左右一体型ワイヤレスイヤホンの人気おすすめ23選|ソニー・高コスパ・高音質

紛失しづらく手軽に音楽を楽しめる「左右一体型ワイヤレスイヤホン」。今回は左右一体型ワイヤレスイヤホンのメリットやコスパのいい選び方について徹底解説します。また、人気のソニー製・5000円以下の高コスパモデル・3万円以上の高級モデルなど、おすすめもご紹介。ノイズキャンセリング機種も必見です。

2022/06/14 更新

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通勤・通学時や運動中にイヤホンで音楽を聴いている方は多くいます。その際よく用いられるのがワイヤレスイヤホンですが、「片耳だけ紛失した」などの声も多く、購入をためらう方も多く見受けられます。しかし、ワイヤレスイヤホンは左右のイヤホンが完全に分離したタイプばかりではありません。

 

イヤホン同士がコードで繋がれた「左右一体型ワイヤレスイヤホン」であれば、落下の心配なく気軽に音楽を楽しめます。ただし、左右一体型ワイヤレスイヤホンはワイヤレスタイプの中でも特に品数が豊富で、どれを選べばいいか分からない方も少なくありません。

 

そこで本記事では、左右一体型ワイヤレスイヤホンの選び方を音質や装着感などさまざまな観点から解説します。記事後半では、人気のソニーやおしゃれなモデルなどおすすめ商品23選を紹介するので、ぜひ最後までご覧ください。

左右一体型ワイヤレスイヤホンは、左右の装着部がコードでつながれています。音源デバイスとの通信はBluetoothによる無線接続で行う構造です。また、コード部分にバッテリーを搭載していますが、専用の充電器などは基本的に付属していません。

 

装着部も分離している完全ワイヤレスイヤホンとは仕組みが大きく異なるので、以下で挙げる左右一体型のメリット・デメリットを参考に、どちらがご自身に合っているかを考えてください。

左右一体型ワイヤレスイヤホンはバッテリー持ちがよく紛失しにくいため、外出時に使うイヤホンとしては特におすすめです。

 

代表的なメリット・デメリットをご紹介するので、自分にあっているかどうかを確認してください。

 

【目次】

左右一体型ワイヤレスイヤホンは、完全ワイヤレス型よりも大きなバッテリーをコード部分に搭載しています。そのためバッテリー持ちが良く、長いものでは半日以上使える製品もあります。また、完全ワイヤレス型のように専用の充電器を持ち歩く必要がないため、バッグ内が小物で散らかりがちな方にもおすすめです。

左右一体型ワイヤレスイヤホンは紛失しにくいのもメリットです。完全ワイヤレス型はイヤホンが左右独立しているため、耳から外れたらそのまま落ちてしまいます。実際「駅のホームの隙間に落としてしまった」など、紛失に関する口コミは多いです。

 

一方、左右一体型ワイヤレスイヤホンは装着部がコードで繋がっており、使わないときはネックレスのように首にかけられます。そのため、使用時・非使用時ともに紛失の心配がほとんどありません。また、耳の穴が小さくイヤホンを落としやすい、小柄な女性にもおすすめです。

左右一体型ワイヤレスイヤホンは、価格の安さを重視する方にもおすすめです。5,000円以下で買える安いコスパ抜群の製品もあるので、予算を抑えたい方でも気軽に購入できます。

 

左右一体型が低価格化を実現している理由は、完全ワイヤレス型との構造の違いにあります。完全ワイヤレス型とは異なりイヤホン内部にバッテリーや通信機を内蔵する必要ないため、大幅なコストカットが可能です。

左右一体型ワイヤレスイヤホンは、髪の毛や首周りにコードが接触します。有線イヤホンほどではないですがタッチノイズで音質が損なわれる場合があるので、使用時の快適さを最優先とする方にはあまりおすすめしません。最近はノイズ対策が徹底的に施された製品も多く発売されているので、気になる方はチェックしてください。

