スポーツに最適のワイヤレスイヤホンおすすめ15選!【選び方と取れないコツも】

ジムやランニング中に音楽を聴きたいという人はとても多いです。しかし、スポーツ中にワイヤレスイヤホンを落としてしまったり、コードがすれてノイズが出てストレスを感じたりする人も。そこで、スポーツにおすすめのワイヤレスイヤホンの選び方やおすすめ機器をご紹介します。

2021/10/21 更新

ジムや屋外での運動中に音楽を聴きたい人は多いですよね。しかし、スポーツに向いていないイヤホンを使っていると、外れやすかったりコードが邪魔だったりと使い勝手があまりよくないという声も多いです。スポーツに適したイヤホンの選び方が分からずに、スポーツ中に音楽を聞くのをやめてしまうのはとてももったいないです。

 

なぜなら、120~140BPMの曲を聴きながら運動するとパフォーマンスが15%も向上するというデータがあるからです。このデータからもわかるように、スポーツ中に音楽を取り入れるのがおすすめ。参考:【有酸素運動中の音楽聴取が気分、運動効率に与える影響:早稲田大学 スポーツ学部[pdf]

 

そこで今回は、コードが邪魔にならず外れにくいワイヤレスイヤホンをご紹介します。スポーツに適したワイヤレスイヤホンの選び方や、外れにくいコツそしてワイヤレスイヤホン15選をわかりやすく解説します。自分にぴったりのイヤホンを使って、快適なスポーツライフを送りましょう!

スポーツをしている時に、イヤホンが外れたり外の音が聞こえなくて怖い思いをしたりとストレスを感じている人は多いです。そこでまずは、スポーツ中にストレスなくイヤホンを使うために、その悩みの解決方法をご紹介します。

すぐに外れてしまう

スポーツ中にイヤホンが外れてしまうのは、激しい動きや汗が原因です。ランニングなどの激しい動きをすると、どうしてもイヤホンがずれてしまいます。また、そこに汗をかいていると余計に滑りやすくなりイヤホンが外れてしまうというわけです。

 

スポーツ中にイヤホンが外れないようにするためには、イヤーフックタイプやネックバンドイヤホンを使うのがおすすめです。イヤーフックタイプなら耳にひっかけるため外れにくいですし、ネックバンドイヤホンなら外れても落ちる心配はありません。

 

外れにくいイヤホンを選ぶコツは、イヤホンの形やサイズをピッタリと合わせることです。大きすぎたり小さすぎたりすると外れる原因となるので注意しましょう。

外の音が聞こえなくて危ない思いをした

ランニングなどの屋外でのスポーツをする人は、片耳タイプかオープンイヤータイプなどを選びましょう。カナル型イヤホンで両耳を塞いでしまうと、外のとが聞こえずに事故に巻き込まれてしまう可能性があります。

 

現在使っているものがカナル型の両耳イヤホンであるなら、片耳を外して使うか音量を下げて使うなどの工夫をしましょう。もし、使っているイヤホンに外音取り込みの機能があれば使うのも一つの方法です。イヤホンを選ぶのであれば、ノイズキャンセリングじゃないイヤホンを選ぶなど、外の音をできるだけ拾える工夫が必要です。

スポーツに向いているワイヤレスイヤホンの形状をご紹介します。おすすめなのは、完全ワイヤレス、ネックタイプ、耳掛けタイプの3種類です。スポーツに適している理由を解説していきます。

完全ワイヤレスイヤホン

スポーツ中にイヤホンを使うなら、完全ワイヤレスイヤホンがおすすめです。完全ワイヤレスイヤホンはコードが存在しないため、どんな動きでもイヤホンが邪魔になることはありません。完全ワイヤレスイヤホンの形状には2種類あり、行うスポーツによって選び方が変わります。

 

  • カナル型…耳の中にフィットするので落ちにくい。外の音が聞こえづらいので屋内スポーツにおすすめ
  • インナーイヤー型…耳の軟骨で支える旧来のイヤホン。フィット感は減るが、外の音が聞こえるので屋外スポーツにおすすめ

 

ランニングなどの屋外スポーツでも、インナーイヤーは落ちるのが不安という人は、カナル型で音を小さめにしたり、片耳だけの装着にしたりすることで安全に使用できます。

ネックバンドイヤホン

ワイヤレスイヤホンを落としてしまうのが不安だという人には、ネックバンドイヤホンがおすすめです。ネックバンドイヤホンは、左右のイヤホンがバッテリーの内蔵されたネックバンドで繋がっているイヤホンのことです。

