【2022最新】オーバーイヤーヘッドホンの厳選おすすめ5選| デメリットはある?

オーバイヤーヘッドホンは高音質で音楽再生ができるヘッドホンです。しかし、種類が豊富で選ぶのが難しいですよね。そこで今回は「安いモデルが欲しい」「遮音性が高いものがいい」など、オーバーイヤーヘッドホンのおすすめを紹介。さらに、メリット・デメリットから選び方まで解説します。

2022/02/17 更新

オーバーイヤーヘッドホンとは、その名の通りイヤーパッド部分が耳を覆うタイプのヘッドホンです。耳を覆うので耳が密閉状態になるので音漏れがしにくく、外部との遮音性も高いです。
耳を覆うイヤーパッド部分が大きいのが特徴的で、室内使用前提や音楽鑑賞用の高音質モデルが多く販売されています。重量の重さや大きさから持ち運びには不向きで、女性など頭が小さい方にも向いていません。

 

ただ、自宅で音楽鑑賞する場合はイヤー部分の大きさはそこまで気にならないと思うので検討してみてもいいかもしれません。

今すぐ見る!オーバーイヤーヘッドホンの世の中ランキング

オーバーイヤーヘッドホンは便利な反面デメリットもあります。ここではオーバーイヤーヘッドホンのメリットとデメリットを紹介します。

 

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メリット

まずはじめに、オーバーイヤーヘッドホンのメリットについて紹介していきます。遮音性以外にどのような魅力があるのか確認しましょう。

装着の安定感がある

オーバーイヤーヘッドホンは耳を覆うタイプのため装着の安定感があります。耳にしっかりとフィットするので、動いていても安定して装着し続けることができる点も魅力。さらに、耳をしっかりカバーするため長時間着用していても疲れにくいというメリットもあります。

 

オーバーイヤー方と対比されるオンイヤーヘッドホンは、耳の上に被せるタイプのため着用していてずり落ちてしまう問題があります。また、耳の上に被せているため長時間着用していると疲れてしまう問題も。着用の安定感を求めるならオーバーイヤーヘッドホンがおすすめです。

遮音性が高い

遮音性が高いのもオーバーイヤーヘッドホンの魅力の1つです。遮音性とは外部の音をイヤホンに届かせないようにするもので、遮音性が高いほど音楽がクリアに聴けるので音楽に没頭できます。

 

ただし、遮音性が高いと外部の環境音も聞こえにくくなってしまうため、屋外で使用する際は車の音や電車などに注意しなければいけません。

 

対してオンイヤーヘッドホンは遮音性がそこまで高くありません。外部の音も拾ってしまうためオーバーイヤーよりも音楽に没頭することはできませんが、環境音や話し声なども聞こえるため屋外で使用する際には安全に使用できるメリットがあります。

音漏れしにくい

オーバーイヤーヘッドホンは耳を覆っているため遮音性だけでなく、音漏れがしにくいというメリットがあります。重低音の響いた曲やビートの強い音楽を聴いていると音漏れして周囲に迷惑をかけてしまうことがあります。

 

オーバーイヤーヘッドホンなら音を密閉しやすいため音漏れしにくいです。電車で使用する際には周囲を気にすることなく使用できるのは便利ですね。

 

一方オンイヤー方は遮音性と同じく音漏れがしやすい構造になっています。外部の環境音が聞ける分音漏れもしてしまうため、音量を気にしながら使用する必要があります。

デメリット

続いて、オーバーイヤーヘッドホンのデメリットを紹介します。サイズが大きいといわれるオーバーイヤーヘッドホンですが、その他のデメリットもしっかり確認しましょう。

サイズが大きめ

オーバーイヤーヘッドホンはイヤーパッド部分が耳を覆う構造上大きめに設計されています。そのため、持ち運ぶ際は不便に感じる方が多いです。 また、イヤーパッドが大きいと女性の方や頭が小さい方が着用するとバランスが悪く見えてしまい、屋外で使用しづらい場合があります。

