【快適さとコスパの両立】2ルームテントのおすすめ10選!初心者でもあり?

2ルームテントは大きめサイズで快適に過ごしやすい、初心者にもおすすめできるキャンプテントです。一方で、設営のしやすさや取り回しのしやすさに難点がある場合も。この記事では初心者にもおすすめできうr2ルームテントを紹介します。

2021/10/21 更新

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ワンタッチテントと比べて大きめで、快適性の高い2ルームテントはさまざまな製品がリリースされています。ワンタッチテントほど安くはありませんが、それでも2万円以内で購入できる製品も!快適性を考えると、コスパがとても高いのが2ルームテントです。

 

2ルームテントは寝室とリビングが分かれているため、家族など数人以上でキャンプをする人におすすめしたいテントです。また夏だけでなく、秋や冬のなどシーズンに合わせた2ルームテントも


多くの2ルームテントの中で、どのアイテムを選べば良いのか?2ルームテントの賢い選び方と、2021年の定番、人気アイテムを紹介します。

2ルームテントは、寝室とリビングの2つの空間に分かれた設計となっていて、より生活しやすい空間を作り出せるのが魅力です。寝室部分は寝袋を置けるよう、床部分に布地を使っている設計なのが特徴でもあります。リビング部分はテントの一部をタープのように展開して作るので、下にテーブルや椅子を置いてくつろげる魅力があるでしょう。

 

家族や団体での利用に向いていて、狭いテント内で我慢をすることなく、のびのびとキャンプしやすいのが特色です。ただ、初心者の方によくおすすめされるドーム型のテントに比べ、設営がすこし難しかったり、扱いが難しかったりといった点があげられます。

 

ただ、設営などは慣れの部分が大きいので、はじめから2ルームテントを選ぶ方も多くいます。快適性を求めたり、大人数でのキャンプを想定している方は2ルームテントを選んでみてもいいかもしれません。

2ルームテントには、それぞれメリットとデメリットがあります。こちらではどのような点が便利か・どのような点に注意が必要かご説明していくので、ぜひ参考にしてみてください。

タープとしてリビング部分に日差しや雨が入り込まないようにできるため、天候の変化にも対応しやすい、というメリットがあります。また、リビングから寝室に入る前に服に付いた雨をぬぐうこともでき、寝室部分をより清潔に使えるでしょう。

 

タープを別に用意する必要がないため、設営の手間をより省きやすいのも利点です。メッシュが取り入れられた設計であれば夏場も通気性を良くして活用でき、すべて閉じた状態にすれば冬場も寒い風が入り込みにくい特徴があります。

デメリットとしては、タープ単体を使う場合と比べると開放感があまりなく、サイズが大きい分重量の負担も大きくなりやすい点が挙げられます。また、寝室とつながっているため、一旦虫が入ってしまうと外に出すのが大変という声も。

 

通常のテントとは違いタープ部分を持ち上げて固定する手間が発生し、最初のうちは設営に時間がかかりやすいため注意が必要です。また、表面積が大きく雨に濡れた場合に乾かす時間が長くなりやすい点も隠れたデメリットとしてあげられます。

 

テントの手入れは意外と見えにくい点なので、手入れのしやすさなども考慮にいれてテントを選びましょう。

前室があるといっても、いざ荷物を置いたり椅子を置いたりすると、意外と窮屈に感じることが多いです。ドームテントとオープンタープの組み合わせの方が、スペースを広く使用でき、風通しもいいので、タープの下に焚き火をして、椅子で囲むといった開放感をうまく利用した使い方ができます。

 

タープを設営する手間を惜しまないのであれば、ドームテントとタープでいろいろな組み合わせをしてみてもいいかもしれません。

2ルームテントの前室は、荷物置き場として使用されることが多いです。テント内で使用しないギアなどを置いておくスペースとして活用したり、突然の雨に荷物が濡れないように一時的な避難場所としても活用できます。

 

