SONY mdr-xb650bt イヤホンの評価・レビュー・製品情報・価格比較

最安値:¥9,160
SONY MDR-XB650BT イヤホンの商品概要、説明書、おすすめポイント、口コミ・レビュー・評価、他製品との比較、価格などをまとめ、SONY MDR-XB650BT イヤホンがどんな人におすすめなのかを評価しました。

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SONY MDR-XB650BTの商品情報

ソニー(SONY)

ソニー SONY ワイヤレスヘッドホン 重低音モデル MDR-XB650BT : Bluetooth対応 折りたたみ式 ブラック MDR-XB650BT B

価格:8,013円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

メーカーソニー(SONY)商品名ワイヤレスヘッドホン MDR-XB650BT(ブラック・ブルー・レッド・グリーン・グレイッシュホワイト)
タイプオーバーヘッド装着方式両耳
構造密閉型(クローズド) BluetoothバージョンVer.4.0/Class2
連続再生時間最大30時間充電時間約4時間
充電端子microUSB

SONY MDR-XB650BTのおすすめポイント

美しい重低音が楽しめる

MDR-XB650BTは、「ベースブースター」を採用しているため、従来モデルでは聴くことの出来なかった美しい重低音が楽しめるのが特徴です。グルーブ感が直接伝わるようになり、より生き生きとした音楽を堪能することが出来るようになっています。

イヤーパッドの装着感が良い

MDR-XB650BTのイヤーパッドは従来の商品と比べ、装着性・気密性ともに大幅にグレードアップしました。生き生きとした音楽を楽しむことができ、且つ長時間の使用でも快適な着け心地を実感することができます。

持ち運びにも便利

MDR-XB650BTには、「スイーベル機構」が採用されています。これにより、従来の商品に比べよりフラットにすることが可能です。収納はもちろん、外出時に持ち歩きたいという方にとっても非常に便利な作りとなっています。

SONY MDR-XB650BTの徹底レビュー(評価・口コミ)

SONY MDR-XB650BTの悪い点をレビュー

耳や頭が痛くなることがある

MDR-XB650BTはイヤーパッドが大きく改良されたことで装着感でも高い評価を受けているヘッドホンです。しかしながら、頭の形やサイズは人によってバラバラ。そのため、中にはヘッドホンと合わず、耳や頭が痛くなるとの報告もあります。

動画視聴時に遅延が生じる

こちらはごく一部の意見となりますが、MDR-XB650BTの使用中に遅延が生じるといった意見も見られます。特別気にするほどでもなさそうですが、日常的にYoutubeを始めとする動画サービスを使用されている方は、念のため注意しておいても良さそうです。

曲によって音質にムラがある

きれいな重低音が楽しめると評判のMDR-XB650BTですが、中には合わないものもあり、曲によって音質に若干ムラを感じるという口コミも寄せられています。

 

比較的クセの強い曲の方がきれいに聴こえることが多いとの意見もあるため、購入を検討されている方は是非参考にしてみてください。

android端末との相性が悪い

各機器との相性も良いMDR-XB650BTですが、andoroid端末との相性が悪いとの意見も見られます。ios端末などでの問題点は指摘されていませんが、andoroid端末と接続して使おうと考えられている方にはやや不向きな商品と言えそうです。

SONY MDR-XB650BTの良い点をレビュー

連続再生時間が長い

MDR-XB650BTでは、一度の充電で最高約30時間連続で再生することができます。また、持ち運びにも便利なコンパクトサイズなので、ちょっとした外出はもちろん、海外旅行先でも好きな音楽を存分に楽しむことが可能です。

操作性が抜群

MDR-XB650BTは機能性だけでなく操作性にも優れていると評判です。再生、停止、早送りと言った全ての操作が右ホーン部分で行えるので、あちこち触る必要もなく、ノーストレスで音楽を楽しむことができます。

コスパに優れている

もはや2万円台、3万円台が当たり前になりつつある、ここ最近のワイヤレスヘッドホンにあり、高機能であるにも関わらず1万円以下で購入できるMDR-XB650BTは破格。バッテリーの持ちも良く、初めて購入するという方でも使いやすい点も特徴です。

SONY MDR-XB650BTの口コミを集めました

ノイズキャンセルはありませんが、良質なイヤーパッドで覆われているので遮断性高いです。

出典:https://www.amazon.co.jp

MDR-XB650BTにはノイズキャンセリング機能が付いていませんが、比較的遮音性の高い商品です。しかしながら、にぎやかな場所ではやはり音が聴こえてくるとの指摘もあるため、主に家以外の場所で使う方にとっては不向きと言えそうです。

低音重視コンセプトのヘッドホンなので低音がバッチリなのは言うまでも無いですが 他の中・高も中々です

出典:https://www.amazon.co.jp

美しい重低音が楽しめると評判のMDR-XB650BTですが、中高音域に関しても高く評価されています。そのため、バイオリンやギターの奏でる音楽を自在に楽しむことが可能です。

ヘッドフォンはサイズ大きめなのに190gと重く感じない軽く感じるレベル範囲となっているのに30時間も電池が持ち、装着感も優しく、パッドも心地よいです。

出典:https://www.amazon.co.jp

MDR-XB650BTは機能性に加え装着感が良いことでも評判のヘッドホンです。耳を覆うカバー部分も柔らかく質感も良好なので、長時間の使用でも疲れにくいと評判を呼んでいます。

