【2022年】オーディオテクニカのワイヤレスイヤホンおすすめ12選!口コミも

イヤホン業界で有名なメーカーであるオーディオテクニカは、ワイヤレスイヤホンだけで40種類ものイヤホンを販売しています。今回は、そんな人気メーカーオーディオテクニカのワイヤレスイヤホンの選び方からワイヤレスイヤホンおすすめ10選まで紹介していきます。ぜひ、ご覧ください。

2022/02/02 更新

イヤホンは、通勤・通学などの移動中や作業中など、日々の生活に欠かせないアイテムになっています。せっかくなら自分に合ったイヤホンを選びたいですよね。しかし、種類やメーカーが多すぎてどれを選んだらいいかわからない方も多いのではないでしょうか。

 

そんな方におすすめなのが、オーディオテクニカのイヤホンです。実は、オーディオテクニカは日本でシェアNo.1のブランドなんです。さらに、ワイヤレスイヤホンだけでも40種類以上の製品が販売されているため、イヤホンにこだわりがある方でもきっとお気に入りの製品が見つかると思います。

 

そこで本記事では、オーディオテクニカのワイヤレスイヤホンを詳しく解説します。選び方やおすすめ商品12選もご紹介するので、初めて購入する方も買い替えを検討している方も、ぜひ参考にしてください。

今すぐ見る!オーディオテクニカのワイヤレスイヤホンおすすめ12選

オーディオテクニカは「オーテク」とも呼ばれている、イヤホンシェア第1位のメーカーです。さまざまな特徴と万人受けするフラットな音質のイヤホンが多く、プロ向けのハイエンドモデルも充実しています。

 

また、ワイヤレスイヤホンについても、スポーツ向けで外れにくいモデルや音質重視のモデルなどどんな場面にも対応できるラインナップとなっています。特に、イヤホンにこだわりがある方におすすめなメーカーです。

オーディオテクニカのワイヤレスイヤホンは、以下のシリーズに分かれています。それぞれ説明するので、ぜひ参考にしてください。

 

CKR|Sound Realityシリーズ

Sound Realityシリーズは音源通りのリアルな音が出せるのが特徴です。とくに、中音域・高音域の再現性が高く、ハイエンドモデルも充実しています。ボーカルの音質を重視する方やクラシックの音楽を楽しみたい方におすすめです。型番はATH-CKRで始まります。

SPORT|SONIC SPORTシリーズ

SONIC SPORTはスポーツやアウトドアのときにも外れにくい、耳掛け型のイヤホンシリーズです。汗や雨も気にせず使える防水性能や、長時間使用が可能なバッテリーを搭載しているなどの特徴があります。環境や時間に制限されず快適にイヤホンを使いたい方におすすめです。

ANC|QUIET POINTシリーズ

QUIET POINTシリーズはノイズキャンセリング機能が搭載されています。周りの音が聞こえないため、作業に集中したい方や、電車や人混みなど雑音の多い環境で音楽を聴く方におすすめです。ノイズキャンセリングが搭載されている分、価格が高いのがデメリットです。

CKS|SOLID BASSシリーズ

SOLID BASSシリーズは重低音が魅力のシリーズです。ロックのような迫力のあるサウンドを楽しみたい方におすすめ。装着感も重視しているため、フィット感もあり心地よいのが特徴です。型番にはSOLID BASSのSがついて、ATH-CKSで始まります。

最新作!2021年発売のATH-CK1TW

Audio Technica(オーディオテクニカ)

ワイヤレスイヤホン ATH-CK1TW

価格:7,400円 (税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

メーカー audio-technica(オーディオテクニカ) 商品名 ワイヤレスイヤホン ATH-CK1TW
タイプ カナル型 装着方式 完全ワイヤレス(左右分離型)
Bluetoothバージョン Bluetooth5.1 連続再生時間 最大約7時間
充電時間 イヤホン:約3時間、充電ケース:約3時間 充電端子 充電ケース:USB Type-C
その他機能 マイク、外音取り込み、自動電源ON・OFF、IPX5/7