通気性がよければ、前室を調理場として使用するキャンパーもいます。テントの中で火を使用するのは、火災や一酸化炭素中毒の恐れがあるので、おすすめはできませんが、雨天候時の調理場として活躍します。

 

タープと組み合わせて、前室を広くし、リビングとして使用することも可能です。タープがあるだけで、過ごしやすさが格段に変わってきますので、テントと一緒にタープもセットで購入しておいても損はないかもしれません。

2ルームテントを選ぶ場合、6つのポイントをチェックするのがおすすめです。こちらでは、それぞれのポイントでどのように選んでいくのかご説明していきます。

サイズを確認し、実際にメジャーなどを使ってどのくらいの広さの空間を作り出せるのかイメージすることが大切です。設置したいテーブルや椅子・寝袋の大きさがわかっている場合、不自由なく設置できるかチェックしておきましょう。

 

サイズだけでなく、収納人数を確認することも大切です。どのくらいの人数で使えるのか把握すれば、自身の用途に適しているか判断しやすくなります。実際の使用人数よりもやや多めに設定されたテントを用いれば、スペースに余裕を持たせつつ活用可能です。

 

定員1人程度の差だと、テントを折り畳んだ時の大きさにはあまり違いがなく、持ち運びやすさがあまり変わらないといったこともあります。重量を重要視しないのであれば、少し大きめのテントを選んでおくのがベストです。

キャンプ初心者や中級者の方の場合、設営が簡単に行える設計かどうかもチェックしましょう。設営方法は製品ごとに異なるため、購入前に設営手順を調べておき、どのくらいの人数で組み立てる必要があり、作業時間は何分なのが把握しておくことが大切です。

 

また、設営に必要なポールが付属しているか・別売りかどうかも確認すれば、最終的なコストがどのくらいになるか計算できます。一番設営しやすい種類はワンタッチタイプで、ポールの組み立てなどを行わずに設置しやすいのが魅力です。

 

ただ、設営が難しくても事前に準備していてテント設営に慣れておけば、問題はありません。お気に入りのテントがある場合は、設営のしやすさはあまり見なくてもいいかもしれません。

撥水性があるかどうかも大事なポイントとなります。耐水圧が高い設計であれば、雨天であっても安全に使えるテントとして取り入れやすいです。また通気性が高いメッシュ素材は風通しを良くして湿気も防ぐことができます。

 

耐水圧は1500mm〜2000mmくらいあれば通常のキャンプには十分です。ただ、耐水圧が高いほどいいというわけではなく、通気性が悪くなるという点もあるので注意が必要です。

 

メッシュ生地と耐水生地の両方が用いられたテントであれば、さまざまな気候に対応しやすく便利でしょう。撥水効果のあるコーティングが施されていれば、雨天の際にも水が染み込まず、水分を拭き取って乾燥させやすくなる、という魅力もあります。

天井が高い設計であれば、タープと比較した際の欠点である閉塞感を解消しやすくなります。また、空間の圧迫感を減らすだけでなく、体を伸ばして着替えや移動をより余裕を持たせて行える魅力もあるでしょう。キャンプ場などで活用を考えている場合、天井が高いテントが便利です。

 

しかし、山などの天候が変わりやすい場での使用を検討している場合には、風を受け流す形をした耐風性が高いテントが適しています。

 

天井の高さは思った以上に開放感や快適性につながるので、しっかりとチェックしておきましょう。気になるテントがあれば購入前に実際に店舗で実物を見て、テントの中で座ったり試してみるのがおすすめです。

収納時のサイズがコンパクトであれば、持ち運ぶ際にリュックや車の中で場所を取りにくく、使わない時に手軽に収納ができます。収納用のバッグに持ち手が付いていれば、設置場所に持っていく際も不便が発生しにくいのがポイントです。

 

サイズが同じテントの場合、重量がより軽い製品の方が運搬の際の体への負担が少ないでしょう。軽いテントを探したい場合、構造や使われている部品の材質によって重量は変わるため、用途に適した丈夫な作りであるか調べることも大切です。

