【2021版】おすすめイヤホン20選|商品選びがぐっと楽になる!

ソニー・ボーズなどさまざまなメーカーから販売されているイヤホン。移動・ランニング中でも気軽に音楽が楽しめます。有線イヤホンやBluetoothを利用したワイヤレスイヤホンがあり高音質な高コスパモデルが多いです。本記事ではイヤホンのおすすめ20選を紹介します。

2021/07/20 更新

通勤通学や空き時間・テレワーク需要などでイヤホンを購入する人は年々増えています。その中でも、有線イヤホン・ワイヤレスイヤホンとあり、発売されている商品の性能・価格はさまざま。しかし一つ一つ視聴できる環境は少なく、どれがいいかわかりにくいですよね。

 

実はイヤホン選びは自分に必要な性能を知っておくだけで、ぐっと楽になります。逆に、これがわからないままなんとなくで購入してしまうと、結果的に失敗し後悔してしまうことも。

 

そこでこの記事では、どんなイヤホンを選べばいいのか、何によって音質が変わるのかといったポイントをご紹介し、よりよいイヤホン選びのお手伝いをします。イヤホンがありすぎてわからない!とお困りの方はぜひご覧くださいね。

今すぐ見る!おすすめの有線イヤホン8選【コスパ・高音質】
今すぐ見る!おすすめワイヤレスイヤホン12選【コスパ・高音質・おしゃれ・スポーツ】

イヤホンを選ぶ際に、「有線にするか?」「ワイヤレスにするか?」というのは誰しも考えたえたことがありますよね。ここが決まらなければ商品を選ぶのも大変です。そこで一度、「自分にはどちらが合っているか?」を徹底比較しながら考えてみましょう!

 

 

この3点に関して触れていきますのでチェックしてくださいね。

有線vsワイヤレス|音質の違い

全体を見たときに、音質面ではまだまだ有線の方が優勢だといえます。ケーブル経由で音がそのまま耳まで伝わる有線イヤホンと、Bluetoothの電波に乗せるためデータ化させるワイヤレスイヤホンの違いですね。

 

しかし2万円を超える高価格帯のワイヤレスイヤホンと、1000円の有線イヤホンではもちろん前者に軍配が。イヤホン内部のドライバーユニットの違いも音には影響するので、一概に有線かワイヤレスか?で推し量ることはできません。

 

ただ、あくまで同価格帯で比較した時には、有線の方が有利です。

有線vsワイヤレス|価格の違い

価格に関してですが、全体を見るとおおよそ以下のような価格帯となっています。

 

有線イヤホン 100円ショップからある 上は10万・20万オーバーも 

ワイヤレス
イヤホン

完全ワイヤレス 国内メーカーで5000円台程度から
左右一体型 国内メーカーで1000円程度から

 

このように完全左右フリーのワイヤレスにこだわった場合、信頼できるメーカーという点を抑えると、5000円程度が最安値です。気に入らなかったら気軽に買い替え…は少々悩む人もいますね。

 

しかし、それでもなおワイヤレスにしたい人が多いのも事実。最後は重要な使い勝手の違いを比較してみましょう。

有線vsワイヤレス|使い勝手の違い

イヤホンは通勤・通学・作業用としてほぼ毎日使用する人が多いです。となると、些細な使い勝手の違いが実は重要に。それではどのような違いがあるかをまとめましたので、ご確認ください。

 

タイプ メリット デメリット
有線
  • 価格が安く音質がいい
  • 紛失しにくい
  •  コードが邪魔になる
ワイヤレス
  • 自由度が高い
  • コードによるストレスなし
  • 目立たない
  • 最近の流行
  • 充電&使用時間の確認必要
  • 充電が切れると使えない
  • バッテリー搭載の分重い
  • 完全ワイヤレスは紛失しやすい
  • 有線イヤホンより高価

有線vsワイヤレスまとめ|結局どっちがいいのか

ここまで違いを見てきた通り、どちらもそれぞれメリットとデメリットがあるため、「良い悪い」は一口で言うことはできません。ただあえておすすめするとしたら、

 

  • 価格を抑えたい人
  • 紛失させない自信がない人
  • 音質の違いがわかる人
→ 有線イヤホン
  • 自由度を重視したい人
  • 目立たないイヤホンを使いたい人
  • 流行り物・技術の進歩に触れたい人
→ ワイヤレスイヤホン

 

上記のように、自分がどこに当てはまるかを考えて選ぶのも、目安になりますね。

イヤホンを買うときに、音質が「いいもの」と「悪いもの」があったとして、あえて「悪いもの」を選びたい人はいませんよね。そこでここでは、少しもいいイヤホンを選ぶために音質の違いが出やすいポイントを以下の形でご紹介します。

 

  1. 装着方式よる違い
  2. ドライバーユニットの違い
  3. 価格の違い
  4. ワイヤレスイヤホンはBluetoothの規格
  5. おまけ|イヤホンのハイレゾに意味はない?

