすめです。

 

映像処理のレスポンスを向上させる「ゲームダイレクト」を搭載しているモデルもありますよ。これにより、FPSやアクションゲームも快適に楽しめます。

1位
ソニー

KJ-49X9000F

価格:89,800円 (税込)

動きに強い高画質の液晶テレビ

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

現役家電販売員兼家電ライター

たろっさ

高画質で動きに強いソニーの4K液晶上位機種です。直下型LEDを使用しているため、パネル全体が明るくくっきりとした画質に加え、倍速液晶を搭載しているためスポーツやアクション映画などの動きの激しいシーンのなめらかさも大きな特徴。また、ソニーの4KといえばAndroidTVを搭載しているため、YoutubeやHuluなどのメジャーどころはもちろん、自身でアプリを追加することによりさまざまなコンテンツを大画面のTVで楽しむことが可能です。価格は多少高めですが、それを補ってあまりある満足感の高い製品になっています。
種類
液晶テレビ
画面サイズ【V型(インチ)】
49V型(インチ)
画素数 
3840x2160
HDR方式 
HDR10ドルビービジョンHLG
パネル種類
-
バックライト
直下型LED部分駆動
画面分割(2画面機能) 
-
倍速機能 
倍速駆動パネル
YouTube
Amazonプライム・ビデオ
Netflix
視聴距離(目安)【m】
0.9 m
消費電力【W】
190 W
年間電気代【円】
4590 円
2位
東芝

55BZ710X

価格:151,200円 (税込)

BAZOOKA搭載W録画対応テレビ

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

現役家電販売員兼家電ライター

たろっさ

2017年に発売した東芝の4K液晶テレビです。4K放送が始まる前のテレビなので4Kチューナーは内蔵していませんが、代わりに地デジ/BS/CSのチューナーが3基ずつ搭載されているため、外付けのHDDをつけて2番組まで同時に録画することが可能です。さらにこちらはBAZOOKAと呼ばれる重低音重視の大型のバスレフスピーカーを内蔵しているため、シアターセットなしで迫力の音声を楽しむことが可能。シアターバーがいらない=場所を取らないということになるので置き場所の省スペース化にも一役買っています。倍速液晶、直下型LED搭載と画質もしっかりと保証されている、非常に良質なテレビです。
種類
液晶テレビ
画面サイズ【V型(インチ)】
55V型(インチ)
画素数 
3840x2160
HDR方式 
HDR10HLG
パネル種類
-
バックライト
全面直下LEDバックライト
画面分割(2画面機能) 
-
倍速機能 
4Kクリアダイレクトモーション480
YouTube
Amazonプライム・ビデオ
Netflix
視聴距離(目安)【m】
1 m
消費電力【W】
256 W
年間電気代【円】
3537 円
3位
パナソニック

TH-43FX500

価格:79,800円 (税込)

パナソニック TH-43GX500の型落ち商品です

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

現役家電販売員兼家電ライター

たろっさ

こちらのテレビはパナソニック TH-43GX500の型落ち商品です。現在は最新モデルの、パナソニック TH-43GX500が発売されているので、そちらの購入がおすすめです。
種類
液晶テレビ
画面サイズ【V型(インチ)】
43V型(インチ)
画素数 
3840x2160
HDR方式 
HDR10HLG
パネル種類
-
バックライト
LEDバックライト
画面分割(2画面機能) 
倍速機能 
-
YouTube
Amazonプライム・ビデオ
Netflix
視聴距離(目安)【m】
0.8 m
消費電力【W】
118 W
年間電気代【円】
3213 円
4位
パナソニック

TH-43EX750

価格:100,812円 (税込)

ダイナミックサウンドシステムで音◎ビエラシリーズのテレビ

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ランク王編集部

本商品は「ヘキサクロマドライブ」を搭載しているビエラシリーズのテレビです。明るいシーンや暗いシーンも忠実に色を再現してくれます。また、「ダイナミックサウンドシステム」により迫力ある低音を実現。外部スピーカーがなくても、心地いい音を楽しむことができますよ。