使いたいシーズンに合わせて選ぶことも重要です。春・夏・秋のスリーシーズンに対応した設計のテントは種類が豊富なので、適応できる気温がどのくらいかチェックすると、より快適に過ごせるテントを見つけ出せます。初めてテントを選ぶならスリーシーズンで使えるテントを選ぶのが無難です。

 

オールシーズン使えるテントは冬場の使用にも対応しているのが特徴的で、雪対策が手軽にできるため安全に活用しやすいです。丈夫な設計となっている分価格は高めなので、冬場の使用を行うかどうか考えてから選ぶと良いでしょう。キャンパーによっては、シーズンごとに使用するテントを使い分けている方もいます。

2ルームテントのおすすめなメーカーは6つ挙げられます。こちらではそれぞれのメーカーの特徴をご紹介していきます。

コールマンのテントは、通常のベージュの色味以外にレッド・オリーブなど複数の色味から選べるのが魅力です。全面にメッシュを取り入れた構造も特徴的で、夏場も通気性を良くしつつ虫が入り込むのを防げます。

 

ベンチレーションという通気口が多く設けられている利点もあり、新鮮な空気を取り入れやすいのも特徴的です。シンプルな構造なので、設営が簡単に行いやすい製品を見つけやすい、という魅力もあるでしょう。ポールなどの部品も丈夫な素材を用いているため、風にも強い作りとなっています。

キャンパルジャパンは価格はやや高めに設定されていますが、気候の変化にも対応しやすいテントを取り入れられる魅力があります。テントの寝室部分は防水素材を使用した設計となっていて、メッシュ生地が使われている分通気性も良い状態で使えるでしょう。

 

遮光性を高め、温度や湿度の違いによる結露を防ぐためのシートも付属し、雨天でも不便なく使えるテントが販売されています。色味もベージュやブラウンなど、大人っぽいデザインが取り入れられているのが特徴的です。

スノーピークは、安い価格でも4つの季節に対応したテントを取り入れやすいメーカーです。前方のドア部分の布地は巻き上げて固定したりと、使いやすいデザインが多いのも魅力となっています。

 

使われている布地は耐水性が少し付与されているのが特徴的です。雪山などの本格的な設備が必要な場所には向いていませんが、初心者や中級者の方におすすめな製品を見つけやすいでしょう。コストを抑えつつ購入したい方にもおすすめです。

キャプテンスタッグは最大5から6人まで収容できる大きなサイズのテントを展開しているのが魅力です。家族でのキャンプに取り入れやすいサイズが多くあるため、選択肢の自由度が高いでしょう。

 

またキャリーバッグも付いていることが多く、大きなサイズであってもコンパクトに収納でき、運搬も手軽にできる製品を取り入れられます。天井が高いテントも数種類販売されていて、テントの中でも体を伸ばして過ごしたい、という希望を叶えやすいです。

LOGOSは最大で3ルームテントまで対応していて、より大きく用途が幅広いテントを探しやすい魅力があるメーカーです。価格帯はやや高めですが、シンプルでおしゃれなデザインの製品が多くあります。空気を注入して設営したりと、より短時間で手軽に設営しやすいテントもあるのがポイントです。

 

また、車とタープ部分を繋げることができたりと、便利な構造が多いのも特徴的でしょう。小物を入れるポケットやランタンの吊り下げに対応した天井部分など、より快適に過ごすための工夫が取り入れられた設計になっています。

ノルディスクは大きなテントでもシンプルな構造に作られていることが多く、設営の難易度が低いメーカーです。綿素材を用いてより軽量な製品にしたりと、個性的かつ便利な作りが多くみられるという特徴もあります。

 

見た目はグリーンやベージュの色味が多く、成人男性が立ち上がっても問題なく過ごしやすい大きめサイズが展開されているのもポイントです。家族や団体での利用を考えている場合に適しています。

コールマン(Coleman)

コールマン タフスクリーン2ルームハウス 2000031571

価格:42,980円 (税込)

