DODワンポールテントSの評判・レビュー・口コミを調査!スカートを自作する人も?

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DOD ワンポールテント(S) T3-44-TN [タン] テントの商品概要、説明書、おすすめポイント、口コミ・レビュー・評価、他製品との比較、価格などをまとめ、DOD ワンポールテント(S) T3-44-TN [タン] テントがどんな人におすすめなのかを評価しました。

2022/06/07 更新

ランク王編集部

クールでスタイリッシュ!タンカラーが魅力のワンポールテント

本商品は、快適な居住性を実現したワンポールテントです。外側にペグを打ち込み、1本のポールを立てるだけの「超シンプル構造」で設置も簡単。必要なパーツが少ない事により、収納時のコンパクト性を高めています。頂点部の高さを170cmにすることで、広々とテント内部でくつろぐことが可能です。落ち着いたタンカラーが魅力ですね。

さらに、大人3人がゆったり寝ることができる床面積を確保しているので、カップルや少人数のキャンプに向いています。専用キャリーバッグが付いているのも嬉しいですね。また、クールでスタイリッシュな外観は、キャンプ場の注目を集めます!目立ちたい方や、他との違いをアピールしたい方におすすめです。

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ワンポールテント(S) T3-44-TN [タン]の基本スペック

タイプ
モノポール・ティピー
ウォール
ダブル
最大収容人数【人】
3 人
フライ耐水圧
最低耐水圧:2000mm
フロア耐水圧
最低耐水圧:5000mm
フライ材質
75Dポリエステル(PUコーティング)
フロア材質
75Dポリエステル(PUコーティング)
フレーム材質
スチール
展開時サイズ
組立サイズ(外寸):(約)W320×D270×H170cmインナーサイズ:(約)W270×D230×H170cm
収納時サイズ
(約)W52×D14×H14cm
重量【kg】
3.1 kg

ワンポールテント(S) T3-44-TN [タン]の通販サイト比較

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テントの設営に中々慣れない方は多いのではないでしょうか。そんな方には、簡単に設営できるワンポールテントがおすすめです。DODワンポールテントSは、ワンポールテント中でも低価格で性能が良く、コスパの高さで人気です。

 

コンパクトに収納できるのに、中央部は高さがあって、ゆったりしたサイズでコットを置けるのも魅力です。ただ、冬は寒いなどのデメリットもあり、実際の性能が気になる方も多いでしょう。使用感や性能を知るには、購入者の口コミが参考になります。

 

今回はDODワンポールテントSの評判・口コミ・レビューについて調査しました。テントの自作方法・二股化するオプションなど、カスタム方法についても、ご紹介するのでぜひ最後までご覧ください。

DODワンポールテントSは、ゆったりと過ごせるサイズで簡単に設営できて、価格も安いなどのメリットがあります。ワンポールテントSの魅力についてまとめました。

 

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DODワンポールテントは、3人用のテントでソロ・デュオならゆったりと過ごせるサイズです。コットを入れても余裕があるので、ソロキャンプならさまざまなギアも置けて快適に過ごせます。デュオでも、ある程度の荷物を置くスペースは確保できます。

 

コットを2つ入れることも可能です。大人3人だとあまり余裕はありませんが、3人でも眠れるだけのスペースは確保されています。

DODワンポールテントSは、価格が安くコスパが高いです。3人用のワンポールテントは安くても2万ほどするので、1万円台前半のワンポールテントSはかなりコスパが高いと言えます。低価格でおしゃれなワンポールテントが欲しいならおすすめです。

DODワンポールテントSは、テント生地をペグで固定してポールを立てるだけで簡単に設営できます。ポールが複数あるテントは、ポールを入れる場所が分からなくなる場合があります。ワンポールテントはポールが1本なので、ポールを入れる位置が非常に分かりやすいです。

 

撤収もポールを片付けてペグを抜いたら、テントを畳むだけなので非常に簡単です。シンプルな手順で設営できるテントが欲しいならおすすめです。

ワンポールテントSは、中央部に高さがあるので過ごしやすいです。軽量でコンパクトなワンポールテントSですが、中央の高さは170cmあるので圧迫感を感じず快適に過ごせます。高さがないテントだと膝をつかないと出入りできませんが、膝をつかなくても出入りしやすいです。

 

ただし、ワンポールテントは中央から離れるほど、天井が低くなります。170cmの高さがある場所は、広くない点には注意が必要です。

ワンポールテントSは、フライシートだけでの使用も可能です。フライシートのみだと、インナーテントを立てないので短時間で設営できるのがメリットです。インナーテントが無い分、テント内が広くて感じて、開放感があります。

 

デイキャンプで使用したり、シートを敷いてお座敷スタイルでキャンプをする場合などにおすすめです。

メリットや魅力の多いワンポールテントSですが、デメリットもあります。ワンポールテントSのデメリットについてまとめました。

 

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DODワンポールテントSは春夏秋の使用を想定しているため、冬に使用するには寒いのがデメリットです。ワンポールテントSは、インナーテントが全面メッシュ仕様で通気性に優れているので、夏などの熱い季節も快適に過ごせます。

 

