【2021】ハイスペックでおしゃれなスノーピークのテントおすすめ12選|初心者向けやコールマンとの違いも!

テントメーカーの中でも特に人気の「スノーピーク」。品質が良くデザイン性も抜群なのが、多くのキャンパーから支持を集めている理由です。今回はそんなスノーピークの魅力について徹底解説!スノーピークから販売されているおすすめテント12選やテント以外のアウトドアグッズもご紹介します。

2021/10/21 更新

スノーピークは新潟県三条市で生まれた国産アウトドアメーカーです。1958年の創業以来、「人生に、野遊びを。」のスローガンのもとに、日本のキャンプシーンを牽引してきました。中でも高品質でデザインも抜群なテントは、ライトなキャンパー層からコアなアウトドアファンにまで幅広い人気があります。

 

「でも、どうやって選んだらいいかわからない!」そんなあなたのために、この記事では、なぜスノーピークが選ばれているのか、その理由や選び方、そして充実したラインナップの紹介をしていきます。

 

あなたの理想のキャンプシーンを思い浮かべながら、目的に合ったテントを見つけましょう!

今すぐ見る!スノーピークのテントおすすめ12選

「なぜスノーピークのテントが人気なのか?」、それは以下の3つの理由が存在します。

 

  • 品質や機能、耐久性などクオリティが上質である
  • 安心できるサービスも充実している
  • おしゃれなデザイン性

 

品質が上質でありサービスも充実、さらにデザインもおしゃれと、ユーザー目線でテントに求める理想を全てクリアしているのが魅力です。そのためテント初心者、いわゆるビギナーと呼ばれる方にも大変おすすめできます。

 

もちろん数々のテントを試してきた上級者からも、スノーピークのテントはとても支持されているのです。つまり初心者・玄人問わず「スノーピークを選べば間違いない」ということが言えますね

高品質・高機能・高耐久

背の高いテントはテントの中で作業するのに適している一方で、風の影響を受けやすいのがデメリットです。特に風が強い状況でテントを立てると、フレームの破損を引き起こすことがあるので耐久性が良いとは言えません。

 

その点、スノーピークのテントは背が低いことこそが特徴であり、丸みを帯びているので風を受け流す設計となっています。なので風に強く、比較的高い耐久設計のテントになっています。さらにメッシュ部分のレイアウトが工夫されており、通気性も確保されていて快適なのもポイントです。

 

耐久性と機能性が高いことから、スノーピークのテントは総合的に見て高品質なテントと言えます。

充実・安心のアフターサービス

テントはアウトドアで使うアイテムなので、どれだけ大事に使っていても破損や汚れが目立っていきます。これはスノーピークのテントであっても例外ではありません。しかし他のメーカーと明確に違う点として、「充実したアフターサービス」が挙げられます。

 

まず購入したテントに製品上の欠陥があった場合は、保証書不要で無料で修理や交換をしてくれるのが良いポイント。使っていてテントの故障が生じた場合も、何年使っているかを問わずオンライン修理してくれるのも嬉しいです。

 

またテントが雨で濡れた場合は乾燥サービスを、土や泥でテントが汚れた場合はクリーニングまで受け付けています。

シンプルで洗練されたデザイン

テントメーカーの中でも特におしゃれなテントを出していることで知られているスノーピークですが、デザイン自体はとてもシンプルです。それでいてどこか落ち着いた雰囲気があり、人を選ばない万人受けする見た目がとても魅力的と言えます。

 

その見た目からは明確な機能美があり、「シンプルだからこそのおしゃれ」といった隠れたコンセプトのようなものも感じられるでしょう。そんな人を惹くデザイン性も、スノーピーカーがスノーピークのテントを愛用する理由の一つです。

 

もちろんテントによって色合いなど独自のデザイン性があり、その人にとって愛着を持ちやすいテントを選べるのも特徴ですね。

口コミから評判をチェック

設営について

一人でも苦なく張れて、時間もそれほど掛かりませんでした。特にフライシートが設置しやすかったです。

出典:https://www.amazon.co.jp

まず組み立てやすさは、正直付録のマニュアルだけでは解り辛い所もありますが、ポールとスリーブが色分けされていてどこにどのポールを使うか分かり易かったです。 インナーテント、フライシートのペグ打ちまでは初心者でも簡単に出来ますが、張り縄の使い方が解らず、これだけはYouTubeや建て方の紹介サイトを見ないと出来ませんでした。