アシストクリップ付きで1人でも設置可能

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

アシストクリップが付属しているため、1人でもポールを固定しながら設置しやすいという魅力があります。また、電源コードをテント内に引き込むためのファスナー口が設けられている特徴もあり、テントの中をより便利な環境にしやすいです。

 

耐水圧は屋根・床部分両方で2000mmとなっていて、突然の雨にも対応しやすいのが魅力でしょう。目の細かいメッシュも用いられている分、通気性を良くしながら虫が入りにくい環境に調整できます。

シリーズ
タフスクリーン2ルーム
定員
4人~5人
耐水圧
2,000mm/フロア2,000mm
サイズ
320×230×170cm
重量
16kg
コールマン(Coleman)

コールマン トンネル2ルームハウス 2000033801

価格:74,800円 (税込)

側面からも出入りできて便利

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正面だけでなく、側面からも出入りが可能なのが特徴的です。複数の人数でテントを使う場合、入り口が複数あった方が順番待ちをせずスムーズに出入りがしやすいので便利でしょう。見た目もオリーブ・サンドという自然に馴染む、マットで大人っぽい色味が用いられていておしゃれなのがポイントです。

 

最大5人まで収容できるサイズで、団体での利用にも対応しやすい利点もあります。4シーズンに対応しているテントとしてはコスパも高く、より手軽に便利なキャンプ用品を取り入れたい方にもおすすめです。

シリーズ
トンネル2ルームハウス
定員
5人
耐水圧
2000㎜
サイズ
約660×330×200(h)cm
重量
約16kg
ogawa(オガワ)

ogawa ティエラ リンド 2761

価格:94,844円 (税込)

フレームは自立するため簡単に設営しやすい

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フレームは自立する設計で、倒れないように押さえる必要がなく、手軽に設営を行いやすい魅力があります。リビング部分は空間が広く作られていて、鷹さも1.8mほどあるため、体を伸ばしながら過ごしやすいのも特徴的です。

 

収容人数は3人と控えめですが、撥水・防水加工が施されていて、雨天でも丈夫なテントを用いられます。紫外線をカットする効果や、メッシュ地で通気性を良くしつつ虫の侵入を防ぐ作りもあり、夏場にも取り入れやすいでしょう。

シリーズ
ティエラ リンド
定員
3人
耐水圧
1,800mm
サイズ
287×445×180cm
重量
9.4kg
スノーピーク(snow peak)

スノーピーク エルフィールド TP-880

価格:81,153円 (税込)

スカート付きの構造で外気を遮断しやすい

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スカート付きの構造なので外気を遮断しやすく、テント内部をより快適な環境に変えられます。アーチフレームを組み立てる必要はありますが、挿入する場所ごとに色分けされているため、どこにつなげればよいかがわかりやすい設計です。

 

耐水圧は1800mmほどで、UVカット加工や撥水加工が施されているので、夏場に少し雨が降った時にも湿ることがあまりないでしょう。インナーテント部分は吊り下げ式で、手軽に固定しつつ設置しやすいのも利点です。

シリーズ
エントリー2ルーム エルフィールド
定員
4名
耐水圧
1800mm
サイズ
380×600×175cm
重量
15.5kg
スノーピーク(snow peak)

スノーピーク トルテュ ライト TP-750

価格:140,800円 (税込)

収納バッグ付きで持ち運びやすい

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トルテュProをより軽量・スリムにした設計なので、収納バッグに入れた状態もよりコンパクトになっていて、持ち運びも行いやすいでしょう。テントの最大高は205cmとかなり大きめで、立ち上がった時にも頭がぶつかりにくくのびのびと過ごせます。設置に必要なペグやロープが付属するため、設置に必要な道具を買い足す必要もありません。インナールーム部分を取り外すとリビングを広くして使える特徴もあります。

シリーズ
トルテュ ライト
定員
4人
耐水圧
1800mm
サイズ
580×360×205cm
重量
15.8kg
キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG)

キャプテンスタッグ モンテ UA-44

価格:35,680円 (税込)