 

気になるポイントがある方は、直接飛んでご覧くださいね。

①装着方式(没入感の違い)

イヤホンの装着方式は、「カナル型」と「インナーイヤー型」に分かれます。カナル型はゴムの部分を耳穴に差込む形で、遮音性が高く没入感が高いです。反対にインナーイヤー型は径が大きく、出っ張りを耳の軟骨に引っ掛けるタイプ。Appleから発売されているAirPodsも、無印はこのインナーイヤーです。

 

インナーイヤーは耳穴の奥に差し込むことはしないため、没入感には劣ります。このように、イヤホン性能による「音質」ではありませんが、感じ方起因の「音質」には影響するので要確認です。

以下、音質の面以外も簡単にメリットデメリットをまとめましたので、ご覧くださいね。

 

装着方式 メリット デメリット
カナル型
  • 没入感が高い
  • 遮音性も高い
  • 周囲の音に気付きにくい
  • 耳が疲れやすい
  • 圧迫感を感じる人も
インナー イヤー型
  • 開放感が高い
  • 耳が疲れにくい
  • 多少音漏れする
  • 周囲の音が聞こえる
  • 音楽に集中しにくい

②ドライバーユニットの違い

ドライバーユニットとは、イヤホンに内蔵されている振動で音を鳴らす機構のことです。「ダイナミック型」「バランスドアーマチュア(BA)型」「ハイブリッド型」の大きく3種類あります。それぞれサウンド傾向が異なるのでチェックしておきましょう。

 

タイプ メリット デメリット
ダイナミック型
  • 構造上低音が強い
  • 価格が安い
  • 音が雑多になりやすい
バランスドアーマチュア
(BA)型
  • どの音域もOK
  • 特に中音〜高音が強い
  • コストがかさむため高価
  • (各音域用にユニットを積むため)
ハイブリッド型
  • 二つのタイプのいいとこ取り
  •  価格が高い

③価格の違い

イヤホンに限らず、商品は高ければ高い方がいい…という事はありませんが、価格が高いものはその分製造にコストがかかっている、ということは確か。そしてイヤホンの場合は、そのコストに「音質へのこだわり」も含まれます

 

イヤホンという商品は、構造自体は単純ですが細かいパーツが多いです。電気信号を音に変換したあと、ドライバーユニット、フィルター、イヤーピースなどを通って音として耳に届く過程で、さまざまな工夫が必要に。商品によっては、中のフィルター1枚から音に最適化するため手作りのものもあります。

 

価格の安いイヤホンはそれら個々の調整はされず、大量生産されるためローコスト。ちなみに商品の傾向として、5000円台は音の好みが出やすく1万円以上だと全音域でバランスがいいものが多いです。

④ワイヤレスイヤホンはBluetoothの規格

ワイヤレスイヤホンは音をBluetoothの電波に載せるためにデータ化しますが、そのやりとりをする規格によっても音の劣化・遅延・切断などが起こってきます。これらは、

 

 

この二つが影響しますので、ここで順番に解説しますね。

Bluetoothのバージョン(接続性)

このBluetoothのバージョンは接続性に影響します。音質には直接関係ありませんが、ブツブツ途切れる、といったストレスを感じると音質以前の問題となってしまうため、気にした方がいいポイント。数年前のワイヤレスイヤホンですと、音はいいのに接続性が…といったことも実際に起こっています。

 

Ver

アップデート内容

 備考

4.0
  • これ以前のBluetoothとの互換性なし
  • 省電力
  • 2009年に発表
  • 少々古い規格
  • 最近は少ない
4.1
  • LTE端末(スマホなど)との電波干渉を抑える
  • 効率化&自動再接続
  • インターネットとの接続
  • 数年前の機種が対応
4.2
  • 通信速度が従来の2.5倍
  • セキュリティ面が強化
  • 上と同じく
5.0
  • 通信速度がさらに2倍(2Mbps)
  • 通信範囲が400m
  • 2016年に発表
  • 今でも対応イヤホンあり
5.1
  • ペアリングしている機器の方向探知機能追加
  • 現状イヤホンで一番多い
5.2
  • LE Audio機能追加
  • (次世代音声規格でさらに高音質)
  • さらに省電力に
  • 2020年 1/6に発表したばかり

Bluetoothのコーデック(音質)

