日立 MRO-TS7の評価・レビュー・口コミ・評判・製品情報・価格比較

最安値:¥21,500
日立 MRO-TS7 スチームオーブンレンジの商品概要、説明書、おすすめポイント、口コミ・レビュー・評価、他製品との比較、価格などをまとめ、日立 MRO-TS7 スチームオーブンレンジがどんな人におすすめなのかを評価しました。

2022/04/06 更新

電子レンジ料理研究家

タケムラダイ

少人数にも対応した過熱水蒸気オーブンレンジ!

レンジ・オーブン・グリルという3つの加熱方式に、過熱水蒸気を加えてヘルシーな料理が作れるオーブンレンジです。
食品本来が持つ油分を利用し、油を一切使用しないノンフライ調理はもちろん、過熱水蒸気によって余分な脂質を軽減させながら、栄養素はしっかりと保持する調理が可能なので、健康志向の方にもおすすめです。
1〜2人分の分量をオート調理できる「少人数ボタン」を搭載しているので、単身者の方にとっても利便性の高いモデルと言えるでしょう。

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MRO-TS7の基本スペック

タイプ
オーブンレンジ
庫内容量【L】
22L
使用人数【人】
2人
庫内構造
庫内フラット
ドア開閉方向
縦開き
加熱方式
ヒーター/スチーム/過熱水蒸気
最大レンジ出力【W】
1000W
2品同時あたため
-
ピッタリ設置 
右・背面
センサー
赤外線センサー、温度センサー
50Hz対応(東日本)
60Hz対応(西日本)
付属品
黒皿1枚
カラータッチ液晶 
-
音声対話
-
自動メニュー数
90
レシピ数
124
自動お手入れ
脱臭
スマートフォン対応
-
チャイルドロック 
-
グリル
上下平面ヒーターグリル
トースト
2段オーブン 
-
オーブン最高温度【℃】
250℃
オーブン最低温度【℃】
100℃
発酵(パン機能) 
過熱水蒸気
ノンフライ機能
スチーム
タンク式
待機時消費電力ゼロ 
年間電気代
1900.8 円
年間消費電力量
70.4 kWh
省エネ基準達成率
100%(2008年度)
サイズ【mm】
幅483x高さ340x奥行386(ハンドル含む:427)mm
質量【kg】
14kg
庫内寸法【mm】
幅295x高さ220x奥行316mm
カラー
レッド

MRO-TS7の通販サイト比較

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日立(HITACHI)

日立 スチームオーブンレンジ 22L 過熱水蒸気 ヘルシーメニュー フラット庫内 お手入れ簡単 MRO-TS7 R

価格:25,500円 (税込)

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

メーカー
日立(HITACHI)
商品名
MRO-TS7 R
サイズ
幅483×高さ340×奥行386mm
種類
加熱水蒸気オーブンレンジ
庫内形状
フラット
庫内容量
22L
最大出力
1000W

100℃を超える加熱水蒸気やレンジ、オーブンなどの加熱機能を組み合わせることで、油を使用しないヘルシーなメニューが作れます。エビフライやハンバーグ、豚のしょうが焼きといったオート調理のメニューも豊富にあるので、いろいろな料理を楽しみつつ食事を節制することができます。

庫内の側面にシリコン系塗装が採用されているため、料理の汁や食品くずが飛び散ってしまったとしても楽に拭き取れます。またヒーターを露出させていないフラットな天面であることと、汚れを浮き上がらせる清掃機能、臭いを焼ききる脱臭機能が備わっていることから、しっかりとした手入れを簡単に行うことが可能です。

家電に多くの機能を求めるかどうかは、家族内でも意見が分かれるところではないでしょうか。その点MRO-TS7は、多くの機能を搭載しつつも600Wと500Wで切り替えられる「簡単レンジボタン」や、1~2人分の分量をオート調理できる「少人数ボタン」を備えているので、使用する人それぞれに合った使い方をすることができます。

自動で料理を作るオート調理機能が使いづらいという意見がありました。オート調理機能では作ろうとする料理に合わせて食材の条件を合わせておかなければいけないため、思ったような仕上がりにならないこともあるようです。使いこなせるようになるまでには少し時間がかかるといえるでしょう。

こんがり焼き色のついたトーストを作るには表に15分、裏に8分の焼き時間が必要になるため「実用的な機能ではない」とする声もありました。かさ上げ用の網を別に購入してトーストを焼いているという方もいるなど、トースト機能をそのまま利用している方は多くない印象です。

スチーム機能を利用する際の給水が手間に感じるとの意見も見受けられました。給水タンクに水を入れづらいという意見もあることから、使用感に納得がいかない方が多いようです。また使用後はカビや雑菌が繁殖してしまわないよう手入れをしなければいけないため、その点を手間に感じている方もいるかもしれません。

