【2021年最新】インナーイヤー型のワイヤレスイヤホンのおすすめ13選を紹介

ワイヤレスイヤホンはコードを気にすることがなく収納もコンパクトです。また、最近のワイヤレスイヤホンのインナーイヤー型は低価格でも機能性・デザイン性にも優れてます。本記事ではインナーイヤー型の5,000円前後から購入できるおすすめ商品や選び方を紹介するので参考にしてください。

2021/12/14 更新

さまざまな会社でワイヤレスイヤホンが普及されるようになり、使用している人を見かける人は多いのではないでしょうか。ワイヤレスイヤホンはコードレスなので、邪魔なコードが一切なく引っかかったり絡まったりすることがなくコンパクトなのが特徴です。

 

特に、インナーイヤー型ワイヤレスイヤホンは、耳にひっかけて使うタイプのイヤホンなので取り外しも簡単。通勤・通学・スポーツなど多くのシーンで使えるので人気アイテムです。また、最近のスマートフォンはイヤホンジャックがないものが多くそれに伴ってBluetoothタイプのイヤホンの種類はかなり増えました。

 

そのため、インナーイヤー形イヤホンは、低価格なモデルから多機能・高性能まモデルまでさまざまな種類があるので選ぶのに悩みますよね。そこで今回は、インナーイヤー型のワイヤレスイヤホンの選び方やおすすめの商品を紹介するので参考にしてください。

今すぐ見る!インナーイヤー型のワイヤレスイヤホン13選

インナーイヤー形ワイヤレスイヤホンはどのようなものなのでしょうか。ここでは、基本的な規格やメリット・デメリットを解説します。

Bluetooth規格(バージョン)について

Bluetooth規格にはバージョンが存在しており古いもからver1.1・ver1.2・ver2.0・ver2.1・ver3.0・ver4.0・ver4.1・ver4.2・ver5.0とあります。今のワイヤレスイヤホンに搭載されているバージョンはver4.0・ver4.2がメインです。

 

しかし、最近では最新のBluetooth ver5.0を搭載している製品が増えてきています。Bluetoothの規格が5.0だと、データ転送速度がとても速く音切れが抑制され安定した通信を行うことが可能です。

メリットとデメリット

インナーイヤー形ワイヤレスイヤホンには、通常のイヤホンと同様にメリットとデメリットがあるので詳しく解説します。

インナーイヤー型ワイヤレスイヤホンのメリット

インナーイヤー型ワイヤレスイヤホンは、音の臨場感と空間を表現できるのがメリットです。ライブの臨場感や空間の大きさ、音の重たさなど音楽や音声を生で聴いているような感覚を味わえます。耳にひっかけて使うタイプのイヤホンなので取り外しも簡単で、疲労感や違和感を感じることがありません。

 

外の音が完全に遮断されるわけではないので、事故や犯罪など予防もできます。また、インナーイヤー型ワイヤレスイヤホンは密着する違和感が少なく長時間使っても疲れにくいというのもメリットの1つです。

インナーイヤー型のワイヤレスイヤホンのデメリット

インナーイヤー型ワイヤレスイヤホンは音の臨場感や空間を表現できますが、低音・重低音に弱い特徴があります。また、耳の奥にイヤホンを入れずに使うので音漏れがしやすく、使用する際は周囲を気にする必要がある環境では注意が必要です。

 

そして、メリットでは外の音が聞こえると書きましたが、インナーイヤー型ワイヤレスイヤホンは防音性がないものが多く、外部の音が入ってきて邪魔に感じることもあります。そのため、集中して音楽を楽しみたい際や、リスニングをするシーンでは向いていません

 

落として紛失するリスクが高くなったり、激しい運動をするとズレて落としてしまったりする可能性があるので、用途に合った選び方をする必要があります

インナーイヤー形イヤホンは、形状や機能によって選び方があります。ここでは詳しい選び方を解説します。

形状・タイプで選ぶ

インナーイヤー型ワイヤレスイヤホンには形状がさまざまあり、自分の使用目的や装着感によってタイプを選べます。大きく分けて5つのタイプに分かれるので自分にぴったりだと思うタイプを選びましょう。

左右一体型を選ぶ

左右一体型のインナーイヤー型ワイヤレスイヤホンは、初めてワイヤレスイヤホンを使う人におすすめです。最も主流のタイプで、エントリーモデルからハイエンドモデルまで採用されています。また、左右のイヤホン本体をコードで繋いだだけのシンプルな形状。

 