 

一方オンイヤーヘッドホンはイヤーパッド部分が小さい特徴があります。特に折り畳み機能が搭載されているものも多く、持ち運びに適しているのもポイントです。

本体重量が重め

全体的にサイズが大きめのため重量もやや重めです。そのため、長時間着用すると疲れてしまうデメリットがあります。

 

対してオンイヤーヘッドホンはサイズが小さく持ち運びがしやすいだけでなく、重さも比較的軽い特徴があります。ただし、耳に乗せるため耳が痛くなってしまうのがデメリットです。

価格が高め

オーバーイヤーヘッドホンは屋内用や音楽鑑賞用など高音質モデルが多く発売されています。そのため、価格が高くなりやすい傾向にあるのがデメリットです。

 

ヘッドホンを低価格で購入したい方にはオンイヤーヘッドホンがおすすめです。オンイヤー方は比較的安価なモデルも多いため、「とりあえずヘッドホンが欲しい」という方にも適しています。

ここではオーバーイヤーヘッドホンの選び方を詳しく紹介します。自分に合ったオーバーイヤーヘッドホンを見つけるために、それぞれのポイントをしっかり確認しましょう。

 

【オーバーイヤーヘッドホンの選び方】

ハウジングの形状で選ぶ

まず、ハウジング形状を重視して選ぶ場合について詳しくみていきましょう。ハウジング形状とはハウジング内にある発音ユニットと外部の密閉度によって「密閉型」と「開放型」の2種類に分類できます。それぞれ特徴が異なるので詳しく紹介します。

密閉型

密閉型はその名の通り発音ユニットと外部が密閉されているタイプです。密閉されているため音が内部にこもり音漏れに強い特徴があります。また、密閉されているため遮音性が高く音楽に没頭しやすいのも魅力。低音の出力が得意で、迫力のあるサウンドを楽しめます。

 

密閉型はヘッドホンのオーソドックスなので種類が豊富という点もポイントです。ただし、音がこもりやすいため長時間着用していると耳が疲れてしまうデメリットもあります。さらに、高音が反響してしまいクリアに聴き取れないという点もネックです。

開放型

開放型は密閉型に比べると種類も少ないですが、聴く音楽や好きな音楽によってはおすすめです。開放型は音響メーカーゼンハイザーによって作られたタイプで、発音ユニットのイヤー部分に通気口が開いているため音がこもりづらいタイプです。

 

音がこもりづらいため高音がクリアに聴き取れるという魅力があります。スピーカーで聴いている感覚に近いため耳が疲れにくく、長時間のリスニングもしやすい特徴があります。

 

ただし、密閉型と比べて低音が弱く聴く音楽によっては迫力が足りないと感じてしまうことも。さらに、通気口が空いているため音が漏れやすい点もデメリットとして挙げられます。周囲に人がいるときは音量に気を付けましょう。

無線or有線!接続方式を確認

接続方式には大きく分けて「無線(ワイヤレス)」と「有線」の2種類があります。それぞれ特徴があるので詳しく紹介していきます。

無線(ワイヤレス)接続

ワイヤレスで接続するタイプは、本体とヘッドホンをBluetoothで接続してケーブルを使わず使用できるタイプです。ケーブルが不要なため持ち運びもかさばらず、ケーブルと服が絡まってヘッドホンが外れてしまうなどケーブル独自のデメリットもありません。

 

ただし、ワイヤレスは音楽データを圧縮してヘッドホンに転送しているため多少音質が劣化してしまったり、接続が不安定になって音が途切れたりすることがあります。安定して音楽が聴きづらいという点はワイヤレスのデメリットです。


また、ワイヤレスは高性能ヘッドホンに分類されるため、有線より価格が高い点もデメリットとして挙げられます。

有線接続

有線タイプは従来のヘッドホンで主流のタイプです。デバイスとヘッドホンをケーブルで接続しているため、音が途切れる問題も少なく安定して楽しめるメリットがあります。

 

