【2022最新】ファミリーテントのおすすめ13選|アウトドア初心者必見!高コスパ・おしゃれ

「家族でキャンプに行きたいけど、どのテントにしよう...」という方は多いででしょう。様々なメーカーからテントが登場しており初心者の方は選ぶだけでも一苦労。今回はファミリーキャンプでおすすめのテントについて徹底解説。初心者キャンプの注意点も紹介していますので、ぜひ参考にしてくださいね。

2021/10/21 更新

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家族そろってキャンプに行くのは、とっても楽しいものです。家族でわいわいと夕食を準備したり、川遊びをしたりとのんびりした時間が過ごせます。快適な家族でのキャンプ、アウトドアのためにはどんなテントが必要なのでしょうか。

 

テントの種類が多すぎて、どれを選べばいいのかわからない!という人も多いはず。特に初めて家族でキャンプに行くなら、どんなテントを買えばいいのか悩みますよね。

 

そこでファミリータイプのテントの選び方を、わかりやすく解説します。用途やシーンに合わせた最適なテントを選べばキャンプがより一層、快適なものになりますよ。加えて定番でおすすめのメーカーや、人気のファミリータイプのテントも紹介します。

テントといっても様々な形状やタイプがあり、使用する人数や用途によって使いやすい製品も変わってきます。まずはここで、テントについて基本的な知識をチェックしましょう。アウトドアビギナーの方は参考にしてください。

ファミリーテントには様々な形状や種類があり、用途や使用する人数などに合わせて選ぶことができます。例えば、ベーシックな形で比較的組立方法が分かりやすい「ドーム型テント」や、寝室部分とリビング部分がある「ツールーム型テント」などがあります。

 

また、メーカーやブランドによってもデザインは異なり、多種多様なファミリーテントが登場しています。ファミリーテントとひとことで言っても、種類も幅広いので購入する時は様々な商品を比べながらじっくり考えるのがおすすめです。

 

種類については後ほど詳しくご紹介します。

そもそも、テントはどのような仕組みになっているかはご存知でしょうか。基本的にテントは内側の「インナーテント」と呼ばれる部分とインナーテントを覆う「フライシート」で成り立ちます。とてもシンプルな構造になっています。

 

組立方法としては、インナーテントを組み立ててフライシートを被せたら、「ペグ」と呼ばれる金具を地面に打ち込み、テントを固定させれば完成です。最近はビギナーの方でも扱いやすい、組立方法が簡単なテントが多数出ているので、初めてのキャンプでも安心して楽しめます。

「テントで寝泊まりするなら、大きければ大きいほどいいのでは?」と思う方も中には、いるかもしれません。しかし、あまりにも大きすぎると重いので持ち運びしにくいというデメリットがあります。特に登山のように、徒歩移動が多い場合はできるだけコンパクトな製品がおすすめ。

 

キャンプをする場合はテント以外にも寝袋や椅子、テーブルといった荷物もあり、あまりにも大きいテントだとかさばるので車内での収納にも困るでしょう。使用人数や用途に合った、適度なサイズのテントを選ぶのがポイントです。

テント用語で、インナーテントの入り口のことを「前室」ということはご存知でしょうか?この前室があるかどうかで、使い勝手の良さが大きく変わります。

 

前室はちょっとしたスペースではありますが、靴や荷物を置けたり雨天時の出入りがしやすくなったりします。あると、とても便利な空間です。テントには前室を設置できるものが多数あるので、テント選びの基準にしてみてください。

家族でキャンプするなら、「ファミリーテント」がおすすめです。ファミリーテントには多種多様な形状が揃っており、用途によって使いやすいテントが違います。ここでは、ファミリーテントの種類について詳しく解説します。

 

まず、「ドーム型」と呼ばれるものは最もオーソドックスな形で、定番の種類です。テントの基本形なのでアウトドア初心者にもおすすめのタイプ。組立方法がわかりやすく、力もそこまで必要ないので女性でも組み立てられます。

 

様々なメーカーやブランドで扱っており、他のタイプよりも安い商品が多い点は嬉しいポイントです。価格は安いですが組立方法は難しくなく、安定性もしっかりとあるのでコスパがいいテントといえるでしょう。ビギナーの方は、まずはドーム型から始めるのもおすすめです。