低音がかなり効いているので、映画を見るのに適しています。 気になる音声の遅延はありません。

出典:https://www.amazon.co.jp

MDR-XB650BTでは遅延は頻発しないとの口コミが多数です。しかしながら全く発生しないわけではなく、特に動画視聴の際にはやや遅れが目立つとの声も聞かれます。

iPhone7で問題なく、接続できます。また再接続も簡単です。

出典:https://www.amazon.co.jp

MDR-XB650BTでは、iphoneやipadと言ったアップル社製品との接続が簡単に行えるのも特徴です。また、再接続が簡単に行えることでも好評を得ています。

高級感があり、大人が付けていようと大丈夫な感じ。

出典:https://www.amazon.co.jp

MDR-XB650BTは全色ともに高級感があり、また落ち着いているため、比較的高い年齢層の方々からも好評です。ラフな格好よりもシックな装いにピッタリのデザインとなっています。

見た目、装着感、音質、全て自分の求めているものに近く満足しています。もっと高い商品もありますがこれくらいで十分です。ワイヤレス使ったらコードタイプには戻れません!

出典:https://www.amazon.co.jp

MDR-XB650BTはデザイン・機能性・装着感のバランスが良くコスパに優れるワイヤレスヘッドホンです。特に、これまでコードタイプのものを使われていた方からの高評価が目立ちます。

小さく折りたためるかと思いましたが、耳の部分が曲がり、ペタンコになるだけで、折りたためはしません。

出典:https://www.amazon.co.jp

MDR-XB650BTは高さを抑えてフラットな状態で収納することができます。しかしながら、ヘッドホン自体が小さくなるわけではないため、想像よりも大きくて不便だという声があるのも事実です。

SONY MDR-XB650BTの関連商品と比較する

SONY MDR-XB650BTとMDR-XB550APの違い

ソニー(SONY)

ソニー SONY ヘッドホン 重低音モデル MDR-XB550AP : 折りたたみ式 リモコン・マイク付き ブルー MDR-XB550AP L

価格:3,447円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

MDR-XB650BTとMDR-XB550APは、ともに2017年3月11日に発売された商品ということで、比較対象になることの多い商品です。

 

ともにオーバーヘッド型のヘッドホンですが、MDR-XB650BTがワイヤレスであるのに対してMDR-XB550APは有線タイプであり、機能性は大きく異なります。

 

MDR-XB650BTは、美しい重低音が再生できるだけなく、手軽な操作と最長30時間の連続再生が行えるなど、高い性能で注目の商品です。

 

一方、MDR-XB550APは最低限の機能にとどまっているものの、破格の値段で販売されており、コスパに優れています

 

それぞれ無線・有線ということで、使用用途も異なりますが、キレイで迫力ある音楽を楽しみたい方、あるいは、他の機器と頻繁につなぐ予定がある方にはMDR-XB650BTがおすすめ。とりあえず音が聴けて、最低限の機能で十分だという方には、よりコスパに優れたMDR-XB550APがおすすめです。

 

 

SONY MDR-XB650BTとMDR-XB950N1の違い

ソニー(SONY)

ソニー SONY ワイヤレスノイズキャンセリングヘッドホン 重低音モデル MDR-XB950N1 : Bluetooth/専用スマホアプリ対応 ブラック MDR-XB950N1 B

価格:17,949円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

MDR-XB950N1は、MDR-XB650BTとMDR-XB550AP同様に2017年3月11日発売されたヘッドホンです。

 

MDR-XB950N1はMDR-XB650BT同様にワイヤレスのオーバーヘッド型ですが、後者には無い強力な「ノイズキャンセリング」が搭載されています。そのため、周囲が騒がしい状況でもクリアな音楽を楽しむことが可能です。また、美しい低音が体感できる「エレクトロ・ベース・ブースター」を採用。専用アプリを使うことでいつでも細かな調整が行えるのも特徴です。

 

一方、MDR-XB950N1では充電に7時間を要するなど、頻繁に音楽を楽しみたい方には不便な点もあります。多機能故に、価格もMDR-XB650BTの倍以上する点にも留意する必要があります。

 

どちらも美しい低音を体感することができ、長時間使用することができますが、自宅を中心に音楽を楽しみたい方にはMDR-XB650BT自宅以外の場所でも音楽を楽しみたい人にはMDR-XB950N1がおすすめです。

SONY MDR-XB650BTの総合評価

ソニー(SONY)

ソニー SONY ワイヤレスヘッドホン 重低音モデル MDR-XB650BT : Bluetooth対応 折りたたみ式 ブラック MDR-XB650BT B

価格:8,000円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ソニー ワイヤレスヘッドホン MDR-XB650BTの種類について、商品概要、説明書、おすすめポイント、口コミ・レビュー・評価、他製品との比較をまとめました。

 

MDR-XB650BTは、「ベースブースター」を採用したことで、これまで実現できなかった美しく重厚な音楽を楽しむことができます。アップル社製品との親和性も高く、また、イヤーパッドが大きく改善されたことにより、長時間の使用にも適した商品です。

 

操作も簡単で、また、高い機能性を備えながらも手ごろな価格で購入できるのも嬉しいポイント。他社から乗り換えられる方はもちろん、初めてワイヤレスヘッドホンを購入されるという方にも大変おすすめの商品です。

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