【2021最新】コスパ最強おすすめフードプロセッサー10選|性能比較表も

この記事ではコスパの良いフードプロセッサーを紹介しています。フードプロセッサーの価格の相場や性能を解説し、コスパに優れたフードプロセッサーの評判・選び方・おすすめ・性能比較表をまとめています。低価格でも性能の良いフードプロセッサー選びの参考にしてください。

2021/02/10 更新

フードプロセッサーがあると野菜のみじん切りやスライス、おろしなどの料理の下ごしらえが簡単にできて便利ですよね。しかし品質の良いフードプロセッサーは価格が高め。逆に高価な製品を買ったはいいけれど、全ての機能を使いこなせていないなんて話もあります。

 

フードプロセッサーは実は価格の幅が広く、本当に自分に必要な機能だけに絞ると意外なほど安くていい製品に出会えるんです。調理のニーズを満たしてくれるだけでなく、安全機能やお手入れのしやすさがプラスされていたらなお嬉しいですよね。

 

この記事では、コスパを重視したい方に向けて価格の面からフードプロセッサーについて解説していきます。コスパに優れたフードプロセッサーの選び方、おすすめ、性能比較を紹介するので、是非参考にしてみてくださいね。

今すぐ見る!コスパの良いフードプロセッサーのおすすめ10選

フードプロセッサーの相場は5,000~20,000円で、低価格帯では2,000円台の製品もあります。傾向として価格が高い製品ほど多機能で容量が大きいです。20,000円を超えると業務用・プロ向けの製品が多くなります。

 

また、低価格帯の製品は機能がシンプルで「きざむ・混ぜる」や「スライス」に特化していることが多いです。用途が限定されている場合におすすめできます。さまざまな下ごしらえが可能なタイプを求めるなら3,000円台以上の製品が良いでしょう。

 

価格帯 品番 できること
1,000~3,000円 SSL-100J(クイジナート) 野菜のスライス
YFA-201(山善) きざむ・混ぜる
3,000円以上 TK213(テスコム) きざむ・混ぜる・おろす・泡立て
MK-K48P(パナソニック) きざむ・混ぜる・おろす

低価格帯フードプロセッサーの口コミ・レビューを集めてみました。多くの場合、調理機能に対する評価は高いと言えます。一方で全般的には容量の小ささに対する不満の声も散見され、小分けにして使っている方が多いようです。

カップをしっかり嵌めないとスイッチを押しても動きません。安心して使えます。また、パーツが少ないので使用後の洗浄も簡単です。従って、使いたい時に気軽に使えます。これまで包丁を使っていたみじん切りなどの調理も、これでやってみようという気になります。

出典:https://www.amazon.co.jp

山善のYFA-201のレビューです。2,000~3,000円前後の価格帯でも、安全装置がしっかり機能しているようですね。子供と一緒に調理する機会がある場合には安全機能が備わっていると安心で、コスパ重視でも是非チェックしておきたい要素です。

思ってるより少量なので 回数でこなしています(キャベツ1/4を8回に分けてみじん切りに)結構大掛かりな作業になり少し面倒くさい面も。

出典:https://review.kakaku.com

テスコムのTK441のレビューです。本製品に限らず10,000円以下のフードプロセッサーでは容量が0.5L以下のものが多いです。キャベツのような大きく重量感のある食材では、事前のカットなどが手間に感じられてしまうかもしれませんね。

操作音が不快、「キュイイイイイイン!!」と高めの音でキッチンで使っててすぐ側のリビングにいた子供達が物凄く嫌がりました。値段的には妥当。

出典:https://www.amazon.co.jp

山善のYFA-201のレビューです。基本的な下ごしらえの機能や安全機能がしっかり備わっている一方で、静音性は良くないようですね。低価格帯製品では、さすがに全てが性能良しとはいかず、本製品のように課題を持っている場合もあるかもしれません。

コンパクトサイズで収納が便利です。 パーツもすべて中に収納できるので、本当にこれ1つだけの収納ですみます。

出典:https://review.kakaku.com

テスコムのTK2000のレビューです。本製品に限らず比較的低価格のフードプロセッサーではコンパクトさを売りにしている製品が多くあります。収納にまでこだわるなら、本製品のようにアタッチメントを全て容器にしまえるタイプだと便利ですね。

元の製品はボトルがプラスチック製で185gに対しガラス製で945gで高齢者には重く感じる。握りそこなって落とせば破損するかも。

出典:https://review.kakaku.com

パナソニックのMK-K48Pのレビューです。清潔保持に優れたガラス容器ですが、重くて割れやすいデメリットも持っています。軽くて割れない容器を求めるならステンレス容器や透明のプラスチック容器が良いでしょう。低価格帯ではプラスチック容器の製品が多いです。