「2ルーム型」や「トンネル型」と呼ばれるテントは、先ほどのドーム型をさらに拡張したタイプです。寝室のスペースに加えて、リビングスペースも1つのテントで設営できる点が大きな特徴です。

 

ドーム型の場合、リビングスペースを確保するためには別途でタープなどを設営する必要があります。しかし、2ルーム型やトンネル型ならその手間はかかりません。ここ数年、じわじわと人気が出ているタイプです。

とんがり屋根が特徴的な「ティピー(ワンポールテント)型」は、中央を1本のポールで支えるタイプのテントです。構造が他のテントよりもシンプルなので、ビギナーにも扱いやすい点とでしょう。

 

また、見た目もおしゃれでかっこいいので写真映えもします。キャンプだけでなく、野外フェスなどのイベントで使うのもおすすめです。

「ワンタッチ型」は傘のように広げるだけで、テントの形になるので設営がとても簡単です。広げたらペグを地面に打ち込んで固定すればOKで、難しい作業はありません。また、「ポップアップ型」も収納袋から取り出すだけで形になり、特にビギナーにおすすめ。

 

ただ、壊れやすい点はデメリット。故障した際に自分で修理したり補強したりするのは難しいので、長く同じテントを使いたい場合にはおすすめしません。

「ロッジ型」は他の種類よりもテント内の空間が広く、山小屋のような形になっている点が大きな特徴です。家のように居住空間が広々としており、複数人で使っても快適性が高いのでファミリーテントにもピッタリ。

 

以前に比べると、ラインナップは減少ぎみですが「ogawa」や「コールマン」などでは扱いがあるので、気になる方はこの2メーカーをチェックしてみてください。

「エアフレーム型」のテントは空気を注入することで、組み立てられるユニークなタイプです。空気を送り込むことで自立または半自立するため、初心者でも比較的簡単に組み立てられます。空気を注入するとニョキニョキと自立していくので、子供と一緒に組み立てても楽しいでしょう。

 

ただ、ラインナップはそこまで多くはないため、選択肢は絞られてしまう点はデメリットです。

ファミリーテントをいざ購入するとなると、何を見て選べばいいのか分からない方も多いでしょう。ここでは、ファミリーテントを選ぶポイントについて紹介するので、テントの購入を考えている方はぜひ参考にしてください。

 

まずは、テントの形状や種類を決めましょう。おしゃれなテントならティピー型、広々とした空間ならロッジ型というようにテントの種類によって特徴があるので、使用シーンや用途から選ぶのがおすすめです。また、デザインの好みで決めてもいいかもしれません。

 

ただ、テントの種類によっては組立が難しいものもあるので、熟練度から決めてしまうのもおすすめ。初心者であれば、手軽に組み立てられるワンタッチテントやドームテントが扱いやすいです。

テントを選ぶ際は、使用人数に合ったものを選びましょう。テントのパッケージや取扱説明書には「○人用」と、記載がされている場合がほとんどです。ただ、荷物などを入れて使用することも考えられるので、使用人数よりも少し余裕のあるテントを選ぶとより快適に過ごせます。

 

また、徒歩移動のあるキャンプをする場合は携行性に優れているかどうかも確認しましょう。重量はもちろん、持ち運びしやすい収納サイズかどうかも確認すべきポイントです。

初心者がテント設営をする場合は、簡単に扱えるものがおすすめです。初めてのテント設営は慣れないことも多く、意外と大変な作業です。最初のうちは組立が簡単なテントから始めて少しずつレベルアップするといいでしょう。

 

テントの種類や形状の中では、ワンタッチテントやドームテントが特に設営方法が分かりやすいので、アウトドアビギナーにおすすめです。

キャンプをしていると突然雨が降り出すこともあるので、テントの「耐水性」もチェックしておきましょう。テントの耐水性は「耐水圧」と表記されており、単位は「mm」です。数値が大きいほど、耐水性が高いことを表しています。

 

耐水圧は、どのくらいの水圧までなら耐性があるかどうかを示しており、テントなら1500mm程度あれば安心です。高い山では風雨が強まることも十分にあるので、2000mm以上が目安です。

テントの中には前室部分が広めに設計されているモデルもあり、キャノピーポールなどを使用すればタープのように使えるものもあります。ファミリーキャンプの場合は人数も多いので、テントの入り口部分を拡張できればより快適に過ごせるでしょう。