出典:https://www.amazon.co.jp

初心者にイチオシのアメニティドームの口コミです。やはり初心者でも設営しやすい構造になっているようですね。組み立てに手こずった場合は、You Tubeにアップされている動画で確認すると作業がスムーズです。

耐久性について

・ 角が多く。ペグダウン本数も多く。背が低いテントの為、強風時での使用も問題在りませんでした。とても安心感が在ります ・(今のところ)雨漏りゼロです

出典:https://www.amazon.co.jp

一晩暴風雨(風速10m/s強)を過ごしましたが、雨漏りも無く、上手く風邪を受け流してる感じで、全く不安はありませんでした。

出典:https://www.amazon.co.jp

スタンダードラインのランドブリーズの口コミです。実際に使った人が強風時でも安心できたということなので、スノーピークの耐久性に対して信頼が増しますね。

スノーピークと並ぶ人気ブランド「コールマン」。テントを選ぶにあたって、この2大ブランドで迷う方が多いと思います。そこでスノーピークとコールマンのテントの違いについて表でまとめてみました。

 

ブランド 価格帯 使う人の傾向 耐久性
スノーピーク 2万円台~20万円 中~上級者 高い
コールマン 1万円台~10万円 初~中級者 スノーピークに比べると低い

 

価格帯の違いから分かるようにスノーピークはコールマンに比べて高額です。その分、耐久性や性能が高く、アフターサービスが充実しています。またスノーピークはアウトドアの中~上級者が多く使う傾向にありますが、初心者でも使い勝手のよいテントが販売されているため初心者が使っても問題ありません。

 

ワンランク上のアウトドアを楽しみたい方にはスノーピークを、手軽にアウトドアを楽しみたい方にはコールマンをおすすめします。

今すぐ見る!スノーピークのテントおすすめ12選

スノーピークから販売されているテントは多数あるので、テント選びの際に迷ってしまうこともあるでしょう。そこでここからは、目的に合わせてどんなラインを選ぶのが正解なのかを見ていきます。

 

初心者にイチオシ!アメニティドーム

テントのラインをご紹介する前に、初心者にイチオシな「アメニティドームテント」について解説します。アメニティドームテントは、この後、説明するエントリーラインにラインナップされているテントです。

 

初心者におすすめする一番の理由は組み立てが簡単な点。各パーツが色分けされていて、同じ色のポールとインナーテントのタグを組み合わせることでスムーズに組み立てられます。初心者でも30分で完成できたという声もありました。

 

以下の記事ではスノーピークのアメニティドームについて、さらに詳しく解説しています。ぜひチェックしてくださいね。

エントリーライン

エントリーラインとは、必要な機能を備えたオーソドックスなテントのことを指します。テントとしての最低限の機能性があり、比較的テントのセットもしやすいことから、初心者におすすめのラインです。

 

値段も安いので「とりあえずテントが欲しい!」という方にも打って付け。ただしテント単体での温度調節は難しく、春から秋の季節に向いているテントとして見るべきでしょう。

 

そんなエントリーラインのテントとしておすすめなのが、「エントリーパックTT」です。テント単品、テント+シート、テント+タープと3つのスタイルから選べます。台風の時期にキャンプをしても室内が濡れないぐらい品質が良く、サイズも大きいことから4人で寝る際も不自由しません。

スタンダードライン

スタンダードラインは、季節問わず使えるテントのことを指します。エントリーラインのように標準的な機能が備わっているのはもちろんですが、それに加えてベンチレーションやマッドスカートもあるので、温度調節がしやすいです。夏のような暑い時期でも、冬のような寒い時期でも快適な室内温度で過ごせます。

 

そのため「1年の中で不定期的にキャンプをする」、「1年を通じてキャンプを楽しみたい」という方に打って付けです。春から秋にかけてしかキャンプをしない方だと機能的にもったいないので、冬でもキャンプをする場合に選ぶと良いでしょう。

 

スタンダードラインのテントとしておすすめなのは、「ランドブリーズ」です。2人用・4人用・6人用の3つのスタイルがあるので選びやすく、冬は暖かく夏は涼しい快適な室内環境でキャンプを行えます。