また、充電が必要ないためデバイスとヘッドホンさえあればすぐに使えるのも有線のメリットです。さらに、現在の有線は「リケーブル」ケーブルを交換できる機能もあるので長期的に使用できるようになっています。

 

ただし、ケーブルが引っかかってしまったり、邪魔になってしまったりするなどケーブル独自のデメリットはあります。また、イヤホンジャックがないデバイスも多いので、使用しているデバイスに対応しているかチェックすることも重要です。

ハイレゾ・ノイキャンなど機能性もチェック

ここでは機能性を重視して選ぶ場合について詳しくみていきましょう。機能性は主に「ハイレゾ音源に対応しているか」「ノイズキャンセリングは搭載しているか」の2つが重要な部分です。

ハイレゾ音源対応

ハイレゾ音源とは従来のCD音源の音質を超える音域の広さや音の細かさを体験できるものです。有名な音楽サービスなどを中心にハイレゾ音源が普及しています。ハイレゾ音源を楽しむためにはデバイスだけでなく、ヘッドホンやスピーカーなどハイレゾに対応した音響も必要です。


日本オーディオ協会では40kHz以上の再生能力を有しているものがハイレゾ音源対応と認められており、基準をクリアした製品だけが協会から「ハイレゾロゴ」をもらえます。ハイレゾ対応ヘッドホンが欲しい方はヘッドホンの表記に「ハイレゾロゴ」があるかチェックしましょう。

ノイズキャンセリング

ノイズキャンセリング機能は、屋外で外部の音が騒がしい時に外音のノイズを低減させてくれる機能です。音楽に集中したいときにヘッドホンのマイクがノイズをキャッチして低減してくれます。音楽に集中したい時や作業していて集中したいときなどに便利な機能です。

 

さらに、外音取り込み機能もあるオーバーイヤーヘッドホンがおすすめ。外音取り込み機能とは、ノイズキャンセリングと同様マイクから外音を拾って聞こえるようにする機能です。ヘッドホンをつけながら会話をしたいときに役立ちます。

人気メーカーから選ぶ

オーバーイヤーヘッドホンはメーカーごとに特徴があり、好みが分かれます。ここではそれぞれの特徴を詳しく紹介していきます。

パイオニア(Pioneer)

パイオニアは1938年創業の日本屈指の老舗メーカーです。ヘッドホンで重低音を楽しむ最も一般的な「ダイナミック型」のスピーカーを日本で初めて製品化したことで有名です。

 

パイオニアのオーバーイヤーヘッドホンは低価格でありながら高品質なコスパのいいラインナップが魅力。初めてオーバーイヤーヘッドホンを購入する方におすすめのメーカーです。

ソニー(SONY)

ソニーは多方面で世界的に人気なメーカーです。日本だけでなく世界の音楽に対する基準を変えたといわれる「CD」や「ウォークマン」を販売しています。

 

ヘッドホンにおいても世界的な標準機ともなっているモニターヘッドホンをリリースしています。モニターヘッドホンはレコーディングなどリアルなサウンドを聴けるのが魅力です。ラインナップも豊富で、高性能なサウンドを楽しみたい方におすすめです。

ボーズ(Bose)

ボーズも世界的に人気のオーディオメーカーです。技術が高く高音質という点では世界でもトップクラスです。人が心地よく聴けるサウンドを提供しているため、ユーザーが求めているサウンドを楽しめます。

 

また、世界で初めてノイズキャンセリングヘッドホンを開発した企業でも有名のため、ノイズキャンセリング機能にこだわりたいという方におすすめのメーカーです。

ビーツ(Beats by dr.dre)

ビーツは世界的ヒップホップスター「ドクタードレ」などを輩出されているレコード会社の社長ジミー・アイオヴォン氏が2006年に設立した会社です。音楽界に精通したスターが携わっているため、重低音の迫力のあるサウンドを楽しむことができます。

 