本体は3パーツでシンプルな作り。しかしロック機構や本体底面の滑り止めなど必要な機能はしっかりついている。レンコンや人参、こんにゃくなどを入れてみたがものの20秒ほどでペースト状に。仮に1分やっても疲れません。

出典:https://www.amazon.co.jp

高儀のチョッピングカッターのレビューです。低価格帯フードプロセッサーで最も気になるのは食材をしっかり下ごしらえできるのかどうかではないでしょうか?1,000円を切る本製品を始め、多くのフードプロセッサーで調理機能に対する評価は高いです。

今すぐ見る!コスパの良いフードプロセッサーのおすすめ10選

価格の面からフードプロセッサーを選ぶ際に、チェックしておきたい項目について解説していきます。容量の大きさ・用途・洗いやすさ・安全機能など、自分のニーズを押さえた中で、できるたけコスパに優れた製品を選べると良いですね。

容量の大きさで選ぶ

フードプロセッサーの容量は、10,000円以下では容量0.15~0.5Lまでの製品が多く、少量や1人分の料理の下ごしらえに向いています。数は少ないですが、2~3人分の調理におすすめの容量1Lのフードプロセッサーもあるので、容量重視の方は要チェックですね。

 

3~4人分の調理におすすめの容量2Lのフードプロセッサーになると、10,000円以上の製品が良いでしょう。10,000円以下で2Lの容量を求めると、連絡先不明または検索に出てこない無名メーカーの製品になり、購入にはリスクを伴います。

用途で選ぶ

先述でも触れましたが、2,000~3,000円台のフードプロセッサーでは、「きざむ・混ぜる」や「スライス」に特化した製品が多いです。使用目的が最初から定まっているなら、低価格帯のフードプロセッサーもおすすめできます。

 

一方で、3,000円以上の製品から、食材をつぶしてペースト状にしたり、泡立ててクリームを作るなど機能が豊かになっていきます。その分、アタッチメントの数が増えるので収納場所についても考慮しておくと良いでしょう。

洗いやすさで選ぶ

フードプロセッサーの食材に触れる各パーツを分解できると、洗いやすく清潔さを保ちやすいです。価格に関係なく分解できる製品は多いですが、念のためチェックしておきましょう。また数は少ないですが、お手入れが楽な食洗機対応のタイプもあります。

 

清潔さを維持していくなら、容器の素材にも注目です。10,000円以下のフードプロセッサーは透明なプラスチック容器が多いですが、一部ガラスやステンレスの製品もあります。ガラスやステンレスは食材の油や臭いを取りやすく清潔さを保ちやすいのが魅力です。

安全機能で選ぶ

フードプロセッサーは、容器やふたが正しくセットされていないと動作しない安全機能がある製品だと安心です。また、食材を入れ過ぎたりして、モーターに過負荷がかかると自動停止する機能が備わっていると故障もしにくいでしょう。

 

低価格帯のフードプロセッサーの中には、安全機能が備わっていない製品が一部あります。また、安全機能について不明または未記載の場合もあるので、それらの製品を使用する場合には取扱いに注意する必要があります。

高儀

高儀 チョッピングカッター

価格:879円 (税込)

電気不要の手動フードプロセッサー

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ふた部分についているハンドルを引くことで刃が回転して食材をきざむ手動フードプロセッサーです。電源を必要としないので手軽に使用でき、またアウトドアでの使用にもおすすめ。「きざむ・混ぜる」に特化した製品で、野菜のみじん切りや離乳食作りなどで活躍できるでしょう。0.4L容量のノーマルサイズのほか、0.8L容量のビッグサイズもあるので、容量が欲しい方はチェックしてみてくださいね。

 

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容量 0.4L 消費電力 -
連続使用時間 - 回転数 -
コード長 - サイズ 13.5 x 12.7 x 9.9 cm
重量 0.19 kg 付属品 -
Cuisinart (クイジナート)

ベジタブルスパイラルスライサー SSL-100J

価格:1,569円 (税込)

8種類の切り方で野菜をスライス・カットするフードプロセッサー

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

野菜のスライス・カットに特化したフードプロセッサーです。2種類のチューブ(投入口)と4種類のコーン(切り口)で8種類の切り分けが可能。細切りや薄切り、らせん切りなどができ、サラダやポテトチップス作りで活躍できる製品と言えます。野菜のスライス機能があるフードプロセッサーは価格が高くなる傾向があるため、手頃な価格でスライス機能を求める方におすすめです。ボタンを押すだけの簡単操作も魅力的ですね。

