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- 【必読】イヤホンの選び方①予算編
- 【必読】イヤホンの選び方②接続タイプ編
- 【必読】イヤホンの選び方③音質編
- 【結論再掲】ここまでのまとめ
- 【推奨】イヤホン選びは他にどんな項目を気にするべきか?
- イヤホンの選び方④耳へのフィット感(形状)
- イヤホンの選び方⑤ノイズキャンセリング・外音取り込み
- イヤホンの選び方⑥バッテリー(連続再生・充電時間)
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ATH-TWX9
オーディオテクニカ最新のハイエンドワイヤレスイヤホン
オーディオテクニカの2022年最新作のハイエンドワイヤレスイヤホンです。φ5.8mm高解像ドライバーを搭載し、繊細な音を奏でる妥協のない音質を実現。独自開発のノイズフィルター設計により、高性能のノイズキャンセリング機能で不要な雑音を除去できます。イヤホンを充電ケースに収納すると、深紫外線LEDが照射され、イヤピースの細菌やウイルス除去を行います。音質・ノイズキャンセリング機能にこだわりたい方におすすめのワイヤレスイヤホンです。
- メーカー
- audio-technica(オーディオテクニカ)
- 商品名
- ATH-TWX9
- タイプ
- カナル型
- 装着方式
- 完全ワイヤレス
- Bluetoothバージョン
- Bluetooth5.2
- 連続再生時間
- 最大約6時間
- 充電時間
- イヤホン:約2.5時間 充電ケース:約3.5時間
- 充電端子
- USB Type-C
- その他機能
- ノイズキャンセリング機・外音取り込み・ワイヤレス充電・マルチポイント


イヤホンの接続タイプは、
見た目はもちろん音質や使い勝手にも影響します。
購入者に聞いたアンケートでは
使用中のイヤホン(複数回答)は有線イヤホン
最も使用頻度が高いイヤホン(単一回答)はワイヤレスイヤホン
が最も多い結果となりました。
今お持ちのイヤホン・ヘッドホンに満足していない方も、特定の場面での使用に不満を抱いているなら、併用を選択肢に入れましょう。
ここからは各タイプについて詳しく解説します。
(この記事を読んでいる方は、ワイヤレスイヤホンに決めている方だと思うので、有線タイプの解説は割愛します。)
特にデメリットの部分を多めに触れるので、タイプ選びでの失敗をなくすために、ぜひ最後までご覧ください。
\ 気になるタイプ解説までスキップ/
☆ここからは下記2点について詳しく解説しますが、やや長くなります。「初心者用の簡潔まとめ」だけ先に読みたい場合は、スキップしてここまでお進みください。
さてイヤホンの「音質」と言っても、
何をもって音質がいいとするのかの定義は難しいところです。
編集部では「いい音質」を以下のように考えました。
イヤホンの「いい音質」とは、
- 機器としての音質自体
▶︎ドライバー内部のこだわり。ワイヤレスならコーデックによる音質。俗にいう解像度。 - 聴く音楽に合った音の調整
▶︎高音・中音・低音の強弱や解放感、耳への刺さり方など、音楽にあった調整。
この2点が納得できる音を指すと考えます。
低価格でまずはお試し用のイヤホンを探している初心者の方は、このまま読み飛ばして次の「Bluetoothのコーデック」の解説までスキップしてください。
ここはイヤホンの内部設計に関する少々専門的な解説です。
イヤホンは内部の構造(ドライバーユニットの駆動方式)が3つに分かれます。
- ダイナミック型(DD型)
・ドライバー1基のフルレンジで全音域を担当
・一番多く採用されている
・内部の振動板を振動させて響かせる方式
・振動板が大きくなると音質が向上
・低音を響かせやすい - バランスドアーマチュア型(BA型)
・ドライバー2基以上でそれぞれの音を担当する方式
・スピーカーでいうウーハーやツィーターが、しっかり別れて内臓されているイメージ
・高音低音をそれぞれ担当するので各音域がしっかり聞こえる
・コストがかかるので高級イヤホンに採用
・プロ仕様に多い - ハイブリッド型(DD+BA型)
・両者を合わせた方式
・DD型の力強さとBA型の繊細な伸びの良さを持つ
・調整が難しいため特に試聴推奨
これは一概に、どの方式がいい悪いの問題ではなく、
自分の音楽の聴き方にはどんな調整が向いているか
を考えるときの1つの指標としてみるのがおすすめです。
- 聴き方別選択例
・ノリノリで聞きたい
ダイナミックな低音の迫力を重視したい
▶︎DD型でBA型までの繊細さはいらないかも?DD型なら選択肢が多いからいろいろい試せる
・クラシックが好きでそれぞれのパートをしっかり聞きたい
▶︎BA型で低音に寄りすぎない音質の方がいいかも
ちなみに、ドライバー口径が大きいほど低音が出やすい、というのもチェックポイントの一つです。

最も後悔が多い項目は「耳へのフィット感」26%でした。
ノイズキャンセリング・外音取り込み 14.1%
バッテリーもち 13.4%
と実際の使用感にまつわる項目が続きます。
ここからは、後悔ポイントの上位である以下の3項目について解説をしていきます。すべて読む必要はありません。「自分は気にしてしまうかも」というポイントだけ読めば十分です。
\気になる項目をクリック/
なお、後悔ポイントの下位項目は、おすすめのイヤホンを紹介した後に、補足を加えていますので、気になる方はそちらも合わせてご確認ください。



オーディオテクニカのワイヤレスイヤホンおすすめ14選&口コミ評判
商品比較一覧表
商品画像 | ||||||||||||||
---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
メーカー |
オーディオテクニカ
|
Audio Technica(オーディオテクニカ)
|
Audio Technica(オーディオテクニカ)
|
audio-technica(オーディオテクニカ)
|
Audio Technica(オーディオテクニカ)
|
Audio Technica(オーディオテクニカ)
|
Audio Technica(オーディオテクニカ)
|
Audio Technica(オーディオテクニカ)
|
Audio Technica(オーディオテクニカ)
|
Audio Technica(オーディオテクニカ)
|
Audio Technica(オーディオテクニカ)
|
audio-technica(オーディオテクニカ)
|
audio-technica(オーディオテクニカ)
|
audio Technica(オーディオテクニカ)
|
商品名 |
ATH-TWX9
|
ATH-CKR70TW
|
ATH-CKS50TW
|
ATH-CKR35BT
|
ATH-CKR7TW
|
ATH-DSR5BT
|
ATH-SPORT50BT
