マイク付きイヤホンのおすすめ20選|ハンズフリーでゲームを快適に!通話特化も

最近販売されているイヤホンは「マイク機能」が搭載されているものばかり。マイク付きイヤホンを使いこなすことで、通話やゲームがさらに快適になっていきます。今回はマイク付きイヤホンの選び方やおすすめの商品を10種類紹介していくので、ぜひ参考にしてください。

2022/01/11 更新

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マイク機能付きイヤホンとは、その名の通り音を聞くことができるイヤホンにマイクが搭載されているものを指します。最近のイヤホンはマイクが付いているものが多く、マイク機能付きイヤホンを持っているものの使いこなせていない人も多いのではないでしょうか

 

せっかくマイク機能が付いているイヤホンを持っているのであれば、使いこなさなければもったいないです。また、初めてマイク機能付きイヤホンを購入する人もどんなシチュエーションで使うのが考えておくことが大事です。

 

この記事では、マイク機能付きのイヤホンの選び方や、使いやすいおすすめ商品をご紹介します。ぜひ最後まで読んで参考にしてください。

マイク付きイヤホンは、通話をするような環境で大活躍します。ハンズフリーでスマホ通話をすることが出来たり、ゲームをしながら仲間とボイスチャットすることも可能です。

 

最近は、スマートフォンを音楽プレーヤーにしたり、ゲーム機として使用したりする人が増えてきているため、マイク付きイヤホンが活躍する機会が増えています。また、気軽に持ち運べる手軽さもあり、ヘッドセットよりも重量的な負担がかからないのも特徴ですね。

1番のメリットは通話できることです。スマホをポケットから取り出さなくても通話することが出来る機種もあります。なにか作業中で手が離せないときには必需品です。ZOOMなどを使用したリモートワーク時や協力対戦のスマホゲームでの通話ようにも使うことができます。

 

デメリットは通話中に自分の声の大きさがわからないこと。会話に意識がとられてしまうと、自然と声のボリュームが大きくなってしまいがちです。

 

特に外出先で使う場合は、周りに配慮しながら使用しましょう。また、会話に夢中になってしまって注意力が散漫になってしまうと事故に繋がることもあります。

マイク付きイヤホンのタイプは「ワイヤレスタイプ」「有線タイプ」「片耳タイプ」の3つにわかれます。それでは、3つのタイプにはそれぞれどんな特徴があるのか詳しく解説します。

 

<目次>

ワイヤレスタイプはコードがないのでカバンなどの物にひっかからないのが良いポイントです。ワイヤレスには「完全ワイヤレス」と「左右一体型ワイヤレス」の2種類あるのでチェックしていきましょう。

 

コードが一切なく、左右のイヤホンが完全に分離しているタイプです。Appleの「Air Pods」が代表的です。。見た目もすっきりしており、コードの長さで制限されません。バッグやマフラーなどにひっかからない点がメリットです。

 

電波が届く範囲であればどこでも使用することが出来るので、自由度が高く支持されています。マイク付きイヤホンの中では、完全ワイヤレスタイプは価格が比較的高めに設定されています。

左右のイヤホンがコードなどで一体化しているタイプのワイヤレスイヤホンです。左右のイヤホンが繋がっているため、どちらか片方を紛失してしまったりする心配がありません。型がけ出来るタイプの機種もあるため、激しい運動をする人にもおすすめのタイプです。

 

コントローラーである部分にマイクが付いている機種が多く、Bluetoothで連携させて音を聴きます。完全ワイヤレスタイプよりも大きめのバッテリーを内蔵できるため、電池持ちが良いのも特徴なので外出先でも安心して使えます。また、充電ケースに入れる必要がないので持ち運び時にかさばらないのもメリットです。

有線タイプはスマートフォンやPC、コントローラーに接続して使用するタイプです。接続している媒体の電源さえ切れなければ、イヤホンの音が切れることはありません。端子は「3.5mm端子」「Lightning端子」があり、最近のiPhoneは3.5mm端子の差込口がないため、Lightning端子が採用されています。

 

音の遅延がないので、ゲーミングイヤホンも有線タイプが多いです。音が重要となるゲームをする場合は、ワイヤレスタイプだと判断が遅れることも。特にひっかかりを気にしない人や、ゲームをする人は有線タイプが向いています