現在はアップルに買収されていて、アップル製品に搭載されているA1チップが内蔵されている製品が豊富です。アップル製品との互換性がいいのでiPhoneやiPadを使用している方におすすめです。

利用シーンで選ぶ

続いて、利用シーンを重視して選ぶ場合について詳しくみていきましょう。 ヘッドホンを選ぶ際に重要なのが利用シーンを想定することです。どんなシーンで使うことが多いかを考えて自分に合ったものを選択しましょう。

通勤通学

電車での通勤・通学の際にノイズキャンセリング機能があると快適に利用できます。さらに、外音取り込み機能があると駅構内のアナウンスや車などの環境音も聴き取れて便利です。

 

また、電車内で音漏れしてしまうと周囲の人に迷惑がかかってしまうため、人混みで利用する場合は密閉型のハウジング形状をおすすめします。

運動(ジムやランニング)

運動の場合もノイズキャンセリング機能があると便利です。特に、ランニングする場合は外部の環境音をしっかりと聞かないと危険です。運動時にオーバーイヤーヘッドホンを購入する場合はノイズキャンセリング機能か開放型など外音が聞こえるタイプにしましょう。

 

また、運動時に便利なのがワイヤレスタイプのヘッドホンです。運動時にケーブルが引っかかってしまう可能性があるためできるだけストレスフリーなワイヤレスタイプを選びましょう。

音楽鑑賞

音楽鑑賞の場合、音質に関しては好みで選んでください。重低音が聞きたいなら密閉型、クリアな高音のサウンドが聴きたいなら開放型などさまざまです。

 

また、自宅で利用する場合は有線タイプがおすすめです。自宅で音楽鑑賞する際は音の安定感や音質を重視したいので、安定して高音質を楽しめる有線タイプがベストです。

ワイヤレスのオーバーイヤーヘッドホンの世の中ランキング

  • ランク王独自のアルゴリズムで作成した商品ランキングのこと。世の中で本当に売れている商品がわかります。
1位 ソニー

WH-1000XM3

価格:18,300円 (税込)

多機能!ハイレゾ相当の音楽が楽しめるワイヤレスヘッドフォン

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

本商品は、ソニーより発売されている高音質ノイズキャンセリングプロセッサーQN1を搭載しているヘッドフォンです。ワイヤレスで使用が出来るのもポイント。「NCオプティマイザー」を採用しているので、装着状態や環境に合わせて最適化してくれますよ。

さらに「クイックアテンションモード」「アンビエントサウンドモード」も搭載しているので、外でも使いたい方や、自宅でご家族の声も聞きたい方にピッタリ。ハイレゾ並みの音楽を楽しめるのも嬉しいですね。高音質なので、音楽や映画鑑賞を存分に堪能したい方にも向いています。
タイプ オーバーヘッド 接続タイプ ワイヤレス・有線(ワイヤード)
装着方式 両耳 構造 密閉型(クローズド)
駆動方式 ダイナミック型 音圧感度 【dB】 101 dB
再生周波数帯域 4Hz〜40kHz Bluetoothバージョン Ver.4.2/Class2
対応コーデック  SBCAACaptXaptX HDLDAC ノイズキャンセリング 
ハイレゾ  防水・防塵性能 
サラウンド  重量【g】 255 g
2位 ソニー

WH-CH700N

価格:10,900円 (税込)

スマートフォンでお手軽操作!クイック充電もできるヘッドホン

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

本商品は、周囲の騒音を分析し、最適なキャンセリングモードを自動選択する「AIノイズキャンセリング機能」搭載のワイヤレスヘッドホンです。最大で35時間の長時間ワイヤレスリスニングが可能。たった10分間の充電で60分間再生できる「クイック充電」に対応しているので、お出かけ前にサッと充電できる手軽さがうれしいですね。