コードが絡まりにくかったり本体が軽かったりして、コンパクトにまとめられるので持ち運びがしやすいです。しかし、コンパクトなので製品によって内蔵バッテリーの容量が少ないものもあります。バッテリーの駆動時間も短いので長時間使いたい人は適度に充電をしましょう。

左右独立型を選ぶ

完全独立型は左右のイヤホン本体を繋ぐためのコードが一切ないタイプです。完全ワイヤレス・トゥルーワイヤレスなどとも呼ばれています。コードが一切ないのでランニングなどスポーツをするときにもぴったりです。コードがないため激しい動きでも気にせずに使えるので、運動しながら音楽を聴きたい人適しています。

 

本体が非常に小さいので、使ってない時でも持ち運びがかなり便利です。しかし、コンパクトな分内蔵バッテリーが小さく駆動時間が短い点も。また、インナーイヤー型ワイヤレスイヤホンに比べると、価格は比較的高めです。

片耳型を選ぶ

片耳型のインナーイヤー型ワイヤレスイヤホンはドライバーのハンズフリー通話用の製品として多く採用されています。音楽を楽しむというよりは通話をメインに使う人におすすめです。片耳型は音声がモノラル再生で、音楽鑑賞にはあまり向いていません。

ネックバンド型を選ぶ

ネックバンド型のインナーイヤー型ワイヤレスイヤホンは、左右のイヤホン本体を繋ぐコードに形状記憶素材を採用しており、首の後ろにかけて使用するタイプです。左右一体型のコードに比べて、バンドの部分がしっかりと作られているので装着感に優れています。

 

また、バンドの部分に大型バッテリーを内蔵しやすくなっているのでバッテリー駆動時間が比較的に長いです。デメリットとしては左右一体型のモデルに比べると本体重要が少し重めになる点。ネックバンドの形状上、コンパクトに折りたためられない製品もあるので選ぶときは要注意です。

ボックス型を選ぶ

ボックス型は、Bluetoothレシーバーとインナーイヤー型ワイヤレスイヤホンを組み合わせたものです。Bluetoothレシーバーとイヤホンが一体化しているものと、イヤホン部分を取り外して好みのイヤホンに付け替えができるセパレートタイプの2種類に分けられます。

 

ボックス型のメリットは、セパレートタイプを選ぶと好みのイヤホンで使える点です。使用目的によって変えたり、その日の気分に合わせてイヤホンを変えたりできます。そして、デメリットとしてはBluetoothレシーバーがあるので重量が重たくなる点です。使用するイヤホンによってコードが邪魔になる可能性もあります。

機能性で選ぶ

インナーイヤー型ワイヤレスイヤホンは、製品によってはさまざま便利な機能を搭載したモデルが販売されています。通勤・通学・スポーツなど、使用する目的に合わせて搭載している機能を選びましょう。

ノイズキャンセリング機能を選ぶ

ノイズキャンセリング機能が付いたインナーイヤー型ワイヤレスイヤホンは、電車やバスの中など騒音がある場所で音楽を楽しみたい人にぴったりの機能です。ノイズキャンセリング機能は周囲の騒音をマイクで拾って逆位相の音を発生させることで騒音を打ち消します。

 

音楽再生時に効果があるものを「アクティブノイズキャンセリング(ANCと表記)」といいます。インナーイヤー型ワイヤレスイヤホンを選ぶときに、音楽をよりもっと楽しみたい人はANCと表記されているものを選びましょう。

防塵・防水機能で選ぶ

外でランニングなどの運動をしたいときにおすすめなのが防塵・防水機能が付いているインナーイヤー型ワイヤレスイヤホン。特にソニーのイヤホンは、防塵・防水機能がついている機種が多いです。外でランニングなどをしながら音楽を聴きたいときや、天気が悪い時に安心な機能になります。

 

また、製品のスペック表にある「IP64」という表記は防塵・防水の等級です。「IP64」の場合は、防塵階級が6で防水階級は4で表されています。

連続使用時間で選ぶ

インナーイヤー型ワイヤレスイヤホンは内蔵されたバッテリーを電源として使います。バッテリーの連続使用時間は製品によって異なりますが、2時間ぐらいの充電で5~8時間程度の連続再生できるものが平均的です。

 

なお、バッテリーの量はもっと短いものもあるので、長時間使用したい際は慎重に選びましょう。またノイズキャンセリング機能やさまざまな機能を使うと、消費電力が増える場合があるので充電をこまめに確認する必要も。目的や使用する時間を考えて製品を選ぶと、後悔することなく購入し使えます。