Bluetoothの規格として直接音質に影響があるのがこのコーデック。一番スタンダードなSBCを基準に、今は高音質・低遅延な規格が出ています。ちなみにこのコーデックは、再生機(プレーヤーやスマホなど)とワイヤレスイヤホン両方が対応している必要があります。

 

コーデック 特徴 音質
SBC
  • 一番スタンダード
  • 全てのBluetooth機器に対応
aptX
  • 低遅延・高音質なコーデック
  • Androidスマホの標準
★★
aptX LL
  • aptXよりさらに低遅延
★★
aptX HD
  • aptXよりさらに高音質
★★★
aptX Adaptive
  • aptXよりさらに低遅延・高音質
  • 次世代型コーデックでまだ一部のイヤホンのみ
★★★
LDAC
  • ソニーが開発
  • ハイレゾ対応
★★★★
AAC
  • iPhone用のコーデック
  • SBCよりも低遅延・高音質
★★★

おまけ|イヤホンのハイレゾに意味はない?

音質にこだわった時に「ハイレゾ」に着目する人も多いですよね。実際ハイレゾ音源をハイレゾプレーヤーで再生すると解像度の高さに驚き、「本当はこんな音だったのか」と新たな気付きがあることもしばしば。

 

しかし、イヤホンには意味がないと言われています。それはイヤホンにおけるハイレゾの定義が「40kHz以上(人間の可聴範囲外の周波数)の再生が可能」であるため。要するに、ハイレゾ対応でも非対応でも人の耳にはわからず、イヤホンの性能自体が大切、ということです。

 

ちなみにBluetoothでハイレゾとしての必要スペックは「24bit/96kHz」と、BluetoothのコーデックであるLDACのスペックそのものとなっています。これを加味すると、以下のようにまとめることができます。

 

ハイレゾ音源+ハイレゾプレーヤー ハイレゾにしたいなら必須(前提)
+イヤホン

イヤホン自体の性能が大切

  • ハイレゾ対応の低品質イヤホン×
  • ハイレゾ非対応の高解像度イヤホン○
+Bluetooth機器

 →コーデック「LDAC」ならハイレゾ再生可

  • イヤホンなら上記の性能自体がさらに影響

ここまで「有線・無線の比較」と「音質に関わるポイント」をご紹介してきましたので、それ以外の購入の際のポイントについてご紹介します。項目としては、

 

 

についてご紹介します。気になるものがある人は、直接上記から飛んでくださいね。

スペックの意味・見方

イヤホン選びでスペックを見ていくと、音に関わる表示が多いのですがよくわからないということも。ここでは「再生周波数帯域、出力音圧レベル(単位:dB/mW)、最大入力(単位:mW)、インピーダンス(単位:Ω)、ドライバー口径」 について簡単にまとめます。

 

ちなみに、これらは知識として知らなくても、大抵の商品は購入すればちゃんと音がなります。また数値では表しきれない音質の差は確かにありますので、イヤホンのスペックは目安程度と思って見てくださいね。

 

再生周波数帯域(Hz)
  • 再生可能な周波数を表す
  • ハイレゾは40kHz以上と定義
  • 人間の可聴域は「20~20,000Hz」のためここが入っていればOK
出力音圧レベル (dB/mW)
  • イヤホンから聞こえてくる音の強さ
  • 大きいほど強い
最大入力(mW)
  • イヤホンに流れる電流の最大値
  • プレーヤー(スマホ側)の最大出力以上であればOK
インピーダンス(Ω)
  • 電気が流れるときの抵抗
  • 小さいほど最大音量が大きくなりノイズが入る 
ドライバー口径
  • 大きいほど音質がいいと言われる
  • 実際には小型でもいいものは多い
  • 目安程度

便利な機能

スポーツには「防水&装着感」

防水性能は「IPX4」のように表記され、数字部分に「0~8」のいずれかが入ります。この数字が大きいほど防水性能が高いです。雨やランニングなどで使用する場合は、IPX4以上あれば十分。水泳・サーフィンなどの水没する前提ならIPX7以上が望ましいです。

 

もう一点スポーツで気にしたいポイントは装着感。ポロポロ耳から外れてしまうのではストレスが大きいですよね。イヤーチップ付きで耳にかけられるタイプだとさらに外れにくくおすすめ。スポーツ用イヤホンは外れにくい形状になっているものも多いです。

周囲の騒音を抑える「ノイズキャンセリング機能」

音楽に没頭したい、騒音が大きい場所でも快適に音楽を聞きたい方には「ノイズキャンセリング機能」搭載のイヤホンがおすすめです。周囲の音に対して逆位相の音を発生させて音を打ち消す原理で、ソニーやBOSEなどが有名です。

 