 

また、リビングスペースを1つのテントで確保できれば、わざわざタープを設営する手間も省けます。前室部分を広く利用したい場合は、拡張性を確認するのがおすすめです。

テントを長く使い続けたいという方は「耐久性」はチェックしておくのがおすすめです。安価なモデルよりも、やはり高価なモデルの方が丈夫な作りになっている傾向にあります。ただ、丈夫なテントは重いこともあり、持ち運びしにくい点がデメリットです。

 

またテントの形状の中では、ワンタッチ型やポップアップ型は他のものよりも壊れやすいので扱いには気を付けましょう。一部が壊れると全て買い替える必要も出てきます。

 

ずっと使い続けるのであれば、初期投資は高くても丈夫で耐久性が高いものを購入した方が結果的にコスパもよくなりますよ。

テントを扱うアウトドアメーカーは多種多様で、メーカーやブランドの特徴については把握していない方も多いでしょう。ここでは、テントを扱うアウトドアメーカーのそれぞれの特徴を紹介するので、ぜひ参考にしてください。

 

「コールマン」は、アウトドア好きなら誰もが知っているといっても過言ではない、定番中の定番のメーカー。テントをはじめとして様々なアウトドアアイテムを扱っており、ファンも多いです。テントのラインナップも豊富なので、初めてのテント購入なら必ずチェックしてほしいメーカーです。

「モンベル」は日本で生まれたアウトドアメーカーの一つ。創業者は登山家ということもあり、他のメーカーよりも登山で活躍するアイテムを多数取り揃えている点が特徴です。広い居住空間を実現したテントからソロキャンプにぴったりのテントまで、様々なテントを扱っています。

「アライテント」は、登山家の中で特に人気のあるメーカーです。山岳に特化したテントを扱っている点が特徴で、コンパクトな商品も多いです。また、10人用の大型テントまで扱っているので、アライテントなら人数に合ったぴったりのテントが見つかるでしょう。

「ロゴス」もは日本生まれのアウトドアメーカーで、30年以上にわたってキャンパーたちから支持されています。「アウトドアメーカーといえばロゴス!」という方も多いでしょう。

 

テントは高性能な「プレミアムシリーズ」やデザイン性に優れた「ナバホシリーズ」などがあり、ラインナップが豊富で様々なニーズに対応しています。

「スノーピーク」は、新潟県で生まれたアウトドアメーカー。スノーピークのテントはシンプルでおしゃれなデザインが人気のポイントです。また、アフターサービスが充実しており、故障した場合は購入から何年経っていても修理してくれます。一つのテントを長く使い続けたい方にぴったりのメーカーです。

「フィールドア」はコストパフォーマンスがよく、デザイン性にも優れていると人気のアウトドアメーカーです。テントは高価なものも多数ありますが、フィールドアの商品なら価格が抑えられていて、性能もいいものが手に入ります。

 

まずは、手軽にキャンプデビューしたいと思っている方におすすめのメーカーです。

「DOD」は、ウサギのロゴが印象的な1997年から続くアウトドアメーカーです。DODのテントには「カマボコテント」や「タケノコテント」というユニークな商品名がついているのが大きな特徴。他のメーカーにはないユニークでおしゃれなデザインが人気で、個性を出したい方には特におすすめです。

DOD(ディーオーディー)

ザ・テントM T3-623-KH

価格:35,703円 (税込)

ベーシックなテントで誰でも使いやすい

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ベーシックなテントを探しているなら、ザ・テントM T3-623-KHもおすすめです。ドーム型でファミリーキャンプに必要な基本的な機能を搭載しています。ドーム型ですが、設営時の高さは180cmあるので大人でも立つことが可能です。また、出入りがしやすいように前後にD型のドアを採用しています。付属の収納袋はテントより少し大きめなので、きれいに畳めなくてもすっぽり収納できて便利。

 

スペック詳細はこちら

 

取扱説明書はこちら

収納サイズ
22×63cm
設営サイズ
435×220×180cm
重量
8.9kg
収容人数
3人
耐水圧
最大5000mm
コールマン(Coleman)

ワンポールテント エクスカーションティピー 325 2000031572

価格:15,932円 (税込)