|
ATH-SPORT60BT
|
ATH-ANC300TW
|
ATH-ANC400BT
|
ATH-CKS550XBT
|
ATH-CKS5TW
|
ATH-CKS770XBT
|
ATH-SQ1TW
|
説明 |
|
音質と通話にこだわったイヤホン
|
イヤホンだけで20時間再生可能
|
コスパの高い格安モデル
|
高音質な完全ワイヤレスイヤホン
|
音質の高い左右一体型ネックバンドモデル
|
費用を抑えたい方におすすめの格安モデル
|
スポーツをしても落ちにくいコスパの高いイヤホン
|
ノイズキャンセリング機能搭載の完全ワイヤレスイヤホン
|
ノイズキャンセリング機能搭載のネックバンドモデル
|
コードノイズの少ないモデル
|
省電力タイプの完全ワイヤレスイヤホン
|
高音質なネックバンドモデル
|
豊富なカラーリングが魅力
|
リンク | ||||||||||||||
タイプ |
カナル型
|
カナル型
|
カナル型
|
カナル型
|
カナル型
|
ネックバンド
|
耳かけ
|
カナル型
|
カナル型
|
ネックバンド
|
カナル型
|
カナル型
|
ネックバンド
|
カナル型
|
接続タイプ |
ワイヤレス
|
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駆動方式 |
ダイナミック型
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音圧感度【dB】 |
102 dB
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|
Bluetoothバージョン |
Ver.5.2
|
Bluetooth5.0
|
Bluetooth5.2
|
Bluetooth4.1
|
Bluetooth5.0
|
Bluetooth4.2
|
Bluetooth4.1
|
Bluetooth5.0
|
Bluetooth5.0
|
Bluetooth5.0
|
Bluetooth4.1
|
Bluetooth5.0
|
Bluetooth4.1
|
Bluetooth5.0
|
連続再生時間 |
最大約6時間(ノイズキャンセリング機能ON時)6.5時間(ノイズキャンセリング機能OFF時)
|
最大約7時間
|
最大約20時間
|
約7時間
|
約6時間
|
Bluetooth4.2
|
約6時間
|
約6時間
|
最大約4.5時間
|
最大約20時間
|
約7時間
|
約15時間
|
約7時間
|
最大約6.5 時間
|
充電時間 |
イヤホン:約2.5時間充電ケース(USB充電時):約3.5時間充電ケース(ワイヤレス充電時):約5時間
|
イヤホン:約1.5時間 充電ケース:約2時間
|
イヤホン:約3時間 充電ケース:約3時間
|
約3時間
|
約2時間
|
約3時間
|
約3時間
|
約2時間
|
ヘッドホン:約1時間、充電ケース:約2.5時間
|
約3時間
|
約3時間
|
約2時間
|
約3時間
|
イヤホン:約1.5時間 充電ケース:約2時間
|
対応コーデック |
SBCAACaptXaptX Adaptive
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ノイズキャンセリング |
○
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マイク |
○
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防水・防塵性能 |
IPX4
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重量【g】 |
5.4 g
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画像 | 商品名 | 参考価格(※) | 通販サイト | 特徴 | タイプ | 接続タイプ | 構造 | 駆動方式 | 音圧感度【dB】 | Bluetoothバージョン | 連続再生時間 | 充電時間 | 対応コーデック | ノイズキャンセリング | ハイレゾ | マイク | 防水・防塵性能 | サラウンド | 重量【g】 | |
---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
1
|
オーディオテクニカ
ATH-TWX9
|
25,190円
|
|
カナル型
|
ワイヤレス
|
|
ダイナミック型
|
102 dB
|
Ver.5.2
|
最大約6時間(ノイズキャンセリング機能ON時)6.5時間(ノイズキャンセリング機能OFF時)
|
イヤホン:約2.5時間充電ケース(USB充電時):約3.5時間充電ケース(ワイヤレス充電時):約5時間
|
SBCAACaptXaptX Adaptive
|
○
|
|
○
|
IPX4
|
|
5.4 g
|
||
2
|
Audio Technica(オーディオテクニカ)
ATH-CKR70TW
|
18,412円
|
音質と通話にこだわったイヤホン
|
カナル型
|
|
|
|
|
Bluetooth5.0
|
最大約7時間
|
イヤホン:約1.5時間 充電ケース:約2時間
|
|
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|
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||
3
|
Audio Technica(オーディオテクニカ)
ATH-CKS50TW
|
14,631円
|
イヤホンだけで20時間再生可能
|
カナル型
|
|
|
|
|
Bluetooth5.2
|
最大約20時間
|
イヤホン:約3時間 充電ケース:約3時間
|
|
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||
4
|
audio-technica(オーディオテクニカ)
ATH-CKR35BT
|
1,200円
|
コスパの高い格安モデル
|
カナル型
|
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|
Bluetooth4.1
|
約7時間
|
約3時間
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5
|
Audio Technica(オーディオテクニカ)
ATH-CKR7TW
|
8,882円
|
高音質な完全ワイヤレスイヤホン
|
カナル型
|
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|
Bluetooth5.0
|
約6時間
|
約2時間