左右一体型ワイヤレスイヤホンを選ぶ基準は重視する機能によって異なります。高音質が欲しい場合はコーデック、長時間使いたい場合はバッテリー容量のように、必要なスペックをチェックしてください。

 

【基本のポイント】

 

【その他のポイント】

イヤホンの形状は耳へのフィット感に大きく影響します。形状は「カナル型」と「インナーイヤー型」の2タイプあり、最近のトレンドはフィット感の高いカナル型イヤホンです。カナル型は耳栓のような形状で、音漏れがしにくくノイズキャンセリング効果も高いのが特徴です。

 

カナル型の場合、付属のイヤーピースを変えればフィット感を調節できます。イヤーピースによって音質が変わるという意見もあるので、カナル型を使う方の中には別途イヤーピースを購入する方もいます。

 

一方、インナーイヤー型は凹凸が少なくカナル型に比べて密閉性が低いのが特徴。音漏れしやすいデメリットはありますが、耳の閉塞感が苦手な方にはおすすめです。

コーデックとは音声データの圧縮方式を表す規格であり、主に通信速度や音質の高低に関わります。また、再生するデバイスによって対応コーデックが異なる場合もあるので、まずは下表を参考に各コーデックの大まかなスペックを確認してください。

 

コーデック 音質 通信速度 主な対応デバイス
SBC 全てのBluetooth対応機器
AAC iOS端末
aptX 最高 Android端末
LDAC 最高 ソニー製品(ハイレゾ対応)

 

aptxは音声データの通信が最も安定するので、スマホゲームなどをしていて音ズレが気になる方におすすめです。一方LDACはソニーが開発した高音質コーデックであり、単純な音楽視聴において最高峰のパフォーマンスを発揮します。

完全ワイヤレスイヤホンと違い、左右一体型タイプは電源のない環境では充電を行えません。そのため、外出時にイヤホンを使うなら連続6時間以上を目安に選びましょう。また、出張など長時間移動が多い方は、バッテリーが10時間以上持続する製品もおすすめです。

 

中には12時間以上使える製品もありますが、バッテリー性能は価格に直結するので予算に合わせて検討してください。また、万が一充電を忘れてしまっても、急速充電機能があれば安心。15分で1.5時間程度使えるものもあり、短時間で充電が可能なので、充電を忘れやすい方にはおすすめの機能です。

電化製品の防水性能はIPX+数字で表記され、この数字が高いほど水濡れによる故障が発生しづらくなります。イヤホンなど体に密着するものは汗でも壊れるリスクがあるため、ジムでのトレーニング中、ランニングやスポーツなど運動中に使う場合は最低でもIPX4以上が必要です。

 

IPX5以上の製品は雨の中でもある程度使用可能です。また、IPX7まで上がると短時間の水没にも耐えられるようになります。

音楽に集中したい方におすすめなのが、ノイズキャンセリング機能です。ノイズキャンセリング機能を使えば、外音をシャットアウトできるので音楽以外のノイズを消したい方におすすめします。ノイズの波形と逆位相の波を重ねてノイズを打ち消せるのですが、機器によって遮断レベルを調節できるものもあります。

 

ノイズキャンセリング機能を使う際には、必ず安全な環境であることを確認してください。外であまり強くノイズをカットすると、思わぬ事故に巻き込まれる可能性があります。室内の使用に限ると、音楽や音声に集中するのにとても便利な機能です。

 

一方、ノイズキャンセリングとは逆の機能を果たす「外音取り込み」も備えていると便利です。あえて周囲の音を聞き取りやすくすれば、家族に声を掛けられたり、インターホンが鳴ったりしても気づきやすくなります。

左右一体型ワイヤレスイヤホンの欠点である「コードのわずらわしさ」を少しでも減らしたい方は、クリップやマグネットが付属している製品を優先的に探してみましょう。クリップを上着の襟に留めておくと、コードが首などに接触しづらくなるのでおすすめです。

 