反対に、周囲の音を取り込んで安全性を確保したい方は「外音取り込み機能」を搭載したモデルを選ぶといいでしょう。ちなみにAirPods Proはその「ノイズキャンセリング」と「外音取り込み」を装着したまま切り替え可能な珍しい商品です。

ハンズフリー通話ができる「マイク付き」

ハンズフリーで通話するなら「マイク付き」かどうかは購入時にチェックしましょう。最近のイヤホンは標準でマイクが付いているものも多いですが、中には未搭載のモデルも。その際、音量の調節ボタンが本体に付いているモデル、スマホ操作タイプなど別れますのでしっかり確認してくださいね。

今すぐ見る!おすすめのイヤホン14選

おすすめのメーカー

どこのメーカーのイヤホンがいいの?はよく聞かれますが、商品ランクによっても違いは大きく「絶対にここ!」と決められるものはありません。しかし信頼できるメーカーであることは大事ですので、ここではおすすめメーカーをいくつかご紹介します。

 

ちなみに、イヤホンは他の電化製品と違って、まだまだ名の通っていないの日本メーカーも多いです。最後にそんな今後注目の日本メーカーについても取り上げますので、ぜひチェックしてくださいね。

SONY(ソニー)

「イヤホンといえばとりあえずソニーでしょ?」という人が非常に多いほど有名で、信頼感もあるソニー。実力は確かで、同価格帯の格安メーカーを購入するなら、ソニーの方が音質がいい場合がほとんど。失敗したくない人はまず最初に検討するのがおすすめです。

 

音質の面では「フラットな音」というのをずっと言われており、低音中音高音バランスよく出ます。特筆すべきは「ノイズキャンセリング機能」で、性能はおそらく随一。ノイズキャンセリング機能搭載イヤホンはそれなりに高価ですが、試す価値はあります。初心者から上級者までおすすめです。

audio-technica(オーディオテクニカ)

オーディオテクニカのイヤホンは、音響メーカーとして業務用も手がける実力から非常に高く、実はコストパフォーマンスに優れているのも特徴。ブランドとしてソニーやBOSEなどの派手さはありませんが、堅実で信頼できる作りです。

 

またデザイン性の高いイヤホンも多いです。人と違ったデザインを楽しみたい人や、可愛いイヤホンを探している女性にもおすすめ。見た目重視かと思えば音質もしっかりしているので、どちらかに偏ることなくデザイン性と音質の両立も可能です。

BOSE(ボーズ)

主にスピーカーを手掛けるアメリカの音響機器メーカー「BOSE(ボーズ)」。有線イヤホン・ワイヤレスイヤホンの両方が揃っていますが、特にワイヤレスイヤホンのラインナップが豊富です。

 

BOSEの音は「重低音」と思われがちですが、最近の音はなんと驚くほどフラット。重低音が苦手な方もぜひお試しください。またソニーと並んで「ノイズキャンセリング機能」が完成度が高く有名なので、こちらも気になる人は要チェックです。

JBL(ジェイビーエル)

アメリカで設立し、世界中で高い評価を得ている世界有数の音響機器メーカー「JBL(ジェイビーエル)」。有線・ワイヤレス共にリーズナブルで高音質なモデルが揃っています。

 

嬉しいのは、ワイヤレスイヤホンの価格が大手メーカーとしては一番安いラインからスタートということ。時期にもよりますが、6000円程度から完全ワイヤレスイヤホンを購入することができます。音質は音響メーカーですので言うことなし。安い商品を狙っている人におすすめです。

注目すべき日本メーカーが実はたくさん

ソニーやオーディオテクニカなどの大手は有名ですが、新興メーカーや普段は他ジャンルのメーカーがイヤホンを手がけているような場合をご存知ですか?AVIOT・ag・M-SOUNDS・ZERO AUDIOなど、音質&デザイン性を両立させているメーカーを、ここではご紹介しますね。

 

<AVIOT>

日本の音をテーマに日本人の耳にあったイヤホンを追求。音質がいい割に価格が手頃でコスパのいい商品が多い。(公式サイトはこちら)

 

<ag>

オーディオブランドのfinalが監修。こちらも音質が良く価格が手頃。(公式サイトはこちら)

 

<M-SOUNDS>

日本のPC周辺機器・ソフトメーカーがノウハウを生かしてイヤホン部門設立。ワイヤレスイヤホンでは業界最軽量クラスの片耳4g。その軽さゆえ装着ストレスがありません。(公式サイトはこちら)

 

<ZERO AUDIOO>

オーディオ事業は実は10年目。本業は電線・ネットワーク産業のメーカー。クールなデザインが多く、音質は非常に良好。有線イヤホンも扱いあり。(公式サイトはこちら)

