初めてのテントに!テントの王道ドームテントのおすすめ15選!各メーカーの定番テントも紹介!

テントの王道の形であるドームテントについて、ソロ・ファミリー・コスパ重視など様々な利用シーンに合わせたおすすめのドームテント15選をご紹介します。さらにおすすめのドームテントと合わせてドームテントの基本や選び方、メリットについてもご紹介していきます。

2021/10/21 更新

ドームテントはテントの基本形であり、もっとも定番なテントと言えます。オーソドックスだからこそソロからファミリータイプまで、さまざまなドームテントがリリースされており、テントを初めて購入するキャンプ初心者の方に最もおすすめされるテントです。

 

しかし、多種多様なドームテントが様々なメーカーから出されており、何を選べばいいのか?それぞれに違いはあるのか?など初心者なら特に迷ってしまいますよね。ドームテントを選ぶ際にも、チェックするべきポイントはたくさんあります。逆にある程度までチェックすればあとはデザインや好みのメーカーなどで選んでしまう方がいいことも。

 

この記事では、初心者の方でも迷わずにテントを選べるよう、チェックすべき選び方のポイントからソロからファミリーまで、幅広くドームテントを紹介していきます。初めてテントを買うひとは必見です!

ドームテントとは、名前の通り屋根が円形状になっているテントの定番の形を指しています。ドームテントの多くが2本のメインポールをインナーテントに固定するだけと設営が簡単であるため、初心者でも簡単に設営することが可能です。

 

また、もう一つのメリットとして、ドームテントの特徴でもある円形状の屋根によって高さを十分にとれ、テント内の居住スペースに広々とした空間をつくることができ、テントを利用する上でも重要な、窮屈感を感じさせない開放感のあるテントをつくることができます。

ドームテントはテントの定番の形なので種類が豊富にあるため、選ぶのに悩む方もいるかもしれません。そこでドームテントを選ぶ際に気をつける点についてご紹介していきますのでドームテントを選んでいいか悩んでいる方は必見です!

収容人数で選ぶ

ドームテントに限らずですが、テントにはそのサイズによってそれぞれ収容可能な人数が設定されています。気になるテントがあっても収容人数が足りない場合、利用するのに不便になってしまします。購入を検討しているテントの収容人数が使用人数で利用できるのか確認してみましょう。

 

テント内で余裕を持って過ごしたいと考えている方は、テント内に置く荷物のスペースや、テント内で動くことなども考慮して、使用人数より1人か2人分多い収容人数のテントを選択することをおすすめします。

 

運びやすさなどを考えて小さいものを選びがちですが、実際には折りたたんだあとの大きさに違いはあまりありません。軽さや折りたたんだ後の小ささを最重要視するのでなければ、少し余裕のある大きさのテントを選びましょう。

耐水圧は要チェック

探したいテントのサイズが決まれば、続いて考えるのはテントの機能性です。野外で使うテントなので耐水圧は要チェックです。耐水圧とは、簡単にいうと雨が降った場合にどれだけ耐えることができるか表しており、雨漏り対策の基準といえます。テントの中で特に耐水圧が重要になってくるのが、フライシートとフロア(グラウンドシート)です。

 

キャンプで利用するテントの耐水圧は一般的に1500~2000mmあれば十分とされていますが、耐水圧は高ければいいというわけではなく、耐水圧が高いと雨を通さない分、通気性が悪くなるといったデメリットがあります。冬は寒さ対策にも良いですが、テントを多く使用するであろう夏は蒸し暑くなりやすいので注意が必要です。

 

また、テントの耐水圧はテントの価格に影響があり、耐水圧の高いテントは価格が高くなる傾向がありますので、予算や利用環境なども考慮に入れて検討してみてください。

初心者は設営のしやすさで選ぶ

キャンプ初心者の方はテントの設営のしやすさを考慮しましょう。ワンタッチテント・ポップアップテントと呼ばれる種類のテントは広げるだけで設営が完了し持ち運びも楽なものが多いので初心者におすすめです。