また、圧縮音源の高音域をクリアに再現する「DSEE」を搭載。「音にこだわる方」におすすめです。加えて、専用アプリ「Headphones Connect」対応で、サラウンド設定やイコライザー調整が可能。さらに、スマートフォンの音声アシスタント機能の起動もできる優れものなため、スマートフォンで簡単操作したい方にもピッタリです。
タイプ オーバーヘッド 接続タイプ ワイヤレス・有線(ワイヤード)
装着方式 両耳 構造 密閉型(クローズド)
駆動方式 ダイナミック型 音圧感度 【dB】 98 dB
再生周波数帯域 7Hz〜20kHz Bluetoothバージョン Ver.4.1/Class2
対応コーデック  SBCAACaptXaptX HD ノイズキャンセリング 
ハイレゾ  防水・防塵性能 
サラウンド  重量【g】 240 g
3位 ソニー

WH-H800

価格:16,000円 (税込)

カラーバリエーション豊富!機能も大満足のヘッドホン

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

本商品は、スタイリッシュな見た目が特徴のヘッドホンです。カラーは5色展開で、好みの色を選べるのがうれしいですね。また、ハイレゾに対応しているため、対応機器との接続はもちろんですが、非対応の機器でもハイレゾ級の高音質な音を楽しめます

さらに、ハンズフリー通話にも対応しているので、手が開けられない時にも応答したい方にピッタリ。専用アプリからサウンドエフェクトのカスタマイズもできるため、シチュエーションやその日の気分で違ったテイストに設定できます。加えて、音声アシスタント機能にも対応しているので、ちょっとした調べ物をしたい方にもおすすめです。
タイプ オーバーヘッド 接続タイプ ワイヤレス・有線(ワイヤード)
装着方式 両耳 構造 密閉型(クローズド)
駆動方式 ダイナミック型 音圧感度 【dB】 98 dB
再生周波数帯域 5Hz〜40kHz Bluetoothバージョン Ver.4.1/Class2
対応コーデック  SBCAACaptXaptX HDLDAC ノイズキャンセリング 
ハイレゾ  防水・防塵性能 
サラウンド  重量【g】 180 g

ワイヤレスのオーバーイヤーヘッドホンの世の中ランキングの比較一覧表

  • 商品画像
  • アイテムID:6339864の画像

    ソニー

  • アイテムID:6339865の画像

    ソニー

  • アイテムID:6339866の画像

    ソニー

  • 商品名
  • WH-1000XM3
  • WH-CH700N
  • WH-H800
  • 特徴
  • 多機能!ハイレゾ相当の音楽が楽しめるワイヤレスヘッドフォン
  • スマートフォンでお手軽操作!クイック充電もできるヘッドホン
  • カラーバリエーション豊富!機能も大満足のヘッドホン
  • 価格
  • 18300円(税込)
  • 10900円(税込)
  • 16000円(税込)
  • タイプ
  • オーバーヘッド
  • オーバーヘッド
  • オーバーヘッド
  • 接続タイプ
  • ワイヤレス・有線(ワイヤード)
  • ワイヤレス・有線(ワイヤード)
  • ワイヤレス・有線(ワイヤード)
  • 装着方式
  • 両耳
  • 両耳
  • 両耳
  • 構造
  • 密閉型(クローズド)
  • 密閉型(クローズド)
  • 密閉型(クローズド)
  • 駆動方式
  • ダイナミック型
  • ダイナミック型
  • ダイナミック型
  • 音圧感度 (dB)
  • 101 (dB)
  • 98 (dB)
  • 98 (dB)
  • 再生周波数帯域
  • 4Hz〜40kHz
  • 7Hz〜20kHz
  • 5Hz〜40kHz
  • Bluetoothバージョン
  • Ver.4.2/Class2
  • Ver.4.1/Class2
  • Ver.4.1/Class2
  • 対応コーデック
  • SBCAACaptXaptX HDLDAC
  • SBCAACaptXaptX HD
  • SBCAACaptXaptX HDLDAC
  • ノイズキャンセリング
  • ハイレゾ
  • 防水・防塵性能
  • サラウンド
  • 重量(g)
  • 255 (g)
  • 240 (g)
  • 180 (g)

