ワイヤレスイヤホンの正しい付け方講座!イヤホンの種類別に解説【カナル型】

普段なんとなくつけているイヤホンに正しい付け方があるのはご存知ですか。この記事ではBluetooth接続のワイヤレスイヤホンやスポーツ用のネックバンドタイプなど、イヤホンの種類別で正しい付け方を紹介。「ワイヤレスイヤホンの付け方がわからない」と悩んでいる方は参考にしてください。

2022/01/13 更新

編集部おすすめの記事

普段音楽を聴いたりゲームをしたりする必需品となったイヤホンですが、「正しいイヤホンの付け方」を知っていますか。とくに、Bluetooth接続のワイヤレスイヤホンは、完全ワイヤレスイヤホンやスポーツ用のネックバンド型などさまざまな種類があり、それぞれ付け方にコツがあります。

 

正しくイヤホンをつけることで、耳から落ちにくくなったり、耳が痛くなるなどの症状に悩まされたりすることも少なくなります

 

この記事では、正しいイヤホンの付け方を種類別に紹介しています。さらに、記事後半ではおすすめイヤホンも紹介。ぜひワイヤレスイヤホン選びの参考にしてください。

ここでは、ワイヤレスイヤホンの付け方をイヤホンの「種類別」に紹介します。ご自身が持っているワイヤレスイヤホンの種類をお確かめの上、正しい付け方を再確認してください。

 

※クリックすると各見出しへジャンプします

左右一体型は左右のイヤホンがケーブルでつながっている種類のワイヤレスイヤホンです。ワイヤレスイヤホンの中でも最もスタンダードなタイプです。種類も多く、価格も幅広いため手に取りやすいタイプのワイヤレスイヤホンです。

「左右一体型のコードは首の前?後ろ?」と付け方に迷っている方もいるかもしれません。正しい付け方としては、「首の後ろ側にコード部分を回して装着する」です。まずはイヤホンの左右を確認して、首の後ろにコードを回す形で装着してください。

 

耳の後ろにコードを回せば、音楽を聴かない時にはネックレスのように首にかけて置けるので便利ですよ。中にはイヤー部分が磁石になっていてパチっとくっつくので落ちにくい設計になっている左右一体型ワイヤレスイヤホンもあります。

完全独立型は左右一体型のように左右のイヤホンがコードで繋がれておらず、完全に分かれている種類のワイヤレスイヤホンです。収納ケースが充電器を兼ねており、コンパクトになるため持ち運びに便利です。

 

また、片側だけで独立して使用することができる商品や、周囲の音をかき消して音に集中できるノイズキャンセリング機能がついている商品が多いです。価格は少し高めですが、使い勝手のよさやデザイン性、コンパクトさを重視するなら完全独立型がおすすめです。

完全独立型は、アクセサリーのようにイヤホン本体をそのまま耳に装着します。このときに、左右を間違えないように注意が必要です。左右の耳に合うように、形状が左右で微妙に異なる場合もあるので、必ず確認してください。

 

また、左右正しく装着しないと、耳から落ちやすくなってしまいます。最近は電車のホームに完全ワイヤレスイヤホンを落とす人が続出しています。耳からうっかり落としてしまわないように、左右は正しく、そして耳にしっかり収まるようにフィットするまで軽く奥まで押してください。

ネックバンドタイプは首にかけるバンドの左右からイヤホンコードが出ている種類のワイヤレスイヤホンです。一見、左右一体型と同じに見えますが、首にかける部分の作りがよりしっかりしていて、首にフィットするように設計されています。

 

ただコードを首に回してかけていた左右一体型とは異なり、ネックバンド型はジョギングや筋トレなどスポーツをして身体を動かしてもイヤホンの軸がぶれないように、首にネックバンドをフィットさせています。

正しい付け方は基本的には左右一体型と同じです。ただ上記でも述べたように、首の装着部分がコードではなくネックバンドになっているので、自分の首にしっかりはめ込んでフィットさせてください。

 

ネックバンド部分が首にしっかりフィットしていれば、スポーツをしていてもイヤホンがずれることなくしっかり固定されます。ネックバンド型ワイヤレスイヤホンは、使用用途に沿って防水仕様のモデルもあります。

ワイヤレスイヤホンの耳にはめ込む部分の形状によってもイヤホンの正しい付け方が変わります。ここでは「カナル型」と「インナーイヤー型」の2つの形状について紹介していきます。

