ソニー KJ-49X9000Fの評価・レビュー・口コミ・評判・製品情報・価格比較

最安値:¥89,800
SONY BRAVIA KJ-49X9000Fの商品概要、取扱説明書、おすすめポイント、口コミ・レビュー・評価、他製品との比較などをまとめ、SONY(ソニー) BRAVIA KJ-49X9000Fがどのような人におすすめなのかを評価しました。

2022/04/06 更新

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現役家電販売員兼家電ライター

たろっさ

動きに強い高画質の液晶テレビ

高画質で動きに強いソニーの4K液晶上位機種です。直下型LEDを使用しているため、パネル全体が明るくくっきりとした画質に加え、倍速液晶を搭載しているためスポーツやアクション映画などの動きの激しいシーンのなめらかさも大きな特徴。また、ソニーの4KといえばAndroidTVを搭載しているため、YoutubeやHuluなどのメジャーどころはもちろん、自身でアプリを追加することによりさまざまなコンテンツを大画面のTVで楽しむことが可能です。価格は多少高めですが、それを補ってあまりある満足感の高い製品になっています。

倍速液晶

液晶テレビのコマは1秒間60コマだが、倍速になると倍の120コマになるため、従来の液晶より動きがなめらかになり、スポーツやアクション映画などの激しいシーンで違いが現れる。

4K液晶

4Kとは画素(画面を構成する光の素子)の数を指しており、ハイビジョン(1280*720ドット)、フルハイビジョン(1920*1080ドット)、4K(3840*2160ドット)となる。横の画素の数を数えるとそれぞれ1k(キロ=1,000)、2k、4kとなり、より細かな映像描写が可能。

AndroidTV

Googleが開発した、現状日本でiPhoneと並んでシェアの高いAndroidスマホで知られるOSのテレビ版。今までのテレビの概念を覆し、ネット動画を視聴できる以外にGooglePlayストアから直接テレビにアプリケーションをインストールできるという技術革新が話題を集めた。

直下型LED

自発光できない液晶テレビを裏から照らすLEDのバックライトの方式のこと。全面にバックライトを配置しているためエッジ式より電気代がかかるのと熱を持つ、パネルが厚くなるといったデメリットがあるが明るさや明暗のメリハリがはっきりと出る。

KJ-49X9000Fの基本スペック

種類
液晶テレビ
画面サイズ【V型(インチ)】
49V型(インチ)
パネル性能
4K
画素数 
3840x2160
HDR 
対応
HDR方式 
HDR10ドルビービジョンHLG
映像処理エンジン
-
パネル種類
-
バックライト
直下型LED部分駆動
画面分割(2画面機能) 
-
倍速機能 
倍速駆動パネル
Ultra HD Premium
-
1V型(インチ)あたりの価格
-
BS 8K
-
BS 4K
-
110度CS 4K
-
地上デジタル
BSデジタル
110度CSデジタル
124/128度CS4K(スカパープレミアム)対応チューナー
-
BS 8K数
-
BS 4K数
-
110度CS 4K数
-
地上デジタル数
2
BSデジタル数
2
110度CSデジタル数
2
録画機能
外付けHDD
ドライブ内蔵
-
自動録画機能 
-
早見再生【倍速】
-倍速
Android TV
Google TV
-
YouTube
Amazonプライム・ビデオ
Netflix
DAZN
FOD
dTV
ひかりTV
ひかりTV4K
TSUTAYA TV
Hulu
U-NEXT
Paravi
-
Rakuten TV
TELASA
Chips!TV
有線LAN
無線LAN
Bluetooth
Wi-Fi Direct対応 
ホームネットワーク機能
ソニールームリンク
DTCP-IP 
SeeQVault対応 
-
HDMI端子
4端子ARC対応
USB端子
3
D端子入力 
-
コンポーネント入力
-
PC入力端子
-
光デジタル音声出力端子
1
LAN端子
1
ヘッドホン出力端子
視聴距離(目安)【m】
0.9 m
消費電力【W】
190 W
待機時消費電力【W】
0.5 W
リモコン(音声操作)
スマートスピーカー連携
Google アシスタントAmazon Alexa
カードスロット
-
DOLBY ATMOS
-
音声実用最大出力【W】
-W
スピーカー数
-
ゲームモード
VRR
-
ALLM
-
幅x高さx奥行 【mm】
1093x694x268 mm
重量 【kg】
14.5 kg
省エネ基準達成率 
131%(2012年度)
省エネ性マーク(緑) 
年間消費電力量【kWh】
170 kWh
年間電気代【円】
4590 円

KJ-49X9000Fの通販サイト比較

楽天 ¥89,800

在庫 : ○

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Amazon ¥97,800

在庫 : ○

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ソニー(SONY)

ソニー(SONY) BRAVIA KJ-49X9000F 4K Android TV機能搭載 Works with Alexa対応 2018年モデル

メーカー
ソニー(SONY)
商品名
KJ-49X9000F
画面サイズ
49インチ
画素数
4K(3,840×2,160)
録画機能
外付けHDD裏番組録画
寸法/サイズ
幅109.3 x 高さ62.9 x 奥行き6.9
重量
14.5Kg(含スタンド)
年間消費電力量
170kWh/年
画質は他社のテレビは勝てないでしょう。 最高のテレビです! 今が一番安くて買い時ですよ!

出典: https://review.kakaku.com

ソニー(SONY)

ソニー(SONY) BRAVIA KJ-49X9000F 4K Android TV機能搭載 Works with Alexa対応 2018年モデル

メーカー
ソニー(SONY)
商品名
KJ-49X9000F
画面サイズ
49インチ
画素数
4K(3,840×2,160)
録画機能
外付けHDD裏番組録画
寸法/サイズ
幅109.3 x 高さ62.9 x 奥行き6.9
重量
14.5Kg(含スタンド)
年間消費電力量
170kWh/年
パナソニック(Panasonic)

パナソニック(Panasonic)VIERA TH-49GX850

価格ドットコムの売れ筋No1である、SONY(ソニー) KJ-49X9000Fの一つ下にランクインしているのが、こちらPanasonic(パナソニック)製のTH-49GX850です。

 

TH-49GX850には、「AIHDRルナスター」というAI技術により高コントラストに変換する機能が搭載されています。画質は申し分なく非常に綺麗です。

 

音質についてはレビューでも見受けられましたが、悪くはないがこもった感じに聞こえ映画などの視聴では物足りなさを感じるようです。高齢者には聞き取りにくいとの声もありました。よって音質は、KJ-49X9000Fに軍配が上がります。

価格はTH-49GX850の方が少々高めです。