さらに、「スマートTVアプリ」を使えば、大画面でオンデマンド映画を見たりゲームを楽しんだりできます。「アレコレチャンネル」で画面表示を切替えずに見たい番組を簡単に視聴や録画予約ができるのも魅力の1つ。放送中の番組もネット動画の映画も気になる欲張りな方に最適な商品です。
種類
液晶テレビ
画面サイズ【V型(インチ)】
43V型(インチ)
画素数 
3840x2160
HDR方式 
HDR10
パネル種類
-
バックライト
LEDバックライト
画面分割(2画面機能) 
倍速機能 
倍速駆動
YouTube
Amazonプライム・ビデオ
Netflix
視聴距離(目安)【m】
0.8 m
消費電力【W】
155 W
年間電気代【円】
3078 円
5位
東芝

32S21

価格:18,380円 (税込)

低価格で直下型LED!くっきり見やすいテレビ

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

現役家電販売員兼家電ライター

たろっさ

2017年9月に発売した東芝の32インチハイビジョンテレビです。ネット機能などが付いていないため、リモコンが非常に扱いやすいのとテレビの立ち上がり自体が非常に早いのが大きな特徴になります。また、この価格でありながらも直下型のLEDを採用しているため、画面が非常に明るく目に優しい液晶になっているのは嬉しいポイント。ゲームダイレクトモード搭載で今もなおゲーム用モニターとしても根強い人気をほこります。
種類
液晶テレビ
画面サイズ【V型(インチ)】
32V型(インチ)
画素数 
1366x768
HDR方式 
-
パネル種類
-
バックライト
直下型LEDバックライト
画面分割(2画面機能) 
-
倍速機能 
-
YouTube
-
Amazonプライム・ビデオ
-
Netflix
-
視聴距離(目安)【m】
-m
消費電力【W】
57 W
年間電気代【円】
972 円
6位
パナソニック

TH-43EX600

価格:78,100円 (税込)

価格を抑えたインターネット対応テレビ

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

現役家電販売員兼家電ライター

たろっさ

FireOSを搭載したパナソニックの4K液晶テレビの廉価版です。価格が抑えられているため画質自体が少し暗めになっており、倍速液晶も付いてはいませんがとにかくネットワーク機能がこの価格の中では群を抜いて際立っています。基本の有名なところはもちろん網羅していますし、AbemaTVやTwitch、OpenRecなどの専門性の高いチャンネルにまでしっかりと対応しているのが大きなポイント。価格が抑えめなので子供部屋などにもうってつけの機種です。
種類
液晶テレビ
画面サイズ【V型(インチ)】
43V型(インチ)
画素数 
3840x2160
HDR方式 
HDR10
パネル種類
-
バックライト
LEDバックライト
画面分割(2画面機能) 
倍速機能 
-
YouTube
Amazonプライム・ビデオ
Netflix
視聴距離(目安)【m】
0.8 m
消費電力【W】
150 W
年間電気代【円】
3375 円
7位
パナソニック

TH-49EX750

価格:62,800円 (税込)

映像の遅延を半減してくれるゲームモード搭載のテレビ

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ランク王編集部

本商品は「ヘキサクロマドライブ」を搭載しているビエラシリーズのテレビです。明るいシーンや暗いシーンも忠実に色を再現してくれます。また、明暗差・陰影をリアルに再現できるコントラスト補正でリアリティのある映像を届けてくれますよ。

さらに、映像の遅延を半減してくれる「ゲームモード」が搭載されているので、ゲームをスムーズに楽しみたい方にピッタリです。「アレコレチャンネル」で画面表示を切替えずに見たい番組を簡単に視聴や録画予約ができるのも魅力の1つ。放送中の番組もネット動画の映画も気になる欲張りな方に最適な商品です。
種類
液晶テレビ
画面サイズ【V型(インチ)】
49V型(インチ)
画素数 
3840x2160
HDR方式 
HDR10
パネル種類
-
バックライト
LEDバックライト
画面分割(2画面機能) 
倍速機能 
倍速駆動
YouTube
Amazonプライム・ビデオ
Netflix
視聴距離(目安)【m】
0.9 m
消費電力【W】
170 W
年間電気代【円】
3375 円
8位
ソニー

