【2022年完全版】BOSE(ボーズ)のイヤホンの最強おすすめ【3選】

音楽のプロにも人気のあるBOSEのイヤホン。2020年に買って損しないBOSEのイヤホンのおすすめをご紹介します。BOSEのイヤホンの選び方や商品の特徴などをまとめているので、今年新調しようと考えている方は、是非参考にしてください。

2021/10/21 更新

アメリカのオーディオメーカーとして、日本でも有名なBOSE。創業当初から最先端技術を追求してオーディオ業界を牽引するBOSEの姿勢は、マサチューセッツ工科大学出身の教授が設立した会社であることが背景にあります。 ヘッドホン、スピーカー、ウェルネス製品など、幅広く手がけているBOSEですが、その中でもこの記事では、BOSEのイヤホンについてご紹介していきます。「今年こそイヤホンを新調したい」「BOSEのイヤホンに興味があった」という方は、是非参考にしてください。 まずは、一般ユーザーから音楽関係のプロフェッショナルまで多くの人から支持されるBOSEの魅力・特徴をご紹介します。

ワイヤレスでもパワフルな迫力のあるサウンド

今では当たり前になったワイヤレスイヤホンは、多くの人が利用しているのではないでしょうか。コードがないので絡まってイライラしないメリットがある反面、有線イヤホンと比較するとどうしても音質が劣ってしまうデメリットがあります。 しかしながら、音質に定評のあるBOSEのイヤホンなら、ワイヤレスであってもパワフルなサウンドが楽しめるでしょう。周囲がうるさく、音量を上げたとしても、音が割れることなくクリアな音を届けてくれます。 もちろん、ワイヤレス技術も文句なく、接続の安定性と速さに定評があります。Bluetooth機器とのペアリングも簡単にできるので、どんなシーンでも音楽を満喫できるでしょう。

ノイズをコントロールするノイズキャンセル機能

「周りの音がうるさくてイヤホンから音楽が聞こえない」という経験は、誰しも一度は経験したことがあるのではないでしょうか。BOSEのイヤホンなら、音漏れを気にしながら音量調節しなくても、ノイズキャンセル機能で音楽を自由に楽しむことができます。 騒音が気になるときはノイズをシャットダウンし、アナウンスを聞き逃したくないときはノイズを調整といったように、コントロールすることが可能。ノイズと同じ波形の逆位相の信号を作り出すことで、ノイズを打ち消す技術が搭載されているのです。

オシャレなだけではない快適な着け心地

イヤホンで一番重要といっても過言ではない着け心地は、こだわりのある方も多いのではないでしょうか。BOSEのイヤホンは、独自の形状でフィット感を生み、音漏れを防止したり、音響効果を高めたりすることが可能です。 また、ネックバンドのあるイヤホンは人間工学に基づいて設計されており、長時間イヤホンを着けていても疲れない快適な着け心地になっています。

アプリとの連携でイヤホンの便利さを追求

BOSEのイヤホンには、ただ音楽を聴く技術だけではなく、より音楽を快適に楽しめる技術が搭載されています。たとえば、BOSE CONNECTアプリは、自分のイヤホンにアクセスすると、設定のカスタマイズができたり、イヤホンを紛失したときに追跡したりすることが可能です。

家電量販店に行くと膨大な種類のイヤホンがあります。各メーカーが展開しているイヤホンには、各メーカーのこだわりが詰まっており、個性がさまざまです。 ここまでBOSEのイヤホンの特徴についてご紹介しましたが、他メーカーと比較することで、よりBOSEのこだわりがはっきりと理解できるでしょう。そこで、イヤホンが人気の他メーカーについてご紹介していきます。

SONY

日本のオーディオメーカーといえば、SONYという印象を持っている方は多いのではないでしょうか。1946年創業の老舗企業であるSONYは、日本国内だけではなく、海外からも高い技術力を評価され、SONY商品が人気となっています。 SONYはオーディオ機器だけではなく、テレビやデジタルカメラ、スマートフォンなどあらゆる家電・電子機器を展開しています。そのため、SONYのイヤホンと連動できる商品が多いのが特徴です。オーディオ機器以外のあらゆる技術をイヤホンに搭載できている点も、魅力の一つでしょう。

beats(ビーツ)

BOSEと同様にアメリカ発祥のbeatsは、2008年に創業したオーディオメーカーです。1964年に創業したBOSEと比較すると、beatsは後発といえます。 海外アーティストや俳優・女優が多く利用していることから、注目を集めており、日本でも芸能人の愛用者が多いのが特徴です。2014年にAppleの子会社となり、共同開発を行っています。多くの利用者がいるiPhoneシリーズと連動性の高い商品が魅力といえるでしょう。