ワイヤレスのオーバーイヤーヘッドホンの話題の商品

  • 世の中で多く検索されている定番の商品を紹介しています。
ソニー

MDR-XB650BT

価格:9,700円 (税込)

ワイヤレスでも重低音に自信あり!ロング再生可能なヘッドホン

Amazonで詳細を見る Yahoo!で詳細を見る 楽天市場で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

本商品は、重低音サウンドでBluetooth対応のモニターヘッドホンです。ワイヤレスでも圧倒的な量感の重低音サウンドを思う存分に楽しむことができます。カラーは、ブラック・レッド・ブルーの3色展開。発色のいいカラーがアクセントになりますね。

また、ヘッドバンドとスライダー部分には金属を採用していることで、迫力のある装着性を実現しているのもポイントです。さらに、8台までの機器とペアリングできる「マルチペアリング」機能搭載で、手間なく使いたい方にピッタリ。加えて、約4時間の充電で30時間ほどの連続再生できるため、1日中音楽や映画などを楽しみたい方にもおすすめです。
タイプ オーバーヘッド 接続タイプ ワイヤレス
装着方式 両耳 構造 密閉型(クローズド)
駆動方式 ダイナミック型 音圧感度 【dB】 95 dB
再生周波数帯域 20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン Ver.4.0/Class2
対応コーデック  SBCAACaptX ノイズキャンセリング 
ハイレゾ  防水・防塵性能 
サラウンド  重量【g】 190 g

ワイヤレスのオーバーイヤーヘッドホンの話題の商品の比較一覧表

  • 商品画像
  • アイテムID:6339869の画像

    ソニー

  • 商品名
  • MDR-XB650BT
  • 特徴
  • ワイヤレスでも重低音に自信あり!ロング再生可能なヘッドホン
  • 価格
  • 9700円(税込)
  • タイプ
  • オーバーヘッド
  • 接続タイプ
  • ワイヤレス
  • 装着方式
  • 両耳
  • 構造
  • 密閉型(クローズド)
  • 駆動方式
  • ダイナミック型
  • 音圧感度 (dB)
  • 95 (dB)
  • 再生周波数帯域
  • 20Hz〜20kHz
  • Bluetoothバージョン
  • Ver.4.0/Class2
  • 対応コーデック
  • SBCAACaptX
  • ノイズキャンセリング
  • ハイレゾ
  • 防水・防塵性能
  • サラウンド
  • 重量(g)
  • 190 (g)

有線のオーバーイヤーヘッドホンの世の中ランキング

  • ランク王独自のアルゴリズムで作成した商品ランキングのこと。世の中で本当に売れている商品がわかります。
1位 ソニー

WH-1000XM3

価格:18,300円 (税込)

多機能!ハイレゾ相当の音楽が楽しめるワイヤレスヘッドフォン

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

本商品は、ソニーより発売されている高音質ノイズキャンセリングプロセッサーQN1を搭載しているヘッドフォンです。ワイヤレスで使用が出来るのもポイント。「NCオプティマイザー」を採用しているので、装着状態や環境に合わせて最適化してくれますよ。

さらに「クイックアテンションモード」「アンビエントサウンドモード」も搭載しているので、外でも使いたい方や、自宅でご家族の声も聞きたい方にピッタリ。ハイレゾ並みの音楽を楽しめるのも嬉しいですね。高音質なので、音楽や映画鑑賞を存分に堪能したい方にも向いています。
タイプ オーバーヘッド 接続タイプ ワイヤレス・有線(ワイヤード)
装着方式 両耳 構造 密閉型(クローズド)
駆動方式 ダイナミック型 音圧感度 【dB】 101 dB
再生周波数帯域 4Hz〜40kHz Bluetoothバージョン Ver.4.2/Class2
対応コーデック  SBCAACaptXaptX HDLDAC ノイズキャンセリング 
ハイレゾ  防水・防塵性能 
サラウンド  重量【g】 255 g
2位 ソニー