前室付きのおしゃれなティピー型

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

最近話題のグランピングアイテムにも使えそうなおしゃれなデザインのテント。ワンポール型テントで構造はとてもシンプルなので、ビギナーでも設営しやすいでしょう。アシストクリップ付きなので、1人でも設営可能。また、ティピー型には珍しい前室付きで、雨が降っても出入りがしやすくなっています。耐水圧も1500mmなので、突然の雨でも安心して使用できます。

 

スペック詳細はこちら

収納サイズ
16×60cm
展開サイズ
325×230×200cm
重量
6kg
収容人数
3〜4人
耐水圧
1500mm
アライテント(ARAITENT)

エアライズ3 34224405

価格:59,950円 (税込)

ワンタッチでフライシートの取り外しができる

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

アライテントのエアライズ3は、どんな環境でも設営しやすいように工夫が施されている点が特徴です。フレームスリーブがついているので、フレームの先がどこを向いているか気にする必要はありません。また、「クイックリリースバックル」を採用しており、フライシートなども誰でも簡単に取り外しができます。ワンタッチで取り外しができるので、子供でも扱える設計です。

 

スペック詳細はこちら

収納サイズ
39×16cm
設営サイズ
185×220×115cm
重量
2.07kg
収容人数
3〜4人
耐水圧
-
コンポジット

トンネルテント620

価格:26,800円 (税込)

2ルーム型で広々と使える

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

リビングスペースと就寝スペースをそれぞれ確保できる2ルーム型のテントです。わざわざタープを設営する手間もかかりません。また、インナーテントを取り外して設営することもできるので、リビングスペースをより広く使用したい時におすすめ。各入口は完全に閉めることも、メッシュ面にして風通しをよくすることも可能です。大人数でのキャンプやファミリーキャンプにぴったりのテントといえます。

 

スペック詳細はこちら

収納サイズ
68×28×28cm
設営サイズ
260×620×195cm
重量
13kg
収容人数
4人
耐水圧
1500mm以上
snowpeak(スノーピーク)

ヴォールト SDE-080RH

価格:26,650円 (税込)

シンプル設計で初心者でも設営しやすい

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

高品質で人気の「スノーピーク」のテントです。3本のポールで構成されたシンプルな仕様のため初心者でも設営がしやすくなっています。インナーテントは取り外せるためシェルターとしての使用にも対応。テント内の高さは150cmのため空間を広々と使えます。家族4人でゆったりと過ごしたい方におすすめです。

収納サイズ
66×25×25(h)cm(キャリーバッグサイズ)
設営サイズ
-
重量
7.9kg
収容人数
4人
耐水圧
1800mm
ロゴス(LOGOS)

ナバホEX Tepeeリビング400-AI 71806520

価格:51,700円 (税込)

おしゃれなデザインで可愛いティピー型

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ロゴスのナバホEX Tepeeリビング400-AIは、ティピー型テントなのに前室付きという珍しい商品です。さらに、別売のキャノピーポールを使用すれば、リビングスペースも簡単に設営できます。雨が降っても靴や荷物が濡れる心配もありません。センターフレームには、ランタンを引っ掛けられるフックもついているので、ワンポール型でも明るく快適に過ごせます。収納バックもついているので、持ち運びもしやすいです。

 

スペック詳細はこちら

 

取扱説明書はこちら

収納サイズ
68×23×23cm
設営サイズ
460×400×235cm
重量
8.6kg
収容人数
4人/最大7人
耐水圧
最大3000mm

4人以下|おすすめファミリータイプのテント比較一覧

商品画像
メーカー
DOD(ディーオーディー)
コールマン(Coleman)
アライテント(ARAITENT)
コンポジット
snowpeak(スノーピーク)
ロゴス(LOGOS)
商品名
ザ・テントM T3-623-KH
ワンポールテント エクスカーションティピー 325 2000031572
エアライズ3 34224405
トンネルテント620
ヴォールト SDE-080RH
ナバホEX Tepeeリビング400-AI 71806520
説明
ベーシックなテントで誰でも使いやすい
前室付きのおしゃれなティピー型
ワンタッチでフライシートの取り外しができる
2ルーム型で広々と使える
シンプル設計で初心者でも設営しやすい
おしゃれなデザインで可愛いティピー型
価格 35,703円 (税込) 15,932円 (税込) 59,950円 (税込) 26,800円 (税込) 26,650円 (税込) 51,700円 (税込)
リンク
収納サイズ
22×63cm
16×60cm
39×16cm
68×28×28cm
66×25×25(h)cm(キャリーバッグサイズ)
68×23×23cm
設営サイズ
435×220×180cm
185×220×115cm
260×620×195cm
-
460×400×235cm
重量
8.9kg
6kg
2.07kg
13kg
7.9kg
8.6kg
収容人数
3人
3〜4人
3〜4人
4人
4人
4人/最大7人
耐水圧
最大5000mm
1500mm
-
1500mm以上
1800mm
最大3000mm
コールマン(Coleman)