ここでは有線イヤホンを、「コスパ・高音質」にわけてご紹介しています。すぐにご覧になりたい人は下のリンクから直接飛んでくださいね。

 

コスパモデル

ソニー(SONY)

MDR-EX155

価格:880円 (税込)

1000円以下の安いイヤホンならこれ

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ソニー製の格安イヤホンです。安価ですがバランスに優れたサウンドが魅力。カラーバリエーションが豊富で、好みの色を選べます。また、孔を小さくした独自の意筐体構造により、音漏れを軽減。1000円以下の安いイヤホンをお探しの方におすすめです。また、100円ショップで探す人も、もう少し予算を上げてぜひこちらをお試ししてほしいです。

 

スペック詳細はこちら

 

取扱説明書はこちら

メーカー ソニー 商品名 MDR-EX155
タイプ カナル型 装着方式 両耳
プラグ形状 ミニプラグ コード長 1.2 m
その他機能 -
ZERO AUDIO

テノーレ ZH-DX200-CT

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価格:2,395円 (税込)

ZERO AUDIOが送る良コスパの定番!

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

こちらはZERO AUDIOがおくる良コスパイヤホンです。3000円台以下のイヤホンではあるものの、音質としては1クラス上のもの。こもった感じもなくクリアに聞こえます。もちろん、さらに高級イヤホンをお使いの方は物足りないかもしれませんが、低価格からの買い替えなら驚くこと間違いなし。少しいいもの買ってみようかな、とお探しにお方はぜひお試しくださいね。

 

スペック詳細はこちら

メーカー ZERO AUDIO 商品名 ZH-DX200
タイプ カナル型 装着方式 有線
プラグ形状 ミニプラグ コード長 1.2m
その他機能 -
Audio Technica(オーディオテクニカ)

SOLID BASS ATH-CKS550XiS

価格:3,552円 (税込)

4極ステレオミニプラグでニンテンドースイッチに対応

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

マイクとリモコンを搭載した、オーディオテクニカのカナル型イヤホンです。リーズナブルな価格ながらハイレゾ再生に対応しています。また、再生周波数帯域は5Hz~40kHzと非常にワイドです。さらに、遮音性が高いので、音漏れが少なく周囲の音も入り込みにくくなっています。4極ステレオミニプラグを採用しているので、ニンテンドースイッチへの使用にもおすすめです。

 

スペック詳細はこちら

 

取扱説明書はこちら

メーカー オーディオテクニカ 商品名 SOLID BASS ATH-CKS550XiS
タイプ カナル型 装着方式 両耳
プラグ形状 4極ミニプラグ コード長 1.2 m
その他機能 ハイレゾ・マイク・リモコン
ソニー(SONY)

MDR-XB75AP

価格:5,271円 (税込)

リモコン・マイク付きの重低音モデル

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

独自開発の12mmダイナミクドライバーを採用した、ソニーのイヤホンです。振動板の有効面積を最大化することで、感度を向上しています。また、ハウジング上に設けたダクトにより、再生周波数帯域4Hz~の超低域再生が可能です。さらに、リモコン部にマイクを内蔵しているので、手軽にハンズフリー通話ができます。重低音が好みの方におすすめです。

 

スペック詳細はこちら

 

取扱説明書はこちら

メーカー ソニー 商品名 MDR-XB75AP
タイプ カナル型 装着方式 両耳
プラグ形状 ミニプラグ コード長 1.2 m
その他機能 マイク・リモコン

高音質モデル

JVCケンウッド

N_W WOOD FW7 HA-FW7-T

価格:8,382円 (税込)

木材による自然な響きのハイレゾ対応モデル

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

映像機器・音響機器・無線機器などを手掛ける日本のメーカー、JVCケンウッドのイヤホンです。木材を用いた独自のハウジングにより、美しく自然な響きと広がりのあるサウンドを実現します。また、ハイレゾ音源に対応しているのが魅力です。さらに、ユニット前面に不要な音を拡散するドットを配置しています。

 

スペック詳細はこちら

 

取扱説明書はこちら

メーカー JVCケンウッド 商品名 N_W WOOD HA-FW7-T
タイプ カナル型 装着方式 両耳
プラグ形状 ミニプラグ コード長 1.2 m
その他機能 ハイレゾ
ゼンハイザ―

IE 40 PRO

価格:12,218円 (税込)

高音質なプロフェッショナル用イヤホン

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ドイツの音響機器メーカーであるゼンハイザーの、高性能なイヤホンです。高品質なイヤーピースと柔軟なシリコン・フォームチップにより優れた遮音性とフィット感を実現します。原音に忠実な高音質と高耐久・高遮音性なので、ステージ用イヤモニとしてもおすすめです。