Shure(シュア)

1925年にアメリカで創業したShure。Shureのイヤホンが支持されている理由は、コストパフォーマンスの高さと性能の高さです。ハイレベルな技術力は創業当初から注目されており、単一指向性マイクを初めて開発しています。プロ仕様のイヤホンも充実しており、一般ユーザーからプロまで幅広くファンが多いです。

audio-Technica(オーディオテクニカ)

日本屈指のオーディオメーカーであるaudio-Technicaは、1962年に誕生しました。さまざまな音楽機器を展開しており、スタジオ向け商品のラインナップも豊富です。音楽現場で使用される技術をイヤホンにも展開しているため、正確な音の表現や優れた重低音に定評があります。世界的なスポーツイベントにも採用されていることから、その技術力は世界からお墨付きといえるでしょう。

毎日利用するといっても過言ではないイヤホンですが、何を基準にして選んでいいのかわからない方も多いのではないでしょうか。 BOSEのイヤホンは性能・デザインともにクオリティが高いからこそ、価格が1万円〜3万円の高級イヤホンです。気軽に購入するには少し迷ってしまう価格だからこそ、自分にぴったりのイヤホンを選ぶことをおすすめします。 そこで次に、どんなポイントでBOSEのイヤホンを選べばよいのか、ご紹介していきます。

有線・ワイヤレスの接続方法で選ぶ

一番スタンダードな選び方として挙げられるのが、有線・ワイヤレスの接続方法ではないでしょうか。ここでは、有線イヤホンとワイヤレスイヤホンのそれぞれのメリット・デメリットをご紹介していきます。

有線イヤホンのメリット・デメリット

有線イヤホンとは、名前の通りスマートフォンや音楽プレーヤーに直接ケーブルを繋ないで音を聞けるイヤホンです。直接繋いでいるため、音質を保てるメリットがあることに加え、バッテリーの心配がありません。長時間イヤホンを利用したい人や音質にこだわりたい人は、有線イヤホンを選ぶと良いでしょう。 逆に有線イヤホンのデメリットとして挙げられるのが、ケーブルが絡まってしまう不快感です。いつの間にかカバンの中で絡まっていたなんてことは、一度は経験したことがあるのではないでしょうか。こうした絡まりは、ケーブル破損の原因であり、音質や接続に影響がでてしまいます。

ワイヤレスイヤホンのメリット・デメリット

今では主流となったワイヤレス(無線)イヤホンは、スマートフォンや音楽プレーヤーとのケーブルによる接続を不要とするイヤホンです。多くのワイヤレスイヤホンは、さまざまな家電で利用されるBluetooth通信技術を使って、ワイヤレスを可能にしています。一番大きなメリットとして挙げられるのが、ワイヤレスによる利便性です。ケーブルが引っかかってしまって音が中断することはありませんし、絡まってしまう不快感を味わうこともありません。 そんな便利なワイヤレスイヤホンですが、もちろん万能ではありません。イヤホンは充電式なので、充電し忘れてしまったり、途中で充電が切れてしまったりすると、イヤホンを使用することができないのです。さらに、Bluetooth通信を使用しているため、外部の影響を受けやすく、接続が悪い環境下では音が途切れてしまうこともあるでしょう。

通勤・スポーツ・ビジネス等、利用するシーンで選ぶ

イヤホンを最も使用するシーンを思い浮かべて選んでみてはいかがでしょうか。何かをしながら音楽を聞きたいときに欠かせないイヤホンには、利用シーンによって最適な機能やデザインがあります。そこで次に、利用するシーン別にイヤホンを選ぶポイントをご紹介していきます。

通勤・通学用には外部の音への対策を

通勤・通学で利用するなら、騒音のする駅構内でも音楽がクリアに聴けたり、周囲の人への音漏れを気にすることなく音楽を楽しめたりするイヤホンがおすすめです。 ノイズキャンセル機能が搭載されているBOSEのイヤホンなら、周囲の音をコントロールすることができます。音楽に没頭したい方はもちろん、電車内のアナウンスを聞き逃したくない方にも安心できる機能でしょう。 また、イヤホンの形状として音漏れに最も優れているのは、カナル型と言われています。カナル型は耳栓のような形状をしており、密着性が高いのが特長です。クリアな音だけではなく、音漏れしにくいというメリットがあります。しかしながら、BOSEは独自の形状をしており、どの商品でも音漏れしにくいと人気なので、選ぶ上で迷う必要はないでしょう。