 

ただ、ワンタッチ式やポップアップ式は耐久性に難があり、運動会や海などレジャー用としては活躍しますが、キャンプのテント泊などにが向きません。キャンプ用のテントを買うなら、吊り下げ式のドームテントが一番おすすめです。

 

ワンタッチテント・ポップアップテント以外のテントを選ぶ場合には、フレームと通すスリーブの色を合わせているようなわかりやすい造りになっているテントが良いでしょう。各メーカーのエントリーモデルなどは設営の簡単さにも力をいれており、初心者でも簡単に設営できるように設計されているので設営にそこまで不安を抱かなくても大丈夫です。

 

ただ、テントの設営に手間取ってしまうと、キャンプの楽しみが減ってしまったり無駄に疲れてしまうので、キャンプに行く前に、庭や公園で設営の練習を一度してみるのもおすすめです。

前室の有無も確認

ドームテントには前室と呼ばれる入り口の前の空間を作ることができる種類のものもあります。前室があることで、そのスペースに荷物を置いたりくつろぐスペースを確保することができます。

 

前室はなくてもタープなどを利用して代用することもできるので、必ずしも必要ではありません。テント利用時の過ごし方やタープを所持しているかなどを考慮して前室の有無を選択しましょう。

 

各メーカーのエントリーモデルには、テントとタープがセットになった商品なども発売されています。タープがあれば、意外と便利でキャンプの過ごしやすさがグッとあがるので、テントと一緒に買っておいて損はありません。

おしゃれさやデザイン、メーカーも見てみよう

ここまえご紹介した機能性も重要ですが、やはり利用していて気持ちの良いお気に入りのデザインであることも重要かと思います。テントにはおしゃれなデザインやかっこいいデザイン、可愛いデザインなど様々なので設営して眺めるのも楽しくなる様なお気に入りのテントを探してみましょう。

 

また、テントの素材によって生地の厚さなどが変わってくるのでその点も考慮することがおすすめです。使われる素材によってテントの見た目もガラリと変わるので迷った際には店舗などで確認してみましょう。

 

好きなメーカーや気になるメーカーなどがある人は、そのメーカーに絞ってみるのもおすすめです。キャンプ道具やギアなどをメーカーで統一すると、見栄えがグッとあがります。メーカーを決めてしまうと、他のタープなどを決めるときも迷わずに決まっちゃうので、優柔不断な人などにおすすめです。

安さやコスパで選ぶ

ドームテントは機能が高くなる分価格も高くなってしまうので、安さやコスパを重視して自身に合ったテントを選びましょう。使用頻度が高かったり、本格的なキャンプをする場合には機能を重視して、そうでない場合には安さやコスパ重視で選ぶのもおすすめです。

 

ただ、やはり相場くらいの値段のテントを購入するのがやはり無難です。ちゃんとしたメーカーのテントなどはそこそこしますので、3万円くらいは用意しておいたほうがいいかもしれません。

ここからは定番メーカーから発売されているドームテントのシリーズを紹介していきます。無難なテントを選びたい方は、これから紹介するドームテントを買っておけば間違いないかと思います。

コールマン「タフワイドドームV/300」

キャンプデビューにおすすめのテントとして真っ先にあがるのが、コールマンのドーム型テントのタフシリーズ「タフワイドドームV/300」です。ファミリー向けドーム型テントの定番で、初心者には十分な機能を備えています。設営のしやすさも抜群で、テント内の広々とした空間も特徴です。

 

「サークルベンチレーションシステム」により、夏でも過ごしやすい通気性を確保することができ、耐水圧も2000mmと十分な耐水性を持っています。また、アシストクリップにより1人でも設営できる設計となっており、初心者キャンパーや家族連れの方にぴったりです。

 