 

  • メリット…長時間再生、ワイヤレスでストレスフリー、首にひっかけられるのでイヤホンが外れても落ちない
  • デメリット…カバンに入れていると邪魔になる、大きさが気になる

 

ネックバンドタイプのイヤホンも、一昔前と比べるとスリムで軽量化されています。そのため、自分好みのデザイン性のものに出会えればデメリットなく使えるという声もあります。ランニングなど長時間使用を考えている人にはおすすめです。

耳掛けタイプ

耳かけタイプのイヤホンは、完全ワイヤレスイヤホンを落下させた経験のある人におすすめです。イヤホンにイヤーハンガーを取り付けたことで、しっかりと耳の上部に固定できるのが特徴です。

 

耳かけタイプは、ケーブルの振動がイヤホンに伝わるタッチノイズを減らすことができるため、ランニングなどの動きが激しいスポーツにおすすめです。運動中に使えるように、防水防塵となっているものも多いので、汗をかいても安心です。

スポーツ中に使用したいワイヤレスイヤホンの選び方として、コスパやメーカーを見るという方法もあります。メーカーごとに力を入れているポイントも価格も様々ですので、自分にぴったりのワイヤレスイヤホンを出しているメーカーはどこなのか?ということを知ってください。

価格重視ならコスパで選ぶ

コスパ重視で完全ワイヤレスイヤホンを選ぶなら、予算は3000円を目安にしましょう。安いものはダメというわけではないので、スポーツ中に音楽を聴くという用途に限れば、安いものでも十分活躍してくれます。

 

予算が3000円でいいイヤホンとなると、ネックバンドが中心となりますが、完全ワイヤレスがいいという人は予算5000円を目安にしてください。スポーツ利用でおすすめの機能としては、防水防塵と連続再生時間が長いものを選びましょう。

有名メーカーで選ぶ

完全ワイヤレスイヤホンをメーカーで選ぶ際に知っていて欲しい特徴をご紹介します。今回紹介するのは、ソニー、Bose、アップル、Anker、タオトロニクス、サウンドビーツの6社です。

技術力のソニー

ソニーは、テレビやスピーカーなどの家電を発売している有名国内メーカーです。音楽機器として有名なのはウォークマンで、発売当初から現在まで高い支持を集めています。

 

Boseのワイヤレスイヤホンでは、音質の高さはもちろんデザイン性も高いことでも有名です。その分価格は高めですが、質の高さがウリのメーカーなので、スポーツ中でもデザイン性も音質も妥協できない人におすすめです。

スポーツ用を多数発売のBOSE

Boseはアメリカのオーディオブランドとして有名です。1989年にノイズキャンセリング機能を搭載したヘッドフォンを初めて発売したことでも有名で、音質にこだわる人たちから支持されています。

 

米軍用にノイズキャンセリング機能を開発したことでもわかるように、音質には絶対の信頼があるメーカーです。ただ、無骨なデザインが多いので、デザイン性よりは音質を求める人におすすめです。

iPhoneでお馴染みアップル

日本でもiPhoneやMacで知られるアップルからもワイヤレスイヤホンがリリースされています。Appleの最新ワイヤレスイヤホン といえばAirPods Proですが、価格が高いにもかかわらず性能の高さで人気となっています。

 

スタイリッシュな見た目だけでなく、iPhoneとの互換性など高い性能でも話題となりました。スマホやイヤホンをアップルで揃えたい人におすすめです。

コスパを重視するならAnker

Ankerのワイヤレスイヤホンは、価格がとてもリーズナブルなのに、高性能な製品が多いのが特徴です。そのため、コスパを重視する人達から多くの支持をあつめているメーカーです。

 

Googleのエンジニアであるスティーブンヤンが2011年に立ち上げた新しい企業で、IPX7のイヤホンを5000円以下で発売するなどコスパの良さで注目されています。

アメリカの会社で高コスパ!タオトロニクス

タオトロニクスは、アメリカに本社を置く家電メーカーです。日本でもTT-BH07は3000円以下という破格の値段でIPX6やノイズキャンセリング機能などがついた圧倒的コスパの良さで爆発的な人気を誇りました。

 