プロライン・プロエアライン

プロラインと呼ばれるテントは、軽量かつコンパクトに扱えるのが特徴です。インナー生地が厚くて丈夫であり、エントリーラインの5倍の耐水圧も魅力的と言えます。つまり扱いやすくて高耐久なので、数十年単位で使えるラインとして評価が高いです。その分値段は高めですが、長く使うのであればコスパは十分良いでしょう。

 

ちなみに似たタイプとしてプロエアラインがあり、こちらはプロラインよりも持ち運びしやすいです。しかしフライシートの耐水圧がとても低く、雨の日などのキャンプには向かない点に注意する必要があります。

 

そんなプロエアラインのテントとしておすすめなのが、「ミニッツドーム」です。2人用なこともありコンパクトサイズで軽く、さらにセットも簡単といった使い勝手の良いテントとして評価されています。左右のメッシュの窓を開ければ、通気性もアップするのもポイントです。

アイボリーライン

アイボリーラインとは、見た目のおしゃれさに特化したテントのことを指します。他のタイプのように独自の機能性などはありませんが、全面にデザインされたアイボリーカラーがグラマラスなキャンプシーンを演出してくれるのが魅力。

 

そのため「見た目でテントを選びたい!」という方には打って付けのラインです。ただ商品にもよりますが「アイボリーデザインである」という以外に特筆すべき特徴がないため、ある程度キャンプに慣れた上級者向けのテントでもあります。

 

そんなアイボリーラインのテントとしておすすめなのが、「ドックドームPro.6」です。6人用なので広さは申し分なく、日差し対策としてフライシートにUVカット加工が施されているのが特徴。汚れ防止加工により汚れにくい他、万が一泥などが付いても水で洗えばすぐに取れます。何より芸術的なデザインが素晴らしいです。

スノーピーク(snow peak)

エントリーパックTT SET-250H

価格:54,780円 (税込)

タープがセットになったエントリーラインのテント!

\毎日タイムセール開催中!!/ Amazonで詳細を見る
\年末大感謝祭開催中!!/ Yahoo!で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

タープがセットになっているので、テントの外でキャンプを楽しみたい方にも打って付けです。エントリーラインなため、初心者でも簡単に設置しやすいのがポイントと言えるでしょう。キャリーバックやフレームケースなど、あると嬉しい数々のアイテムも一緒であり、追加でアイテムを買う手間が減るのもありがたいです。台風といった悪天候でも、テント内は濡れないので安心できます。

ライン エントリー 収納サイズ テント / 66×25×25(h)cm タープ / 80×17×22(h)cm
重量 テント / 7.9kg タープ / 7.9kg 対応人数 4人
スノーピーク(snow peak)

エントリーパックTT SDE-080S

価格:43,013円 (税込)

シートがセットになったエントリーラインのテント!

\毎日タイムセール開催中!!/ Amazonで詳細を見る
\年末大感謝祭開催中!!/ Yahoo!で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

テントとシートがセットになった商品です。テント自体の詳細は先ほどの商品と同じなので、「タープは不要」という方はこちらを選ぶと良いでしょう。またセットで付いてくるフロアマットとフロアシートには、地面のゴツゴツを緩和して快適な床を作るという重大な役割を持っています。それらのアイテムを別で求める必要が無いのがとても便利です。

ライン エントリー 収納サイズ 60×23×23(h)cm
重量 - 対応人数 4人
スノーピーク(snow peak)

エルフィールド TP-880

価格:79,002円 (税込)

シンプルな構造でキャンプビギナーでも簡単に設営可能!

\毎日タイムセール開催中!!/ Amazonで詳細を見る
\年末大感謝祭開催中!!/ Yahoo!で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

エントリーラインのテントに分類される、エルフィールドです。シンプルな構造なので初心者でも設営しやすく、比較的値段がお手頃なのが特徴。張り綱は必要最小限に抑えられており、アーチフレームは挿入するスリーブに合わせて色分けされているのも魅力的です。対応人数が4人なこともあり、「家族でキャンプしたい!」という場合でも困らないでしょう。

ライン エントリー 収納サイズ 86×32×34(h)cm
重量 15.5kg 対応人数 4人
スノーピーク(snow peak)

ランドブリーズPro.4 SD-644

価格:107,800円 (税込)

季節問わず快適なキャンプを実現できるテント!