 

スペック詳細はこちら

メーカー ゼンハイザー 商品名 IE 40 PRO
タイプ カナル型 装着方式 両耳
プラグ形状 ミニプラグ コード長 1.3 m
その他機能 リケーブル
Shure Incorporated

SE215SPE-A

価格:9,000円 (税込)

高音質ながら良心的な価格の高コスパモデル

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

アメリカの音響機器メーカー、SHUREの高性能な本格モデルです。モニタリング用イヤモニとして使用されるほど、優れた遮音性と音質を有しています。また、高性能ダイナミック型ユニットによる厚みのある低域が魅力です。ケーブルはリケーブル対応で、耐久性のある強化素材を採用しています。

 

スペック詳細はこちら

 

取扱説明書はこちら

メーカー SHURE 商品名 SE215SPE
タイプ カナル型 装着方式 両耳
プラグ形状 ミニプラグ コード長 1.16 m
その他機能 リケーブル
final

VR3000 for Gaming

価格:21,921円 (税込)

ゲームでの使用に最適なゲーミングイヤホン

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

イヤホンとヘッドホンを主とする日本のオーディオメーカー、ファイナルのゲーミングイヤホンです。非常に快適な装着感で、長時間での使用に適しています。また、音響工学・心理学・空間アコースティックに基づいた正確なサウンドが特徴です。さらに、マイク付きリモコンを搭載しているので、ハンズフリー通話ができます。FPS・TPSなど、ゲームに使用する方におすすめです。

 

スペック詳細はこちら

メーカー ファイナル 商品名 VR3000 for Gaming
タイプ カナル型 装着方式 両耳
プラグ形状 ミニプラグ コード長 1.2 m
その他機能 マイク・リモコン

ここではワイヤレスイヤホンを、「コスパ・高音質・おしゃれ・スポーツ」にわけてご紹介しています。すぐにご覧になりたい人は下のリンクから直接飛んでくださいね。

コスパモデル

Audio Technica(オーディオテクニカ)

SOLID BASS ATH-CKS330XBT

価格:3,654円 (税込)

最大20時間の連続再生が可能なエントリーモデル

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

約2時間のフル充電で最大約20時間の連続再生が可能な、オーディオテクニカのネックバンド型です。約10分の充電であっても、約2時間もの連続再生ができます。低価格ですが、メリハリの効いたキレのある重低音サウンドが魅力です。

 

スペック詳細はこちら

 

取扱説明書はこちら

メーカー オーディオテクニカ 商品名 SOLID BASS ATH-CKS330XBT
タイプ ネックバンド 装着方式 両耳
Bluetoothバージョン Ver.5.0 連続再生時間 最大約20時間
充電時間 約2時間 充電端子 USB Type-C
その他機能 マイク・IPX2・リモコン・マルチペアリング・マグネット連結対応
JBL

TUNE120

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価格:5,494円 (税込)

大手音響メーカーの良コスパ完全ワイヤレス!

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

スピーカーでおなじみJBLの良コスパイヤホンで、音質・ワイヤレス性能・価格のバランスが非常にいい商品です。初めての完全ワイヤレスで高いのは不安、だけどしっかりしたメーカーがいいという方にまさにぴったりの商品です。黒・白・ピンク・グリーンの4色展開でプレゼントにもOK。広くおすすめできるイヤホンです。

 

スペック詳細はこちら

メーカー JBL 商品名 TUNE120
タイプ 完全ワイヤレスイヤホン 装着方式 カナル型
Bluetoothバージョン 4.2 連続再生時間 4時間
充電時間 2時間 充電端子 MicroUSB
その他機能 自動電源オンオフ・リモコン
JBL

LIVE FREE NC+ TWS

価格:11,726円 (税込)

高い防水性とワイヤレス充電に対応した2020年モデル

Amazonで詳細を見る 楽天で詳細を見る Yahoo!で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ノイズキャンセリング機能を搭載した、JBLのフルワイヤレスイヤホンです。USBケーブルによる充電のほか、別売りのワイヤレス充電器によるワイヤレス充電に対応しています。IPX7の優れた防水機能を装備しているので、スポーツ時におすすめです。

 

スペック詳細はこちら

 

取扱説明書はこちら

メーカー JBL 商品名 LIVE FREE NC+ TWS
タイプ カナル型 装着方式 完全ワイヤレス
Bluetoothバージョン Ver.5.1 連続再生時間 最大約7時間(ANCオフ時) 最大約6時間(ANCオン時)
充電時間 イヤホン:約2時間 充電ケース:約2時間 充電端子 USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売)
その他機能 ノイズキャンセリング・マイク・外音取り込み・音質調整・自動電源ON/OFF機能・IPX7・リモコン

高音質モデル

ソニー(SONY)

WF-1000XM3

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価格:21,000円 (税込)

ソニーの高音質かつ定番イヤホン!