|
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||
6
|
Audio Technica(オーディオテクニカ)
ATH-DSR5BT
|
27,776円
|
音質の高い左右一体型ネックバンドモデル
|
ネックバンド
|
|
|
|
|
Bluetooth4.2
|
Bluetooth4.2
|
約3時間
|
|
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|
||
7
|
Audio Technica(オーディオテクニカ)
ATH-SPORT50BT
|
2,480円
|
費用を抑えたい方におすすめの格安モデル
|
耳かけ
|
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|
Bluetooth4.1
|
約6時間
|
約3時間
|
|
|
|
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|
||
8
|
Audio Technica(オーディオテクニカ)
ATH-SPORT60BT
|
4,912円
|
スポーツをしても落ちにくいコスパの高いイヤホン
|
カナル型
|
|
|
|
|
Bluetooth5.0
|
約6時間
|
約2時間
|
|
|
|
|
|
|
|
||
9
|
Audio Technica(オーディオテクニカ)
ATH-ANC300TW
|
14,980円
|
ノイズキャンセリング機能搭載の完全ワイヤレスイヤホン
|
カナル型
|
|
|
|
|
Bluetooth5.0
|
最大約4.5時間
|
ヘッドホン:約1時間、充電ケース:約2.5時間
|
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10
|
Audio Technica(オーディオテクニカ)
ATH-ANC400BT
|
14,200円
|
ノイズキャンセリング機能搭載のネックバンドモデル
|
ネックバンド
|
|
|
|
|
Bluetooth5.0
|
最大約20時間
|
約3時間
|
|
|
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|
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||
11
|
Audio Technica(オーディオテクニカ)
ATH-CKS550XBT
|
3,971円
|
コードノイズの少ないモデル
|
カナル型
|
|
|
|
|
Bluetooth4.1
|
約7時間
|
約3時間
|
|
|
|
|
|
|
|
||
12
|
audio-technica(オーディオテクニカ)
ATH-CKS5TW
|
7,500円
|
省電力タイプの完全ワイヤレスイヤホン
|
カナル型
|
|
|
|
|
Bluetooth5.0
|
約15時間
|
約2時間
|
|
|
|
|
|
|
|
||
13
|
audio-technica(オーディオテクニカ)
ATH-CKS770XBT
|
4,580円
|
高音質なネックバンドモデル
|
ネックバンド
|
|
|
|
|
Bluetooth4.1
|
約7時間
|
約3時間
|
|
|
|
|
|
|
|
||
14
|
audio Technica(オーディオテクニカ)
ATH-SQ1TW
|
6,500円
|
豊富なカラーリングが魅力
|
カナル型
|
|
|
|
|
Bluetooth5.0
|
最大約6.5 時間
|
イヤホン:約1.5時間 充電ケース:約2時間
|
|
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ATH-TWX9

A.Kさんの口コミ
香川県 男性 20代 会社員(一般職)
総合的に優秀で初心者上級者問わずオススメできるATH-TWX9
●元々使っていた商品EAH-AZ60
●きっかけ
元々他にも数万円クラスのワイヤレスイヤホンも有線イヤホンも所有していましたが、外出先でも更に装着感が良く、より高音質なイヤホンが欲しくなった為。
●予算感
定価33,000円でしたが、有線イヤホンと違って現状ワイヤレスイヤホンの高級機というと2~4万円台が各メーカーの激戦区なのでこの額には慣れており、お金を出すことに抵抗がありませんでした。
音質や装着性は勿論ワイヤレスの利便性を考えると定価以上の価値があると考えています。
●迷った商品
なし
●決め手
元々持っていたSONYやTechnics(Panasonic)といった他メーカーのワイヤレスイヤホンとほぼ同価格帯の2~4万円程で、より高音質で装着感の良いイヤホンを探していた際にAudio-Technicaから丁度ATH-TWX9発売されたので気になっていました。
Twitter等のクチコミで発売後すぐに評価が高かった事に加え、デザインも良かったのですぐに購入を決意しました。
●懸念点
なし
●搬入・受取・開封・設置時のトラブル
なし
●使ってみた感想(良かったこと)
まず一番に重要な点として音質が今までに使ってきたどのワイヤレスイヤホンよりも非常に良かったです。
高音の解像度が高く、一音一音の情報量も多い一聴して""高音質""と分かる優秀なイヤホンです。
低音は他社の同価格帯のワイヤレスイヤホンと比較しても大差は無く感じますが、他の音に埋もれず聴き疲れもしない丁度良いバランスです。
また装着感も凄まじく良く、本体もとても軽いので装着していることを感じさせない程です。
元々Kinera Imperial Nornという55,000円程の有線イヤホンを気に入って使用していたのですが、ATH-TWX9が総合的に優秀すぎるあまり有線イヤホンの使用する機会が激減したので趣味だったポータブルオーディオを卒業するきっかけになりました。
●使ってみた感想(悪かったこと)
これまでに使っていた同価格帯の数万円クラスの他メーカーのワイヤレスイヤホンと比べるとノイズキャンセリングの強さは少し落ちると感じました。交通機関の中でもある程度の効果は発揮するのでデメリットという程には至らないかと思います。
●どのような人におすすめできるか
ワイヤレスイヤホンとはいえ2~3万円のクラスの有線イヤホン並の音質な上に装着感も同価格帯の中でも飛び抜けて良い方なので、ワイヤレスに音質と装着感の両方を求める方に非常にオススメできます。
●気にする必要がなかったこと
購入前に唯一懸念していた点としてケースの素材的に汚れが目立ちやすいのではないかという心配があったものの、実際に使用を始めると気になる程ではなかったです。
●その他
なし

T.Mさんの口コミ
岡山県 男性 40代 会社員(一般職)
マルチポイントが便利!音質にもこだわりたい人にイチオシのTWS!