また、イヤホンヘッドがマグネット付きであれば、ネックレス感覚で首にかけられるため、落下・紛失の心配がほとんどありません。装着感が良くなるほか運動もしやすくなるので、ぜひ予算の範囲でチェックしてください。装着感を高めたいのであれば、ネックバンドの細いものを選ぶのがおすすめです。首への装着面が減るので、軽いつけ心地となります。

左右一体型ワイヤレスイヤホンは、コードが長く作られているわけではありませんが、気になる可能性があるなら長さ調節できるものを選びましょう。余ったコードがあるとフィット感が下がるだけでなく、走ると取れてしまう可能性が高まります。

 

フィット感を高めるためにおすすめなのが、ケーブルホルダーやアジャスター付きのものです。コードのたるみをまとめられるとより快適に利用できます。

スマホを音楽プレーヤーとして使っているなら、マイク付きのイヤホンがおすすめです。マイク付きのイヤホンを使っていれば、スマホに電話がかかってきてもイヤホンを外さずに通話が可能です。

 

また、スマホの音声アシストに対応しているイヤホンを選べば、通話の機会が少ない方でもマイクのメリットを感じられます。通話や音声アシストを使う機会が多いなら、マイクの有無もチェックしましょう。

左右一体型ワイヤレスイヤホンは、メーカーによって特徴が大きく異なります

まずご自身のニーズに合うメーカーを見つけてから好みの製品を探す方法もおすすめです。

 

ソニーの左右一体型ワイヤレスイヤホンは、製品の多くがハイレゾ対応の高音質モデルとなっています。原音に限りなく近いサウンドを楽しめるため、音楽視聴をメインにイヤホンを使いたい方には特におすすめです。

 

また、一部の製品は外音取り込み機能を搭載しており、これを起動すれば周囲の音も常時耳に入るので、人や交通量の多い場所でも安心して使えます。

アンカーの左右一体型ワイヤレスイヤホンは、防水性能やバッテリー持ちが非常に優秀であり、一言でいえば「長く使える」点が魅力です。雨や浸水に耐えられるうえ本体そのものも頑丈なため、運動のお供としてこの上ない活躍を見込めます。

 

また、ほとんどの製品が10時間以上のバッテリー容量を備えているので、出張など長時間移動の際に使っても充電切れの心配はほとんどありません。

ボーズはノイズキャンセリング機能に秀でたメーカーであり、その技術は左右一体型ワイヤレスイヤホンにもふんだんに詰め込まれています。環境音が気にならず、必要な音声だけを聞き取れるので、外出中によく使う方におすすめです。

 

また、ボーズのイヤホンの多くはソフトシリコンなど耳当たりの柔らかい素材を採用しているので、イヤホンで耳を痛めやすい方も気軽に使えます。

サウンドピーツの左右一体型ワイヤレスイヤホンは、音質やバッテリー容量など様々な性能をバランスよく備えています。それでいて多くの製品が5,000円以下で購入できるため、コスパ重視の方には特におすすめです。

 

また、イヤホンヘッドに耳掛けフックが搭載されているので、運動中や人混みの中でもイヤホンが落下する心配はほとんどありません。

日本の音響メーカーとして有名なオーディオテクニカのイヤホンは、予算内で気に入ったイヤホンが見つかると人気があります。音楽好きには有名なメーカーですが、ソニーやBOSEと比べると知名度はやや低めです。

 

しかし、プロが認めるような音質のイヤホンを作っているので、ワイヤレスでも音質にはこだわりたい方にはおすすめなメーカーです。

アメリカに本社があるJBLは低価格で多機能なイヤホンを販売しています。Bluetooth機能や音質など、価格が安くても決して品質が低いわけではありません。5,000円以下でも高品質なモデルを多く販売しているので、あまりイヤホンにお金をかけたくない方にもおすすめです。

beats by dr.dre(ビーツ・バイ・ドクタードレ)はあまり有名なメーカーではありませんが、おしゃれなデザインのイヤホンを販売していると好評です。アメリカのヒップホップアーティストが設立したメーカーなので、デザイン性にこだわるユーザーには知られたメーカーとなっています。また、beats by dr.dreはApple傘下にあるので、iPhoneユーザーにもおすすめです。