\毎日タイムセール開催中!!/ Amazonで詳細を見る
\年末大感謝祭開催中!!/ Yahoo!で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

スタンダードラインのテントです。対応人数が6人とかなり多く、それでいて重量が10kg未満なので持ち運びに苦労しにくいです。また前後室にはメッシュパネルが搭載されており、涼しい風が入ってきやすいのも特徴。熱を排出する性能もあることから、夏といった暑い時期にぴったりのテントと言えます。それでいて冬も室内の暖かさを確保できる優秀なテントです。

ライン スタンダード 収納サイズ 75×23×27(h)cm
重量 9.8kg 対応人数 6人
スノーピーク(snow peak)

ミニッツドーム Pro.air 1 SSD-712

価格:76,780円 (税込)

軽い上にスピーディーな設営が可能なテント!

\毎日タイムセール開催中!!/ Amazonで詳細を見る
\年末大感謝祭開催中!!/ Yahoo!で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

プロエアラインのテントなこともあり、重量が約3kgととても軽いです。ソロキャンプはもちろんですが、テント内の空間が広く最大2人まで対応しています。また組み立てるのに必要なパーツが少ないことから、スムーズに設営できるテントとしても評価されているのがポイント。しかし耐水圧が1,500mmミニマムと低いため、雨天時のキャンプには適しません。

ライン プロエア 収納サイズ 20×20×59(h)cm
重量 2.95kg 対応人数 1~2人
スノーピーク(snow peak)

ランドブリーズPro.

価格:87,780円 (税込)

とにかく丈夫で長く使えるテント!

\毎日タイムセール開催中!!/ Amazonで詳細を見る
\年末大感謝祭開催中!!/ Yahoo!で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

プロラインのテントであり、最大4人まで対応しています。インナー生地が丈夫で、耐水圧が10,000mmミニマムと他のテントに比べて圧倒的に高い数値なのが特徴。もちろん風にも強いため、耐久性がとても高いです。大事に扱えば、数十年単位で使えるテントとして重宝できるでしょう。そのため「長く使えるテントが欲しい!」という方におすすめです。

ライン プロ 収納サイズ 67×22×26(h)cm
重量 9.2kg 対応人数 4人
スノーピーク(snow peak)

ラゴ Pro.air 1 SSD-730

価格:47,080円 (税込)

とにかく軽くてソロキャンプに向いたテント!

\毎日タイムセール開催中!!/ Amazonで詳細を見る
\年末大感謝祭開催中!!/ Yahoo!で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

こちらもプロラインのテントで、組み立てるとピラミット状になるのが特徴です。対応人数は1人なので、「ソロキャンプをすることが多い」という方に向いていると言えます。そして目を見張るべきは重量にあり、その数値は1kgを下回ります。その分テント内部の空間は狭いですが、持ち運びやすさは最強と言って良いでしょう。

ライン プロ 収納サイズ φ14×33cm
重量 950g 対応人数 1人
スノーピーク(snow peak)

ドックドームPro.6

価格:174,900円 (税込)

とにかくオシャレさが強いアイボリーラインのテント!

\毎日タイムセール開催中!!/ Amazonで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

シンプルなデザインでありながら、ホワイトを基調としたアイボリーカラーが芸術的なテントです。スノーピークのテントの中でもトップクラスでオシャレなテントなので、見た目重視でテントを選びたい方にぴったり。耐水圧が3,000mmミニマムということで十分丈夫ですし、UVカット加工による日差し対策が施されているのもポイントです。

ライン アイボリー 収納サイズ 300×300×155(h)cm
重量 13.5kg 対応人数 6人
スノーピーク(snow peak)

スノーピーク(snow peak) テント アメニティドームM 5人用 SDE-001RH

価格:45,200円 (税込)

壊れにくい上に扱いやすいアメニティドーム!

\毎日タイムセール開催中!!/ Amazonで詳細を見る
\楽天スーパーセール開催中!!/ 楽天で詳細を見る
\年末大感謝祭開催中!!/ Yahoo!で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

スノーピークのテントの中でも人気な、「アメニティドーム」です。テントの地上高を最低レベルに抑えることで、風を受け流すような設計になっているのが特徴。そのため暴風といった風トラブルに強く、壊れにくいです。フレームエンドが色分けされているので設営しやすく、サイドドアパネルが大きいことで出入りがしやすいのも魅力的と言えます。

ライン - 収納サイズ 74×22×25(h)cm
重量 8kg 対応人数 5人
スノーピーク(snow peak)

ヘキサイーズ 1 SDI-101

価格:43,780円 (税込)

ソロキャンプ用にタープ付きのテントが欲しい方におすすめ!