出口部分は荷物置きにもなり便利

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テントの後ろの面には出口があり、荷物置きのスペースとしても便利に使えます。サイドには雨水の侵入を防いで地面に流すためのフラップが設けられているのも特徴的です。ひさしは左右どちらにも張り出せる構造で、よりリビング部分を広くできます。キャリーバッグも付属するので、設営場所まで持っていく際にも便利です。全面が1mmのメッシュ地なので、虫が入り込む懸念も解消できます。

シリーズ
スクリーンツールームドームテント
定員
5~6人
耐水圧
1000mm
サイズ
280×620×H190cm
重量
16kg
キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG)

キャプテンスタッグ オルディナ スクリーンツールームドーム M-3117

価格:26,751円 (税込)

雨が入りにくい縫い目の作り

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雨が入りにくい縫い目に設計されていて、紫外線は95%カットできるため、雨天だけでなく晴れの天気でも便利に活用できます。収容できる人数は5人から6人となっていて、家族や団体でも便利に利用しやすいです。左右にはひさしを貼りだしてタープのように使えるのが魅力となっています。メッシュポケットも付いているので、内側には小物を収納しやすく便利です。

シリーズ
オルディナスクリーンツールームドームテント
定員
5~6人
耐水圧
1000mm
サイズ
280×620×H190cm
重量
16kg
ロゴス(LOGOS)

ロゴス ROSY ドゥーブルXL-BJ

価格:22,545円 (税込)

インナーシートは撥水加工付きで便利

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インナーシート部分は撥水加工が施されていて、雨天でも水が入り込みにくく便利に使えます。タープのように張り出せる部分があり、日陰を手軽に作り出しやすいでしょう。緑とグレーの切り替えデザインも特徴的で、自然に馴染みやすい見た目でありながらセンスの良さも感じさせるのが魅力です。価格がかなり抑えられていますが、4シーズンに対応しているため、手軽にキャンプを楽しみたい場合におすすめでしょう。

シリーズ
ROSY ドゥーブルXL-BJ
定員
5人
耐水圧
1000mm
サイズ
幅290×奥行440×高さ190cm
重量
10.5kg
ロゴス(LOGOS)

LOGOS テントチャレンジセットneos XL-BJ

価格:55,800円 (税込)

リビング部分が2つあり便利

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前と後ろの2か所にリビング部分が設けられたデザインなので、より空間を仕切りつつのびのびと過ごせます。車にタープを繋げて使えるのも特徴的で、日陰を作り出しながら荷物を簡単に広げやすい空間に整えられます。セットになっているメッシュ地の布地を繋げれば、虫が入りにくい構造にしつつ広いリビング部分として使えるのが魅力です。収容人数は5人で4シーズンに対応があります。

シリーズ
neos 3ルームドゥーブル XL-BJ
定員
5人
耐水圧
2000mm
サイズ
幅300×奥行622/520×高さ205cm
重量
16.8kg
[Nordisk] ノルディスク

ノルディスク レイサ6

価格:114,000円 (税込)

6人収容できる構造でも設営がしやすい

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最大で6人収容でき、天井の高さは最大で2mとかなり大きな構造ですが、シンプルな設計なので複雑な手順を踏まずに設営できる魅力があります。インナーテントが2つあって分離させても使えるのが特徴的です。激しい雨にあっても防水性があって安心して使えたという声もあります。収納ポケットも多く設置されていて、内部でのびのびと過ごしやすいよう工夫が施されているでしょう。

シリーズ
ノルディスク レイサ6
定員
6人
耐水圧
フライシート3,000mm/グランドシート8,000mm
サイズ
)横645×奥行295×高さ210cm
重量
約17kg

2ルームテントを用いて家族でのびのびとキャンプを満喫してみましょう。寝室とリビング部分が分かれた2ルームテントは、収容人数や設営の難易度・撥水性などをチェックして取り入れるのがおすすめです。自身に合ったテントで快適にキャンプを楽しんでみましょう。

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