今すぐ見る!インナーイヤー型のワイヤレスイヤホン13選

iPhoneとイヤホンの接続がわからない人も中にはいたり、Bluetoothの接続って難しそうと感じたりする人もいるでしょう。しかし、簡単に接続することができるためここで説明するので参考にしてください。まず、iPhoneの設定画面を開いて項目から3つ目の「Bluetooth」を選択しONにします。

 

インナーイヤー型ワイヤレスイヤホンの電源をONにしてペアリングモードにし、接続したい対象のBluetoothイヤホンがの名称が表示されたらタップして接続して完了です。また、多くのイヤホンは、イヤホン本体に搭載している電源ボタンを長押しすることでペアリングモードになります。ペアリングモードの詳細はイヤホンの説明書をチェックしてください

JVCケンウッド

JVC HA-F15BT-RB

価格:3,209円 (税込)

ファッションのアクセントにもなる

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

HA-F15BTは、iPhone純正イヤホンのようなインナーイヤー型のデザインを採用したモデルです。また、外観にファッションのアクセントにもなるレトロなカラーリングのツートーンデザインを4色採用し、カジュアルかつ上品な雰囲気に仕上げました。

 

汗や水滴にも強い仕様となっているほか、ケーブルは微細な溝を入れることで絡みにくくなっています。圧迫感が少なく、軽い装着感で長時間の使用でも快適にリスニングが楽しめて、周囲の音も聞き取りやすい開放型です。

連続使用可能時間 6.5時間連続再生 Bluetooth規格 5.0
重量 11.0g 充電時間 3時間
ソニー

WI-SP500

価格:3,300円 (税込)

ロングスタミナで大活躍

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

周囲の音を聞きやすい開放型で、環境音が気になるランニング時や、周囲の人とコミュニケーションを取りながらトレーニングする際に便利です。JIS防水保護等級IPX4相当の防滴対応なので、突然の雨や汗、水しぶきからヘッドホンを守り、運動中でも快適に使えます。

 

また、耳に合わせた形状で、突起状の滑りにくいイヤーチップを採用。激しい運動でも外れにくい高い装着性を実現しています。連続音楽再生時間は最大約8時間なので、充電を気にせずに長時間の使用にも最適です。

 

そして、スマートフォンやiPhone、携帯電話でのハンズフリー通話ができます。エコーキャンセレーションとノイズサプレッションを用いることにより、高音質な通話が可能です。

連続使用可能時間 約3.5時間 Bluetooth規格 -
重量 約18 g 充電時間 約2時間
オーディオテクニカ

ATH-C200BT

価格:4,899円 (税込)

耳あたりがソフトでずれにくい

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

高性能ドライバーを搭載し、レンジの広い、抜けの良い再生音を実現。低音の音抜けを向上するベント(音響孔)により、豊かな低域再生が楽しめます密閉性も確保しながら、周囲の音も聞き取りやすいセミオープン構造です。

 

そして、長時間リスニングでも疲れにくく快適な装着感が続く、エルゴノミックデザインを採用しています。やさしく耳にあたるシリコンボディやコンパクトなボディに加え、ハウジングにはシリコン素材を採用。耳あたりがソフトでずれにくいため、無理なくしっかり装着できます

連続使用可能時間 9時間 Bluetooth規格 4.1
重量 15g 充電時間 約3時間
SoundPEATS(サウンドピーツ)

SoundPEATS(サウンドピーツ) TrueAir2

価格:4,380円 (税込)

人間工学に基づいたインナーイヤー型を採用

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

人間工学に基づいたインナーイヤー型を採用しており、耳への負担が少なく、つけ方が簡単で安定感も抜群。音楽を聞きながらも車の音や周りの音を聞きやすく、周囲環境の変化を感知でるので安全です。そのため、通勤通学・スポーツ・ジムなどあらゆるシーンで長時間音楽を楽しめます。

 

明瞭な音声通話を実現し、ZoomやTeams、電話会議やオンライン授業などに役立ち、テレワークやリモート会議もさらに快適です。バッテリー性能は前代機種より本体と充電ケースが小さくなっても、本体だけで連続5時間駆動でき、付属ケースによる充電も加えると最大25時間になります。

 

USB-Cタイプの充電のため、Androidスマホと一緒のケーブルで充電ができて、ケーブル1本だけでスッキリ接続し、スマホとイヤホンに充電が可能です。

連続使用可能時間 最大25時間再生 Bluetooth規格 5.2
重量 7.0g 充電時間 -
Sunvalley Brands Japan

TaoTronics TT-BH092

価格:5,499円 (税込)

高音質設計で迫力のサウンド

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1度ペアリングしているデバイスとはケースを開けた時点ですぐに接続するので、毎回設定する必要がありません。従来のモデルよりも途切れにくく遅延が少ないのが特徴です。防水性能IPX7に対応し、急な雨天やトレーニング時に発生する汗などの水分からイヤホンを守れます。(IPX7はイヤホン本体のみの対応)