スポーツ用には汗や動きに強いモデルを

最近は手軽に通えるスポーツジムが増え、ランニングやスポーツをしている方も多いのではないでしょうか。スポーツ時に利用するイヤホンで重要なのは、汗に強い防水・防滴仕様であることです。 BOSEのイヤホンは、SoundSportシリーズがあり、スポーツに適した設計・機能を搭載しています。防滴設計がされていることに加え、撥水加工の生地を採用しているため、湿気にも強いのが特長です。 また、激しい運動をするとイヤホンがずれてしまうのではないかと気になる方もいるのではないでしょうか。振動に影響を受けにくいカナル型に加え、柔軟なウイングがサポートをしてくれるBOSEのイヤホンなら、そんな心配は必要ありません。

ビジネス用には便利なマイク機能を

ビジネスで電話をよく利用する方におすすめなのが、イヤホンを活用してハンズフリーで電話をすることです。イヤホンの口コミを見ると、音質は優れていても、マイクの性能が悪いといった評価が散見されます。シンプルに一番評判の良い商品を選ぶのではなく、自分にとって便利な機能に注目して評価を確認すると良いでしょう。 また、長時間の使用でも疲れにくいネックバンドタイプを選べば、長時間の電話打ち合わせでも問題なく利用できるでしょう。

使用時間や利便性など性能で選ぶ

シンプルに音楽を聴くだけのイヤホンは、今でも変わらずに人気があります。しかしながら、最近はさまざまな機能を搭載したイヤホンが展開されています。 「イヤホンにこんな機能があったらよかったのに」と思ったことがある方は、イヤホンを性能で選んでみてはいかがでしょうか。そこで次に、利便性の高いイヤホンの性能をピックアップしてご紹介していきます。

連続使用時間をチェックする

ワイヤレスイヤホンは前述したように、充電式となっています。そのため、連続で使用できる時間は長時間利用する方にとって重要なポイントとなるでしょう。 BOSEの公式サイトには、最大20時間、12時間、10時間など商品ごとに連続再生可能時間が記載されています。充電するのは面倒だという方は、できるだけ連続再生時間が長いものを選ぶと良いでしょう。

持ち運びが簡単な充電ケース

「持ち運びながらワイヤレスイヤホンを充電できたら便利なのに」と思っていた方に朗報です。BOSEのイヤホンSoundSport Free wireless headphonesは、付属ケースで充電ができます。 もちろんケースを充電する必要がありますが、十分に充電をすればワイヤレスイヤホンの充電を2回することが可能です。さらに15分の充電で45分利用できる急速充電機能があるので、イヤホンが充電切れになってしまって不便な思いをすることはないでしょう。

イヤホンを無くさない便利機能

BOSEのイヤホンには、アメリカでトップクラスのシェアを誇る落し物トラッカーTileとBOSEがタッグを組んで開発したイヤホンを探せる機能が搭載されています。 Bose Connectアプリから簡単な設定をするだけで、いざ無くした時にどこにイヤホンがあるのかすぐわかります。小型化して便利に持ち運びできるからこそ、無くしてしまいがちなイヤホン。この機能があれば、無くしてガッカリする心配はありません。

ハイレゾ対応とは?エージングって何?など、聞いたことはあるけど深く知らなかったというイヤホンに関する知識は、誰しもひとつはあるのではないでしょうか。そこで、イヤホン選びをする際に知っておくと便利な知識を少しご紹介します。

ハイレゾロゴとは

イヤホンだけではなく、オーディオ機器全般に表示されている黄色い「ハイレゾロゴ」をご存知でしょうか。 ハイレゾロゴは、一般社団法人日本オーディオ協会が定めたハイレゾを満たした商品に表示されています。高音質を楽しみたい方は、簡単に見極められるひとつの基準であると考えると良いでしょう。

エージングとは

「新品のイヤホンは当然音質が最高である」と考えている方は多いのではないでしょうか。実は、新品のイヤホンでしばらく音を流して馴染ませることで、よりイヤホン本来の音質を引き出せるのです。これをエージングといいます。 もちろん、特別なものを流さなければいけないというわけではないので、使用しているうちに自然と馴染むという考え方もあります。

6位 BOSE(ボーズ)

Bose SoundTrue Ultra in-ear headphones - Apple devices イヤホン チャコール

価格:16,500円 (税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

はじめにご紹介するのは、Bose SoundTrue Ultraモデルです。BOSEの中でも最もスタンダードなイヤホンといえる商品で、スポーツ向けではなく、音質を追求したシリーズで人気を博しています。

 

このモデルがリリースした当初、注目されたポイントがBOSE史上最小である点です。独自に開発したダイナミック型ユニットを搭載しており、小型ながらも高音から低音まで幅広い音域を安定して表現することができます。

 