定員は5〜6人用となっており、4人家族などのファミリーキャンプでは広々と使うことができます。

スノーピーク「アメニティドーム」

コールマンのタフワイドドームと比較してよく出されるのが、スノーピークの「アメニティドーム」です。アメニティドームはスノーピークのエントリーモデルとして開発されており、リーズナブルな価格や組み立ての簡単さなどが評価されています。

 

テント内の高さが少し低いのが難点ですが、その分強い風に耐えられる設計になっており、防水・撥水力もかなり力をいれており、耐久力は抜群です。タープとの組み合わせもしやすいなど汎用性が高いのがポイントです。

 

出入りがしやすいサイドドアパネルや、設営がしやすい色分けされたフレームなど細かいところにも工夫がみられるベストセラーテントです。

コールマン(Coleman)

コールマン(Coleman) テント ツーリングドームST

価格:11,282円 (税込)

初心者におすすめ!

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コールマンのツーリングドームテントは名前の通り旅行者向けのテントとなっていて、前室が高く開放感があるのが特徴でカラーはグリーンとアッシュの2色展開されています。付属の収納袋に収まるようになっています。

 

耐水圧も1500mmと十分にあり機能面でも充実してるうえ、見た目もすっきりしたデザインで、1万円前後と高くない価格で購入することができるのでキャンプ初心者にも人気のあるドームテントとなっています。

組み立てサイズ 210×120×100cm 人数 1
耐水圧 約1500mm
スノーピーク(snoe peak)

スノーピーク(snoe peak)テント アメニティドームS

価格:32,780円 (税込)

テントの王道!

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スノーピークのアメニティドームは3人用のテントのため、ソロで使うには贅沢な使い方となりますが快適さ格段に違います。前室有のドームテントなので、住居スペースだけでなく景色をみながらも快適に楽しめるようなテントとなっています。

 

アメニティドームは設営も簡単に行うことができるため初心者の方でも扱いやすく、また王道なドームテントともいえるのでベテランの方にも愛用者が多くいます。そのため、他者と被ってしまうこともあるかもしれません。

組み立てサイズ 355×230×120cm 人数 3
耐水圧 1800mm
モンベル(mont-bell)

モンベル(mont-bell) テント クロノスドーム2型

価格:28,799円 (税込)

コンパクトだけど広々!

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モンベルのクロノスドームにはサイズによって1・2・4型とありますがソロテントでおすすめなのが2型のクロノスドームです。ポールとソケットが繋がっているためバラバラにならず簡単に設営することができます。

 

また、モンベルのクロノスドームはバーティカル・クロス・システムを採用することで居住スペースが広く作られているため荷物が多い方やコンパクトテントでもゆったりくつろぎたい方におすすめです。

設置サイズ 230×130×105cm 人数 2
耐水圧 1500mm
コールマン(Coleman)

コールマン(Coleman) クイックアップIGシェードプラス

価格:11,000円 (税込)

ポップアップ式で設営も簡単!

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アウトドアブランドであるコールマンのクイックアップIGシェードプラスは、機能面でも耐水性や防虫効果などが搭載されているうえ低価格であるため、キャンプ初心者で予算をそこまでかけられないという方におすすめのドームテントです。

 

またポップアップ式で手軽に設営することができ、テント自体も2700gと軽量であることから女性に人気の高いテントです。これからキャンプを始めるという方や仲間といくがテントはソロという方にもおすすめのドームテントです。

組み立てサイズ 200×150×125cm 人数
耐水圧 3000mm
PYKES PEAK

PYKES PEAK(パイクスピーク) テント

価格:8,580円 (税込)

コスパ良しで機能性抜群!