●元々使っていた商品VICTOR HA-FW1000T
●きっかけ
元々音楽を聴くのを主な目的として音質目的でTWSを選んでいたが、音楽聴いてる時に仕事用のケータイに電話かかってきたときに、一々TWS収納して電話にでたりと煩わしかったので、マルチポイント対応していて音質も良いTWSを探していた。
●予算感
おおよそ20,000〜30,000円ほどで探していて、当時、音質が良く、マルチポイントに対応している機種はそこまで多くなかったので片っ端からレビューを読みあさり決めました。
特にTwitterでの感想を参考にしました。
●迷った商品
Technics EAH-AZ60
●決め手
マルチポイント対応のイヤホンがそこまで数がなく、ネットでレビューを読みあさった。
中でもTwitter上で音の好みが私と合うなぁと思ってる人が数人絶賛していたため。
●懸念点
カバーが外れるなどの故障している写真をみたときに耐久性が不安でした。
●搬入・受取・開封・設置時のトラブル
特になし。
●使ってみた感想(良かったこと)
2つのケータイに同時にBT接続できるマルチポイント機能のおかけで、どちらのケータイに電話がかかってきても音楽鑑賞→通話→音楽鑑賞がスムーズに切り替えれること。
一々外さなくていいため、落としたり失くしたりするリスクがない。
オーディオテクニカが作ってるだけあって音もかなり良く、遅延も少ないため音ゲーなんかも楽しめた。
●使ってみた感想(悪かったこと)
思っていたより装着感が合わなくて社外品のイヤピースをいくつか購入することになった。
また、充電ケースによる除菌機能は正直効果を感じないので、その機能をオミットしてもう少し価格を安くしてほしいと感じました。
●どのような人におすすめできるか
仕事がらケータイを2つ持ち歩く必要があり、出したりしまったりを面倒くさいと感じる人。
かつ音楽を聴くときに音質にもこだわりたい人にオススメ。
●気にする必要がなかったこと
カバーが外れるという耐久性の問題やアプリがイマイチといった点が気にはなっていたが、実際使ってる限りは今の所大丈夫そう。
●その他
なし。

M.Jさんの口コミ
岡山県 男性 10代 大学生・大学院生
イヤホンにより良い音質を求める方へ
●元々使っていた商品wf-1000xm3
●きっかけ
新しいメーカーのイヤホンを使いたいと思い、当時の新作の中では最も自分の予算に近かったため。
●予算感
前回買ったイヤホンが2万円強の製品であり、今回はもっと良いものを買いたいと思っていたため、購入前の予算は3万円前後であり、家電量販店でイヤホンの試し聞きや様々なサイトで調べた結果、この商品がとても魅力的であったためこのイヤホンにした。
●迷った商品
momentum wireless headphones 3
(SENNHEISER)
●決め手
もうひとつの悩んでいた商品よりも約6000円ほど価格が安く、視聴した際にはそこまで強く音の違いを感じなかったためこちらの商品にした。また形がとても好みであった。
●懸念点
特になし(試聴したため)
●搬入・受取・開封・設置時のトラブル
なし
●使ってみた感想(良かったこと)
耳へのフィット感が非常に良く、長時間着けていてもあまり苦痛でないことが非常に良かった。イヤーピースは12種類の物から選ぶことができるため、様々な人の耳に適応することが出来る。
音質もaudio technicaらしく、低音に比べ高音がやや強調された(と言っても違いを強く感じるほどでは無い)澄んだ音であり非常に心地が良かった。高級なBluetoothイヤホンの中ではかなり良い品質であるように感じる。
イヤホンには左右にそれぞれタッチセンサーとボタンがひとつずつ着いており、センサーやボタンだけのものと比べ非常に使い勝手がよく、誤操作が起きにくい。
●使ってみた感想(悪かったこと)
ノイズキャンセリング機能があまり良くない。高音に対して効きが悪く、耳にとても強い音圧が加わる。
イヤホンの密閉性が高いため、ノイズキャンセリングをオフにした状態での聞き取りがあまり自然でない。
充電の持ちがあまり良くない。
●どのような人におすすめできるか
おすすめできる人
・趣味で音楽鑑賞を行う方
・より良い音質を求める方
おすすめできない人
・イヤホンで音楽を聴きながら何かを行うことが多い方(家事など)
●気にする必要がなかったこと
購入前に気にしていたことがないので特になし
●その他
なし
- タイプ
- カナル型
- 接続タイプ
- ワイヤレス
- 駆動方式
- ダイナミック型
- 音圧感度【dB】
- 102 dB
- Bluetoothバージョン
- Ver.5.2
- 連続再生時間
- 最大約6時間(ノイズキャンセリング機能ON時)6.5時間(ノイズキャンセリング機能OFF時)
- 充電時間
- イヤホン:約2.5時間充電ケース(USB充電時):約3.5時間充電ケース(ワイヤレス充電時):約5時間
- 対応コーデック
- SBCAACaptXaptX Adaptive
- ノイズキャンセリング
- ○
- マイク
- ○
- 防水・防塵性能
- IPX4
- 重量【g】
- 5.4 g
音質は、解像度が高く素晴らしいの一言。 高音の伸び、質の良い低音、最高です!
ATH-CKR70TW
音質と通話にこだわったイヤホン
5.8mmの高音質なドライバーを搭載しており、より豊かな音を表現できます。音に集中するためのアクティブノイズキャンセリング機能により、高い遮音性を実現。さらに、ビームフォーミング技術によりクリアな通話が可能です。専用アプリ「Connect」対応で、音質・音量レベル・音のバランスをお好みでカスタマイズできます。
- メーカー
- audio-technica(オーディオテクニカ)
- 商品名
- ATH-CKR70TW ブラック・ベージュゴールド
- タイプ
- カナル型
- 装着方式
- 完全ワイヤレス
- Bluetoothバージョン
- Bluetooth5.0
- 連続再生時間
- 最大約7時間
- 充電時間
- イヤホン:約1.5時間 充電ケース:約2時間
- 充電端子
- USB Type-C
- その他機能
- 外音取り込み機能・専用アプリ「Connect」に対応
スマホで音楽聞くときは、オーディオテクニカらしい素直な音です。 ハウジングが共鳴するような変な低音がありません。体内音の反響も気になりません。 さすが老舗の音響メーカーと思います。イコライザー無しで聞きたくなる大好きな音です。
ATH-CKS50TW
イヤホンだけで20時間再生可能
大容量バッテリーを搭載しており、イヤホンだけで何と20時間の連続再生が可能です。さらに、充電ケースを併用すれば50時間再生できるので、外出時でもスタミナ切れで困ることがありません。また、高い密閉性を実現しており低音をしっかり楽しめます。外の音を取り込みたい場合でも、ヒアースルー機能により自然な聞き心地を実現します。
- メーカー
- audio-technica(オーディオテクニカ)
- 商品名
- ATH-CKS50TW ブラック・ブルー・ベージュ
- タイプ
- カナル型
- 装着方式
- 完全ワイヤレス
- Bluetoothバージョン
- Bluetooth5.2
- 連続再生時間
- 最大約20時間
- 充電時間
- イヤホン:約3時間 充電ケース:約3時間
- 充電端子
- USB Type-C
- その他機能
- 自動電源ON・OFF・専用アプリ「Connect」対応
重低音強化、ノイキャン付き、長時間バッテリーという欲しい機能全部盛りだったので購入しました。結論から言うと最高です。ブルーを選んだのですが色味が好みで、見た目もちょっとごついけど、それがとにかくかっこいい!