ソニー(SONY)

ソニー WI-C310WC

価格:2,800円 (税込)

外に持ち出しやすいワイヤレスイヤホン

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ソニー WI-C310WCは重量が19gと非常に軽いうえ、丸めても絡まりにくいフラットケーブルを採用しているため、ポケットに入れるなどして手軽に持ち運べます。また、イヤホンヘッドには上質な光沢加工ハウジングが施されているので、デザイン性を追求したい方にもおすすめです。

 

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重量
19g
コーデック
SBC・AAC
連続再生時間
15時間
防水規格
SoundPEATS(サウンドピーツ)

サウンドピーツ Q30

価格:3,135円 (税込)

コスパ最強のワイヤレスイヤホン

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

サウンドピーツ Q30は対応コーデックが豊富で、防水性能やバッテリー持ちも非常に優秀です。それでいて左右一体型イヤホンの中でもトップクラスに安価なため、コスパを重視するなら本製品が筆頭候補といえます。また音質に関してはとりわけ重低音に力が入っているので、ライブ映像を見る際などにおすすめです。


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重量
15g
コーデック
SBC・AAC・aptX
連続再生時間
14時間
防水規格
IPX7
ソニー(SONY)

ソニー ワイヤレスイヤホン WI-C200

価格:3,163円 (税込)

付け心地重視のワイヤレスイヤホン

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ソニー WI-C200は装着部が耳にフィットしやすく、また首まわりもコードが片寄りにくくなっているため、顔や首の大きさに関わらず快適な装着感を味わえます。また、使わないときはイヤホンヘッドをマグネットでくっつけて、ネックレスのように首にかけられるので、落下や紛失の心配はほとんどありません。

 

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重量
19g
コーデック
SBC・AAC
連続再生時間
15時間
防水規格
JBL

EVEREST 110 Bluetoothイヤホン

価格:3,590円 (税込)

デザイン性にこだわる人にぴったりのイヤホン

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

JBLは元々スピーカーを作っていた会社なので、イヤホンの音質は定評があります。ちゃんとした専門メーカーのイヤホンを使ってみたい方におすすめです。JBLは音質がとてもいいのに価格が5,000円以下とかなりリーズナブルなのも特徴の一つです。6色のカラーから選べるので、デザイン性にこだわりたい方に向いています。

 

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重量
16.2g
コーデック
-
連続再生時間
6時間
防水規格
-
Anker

Anker Soundcore Life U2

価格:3,990円 (税込)

丸一日使えるワイヤレスイヤホン

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

Anker Soundcore Life U2は最大24時間と圧倒的なバッテリー持ちが特長で、充電を忘れがちな方でも安心です。また、シリコン製のネックバンドが肩にぴったりフィットするため、テレワークなどイヤホンを長時間装着するときもほとんど負担を感じません。

 

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重量
33g
コーデック
SBC
連続再生時間
24時間
防水規格
IPX7
SoundPEATS(サウンドピーツ)

Q35HD ワイヤレスイヤホン 

価格:4,099円 (税込)

完全防水のワイヤレスイヤホン

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

防水性能はIPX8と現時点での最高等級なので、お風呂やプールでの使用も可能です。スポーツをしながら音楽を楽しみたい方におすすめのイヤホンです。価格もとてもリーズナブルなので、左右一体型のイヤホンを試してみたい方にも向いています。充電端子はマグネット式を採用しているので、安全に充電できます。

重量
15g
コーデック
APTX-HD
連続再生時間
14時間
防水規格
IPX8
SoundPEATS(サウンドピーツ)

サウンドピーツ ForcePro

価格:4,680円 (税込)

使いやすさに秀でたワイヤレスイヤホン

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

サウンドピーツ ForceProは、わずか2.5時間の充電で丸一日近く使える省電力モデルです。また、自動ペアリング機能によってBluetooth接続を瞬時に行えるなど、利用上の手間を省く技術がふんだんに使われています。もちろん、装着部に音域強化ドライバーを4つ内蔵するなど、音質面にも抜かりはありません。