Ankerと同じくタオトロニクスも高コスパなワイヤレスイヤホンを発売している企業です。商品の質と価格の安さを求める人におすすめです。

最先端技術を搭載しているサウンドピーツ

SoundPEATSは、2013年創業の比較的新しい企業です。そんなSoundPEATSの大きな特徴は、1年保証が全ての商品についていること。中国の企業で安価な価格にも関わらず、しっかり保証がついているのはとても嬉しいポイントです。

 

最先端の技術が低価格なことや、スタイリッシュなデザイン、そして送料が全て無料で購入できることなど、選ぶメリットがたくさんあるメーカーです。安心して最先端技術を試してみたい人におすすめです。

スポーツにより集中するためのおすすめ機能をご紹介します。屋内スポーツにおすすめのノイズキャンセリング、汗をかいても安心の防水性、安定した音が聞ける安定性、使いやすさ重視の操作性の4つをわかりやすく解説します。

より集中したい人はノイズキャンセリング 

スポーツにより集中したい人には、ノイズキャンセリング機能がおすすめです。ノイズキャンセリングは、イヤホンに内蔵されているマイクで周りの音を集音したあと、その騒音と逆位置の音を出すことで騒音を打ち消す仕組みになっています。

 

ノイズキャンセリング機能とカナル型イヤホンを組み合わせれば、周囲の音はほぼ聞こえなくなります。そのため、屋内スポーツで集中したい時にはおすすめですが、屋外スポーツでの使用はやめましょう。

 

実際に、ランニング中にノイズキャンセリングイヤホンを使っていて、車に轢かれそうになったなどの危険な体験をしている人はいます。そのため、屋内と屋外両方でスポーツをされる方は、ノイズキャンセリング付きのものとそうでないものを使い分けるのがおすすめです。

汗をかいても大丈夫な防水or防滴機能

スポーツに使うイヤホンは必ず防水・防滴仕様のものを選びましょう。人によって汗の量は違いますが、イヤホンが濡れて壊れるかも?という心配は集中するためにもしたくないものです。そのためにも、防水仕様のイヤホンを選ぶのがおすすめです。

 

防水・防滴仕様の基準となるのがIPX◯という表記です。

 

防水規格 保護のレベル
IPX1 垂直に落下する水滴を保護する(防滴)
IPX2 15度以内の角度から落下する水滴を保護(防滴)
IPX3 少しの雨なら濡れても大丈夫なレベル
IPX4 雨の日でも使えるレベル(防水の実感が湧くのはこのあたりから)
IPX5 大雨でも使えるレベル。汚れがついても洗えるかな?程度
IPX6 滝に打たれても大丈夫なレベル
IPX7 水の中で30分沈んでも大丈夫

IPX4以上であれば汗に濡れても問題なく使えます。ただ、ランニングなどで急な雨にも対応したいとなれば、IPX7など数字が大きいものの方が安心です。

イヤホン本体だけで使える操作性

スポーツ中はスマホや音楽プレーヤー本体を触らずに、イヤホンだけで操作できるものがおすすめです。とはいえ、最近はイヤホン本体で操作できないものの方が少なくなっているので、操作できるかどうかよりも操作しやすいかどうかを考えてみてください。

 

イヤホン本体での操作性が高くないものだと、ボタンが押しづらかったり日本語でのアナウンスがなく使いこなせなかったりします。そのため、パッとみて自分のやりたい操作がすぐにできるものを選びましょう。

屋外で使うなら音飛びしない安定性

ストレスなく音楽を楽しむためには、音が途切れない安定性も重要です。音が途切れないためにはBluetoothがしっかりと安定している必要があります。そのためには、Bluetooth5.0を選ぶのがおすすめです。

 

Bluetooth5.0交差点や駅の構内という音が途切れやすい場所でも、接続が途切れず安定性があるとされています。ただし、Bluetoothはプレーヤー側も同じバージョンでないと本領発揮できないので注意が必要です。

Anker

Soundcore Liberty Air 2

価格:7,450円 (税込)

アマゾンベストセラー1位の人気イヤホン

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ノイズキャンセリング機能が搭載されているので、スポーツに集中したい人におすすめです。IPX5の防水性能も搭載しているので、汗をかいても安心して使用できます。こちらのイヤホンは、かなり遮音性が高く車のクラクションでも小さな音にしか聞こえないとのレビューもありますので、ランニング中に使うのは危険なのでやめましょう。