ATH-CKR35BT
コスパの高い格安モデル
クリアなサウンドを出力するリーズナブルな価格のワイヤレスイヤホンです。耳が小さい方でもストレスなくつけられる「ダウンサイジングボディ」が特徴。AACコーデックに対応しています。カラーは全6色で、ブラックやシルバーのようなシックなものからピンクや赤のような差し色もあり、ファッションになじむデザインも魅力です。
- メーカー
- audio-technica(オーディオテクニカ)
- 商品名
- ATH-CKR35BT (BK)ブラック・(BL)ブルー・(GD)ゴールド・(PK)ピンク・(RD)レッド・(SV)シルバー
- タイプ
- カナル型
- 装着方式
- 両耳
- Bluetoothバージョン
- Bluetooth4.1
- 連続再生時間
- 約7時間
- 充電時間
- 約3時間
- 充電端子
- microUSB端子
- その他機能
- インラインコントローラー
確かにBluetoothのイヤホンにしてはかなり音がいいほうだと思います。 低音こそ少し物足りないものの、全体的に音の輪郭がハッキリしており、優等生という感じの音の良さ。 それでも、有線イヤホンとは、半額以下のものと比べても音質はかなり落ちますが・・・ この価格帯だとこれが限界なのかもしれません。
ATH-CKR7TW
高音質な完全ワイヤレスイヤホン
ATH-CKR7TWはフラットで高音質が魅力の完全ワイヤレスイヤホンです。充電ケースと合わせて最大15時間連続再生できます。イヤホンのみはフル充電で6時間です。電池残量は3段階のLEDランプで確認できて使い勝手のいいモデルです。フィット感を高めるために「3Dループサポート」が付属しているのもポイント。
- メーカー
- audio-technica(オーディオテクニカ)
- 商品名
- ATH-CKR7TW (BK)ブラック・(GY)グレー
- タイプ
- カナル型
- 装着方式
- 完全ワイヤレス
- Bluetoothバージョン
- Bluetooth5.0
- 連続再生時間
- 約6時間
- 充電時間
- 約2時間
- 充電端子
- USB Type-C端子
- その他機能
- -
音質にとても満足。オーテクって感じ。とてもおススメです。でも 音量を大きめ上げないと爆音にならない...有線(ckr50)の方が音でかいです。見た目のデザイン性で選んでもいいかも。その場合、音が好みじゃなければオーディオのイコライザーの設定を変えたらいいと思います。 つけ心地も出荷時の状態のままでバッチリでした。
ATH-DSR5BT
音質の高い左右一体型ネックバンドモデル
ATH-DSR5BTは左右一体型の高級ワイヤレスイヤホンです。ほかのモデルに比べると圧倒的に音質がよく、音質にこだわりたい方におすすめ。音質に関して「他にない音」「最高」との口コミが多く、高評価を得ています。ネックバンド型で安定感があるので外れにくいのも魅力です。操作部が大きく操作もしやすいですが、完全ワイヤレスイヤホンに比べると重量があるので注意が必要です。
- メーカー
- audio-technica(オーディオテクニカ)
- 商品名
- ATH-DSR5BT
- タイプ
- ネックバンド
- 装着方式
- 両耳
- Bluetoothバージョン
- Bluetooth4.2
- 連続再生時間
- Bluetooth4.2
- 充電時間
- 約3時間
- 充電端子
- microUSB端子
- その他機能
- -
apt-x,apt-x HD対応のイヤホン、ヘッドフォンはコーデックの影響か、音は非対応に比べ音質はいいのですが、同じような音か思いっきりハズレかといった感じなのですが、いい意味で裏切られました。 現在、エージング時間は100時間を若干超えた位ですが、他のイヤホンと比べても音質はかなりいいかと思います。 というか、遮音性考えなけれは USBDAC+カスタムIEMに音質的に勝っている部分があるのは携帯しやすく、ある程度音質良ければいいなと考え購入した方からするとかなり驚きました。
ATH-SPORT50BT
費用を抑えたい方におすすめの格安モデル
ATH-SPORT50BTはスポーツ用の格安ワイヤレスイヤホンです。耳掛け型で装着が安定するため、イヤホンをしたまま快適に過ごせます。防水使用なので、汗をかいても問題ありません。また、水洗いもできるので、清潔に保てるのもポイントです。カラーが全4色あるので、自分のスタイルに合わせて選べます。「アクティブフィットイヤピース」が付属しています。
- メーカー
- audio-technica(オーディオテクニカ)
- 商品名
- ATH-SPORT50BT (BK)グラファイトブラック・(BL)ターコイズブルー・(PK)コーラルピンク・(YL)バタフライイエロー
- タイプ
- 耳かけ
- 装着方式
- 両耳
- Bluetoothバージョン
- Bluetooth4.1
- 連続再生時間
- 約6時間
- 充電時間
- 約3時間
- 充電端子
- microUSB端子
- その他機能
- IPX5防水
落ちない…ワイヤーフックを微調整すれば落ちることは皆無でしょう。大きさ重さは特に気になりません。完全ワイヤレスでない(ワイヤー長の調節リング有り)のでかえって安心。 ワイヤーに余計なものがない…ワイヤー途中〈特に片側だけ)にコントローラーなどがついているとバランス悪くてランニングに集中できないので対象外です。これはそれがないのでワイヤーが暴れることもなく邪魔しません 防水…充電接点は剥き出しですが錆びないように都度乾かせば大丈夫?