 

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重量
コーデック
SBC・aptX
連続再生時間
22時間
防水規格
IPX6
JayBird

X4 ワイヤレスイヤホン JBD-X4-001AMJ

価格:4,680円 (税込)

高い防水性能を誇るイヤホン

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

スポーツやアウトドアでの使用を考えている方にぴったりの防水イヤホンです。防水性能はIPX7なので、ある程度雨が降っていてもそのまま音楽を楽しめます。非常に軽量な設計になっているので、スポーツ中に使っていても負担になりません。音楽を楽しみながらスポーツがしたい方におすすめです。

重量
14.8g
コーデック
-
連続再生時間
8時間
防水規格
IPX7
Audio Technica(オーディオテクニカ)

ATH-CKS660XBT

価格:5,500円 (税込)

メタルボディで強靭な重低音

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

約2時間でフル充電で、最大20時間の連続再生が可能です。急速充電にも対応しているため、約10分の充電で2時間ほど使用できます。音と映像のズレが少ないので、ゲームや動画視聴に適しています。強靭な重低音が好みの方におすすめです。コードがまとまるマグネットクリップつきなので綺麗に収納できます。

 

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メーカー
audio-technica(オーディオテクニカ)
商品名
ATH-CKS660XBT
タイプ
カナル型
装着方式
左右分離型
Bluetoothバージョン
Ver.5.0
連続再生時間
最大約20 時間
充電時間
約2時間
充電端子
USB Type-C
その他機能
マルチペアリング機能・SCMS-T対応・音声ガイド機能
Anker

Anker Soundcore Life NC

価格:7,499円 (税込)

通話性能に優れたワイヤレスイヤホン

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

Anker Soundcore Life NCはイヤホンとマイクの両方にノイズ対策が施されており、通話のしやすさは数ある左右一体型モデルの中でもピカイチです。また、本製品はハイレゾ音源を再生できるうえ、対応コーデックも3種類と豊富なので、スマホのあらゆる機種で最高クラスの音質を楽しめます。


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重量
60g
コーデック
SBC・AAC・aptX
連続再生時間
10時間
防水規格
IPX5
ソニー(SONY)

ソニー WI-XB400

価格:6,100円 (税込)

圧倒的な重低音が魅力のワイヤレスイヤホン

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ソニー WI-XB400は低音域の量感に優れた『EXTRA BASSサウンド』を実現しており、ひとたび音楽を聴けばコンサートさながらの臨場感を味わえます。また、最短10分の充電で使えるようになる「クイック充電」機能を搭載しており、会社への電話などすぐにイヤホンが必要なときには非常に便利です。

 

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重量
21g
コーデック
SBC・AAC
連続再生時間
15時間
防水規格
BOSE(ボーズ)

Bose SoundSport

価格:8,480円 (税込)

ランニングのお供にピッタリのワイヤレスイヤホン

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

Bose SoundSportは装着部の安定感が高く、コードも首の動きを妨げない作りになっています。また、防滴設計で汗や小雨にも耐えられるため、スポーツやエクササイズといった激しい運動の際には特におすすめです。イヤホンチップに柔らかいシリコン素材が採用されているので、使用中に耳を痛める心配はほとんどありません。

 

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重量
23g
コーデック
SBC
連続再生時間
6時間
防水規格
IPX4
Audio Technica(オーディオテクニカ)

ノイズキャンセリングワイヤレスイヤホン ATH-ANC400BT

価格:12,980円 (税込)

高音質で長時間使えるワイヤレスイヤホン

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

フィット感がよく使っていても疲れない左右一体型のワイヤレスイヤホンです。ワイヤレス接続でも音質はいいのですが、より高音質を求める人には有線接続がおすすめです。有線で繋げばハイレゾ音源に対応できるので、臨場感のあるサウンドを楽しめます。本体が少し重いという声もあるので、軽さを重視していない方におすすめです。

 