ATH-CK1TWは2021年11月に発売された最新作です。従来品と比較して、さらに日常使いがしやすく改良されています。耳に自然な形でフィットする快適な装着感と、落としにくい形を実現しました。ケースも小型で携帯性に優れており、もちろん途切れづらい安定した通信性能も誇っています。

 

さらに、防水性能が高まり水洗いが可能になりました。クリアな音質で通話できるため、テレワークやオンライン授業にも適しています。まさに、今の時代に合った性能を備えるワイヤレスイヤホンです。

今すぐ見る!オーディオテクニカのワイヤレスイヤホンおすすめ12選

オーディオテクニカには多種多様なワイヤレスイヤホンがあり、どのイヤホンを選んだらいいか迷う人も多いですよね。オーディオテクニカのワイヤレスイヤホンの選び方について、詳しく説明します。

 

イヤホンのタイプで選ぶ

イヤホンのタイプは3つあります。オーディオテクニカは、シリーズでタイプが決まっている場合があります。ですが、同シリーズ内でも好みのタイプを選べるものもあります。

カナル型

オーディオテクニカのワイヤレスイヤホンでは最も多いタイプで、Sound Reality・SOLID BASSシリーズは、基本的にカナル型です。カナル型のイヤホンはフィット感・音質がいいのが特徴で、しっかり耳にフィットするため、音漏れの心配もありません。また、イヤーピースのサイズ変更ができるものが多いです。

耳掛け型

耳掛け型のイヤホンは耳から外れにくいため、ランニングのような激しいスポーツのときにも快適に使用できます。SONIC SPORTシリーズで採用されているタイプです。汗をかくシーンでの使用が想定されているため、水洗いができていつでも清潔に保てます。

インナーイヤー型

オーディオテクニカのワイヤレスイヤホンの中には、インナーイヤー型のイヤホンも存在しますが、ラインナップは少ないです。また、そこまでフィット感がないため耳から落ちやすいのもデメリット。イヤホンの落ちにくさ・ずれにくさを重視するなら、カナル型・耳掛け型を選びましょう。

Bluetoothコーデックで選ぶ

ワイヤレスイヤホンを使うときは、端末で音声データを圧縮してワイヤレスイヤホンに送っています。その圧縮の方式を「コーデック」といい、コーデックによって遅延時間や音質が左右されるので、確認をしましょう。

 

コーデック 特徴
SBC
  • Bluetoothオーディオの標準コーデック
AAC
  • iPhoneやiPadなどのapple製品で使われるコーデック
  • 低遅延
  • 高音質
aptX
  • CSRが開発したコーデック
  • androidのスマホの標準コーデック
  • 低遅延
  • 高音質
aptX HD
  • aptXよりも高音質なコーデック
  • 遅延はaptXより大きい

LDAC

  • SONYが開発したコーデック
  • 遅延が大きい
  • 高音質
  • 音質優先モードや接続優先モードに変更可能

連続再生時間で選ぶ

オーディオテクニカでは連続再生時間が10時間以上の長い製品もあります。中には、20時間以上の連続再生時間を持つワイヤレスイヤホンもあるので、自分がどのくらい使用するか考えて選びましょう

10時間以上20時間未満

一般的な完全ワイヤレスイヤホンでは、連続再生時間が5〜6時間なのに対し、オーディオテクニカの完全ワイヤレスイヤホンは15時間も再生できる製品があります。連続再生時間が長い完全ワイヤレスイヤホンが欲しい方はATH-CKS5TWがおすすめです。

20時間以上

オーディオテクニカのワイヤレスイヤホンの中には、最大20時間連続で再生できる製品があります。それは、ATH-ANC400BTです。消費電力の大きなノイズキャンセリング機能も気兼ねなく使えるため、長い間ノイズキャンセリングした音楽を聴きたい方におすすめです。

その他の機能で選ぶ

ワイヤレスイヤホンにはさまざまな機能が搭載されています。自分の使用環境・目的に合った機能が搭載されているかも重要なポイントです。以下の機能について説明するので、ぜひ参考にしてください。