 

カナル型は耳栓のようにやわらかいパーツを耳の穴に入れ込むタイプで、イヤホンの形状としては最もオーソドックスなタイプです。取り付け方は耳の穴にイヤーピースを入れて、コードがつなっている先端部分を下に向けるのが一般的。 近年では「シュア掛け」と呼ばれる付け方も広く知られるようになってきました。

 

カナル型は耳のパーツ部分がシリコンなど柔らかいもので作られているので硬くて痛いということはあまりありませんが、耳が痛いと感じる方はイヤーピースの大きさが合っていないのかもしれません。付属品のイヤーピースが入っている場合は、付け替えをおすすめします。

インナーイヤー型は、耳の穴の手前で支えるタイプのイヤホンです。iphoneの付属品としてついてくるイヤホンを想像すると分かりやすいかもしれません。

 

カナル型とは異なり、柔らかいイヤーピースはついていません。耳に固いイヤー部分を軽くはめて装着します。インナーイヤー型は、耳の穴の入り口でうまく押さえる必要があります。コードはカナル型と同じように下に向けてください。

 

カナル型と比較すると、耳の手前側に引っ掛けて装着するタイプなので少し引っ張っただけで外れやすい傾向にあります。また、密閉感も薄れるため大音量で聴くと音漏れの可能性もあるので注意です。

イヤホンを選ぶ時に重視したいことの1つとして、「メーカー」がありますよね。ここでは人気の5メーカーのイヤホンの特徴とその正しい付け方について解説します。

 

ソニーではイヤーカフタイプのワイヤレスイヤホンを販売しています。こちらは耳の縁にひっかけ、先端を耳穴に向けるという付け方になります。耳の外側にひっかけるので、外れにくい設計です。


このイヤホンは耳を完全に塞がずに音楽を楽しめるタイプのイヤホンですが、耳を塞がないため、日常で聞き逃せない音や声もしっかりと聴くことができるタイプのイヤホンです。

オーディオテクニカは三角形が二つ重なったロゴが有名です。オーディオテクニカの完全ワイヤレスイヤホンを取り付ける際には、三角形のロゴがまっすぐに向いて装着するとフィット感がいいとされています。

 

左右を確認した上で、ロゴの向きに注意して耳から落ちないようにしっかりフィットさせてください。

Boseでは、イヤーチップの形に特徴があるタイプのイヤホンを発売しており、シリコン製のStayHearチップは耳孔に快適にフィットして、耳上部のくぼみに自然におさまるように設計されています。

 

完全ワイヤレスイヤホンは耳から落ちやすいという口コミも見られますが、BOSEのワイヤレスイヤホンはイヤーチップによって滑り落ちにくくなっているのが魅力です。先にイヤーピースを耳穴に装着して、その後にチップで耳を押さえると上手くフィットします。

SHUREは「SHURE掛け」の由来になったメーカーです。SHURE掛けとはコードをそのまま下に垂らすのではなく、耳の上に一度掛けてから垂らす付け方です。こうすることで装着時の安定感が増し、イヤホンが外れにくいのが特徴です。

 

SHURE掛けのメリットは、ケーブルを耳に掛けることでケーブルの擦れから生じるタッチノイズを軽減し、移動中の音楽再生を快適にする点が挙げられます。完全ワイヤレスイヤホンではSHURE掛けはできませんが、ケーブルで左右のイヤホンが繋がっているタイプのワイヤレスイヤホンなら試すことができます。

JVCには従来のコードを耳の下に垂らす方法と、耳にかけるシュア掛けとどちらにも対応したイヤホンがあります。ファッションに合わせて装着方法を選べる2way装着スタイルを採用しているので、お好みの装着方法を楽しむことができます。

 

ネックバンド部分がしっかりした作りになっているモデルもあるので、動きながら使ってもずれにくいのが魅力です。

イヤホンを正常に取り付けているにも関わらず外れてしまう場合にはイヤーピースが正しいサイズかを確認しましょう。

 

イヤーピースはカナル型のイヤホンにある耳栓のような部品になります。一般的に、日本人男性であれば、Mサイズのシリコンイヤーピースを使うことが多いと思いますが、耳の小さな方や女性、性別にかかわらず耳の穴が細い方もいらっしゃいます。

 