 

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容量 - ※人参2本分 消費電力 50W
連続使用時間 5分 回転数 160回/分
コード長 1.5m サイズ 140x350x225 mm
重量 1.5 kg 付属品 -
山善

YFA-201

価格:2,469円 (税込)

「きざむ・混ぜる」に特化した安全機能搭載のフードプロセッサー

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

容器をしっかりとセットしないと運転しない安全機能が搭載されたフードプロセッサーです。低価格帯のフードプロセッサーの中では、安全機能があるしっかりとした作りでユーザーからも評価されています。下ごしらえは「きざむ・混ぜる」で、肉類の場合は200gまで一度にミンチ可能です。運転スイッチを押すだけの簡単操作のため、シンプルな機能を求める方にもおすすめ。長押しの時間で仕上がりもお好みに調整できます。

 

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容量 0.35L 消費電力 60W
連続使用時間 3分 回転数 -
コード長 1.2m サイズ 180x130x105 mm
重量 0.8 kg 付属品 -
テスコム(TESCOM)

フードプロセッサー テスコム TK213-W

価格:3,628円 (税込)

コンパクトでパワフル、多機能さも魅力なフードプロセッサー

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

見た目にかわいらしいガラス容器が特徴的なコンパクトサイズのフードプロセッサーです。コンパクトでも320Wでパワーがあり、肉のミンチもしっかり行います。可能な下ごしらえは「きざむ・混ぜる・おろす(粗目・細か目)・泡立て」と多機能で、調理の幅が広いのも魅力的ですね。ガラス容器なので洗いやすく清潔保持にも優れています。機能の良さに加えて見た目や清潔感も重視したい方におすすめの製品です。

 

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容量 0.3L 消費電力 320W
連続使用時間 1分 回転数 5000回/分
コード長 1m サイズ 184x216x159 mm
重量 1.7 kg 付属品 みじん切りカッター、両面おろし刃(細・粗)、泡立て
テスコム(TESCOM)

フードプロセッサー TK2000

価格:5,250円 (税込)

ステンレス容器採用で軽量で丈夫、食洗機にも対応可のフードプロセッサー

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

先述のテスコムTK213とほぼ同等のスペックを持つフードプロセッサーですが、異なる点は容器の素材です。TK213のガラス容器は清潔保持に優れている反面、衝撃で割れやすいのが弱点。本製品TK2000は容器にステンレスを採用し、丈夫で軽く扱いやすいフードプロセッサーと言えます。容器は80℃未満なら食洗機にも対応しておりお手入れも簡単です。より使い勝手の良さを求める方におすすめ。見た目もスタイリッシュですね。

 

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容量 0.3L 消費電力 320W
連続使用時間 1分 回転数 5000回/分
コード長 1m サイズ 159x210x159 mm
重量 1.1 kg 付属品 みじん切りカッター、両面おろし刃(細・粗)、泡立て
クイジナート(Cuisinart)

フードプロセッサー DLC052J

価格:5,780円 (税込)

手のひらサイズの単機能フードプロセッサー

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

手のひらに載せられるコンパクトサイズのフードプロセッサーです。容量はミンチ肉な100g、たまねぎのみじん切りなら150gまで対応で1~2人世帯での使用や少量の調理におすすめ。キッチン回りに置いていても邪魔にならず、使いたい時にすぐ使えるのが魅力と言えますね。下ごしらえは「きざむ・混ぜる・おろす」が可能です。Low/Highの2種類のスピード調整ができ、みじん切りにもペーストにも対応できます。

 

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容量 100~150g ※食材による 消費電力 90W
連続使用時間 5分 回転数 2800~5600回/分
コード長 1.2m サイズ 110x200x150 mm
重量 1 kg 付属品 カッター、おろし
テスコム(TESCOM)

フードプロセッサー Pure Natura TK441

価格:5,815円 (税込)

調理機能・安全機能・清潔さなど、性能バランスの良いフードプロセッサー

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

テスコムのPure Naturaシリーズのフードプロセッサーの中でも、ミンチ肉500gに対応可能な容量の大きいモデルです。「きざむ・混ぜる・おろす(粗目・細か目)、泡立て」の下ごしらえが可能。さらにモーターは保護装置搭載で過負荷による故障を防止するので安心ですね。ガラス容器で清潔さもバッチリで、全てのアタッチメントを容器に収納できるのも嬉しいポイントです。性能バランスが良く、長く使っていきたい方におすすめできます。

 