 

ノイズキャンセリング

ノイズキャンセリングとは、搭載されているマイクが異音を拾って、その異音を打ち消す音を出力する機能です。電車の中や人混みでもイヤホンからしっかり音が聞こえます。屋外や作業中にイヤホンを使う機会が多いならおすすめの機能です。ただし、移動中は車やバイクの音が聞こえにくく危険なため、使用シーンは考えましょう。

防水性能

防水性能が高ければ汗や雨で濡れても故障の心配がありません。スポーツやアウトドアでの利用が多い方におすすめの機能です。防水性能の高さはIPXの次の数字で表され、数字が高いほど高性能です。汗や雨で濡れる程度ならIPX5以上で耐えられます

低遅延モード

ゲームや動画の視聴をする機会が多いなら低遅延モードを搭載しているモデルがおすすめです。ワイヤレスイヤホンは音声のデータを送受信するため、どうしても遅延が発生します。低遅延モード搭載のワイヤレスイヤホンなら、快適に動画の視聴やゲームのプレイができます。

ハンズフリー通話

電話をする機会が多いならハンズフリー通話機能が搭載されているモデルがおすすめです。ハンズフリー機能があれば、スマホを取り出さずにイヤホンを操作して電話に出られます。GoogleアシスタントやSiriなどの音声認識機能を起動できるモデルもあります。

完全ワイヤレスイヤホンにも注目

完全ワイヤレスイヤホンはネックバンドがないため、スポーツやアウトドアの際にコードを気にせずに動けます。また、コンパクトで収納にも便利です。ただし、左右が完全に独立しているので、落ちたときに紛失する可能性がある接続が安定しないなどのデメリットもあります。

Sound Reality

Audio Technica(オーディオテクニカ)

ATH-CKR70TW

価格:18,412円 (税込)

音質と通話にこだわったイヤホン

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

5.8mmの高音質なドライバーを搭載しており、より豊かな音を表現できます。音に集中するためのアクティブノイズキャンセリング機能により、高い遮音性を実現。さらに、ビームフォーミング技術によりクリアな通話が可能です。専用アプリ「Connect」対応で、音質・音量レベル・音のバランスをお好みでカスタマイズできます。

 

スペック詳細はこちら

メーカー audio-technica(オーディオテクニカ) 商品名 ATH-CKR70TW ブラック・ベージュゴールド
タイプ カナル型 装着方式 完全ワイヤレス
Bluetoothバージョン Bluetooth5.0 連続再生時間 最大約7時間
充電時間 イヤホン:約1.5時間 充電ケース:約2時間 充電端子 USB Type-C
その他機能 外音取り込み機能・専用アプリ「Connect」に対応

スマホで音楽聞くときは、オーディオテクニカらしい素直な音です。 ハウジングが共鳴するような変な低音がありません。体内音の反響も気になりません。 さすが老舗の音響メーカーと思います。イコライザー無しで聞きたくなる大好きな音です。

出典:https://www.amazon.co.jp

Audio Technica(オーディオテクニカ)

ATH-CKS50TW

価格:14,631円 (税込)

イヤホンだけで20時間再生可能

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

大容量バッテリーを搭載しており、イヤホンだけで何と20時間の連続再生が可能です。さらに、充電ケースを併用すれば50時間再生できるので、外出時でもスタミナ切れで困ることがありません。また、高い密閉性を実現しており低音をしっかり楽しめます。外の音を取り込みたい場合でも、ヒアースルー機能により自然な聞き心地を実現します。

 

スペック詳細はこちら

メーカー audio-technica(オーディオテクニカ) 商品名 ATH-CKS50TW ブラック・ブルー・ベージュ
タイプ カナル型 装着方式 完全ワイヤレス
Bluetoothバージョン Bluetooth5.2 連続再生時間 最大約20時間
充電時間 イヤホン:約3時間 充電ケース:約3時間 充電端子 USB Type-C
その他機能 自動電源ON・OFF・専用アプリ「Connect」対応

重低音強化、ノイキャン付き、長時間バッテリーという欲しい機能全部盛りだったので購入しました。結論から言うと最高です。ブルーを選んだのですが色味が好みで、見た目もちょっとごついけど、それがとにかくかっこいい!