ATH-SPORT60BT
スポーツをしても落ちにくいコスパの高いイヤホン
ATH-SPORT60BTはATH-SPORT50BTの上位機種です。耳掛けの部分はATH-SPORT50BTよりもしっかりしているので、激しいスポーツでも安定感抜群です。マグネットセンサーが内蔵されていて、イヤホンを合わせると音楽が自動で止まります。スポーツウェアに合うカラーも魅力です。
- メーカー
- audio-technica(オーディオテクニカ)
- 商品名
- ATH-SPORT60BT (BK)ブラック・(PK)ピンク・(WH)ホワイト
- タイプ
- カナル型
- 装着方式
- 両耳
- Bluetoothバージョン
- Bluetooth5.0
- 連続再生時間
- 約6時間
- 充電時間
- 約2時間
- 充電端子
- USB Type-C端子
- その他機能
- IPX5防水
Bluetoothイヤホンは他社製を買ってから2台目です。一台目最大の不満だったホワイトノイズがなく不快な操作電子音もなくて満足です。 クローズ型にありがちですが、フィットさせると鼓膜が引っ張られるようなかんじがします。ジョギング中は一歩ごとに不快感がでますが、少し緩めると不快感は減ります。 音質はフィットさせるとかなり良く音像が感じられ低音がクリアになります。大口径のヘッドホンにはかないませんがコスパ高い音質だと思います。 1キロ5分半ぐらいのペースで5キロぐらい走っても、落ちそうになることはありません。 ジョギングでは少し緩め、部屋で落ち着いて聞く場合はフィットさせて使うことで満足できる音質が得られると思います。
ATH-ANC300TW
ノイズキャンセリング機能搭載の完全ワイヤレスイヤホン
ノイズキャンセリング機能を搭載した完全ワイヤレスイヤホンです。Qualcomm TrueWireless Stereo Plusに対応しているため、完全ワイヤレスイヤホンの弱点である音切れ・遅延の心配がありません。ボタンを押してノイズキャンセリング機能をオフにできるため、周囲の音を確認したいときも安心です。
- メーカー
- audio-technica(オーディオテクニカ)
- 商品名
- ATH-ANC300TW
- タイプ
- カナル型
- 装着方式
- 完全ワイヤレス(左右分離型)
- Bluetoothバージョン
- Bluetooth5.0
- 連続再生時間
- 最大約4.5時間
- 充電時間
- ヘッドホン:約1時間、充電ケース:約2.5時間
- 充電端子
- 充電ケース:USB Type-C
- その他機能
- ノイズキャンセリング、マイク、外音取り込み、自動電源ON・OFF、IPX2
高音も低音も程よく出ています。 逆に優等生な感じで特徴がないのかなと思いました。 聞き疲れしないからノイズキャンセルならちょうどいいかも知れません。 ノイズキャンセルの効きもBOSEやsonyに比べると若干劣りますが必要十分だと思います。 無音を求める人は工業用のイヤーマフをすればいいと思います。
ATH-ANC400BT
ノイズキャンセリング機能搭載のネックバンドモデル
ノイズキャンセリング機能搭載のネックバンドモデルです。最大約20時間連続で使用できます。急速充電対応で約10分間の充電で170分使用できます。マグネットクリップ付属で、収納時・使用時どちらもコードが気になりません。2台同時接続ができるので、複数の端末を使っている場合でも切り替え不要です。
- メーカー
- audio-technica(オーディオテクニカ)
- 商品名
- ATH-ANC400BT
- タイプ
- ネックバンド
- 装着方式
- 両耳
- Bluetoothバージョン
- Bluetooth5.0
- 連続再生時間
- 最大約20時間
- 充電時間
- 約3時間
- 充電端子
- USB Type-C
- その他機能
- ノイズキャンセリング、マイク、外音取り込み、自動電源OFF、IPX2
ワイヤレスイヤホンでは最長クラスの連続再生時間です。 他社製品は6~10時間ですが、本製品は15時間程度はもつため、在宅勤務など室内で連続して使うには最適でしょう。 ノイズ除去に関しては他の方のレビューにもあるように風を拾ってしまうため、ランニング等の運動での利用には向かないと思います。 音質に関しても、もちろんハイエンドには敵いませんが、値段相応のレベルは十分にあります。 その他品質に関しては、購入して1か月程度ですが、いまのところ接続不良や音がとぶなどの問題はありません。 オーディオテクニカという老舗メーカー製なので、海外のよくわからないめーかーよりは信頼をおいていいと思います。 総合的にはインドア派や在宅勤務で長時間再生のワイヤレスを使いたいけどヘッドホンは嫌!という方には最適でしょう。 逆にヘッドホンでもいいならこれを選ぶ必要はないでしょう。
ATH-CKS550XBT
コードノイズの少ないモデル
ATH-CKS550XBTは重低音に優れたモデルです。3時間のフル充電で7時間連続使用できます。マルチペアリングに対応していて、タブレットやスマホなど最大8台までペアリングが可能です。ただし、同時接続はできません。耳が小さい方でもしっかりフィットする小型ボディも魅力です。カラーは全4色あります。
- メーカー
- audio-technica(オーディオテクニカ)
- 商品名
- ATH-CKS550XBT (BK)ブラック・(BL)ブルー・(CG)シャンパンゴールド・(RD)レッド
- タイプ
- カナル型
- 装着方式
- 両耳
- Bluetoothバージョン
- Bluetooth4.1
- 連続再生時間
- 約7時間
- 充電時間
- 約3時間
- 充電端子
- microUSB端子
- その他機能
- ハンズフリー通話機能
低音の効きはいい感じです。中音域高音域もしっかり音出てて音の再現性に関しては今まで自分が使ってきたイヤホンの中では上位に来ました。 バッテリーの持ちも良く、自分が使用する範囲内で使えるので問題なし。 ただ、Bluetoothの性質上の問題か、駅前等の人が多めのところに行くとたまに音が途切れる状況があって、そこが不満点になりました。
ATH-CKS5TW
省電力タイプの完全ワイヤレスイヤホン
ATH-CKS5TWは省電力タイプの完全ワイヤレスイヤホンです。連続使用可能時間は15時間です。オートパワーON/OFF機能搭載で、充電ケースに出し入れする際に自動で電源が入ったり切れたりします。音切れ・低遅延もなく、動画や音楽を安定して楽しめるのも魅力です。スマートな見た目で、使用シーンを選びません。
- メーカー
- audio-technica(オーディオテクニカ)
- 商品名
- ATH-CKS5TW (BK)ブラック・(BL)ブルー・(KH)カーキ
- タイプ
- カナル型
- 装着方式
- 完全ワイヤレス
- Bluetoothバージョン
- Bluetooth5.0
- 連続再生時間
- 約15時間
- 充電時間
- 約2時間
- 充電端子