メーカー Anker 商品名 Anker Soundcore Liberty Air 2
タイプ カナル型 装着方法 完全ワイヤレスイヤホン
Bluetoothバージョン Bluetooth 5.0 連続再生時間 最大28時間音楽再生
充電時間 約1.5時間(イヤホン) / 約2時間(充電ケース *USBケーブル使用時) / 約3.5時間(充電ケース *ワイヤレス充電器使用時) 充電端子 USB Type-C
その他機能 IPX5防水規格/ノイズキャンセリング/イク内蔵
Apple(アップル)

Apple AirPods Pro

価格:30,580円 (税込)

Appleの最新ワイヤレスイヤホン

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ノイズキャンセリングと外部音取り込みモードが両方ついているので、スポーツによって使い分けたい人におすすめです。外音を取り込めるモードは、とても自然な音が聞こえるとのことで、イヤホンをつけていない時のようなイメージです。そのため、屋外での使用も安全に使うことができます。音質も良いとのことなので、音楽をたくさんのシチュエーションで楽しめます。

メーカー Apple(アップル) 商品名 AirPods Pro
タイプ カナル型 装着方式 完全ワイヤレス(左右分離型)
Bluetoothバージョン Bluetooth5.0 連続再生時間 最大5時間
充電時間 - 充電端子 -
その他機能 IPX4/ノイズキャンセリング/外部音取り込み
3R SYSTEMS(スリーアールシステム)

INOVA(earFit Novi) オープン型 TWSイヤホン

価格:9,990円 (税込)

珍しいオープンイヤーイヤホン

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

耳を塞がないオープンイヤー型なので、会話の際にわざわざイヤホンを外す手間がありません。ジョギング中の会話やお店のスタッフさんとの会話など、今までわざわざイヤホンを外していた場面でも付けたまま会話ができます。こちらは屋外でのスポーツをする人におすすめで、音質もいいとの声があります。

メーカー 3R SYSTEMS(スリーアールシステム) 商品名 INOVA(earFit Novi) オープン型 TWSイヤ
タイプ オープン型TWSイヤホン 装着方式 両耳
Bluetoothバージョン Bluetooth 5.0 連続再生時間 約4時間
充電時間 約1.5時間 充電端子 -
その他機能 通話/自動ペアリング/IP67
Anker

Anker Soundcore Spirit X2

価格:8,990円 (税込)

IPX68で急な大雨でも壊れない

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フック式で耳に取り付けられるので、ランニングでの動きでも外れず落とす心配がありません。また、イヤホンに取り付けるイヤーチップも多くの種類が最初から入っていて、自分の耳の形に合わせて選ぶことができます。カナル型イヤホンの50%が汗で故障するというデータがあることから、こちらのイヤホンではIPX68の防水性能を搭載。汗で壊れないイヤホンを作り上げました。

メーカー Anker 商品名 Anker Soundcore Spirit X2
タイプ 完全ワイヤレスイヤホン 装着方式 耳掛けタイプ
Bluetoothバージョン Bluetooth 5.0 連続再生時間 最大36時間音楽再生
充電時間 約1.5時間 充電端子 USB Type-C
その他機能 IP68/cVc8.0ノイズキャンセリング
SoundPEATS(サウンドピーツ)

SOUNDPEATS Q30 HD

価格:3,690円 (税込)

ネックバンドタイプで長時間使用もOK

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ネックバンドタイプなので、万が一イヤホンが耳から離れてもイヤホンを落とす心配がありません。Bluetoothの安定性もしっかりしていて、人混みの中でも音が途切れず使うことができます。ドライバに10mmを採用しているので、低音がしっかりと出るという声もあります。バッテリーも長時間持つ仕様になっていて、どんなスポーツでも安心して使えます。

メーカー SoundPEATS(サウンドピーツ) 商品名 OUNDPEATS Q30 HD Bluetooth イヤホン
タイプ カナル型 装着方式 ネックバンド
Bluetoothバージョン Bluetooth 5.0 連続再生時間 14時間連続再生
充電時間 - 充電端子 USB-C
その他機能 IPX7 /aptX HD /AAC 対応/ノイズキャンセリング搭載
ソニー(SONY)

ワイヤレスノイズキャンセリングイヤホン WI-1000XM2

価格:29,099円 (税込)

ネックバンドを小型化したワイヤレスイヤホン

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

HDハイブリッドドライバーシステム」を搭載していて、ワイヤレスでもハイレゾ音源を楽しめるイヤホンとなっています。イヤホンの形もアングルドイヤーピースという耳の奥まで装着できるものを採用しています。また、ネックバンドもシリコンを採用しているので、よりフィット感を高められる仕様になっています。装着感が非常に良いという評価が多く寄せられているイヤホンです。