出典:https://www.amazon.co.jp

audio-technica(オーディオテクニカ)

ATH-CKR35BT

価格:1,200円 (税込)

コスパの高い格安モデル

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

クリアなサウンドを出力するリーズナブルな価格のワイヤレスイヤホンです。耳が小さい方でもストレスなくつけられる「ダウンサイジングボディ」が特徴。AACコーデックに対応しています。カラーは全6色で、ブラックやシルバーのようなシックなものからピンクや赤のような差し色もあり、ファッションになじむデザインも魅力です。

 

スペック詳細はこちら

取扱説明書はこちら

メーカー audio-technica(オーディオテクニカ) 商品名 ATH-CKR35BT (BK)ブラック・(BL)ブルー・(GD)ゴールド・(PK)ピンク・(RD)レッド・(SV)シルバー
タイプ カナル型 装着方式 両耳
Bluetoothバージョン Bluetooth4.1 連続再生時間 約7時間
充電時間 約3時間 充電端子 microUSB端子
その他機能 インラインコントローラー

確かにBluetoothのイヤホンにしてはかなり音が良いほうだと思います。 低音こそ少し物足りないものの、全体的に音の輪郭がハッキリしており、優等生という感じの音の良さ。 それでも、有線イヤホンとは、半額以下のものと比べても音質はかなり落ちますが・・・ この価格帯だとこれが限界なのかもしれません。

出典:https://www.amazon.co.jp

Audio Technica(オーディオテクニカ)

ATH-CKR7TW

価格:8,882円 (税込)

高音質な完全ワイヤレスイヤホン

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ATH-CKR7TWはフラットで高音質が魅力の完全ワイヤレスイヤホンです。充電ケースと合わせて最大15時間連続再生できます。イヤホンのみはフル充電で6時間です。電池残量は3段階のLEDランプで確認できて使い勝手のいいモデルです。フィット感を高めるために「3Dループサポート」が付属しているのもポイント。

 

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取扱説明書はこちら

メーカー audio-technica(オーディオテクニカ) 商品名 ATH-CKR7TW (BK)ブラック・(GY)グレー
タイプ カナル型 装着方式 完全ワイヤレス
Bluetoothバージョン Bluetooth5.0 連続再生時間 約6時間
充電時間 約2時間 充電端子 USB Type-C端子
その他機能 -

音質にとても満足。オーテクって感じ。とてもおススメです。でも 音量を大きめ上げないと爆音にならない...有線(ckr50)の方が音でかいです。見た目のデザイン性で選んでも良いかも。その場合、音が好みじゃなければオーディオのイコライザーの設定を変えたら良いと思います。 つけ心地も出荷時の状態のままでバッチリでした。

出典:https://www.amazon.co.jp

Audio Technica(オーディオテクニカ)

ATH-DSR5BT

価格:27,776円 (税込)

音質の高いネックバンドモデル

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ATH-DSR5BTは高級ワイヤレスイヤホンです。ほかのモデルに比べると圧倒的に音質がよく、音質にこだわりたい方におすすめ。音質に関して「他にない音」「最高」との口コミが多く、高評価を得ています。ネックバンド型で安定感があるので外れにくいのも魅力です。操作部が大きく操作もしやすいですが、完全ワイヤレスイヤホンに比べると重量があるので注意が必要です。

 