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容量 500g ※ハンバーグの場合 消費電力 170W
連続使用時間 3分 回転数 2500回/分
コード長 1.2m サイズ 260x215x170 mm
重量 2.7 kg 付属品 みじん切りカッター、両面おろし刃(細・粗)、泡立て
パナソニック

MK-K48P

価格:6,100円 (税込)

信頼メーカーの基本性能がしっかり整ったフードプロセッサー

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

パナソニックのフードプロセッサーの現行モデルで最もベーシックなモデルです。標準で「きざむ・混ぜる・おろす」の下ごしらえが可能です。モーターの過負荷防止や、正しくセットされてから運転するなどの安全機能も充実。ガラス容器で清潔保持にも優れ、基本性能がしっかりしています。別売りアタッチメントで「スライス・千切り・パン生地」などの調理機能も後から追加できるので、フードプロセッサー選びに悩む方にもおすすめです。

 

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容量 100~500g ※食材による 消費電力 120W
連続使用時間 30分 回転数 2900回/分
コード長 1m サイズ 155x190x225 mm
重量 2.6 kg 付属品 ナイフカッター、おろしカッター
Cuisinart (クイジナート)

フードプロセッサー CGC-4WJ

価格:7,503円 (税込)

アタッチメント不要で「きざむ・混ぜる・挽く」ことができるフードプロセッサー

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

アタッチメントの付け替え不要で、2種類のボタン操作で仕上がりを調整できるフードプロセッサーです。チョッパーボタンは野菜のみじん切りや魚のすり身、ミンチ肉など基本的な下ごしらえが可能。グラインドボタンではナッツ類やごまなどを細かく粉砕することができます。ボタンを押す回数や長さで細かい仕上がりを調整でき、調理の幅を広げられます。容量も0.9Lと比較的大きめで、2~3人世帯の家族にもおすすめできます。

 

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容量 0.9L 消費電力 110W
連続使用時間 5分 回転数 3200~5000回/分
コード長 1.2m サイズ 135x236x190 mm
重量 1.2 kg 付属品 -
Philips(フィリップス)

マルチチョッパー HR2507/05

価格:7,622円 (税込)

1台3役・大容量・食洗機対応が魅力のフードプロセッサー

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

「きざむ・混ぜる・ミンチ」が可能なフードプロセッサーです。500Wとパワーもあるのでナッツ類や氷などの硬い食材にも対応し、調理の幅が広いのが魅力的ですね。1.1Lの大容量で3人世帯の家族にもおすすめ。さらに嬉しいポイントは、本体以外の全てのパーツが食洗機に対応していることです。お手入れが簡単なので、毎日の料理に活用しても片付けが苦にならないでしょう。自動速度調整機能搭載で、操作も簡単で高機能なモデルと言えます。

 

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容量 1.1L 消費電力 500W
連続使用時間 3分 回転数 1500~5000回/分
コード長 1m サイズ 135x265x135 mm
重量 1.2 kg 付属品 チョップドロップ用ブレード、フードプロセッサー用ブレード、氷用ブレード

本記事で紹介したコスパに優れたフードプロセッサー10選の性能を比較しています。容量・用途・機能の面でそれぞれの違いを知るのに役立ててくださいね。※価格は2020年11月時点の販売サイトの価格を載せています。

 

メーカー 品番・製品名 容量 用途 機能 価格
高儀 チョッピングカッター 0.4L きざむ・混ぜる 手動(電源不要) 879円
クイジナート SSL-100J - 野菜のスライス - 1,569円
山善 YFA-201 0.35L きざむ・混ぜる 安全機能 2,592円
テスコム TK-213 0.3L きざむ・混ぜる・おろす(細・粗)・泡立て 安全機能 3,628円
テスコム TK-2000 0.3L きざむ・混ぜる・おろす(細・粗)・泡立て 安全機能 速度調整 5,260円
クイジナート DLC052J 0.15L きざむ・混ぜる・おろす 速度機能 5,780円
テスコム TK-441 0.5L きざむ・混ぜる・おろす(細・粗)・泡立て 安全機能 5,815円
パナソニック MK-K48P 0.5L きざむ・混ぜる・おろす 安全機能 7,240円
クイジナート CGC-4WJ 0.9L きざむ・混ぜる・挽く 安全機能 7,503円
フィリップス HR2507/05 1.1L きざむ・混ぜる・ミンチ 食洗機対応 7,622円

低価格のフードプロセッサーは、業務・プロ向けのモデルとは異なり、あらゆる面で万能とはいきません。しかし、自分に必要な機能を見極めて選ぶことで、価格以上の満足度が得られるでしょう。日々の食生活をフードプロセッサーで豊かにしてくださいね。

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