メーカー ソニー(SONY) 商品名 WI-1000XM2 (B)
タイプ ネックバンド 装着方式 両耳
Bluetoothバージョン Ver.5.0/Class1 連続再生時間 最大10時間連続再生
充電時間 約3.5時間 充電端子 USB Type-C
その他機能 ハイレゾ対応 / Amazon Alexa搭載 /マイク付き/ DSEE搭載
BOSE(ボーズ)

Bose Sport Earbuds

価格:24,200円 (税込)

Boseがスポーツ使用のために開発した最新イヤホン

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

Boseがスポーツ使用のために開発した完全ワイヤレスイヤホンです、装着感を高めることはもちろん、イヤホンをIPX4の防滴仕様にしたことで水しぶきがかかっても壊れることはありません。もちろん、音質もBoseらしくすぐ側にアーティストがいるかのような臨場感あるサウンドを楽しめますBluetoothの通信範囲も9mあるので接続が途中で切れる心配もありません。

メーカー BOSE(ボーズ) 商品名 BOSE Sport Earbuds
タイプ インナーイヤー 装着方式 完全ワイヤレス(左右分離型)
Bluetoothバージョン Bluetooth5.0 連続再生時間 最大5時間
充電時間 約3時間 充電端子 USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売)
その他機能 IPX4 /StayHear Maxチップ付属/Bose Musicアプリ対応
プラントロニクス(Plantronics)

BackBeat FIT 2100

価格:9,622円 (税込)

スポーツのために開発されたワイヤレスイヤホン

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

軽くて小さく装着感がいいと好評のワイヤレスイヤホンです。IPX57という防滴性と防塵性を持っているので、屋外のワークアウトに最適。耐久性も非常に高くなっているため、激しい動きでも問題なく対応可能です。 AlwaysAwareを採用していて、周囲の音を適度に拾ってくれる設計で屋外でも安全に使用できます。

メーカー プラントロニクス(Plantronics) 商品名 BackBeat FIT 2100
タイプ ネックバンド 装着方式 両耳
Bluetoothバージョン Bluetooth5.0 連続再生時間 約7時間
充電時間 約2時間 充電端子 -
その他機能 IP57/急速充電対応/
GLIDiC

GLIDiC Sound Air SPT-7000

価格:19,800円 (税込)

Run-fit形状とFREEBITを採用

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雨や汗を気にしなくてもいいIPX5相当の防水性を搭載しているイヤホンです。予定のない日に「走りたいな」と感じてもすぐに使用できる急速充電に対応しています。わずか10分充電するだけで1.5時間使用できるので、いつでもすぐに持ち出せます。耳を完全に塞がない構造になっているので、車の音にもすぐ気づくことが可能です。

メーカー GLIDiC 商品名 SB C&S GLIDiC Sound Air SPT-7000
タイプ インナーイヤー 装着方式 完全ワイヤレス(左右分離型)
Bluetoothバージョン Ver.5.0/Class2 連続再生時間 約8時間
充電時間 イヤホン:約1時間/ケース:約2時間 充電端子 充電ケース:microUSB
その他機能 IPX5相当防水/急速充電対応/マルチペアリング対応
TaoTronics

ワイヤレス イヤホン TT-BH071JP01

価格:3,599円 (税込)

コスパ重視の人におすすめ

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音のバランスが良く、電車内のアナウンスが聞こえないくらい遮音性も高い設計になっています。そのため、屋外でのワークアウトで使用する際には片耳を外すなど工夫が必要です。人の多い場所では音飛びが発生するという声もあるので安定性重視の人には不安が残る可能性があります。装着感に満足できない人は、イヤーピースのサイズを変えることで対応ができるとのことです。

メーカー TaoTronics 商品名 TT-BH071JP01
タイプ ネックバンド型 装着方式 両耳
Bluetoothバージョン Bluetooth 5.0 連続再生時間 18時間
充電時間 約1時間55分 充電端子 -
その他機能 IPX7防水/HiFi音質/CVC8.0ノイズキャンセリング/Siri対応
ソニー(SONY)

完全ワイヤレスイヤホン Xperia Ear Duo XEA20JP

価格:19,800円 (税込)

