テントのおすすめランキング10選!ソロ・ファミリー向けのおしゃれなものも!

どんなテントを買えばいいのか分からないというキャンプ初心者必見です。本記事ではおすすめのテントをソロからファミリー用を含めて10点厳選して紹介します。また、テントの正しい選び方やおすすめのテントメーカーについても徹底的に解説するので、ぜひ購入時の参考にしてください。

2022/09/01 更新

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「キャンプに行きたいけど、どんなテントを買えばいいのか分からない!」「テント選びを絶対に失敗しなくない!」という方は多いのではないでしょうか。テントはキャンプをする上でもっとも高価で重要なアイテムです。

 

またテントは種類やメーカーなど選択肢が多くて購入するのが難しい!」という方も多いはず。しかし、初心者の方でもテントの形状や素材の特徴などを理解すれば、自分にぴったりのテントを購入することができます。

 

そこで、本記事ではおすすめのテントをソロからファミリー用を含めて厳選して紹介します。また、初心者でも分かるテントの正しい選び方やおすすめのテントメーカーについても徹底的に解説するので、参考にして頂けると幸いです。

テントの正しい選び方のポイントを解説します。テント選びにおいては、サイズ・形状・素材・通気性・価格など確認したい項目がたくさんあります。使用用途を想像しながらチェック項目を確認して、あなたにぴったりのテントを選びましょう。

 

「キャンプでもゆっくりと快適に寝たい!」という方はメーカー記載の使用人数プラス1人分のテントがおすすめです。記載されている人数はあくまでも目安なので気にする必要はありません。たとえば2人で4人用のテントを使っても特に問題ありませんし、むしろ快適に過ごせます。

 

ソロキャンプには2人用・デュオには3人用のテントを選びましょう。実際にECサイトの口コミでも「大きめのテントを買ってよかった!」という口コミが目立ちます。ただ、使用人数が多いテントは重量も大きくなるので、注意が必要。人数よりもお好みのデザインや形状を優先しましょう。

あなたのキャンプスタイルに合わせてテントの形状を選びましょう。テントの形状は主に6種類あります。初心者の方には設営が簡単にできるドームテントやワンタッチテントがおすすめです。ここではテントの形状について解説します。

 

「設営が簡単でコンパクトに収納できるテントが欲しい!」という方は、ドーム型がおすすめです。ドーム型テントのメリット・デメリットを下記の表にまとめます。

 

テントの形状 メリット デメリット
ドームテント
  • 設営が簡単
  • ソロからファミリーまで種類が豊富
  • 価格帯の種類が豊富
  • 防風性がある
  • コンパクトに収納できる
  • 高さが低い
  • 使っている方が多い

タープを張らずに快適にキャンプを楽しみたい!」という方は2ルームテントがおすすめです。2ルームテントのメリット・デメリットを下記の表にまとめます。

 

テントの形状 メリット デメリット
2ルームテント
  • 居住性に優れる
  • タープを張る必要がない
  • シェルターとしても使用できる
  • 設営・撤収が大変
  • 重たい
 

「とにかく簡単に設営できるテントが欲しい!」という方はワンタッチテントがおすすめです。ワンタッチテントのメリット・デメリットを下記の表にまとめます。

 

テントの形状 メリット デメリット
ワンタッチテント
  • 設営が簡単
  • 部品をなくすリスクがない
  • 耐久性がない
  • やや重たい
  • 壊れてもパーツのみの交換ができない

「リビングスペースが広いテントが欲しい!」という方は、トンネルテントがおすすめです。トンネルテントのメリット・デメリットを下記の表にまとめます。

 

テントの形状 メリット デメリット
トンネルテント
  • 居住性に優れる
  • 防風性がある
  • 簡単に設営できる
  • 重たい
  • 大きい

「おしゃれでかわいいテントが欲しい!」という方は、ワンポールテントがおすすめです。ワンポールテントのメリット・デメリットを下記の表にまとめます。

 

テントの形状 メリット デメリット
ワンポールテント
  • おしゃれでかわいい
  • 簡単に設営できる
  • 薪ストーブが使える
  • 居住空間が狭い
  • 全室がないのでタープが必要

「家のような広い空間で快適に過ごしたい!」という方は、ロッジ型テントがおすすめです。ロッジテントのメリット・デメリットを下記の表にまとめます。

 

テントの形状 メリット デメリット
ロッジテント
  • 天井が高く開放的
  • 比較的設営が簡単
  • 設営スペースが必要
  • 重たい
  • 収納サイズがやや大きい

必ず設営のしやすさをチェックしましょう。初心者の方はテントの設営に1時間以上かかることもあり、キャンプでの大切な時間を奪われてしまいます。初心者で設営できるか不安な方は、ドームテントやワンタッチテントがおすすめです。おしゃれなテントがいい方は、比較的設営しやすいワンポールテントもおすすめ。