BCクロスドーム 270 2000017132

価格:21,323円 (税込)

定番中の定番!初心者にもおすすめ

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コールマンの「BCクロスドーム270」は、ベーシックで初心者でも扱いやすいテントです。フレームワークが複雑ではなく、組み立てやすい商品でしょう。収容人数は4~5人までなので、ファミリーキャンプにもピッタリです。また、前室もあるので、雨を気にせずに靴や荷物をテント入口に置ける点も嬉しいポイントです。「どのテントにするか決まらない!」という方にもおすすめします。

 

スペック詳細はこちら

収納サイズ
25×75cm
展開サイズ
270×270×175cm
重量
10kg
収容可能人数
4〜5人
耐水圧
1500mm
モンベル(mont-bell)

ムーンライトテント 5型 1122289

価格:54,700円 (税込)

火が当たっても燃えにくいテント

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

「ムーンライトテント」は、モンベルのテントの中で最も歴史のあるシリーズで、オーソドックスなテントです。月明かりの中でも簡単に設営できるような、オリジナルのアイデアが搭載されています。さらに、テントに使用されている生地は引火性の低いものを採用。火が直接当たっても燃え広がりにくい加工が施されている点は特徴の一つ。また、収容人数は4~5人なので、ファミリーテントに最適でしょう。

 

スペック詳細はこちら

 

取扱説明書はこちら

収納サイズ
21×64cm
展開サイズ
210×147×150cm
重量
5.4kg
収容人数
4〜5人
耐水圧
最大2000mm
ロゴス(LOGOS)

neos PANELドゥーブル 71805010

価格:55,000円 (税込)

あらゆる使い方ができる2ルームタイプ

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ロゴスの2ルーム型のテントで、パネルルーフの部分は車体に取り付けたり別のテントとリンクさせたりもできる、さまざまな使い方ができます。パネルルーフは中央が湾曲して盛り上がるような設計なので、雨が降っても水たまりができない点は嬉しいポイントです。インナーテントは取り外し可能なので、幅広い使い方ができます。また、インナーテントやフライシートには換気窓を装備しており、結露なども防げます。

収納サイズ
63×23×54cm
設営サイズ
520×300×205cm
重量
16.9kg
収納人数
4〜5人
耐水圧
最大3000mm
コールマン(Coleman)

タフスクリーン2ルームハウス サンド 2000031571

価格:66,000円 (税込)

アシスト機能で1人での設営も可能

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

アシストクリップによって1人でも簡単に設営できるテントです。メインポールは強風に強いアルミ合金を採用。付属のキャノピーポールを使うことで前室を有効に使うことができます。主要ブランドかつ2ルームハウスでありながら比較的お手頃な価格となっています。

収納サイズ
約直径30×74cm
設営サイズ
約320×230×170(h)cm
重量
約16kg
収容人数
4~5人
耐水圧
フライ/2000mm、フロア/2000mm
ogawa(オガワ)

アポロン T/C 2775

価格:198,000円 (税込)

2021年発売の新作

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

2021年に発売されたogawaの5人用テントです。大人気のアポロンがT/C素材になったことで快適性がぐっとアップしました。T/C素材とはコットンとポリエステルの混紡生地で通気性がよく結露しづらい特徴があり、テントにぴったりの素材と言えます。インナーテントは別売りのため購入の際は注意しましょう。

収納サイズ
78×36×45cm
設営サイズ
-
重量
フライ約15.7kg サーフフライ約1.2kg ポール約8.1kg 付属品約4.35kg
収容人数
5人
耐水圧
1800mm
コンポジット

フィールドキャンプドーム300

価格:15,300円 (税込)