- USB Type-C端子
- その他機能
- -
今までオーテクのイヤホンやヘッドホンはどうしても重低音が弱いイメージだったので購入にまで至らなかったのですが、BOSEのイヤホンはウォークマンと相性が悪くペアリングできなかったので、こちらに買い換えました。 本当に、重低音がスゴイです。同じ時期にSONYのワイヤレスイヤホンが発売していますが、ノイキャンが売りのSONYよりも重低音を重視したい私は、こちらを購入して正解でした。
ATH-CKS770XBT
高音質なネックバンドモデル
ATH-CKS770XBTは、ATH-CKS550XBTの上位機種です。重低音に深みが増し、音楽が立体的に感じられます。フラットな音質よりも立体的な音質が好きな方におすすめです。同時接続はできませんが、最大8台までペアリングができます。連続再生時間は7時間です。ネックバンドモデルでつけ心地も安定しています。
- メーカー
- audio-technica(オーディオテクニカ)
- 商品名
- ATH-CKS770XBT (BK)ブラック・(CG)シャンパンゴールド・(RD)レッド
- タイプ
- ネックバンド
- 装着方式
- 両耳
- Bluetoothバージョン
- Bluetooth4.1
- 連続再生時間
- 約7時間
- 充電時間
- 約3時間
- 充電端子
- microUSB端子
- その他機能
- ハンズフリー通話機能
イヤホンは付け心地が重要なポイント。フット感はいいですね‼ 音に関しても必要十分です‼ いい商品だと思います‼
ATH-SQ1TW
豊富なカラーリングが魅力
ATH-SQ1TWはオーディオテクニカのエントリー価格帯のワイヤレスイヤホンです。イヤホン本体やケース、ケーブルまで全6色のカラーリングがあり、デザイン性が高いのが特徴です。音と映像のずれを軽減させる低遅延モードを搭載し、動画視聴やゲームをする際に遅延を少なくして楽しめます。IPX4相当の防水・防塵性能で雨や水に濡れたときも安心です。低価格で買えるワイヤレスイヤホンなので、初めてワイヤレスイヤホンを使いたい方やイヤホンのデザインにこだわりたい方におすすめです。
- メーカー
- audio-technica(オーディオテクニカ)
- 商品名
- ATH-SQ1TW
- タイプ
- カナル型
- 装着方式
- 完全ワイヤレス
- Bluetoothバージョン
- Bluetooth5.0
- 連続再生時間
- 最大約6.5 時間
- 充電時間
- イヤホン:約1.5時間 充電ケース:約2時間
- 充電端子
- USB Type-C
- その他機能
- 低遅延モード
初めてワイヤレスイヤホンを購入。 デザインの可愛さと、程よいお値段、レビューの良さでこちらに決めました。 YouTube動画や音楽など聴いていますが、何の問題もありません。Bluetoothへの接続も驚くほど簡単で、快適です。 着け心地も、初めてですが全く違和感なく使えています。こちらを購入して、大正解です。
オーディオテクニカのワイヤレスイヤホンおすすめ比較一覧表
商品画像 | ||||||||||||||
---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
メーカー |
オーディオテクニカ
|
Audio Technica(オーディオテクニカ)
|
Audio Technica(オーディオテクニカ)
|
audio-technica(オーディオテクニカ)
|
Audio Technica(オーディオテクニカ)
|
Audio Technica(オーディオテクニカ)
|
Audio Technica(オーディオテクニカ)
|
Audio Technica(オーディオテクニカ)
|
Audio Technica(オーディオテクニカ)
|
Audio Technica(オーディオテクニカ)
|
Audio Technica(オーディオテクニカ)
|
audio-technica(オーディオテクニカ)
|
audio-technica(オーディオテクニカ)
|
audio Technica(オーディオテクニカ)
|
商品名 |
ATH-TWX9
|
ATH-CKR70TW
|
ATH-CKS50TW
|
ATH-CKR35BT
|
ATH-CKR7TW
|
ATH-DSR5BT
|
ATH-SPORT50BT
|
ATH-SPORT60BT
|
ATH-ANC300TW
|
ATH-ANC400BT
|
ATH-CKS550XBT
|
ATH-CKS5TW
|
ATH-CKS770XBT
|
ATH-SQ1TW
|
説明 |
|
音質と通話にこだわったイヤホン
|
イヤホンだけで20時間再生可能
|
コスパの高い格安モデル
|
高音質な完全ワイヤレスイヤホン
|
音質の高い左右一体型ネックバンドモデル
|
費用を抑えたい方におすすめの格安モデル
|
スポーツをしても落ちにくいコスパの高いイヤホン
|
ノイズキャンセリング機能搭載の完全ワイヤレスイヤホン
|
ノイズキャンセリング機能搭載のネックバンドモデル
|
コードノイズの少ないモデル
|
省電力タイプの完全ワイヤレスイヤホン
|
高音質なネックバンドモデル
|
豊富なカラーリングが魅力
|
リンク | ||||||||||||||
タイプ |
カナル型
|
カナル型
|
カナル型
|
カナル型
|
カナル型
|
ネックバンド
|
耳かけ
|
カナル型
|
カナル型
|
ネックバンド
|
カナル型
|
カナル型
|
ネックバンド
|
カナル型
|
接続タイプ |
ワイヤレス
|
|
|
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駆動方式 |
ダイナミック型
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音圧感度【dB】 |
102 dB
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|
Bluetoothバージョン |
Ver.5.2
|
Bluetooth5.0
|
Bluetooth5.2
|
Bluetooth4.1
|
Bluetooth5.0
|
Bluetooth4.2
|
Bluetooth4.1
|
Bluetooth5.0
|
Bluetooth5.0
|
Bluetooth5.0
|
Bluetooth4.1
|
Bluetooth5.0
|
Bluetooth4.1
|
Bluetooth5.0
|
連続再生時間 |
最大約6時間(ノイズキャンセリング機能ON時)6.5時間(ノイズキャンセリング機能OFF時)
|
最大約7時間
|
最大約20時間
|
約7時間
|
約6時間
|
Bluetooth4.2
|
約6時間
|
約6時間
|
最大約4.5時間
|
最大約20時間
|
約7時間
|
約15時間
|
約7時間
|
最大約6.5 時間
|
充電時間 |