 

バッテリーを内蔵していないため、価格が安いものも多いのでマイク付きイヤホンに挑戦してみたい人にもおすすめします。他のタイプよりもコストパフォーマンスに優れているイヤホンです。

片耳タイプは周囲の音が聴こえるため、両耳タイプよりも周囲の車などの音に注意を向けやすいのが特徴です。ランニングやサイクリング中に使用する人にもおすすめ。耳にかけるタイプが多く、運動向きとも言えます。片耳タイプには「有線」と「ワイヤレス」どちらもありますが、主流なのはワイヤレスです。

 

もともと片耳タイプはラジオを聴く人が使っていたイメージを持つ人もいますよね。最近は、通話のために使用する人も多く、通話特化のイヤホンとしてスーツを着た社会人が使用している姿も見かけられます。

マイク付きイヤホンを選ぶときには、「使用目的」「接続方法」「機能」の3つに注目してみましょう。3つの選び方のポイントについてしっかりと解説していくので、参考にしてください。

 

<目次>

使用目的を明確にすることであなたにぴったりのマイク付きイヤホンを見つけ出すことが出来ます。では、「PC」「ゲーム」「スマホ」「スポーツ」4つのシーンごとに選ぶポイントを紹介します。

 

PCで使用したい人は「接続方法」「コードの長さ」に注目することが大事です。PCで接続する場合は、3.5mm端子かUSBでの接続方法があります。また、PCの場合はビジネスシーンやPCゲームへの使用が多いと思います。ワイヤレスタイプでも便利ですが、音の遅延が気になる人は有線タイプがおすすめです。ただゲームをしないのであれば、そこまで気にする必要はありません。

 

コードが突っ張ってしまうと断線してしまうことがあるので、コードの長さは適度に余裕を持たせておきましょう。

ゲーム用として使用したい場合は、マイクの音質が良いものを選びましょう。ボイスチャットの相手に聞こえやすい音質選びが大事。ゲーミングデバイスを取り扱っているメーカーのイヤホンはゲームに向いています。

 

fpsなどの瞬時の判断が大切になるゲームをプレイする場合は「ワイヤレス」よりも「有線タイプ」をおすすめします。有線タイプはワイヤレスよりも音の伝送速度が速い点、プレイ中にバッテリー切れにならない点がメリットです。

スマートフォンで使いたい人はイヤホンの差込プラグの形状を確認しておきましょう。有線タイプだとiPhoneの7以降のモデルの場合、Lightining端子で接続しなければいけません。Androidの場合は基本的に3.5mm端子での接続です。

 

スマートフォンで使うときは差込プラグを気にしなくて良いワイヤレスが便利でおすすめです。また、イヤホンに付いたリモコンで切替できるハンズフリー通話に対応した機種を選びましょう。

スポーツしながら使う人には、「防水・防滴機能」が付いているイヤホンがおすすめです。スポーツ中は汗をかくのでイヤホンが濡れてしまいます。汗で濡れてしまうと、イヤホンが耳から外れやすくなったり故障してしまったりするケースがあるので、防水・防滴機能は欠かせません。

 

スポーツは体を動かす行動であるにもかかわらず、コードがあると自由に動くことができません。また、スポーツ向きに製造されているものは、基本的にワイヤレスタイプです。

接続方法は主に「Bluetooth」「3.5mm端子」「Lightning端子」「USB Type-C端子」の4種類。それぞれの接続方法の特徴を知っておきましょう。

 

Bluetoothは規格(バージョン)によって、性能が違います。性能による違いは以下の表で確認してみましょう。下に行くほど最新のバージョンとなっています。

 

ver4.0

大幅な省電力化。様々なプロファイル対応。

ver4.1

自動再接続・LTEとBluetooth機器での通信干渉を抑制。
ver4.2

セキュリティ強化。転送速度の高速化。

ver5.0 ver4.0と比較してデータ転送速度が2倍、通信範囲が4倍。

 

ver5.0が1番最新のバージョンであり、ver4.0よりもデータ転送速度が2倍の速さ、通信範囲が4倍に広がっています。セキュリティの強度にも違いがあるため、なるべく最新のものを選びましょう。現在はver4.0やver4.2のものが主流となっています。