KJ-55X9500E

価格:160,000円 (税込)

映像も音も◎映画の視聴に最適な4K液晶テレビ

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ランク王編集部

本商品は、映像も音もこだわった液晶テレビです。「X1 Extreme(エックスワン エクストリーム)」や「X-tended Dynamic Range PRO(エクステンディッド ダイナミックレンジ プロ)」により、リアリティー豊かな4K映像を実現しています。加えて、磁性流体スピーカはハイレゾにも対応しているので、圧倒的な臨場感を味わえますよ。

そのため、映画をより楽しみたい方にピッタリ!「Android TV(TM)機能」も搭載されているので、放送・動画・アプリも音声で操作できます。あらゆるコンテンツを高画質で楽しめるのは嬉しいですね
種類
液晶テレビ
画面サイズ【V型(インチ)】
55V型(インチ)
画素数 
3840x2160
HDR方式 
HDR10ドルビービジョンHLG
パネル種類
-
バックライト
スリムバックライトドライブ プラス(エッジ型LED部分駆動)
画面分割(2画面機能) 
-
倍速機能 
モーションフローXR480
YouTube
Amazonプライム・ビデオ
Netflix
視聴距離(目安)【m】
1 m
消費電力【W】
225 W
年間電気代【円】
5508 円
9位
シャープ

LC-40S5

価格:34,980円 (税込)

裏番組録画も!2人暮らしにピッタリなミドルサイズ液晶テレビ

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ランク王編集部

本商品は、シャープより発売されているAQUOSシリーズの「AQUOS LC-40S5」です。別売りのUSB外付けハードディスクに対応し、裏番組録画も可能に!LEDバックライトを搭載しているので、画面は全体が均一に明るく、色鮮やかでクリアな映像美を実現します。リモコンの「番組検索」で見たい番組も簡単に探せるのが嬉しいポイントですね。

地上・BS・110度CSデジタルチューナーを2チューナー搭載!これにより、好きな番組を視聴しながら放送中の裏番組も録画できます。「あれもこれも見たい!録画したい!」という方に便利な機能でおすすめです。また、ミドルサイズモデルなので、2人暮らしや寝室のサブテレビにもピッタリですよ。
種類
液晶テレビ
画面サイズ【V型(インチ)】
40V型(インチ)
画素数 
1920x1080
HDR方式 
-
パネル種類
-
バックライト
直下型LEDバックライト
画面分割(2画面機能) 
倍速機能 
-
YouTube
-
Amazonプライム・ビデオ
-
Netflix
-
視聴距離(目安)【m】
1.5 m
消費電力【W】
85 W
年間電気代【円】
2025 円
10位
パナソニック

TH-55FX600

価格:145,000円 (税込)

4K映像もより忠実な色を再現してくれる55V型4K液晶テレビ

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ランク王編集部

本商品は、「色忠実補正回路」を搭載している55V型4K液晶テレビです。高輝度域から低輝度域まで、4K映像もより忠実な色を再現してくれます。また、「エリアコントラスト制御」により、白トビ・黒ツブレを抑えた
コントラスト感ある映像美を実現。さらに、「4K高輝度IPSパネル」を採用しているのも魅力の1つです。

そのため、お部屋のどこからでも快適に試聴できます。「TV Remote2シンプルモード」でネット動画・録画番組・放送番組を視聴できるのも嬉しいですね。HLGに対応しているため、新4K8K衛星放送を楽しみたい方におすすめしたい商品です。
種類
液晶テレビ
画面サイズ【V型(インチ)】
55V型(インチ)
画素数 
3840x2160
HDR方式 
HDR10HLG
パネル種類
-
バックライト
LEDバックライト
画面分割(2画面機能) 
倍速機能 
-
YouTube
Amazonプライム・ビデオ
Netflix
視聴距離(目安)【m】
1 m
消費電力【W】
162 W
年間電気代【円】
3726 円