 

もっとも簡単に設営できるのはワンタッチテントです。次がドームテント、ワンポールテントと続きます。2ルームテントは複雑な構造なので初心者の方にはおすすめしません

テントの構造をチェックしましょう。テントの構造は、シングルウォールとダブルウォールの2種類があります。シングルウォールとはフライシートが無いタイプで、ダブルウォールとはフライシートがあるタイプです。それぞれの特徴を下記の表を参考にして下さい。

 

構造 重量 耐水性 前室 設営しやすさ
シングルウォール 軽い 低い 簡単
ダブルウォール 重い 高い 普通

「長く使用できる多機能なテントが欲しい!」という方は、組み立て式のテントがおすすめです。組み立て式のテントには自立式と非自立式の2種類があります。それぞれの特徴が違うので、下記の表をご参考ください。

 

組み立て方 組み立てやすさ 軽さ
自立式
非自立式

テントの素材も必ずチェックしましょう。テントの素材には、ナイロン・ポリエステル・ポリコットン・コットンの4種類があります。それぞれの特徴について下記の表で解説します。

 

素材 重量 難燃性 耐水性 デザイン性
ナイロン 非常に軽い 非常に燃えやすい 非常に高い 普通
ポリエステル 軽い 燃えやすい 非常に高い 普通
ポリコットン 普通 燃えにくい 高い 高い
コットン 重い 非常に燃えにくい やや低い 非常に高い

ベンチレーションの有無を確認しましょう。ベンチレーションとは、一言でいうとテントの換気口です。「夏は涼しく過ごしたい!」「結露がつきにくいテントが欲しい!」という方は多いはず。

 

そんな方は、ベンチレーションが2つ以上あるものがおすすめです。インナーテントの天井部に1箇所、下部に1箇所の2箇所以上ベンチレーションがあると風通しがよくなり快適です。ベンチレーションがあれば冬に薪ストーブを使用できるのも嬉しいポイント。

テントを購入する際は、耐水圧が1,000〜1,500mm以上のものを選びましょう耐水圧とは生地にしみこもうとする水の力を抑える性能数値のことです。この数値が高いほど水に強い生地になります。

 

耐水圧が1,000mm以上あればほとんどの場合に対応できるので、雨天時でも安心して使用できます。また、雨天ではなくてもテントは夜露や結露で必ず濡れるものです。耐水圧の高さは必ずチェックしましょう。

「テントの価格の違いを知りたい!」という方は多いと思います。テントの価格は数千円のものから10万円以上のものまでピンキリです。これからもキャンプを続ける方は最低でも1万円以上のテントがおすすめです。

 

また、4人以上の2ルームテントやワンポールテントなら3万円以上のものがおすすめです。安いものは耐水圧が低かったり、ベンチレーションが少なかったり、ポールの強度が弱かったりします。テントの価格は、スペックに比例するので、分かりやすいですよ。

ここからは、テントを販売している主なメーカーの特徴を紹介します。ラインナップが豊富なコールマンから高スペックで人気があるスノーピークまでさまざまです。メーカーによっての用途や特徴の違いをしっかりおさえてあなたに合ったメーカーを見つけましょう。

 

コールマンは、歴史が古く今でもなおアウトドアブームを牽引し続けているアメリカのアウトドア用品メーカーです。長い歴史の中でユーザーからの要望に応え、高い機能性と安定した品質の商品を製作しています。

 

 コールマンのツーリングテントの最大の特徴は、種類が豊富で価格がリーズナブルなところです。その中でも「ツーリングドームST」が長い間、ソロキャンパーに愛されています。大きな全室があるので、タープなどの荷物を減らせるのが嬉しいポイントです。

1975年に創業したモンベルは、日本特有の温暖湿潤気候に対応できるアイテムを多く開発・販売しているブランドです。登山家が創業者ということもあって、高い品質とデザイン性を両立している、使い勝手の良いアイテムが揃っています。

 

モンベルのテントとして主力商品でもある「クロノスドーム」は、ポールを直角に交差させて広い空間を確保しています。他にもコンパクト性が高い「ステラリッジテント」は、ソロキャンパーから高い支持を獲得しています。モンベルのテントは、トレッキングなど山のレジャーを楽しむ人にもおすすめ

スノーピークは新潟で生まれたアウトドアメーカーです。オートキャンプを世界に先駆けて確立したことでも知られており、高品質なアウトドアグッズを長年にわたって開発・販売してきました。

 

テントの定番商品となった「アメニティドーム」は、他社製品よりも低い設計になっていることで強風に強く、耐久性が高いことが特徴です。リニューアルを繰り返しながら現在も販売を続けており、スノーピークの主力商品に成長しています。