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

高音質なイヤホンをお探しの人におすすめなのがこちら、ソニーで1番人気の最高級ワイヤレスイヤホンです。音質はいうまでもなく、高品質なノイズキャンセリングでどんな場所でも使用可能。イコライザも使い勝手がよく、どんな人でも好みの音が見つかると言われるほど。

 

ただしこちらのイヤホンは2019年発売のため少々古く、この次のモデルと言われている「WF-1000XM5」をお待ちの方も多いです。もっとも、発売当初は3万円弱だったことを考えると、価格がこなれてきた今が狙い目という意見も。確かに同ランク品と比べてコスパは一歩上を行きますね。

 

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メーカー SONY(ソニー) 商品名 WF-1000XM3
タイプ 完全ワイヤレスイヤホン 装着方式 カナル型
Bluetoothバージョン 5.0 連続再生時間 最大6時間(NC ON)/最大8時間(NC OFF)
充電時間 約1.5時間 充電端子 充電ケース:USB Type-C
その他機能 ノイズキャンセリング・外音取り込み・自動電源オンオフ・リモコン
BOSE(ボーズ)

QuietComfort Earbuds

価格:29,800円 (税込)

ランニング・移動中に最適なフルワイヤレスイヤホン

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高性能なノイズキャンセリング機能を搭載した、BOSEの完全ワイヤレスイヤホンです。外音取り込み機能によって、周囲の音を聞くことができます。前作までの弱点と言われていた接続性能をしっかりと解決し、クリアでストレスのない音楽を楽しめます。音質はBOSEなのにフラットで重低音以外もOK!IPX4の防水性能&外音取り込み機能で通勤電車やスポーツシーンにもおすすめです。

 

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メーカー BOSE 商品名 QuietComfort Earbuds
タイプ インナーイヤー 装着方式 完全ワイヤレス
Bluetoothバージョン Ver.5.1 連続再生時間 最大6時間
充電時間 イヤホン:約2時間 充電ケース:約3時間 充電端子 USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売)
その他機能 ノイズキャンセリング・マイク・外音取り込み・音質調整・自動電源ON/OFF機能・IPX4・リモコン
ソニー(SONY)

WI-1000XM2

価格:29,304円 (税込)

ノイズキャンセリング搭載のネックバンド型イヤホン

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周囲の騒音をかき消すノイズキャンセリング機能を搭載した、ソニーのネックバンド型イヤホンです。左右のイヤホンは、マグネットでくっつけてコンパクトに収納できます。また、外音取り込み機能搭載により、周囲の状況把握がしやすいです。さらに、ハイレゾ音源にも対応しています。

 

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メーカー ソニー 商品名 WI-1000XM2
タイプ ネックバンド 装着方式 両耳
Bluetoothバージョン Ver.5.0/Class1 連続再生時間 最大10時間(NC ON時) 最大12時間(アンビエントサウンドモード) 最大15時間(NC OFF時)
充電時間 約3.5時間 充電端子 USB Type-C
その他機能 リケーブル・ノイズキャンセリング・ハイレゾ・マイク・外音取り込み・音質調整・自動電源OFF機能・リモコン・マグネット連結対応
Apple(アップル)

AirPods Pro MWP22J/A

価格:28,253円 (税込)

iPhone・iPadなどのApple製品との高い互換性

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iPhone・iPad・Macなどでお馴染みの、Apple純正ワイヤレスイヤホンです。コーデック・デザインなどの面で、Apple製品との互換性に優れています。下位機種のAirPodsに比べて装着感が抜群によく、ノイズキャンセリングも搭載。なんと、このノイズキャンセリングは耳の内側の音の反響をマイクで拾い音を打ち消す設計で非常に高品質。また外音取り込みは、イヤホンを外すことなくボタン一つと使い勝手も良好です。

 

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メーカー Apple 商品名 Pods pro MWP22J/A
タイプ カナル型 装着方式 完全ワイヤレス
Bluetoothバージョン Ver.5.0 連続再生時間 最大4.5時間(ノイズキャンセリングモード時) 最大5時間(ノイズキャンセリングと外音取込モードオフ時)
充電時間 - 充電端子 充電ケース:Lightning/Qi(ワイヤレス充電器別売)
その他機能 ノイズキャンセリング・マイク・外音取り込み・自動電源ON機能・IPX4・リモコン
Sennheiser(ゼンハイザー)

MOMENTUM True Wireless 2

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価格:34,000円 (税込)