\毎日タイムセール開催中!!/ Amazonで詳細を見る
\年末大感謝祭開催中!!/ Yahoo!で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

タープとテントがセットになった、ソロキャンプ用の商品です。テントの上をタープで覆うように設営することで、雨や汚れといった外部トラブルからテントを守ることが出来ます。タープ部分の耐水圧が3000mmなのも安心できますね。ソロキャンプ用のテントとしては重い点が否めませんが、デザイン性やテント内部の空間の広さなどが高く評価されています。

ライン - 収納サイズ 62×19×23(h)cm
重量 5.2kg 対応人数 1人
スノーピーク(snow peak)

ランドロック [6人用] TP-671R

価格:174,900円 (税込)

人気の2ルームシェルター

\毎日タイムセール開催中!!/ Amazonで詳細を見る
\楽天スーパーセール開催中!!/ 楽天で詳細を見る
\年末大感謝祭開催中!!/ Yahoo!で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

リビング空間と寝室を1つでカバーできる人気の2ルームシェルターです。一般的にシェルターにはインナーが付いていませんが、ランドロックにはインナールームが付属しているのでテントのように使用できます。インナールームは大人4人がゆったりと過ごせる広さです。快適性をアップさせるには、後ほど紹介するランドロック対応のグランドシートを一緒に使うことをおすすめします。

ライン スタンダード 収納サイズ キャリーバッグ/75×33×36(h)cm、フレームケース/72×17×22(h)cm
重量 22.0kg(付属品含む) 対応人数 6人
snowpeak

グランベルク M TP-781 グレー

価格:196,460円 (税込)

2021年発売の新作!

\毎日タイムセール開催中!!/ Amazonで詳細を見る
\年末大感謝祭開催中!!/ Yahoo!で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

先ほどご紹介したランドロックと同様にインナールームが付属したシェルターです。2021年5月に発売された新作。3本のメインポールと6本のサブポールを使用した大型タイプのため広々と使えます。生地にはコットンのような質感のポリエステルを採用しました。別売りの専用インナーマットが販売されています。

ライン - 収納サイズ キャリーバッグサイズ:本体/82×31×34(h)cm、インナールーム/77×21×24(h)cm
重量 24kg 対応人数 3-5名

スノーピークのおすすめテントの比較一覧

  • 商品画像
  • アイテムID:5235641の画像

    スノーピーク(snow peak)

  • アイテムID:5235642の画像

    スノーピーク(snow peak)

  • アイテムID:5235644の画像

    スノーピーク(snow peak)

  • アイテムID:5235646の画像

    スノーピーク(snow peak)

  • アイテムID:5235647の画像

    スノーピーク(snow peak)

  • アイテムID:5235648の画像

    スノーピーク(snow peak)

  • アイテムID:5235649の画像

    スノーピーク(snow peak)

  • アイテムID:5235650の画像

    スノーピーク(snow peak)

  • アイテムID:5235652の画像

    スノーピーク(snow peak)

  • アイテムID:5235653の画像

    スノーピーク(snow peak)

  • アイテムID:5907368の画像

    スノーピーク(snow peak)