ただし、フライシートにはスカートが無いので、冷気が中に入りやすく、冬は寒くなりやすいです。冬に使用するには、スカートを自作するなどの工夫が必要です。

DODワンポールテントSは、前室・キャノピーがないので、雨の日のキャンプにはタープの追加が必要です。前室・キャノピーがあれば、入り口から雨が入るのを防いで、入り口付近に荷物も置けます。前室・キャノピーのないワンポールテントSは、入り口から雨が入る場合があります。

 

タープを追加すれば、入り口からの雨水を防げるので雨の日でも快適です。入り口付近に荷物を置いても、濡れる心配もありません。

内側6本とフライ6本で、合計12か所のペグ打ちがやや面倒ですが、一人でも楽々に設営できます。 説明にあるように側面に沿って三角並びで大人3人はかなり無理があります。。。 川の字で真ん中にはポールが邪魔なのを我慢してもらえば3人でも大丈夫かと思います。

出典: https://www.amazon.co.jp

ペグ打ちは面倒ですが、1人で楽に設営できるというレビューです。DODワンポールテントは、設営手順がシンプルなので初心者でも簡単に設営できます。短時間で設営できるのも魅力です。
今日、雨の中ですが、長崎の結の浜キャンプ場という所で、キャンプしています! 防水性抜群です!雨漏りしません。 海のそばなので、風が強いにも関わらず、しっかり耐えてくれています。

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防水性抜群というレビューです。ワンポールテントSは、フライシート2000mm、フロア5000mmと耐水性が高いので、かなり強い雨でも対応できます。ただし、入り口から雨が入るのでタープを立てるなどして、入り口から雨が入るの防ぐ必要があります。
Sサイズ購入しました。一人でも簡単に設営できました。 コンパクトな割に2人でも余裕があり、荷物もあまり多くないなら置けます。 片付けも設営時間と同じぐらい(10分程度)でした。

出典: https://www.amazon.co.jp

2人で使用しても、余裕があって荷物も置けるというレビューです。ワンポールテントSはコンパクトに収納できますが、1人~2人ならゆったりと過ごせる広さがあるのが魅力です。
インナーが、下の部分以外すべてメッシュになっていて通気性はよいと思いますが、冬は逆に仇になるかな? フライシートもピンと張ると下に隙間が出来るので冬はテント内でストーブ付けても寒いかなと思いました。冬場は、ピンと張らずに設営した方がよいのか?今年の冬に試しですね。

出典: https://www.amazon.co.jp

インナーテントがメッシュになっているせいで、冬は寒いという口コミです。通気性が良いので、熱い季節は快適に過ごせますが、寒くなると冷気がインナーテントの中まで入ってきます。スカートを自作するなどして、冷気が入らない対策をすれば冬でも使えるようになります。
建ててからの場所移動ができない。最初にペグ打ちしてからポールを立てて設置するので、建ててからの移動や微調整が非常に手間。ドーム型は建てた状態で場所の移動ができますので。よって、設置場所や方向はしっかり見極めてから建てるべし!

出典: https://www.amazon.co.jp

一度設営すると移動などが大変というレビューです。骨組みのあるドーム型テントは形を保って移動できますが、ワンポールテントはペグ打ちやポールを立てるところからやり直さないと移動が難しいです。設営後に移動しなくていいように、しっかりと場所の確認をしてから設営しましょう。

DODワンポールテントSは、スカートの自作や二股化など、より便利に使うためのカスタム方法があります。ワンポールテントSのカスタム方法についてご紹介します。

 

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フライシートの下から冷気が入るのを防ぐスカートは、自作可能です。テント用のスカートは基本的に販売されていませんが、ブルーシートをカットすればスカートになります。スカートの大きさはフライシートに合わせるので、ワンポールテントSの1辺30cm幅にブルーシートをカットします。

 

小さくカットしてしまうと、サイズが合わない場合に修正できません。大きめにカットすると、跡から修正できるので安心です。スカートはクリップを使うだけで、簡単に取り付けできます。

ワンポールテントSのメインポールを二股化するパーツも、人気のオプションです。ワンポールテントは設営は簡単ですが、部屋中央のポールが、部屋を利用するのに邪魔になります。オプションのフタマタノキワミを利用すれば、中央のポールが無くなるので、170cmの高さを有効活用できます。

 

室内をフル活用できるので、レイアウトの自由度が増して、見た目もスマートになります。室内のスペースを広げたいなら、おすすめのオプションです。

DODの専用グランドシートも、オプションとして人気です。グランドシートは地面に敷いて、テントを汚れや傷から守り、設営位置の仮決めなどさまざまなメリットがあります。ただし、グランドシートのサイズが、テントより大きいと浸水しやすくなります。

 

DODのグランドシートは、純正品なのでサイズもぴったりで、耐水性5000mmと機能も優秀です。ワンポールテントS用のグランドシートが欲しいなら、安心して使える同じメーカーの純正品がおすすめです。

DODワンポールテントSの評判・レビュー・口コミなどについてご紹介しました。ワンポールテントSは、高性能かつコスパの高さで人気です。ワンポールテントSで、快適なキャンプを楽しんでください。