 

ちなみに古い規格のBluetoothだと、最新のスマホに対応していない場合もあります。購入するときには対応しているか確認しましょう。

「3.5mm端子」はAndroidスマートフォンやタブレット端末で採用されていることが多いです。イヤホンジャックとも呼ばれている3.5mm端子の差込口は、iPhoneでは廃止になってしまったため、iPhoneで使用する場合は変換アダプターを用意する必要があります。

 

PCでは今でも3.5mm端子差込口があり、3.5mm端子タイプのイヤホンやヘッドホンを使用することの方が多いです。

「Lightning端子」はiPhoneなどのApple製品に採用されている規格です。Lightning端子の場合は「MFi認証」取得したものを選びましょう。取得したものであればiOSアップデートにも対応しているので、更新しても長く使うことができます。

 

Lightning端子の差込口は充電ケーブルを挿すところでもあるので、充電したいときに同時接続できるよう専用コネクタを活用して対策しましょう。

Type-A接続のUSB DACで高音質に音楽を楽しむことができます。イヤホンで採用されていることが少ないですが、変換プラグを使うことで他の端子でもType-A接続が可能になります。

 

Type-Cは最新Androidスマホでも採用されています。接続機器からデジタル信号を送るときに音が劣化せずに高音質で楽しむことが出来るのがポイントです。マイク付きであればクリアな音質を送ることが出来ます。

搭載している機能もチェックしておきましょう。主な機能である「ノイズキャンセリング機能」「防水機能」「リモコン機能」の3つの機能を詳しくご紹介します。

 

ノイズキャンセリング機能が付いているとさまざまな騒音を低減することが出来ます。搭載されているイヤホンでは、イヤホンのマイクによって騒音を打ち消す音波を発生させることができます。電車などの騒がしい場所でも音楽に集中したい人におすすめです。

 

ただし、周囲の音が聞こえにくくなってしまうため、使用するときには注意が必要です。車の音や人の声が聴きとりやすくなる機能を搭載しているモデルもあります。

「防水機能」がついていれば、スポーツやお風呂などの環境にも耐えられます。機械は水に弱いので、機能がついていないものを使ってしまうと運動中の汗などの水滴で壊れてしまう場合があります。防水には段階があり、水没しても壊れない「完全防水タイプ」水滴程度なら耐えられる「防滴タイプ」などあります。

 

確実に水での故障リスクを抑えたい人は完全防水タイプを選びましょう。完全防水タイプであれば、雨の日でも使用できます。

リモコン機能が搭載されているものは、スマホなどを取り出さなくても音量の調節や再生・停止の操作を行うことが出来ます。また、電話がかかってきたときにはリモコンひとつで応対することが可能です。基本的にリモコンにマイクが内蔵されているので、ハンズフリーで通話することが出来ます。

 

寒くてスマホを持ったままだと手が冷たくなってしまう!などのちょっとした煩わしさが解消されます。

ワイヤレスイヤホンをスマホ・タブレット・PCそれぞれに毎回ペアリングし直すのが面倒な方は、マルチペアリング機能の搭載されたイヤホンを選びましょう。複数の機器間でスムーズに切り替えできるようになるため、非常に便利です。

 

また、マルチポイント機能が搭載されていると、複数のスマホの着信を1つのイヤホンで受けることができるようになります。仕事用とプライベート用の端末を分けている方におすすめですよ。

Razer(レイザー)

Hammerhead Duo Console RZ12-03030300-R3M1

価格:7,072円 (税込)

深みのある低音でスイッチのゲームも没頭

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ダイナミックドライバーとバランスドアーマチュアドライバーを搭載しており、深みのある低音、明瞭でクリアな中音と高音を楽しむことが出来ます。リモコン部分にマイクを搭載しており、ミュートにすることも可能。PS4やPCはもちろん、switch(スイッチ)にも対応しています。ボイスチャットでいつものゲームをもっと楽しみましょう。

 

スペック詳細はこちら

メーカー
レイザー(Razer)
商品名
Hammerhead Duo Console
タイプ
カナル型
装着方式
両耳
プラグ形状
ミニプラグ
コード長(m)
1.2m
その他機能
リモコン、ミュート機能
Turtle Beach