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こちらのテントは今回おすすめするソロテントの中で最も価格の安いテントで、コスパ重視で考えている方におすすめです。低価格ですが耐水圧は2000mmと十分にあり、UVカット率99%、インナーポケットなどの機能性も十分備わっています。

 

また、ホワイト・ピンク・ボルドー・カーキ・ベージュと5色展開のカラーは女性に嬉しいおしゃれなペールトーンのテントなどがあり、他のテントと差をだせる点も魅力です。おしゃれな見た目と価格から、おうちキャンプ用に利用する人も多いドームテントです。

組み立てサイズ 210×105×110cm 人数 1
耐水圧 2000mm
DOD(ディーオーディー)

DOD(ディーオーディー) ザ・テントL

価格:39,773円 (税込)

ファミリーにおすすめ!

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ザ・テントLは高さが205cmあるため居住スペースを立って歩くことができ、さらに前室も広い造りとなっているためゆったりくつろげるテントとなっています。またフルメッシュを採用しているため夏でも涼しく過ごすことができます。

 

ザ・テントLの特徴でもある広い前室ではファミリーでテーブルを囲めるほどの広さがあるためタープなどを用意しなくても十分です。フロアシートの耐水圧が5000mmと高いため浸水の心配はなく、冬場は地面の寒さを通さず快適です。

組み立てサイズ 310×510×205cm 人数 5
耐水圧 フライシート2000mm/フロア5000mm
コールマン(Coleman)

コールマン(Coleman) テント タフワイドドーム4 300

価格:44,000円 (税込)

初心者ならこのテントでばっちし!

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こちらはキャンプを始める方におすすめなスターターセットで、テント+インナーシート(地面の凸凹軽減)+グランドシート(地面の湿気をシャットダウン)がセットとなっているので何を揃えたらいいのかわからないと考えている方におすすめです。

 

耐水圧も2000mmと機能面も十分あり、高さも185cmあり居住スペースでゆったりすごすことができシートを利用することでさらに快適に過ごすことができるので、初心者の方で居住スペースの快適さに不安がある方におすすめのセットです。

組み立てサイズ 300×300×185cm 人数 5~6人
耐水圧 2000mm
スノーピーク(snow peak)

スノーピーク(snow peak) テント アメニティドームL

価格:51,480円 (税込)

過酷な環境でも耐久性あり!

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スノーピークのアメニティドームLは、ソロテントでご紹介したアメニティドームSのサイズ違いのドームテントで、6人まで利用することができるファミリー向けのタイプとなっておりスノーピークのテントの中でも人気のあるタイプになります。

 

機能面はアメニティードームSと同様で、広い前室が特徴となっています。スノーピークのテントはおしゃれな見た目が有名で、風の影響を受けづらい背の低さが特徴となっています。その分居住スペースの高さが低いため、利用環境が過酷な場合におすすめです。

組み立てサイズ 540×310×165cm 人数 6
耐水圧 1800mm
コールマン(Coleman)

コールマン(Coleman) テント トンネル2ルームハウス

価格:75,000円 (税込)

設営が簡単で機能性も抜群!

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トンネル2ルームハウスは名前の通り2ルームあることが特徴で、広々とした造りの入り口となっているため出入りも楽々です。また設営もスリーブにポールを通すだけなので簡単にでき初めてのファミリーキャンプにおすすめです。

 

設営に必要なハンマーなどの道具もセットになっていて、収納バッグに収めて持ち運ぶことができるので便利です。雨天時に入り口をあけても雨が入り込まない構造であったり、メッシュを採用しているので暑い夏でも快適に過ごせるので機能面も十分です。

組み立てサイズ 660×330×200cm 人数 5
耐水圧 2000mm
キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG)

キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG) テント エクスギア ツールームドーム

価格:22,509円 (税込)

コスパ良しのファミリーテント

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ツールームドームはファミリーテントの中でもお求め安い値段設定となっているので予算がかけられない方におすすめです。低価格ですが、耐水圧は2000mmと十分あり、前室はサイドに出入り口があり荷物置きばとしても広々とした空間を利用することができます。

 