WH-CH700N

価格:10,900円 (税込)

スマートフォンでお手軽操作!クイック充電もできるヘッドホン

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

本商品は、周囲の騒音を分析し、最適なキャンセリングモードを自動選択する「AIノイズキャンセリング機能」搭載のワイヤレスヘッドホンです。最大で35時間の長時間ワイヤレスリスニングが可能。たった10分間の充電で60分間再生できる「クイック充電」に対応しているので、お出かけ前にサッと充電できる手軽さがうれしいですね。

また、圧縮音源の高音域をクリアに再現する「DSEE」を搭載。「音にこだわる方」におすすめです。加えて、専用アプリ「Headphones Connect」対応で、サラウンド設定やイコライザー調整が可能。さらに、スマートフォンの音声アシスタント機能の起動もできる優れものなため、スマートフォンで簡単操作したい方にもピッタリです。
タイプ オーバーヘッド 接続タイプ ワイヤレス・有線(ワイヤード)
装着方式 両耳 構造 密閉型(クローズド)
駆動方式 ダイナミック型 音圧感度 【dB】 98 dB
再生周波数帯域 7Hz〜20kHz Bluetoothバージョン Ver.4.1/Class2
対応コーデック  SBCAACaptXaptX HD ノイズキャンセリング 
ハイレゾ  防水・防塵性能 
サラウンド  重量【g】 240 g

有線のオーバーイヤーヘッドホンの世の中ランキングの比較一覧表

  • 商品画像
  • アイテムID:6339873の画像

    ソニー

  • アイテムID:6339874の画像

    ソニー

  • 商品名
  • WH-1000XM3
  • WH-CH700N
  • 特徴
  • 多機能!ハイレゾ相当の音楽が楽しめるワイヤレスヘッドフォン
  • スマートフォンでお手軽操作!クイック充電もできるヘッドホン
  • 価格
  • 18300円(税込)
  • 10900円(税込)
  • タイプ
  • オーバーヘッド
  • オーバーヘッド
  • 接続タイプ
  • ワイヤレス・有線(ワイヤード)
  • ワイヤレス・有線(ワイヤード)
  • 装着方式
  • 両耳
  • 両耳
  • 構造
  • 密閉型(クローズド)
  • 密閉型(クローズド)
  • 駆動方式
  • ダイナミック型
  • ダイナミック型
  • 音圧感度 (dB)
  • 101 (dB)
  • 98 (dB)
  • 再生周波数帯域
  • 4Hz〜40kHz
  • 7Hz〜20kHz
  • Bluetoothバージョン
  • Ver.4.2/Class2
  • Ver.4.1/Class2
  • 対応コーデック
  • SBCAACaptXaptX HDLDAC
  • SBCAACaptXaptX HD
  • ノイズキャンセリング
  • ハイレゾ
  • 防水・防塵性能
  • サラウンド
  • 重量(g)
  • 255 (g)
  • 240 (g)

有線のオーバーイヤーヘッドホンの話題の商品

  • 世の中で多く検索されている定番の商品を紹介しています。
ソニー

MDR-CD900ST

価格:12,100円 (税込)

音を忠実に再現する!スタジオ定番のモニターヘッドホン

Yahoo!で詳細を見る Amazonで詳細を見る 楽天市場で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

多くのレコーディングスタジオで長く愛用されているモニターヘッドホンです。ソニーの自前のスタジオでの使用から、業務用としての販売、そして一般消費者向けの販売と、多くの人に求められることによってその販売形態を変えてきました。独自開発のドライバーユニットによる、原音そのままを正確に再現する音質が最大の特徴です。