キャンパルジャパン(小川キャンパル)は、国内でも有数のテント専門のメーカーです。その歴史は100年以上と古く、長く使える高い品質のテントの販売を続けています。特に素材の防水性と耐久性が高く、ビギナーからベテランまで高い支持を獲得しています。

 

テントで特に人気が高い「スクートDX6」は、ベーシックなドーム型で設営も簡単なので、アウトドア初心者でも簡単に使うことができます。他にもロッジ型の「ロッジシェルター」は、グランピングを楽しみたい人におすすめです。

ロゴスはテントのみならず、様々なアウトドア用品を販売しているメーカーです。「水辺5メートルから標高800メートルまで」というブランドポリシーに則った高品質のアイテムは、多くのキャンパーから支持されています。

 

ロゴスのテントは、機能性とデザイン性を両立させたテントも多く、リーズナブルな価格設定とも相まって初心者にもおすすめ。30年以上の長い期間日本のアウトドアを支えてきた、信頼できるブランドです。

ドッペルギャンガー アウトドアから2018年にブランド名称が変更されたDODは、使う人に合わせた豊富なラインナップが特徴です。「タケノコテント」「ぷちもえファイヤー」などユニークで直感的に選べるネーミングで、初心者にも扱いやすい商品が揃っています。

 

DODのワンポールテントは大人8人でもゆったり寝られるビッグサイズから、ツーリングキャンプに特化したソロテントなど使いやすさに定評があります。コンパクトに収納するだけでなく、移動手段による携行性も重視した商品を見つけやすいメーカーです。

Coleman(コールマン)

Coleman(コールマン) サンドーム2テント

価格:13,339円 (税込)

初心者やソロキャンパーにおすすめのコンパクトなテント

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コールマン製の2人用テントとして販売されている本製品は、手に取りやすい価格と扱いやすい機能性を両立させた、初心者におすすめのテントです。小物を入れておくメッシュポケットや電気コードの引き込み口がついているので、テントの中をスッキリさせることが可能です。雨風からもしっかり守ってくれるので、多少の悪天候でも快適に過ごすことができます。コンパクトなので庭でちょっとしたキャンプ気分を楽しみたいときにもおすすめです。

サイズ
約213.3cm×152.4cm×高さ122cm
重量
人数
2人用
ロゴス

ロゴス ロージー 2ルームテント

価格:26,800円 (税込)

大人5人が余裕で過ごせる2ルームテント

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

グラスファイバー製のフレームを採用しているこのテントは、軽さと丈夫さを両立させています。2ルーム製になっているので寝室とリビングを分けることができますし、付属のポールを使うことでキャノピーを張り出し、活動範囲を広げることが可能です。大人5人が余裕を持って眠ることが出来る広さが確保されているので、仲間と屋外でワイワイ過ごしたい人におすすめです。

サイズ
(約)幅290cm×奥行440cm×高さ190cm
重量
総重量は約10.8kg
人数
大人5人
スノーピーク(snow peak)

スノーピーク(snow peak) テント アメニティドーム SDE-003RH

価格:51,480円 (税込)

防水・撥水加工に優れ、家族が快適に過ごすことができるテント

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

スノーピークのテントの中でも特に人気がある『アメニティドーム』には、防水と撥水に優れた生地が使われています。雨や夜露から荷物や我々をしっかり守ってくれるので、安心して過ごすことが可能です。また、テントフレームや接合のテープ部分が色分けされているので、初心者でも間違えずに組み立てることができます。3人~6人用までラインナップされているので、家族や仲間の人数に応じて選ぶことが可能です。

サイズ
540×310×165(h)cm
重量
9.8kg
人数
6人用(3人用、5人用もあり)
モンベル(mont-bell)

モンベル(mont-bell) テント クロノスドーム2型

価格:28,000円 (税込)

驚異的な軽さを実現した3シーズン対応のテント

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ポールを直角に交差させて組み立てる独自の「バーティカル・クロス・システム」が採用されたテントです。設営と撤収が簡単に出来ることと高い通気性を備えているテントなので、冬以外のシーズンであれば、初心者でも色々な場所で快適に過ごすことができます。本体がとても軽くて持ち運びしやすくなっていることから、ツーリングやトレッキングをしている人におすすめです。

サイズ
長さ約230cm×幅130cm×高さ105cm
重量
約2.18kg
人数
2人用
ogawa(オガワ)

ogawa(オガワ) テント ロッジドーム型 ティエラ リンド

価格:94,844円 (税込)

カップルや核家族など少人数におすすめの最軽量モデル

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ogawaのテントで人気の高いロッジドーム型「ティエラ」シリーズの中でも、最小で最軽量のモデルです。設営も簡単で空間を無駄なく使うことができるので、恋人や家族のみといった少人数のキャンパーにおすすめです。通気性の良いメッシュパネルが装備されているので、中で空気がこもることを防ぐことが可能です。前面のフラップを張り出すことで空間を更に広げることができるので、自然の中でより伸び伸びと過ごすことができるテントです。