サウンド品質を究極まで高めたといっても過言ではない商品であり、ボーカルの息遣いまで感じられるといった口コミもあります。スポーツ向けではないとはいえ、しっかりテストされているため耐久性はお墨付きです。さまざまなシーンで活躍できるイヤホンといえるでしょう。

5位 BOSE(ボーズ)

Bose SoundSport in-ear headphones - Apple devices, Power Red [並行輸入品]

価格:9,324円 (税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

次にご紹介するのは、Bose SoundSportシリーズです。スポーツなどのアクティブなシーンでの利用を想定した設計のイヤホン。StayHearチップが耳に快適なフィット感を生み出すため、激しい運動でも安定して音楽などを楽しむことができます。

 

またApple社製機器に対応したモデルであり、簡単操作できるリモコンが搭載されています。音量調整やスキップ、着信などを簡単に操作できるので、Apple社製品ユーザーから支持されている商品です。

 

BOSEのイヤホンの中では、比較的安い価格帯の商品ですが、音質やデザインに妥協はありません。「スポーツ時に利用したい方」や「BOSEのイヤホンを初めて買う方」におすすめです。

4位 BOSE(ボーズ)

Bose QuietComfort 20 Acoustic Noise Cancelling headphones - Apple devices ノイズキャンセリングイヤホン ブラック

価格:26,858円 (税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

QuietComfort 20モデルの特長は、ノイズキャンセルイヤホンであることです。耳に入るノイズをキャッチし、逆位相の音波を生成して打ち消す技術を搭載しています。現在は主流となったノイズキャンセル技術ですが、実はBOSEはこの技術の第一人者と言える存在です。

 

またイヤホンと耳の接地面は、独自で設計したチップによる快適なフィット感を体感できます。耳の奥まで押し込まなくても、しっかりと固定できると評判です。

 

もちろん、BOSEのイヤホンならではの迫力のあるサウンドも楽しめる商品。TriPortテクノロジーとActive EQを採用し、クリアな音を実現可能にしています。

3位 BOSE(ボーズ)

Bose SoundSport Pulse wireless headphones ワイヤレスイヤホン 限定パッケージ

価格:12,100円 (税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

すでにご紹介したBose SoundSportモデルの上位モデルとなる、Bose SoundSport Pulse。よりスポーツ時に最適化したモデルで、大きく異なるのが心拍センサーを搭載している点です。

 

イヤホンに心拍数センサーを搭載していることから、耳から運動量を測定。BOSE CONNECTアプリに表示された心拍数をチェックして、運動量のコントロールをすることが可能です。リアルタイムの心拍数を見て、ペースアップ・ペースダウンを判断できるので、より効率的な運動をすることができます。もちろん運動時に邪魔になりがちなコードはありません。

 

 

 

2位 BOSE(ボーズ)

Bose QuietControl 30 wireless headphones ワイヤレスノイズキャンセリングイヤホン

価格:28,050円 (税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

QuietComfort 20との比較でよく紹介されるQuietControl 30。大きな違いとして挙げられるのが、ノイズキャンセルが調整できる技術が搭載されている点です。

 

たとえば音楽に没頭したいときは周囲の音をシャットダウンし、逆にアナウンスを聞き逃したくないときやすべての音をシャットダウンするのは抵抗があるときは、ノイズキャンセルのレベルを自分好みに調整できます。外音遮断性は口コミでも高い評価を集めていることから、BOSEの技術力を十分に実感できるでしょう。

 

 

1位 ボーズ

Bose SoundSport Free

価格:8,180円 (税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

2017年に販売スタートしたBose SoundSport Freeは、左右独立型の完全ワイヤレスイヤホンであることが特長です。

 

各イヤピースが9gで軽い着け心地ですが、新しいアンテナシステムを搭載している優れもの。ワイヤレスでネックになりがちな通信の安定性をしっかり確立しながらも、最大9mまでBluetoothのペアリング接続が可能となっています。

 

デジタル信号処理やアンテナ位置までBOSEのこだわりが詰まっているからこそ、完全ワイヤレスであっても音割れのないサウンドが楽しめます。

 

また、スポーツ時での使用を想定し、撥水性のあるメッシュ素材を採用。防滴仕様であることから、激しい運動で汗をかいても問題なく利用することができます。

BOSEのイヤホンの特徴から、おすすめランキングまでご紹介してきましたが、お気に入りのBOSEのイヤホンはありましたか? 音の感じ方はもちろん、重視するポイントは人それぞれです。だからこそ、多くの人の評価を参考にしながら、自分のライフスタイルに合わせたイヤホン選びが大切でしょう。 毎日を豊かに彩ってくれる音楽を、より楽しむために欠かせないイヤホンだからこそ、あなたのニーズにぴったりなイヤホンを見つけてください。