  • アイテムID:5907381の画像

    snowpeak

  • 商品名
  • エントリーパックTT SET-250H
  • エントリーパックTT SDE-080S
  • エルフィールド TP-880
  • ランドブリーズPro.4 SD-644
  • ミニッツドーム Pro.air 1 SSD-712
  • ランドブリーズPro.
  • ラゴ Pro.air 1 SSD-730
  • ドックドームPro.6
  • スノーピーク(snow peak) テント アメニティドームM 5人用 SDE-001RH
  • ヘキサイーズ 1 SDI-101
  • ランドロック [6人用] TP-671R
  • グランベルク M TP-781 グレー
  • 特徴
  • タープがセットになったエントリーラインのテント!
  • シートがセットになったエントリーラインのテント!
  • シンプルな構造でキャンプビギナーでも簡単に設営可能!
  • 季節問わず快適なキャンプを実現できるテント!
  • 軽い上にスピーディーな設営が可能なテント!
  • とにかく丈夫で長く使えるテント!
  • とにかく軽くてソロキャンプに向いたテント!
  • とにかくオシャレさが強いアイボリーラインのテント!
  • 壊れにくい上に扱いやすいアメニティドーム!
  • ソロキャンプ用にタープ付きのテントが欲しい方におすすめ!
  • 人気の2ルームシェルター
  • 2021年発売の新作!
  • 価格
  • 54780円(税込)
  • 43013円(税込)
  • 79002円(税込)
  • 107800円(税込)
  • 76780円(税込)
  • 87780円(税込)
  • 47080円(税込)
  • 174900円(税込)
  • 45200円(税込)
  • 43780円(税込)
  • 174900円(税込)
  • 196460円(税込)
  • ライン
  • エントリー
  • エントリー
  • エントリー
  • スタンダード
  • プロエア
  • プロ
  • プロ
  • アイボリー
  • -
  • -
  • スタンダード
  • -
  • 収納サイズ
  • テント / 66×25×25(h)cm タープ / 80×17×22(h)cm
  • 60×23×23(h)cm
  • 86×32×34(h)cm
  • 75×23×27(h)cm
  • 20×20×59(h)cm
  • 67×22×26(h)cm
  • φ14×33cm
  • 300×300×155(h)cm
  • 74×22×25(h)cm
  • 62×19×23(h)cm
  • キャリーバッグ/75×33×36(h)cm、フレームケース/72×17×22(h)cm
  • キャリーバッグサイズ:本体/82×31×34(h)cm、インナールーム/77×21×24(h)cm
  • 重量
  • テント / 7.9kg タープ / 7.9kg
  • -
  • 15.5kg
  • 9.8kg
  • 2.95kg
  • 9.2kg
  • 950g
  • 13.5kg
  • 8kg
  • 5.2kg
  • 22.0kg(付属品含む)
  • 24kg
  • 対応人数
  • 4人
  • 4人
  • 4人
  • 6人
  • 1~2人
  • 4人
  • 1人
  • 6人
  • 5人
  • 1人
  • 6人
  • 3-5名

「スノーピークのテントを体験してみたいけど、値段が高い…」と思った方もいるでしょう。実はスノーピークが経営するキャンプ場として、スノーピークキャンプフィールドという施設が存在します。新潟・箕面・奥日田の全国3ヶ所にこのキャンプ場は存在しており、スノーピークのテントをレンタルすることができるのです。

 

テントの他にあると嬉しい小物グッズもレンタル可能なので、快適なキャンプ体験を楽しめます。あくまでもレンタルなのでお金は掛かりますが、それでも宿泊で大人料金1,500円なので、実際にスノーピークのテントを買うよりも断然安いです。

 

まずはスノーピークキャンプフィールドでテントを試してみて、気に入ったらスノーピークのテントを買うのも得策ですね。

スタンダードラインなどの快適なテントを買えば、ある程度はキャンプを楽しめます。しかし今ではテントアクセサリーと呼ばれるグッズも多数存在しており、そちらも用意することでより快適なキャンプを行えるのです。

 

もし夏にキャンプをするなら、暑さを防ぐために「キャンプ用扇風機」があると良いでしょう。涼しい風を浴びれて気持ち良いですし、熱中症対策にもなります。逆に冬にキャンプをするなら、「キャンプ用薪ストーブ」もおすすめ。

 

ストーブがあれば「寒すぎてキャンプを楽しめない…」といった致命的なトラブルを回避できます。むしろ、寒さが気にならないほど快適な室内空間でキャンプを楽しめるでしょう。

予算があれば買っておきたい!「グランドシート・リビングシート・マット」

先ほどテントにあると嬉しいアイテムとして扇風機と薪ストーブを挙げましたが、それ以上に需要があるアイテムとして、シート系のアイテムが挙げられます。中でもグランドシートは、防水仕様でありテントを雨から保護する役割があります。

 

リビングシートはレジャーシートへの虫や汚れの侵入を防げるので、キャンプ以外にピクニックなど多用途で役に立つのが特徴。そしてゴツゴツした場所にテントを張ると、テント内で寝たり座ったりする時に石に当たって痛みを感じることもあるでしょう。

 

そんな時にはマットがおすすめであり、地面のゴツゴツを劇的に緩和することが出来ます。

グランドシート

グランドシートは、おすすめで紹介したランドロックに付属するインナールームを地表の冷気や汚れから守るアイテムです。要するに「テントを守る」という意味で重要なアイテムであり、可能であれば用意しておきたいシートでもあります。

 