イヤホン:約2.5時間充電ケース(USB充電時):約3.5時間充電ケース(ワイヤレス充電時):約5時間
|
イヤホン:約1.5時間 充電ケース:約2時間
|
イヤホン:約3時間 充電ケース:約3時間
|
約3時間
|
約2時間
|
約3時間
|
約3時間
|
約2時間
|
ヘッドホン:約1時間、充電ケース:約2.5時間
|
約3時間
|
約3時間
|
約2時間
|
約3時間
|
イヤホン:約1.5時間 充電ケース:約2時間
|
対応コーデック |
SBCAACaptXaptX Adaptive
|
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ノイズキャンセリング |
○
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マイク |
○
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|
防水・防塵性能 |
IPX4
|
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|
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|
重量【g】 |
5.4 g
|
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|
|
画像 | 商品名 | 参考価格(※) | 通販サイト | 特徴 | タイプ | 接続タイプ | 構造 | 駆動方式 | 音圧感度【dB】 | Bluetoothバージョン | 連続再生時間 | 充電時間 | 対応コーデック | ノイズキャンセリング | ハイレゾ | マイク | 防水・防塵性能 | サラウンド | 重量【g】 | |
---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
1
|
オーディオテクニカ
ATH-TWX9
|
25,190円
|
|
カナル型
|
ワイヤレス
|
|
ダイナミック型
|
102 dB
|
Ver.5.2
|
最大約6時間(ノイズキャンセリング機能ON時)6.5時間(ノイズキャンセリング機能OFF時)
|
イヤホン:約2.5時間充電ケース(USB充電時):約3.5時間充電ケース(ワイヤレス充電時):約5時間
|
SBCAACaptXaptX Adaptive
|
○
|
|
○
|
IPX4
|
|
5.4 g
|
||
2
|
Audio Technica(オーディオテクニカ)
ATH-CKR70TW
|
18,412円
|
音質と通話にこだわったイヤホン
|
カナル型
|
|
|
|
|
Bluetooth5.0
|
最大約7時間
|
イヤホン:約1.5時間 充電ケース:約2時間
|
|
|
|
|
|
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|
||
3
|
Audio Technica(オーディオテクニカ)
ATH-CKS50TW
|
14,631円
|
イヤホンだけで20時間再生可能
|
カナル型
|
|
|
|
|
Bluetooth5.2
|
最大約20時間
|
イヤホン:約3時間 充電ケース:約3時間
|
|
|
|
|
|
|
|
||
4
|
audio-technica(オーディオテクニカ)
ATH-CKR35BT
|
1,200円
|
コスパの高い格安モデル
|
カナル型
|
|
|
|
|
Bluetooth4.1
|
約7時間
|
約3時間
|
|
|
|
|
|
|
|
||
5
|
Audio Technica(オーディオテクニカ)
ATH-CKR7TW
|
8,882円
|
高音質な完全ワイヤレスイヤホン
|
カナル型
|
|
|
|
|
Bluetooth5.0
|
約6時間
|
約2時間
|
|
|
|
|
|
|
|
||
6
|
Audio Technica(オーディオテクニカ)
ATH-DSR5BT
|
27,776円
|
音質の高い左右一体型ネックバンドモデル
|
ネックバンド
|
|
|
|
|
Bluetooth4.2
|
Bluetooth4.2
|
約3時間
|
|
|
|
|
|
|
|
||
7
|
Audio Technica(オーディオテクニカ)
ATH-SPORT50BT
|
2,480円
|
費用を抑えたい方におすすめの格安モデル
|
耳かけ
|
|
|
|
|
Bluetooth4.1
|
約6時間
|
約3時間
|
|
|
|
|
|
|
|
||
8
|
Audio Technica(オーディオテクニカ)
ATH-SPORT60BT
|
4,912円
|
スポーツをしても落ちにくいコスパの高いイヤホン
|
カナル型
|
|
|
|
|
Bluetooth5.0
|
約6時間
|
約2時間
|
|
|
|
|
|
|
|
||
9
|
Audio Technica(オーディオテクニカ)
ATH-ANC300TW
|
14,980円
|
ノイズキャンセリング機能搭載の完全ワイヤレスイヤホン
|
カナル型
|
|
|
|
|
Bluetooth5.0
|
最大約4.5時間
|
ヘッドホン:約1時間、充電ケース:約2.5時間
|
|
|
|
|
|
|
|
||
10
|
Audio Technica(オーディオテクニカ)
ATH-ANC400BT
|
14,200円
|
ノイズキャンセリング機能搭載のネックバンドモデル
|
ネックバンド
|
|
|
|
|
Bluetooth5.0
|
最大約20時間
|
約3時間
|
|
|
|
|
|
|
|
||
11
|
Audio Technica(オーディオテクニカ)
ATH-CKS550XBT
|
3,971円
|
コードノイズの少ないモデル
|
カナル型
|
|
|
|
|
Bluetooth4.1
|
約7時間
|
約3時間
|
|
|
|
|
|
|
|
||
12
|
audio-technica(オーディオテクニカ)
ATH-CKS5TW
|
7,500円
|
省電力タイプの完全ワイヤレスイヤホン
|
カナル型
|
|
|
|
|
Bluetooth5.0
|
約15時間
|
約2時間
|
|
|
|
|
|
|
|
||
13
|
audio-technica(オーディオテクニカ)
ATH-CKS770XBT
|
4,580円
|
高音質なネックバンドモデル
|
ネックバンド
|
|
|
|
|
Bluetooth4.1
|
約7時間
|
約3時間
|
|
|
|
|
|
|
|
||
14
|
audio Technica(オーディオテクニカ)
ATH-SQ1TW
|
6,500円
|
豊富なカラーリングが魅力
|
カナル型
|
|
|
|
|
Bluetooth5.0
|
最大約6.5 時間
|
イヤホン:約1.5時間 充電ケース:約2時間
|
|
|
|
|
|
|
|