そういった場合にはSサイズやSSサイズを使用するか、低反発素材の製品を使うなどしてぴったりとはまるイヤーピースを選びましょう。

1位
ソニー

WI-C400

価格:5,772円 (税込)

ケーブルの長さを自在に調整可能なワイアレスイヤホン

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

本商品は、Bluetoothでさまざまな端末と接続できるワイヤレスイヤホンです。音の解像度を高める「高磁力ネオジウムマグネット」を搭載し、体に響くようなパワフルな低音からクリアな中高音まで、充実したサウンド体験ができます。また、ペアリングは8台まで対応。連携済のスマホに通話があると「バイブレーション機能」でネック部分が振動して通知してくれます。ハンズフリー通話も可能。

さらに、「ケーブルマネジメント」でケーブルの長さが調節できます。ヘッドホン部をネックバンド本体に収納もできるため、ケーブル部分が邪魔にならないのが嬉しいところですね。音漏れも低減する構造なので、通勤・通学時のお供に最適の商品です。
タイプ
ネックバンド
接続タイプ
ワイヤレス
装着方式
両耳
構造
密閉型(クローズド)
駆動方式
ダイナミック型
再生周波数帯域
8Hz〜22kHz
Bluetoothバージョン
Ver.4.2/Class2
対応コーデック 
SBCAAC
重量【g】
35 g
2位
ソニー

SBH82D

価格:8,580円 (税込)

オープンイヤースタイルで耳に馴染むワイヤレスイヤホン

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

本商品は、ワイヤレスタイプのハンズフリーイヤホンです。音を出す穴と別に、外の音を入れるための穴がついています。これにより、イヤホンを装着した状態でもしっかりと外の音が聞こえる仕様を実現。音楽やラジオを楽しみながら、会話することが可能です。また、耳を完全に塞がないので、耳への負担が軽減されるのも嬉しいポイントですね。

さらに、しなやかなフォルムなので眼鏡やマスクが引っかかりにくくなっています。本体自体も25.5gと軽いのもメリット。リモコン付きなので、通話や音量調節も簡単に行えます。そのため、作業とサウンド体験を両立する「ながら聴き」に最適の商品です。
タイプ
ネックバンド
接続タイプ
ワイヤレス
装着方式
両耳
構造
開放型(オープンエアー)
駆動方式
ダイナミック型
再生周波数帯域
20Hz〜20kHz
Bluetoothバージョン
Ver.4.2/Class1
対応コーデック 
SBCAAC
重量【g】
25.5 g
3位
ジェイビーエル

E25BT

価格:5,500円 (税込)

3サイズのイヤチップで耳にピッタリフィット!ワイヤレスイヤホン

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

本商品は、デバイスを最大2台まで同時に接続できる「マルチポイント」機能を搭載いるワイヤレスイヤホンです。。音楽を楽しみながらスマホの入電を受けるといった利用法もできます。さらに、Bluetooth 4.1を備え、最大約8時間のワイヤレスによる連続再生を可能しました。

また、S・M・Lサイズの柔らかで付け心地のいいイヤチップが付属。耳にジャストフィットなサイズを選べます。ファブリックケーブルを採用しているため、コードが絡まりづらく持ち運びやすいのも嬉しいところですね。そのため、ご自宅での利用はもちろん、通勤・通学時にもおすすめしたい商品です。
タイプ
カナル型
接続タイプ
ワイヤレス
装着方式
両耳
構造
密閉型(クローズド)
駆動方式
ダイナミック型
音圧感度 【dB】
102 dB
再生周波数帯域
20Hz〜20kHz
Bluetoothバージョン
Ver.4.1/Class2
対応コーデック 
SBC
重量【g】
17 g
ソニー

WI-C310

価格:3,344円 (税込)

15時間のロングバッテリーを搭載!ワイヤレスイヤホン

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

パワフルなバッテリーと、クイック充電に対応したワイヤレスイヤホンです。「15時間のロングバッテリー」を搭載しており、10分の充電で60分の再生ができます。首周りにしっかりフィットし、耳に沿うハウジング形状で安定した装着感が得られます。