 

また、人体工学に基づいたインナ-イヤ-型のデザインを採用して、長時間付けても重さを感じせず、快適で安定した装着感です。直径13mm大口径ドライバを採用した高音質設計で迫力のサウンドを楽しめます。

連続使用可能時間 5時間(ケース併用30時間) Bluetooth規格 5.0
重量 (左右各): 4.7g 充電時間 1時間20分
ソニー(SONY)

ソニー SBH82D

価格:7,626円 (税込)

小さく折りたためて持ち運びにも便利

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より多くの耳の形にフィットする、下掛けスタイルを採用しています。装着時に正面から目立ちにくく、耳への負荷を感じづらい形状です。メガネとの干渉が少ないという利点もあります。さらに、ボイスアシスタントやハンズフリー通話に対応。

 

リモコンにマイク・ボリューム・マルチファンクションキーを搭載されていることで、ハンズフリー通話や、ボリューム調整、曲送り/戻しを手元で操作ができます。また、マルチファンクションキーを長押しすることで、GoogleやSiriの音声検索を利用が可能です。

 

本体は25.5gと軽量なので、長時間首にかけていても疲れません。ネックバンドは柔らかいので小さく折りたためて小さなバックのときでも持ち運べます。1回充電すると、7.5時間の連続音楽再生が可能。ずっと身に着けて音楽を流していても、長時間の外出でも安心して使えます。

連続使用可能時間 約7.5時間 Bluetooth規格 4.2
重量 約25.5g(ケーブル含む) 充電時間 最大約2時間
MARSHAL(マーシャル)

マーシャル Marshall MINOR II BLUETOOTH BK

価格:13,882円 (税込)

Marshallらしい重低音を楽しめる!

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Marshallらしい重低音を楽しめます。色はブラック・ブラウン・ホワイトの3色展開です。最適化された人間工学に基づいた革新的なイヤーフィットシステムを採用し、誰にでもフィットするように設計されています。また、1回2時間のフル充電で最大12時間以上のワイヤレス再生が可能。

 

そして、Bluetooth 5.0 aptXテクノロジーにより、最大30フィート(約10m)の距離でも使用できます。マグネット接着機能は、左右のイヤーピースをマグネット接着すると、自動的に音楽を一時停止。さらに、6時間使用すると自動的に低エネルギースタンバイモードにしてくれます

連続使用可能時間 約12時間 Bluetooth規格 5.0
重量 22.5g 充電時間 2時間
HAPPY PLUGS

HAPPY PLUGS AIR 1 PLUS EARBUD

価格:7,744円 (税込)

世界中のファッショニスタに愛されている人気モデル

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多彩なカラーリングとデザイン性の高い製品で世界中のファッショニスタに愛されている”HAPPY PLUGS”。その人気モデル完全ワイヤレスAIR1が、優れたデザインはそのままにスペックが大幅にアップグレードされた”AIR 1 PLUS”としてリファインされました。

 

全モデル同様、長時間付けても耳穴が痛くならない優しいインナーイヤー型イヤホンです。連続再生時間は約6.5時間で、約5回分の充電が可能な充電ケースの併用で最大約40時間の再生ができます。 クイックチャージ機能も搭載され、わずか10分の充電で約90分の再生が可能です

 

そして、コーデックは高音質なapt-X対応。Qualcomm CVC8.0技術によって外部ノイズが軽減されクリアな通話も実現しました。正規販売店から購入されたもののみ、メーカー保証1年対応です。

連続使用可能時間 約6.5時間 Bluetooth規格 5.0
重量 約3.75g 充電時間 約1.5時間
エージー

ワイヤレス イヤホン ag TWS08R

価格:7,980円 (税込)

”至上最高の装着感”を実現

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弾むような重低音とクリアなボーカルを両立したサウンド。iPhoneやAndroidの幅広い機種に対応し、ペアリングが簡単です。 イヤホン本体をタッチするだけで再生/停止などの操作が可能で、装着中にボタンを押す煩わしさがありません。

 

生活防水のIPX4規格に対応しているので、雨天時やスポーツでも安心です。また、finalのイヤーピース「TYPE E 完全ワイヤレス専用仕様」を4サイズ同梱しています。 耳穴の入り口にソフトに装着するタイプなので、異物感がほとんどありません。

 