BATTLEBUDS TBS-4002-01

価格:3,780円 (税込)

取り外し可能な多機能タイプイヤホン

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

BATTLEBUDSは「クリスタルクリアチャット」が特徴であり、声をクリアに拾ってくれます。取り外しできる高感度マイクと内蔵型のインラインマイクからマイクの選択が可能です。S・M・Lサイズの3種類から自分の合うイヤーパッドを選ぶことが出来ます。取り外しできるマイクは室内でも外出時でも便利なので、屋内外どこでも一つのマイクで済ませたい人におすすめです。

メーカー
タートルビーチ(Turtle Beach)
商品名
BATTLEBUDS
タイプ
カナル型
装着方式
両耳
プラグ形状
ミニプラグ
コード長(m)
1m
その他機能
リモコン、ミュート機能
Anker

Soundcore Liberty Air 2

価格:7,999円 (税込)

最大28時間再生可能な完全ワイヤレス

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

cVc8.0ノイズキャンセリング機能を搭載したマイクを採用しており、クリアな音声を通話相手に送ることが出来ます。USB Type‐Cを使って充電するタイプであり、別売りでワイヤレス充電器も販売しています。また専用のアプリを使うことによって、再生や曲送りなどの操作をそれぞれのイヤホンに記憶させることが出来ます。もちろんイヤホンに触れるだけで音量調節も可能です。

メーカー
アンカー(Anker)
商品名
Soundcore Liberty Air 2
タイプ
両耳
装着方式
完全ワイヤレス(左右分離型)
Bluetoothバージョン
5.0
連続再生時間
最大28時間
充電時間
約1.5時間
充電端子
USB Type-C
その他機能
タッチパネル、ノイズキャンセリング機能
Razer(レイザー)

Hammerhead True Wireless RZ12-02970100-R3A1

価格:10,980円 (税込)

重低音が際立つクリアなサウンド

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

超低遅延ワイヤレスのため、ゲームにもぴったりなイヤホンです。「ゲームモード」をオンにすることで、ワイヤレスイヤホンでも音声と映像のずれをなくすことができます。これはゲームだけではなく、YouTubeやNETFLIXで動画を観ている人にもおすすめの機能です。またカスタムチューニングされた13mmドライバーを採用しており、重低音が際立つようなクリアなサウンドを楽しめます。

 

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取扱説明書はこちら

メーカー
レイザー(Razer)
商品名
Hammerhead True Wireless
タイプ
インナーイヤー
装着方式
完全ワイヤレス(左右分離型)
Bluetoothバージョン
5.0
連続再生時間
最大16時間
充電時間
充電端子
USB Type-C
その他機能
タッチパネル、防水機能
パイオニア(Pioneer)

SE-CH9T

価格:13,656円 (税込)

ハイレゾ音源で音楽を楽しめる

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ツイストケーブルは取り外しが可能であり、リモコン部分にマイクが搭載されています。ハイレゾ音源に対応した大口径9.7mmドライバーを搭載しているため、躍動感のある音質で音楽を楽しむことが出来ます。「Airflow Control Port」を採用しているので、高音質再生を実現できるため、音楽を楽しみたい人におすすめです。

 

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取扱説明書はこちら

メーカー
パイオニア(Pioneer)
商品名
SE-CH9T
タイプ
耳かけ
装着方式
両耳
プラグ形状
ミニプラグ
コード長(m)
その他機能
ハイレゾ対応、リモコン
Audio Technica(オーディオテクニカ)

SoundReality ATH-CKR30iS

価格:3,132円 (税込)

余計な音を拾わず、テレワークでも活躍

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

マイク付きリモコンが口元にくるような設計になっており、リモート会議やSkypeなどでの通話でも活躍してくれます。ダウンサイジングボディなので、女性など小さな耳の人でも快適にフィットしてくれます。カラーバリエーションも豊富なため、持っているアイテムに合わせてカラーを選ぶのも楽しいですね。

 

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メーカー
オーディオテクニカ(Audio Technica)
商品名
SoundReality
タイプ
カナル型
装着方式
両耳
プラグ形状
ミニプラグ
コード長(m)
その他機能
リモコン
ジェイビーエル(JBL)

REFLECT FLOW

価格:8,107円 (税込)