ゲーム用液晶テレビの世の中ランキングの比較一覧表

商品画像
メーカー
ソニー
東芝
パナソニック
パナソニック
東芝
パナソニック
パナソニック
ソニー
シャープ
パナソニック
商品名
KJ-49X9000F
55BZ710X
TH-43FX500
TH-43EX750
32S21
TH-43EX600
TH-49EX750
KJ-55X9500E
LC-40S5
TH-55FX600
説明
動きに強い高画質の液晶テレビ
BAZOOKA搭載W録画対応テレビ
パナソニック TH-43GX500の型落ち商品です
ダイナミックサウンドシステムで音◎ビエラシリーズのテレビ
低価格で直下型LED!くっきり見やすいテレビ
価格を抑えたインターネット対応テレビ
映像の遅延を半減してくれるゲームモード搭載のテレビ
映像も音も◎映画の視聴に最適な4K液晶テレビ
裏番組録画も!2人暮らしにピッタリなミドルサイズ液晶テレビ
4K映像もより忠実な色を再現してくれる55V型4K液晶テレビ
価格 89,800円 (税込) 151,200円 (税込) 79,800円 (税込) 100,812円 (税込) 18,380円 (税込) 78,100円 (税込) 62,800円 (税込) 160,000円 (税込) 34,980円 (税込) 145,000円 (税込)
リンク
種類
液晶テレビ
液晶テレビ
液晶テレビ
液晶テレビ
液晶テレビ
液晶テレビ
液晶テレビ
液晶テレビ
液晶テレビ
液晶テレビ
画面サイズ【V型(インチ)】
49V型(インチ)
55V型(インチ)
43V型(インチ)
43V型(インチ)
32V型(インチ)
43V型(インチ)
49V型(インチ)
55V型(インチ)
40V型(インチ)
55V型(インチ)
画素数 
3840x2160
3840x2160
3840x2160
3840x2160
1366x768
3840x2160
3840x2160
3840x2160
1920x1080
3840x2160
HDR方式 
HDR10ドルビービジョンHLG
HDR10HLG
HDR10HLG
HDR10
-
HDR10
HDR10
HDR10ドルビービジョンHLG
-
HDR10HLG
パネル種類
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
バックライト
直下型LED部分駆動
全面直下LEDバックライト
LEDバックライト
LEDバックライト
直下型LEDバックライト
LEDバックライト
LEDバックライト
スリムバックライトドライブ プラス(エッジ型LED部分駆動)
直下型LEDバックライト
LEDバックライト
画面分割(2画面機能) 
-
-
-
-
倍速機能 
倍速駆動パネル
4Kクリアダイレクトモーション480
-
倍速駆動
-
-
倍速駆動
モーションフローXR480
-
-
YouTube
-
-
Amazonプライム・ビデオ
-
-
Netflix
-
-
視聴距離(目安)【m】
0.9 m
1 m
0.8 m
0.8 m
-m
0.8 m
0.9 m
1 m
1.5 m
1 m
消費電力【W】
190 W
256 W
118 W
155 W
57 W
150 W
170 W
225 W
85 W
162 W
年間電気代【円】
4590 円
3537 円
3213 円
3078 円
972 円
3375 円
3375 円
5508 円
2025 円
3726 円
東芝

65Z740X

価格:185,000円 (税込)