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メーカー audio-technica(オーディオテクニカ) 商品名 ATH-DSR5BT
タイプ ネックバンド 装着方式 両耳
Bluetoothバージョン Bluetooth4.2 連続再生時間 Bluetooth4.2
充電時間 約3時間 充電端子 microUSB端子
その他機能 -

apt-x,apt-x HD対応のイヤホン、ヘッドフォンはコーデックの影響か、音は非対応に比べ音質はいいのですが、同じような音か思いっきりハズレかといった感じなのですが、いい意味で裏切られました。 現在、エージング時間は100時間を若干超えた位ですが、他のイヤホンと比べても音質はかなりいいかと思います。 というか、遮音性考えなけれは USBDAC+カスタムIEMに音質的に勝っている部分が有るのは携帯しやすく、ある程度音質良ければいいなと考え購入した方からするとかなり驚きました。

出典:https://www.amazon.co.jp

SONIC SPORT

Audio Technica(オーディオテクニカ)

ATH-SPORT50BT

価格:2,480円 (税込)

費用を抑えたい方におすすめの格安モデル

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ATH-SPORT50BTはスポーツ用の格安ワイヤレスイヤホンです。耳掛け型で装着が安定するため、イヤホンをしたまま快適に過ごせます。防水使用なので、汗をかいても問題ありません。また、水洗いもできるので、清潔に保てるのもポイントです。カラーが全4色あるので、自分のスタイルに合わせて選べます。「アクティブフィットイヤピース」が付属しています。

 

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メーカー audio-technica(オーディオテクニカ) 商品名 ATH-SPORT50BT (BK)グラファイトブラック・(BL)ターコイズブルー・(PK)コーラルピンク・(YL)バタフライイエロー
タイプ 耳かけ 装着方式 両耳
Bluetoothバージョン Bluetooth4.1 連続再生時間 約6時間
充電時間 約3時間 充電端子 microUSB端子
その他機能 IPX5防水

落ちない…ワイヤーフックを微調整すれば落ちることは皆無でしょう。大きさ重さは特に気になりません。完全ワイヤレスでない(ワイヤー長の調節リング有り)のでかえって安心。 ワイヤーに余計なものがない…ワイヤー途中〈特に片側だけ)にコントローラーなどがついているとバランス悪くてランニングに集中できないので対象外です。これはそれがないのでワイヤーが暴れることもなく邪魔しません 防水…充電接点は剥き出しですが錆びないように都度乾かせば大丈夫?

出典:https://www.amazon.co.jp

Audio Technica(オーディオテクニカ)

ATH-SPORT60BT

価格:4,912円 (税込)

スポーツをしても落ちにくいコスパの高いイヤホン

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ATH-SPORT60BTはATH-SPORT50BTの上位機種です。耳掛けの部分はATH-SPORT50BTよりもしっかりしているので、激しいスポーツでも安定感抜群です。マグネットセンサーが内蔵されていて、イヤホンを合わせると音楽が自動で止まります。スポーツウェアに合うカラーも魅力です。

 

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メーカー audio-technica(オーディオテクニカ) 商品名 ATH-SPORT60BT (BK)ブラック・(PK)ピンク・(WH)ホワイト
タイプ カナル型 装着方式 両耳
Bluetoothバージョン Bluetooth5.0 連続再生時間 約6時間
充電時間 約2時間 充電端子 USB Type-C端子
その他機能 IPX5防水

Bluetoothイヤホンは他社製を買ってから2台目です。一台目最大の不満だったホワイトノイズがなく不快な操作電子音もなくて満足です。 クローズ型にありがちですが、フィットさせると鼓膜が引っ張られるようなかんじがします。ジョギング中は一歩ごとに不快感がでますが、少し緩めると不快感は減ります。 音質はフィットさせるとかなり良く音像が感じられ低音がクリアになります。大口径のヘッドホンにはかないませんがコスパ高い音質だと思います。 1キロ5分半ぐらいのペースで5キロぐらい走っても、落ちそうになることはありません。 ジョギングでは少し緩め、部屋で落ち着いて聞く場合はフィットさせて使うことで満足できる音質が得られると思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

QUIET POINT

Audio Technica(オーディオテクニカ)

ATH-ANC300TW

価格:14,980円 (税込)