装着感そのものを最小にすることで”至上最高の装着感”を実現しています。なお、うっかり片耳を紛失した際は、ag公式WEBサイトにて片耳のみの購入が可能です。

連続使用可能時間 最大7時間(ケース込み最大28時間) Bluetooth規格 5.0
重量 ケース込みで重さ約42g 充電時間 2時間
Sabbat

Sabbat X12Ultra Dancer

価格:8,800円 (税込)

低消費電力&ワイヤレス(Qi)充電対応

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再生時間はイヤホンのみで約7時間、ケースで4回の充電が可能で最大35時間です。充電ケースはワイヤレス充電対応になり、市販のQi規格対応充電パッドに乗せるだけで充電できます。音量調整(+、-)・曲送り/曲戻し・再生/一時停止などの操作が、左右イヤホンのボタン操作でできるのでいちいちスマートフォンを取り出して操作する必要がありません。

 

また、ケースから取り出すだけで左右イヤホン、スマートフォンと自動的に接続してくれるので、そのまま装着して音楽再生を行うだけで楽しめます。使用後はケースに収納するだけで電源OFFしそのまま充電状態に。そして、安心の完全国内カスタマーサポートです。

連続使用可能時間 最大約7時間 Bluetooth規格 5.0
重量 4.0g 充電時間 1.0時間
TaoTronics

TaoTronics PURECORE TT-BH1003

価格:9,000円 (税込)

ANC(アクティブノイズキャンセリング機能)を搭載

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TaoTronics “PURECORE”「TTBH1003」は、騒音低減率25dBのANC(アクティブノイズキャンセリング機能)を搭載した完全ワイヤレスイヤホンです。そのため、騒音を気にせずに音楽を集中して楽しめます。大型10mm径ドライバ採用で、AACコーデック対応し、防水規格「IPX4」準拠。

 

そして、バッテリー駆動時間はANC有効時が5時間20分、ANCオフ時が6時間で、充電ケースを使用すると20時間の使用が可能です。また、中高域は癖が無く、聞きやすいチューニングに加え、低域を強化しているのが特徴になります。

連続使用可能時間 最大5時間20分(ANC-ON時) 最大6時間(ANC-OFF時) Bluetooth規格 5.0
重量 約6.5g 充電時間 -
楽天ビック(ビックカメラ×楽天)

Ausounds AU-Stream-Hybrid blk

価格:18,740円 (税込)

急速ワイヤレス充電に対応

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透明感がありながら、ダイナミックなサウンドが特徴です。急速ワイヤレス充電に対応し、25時間のトータルバッテリー時間で、いつでも音楽を楽しめます。また、AU-StreamはIPX5の防水性を備えているため、汗や急な雨などを気にせずに使用が可能。

 

そして、会議や通話の際に重要なのは明瞭な声の品質です。そのため、2つのマイクを追加することで、周囲の騒音を打ち消すとともに、相手の声を今まで以上にクリアな音声を実現しています。さらに、SiriのようなAIボイスアシスタントの呼び出しにも対応

 

3回イヤホンをタップすることで便利なボイスアシスタントにプレミアムマイクロフォンからアクセス出来ます。最新のBluetooth 5.0テクノロジーでAU-Streamは10m以内にいれば、自動的に使用しているデバイスに接続が可能です。

連続使用可能時間 5時間(ANC ON時) 8.6時間 Bluetooth規格 5.0
重量 6.5 g 充電時間 1.5時間
Apple(アップル)

Apple AirPods Pro

価格:29,036円 (税込)

すべてのApple製デバイスで簡単に設定ができる

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包み込むようなサウンドを生み出すアクティブノイズキャンセリングや、周囲の音が聞こえて、今起きていることがわかる外部音取り込みモードを搭載。装着感をカスタマイズできるように、ソフトな先細のシリコーン製イヤーチップを3つのサイズで用意しています。

 

また、アダプティブイコライゼーションで音楽を耳の形に合わせて自動的に調節が可能です。すべてのApple製デバイスで簡単に設定できます。「Hey Siri」と声をかけるだけで瞬時にSiriへアクセスすることが可能。なお、Wireless Charging Caseを使えば、バッテリー駆動時間は24時間以上使用できるので、いつでも音楽を楽しめます。

連続使用可能時間 最大4.5時間 Bluetooth規格 5.0
重量 5.4 g 充電時間 本体は1時間・ケースは4時間

今回はインナーイヤー型ワイヤレスイヤホンの選び方からおすすめ製品13選をご紹介しましたがいかがだったでしょうか。インナーイヤー型ワイヤレスイヤホンにもさまざまなタイプや機能が付いているため、今回のこの記事を参考に自分にぴったりのインナーイヤー型ワイヤレスイヤホンを選んでください。