スマホをポケットから取り出すことなく、音楽の再生や一時停止・通話の操作が可能。ハンズフリー通話にも対応しています。ケーブルはフラットタイプで丸めてもからまりにく、ハウジング部分にマグネット付きでイヤホンを外してもブラブラしません。落ち着いた上品なデザインで、どんなファッションにも合わせやすいので、おしゃれで機能的なイヤホンをお探しの方におすすめです。
タイプ
ネックバンド
接続タイプ
ワイヤレス
装着方式
両耳
構造
密閉型(クローズド)
駆動方式
ダイナミック型
Bluetoothバージョン
Ver.5.0/Class2
対応コーデック 
SBCAAC
重量【g】
19 g
1位
ソニー

WF-SP700N

価格:5,460円 (税込)

ケーブルがないからスポーツに集中できる!ノイズカットのイヤホン

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

本商品は、普段使いはもちろん、スポーツシーンにもおすすめのイヤホンです。左右独立型のスポーツモデルとしては初めて、ノイズキャンセリング機能を搭載。ノイズ低減により、運動に集中しやすいのがメリットです。また、外音取り込みも搭載しているため、集中したい時と周囲の音に気を配る時でモードを切り替えられるのもうれしいですね。

さらに、低音・高音ともに豊かで聴きやすいのもポイント。NFC対応でペアリングもワンタッチでできます。4色展開なので、自分にあった色を選びたい方にもピッタリ。加えて、汗や水しぶきからヘッドホンを守る防滴性能を採用しているため、快適に運動したい方にもおすすめです。
タイプ
カナル型
接続タイプ
ワイヤレス
装着方式
完全ワイヤレス(左右分離型)
構造
密閉型(クローズド)
駆動方式
ダイナミック型
Bluetoothバージョン
Ver.4.1/Class1
対応コーデック 
SBCAAC
ノイズキャンセリング 
防水・防塵性能 
IPX4
重量【g】
7.6 g
2位
バング&オルフセン

B&O PLAY Beoplay E8

価格:7,499円 (税込)

本革の充電ケースがおしゃれでリッチ!高品質のワイヤレスイヤホン

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

本商品は、独自設計の5.7mmダイナミックドライバー搭載したワイヤレスイヤホンです。オールラウンドなサウンドを、完全ケーブルレスでリスニングできます。着け心地やフィット感を追求したデザインで、長時間装着でも快適。 また、補聴器やヘルスケア分野で使用されてきたNFMIペアリング技術搭載で、安定した接続性を提供します。

さらに、イヤーピースをタップして「透過モード」を起動すれば周囲の音を取り込め、アプリで透過モードのカスタマイズも可能です。無料アプリでお好みのサウンドにイコライジングもできます。そのため、利便性に優れた高性能なワイヤレスイヤホンをお探しの方におすすめの商品です。
タイプ
カナル型
接続タイプ
ワイヤレス
装着方式
完全ワイヤレス(左右分離型)
駆動方式
ダイナミック型
再生周波数帯域
20Hz〜20kHz
Bluetoothバージョン
Ver.4.2
対応コーデック 
AAC
重量【g】
7 g
3位
ソニー

WF-SP900-B

価格:7,018円 (税込)

防水機能つき!本体にメモリーが内蔵されたカナル型イヤホン

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

本商品は、ソニーより発売されている防水・メモリーを搭載した完全ワイヤレスイヤホンです。本体に内蔵されたメモリーは4GB!約920曲を保存することができます。最大で6時間も連続再生できるのは便利ですね。また、スマートフォンのアプリを使えば、スマートフォン上で低音域の上げ下げをすることができます。

「アンビエントサウンドモード」を搭載し、外音の取り込みも。より気楽に音楽を楽しみたい方にもおすすめです。本体にメモリーが内蔵されているため、本体のみでもお気に入りの楽曲を聞くことができます。防水機能とあわせて、スポーツや雨の日に使いやすいイヤホンをお探しの方に最適です。
タイプ
カナル型
接続タイプ
ワイヤレス
装着方式
完全ワイヤレス(左右分離型)
構造
密閉型(クローズド)
駆動方式
バランスド・アーマチュア型
再生周波数帯域
20Hz〜20kHz
Bluetoothバージョン
Ver.4.0/Class2
対応コーデック 
SBCAAC
防水・防塵性能 
防水:IPX5/8相当防塵:IP6X相当
重量【g】
7.3 g
ビーツバイドクタードレー

beats Pro

価格:14,278円 (税込)