ノイズキャンセリング機能搭載の完全ワイヤレスイヤホン

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ノイズキャンセリング機能を搭載した完全ワイヤレスイヤホンです。Qualcomm TrueWireless Stereo Plusに対応しているため、完全ワイヤレスイヤホンの弱点である音切れ・遅延の心配がありません。ボタンを押してノイズキャンセリング機能をオフにできるため、周囲の音を確認したいときも安心です。

 

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メーカー audio-technica(オーディオテクニカ) 商品名 ATH-ANC300TW
タイプ カナル型 装着方式 完全ワイヤレス(左右分離型)
Bluetoothバージョン Bluetooth5.0 連続再生時間 最大約4.5時間
充電時間 ヘッドホン:約1時間、充電ケース:約2.5時間 充電端子 充電ケース:USB Type-C
その他機能 ノイズキャンセリング、マイク、外音取り込み、自動電源ON・OFF、IPX2

高音も低音も程よく出ています。 逆に優等生な感じで特徴がないのかなと思いました。 聞き疲れしないからノイズキャンセルならちょうど良いかも知れません。 ノイズキャンセルの効きもBOSEやsonyに比べると若干劣りますが必要十分だと思います。 無音を求める人は工業用のイヤーマフをすればいいと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

Audio Technica(オーディオテクニカ)

ATH-ANC400BT

価格:14,200円 (税込)

ノイズキャンセリング機能搭載のネックバンドモデル

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ノイズキャンセリング機能搭載のネックバンドモデルです。最大約20時間連続で使用できます。急速充電対応で約10分間の充電で170分使用できます。マグネットクリップ付属で、収納時・使用時どちらもコードが気になりません。2台同時接続ができるので、複数の端末を使っている場合でも切り替え不要です。

 

スペック詳細はこちら

取扱説明書はこちら

メーカー audio-technica(オーディオテクニカ) 商品名 ATH-ANC400BT
タイプ ネックバンド 装着方式 両耳
Bluetoothバージョン Bluetooth5.0 連続再生時間 最大約20時間
充電時間 約3時間 充電端子 USB Type-C
その他機能 ノイズキャンセリング、マイク、外音取り込み、自動電源OFF、IPX2

ワイヤレスイヤホンでは最長クラスの連続再生時間です。 他社製品は6~10時間ですが、本製品は15時間程度はもつため、在宅勤務など室内で連続して使うには最適でしょう。 ノイズ除去に関しては他の方のレビューにもあるように風を拾ってしまうため、ランニング等の運動での利用には向かないと思います。 音質に関しても、もちろんハイエンドには敵いませんが、値段相応のレベルは十分にあります。 その他品質に関しては、購入して1か月程度ですが、いまのところ接続不良や音がとぶなどの問題はありません。 オーディオテクニカという老舗メーカー製なので、海外のよくわからないめーかーよりは信頼をおいて良いと思います。 総合的にはインドア派や在宅勤務で長時間再生のワイヤレスを使いたいけどヘッドホンは嫌!という方には最適でしょう。 逆にヘッドホンでもいいならこれを選ぶ必要はないでしょう。

出典:https://www.amazon.co.jp

SOLID BASS

Audio Technica(オーディオテクニカ)

ATH-CKS550XBT

価格:3,971円 (税込)

コードノイズの少ないモデル

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ATH-CKS550XBTは重低音に優れたモデルです。3時間のフル充電で7時間連続使用できます。マルチペアリングに対応していて、タブレットやスマホなど最大8台までペアリングが可能です。ただし、同時接続はできません。耳が小さい方でもしっかりフィットする小型ボディも魅力です。カラーは全4色あります。

 

スペック詳細はこちら

取扱説明書はこちら

メーカー audio-technica(オーディオテクニカ) 商品名 ATH-CKS550XBT (BK)ブラック・(BL)ブルー・(CG)シャンパンゴールド・(RD)レッド
タイプ カナル型 装着方式 両耳
Bluetoothバージョン Bluetooth4.1 連続再生時間 約7時間
充電時間 約3時間 充電端子 microUSB端子
その他機能 ハンズフリー通話機能