軽量かつコスパ抜群のモデル

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コストパフォーマンスを求めるならフィールドキャンプドーム300がおすすめです。他メーカーのモデルと変わらないクオリティにも関わらず、2万円以下で購入できます。耐水圧は1500mm以上あるので、雨が降っても問題ありません。生地にはシルバーコーティングが施されており、熱を抑える効果も期待できます。夏の暑い時期でも快適に過ごせます。「機能性も大事だけど、予算は抑えたい」という方にぴったりのテントでしょう。

 

スペック詳細はこちら

収納サイズ
70×19×18cm
設営サイズ
300×500×180cm
重量
7.5kg
収容人数
4〜6人
耐水圧
1500mm以上

4人~5人|おすすめファミリータイプのテント比較一覧

商品画像
メーカー
DOD(ディーオーディー)
コールマン(Coleman)
アライテント(ARAITENT)
コンポジット
snowpeak(スノーピーク)
ロゴス(LOGOS)
コールマン(Coleman)
モンベル(mont-bell)
ロゴス(LOGOS)
コールマン(Coleman)
ogawa(オガワ)
コンポジット
商品名
ザ・テントM T3-623-KH
ワンポールテント エクスカーションティピー 325 2000031572
エアライズ3 34224405
トンネルテント620
ヴォールト SDE-080RH
ナバホEX Tepeeリビング400-AI 71806520
BCクロスドーム 270 2000017132
ムーンライトテント 5型 1122289
neos PANELドゥーブル 71805010
タフスクリーン2ルームハウス サンド 2000031571
アポロン T/C 2775
フィールドキャンプドーム300
説明
ベーシックなテントで誰でも使いやすい
前室付きのおしゃれなティピー型
ワンタッチでフライシートの取り外しができる
2ルーム型で広々と使える
シンプル設計で初心者でも設営しやすい
おしゃれなデザインで可愛いティピー型
定番中の定番!初心者にもおすすめ
火が当たっても燃えにくいテント
あらゆる使い方ができる2ルームタイプ
アシスト機能で1人での設営も可能
2021年発売の新作
軽量かつコスパ抜群のモデル
価格 35,703円 (税込) 15,932円 (税込) 59,950円 (税込) 26,800円 (税込) 26,650円 (税込) 51,700円 (税込) 21,323円 (税込) 54,700円 (税込) 55,000円 (税込) 66,000円 (税込) 198,000円 (税込) 15,300円 (税込)
リンク
収納サイズ
22×63cm
16×60cm
39×16cm
68×28×28cm
66×25×25(h)cm(キャリーバッグサイズ)
68×23×23cm
25×75cm
21×64cm
63×23×54cm
約直径30×74cm
78×36×45cm
70×19×18cm
設営サイズ
435×220×180cm
185×220×115cm
260×620×195cm
-
460×400×235cm
520×300×205cm
約320×230×170(h)cm
-
300×500×180cm
重量
8.9kg
6kg
2.07kg
13kg
7.9kg
8.6kg
10kg
5.4kg
16.9kg
約16kg
フライ約15.7kg サーフフライ約1.2kg ポール約8.1kg 付属品約4.35kg
7.5kg
収容人数
3人
3〜4人
3〜4人
4人
4人
4人/最大7人
4〜5人
4~5人
5人
4〜6人
耐水圧
最大5000mm
1500mm
-
1500mm以上
1800mm
最大3000mm
1500mm
最大2000mm
最大3000mm
フライ/2000mm、フロア/2000mm
1800mm
1500mm以上
スノーピーク(snow peak)

ドックドームPro.6 SD-506

価格:147,406円 (税込)

ミニマムで1800mmという高い耐水性で突然の雨でも安心

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

大人4人に子供2人も収容できる、大きくて広々と使えるテントです。移り変わりやすい日本の天気に対応できる耐水性とUVカットを実現したテントで、耐水圧は1800mm以上です。テントのどの部分でも1800mm以上の耐水圧があり、突然の強い雨にも備えます。また、フライシートにフレームスリーブがついており、インナーテントを取り外してフライシート単体で使用することも可能

 

スペック詳細はこちら

 

取扱説明書はこちら

収納サイズ
70×32×28cm
設営サイズ
490×325×180cm
重量
12.8kg
収容人数
6人
耐水圧
10000mm

キャンプを楽しむための注意点やルールを知っておけば、初心者でも安心してアウトドアを楽しめます。ぜひ参考にしてください。

初めて使うテントは、キャンプ場に行く前に庭や自宅近くの公園で設営の練習をしておきましょう。特に初心者にとっては慣れない作業のため思った以上に時間がかかってしまいます。