頑丈な造りでヘビーユーズにも耐えるワイヤードヘッドホン

楽天で詳細を見る
\ゾロ目の日キャンペーン開催中!!/
Yahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ビーツバイドクタードレーのヘッドホンです。「レザー・イヤーキャップ」や「アルミ・ガンメタル・フレーム」を採用した頑丈な造りが特徴です。そのため、絶え間ない過酷な使用にも耐えられます。スチールとアルミを使用したしっかりとしたサウンドプラットフォームにより、胸に響く低音を体感できます

本商品は、スタジオやクラブなどでヘビーユーズできるヘッドホンをお探しの方におすすめです。有線のため充電を気にすることなく、長時間音楽に没頭することができますよ。厚いパッドのキャップが耳を包むため、ノイズに邪魔されることなくスタジオの音楽を体感したい方にぴったりです。
タイプ
耳かけ
接続タイプ
ワイヤレス
装着方式
完全ワイヤレス(左右分離型)
防水・防塵性能 
IPX4
重量【g】
20.3 g
ビーツ

Beats Fit Pro MK2F3PA/A [Beatsブラック]

価格:22,310円 (税込)

装着感を追求!完全ワイヤレスノイズキャンセリングイヤホン

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

本商品は、快適な装着感にこだわった完全ワイヤレスノイズキャンセリングイヤホンです。ウィングチップは耳の形にフィットし、3サイズのイヤーチップはフィット感と密閉性を獲得できます。また、サウンドはダイナミックヘッドトラッキングによる圧倒的な臨場感と、アコースティックプラットフォームによるバランス感を実現しているのも魅力の1つ。

そのため、音楽・映画・ゲームなどあらゆるジャンルを楽しみたい方におすすめです。さらに、アクティブノイズキャンセリング・外部音取り込みモード・耐汗仕様なので、スポーツや仕事などさまざまな環境に適応します。再生時間は6時間で、充電ケースが付属するのも便利な点ですね。
タイプ
カナル型
接続タイプ
ワイヤレス
装着方式
完全ワイヤレス(左右分離型)
ノイズキャンセリング 
防水・防塵性能 
IPX4
重量【g】
5.6 g
1位
ソニー

WI-C400

価格:5,772円 (税込)

ケーブルの長さを自在に調整可能なワイアレスイヤホン

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

本商品は、Bluetoothでさまざまな端末と接続できるワイヤレスイヤホンです。音の解像度を高める「高磁力ネオジウムマグネット」を搭載し、体に響くようなパワフルな低音からクリアな中高音まで、充実したサウンド体験ができます。また、ペアリングは8台まで対応。連携済のスマホに通話があると「バイブレーション機能」でネック部分が振動して通知してくれます。ハンズフリー通話も可能。

さらに、「ケーブルマネジメント」でケーブルの長さが調節できます。ヘッドホン部をネックバンド本体に収納もできるため、ケーブル部分が邪魔にならないのが嬉しいところですね。音漏れも低減する構造なので、通勤・通学時のお供に最適の商品です。
タイプ
ネックバンド
接続タイプ
ワイヤレス
装着方式
両耳
構造
密閉型(クローズド)
駆動方式
ダイナミック型
再生周波数帯域
8Hz〜22kHz
Bluetoothバージョン
Ver.4.2/Class2
対応コーデック 
SBCAAC
重量【g】
35 g
2位
ソニー

SBH82D

価格:8,580円 (税込)

オープンイヤースタイルで耳に馴染むワイヤレスイヤホン

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

本商品は、ワイヤレスタイプのハンズフリーイヤホンです。音を出す穴と別に、外の音を入れるための穴がついています。これにより、イヤホンを装着した状態でもしっかりと外の音が聞こえる仕様を実現。音楽やラジオを楽しみながら、会話することが可能です。また、耳を完全に塞がないので、耳への負担が軽減されるのも嬉しいポイントですね。

さらに、しなやかなフォルムなので眼鏡やマスクが引っかかりにくくなっています。本体自体も25.5gと軽いのもメリット。リモコン付きなので、通話や音量調節も簡単に行えます。そのため、作業とサウンド体験を両立する「ながら聴き」に最適の商品です。
タイプ
ネックバンド
接続タイプ
ワイヤレス
装着方式
両耳
構造
開放型(オープンエアー)
駆動方式
ダイナミック型
再生周波数帯域
20Hz〜20kHz
Bluetoothバージョン
Ver.4.2/Class1
対応コーデック 
SBCAAC
重量【g】
25.5 g
3位
ソニー

