スノーピーク テント アメニティドームS

最安値:¥33,400
スノーピーク アメニティドームS SDE-002RH テントの商品概要、説明書、おすすめポイント、口コミ・レビュー・評価、他製品との比較、価格などをまとめ、スノーピーク アメニティドームS SDE-002RH テントがどんな人におすすめなのかを評価しました。

2023/02/07 更新

ランク王編集部

耐久性が抜群!大人3人でゆったり使えるドーム型テント

本商品は、スノーピークより発売されている大人3人でもひろびろ使えるドーム型テントです。本体の高さが低く設定されているので、組みたて時の負担が低減しつつも居住性は抜群!シルエットの丸みを生かし、ひろびろと使えます。加えて、本体高さが低いことにより、風へのダメージに強く快適なアウトドアを実現しました。

そのため、風の強い山岳地帯や海岸でのアウトドアを楽しみたい方におすすめです。さらに、防水・撥水加工が施されているので、急な天候変化にもしっかり対応!天気が変わりやすい場所でテントを張る場合にも便利です。雨風に強く耐久性に優れたテントが欲しい方におすすめです。

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アメニティドームSの基本スペック

タイプ
ドーム
ウォール
ダブル
最大収容人数【人】
3 人
フライ耐水圧
1800mmミニマム
フロア耐水圧
1800mmミニマム
フライ材質
75DポリエステルタフタPUコーティングテフロン撥水加工UVカット加工
フロア材質
210DポリエステルオックスPUコーティングテフロン撥水加工
フレーム材質
ジュラルミンA7001+A6061(φ9.3mm+φ8.5mm)
自立式
-
ワンタッチ・ポップアップ式
-
4シーズン
-
エアフレーム
-
展開時サイズ
230×355×120cm
収納時サイズ
58×18×23(h)cm
重量【kg】
5 kg

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○前室が広め 荷物もそれなりに置けるので、スペースを有効活用できます。 また、ポールで前室を跳ね上げればタープなしでも過ごせる広さがあり、テーブルと椅子を並べて、左右に荷物を置くぐらいなら余裕です。

出典: https://www.amazon.co.jp

アメニティドームSは、前室の広さが人気のテントです。前室も快適で使いやすい上に荷物を置けるので、余ったスペースをを広く使えます。コンパクトなのに、前室が広いテントが欲しいならおすすめです。
収納袋が、かなり大きめです。 良く考えてあります。本体は四つ折りににしたら収納に丁度良いサイズになりますし、フライシートも四つ折りでぴったり。いずれも、えいやーで適当に畳んでも、余裕の収納袋サイズです。体重掛けてエア抜きしなくても簡単に収納できます。

出典: https://www.amazon.co.jp

収納袋がギリギリで、キチンとたたまないと収納できないテントは多いです。アメニティドームSは収納袋が大きいので、撤収時は簡単に収納できます。急いで撤収したい時は、素早く仕舞えるので非常に便利です。
土砂降りの雨や湖畔での強風にも全く動じることなく耐えており他のメーカーのテントより安心感があります。 価格は他メーカーの同サイズと比較すると高い方だと思いますが悪天候時に価格なりの性能があるので初心者にオススメしたいテントです!

出典: https://www.amazon.co.jp

アメニティドームSは、悪天候に強いと評判のテントです。雨や風でも安心して過ごせるのは、大きな強みといえます。悪天候の中でキャンプする機会が多いならおすすめのテントです。
テントポールが折れやすいので強風時の使用は注意です。 特に前室のポールは1本で支えている為、風向きが安定していない状況下等で横風に弱く、使用年数(経年劣化)に比例して本当に折れやすくなります。

出典: https://www.amazon.co.jp

風に強いと評判のアメニティドームSですが、テントポールが折れやすいとの口コミもあります。長く使用していると折れやすくなるようです。折れたポールはメーカで修理できますが、キャンプ中は自力で対応する必要があります。長期間のキャンプでは、リペアキットを準備しておいた方がいいです。
夏暑くて冬寒い。中途半端。何故スカート付けないのか。何故ベンチレーションを高い位置に設けないのか。

出典: https://www.amazon.co.jp

4シーズン使用可能なアメニティドームSですが、夏や冬の使用は厳しいとの口コミもあります。ベンチレーションの位置が低く、スカートが無いので通気性や防寒性に弱い部分があるのは確かです。夏はフライシートの代わりにタープで雨を防ぐ、スカートを自作するなど対策は可能です。