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重量
87g
コーデック
SBC,/AAC,/aptX,/aptX HD
連続再生時間
最大20時間
防水規格
IPX2
ゼンハイザー(Sennheiser)

ゼンハイザー MOMENTUM Free

価格:18,500円 (税込)

遅延が少ないワイヤレスイヤホン

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ゼンハイザーはプロのミュージシャンからの絶大な指示を得ている音響メーカーです。一般的なイヤホンと比べると、音質の差は歴然だと評されているので、音質にこだわりたい方におすすめです。高級感のあるデザインと高音質な仕上がりでイヤホンにこだわりたい方にも向いています。

 

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重量
17g
コーデック
SBC/apt-X/apt-X LL/AAC
連続再生時間
6時間
防水規格
-
BOSE(ボーズ)

SoundSport Wireless Headphones, Citron

価格:16,452円 (税込)

スポーツ用に設計されたワイヤレスイヤホン

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

バランスの良い音質が評価されているBOSEのイヤホンです。臨場感もしっかりとあり、ブレスの音まで拾うので音質にこだわる方に最適です。スポーツしている時に使いやすいように設計されているので、IPX4の放水仕様になっています。動いても外れにくくなっており、安定して使えると好評です。

 

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重量
23g
コーデック
-
連続再生時間
最大6時間
防水規格
I0PX4

【1万円以下・2万円以下】比較一覧

商品画像
メーカー
Audio Technica(オーディオテクニカ)
Anker
ソニー(SONY)
BOSE(ボーズ)
Audio Technica(オーディオテクニカ)
ゼンハイザー(Sennheiser)
BOSE(ボーズ)
商品名
ATH-CKS660XBT
Anker Soundcore Life NC
ソニー WI-XB400
Bose SoundSport
ノイズキャンセリングワイヤレスイヤホン ATH-ANC400BT
ゼンハイザー MOMENTUM Free
SoundSport Wireless Headphones, Citron
説明
メタルボディで強靭な重低音
通話性能に優れたワイヤレスイヤホン
圧倒的な重低音が魅力のワイヤレスイヤホン
ランニングのお供にピッタリのワイヤレスイヤホン
高音質で長時間使えるワイヤレスイヤホン
遅延が少ないワイヤレスイヤホン
スポーツ用に設計されたワイヤレスイヤホン
価格 5,500円 (税込) 7,499円 (税込) 6,100円 (税込) 8,480円 (税込) 12,980円 (税込) 18,500円 (税込) 16,452円 (税込)
リンク
メーカー
audio-technica(オーディオテクニカ)
商品名
ATH-CKS660XBT
タイプ
カナル型
装着方式
左右分離型
Bluetoothバージョン
Ver.5.0
連続再生時間
最大約20 時間
10時間
15時間
6時間
最大20時間
6時間
最大6時間
充電時間
約2時間
充電端子
USB Type-C
その他機能
マルチペアリング機能・SCMS-T対応・音声ガイド機能
ソニー(SONY)

ソニー WI-1000XM2

価格:31,722円 (税込)

最高峰の音質を誇るワイヤレスイヤホン

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ソニー WI-1000XM2はLDACコーデックに対応した超高音質モデルであり、音楽はもちろん通話相手の声もこのうえなく明瞭に聞き取れます。また、外音取り込み機能を使えば周囲の音にも気を配れるので、通勤通学の間に使っても事故などのトラブルに巻き込まれる心配はほとんどありません。

 

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重量
58g
コーデック
SBC・AAC・LDAC
連続再生時間
10時間
防水規格
BOSE(ボーズ)

Bose QuietControl 30

価格:35,200円 (税込)

あらゆる場所で使えるワイヤレスイヤホン

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

Bose QuietControl 30は、周囲の環境に応じてノイズレベルを自在に調節できるのが魅力です。外音を全て遮断し音楽に集中したいとき、音楽を聴きつつもアナウンスを聞き逃したくないときなど、あらゆる場面で活躍が見込まれます。また、ネックバンドは首にフィットし肌触りもいいので、煩わしさをあまり感じません。

 