フィット感が良くスポーツにもぴったり

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

耳から勝手に外れることがなく、IPX7完全防水仕様なのでスポーツをしていている人におすすめです。カラーバリエーションが4色あり、あなたがいつも着るファッションに合わせて選ぶことができます。ボイスアシスタント機能がSiriなどと連携して音声操作することが可能。外れにくいイヤホンが欲しいという人はスポーツ向けのイヤホンがぴったりです。

 

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取扱説明書はこちら

メーカー
ジェイビーエル(JBL)
商品名
REFLECT FLOW
タイプ
インナーイヤー
装着方式
完全ワイヤレス(左右分離型)
Bluetoothバージョン
連続再生時間
最大5時間
充電時間
充電端子
USB Type-A
その他機能
防水機能、ボイスアシスタント機能
ソニー(SONY)

WF-1000XM3

ワイヤレスで初のハイレゾ相当の高音質を実現しており、ノイズキャンセリング機能も搭載しています。周囲の音をすぐに確認することが出来る「クイックアテンションモード」も搭載しているので、耳から取り外す必要がありません。最大6時間聴くことができ、充電ケースは3回(18時間分)フル充電することができます。

 

本体を操作するためのタッチセンサーを、スマホアプリで自分の使いやすいようにカスタマイズしてみましょう。

 

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メーカー
ソニー(SONY)
商品名
WF-1000XM3
タイプ
インナーイヤー
装着方式
完全ワイヤレス(左右分離型)
Bluetoothバージョン
連続再生時間
最大6時間
充電時間
充電端子
その他機能
ノイズキャンセリング機能
ソニー(SONY)

MDR-EX450AP

価格:3,823円 (税込)

コードの絡まりの悩みを解消

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コードの表面に細かい溝が付いているため絡みにくく、絡みによる摩擦をけいげんしてくれます。ドライバーを小型化しているので、アングルドイヤーピース方式を採用しています。耳が小さくてすぐ取れてしまうという人でも、耳の奥まで装着できるのでしっかりと遮音できます。手軽さと音質のバランスがとれたコストパフォーマンスの高いものが欲しい人におすすめです。

 

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取扱説明書はこちら

メーカー
ソニー(SONY)
商品名
MDR-EX450AP
タイプ
カナル型
装着方式
両耳
プラグ形状
ミニプラグ
コード長(m)
1.2mm
その他機能
リモコン
エムエスアイ(MSI)

Immerse GH10

価格:4,117円 (税込)

ダイナミック音質のゲーミングイヤホン

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Amazonで詳細を見る
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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

特大13.5mmネオジウムドライバーを採用しており、敵の足音や銃声をしっかりと確認することができます。PUBGや荒野行動などスマホアプリのゲームでもクリアな音を楽しめます。マイクは取り外し可能であり、本体にインラインマイクが搭載されています。スマホだけではなくswitchやPS4、XBOXやPCにも対応しています。

メーカー
エムエスアイ(MSI)
商品名
Immerse GH10
タイプ
カナル型
装着方式
両耳
プラグ形状
ミニプラグ
コード長(m)
その他機能
リモコン、ミュート機能

外出時は「歩行者」「車」「自転車」など他の人もいるため、注意して使いましょう。注意しているつもりでも、音楽などを聴いていると注意力が散漫になってしまって周りの音が耳に入ってこなくなりがちです。特に車や自転車に乗っている人は、急に止まれないので歩行者自身も周りに気を配って自分の安全を意識しましょう。

100均のイヤホン付きマイクも使うことはできます。ただ、おすすめしたような商品と比べるとどうしても性能が劣ってしまいます。音質や耐久性が今ひとつであり、相手側が思い通りのボリュームで通話できない場合があります。100均イヤホンはメインのイヤホンが壊れた時の応急イヤホンとして使用するのがおすすめです。

 

ビジネス利用などで使用する人は、マイク音質が悪かったりすることは相手に迷惑が掛かってしまう場合があるため品質が良いものを購入することをおすすめします。

イヤホンとして使うだけではなく、マイク機能も使いこなすことでさらにマイク付きイヤホンを楽しむことができます。どんどん活用して、さらに生活を快適にしてみましょう。よく通話する人やゲームをする人は、ぜひ参考にしてください。

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