茶碗蒸しの調理や揚げ物のスチーム温めなど、時間がかかりすぎて使えない機能があるとの声も寄せられていました。何度か試した結果、結局手動で調整している方もいるようです。ただし調理や温めができないわけではないので、自分にとって使える機能と使えない機能の選別が必要といえるでしょう。

操作ボタンが分かりやすく使いやすいとする声がありました。それぞれのボタンが文字で表記されていることで、使い方を覚える必要がなくなったり押し間違えがなくなったりしているようです。数多く備わっているオートメニューなどを利用するうえでは大事なポイントといえます。

庫内がヒーター内臓のフラットタイプであるため、拭き取る際に引っかかるものがなく掃除しやすいと評価されています。汚れを浮かせる清掃機能もついていることで、いつでもきれいな状態を楽に保つことができるでしょう。オート調理機能を活用したい方にとっては、うれしいポイントといえます。

赤と黒で配色されたデザインを気に入る方も多くいます。購入前は少し派手に感じていた方でも、シックな色味が思いのほかキッチンの雰囲気に馴染んだそうです。色を統一しているキッチンでもないかぎり、デザインが馴染むかどうかを気にする必要はほとんどないといえるでしょう。

電子レンジ室内の突起物がなく掃除しやすいのはいいですね! 過去に長年使用していたレンジ内天井灯からカビらしき物が温めた物に落ちたときは悲鳴をあげました。室内は毎回クリーニング必須ですね。

出典: https://www.amazon.co.jp

庫内掃除のしやすさは高く評価されているポイントです。時間がないときでもさっと一拭きできれいにできるため、掃除を面倒に感じることは少なくなるでしょう。
ボタン操作がしやすい。番号操作ではなく文字で書かれているのでガチャガチャしていて 嫌だって人もいるかもしれないが番号で設定するタイプよりも使ってみると断然使いやすい。

出典: https://www.amazon.co.jp

ボタンの表記については人それぞれの好みによるところが大きいものの、寄せられている口コミには好印象なものが目立ちました。初めて使用するときに操作しやすい点は評価のポイントといえるでしょう。
とてもスタイリッシュで使いやすくて調理が選べて便利です。 色もとっても気に入りました。

出典: https://review.kakaku.com

MRO-TS7は赤と黒で配色されたデザインのみとなっていますが、見た目を気に入ったという方は少なくありません。落ち着いた雰囲気を好む方にもおすすめできるデザインです。
オーブン電子レンジで設置スペースをあまり取らない商品

出典: https://www.yodobashi.com

MRO-TS7はオーブン電子レンジに必要な放熱スペースをほとんど確保する必要がありません。右側と背面を壁にぴったりと合わせた場合、左側4cm、上側10cmの空間さえ確保できれば良いため、ほぼ本体サイズのスペースだけで使用できます。
手動で時間や出力設定をして料理したり温めたりするのは良いですが、 自動で調理するのはちょっと厳しい気がしました。

出典: https://www.amazon.co.jp

オート調理機能を使う際は、食材の分量を量って調理条件を合わせる必要があります。初めて使う場合にはもちろん、慣れるまでには失敗してしまうこともあるでしょう。少しずつ調理条件を覚えていくことに楽しみを見出せると良いかもしれません。
自動温め機能が思ったより使いにくくて度々熱すぎて持てません(笑)これは私自身の使い方も悪いでしょうから、もう少し使い方をマスター出来れば残念ではなくなると思います。

出典: https://www.amazon.co.jp

「自動温め機能で加熱しすぎた」という意見もちらほら見受けられました。温めるものによっては手動で設定する必要もあるといえるでしょう。
、トーストにも使おうと思っているなら、選ぶべきではありません。こんがり焼くためには表15分、裏返して8分くらい時間が必要で、そもそもそんなに加熱したら水分ほぼ飛んじゃって、お話になりません。使い物にならないレベルです。

出典: https://review.kakaku.com

トースト機能の使いづらさを指摘する声もありました。両面をこんがり焼くためには20分以上もかかってしまうため、忙しい朝の時間には使い物にならないと感じてしまうのでしょう。
スチームのために本体のスカート部分に水を入れますが、ケースを外してこぼさないように満水線まで入れてまた差し込むのはちょっと手間ですね。

出典: https://review.kakaku.com

口コミの中には給水のしづらさが気になるというものもありました。スチーム機能を多用したいと考えているのであれば、給水方法や手入れの仕方をチェックしておいた方が良いといえます。
日立(HITACHI)

日立 スチームオーブンレンジ 22L 過熱水蒸気 ヘルシーメニュー フラット庫内 お手入れ簡単 MRO-TS7 R

価格:25,500円 (税込)