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重量
65g
コーデック
SBC
連続再生時間
10時間
防水規格
Bang & Olufsen

ワイヤレスイヤホン Beoplay E6 Motion

価格:46,607円 (税込)

電源の切り忘れ防止機能付きイヤホン

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

サポートしている音域の幅が広く、フラットに再生できるためまるで生音のような感覚を味わえる商品です。防水だけではなく防塵性能を備えているので、アウトドアシーンでも活躍します。使った後は、左右のイヤホンに搭載されているマグネットを繋ぐだけで電源が落ちるので、切り忘れを防げます

 

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重量
21g
コーデック
-
連続再生時間
5時間
防水規格
IP54
JVCケンウッド

HA-F15BT-GC

価格:3,209円 (税込)

2色のデザインがおしゃれなインナーイヤー型

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

こちらはカーキとベージュの2色のデザインが魅力のインナーイヤー型ワイヤレスイヤホンです。耳への圧迫感が少ないので、長時間使用する方にもおすすめ。また、周囲の音も聞き取りやすいので、通勤・通学時の駅のホームなどで安全に使用したい方にも向いています。また、低価格にも関わらず音質が良く、コスパがいいと口コミでも好評です。

 

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重量
約11g
コーデック
SBC
連続再生時間
約6.5時間
防水規格
-
JVCケンウッド

JVC HA-FX28W-P

価格:2,535円 (税込)

パステルカラーで女性にも人気!

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

JVCのBluetooth対応ワイヤレスイヤホンです。柔らかな素材の「エアクッション」が採用されており、付け心地も抜群。耳から外れにくいので、耳の小さい女性にもおすすめです。また、防滴対応なので少しの雨や汗にも安心。それでいて3000円以下とお手頃価格なので、コスパのいいイヤホンをお探しの方にもおすすめします。

 

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重量
約13g
コーデック
SBC
連続再生時間
約6.5時間
防水規格
-
beats by dr.dre

Beats Flexワイヤレスイヤホン

価格:7,714円 (税込)

Apple製品との互換性が抜群!

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

「Apple W1ヘッドフォンチップ」を搭載しているため、Apple製品との互換性がが抜群のワイヤレスイヤホンです。最大12時間の連続再生ができ、急速充電に対応している点もポイント。イヤーパッドはマグネット式で使い勝手がいいだけでなく、イヤーパッドをくっつけると一時停止、耳につけると自動再生になる仕様です。そのため、操作する手間が大幅にカットされています。

重量
18.6g
コーデック
-
連続再生時間
最大12時間
防水規格
-
Skullcandy(スカルキャンディー)

ノイズキャンセリングイヤホン METHOD ANC BLACK S2NQW-M448-E

価格:9,086円 (税込)

雑音をシャットアウトしたい人にぴったり

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

マイク機能がついているので、ハンズフリー通話をしたい人におすすめです。室内で音楽に集中したい時にぴったりのノイズキャンセリング機能を搭載しています。雑音や人の声を消してくれるので、快適な状態で音楽を楽しめます。IPX4の防水使用なので、スポーツで汗をかいても故障の心配がありません

 

スペック詳細はこちら

重量
100g
コーデック
-
連続再生時間
6時間
防水規格
IPX4
Shure Incorporated

ワイヤレス イヤホン SE215

価格:9,450円 (税込)

付属のクリップを使えば体に固定できる

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コード部分は着脱可能となっているので、万が一断線してしまってもコードを交換できます。本体は買い替えなくても使えるので、コスパがいいと好評です。イヤホン部分にはクリップがついていて、体を動かしてもコードが偏らずに使いやすくなっています。左右一体型のコードが気になる人におすすめです。

 

スペック詳細はこちら

取扱説明書はこちら

重量
30g
コーデック
-
連続再生時間
10時間
防水規格
-

左右一体型ワイヤレスイヤホンは長時間使えるうえに紛失もしづらいので、外出時には特におすすめです。左右一体型ワイヤレスイヤホンに興味を持った方は、ぜひ本記事を参考に最適の製品を探してみてください。