スノーピークから販売されているグランドシートとしては、「TP6701」がおすすめです。ランドロックの専用シートでもあり、テント内にピタリとハマります。そのため雨や汚れがテント内に侵入することを徹底的に防げるのです。

 

値段は約10,000円と高めですが、性能を考えると安いと言っても良いでしょう。

スノーピーク(snow peak)

スノーピーク(snow peak) ランドロック グランドシート TP6701

価格:10,780円 (税込)

\毎日タイムセール開催中!!/ Amazonで詳細を見る
\楽天スーパーセール開催中!!/ 楽天で詳細を見る
\年末大感謝祭開催中!!/ Yahoo!で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

リビングシート

リビングシートは、テントの床などに設置するアイテムです。リビングシートなしでテントを張ると、レジャーシートに虫が侵入してきたり、砂などの汚れが入ってくることがあります。しかしリビングシートがあれば、そんな外部の要素の侵入を防ぐことが出来るのです。

 

スノーピークのリビングシートとしては、「TM-380」がおすすめ。ふちが10cm立ち上がっているのが特徴で、泥ハネや土、そして水といった外部要素の侵入を徹底的に防ぐことが出来ます。こちらも約10,000円と値段は高いですが、座敷スタイルでキャンプする際にはあると嬉しいです。

スノーピーク(snow peak)

スノーピーク リビングフロアシート TM-380

価格:11,880円 (税込)

\毎日タイムセール開催中!!/ Amazonで詳細を見る
\楽天スーパーセール開催中!!/ 楽天で詳細を見る
\年末大感謝祭開催中!!/ Yahoo!で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

マット

マットは、テントの床やリビングシートの上などに置いて使うアイテムです。マット無しでキャンプすると、いざ座るとなった時に地面の石が当たって痛みを感じることがあります。寝るときも同様で、地面がゴツゴツだと快適な睡眠を取れないこともあるでしょう。

 

しかしマットは厚みがあり柔らかいアイテムなので、地面がゴツゴツでも快適に座ったり寝たりすることができます。特にスノーピークから販売されている「SET-021H」は、マットとシートがセットで20,000円以下で買えるのでおすすめですよ!

スノーピーク(snow peak)

スノーピーク(snow peak) アメニティドーム マットシートセット Mサイズ SET-021H

価格:3,718円 (税込)

\楽天スーパーセール開催中!!/ 楽天で詳細を見る
\楽天スーパーセール開催中!!/ 楽天で詳細を見る
\年末大感謝祭開催中!!/ Yahoo!で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

「テント&タープ」スタイル

タープとは、主にテントの出入り口部分に設置する屋根の役割を果たすアイテムのことを指します。雨や日差し、そして風を防ぐので、快適なキャンプをする上ではあるととても嬉しいです。スノーピークでは、そんなタープとテントがセットになった商品も販売しています。

 

中でもおすすめなのが「エントリーパック TT」です。テント本体とタープの他に、それぞれのパーツ用のケースやキャリーバッグがセットになっていたりととにかく内容が充実しています。またテントには4人入ることができ、タープにも4人入れるので大人数でキャンプをする際にも最適。

 

ピクニック感覚でキャンプをするならタープで、テントを楽しみたいならテントでと、目的に応じてどちらでキャンプを満喫するかを選べるのも魅力的です。ただテントの外なこともあり、タープで過ごすなら椅子やテーブルも用意するのがベターと言えます。

スノーピークはテント以外に、さまざまなアウトドアグッズを展開しています。テントと同様に高性能でデザインがおしゃれな点が魅力です。アウトドアグッズはペグやハンマー、調理器具、焚火台など多岐にわたりますが、その中でもタープ・コット・ランタンについて特徴をまとめました。

 

アウトドアグッズ 特徴
タープ
  • サイズ展開が豊富
  • 高性能
コット
  • 寝心地が抜群
  • 安心感のある耐久性
ランタン
  • ガスとLEDの2タイプ展開
  • 気分を上げるおしゃれなデザイン

 

以下の記事では、スノーピークのタープ・コット・ランタンの魅力についてさらに詳しく解説しているので、ぜひチェックしてくださいね。

機能性や耐久性、そしてデザイン性と、あらゆる面で優秀なのがスノーピークのテントの魅力です。その中で自分の目的に合ったラインを選べれば、理想的なキャンプを楽しめることは間違いありません。興味を持った方は、これを機にスノーピークを試してみましょう!