完全ワイヤレスイヤホンの最高峰!ゼンハイザーでプレミアムな音を

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ゼンハイザーがおくる完全ワイヤレスイヤホンMOMENTUM True Wirelessの「2」で、現時点では最高のワイヤレスイヤホンとの声もあるほど。音質は言うまでもなく、前作で問題だった放電と接続性の問題をしっかり解決しています。ノイズキャンセリングも搭載しており、SONYに負けず劣らずクリアな音に。価格は高いですがそれ以上の価値があります。

 

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メーカー Sennheiser(ゼンハイザー) 商品名 MOMENTUM True Wireless 2
タイプ 完全ワイヤレス 装着方式 カナル型
Bluetoothバージョン 5.1 連続再生時間 最大7時間
充電時間 1.5時間 充電端子 充電ケース:USB Type-C
その他機能 ノイズキャンセリング・外音取り込み・IPX4・自動電源オンオフ

おしゃれモデル

ag

TWS02R

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価格:8,480円 (税込)

ころんとしたフォルムが魅力で8色展開

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こちらはメーカー欄でもご紹介したagという日本のメーカーが発売しているワイヤレスイヤホンです。一番の特徴はこの音響機器というよりもモノとしてのこだわりのあるデザイン。しかし商品自体は音響メーカーfinalが完全監修しており非常にいいです。可愛く・音質が良く・コスパもと全て揃ったイヤホンをお探しの人はぜひご検討くださいね。

 

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メーカー ag 商品名 TWS02R
タイプ 完全ワイヤレス 装着方式 カナル型
Bluetoothバージョン 5.0 連続再生時間 3時間
充電時間 2時間 充電端子 USB Micro-B
その他機能 siri/Googleアシスタント起動
AVIOT(アビオット)

TE-D01m

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価格:12,375円 (税込)

日本人向けに特化したノイズキャンセレーション搭載

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こちらはAVIOTが発売するイヤホンで、ノイズキャンセレーション機能を搭載しています。AVIOTは世界的見て小さめな日本人の耳穴形状に合わせた開発をしており、日本人向けの音だけでなく、ノイズキャンセリングも品質が高いです。さらに、このノイズキャンセリングは耳につけたまま外音取り込みも可能。「おしゃれ」というカテゴリわけはしましたが、実は価格のわりに非常に高性能でまさしく掘り出し物です。

 

スペック詳細はこちら

メーカー AVIOT(アビオット) 商品名 TE-D01m
タイプ 完全ワイヤレス 装着方式 カナル型
Bluetoothバージョン 5.2 連続再生時間 10時間
充電時間 1.5時間 充電端子 USB Type C
その他機能 ノイズキャンセリング・外音取り込み

スポーツモデル

JVCケンウッド

HA-ET45T-A

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価格:7,400円 (税込)

取り外し型のイヤーフックで安定感抜群

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こちらは音響メーカーのJVCケンウッドが発売しているイヤホンで、スポーツシーンを意識したモデルとなります。イヤーフックは取り外しできるので、普段はなしで装着も可能。スポーツシーンに必須の防水性能はIPX5と汗や雨もOKです。ちなみに音質の面は、スポーツ用と用途がはっきりしている分、多少劣るという意見も。ワークアウトのお供をお探しの人におすすめです。

 

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メーカー JVCケンウッド 商品名 HA-ET45T
タイプ 完全ワイヤレス 装着方式 カナル型&耳掛け
Bluetoothバージョン 5.0 連続再生時間 約4時間
充電時間 約2時間 充電端子 MicroUSB
その他機能 自動電源オンオフ・マイク
AfterShokz

Aeropex AS800

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価格:19,998円 (税込)

スポーツ向け!骨伝導イヤホンのフラッグシップ

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さらなる装着感の安定性を求めるなら、こちらのAfterShokz社の骨伝導イヤホンがおすすめです。非常に軽く、耳穴に挿入しないため圧迫感もなく、スポーツ中のストレスがまるでありません。前作をご存知の人は、操作感はそのままでさらに軽量化&装着感がアップしたと言えば欲しくなる人も多いはず。また音質の改善もされています。開放型のイヤホンとなるため、電車の中などでは使えませんが、スポーツ用としてぜひお試しいただきたい商品です。

 

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メーカー AfterShokz 商品名 Aeropex AS800 AFT-EP
タイプ 骨伝導 装着方式 開放型
Bluetoothバージョン 5.0 連続再生時間 最大8時間
充電時間 最大2時間 充電端子 独自
その他機能 マイク

イヤホンはモデルによって、使い方や音質などは多種多様です。使い方や選び方をしっかり押さえて、自分に合ったイヤホンを見つけましょう。