サイズ
収納サイズ/70×28×28cm
重量
総重量は9.4kg
人数
3人用
DOD(ディーオーディー)

DOD(ディーオーディー) ライダーズワンタッチテント

価格:16,709円 (税込)

紐を引くだけで設営が完了するワンタッチテント

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

設営がワンタッチで終わるテントなので、移動やアクティビティ等で疲れている時も、袋から取り出してパッと設営することが可能です。二重構造になっているので雨にも強く、同時に結露も防いでくれます。撤収後はコンパクトになるので、バイクに積んで手軽に持ち運ぶことができます。加えて前室も備えているので、靴や荷物を寝室とは別の空間においておくことも可能です。価格も安いので、初心者でも手に取りやすいテントとなっています。

サイズ
(約)W243×D235×H133cm
重量
約4.3kg
人数
大人1~2名
NORDISK(ノルディスク)

NORDISK(ノルディスク) テント レガシーシリーズ アスガルド7.1(3人用)

価格:90,980円 (税込)

可愛い見た目と機能性を兼ね備えた女性におすすめのテント

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ノルディスクのテントは、洗練されたデザインが特徴です。この「レガシーシリーズ アスガルド」も三角屋根が特徴的で優しい色合いの見た目なので、可愛いキャンプ用品を探している女性におすすめです。機能面では高い耐水性を備えているので、テントの中のものを悪天候からもしっかり守ってくれます。他のテントよりも価格が高く設定されていますがオールシーズンで使えますし、価格分以上の安心感を得られる堅実なテントです。

サイズ
300x265x200cm
重量
15.5kg
サイズ
3人用(6人用、8~10人用もある)
エムエスアール(MSR)

エムエスアール(MSR) バックパッキングテント

価格:56,200円 (税込)

厚手の生地によって耐久性が向上したテント

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設営から撤収までの作業が簡単で、軽くて耐久性も高いことから、MSRのテントの中でもとっつきやすいテントとなっています。前室がついているので靴や汚れたものを寝室に入れることなく収納できるのも魅力です。1人用から4人用までラインナップされているので、使う人数に応じて最適なモデルを選ぶことが可能です。

サイズ
重量
約2.16kg
人数
1名(2名~4名用もある)

Quechua(ケシュア) 2 SECONDS EASY 3

価格:29,999円 (税込)

設営がとにかく簡単なポップアップテント

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ワンタッチで設営が出来るポップアップテントなので、準備の時間を最低限度にしておきたい人におすすめです。撤収には少しコツが必要な様子ですが、動画などを見れば詳しく確認することが可能です。耐久性も高いので、天候が少し悪くても中で快適に過ごすことかできます。白い色と無駄のないスタイリッシュなデザインで、他の人と差をつけたい時におすすめのテントです。

サイズ
(内寸) 幅 180 cm × 長さ 210 cm/最大上部空間: 101 cm
重量
4.02kg
人数
3人用
Moon Lence

Moon Lence ワンタッチテント

価格:8,999円 (税込)

家族が快適に過ごす空間を提供してくれるリーズナブルなテント

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ワンタッチで設営出来る手軽さと、2つの大型ドアによる通気性の良さで、夏場でも快適に過ごすことが可能です。本体も軽くてコンパクトに収納できるので、フェス会場など、人が多い場所でも気兼ねなく持ち運ぶことができます。内部にランタンフックがついているので夜も快適に過ごせますし、価格も安いので初心者におすすめしたいテントです。

サイズ
外部:270cm×220cm×高さ145cm
重量
4.9kg
人数
3~4人

度もキャンプに行くか分からないのでテントを買うのがもったいない!」という方は、テントのレンタルを検討してみましょう。購入したテントを一度しか使わないということになれば、結果として無駄使いになってしまうかもしれません。

 

今はアウトドア用品のレンタルも充実していますので、一度レンタルをしてから購入に踏み切る方も増えています。数年に一度しか使用しない場合はレンタルするのがおすすめです。

タープテントとは、日差しや雨を防ぐために適したタープを使ったテントのことです。イベントなどで使われるような大型の仮設テントをイメージすると分かりやすいですね。

 

キャンプで使用するテントのように寝室ルームがなく、オープンなリビングスペースとして活用します。状況に合わせてさまざまな使い方ができるのが魅力です。設営もシンプルで簡単なものが多く、大人数での使用にも対応できます。

いかがでしたでしょうか。あなたに合ったテントは見つかりましたか。テントはキャンプの快適さや楽しさを左右する最重要アイテムです。あなたに合ったテントをゲットして最高のアウトドア生活を楽しみましょう。