下掛けスタイルを採用しているので耳の形にフィットしやすい

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オープンイヤーで耳の穴を完全に塞がないので、屋外スポーツに最適なイヤホンです。耳掛けスタイルですが、下掛けスタイルを採用していることで、耳の形にフィットしやすくなっています。また、メガネをかけている人でも使いやすい設計です。ソニー独自の音導管設計でオープンイヤーでも音漏れを低減してくれます。

メーカー ソニー(SONY) 商品名 Xperia Ear Duo XEA20JP
タイプ オープンイヤー 装着方式 完全ワイヤレスイヤホン(左右分離)
Bluetoothバージョン - 連続再生時間 4時間
充電時間 2.5時間 充電端子 USB Type C
その他機能 ボイスアシスタント機能/クアッドビームフォーミングマイク搭載
Beats by Dr. Dre(ビーツバイドクタードレ)

Powerbeats Pro 完全ワイヤレスイヤホン

価格:16,800円 (税込)

iPhoneに簡単に接続できる

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Apple H1チップを搭載しているので、より安定した接続ができる完全ワイヤレスイヤホンです。iPhoneを使って音楽を聴きたい人に特におすすめです。急速充電に対応していて、5分充電するだけで90分使用できるので急なワークアウトにも対応できます。

メーカー Beats by Dr. Dre(ビーツバイドクタードレ) 商品名 Powerbeats Pro
タイプ 耳かけ 装着方式 完全ワイヤレス(左右分離型)
Bluetoothバージョン Class 1 Bluetooth 連続再生時間 最長9時間
充電時間 - 充電端子 充電ケース:Lightning
その他機能 急速充電対応/Apple H1ヘッドフォンチップ搭載/防水防滴仕様
JVCケンウッド

完全ワイヤレスイヤホン  JVC HA-AE5T-H

価格:12,285円 (税込)

本体質量6.2g小型軽量ボディ

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ボディがたった6.2gしかないので、ワークアウトの負担にならずに使用できます。外音取り込み機能があるので、屋外のワークアウトでも安心です。イヤーピースは、低遮音のイヤーピースを採用。つけ心地も優しくなっているので、ストレスも少なく長時間つけていてもつかれません。

メーカー JVC 商品名 JVC HA-AE5T-H
タイプ カナル型 装着方式 完全ワイヤレス(左右分離型)
Bluetoothバージョン Ver.5.0/Class1 連続再生時間 最大27時間再生
充電時間 イヤホン:約2時間 /充電ケース:約3時間 充電端子 USB
その他機能 IP55/TWS Plus対応/外音取り込み
MTI

完全ワイヤレスイヤホン NUARL NT110-BK

価格:5,440円 (税込)

Qualcomm QCC3020採用しているので音飛びに強い

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音飛びに強く、防水性能が高いので激しいワークアウトにも対応可能です。こちらのイヤホンは、汚れても水洗いが可能なので汚れを気にせずスポーツができます。ケースに入れたイヤホンはケースの蓋を開けるだけで、電源がONになる仕様になっていて電源を入れる手間がありません。

メーカー エム・ティ・アイ(mti) 商品名 NUARL NT110-BK
タイプ カナル型 装着方式 完全ワイヤレス(左右分離型)
Bluetoothバージョン Ver.5.0/Class2 連続再生時間 約9.5時間
充電時間 約1.5時間 充電端子 USB Type-C
その他機能 IPX7防水/TWS Plus対応/QCC3020採用
JVCケンウッド

JVC HA-ET870BV-H

価格:6,600円 (税込)

ランニングフォームを測定してくれるイヤホン

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本体に内蔵した専用モーションセンサー「BiomechEngine」とスマホ専用アプリ「Runspect」を使ってランニングフォームをコーチングしてくれます。アプリに搭載されたランニングデータに基づくもので、リアルタイムのコーチングが可能。ランニングのタイムアップを目指す人におすすめのワイヤレスイヤホンです。

メーカー JVC 商品名 HA-ET870BV-A
タイプ カナル型 装着方式 両耳
Bluetoothバージョン Ver.4.2/Class2 連続再生時間 約7時間
充電時間 約3時間 充電端子 USB
その他機能 フォームコーチング機能搭載/IPX5/マグネット連結対応

スポーツを快適に行うなら、絶対にワイヤレスイヤホン がおすすめです。ワイヤレスイヤホン ならストレスなくワークアウトに集中できます。自分が行うスポーツ種目に合わせて最適なワイヤレスイヤホンを選んでください。

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