迫力の高精細画質とサウンドのレグザ最高峰の4K液晶テレビ

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ランク王編集部

「クラウドAI高画質テクノロジー」を採用しており、高精細でリアルな高画質が楽しめるテレビです。肌の質感もよりリアルに再現し、さまざまなノイズを検知し低減してくれます。また、迫力のある重低音とフラットで明瞭な音質を体感できるのも特徴です。スピーカーからでなく、画面から音が聞こえるような自然な音響が楽しめます。
65Z740Xには、「タイムシフトマシン機能」が搭載されています。過去の番組表から気になる番組を選ぶだけで、見逃した番組や録り忘れたドラマも楽しむことができます。高画質で迫力のあるサウンドを体感したい方や、普段から外出が多くリアルタイムで番組が見れない方におすすめのテレビです。
種類
液晶テレビ
画面サイズ【V型(インチ)】
65V型(インチ)
画素数 
3840x2160
HDR方式 
HDR10HDR10+HLG
パネル種類
-
バックライト
全面直下LEDバックライト
画面分割(2画面機能) 
倍速機能 
4Kクリアダイレクトモーション480
YouTube
Amazonプライム・ビデオ
Netflix
視聴距離(目安)【m】
1.2 m
消費電力【W】
336 W
年間電気代【円】
5292 円
ソニー

KJ-55X9500H

価格:153,800円 (税込)

映像と音の一体感が魅力!没入感の高い高画質液晶テレビ

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ランク王編集部

「X1 Ultimate」搭載で映像分析能力が高く、高精細な映像表現が可能なソニーの液晶テレビです。被写体に応じて最適な解像度に調整する「オブジェクト型超解像」や、コントラストを向上させる「HDRリマスター」によって立体感のある映像を映し出します。ソニー独自の音響技術で、映像と音の一体感を感じられるのも魅力です。

高画質なうえに没入感が高いので、4Kコンテンツを観るのに最適です。また、斜めから見ても美しく見えるので、友人や家族など大人数での視聴にもぴったり!有機ELには及びませんが、より高画質な液晶テレビをお探しの方におすすめします。
種類
液晶テレビ
画面サイズ【V型(インチ)】
55V型(インチ)
画素数 
3840x2160
HDR方式 
HDR10ドルビービジョンHLG
パネル種類
-
バックライト
直下型LED部分駆動
画面分割(2画面機能) 
-
倍速機能 
倍速駆動パネル
YouTube
Amazonプライム・ビデオ
Netflix
視聴距離(目安)【m】
1 m
消費電力【W】
244 W
年間電気代【円】
6399 円
東芝

43M540X

価格:153,090円 (税込)

大勢でのゲームに!チューナーなしで4Kが楽しめる液晶テレビ

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ランク王編集部

こちらは43V型のBS/CS 4Kチューナー内蔵の液晶テレビです。チューナーなしで4K新衛星放送の視聴が可能なモデルになっています。より緻密に映像を再現する映像エンジン「レグザ エンジン Evolution」とサウンド技術を搭載し、さらに美しい画質と音質を実現しています。

HDR10、ARCにも対応しており、外付けHDDでより音質にこだわることもできます。地上、BS/CSは3チューナー搭載しているため、地デジ、BS/CSすべてで2番組を裏番組録画することが可能。ゲームモードももちろん搭載しており、大型なので家族や友人と楽しめるゲーム用テレビとしておすすめします。
種類
液晶テレビ
画面サイズ【V型(インチ)】
43V型(インチ)
画素数 
3840x2160
HDR方式 
HDR10HLG
パネル種類
-
バックライト
LEDバックライト
画面分割(2画面機能) 
倍速機能 
-
YouTube
Amazonプライム・ビデオ
Netflix
視聴距離(目安)【m】
0.8 m
消費電力【W】
116 W
年間電気代【円】
2187 円
東芝

50M540X

価格:54,980円 (税込)

AIが画質を自動調整!ネット動画を楽しみたい方にピッタリ!

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ランク王編集部

本商品は地デジのノイズを高精度に抑制しながらテロップまで、クッキリとした映像で再現する地デジビューティXに対応しています。また、さまざまな画質が混在するネット動画の映像に高画質処理を実施。低階調な映像ではコントラストと精細感がアップします。

従来編集とHDR編集された同一の映像素材の違いをAI(人工知能)が機械学習。得られたパラメーターをもとに、通常の映像を高精度にHDRクオリティに変換し、コントラストの高いリアルな映像で再現します。変化する視聴環境に合わせてAIが画質を自動調整するので、ネット動画を楽しみたい方のもピッタリです。
種類
液晶テレビ
画面サイズ【V型(インチ)】
50V型(インチ)
画素数 
3840x2160
HDR方式 
HDR10HLG
パネル種類
-
バックライト
LEDバックライト
画面分割(2画面機能) 
倍速機能 
-
YouTube
Amazonプライム・ビデオ
Netflix
視聴距離(目安)【m】
0.9 m
消費電力【W】
126 W
年間電気代【円】
2322 円
パナソニック

TH-49HX850

価格:114,035円 (税込)

立体音響とリマスターされた4K映像が楽しめる液晶テレビ!