WI-C600N

価格:6,980円 (税込)

圧縮された音源の高音域を補完してくれるワイヤレスイヤホン

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

本商品は、長時間再生と高音質を両立させたネックバンド式ワイヤレスイヤホンです。「デジタルノイズキャンセリング機能」と「AIノイズキャンセリング機能」を搭載。周囲の音を分析した上で、環境に合わせて、人ごみや交通機関などのノイズを効果的に低減します。また、高音域をクリアにする「DSEE」により、音源が圧縮された時に失われがちな高音を補完してくれるのも嬉しいポイントです。

さらに、専用スマホアプリ「Headphones Connect」で低音域を上げ下して、自分好みのサウンドに変更もできます。外の音や人の声を取り込む外音取り込み機能もあり、利便性は抜群。高音質・高性能なワイヤレスイヤホンをお探しの方に最適の商品です。
タイプ
ネックバンド
接続タイプ
ワイヤレス
装着方式
両耳
構造
密閉型(クローズド)
駆動方式
ダイナミック型
Bluetoothバージョン
Ver.4.2/Class2
対応コーデック 
SBCAACaptX
ノイズキャンセリング 
重量【g】
27 g
ソニー

WI-C310

価格:3,344円 (税込)

15時間のロングバッテリーを搭載!ワイヤレスイヤホン

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

パワフルなバッテリーと、クイック充電に対応したワイヤレスイヤホンです。「15時間のロングバッテリー」を搭載しており、10分の充電で60分の再生ができます。首周りにしっかりフィットし、耳に沿うハウジング形状で安定した装着感が得られます。

スマホをポケットから取り出すことなく、音楽の再生や一時停止・通話の操作が可能。ハンズフリー通話にも対応しています。ケーブルはフラットタイプで丸めてもからまりにく、ハウジング部分にマグネット付きでイヤホンを外してもブラブラしません。落ち着いた上品なデザインで、どんなファッションにも合わせやすいので、おしゃれで機能的なイヤホンをお探しの方におすすめです。
タイプ
ネックバンド
接続タイプ
ワイヤレス
装着方式
両耳
構造
密閉型(クローズド)
駆動方式
ダイナミック型
Bluetoothバージョン
Ver.5.0/Class2
対応コーデック 
SBCAAC
重量【g】
19 g

ワイヤレスイヤホンは正しい付け方をすればよりいい音質で快適に音楽を楽しめます。本記事を参考に、より素敵な音楽ライフを過ごしましょう。

イヤホン ワイヤレス 左右一体型の全商品一覧

イヤホン 完全独立型 ワイヤレスの全商品一覧

イヤホン ネックバンド型 ワイヤレスの全商品一覧

関連する記事

【2022最新版】AACのワイヤレスイヤホンの最強おすすめ【10選】のサムネイル画像

【2022最新版】AACのワイヤレスイヤホンの最強おすすめ【10選】

2021/12/15

かわいいワイヤレスイヤホンの人気おすすめ【11選】2022年最新版のサムネイル画像

かわいいワイヤレスイヤホンの人気おすすめ【11選】2022年最新版

2021/10/21

【2022年最新版】ELECOM(エレコム)のワイヤレスイヤホンのおすすめ【11選】のサムネイル画像

【2022年最新版】ELECOM(エレコム)のワイヤレスイヤホンのおすすめ【11選】

2021/10/21

コスパ最強おすすめイヤホン17選|有線タイプとワイヤレスタイプを徹底比較!のサムネイル画像

コスパ最強おすすめイヤホン17選|有線タイプとワイヤレスタイプを徹底比較!

2021/10/21

【一味違う音質を】高音質ワイヤレスイヤホンのおすすめ【12選】のサムネイル画像

【一味違う音質を】高音質ワイヤレスイヤホンのおすすめ【12選】

2021/10/21

パイオニアのワイヤレスイヤホンの最強おすすめ【6選】特徴・評価・口コミのサムネイル画像

パイオニアのワイヤレスイヤホンの最強おすすめ【6選】特徴・評価・口コミ

2021/10/21

【2022年最新】コスパ抜群!重低音イヤホンのおすすめ10選|安いのに高音質な製品を紹介のサムネイル画像

【2022年最新】コスパ抜群!重低音イヤホンのおすすめ10選|安いのに高音質な製品を紹介

2021/10/21