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

メーカー
日立(HITACHI)
商品名
MRO-TS7 R
サイズ
幅483×高さ340×奥行386mm
種類
加熱水蒸気オーブンレンジ
庫内形状
フラット
庫内容量
22L
最大出力
1000W
日立(HITACHI)

日立 スチームオーブンレンジ 31L トリプル重量センサー 過熱水蒸気 ヘルシーメニュー ワイド&フラット庫内 外して丸洗いテーブルプレート MRO-TS8 R

価格:27,547円 (税込)

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

MRO-TS7の庫内容量が22Lであるのに対し、MRO-TS8の庫内容量は31Lと、9L分広く設計されています。家族の多い家庭やホームパーテイーの機会が多い方にとっては、大皿での調理や温めに便利なサイズ感といえるでしょう。

 

オート調理機能や温め機能で使用されるセンサーについては、MRO-TS7が赤外線センサーを採用しているのに対し、MRO-TS8は食品の重さを測って火加減を調整する重量センサーが備わっています。

 

庫内底面ある3つのセンサーが2品の同時温めも可能にするため、忙しい時の時短効果にも期待できます。自動メニュー数とレシピ数はMRO-TS7よりも多く、料理好きの方にもおすすめです。

 

加熱水蒸気調理や加熱方法の組み合わせによるノンフライ調理、便利な清掃・脱臭機能など、MRO-TS7と共通する部分も多いことから単純にサイズ感を基準にして比較するのが良いでしょう。

 

日立(HITACHI)

日立 スチームオーブンレンジ レッド MRO-VS7 R

価格:28,999円 (税込)

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

MRO-VS7はMRO-TS7が発売された翌年に、後継機として発売されました。ただし加熱水蒸気調理ができることや、加熱方法を組み合わせることで油を使用しないヘルシーなメニューが作れることなど、特筆すべき機能の変更点はありません。

 

またヒーターが露出していない庫内や簡単レンジボタン、赤と黒で配色されたデザインなど、見た目における違いもありません。とはいえ変わった点が何もないわけではなく、オート調理機能のメニューとレシピが追加されています。

 

「オート調理機能で少しでも多くの料理を作りたい」と考えるのであればMRO-VS7をチェックしておいても良いかもしれません。結論としてはMRO-TS7とほぼ同一の性能を備えるものであることから、価格を基準に比較するのがおすすめです。

日立

日立 簡易スチームオーブンレンジ 22L ホワイトHITACHI MRO-TF6-W

価格:23,800円 (税込)

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

MRO-TS7と同じ庫内容量22Lのオーブンレンジです。MRO-TS7でタンク式スチームを採用しているのに対し、MRO-TF6では黒皿スチーム式を採用しています。本体に備わっているタンク式が良いか、付属品の黒皿を使う黒皿式が良いかは好みの分かれるところでしょう。

 

センサーについてはMRO-TS7で使用されている赤外線センサーではなく、庫内温度を測る温度センサーが採用されています。どちらが良いとは一概には言えないため、ここも好みが分かれるところです。

 

チェックしておきたいところとしては、MRO-TS7に備わっている清掃・脱臭コースが備わっておらず、脱臭コースのみの仕様である点です。使用後にすぐに拭き取りをするのであれば問題ありませんが、掃除を後回しにしてしまいがちな場合は考えておいた方が良いでしょう。

 

ちなみに加熱方法の組み合わせでノンフライメニューが作れることや庫内ヒーターが露出していないこと、簡単レンジボタンや少人数ボタンなど、共通する部分も多くあります。どちらが良いか比較する場合は、フィット感や相性などから判断するのが良いかもしれません。

 

日立(HITACHI)

日立 スチームオーブンレンジ 22L 過熱水蒸気 ヘルシーメニュー フラット庫内 お手入れ簡単 MRO-TS7 R

価格:24,574円 (税込)

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

日立スチームオーブンレンジ「MRO-TS7」の商品概要、説明書、おすすめポイント、口コミ・レビュー・評価、他製品との比較についてまとめました。

 

MRO-TS7はヘルシーなメニューをオートで調理することができ、使用後の手入れも簡単に行える利便性の高いスチームオーブンレンジです。見た目にもスタイリッシュなので、良質な使用感を得られるでしょう。

 

ただ調理に時間がかかりすぎてしまうオートメニューがあったり、給水しづらいタンクであったりと短所としてあげられるところもあります。とくにトーストをこんがり焼くためには20分以上の時間がかかってしまうため、朝の忙しい時間には適さないといえます。

 

しかしながら豊富なオート調理メニューやレシピは、料理好きの方にチェックしてもらいたいポイントです。休日に料理作りを楽しんだり日々の食事メニューを増やしたりするなど、いろいろな料理を楽しみたいと考える方はMRO-TS7の購入を検討してみても良いのではないでしょうか。