 

設営が簡単なワンタッチ型・ポップアップ型なら練習の必要がないと思うかもしれませんが、ワンタッチ型・ポップアップ型はたたみ方が意外と複雑。一度覚えてしまえば簡単ですが、初めてたたむ際は時間がかかるので、このタイプについても事前の練習をしておくのがおすすめです。

 

各メーカーがYou Tubeに設営・たたみ方の動画をアップしているので、そちらを参考にすると効率よく作業できますよ。

キャンプ場ごとに決められたルールがあります。ゴミの捨て方、消灯・撤収時間、焚き火・花火の使用、ペット同伴OKかなど、キャンプ場を選ぶ前に確認するのはもちろんのこと、キャンプ場に行く前にも家族みんなでルールを再度確認しておきましょう。

アウトドアは開放感いっぱいで、いつも以上に子供さんも元気いっぱい。しかし、事故の危険性も高まるので安全対策が欠かせません。そこで安全対策になるグッズを2つご紹介します。

 

まず1つ目は「ライフジャケット」。川や湖などの水辺で過ごす際は着用を強くおすすめします。かわいい・かっこいいデザインのものを選べば、子供さんも喜んで着用してくれますよ。もちろんライフジャケットを選ぶ際は安全性が一番大切。信頼できるメーカーのものを選びましょう

 

2つ目は「鈴や笛」。鈴は子供さんの衣服につけておけば距離感を音で確認できるので安心です。また笛は万が一迷子になってしまった場合、SOSを周りに知らせるのに役立ちます。

 

楽しく安全にキャンプを楽しみ、いい思い出を作るためにも子供さんの安全対策をしっかりしておきましょう。

ピクニックや運動会などでは簡易テントがあると便利です。簡易テントは持ち運びがしやすいように、コンパクトに収納できるものが多いのが特徴。手軽に携帯できるので、家に1つあるとイベント時に活躍します。

ロゴス(LOGOS)

Plantica コンパクトフルシェード 86002110

価格:6,300円 (税込)

収納時は直径41cmになって携帯しやすい

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ロゴスからもコンパクトな簡易テントは発売されています。直径41cmの丸いケースに収納でき、持ち運びが楽です。テントにはメッシュ窓がついているので、開閉することで熱気を逃がすことも可能です。フルクローズ仕様のため、中で着替えることもできます。ビーチやプールで子供の着替えをさせるのにぴったり。

収納サイズ
41×41×4cm
設営サイズ
145×74×100cm
重量
1.2kg
収容人数
-
耐水圧
-
キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG)

ポップアップテント デュオUV UA-27

価格:3,445円 (税込)

紫外線を95%カットできるポップアップ型テント

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

すぐに広がるポップアップ型の簡易テントです。シルバーコーティングが施されているので、日差しのきつい時期でも紫外線を95%カットできます。テントの両サイドには砂を入れるポケット付きなので、ビーチで風に煽られてもしっかりとテント支えることが可能です。収納時には直径45cmの円形になります。

 

スペック詳細はこちら

収納サイズ
45×6cm
設営サイズ
145×160×110cm
重量
1.2kg
収容人数
2人
耐水圧
-
FIELDOOR

フルクローズ サンシェードテント

価格:5,100円 (税込)

機能性抜群の簡易テント

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

空気を逃すベンチレーションを搭載しているので、風が吹いても安心。また、熱がこもるのを防ぐのにも役立ちます。前後にはファスナーで開閉できるメッシュスクリーン付き。風を通したいけど、虫が入ってこないか心配な時に便利な機能です。設営時はパッと広がり、収納時も簡単に折りたためます。

 

スペック詳細はこちら

収納サイズ
63×11cm
設営サイズ
200×180×135cm
重量
2.5kg
収容人数
-
耐水圧
-

今回の記事では、ファミリー向けのテントについて紹介しましたがいかがでしたでしょうか?テントと一言でいっても、様々な形状やメーカーもあります。今回紹介した選び方のポイントやメーカーの特徴などを参考に、ぴったりのテントを見つけて家族でアウトドアを楽しんでくださいね。

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