通気性を考慮してインナーメッシュ構造を採用しているため風通りが良く夏でも快適に過ごしやすいのも特徴です。また、ポールを色分けしているため設営も迷わず行うことができ収納袋に全て収めることができます。

組み立てサイズ 270×490×155cm 人数 4
耐水圧 2000mm
Sable

Sable テント 数秒設営 ワンタッチ キャンプテント

価格:8,999円 (税込)

最大4人可能なワンタッチテント

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ワンタッチキャンプテントは、4人まで利用できるテントでは珍しくワンタッチで設置することができるのでキャンプ初心者やテント設営に時間をかけられないお子様連れなどにおすすめのテントです。

 

耐水圧が3000mmあり、収納バッグに全て収まるなど機能面で優れているのに価格が1万円以下とコスパが良いドームテントとなっています。カラーもパープルとブルーでおしゃれな色合いを採用している点も人気となっています。

組み立てサイズ 210×180×115cm 人数 4
耐水圧 3000
AZBRO(アザブロ)

HUI LINGYANG テント アウトドア 3-4人用

価格:8,288円 (税込)

前室ありのコスパ最強テント

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アザブロのアウトドアテントは通気性に優れ、防虫専用ネットもついているので機能面も十分あります。4人まで利用できるファミリーテントで重量が4kgと軽量なので荷物が多くなりがちなファミリーにおすすめのドームテントです。

 

激安テントですが前室があり、200×200と居住スペースも十分にあるのでゆったりと過ごすことができます。テント正面に描かれている鹿のモチーフがアクセントとなっているドームテントです。

組み立てサイズ 200×200×130cm 人数 4
耐水圧 1200mm
Amazonベーシック(AmazonBasics)

Amazonベーシック テント ドーム型 8人用

価格:10,453円 (税込)

Amazon限定の大型テント

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アマゾンベーシックテントは最大8人まで利用することができる大型テントですが、1万円で購入することができる低価格のテントとなっています。最大4人までのサイズ違いもありますが、そちらだと約6000円で購入することが可能です。

 

アマゾンでのみ購入することができるベーシックテントですが、耐水圧が公表されていないので、雨天時には他のテントと比べると心配があるかもしれませんが、晴天時に利用する分には十分なテントです。

組み立てサイズ 460×270×180cm 人数 8
耐水圧 -
Taimonik

テント 3-4人用 ワンタッチテント

価格:6,299円 (税込)

UVカット・防虫仕様など機能性◎

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Taimonikのワンタッチテントはその名の通り傘の様に開くワンタッチで設置が完了するためキャンプ初心者でも手軽に利用することができます。入り口が2箇所ありサイドは前面メッシュにすることができるので通気性に優れています。

 

こちらのドームテントは、約6000円で購入できるコスパの良いドームテントですが、耐水圧が3000mmと優れていてさらにはUVカット99%カット・防虫仕様なので機能面も優れています。

組み立てサイズ 215×215 人数 4
耐水圧 3000mm
コンポジット

FIELDOOR フライシート付キャンプテント フィールドキャンプドーム100

価格:7,400円 (税込)

格安でも耐久性ばっちし!

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フィールドキャンプドームは、前後に入り口があり出入りしやすいのが特徴です。またインナーテントが吊り下げ式となっているので設営が簡単なため初心者におすすめのドームテントとなっています。

 

耐水圧が1500mmと十分あり、ジェラルミンを採用したポールなので耐久性もしっかりとあるうえに約7000円ほどで購入することができるので、コスパの良いドームテントです。

組み立てサイズ 人数 4
耐水圧 1500mm

ドームテントはテントの王道の形であるためご紹介した様に様々な種類がありますが、設置が簡単でキャンプ初心者からベテランまで幅広い方におすすめであることが分かったかと思います。

 

ぜひご紹介したソロ・ファミリー・コスパ重視など様々な選び方を参考に、使い方に合ったテントを探してみてください。