低音の効きは良い感じです。中音域高音域もしっかり音出てて音の再現性に関しては今まで自分が使ってきたイヤホンの中では上位に来ました。 バッテリーの持ちも良く、自分が使用する範囲内で使えるので問題なし。 ただ、Bluetoothの性質上の問題か、駅前等の人が多めのところに行くとたまに音が途切れる状況があって、そこが不満点になりました。

出典:https://www.amazon.co.jp

audio-technica(オーディオテクニカ)

ATH-CKS5TW

価格:7,500円 (税込)

省電力タイプの完全ワイヤレスイヤホン

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ATH-CKS5TWは省電力タイプの完全ワイヤレスイヤホンです。連続使用可能時間は15時間です。オートパワーON/OFF機能搭載で、充電ケースに出し入れする際に自動で電源が入ったり切れたりします。音切れ・低遅延もなく、動画や音楽を安定して楽しめるのも魅力です。スマートな見た目で、使用シーンを選びません。

 

スペック詳細はこちら

取扱説明書はこちら

メーカー audio-technica(オーディオテクニカ) 商品名 ATH-CKS5TW (BK)ブラック・(BL)ブルー・(KH)カーキ
タイプ カナル型 装着方式 完全ワイヤレス
Bluetoothバージョン Bluetooth5.0 連続再生時間 約15時間
充電時間 約2時間 充電端子 USB Type-C端子
その他機能 -

今までオーテクのイヤホンやヘッドホンはどうしても重低音が弱いイメージだったので購入にまで至らなかったのですが、BOSEのイヤホンはウォークマンと相性が悪くペアリングできなかったので、こちらに買い換えました。 本当に、重低音がスゴイです。同じ時期にSONYのワイヤレスイヤホンが発売していますが、ノイキャンが売りのSONYよりも重低音を重視したい私は、こちらを購入して正解でした。

出典:https://www.amazon.co.jp

audio-technica(オーディオテクニカ)

ATH-CKS770XBT

価格:4,580円 (税込)

高音質なネックバンドモデル

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ATH-CKS770XBTは、ATH-CKS550XBTの上位機種です。重低音に深みが増し、音楽が立体的に感じられます。フラットな音質よりも立体的な音質が好きな方におすすめです。同時接続はできませんが、最大8台までペアリングができます。連続再生時間は7時間です。ネックバンドモデルでつけ心地も安定しています

 

スペック詳細はこちら

取扱説明書はこちら

メーカー audio-technica(オーディオテクニカ) 商品名 ATH-CKS770XBT (BK)ブラック・(CG)シャンパンゴールド・(RD)レッド
タイプ ネックバンド 装着方式 両耳
Bluetoothバージョン Bluetooth4.1 連続再生時間 約7時間
充電時間 約3時間 充電端子 microUSB端子
その他機能 ハンズフリー通話機能

イヤホンは付け心地が重要なポイント。フット感はいいですね‼ 音に関しても必要十分です‼ 良い商品だと思います‼

出典:https://www.amazon.co.jp

ワイヤレスイヤホンを使っていてよくあるトラブルが、ペアリングについてのトラブルです。ペアリングができない場合の対策を解説するので、使い方がよくわからない方は参考にしてください。

 

  1. ほかのオーディオ機器に接続されていないか確認する
  2. 接続されていた場合は、他機器との接続を解除して、再度接続を試す
  3. 接続されていない・改善されない場合は、ペアリング情報を削除する
  4. 再度イヤホンをペアリングする
  5. 改善されない場合、イヤホンをリセットして再度接続する

 

リセット方法は製品によって違うので、オーディオテクニカのホームページのFAQから確認しましょう。

オーディオテクニカはシェア第1位のイヤホンメーカーなだけあって、個性的な機能を持ったイヤホンを販売しています。イヤホンの選び方をしっかり理解することで、自分の用途に合ったワイヤレスイヤホンを見つけられます。オーディオテクニカのイヤホンで音楽を楽しみましょう。