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ランク王編集部

左右だけでなく、上下からも包まれるような臨場感を体感できる立体音響システム「Dolby Atmos®」を搭載した液晶テレビです。また、AIHDRリマスター機能により、4K衛星放送をよりきれいに調整して再生できるという強みがあります。転倒防止スタンドが付属おり、地震や衝撃による転倒を防げるのもポイントです。

さらに、4Kと通常の番組を同時に録画できるので、見たい番組が重なって困っている方にもおすすめ!リモコンやスマートスピーカーを通した音声操作にも対応しています。4Kお部屋ジャンプリンク機能が使える対応機器を取り入れれば、録画した番組を好きな場所で見られます。
種類
液晶テレビ
画面サイズ【V型(インチ)】
49V型(インチ)
画素数 
3840x2160
HDR方式 
HDR10HDR10+ドルビービジョンHLG
パネル種類
IPSパネル
バックライト
LEDバックライト
画面分割(2画面機能) 
倍速機能 
オブジェクト検出 倍速表示
YouTube
Amazonプライム・ビデオ
Netflix
視聴距離(目安)【m】
0.9 m
消費電力【W】
162 W
年間電気代【円】
3510 円

ゲーム用液晶テレビの話題の商品の比較一覧表

商品画像
メーカー
東芝
ソニー
東芝
東芝
パナソニック
商品名
65Z740X
KJ-55X9500H
43M540X
50M540X
TH-49HX850
説明
迫力の高精細画質とサウンドのレグザ最高峰の4K液晶テレビ
映像と音の一体感が魅力!没入感の高い高画質液晶テレビ
大勢でのゲームに!チューナーなしで4Kが楽しめる液晶テレビ
AIが画質を自動調整!ネット動画を楽しみたい方にピッタリ!
立体音響とリマスターされた4K映像が楽しめる液晶テレビ!
価格 185,000円 (税込) 153,800円 (税込) 153,090円 (税込) 54,980円 (税込) 114,035円 (税込)
リンク
種類
液晶テレビ
液晶テレビ
液晶テレビ
液晶テレビ
液晶テレビ
画面サイズ【V型(インチ)】
65V型(インチ)
55V型(インチ)
43V型(インチ)
50V型(インチ)
49V型(インチ)
画素数 
3840x2160
3840x2160
3840x2160
3840x2160
3840x2160
HDR方式 
HDR10HDR10+HLG
HDR10ドルビービジョンHLG
HDR10HLG
HDR10HLG
HDR10HDR10+ドルビービジョンHLG
パネル種類
-
-
-
-
IPSパネル
バックライト
全面直下LEDバックライト
直下型LED部分駆動
LEDバックライト
LEDバックライト
LEDバックライト
画面分割(2画面機能) 
-
倍速機能 
4Kクリアダイレクトモーション480
倍速駆動パネル
-
-
オブジェクト検出 倍速表示
YouTube
Amazonプライム・ビデオ
Netflix
視聴距離(目安)【m】
1.2 m
1 m
0.8 m
0.9 m
0.9 m
消費電力【W】
336 W
244 W
116 W
126 W
162 W
年間電気代【円】
5292 円
6399 円
2187 円
2322 円
3510 円

今回はゲーム用液晶テレビのおすすめ商品について紹介しました。普通の液晶テレビを購入するよりもゲーム用の液晶テレビを選んだ方がゲームへの集中度や楽しさが変わるのでおすすめです。ゲーム用液晶テレビを選ぶポイントを参考に、お好みのテレビを見つけて見てください。

テレビ 液晶 ゲーム用の全商品一覧

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