本商品は、幅広く音楽製作者・スタジオ利用者におすすめできます。さまざまな利用に耐えうる耐久性と安定性を備えていますよ。原音を忠実に伝えるため、サウンドの良し悪しを正確に判断できます。作曲される方は、ご自身のサウンドを客観的に聴きたい時におすすめです。
タイプ オーバーヘッド 接続タイプ 有線(ワイヤード)
装着方式 両耳 構造 密閉型(クローズド)
駆動方式 ダイナミック型 音圧感度 【dB】 106 dB
再生周波数帯域 5Hz〜30kHz Bluetoothバージョン
対応コーデック  ノイズキャンセリング 
ハイレゾ  防水・防塵性能 
サラウンド  重量【g】 200 g

有線のオーバーイヤーヘッドホンの話題の商品の比較一覧表

  • 商品画像
  • アイテムID:6339877の画像

    ソニー

  • 商品名
  • MDR-CD900ST
  • 特徴
  • 音を忠実に再現する!スタジオ定番のモニターヘッドホン
  • 価格
  • 12100円(税込)
  • タイプ
  • オーバーヘッド
  • 接続タイプ
  • 有線(ワイヤード)
  • 装着方式
  • 両耳
  • 構造
  • 密閉型(クローズド)
  • 駆動方式
  • ダイナミック型
  • 音圧感度 (dB)
  • 106 (dB)
  • 再生周波数帯域
  • 5Hz〜30kHz
  • Bluetoothバージョン
  • 対応コーデック
  • ノイズキャンセリング
  • ハイレゾ
  • 防水・防塵性能
  • サラウンド
  • 重量(g)
  • 200 (g)
シュア

SRH840A-A

価格:19,800円 (税込)

DTMや動画編集に!人気モデルがリニューアルしたヘッドホン

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

本商品は、緻密なリスニングやスタジオモニタリングに適している「ヘッドホン」です。大人気モデルのSRH840がリニューアル!従来品が318gと重めだったのに対し、本商品は275gと25%軽量化されています。3mのストレートケーブルと、プレミアムパッド入りヘッドバンドを搭載しているため、長時間の使用でも快適ですね。

さらに、ハードな使用環境に適した耐久性も備え、軽量化もされているため、アウトドアやポータル用途のヘッドホンを探している方におすすめ!なめらかで格好いいデザインに「ビルドアップ」していますよ。また、ミドルクラスモデルの価格帯では最高レベルの性能を有しているため、DTMや動画編集をはじめたい方にも最適なヘッドホンです。
タイプ オーバーヘッド 接続タイプ 有線(ワイヤード)
装着方式 両耳 構造 密閉型(クローズド)
駆動方式 ダイナミック型 音圧感度 【dB】 97 dB
再生周波数帯域 5Hz〜25kHz Bluetoothバージョン
対応コーデック  ノイズキャンセリング 
ハイレゾ  防水・防塵性能 
サラウンド  重量【g】 275 g

有線のオーバーイヤーヘッドホンの最新発売の商品の比較一覧表

  • 商品画像
  • アイテムID:6339880の画像

    シュア

  • 商品名
  • SRH840A-A
  • 特徴
  • DTMや動画編集に!人気モデルがリニューアルしたヘッドホン
  • 価格
  • 19800円(税込)
  • タイプ
  • オーバーヘッド
  • 接続タイプ
  • 有線(ワイヤード)
  • 装着方式
  • 両耳
  • 構造
  • 密閉型(クローズド)
  • 駆動方式
  • ダイナミック型
  • 音圧感度 (dB)
  • 97 (dB)
  • 再生周波数帯域
  • 5Hz〜25kHz
  • Bluetoothバージョン
  • 対応コーデック
  • ノイズキャンセリング
  • ハイレゾ
  • 防水・防塵性能
  • サラウンド
  • 重量(g)
  • 275 (g)

オーバーイヤーヘッドホンは耳を覆うため遮音性の高さや音漏れがしにくいという面でかなり人気のあるヘッドホンです。ただし、サイズが大きく持ち運びがしづらいデメリットもあります。今回紹介した選び方を参考に、自分に合ったオーバーイヤーヘッドホンを探しましょう。

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