【2022年最新】AVIOTのイヤホンのおすすめ5選!製品ごとの比較も

ハイスペックでビジュアルが良いと注目のAVIOTのイヤホン。似たモデルが多数発売されていることもあり、どれを選べば良いかわからない方が多いようです。そこで今回はAVIOTのおすすめイヤホンや選び方などについてご紹介します。

2021/10/21 更新

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イヤホンは、移動時間や動画視聴など、毎日使用するアイテムですよね。家電量販店にはさまざまなメーカーのイヤホンがあり、どれを選んだらいいか迷ってしまいませんか?そんな方におすすめなのがAVIOT(アビオット)のイヤホンです。

 

AVIOTのイヤホンは、日本人の聴覚特性を熟知している専門家が音響設計やチューニングをしているため、日本人が聴きやすいです。日本語の曲が良く聴こえるのはもちろんのこと、それ以外の曲も心地よく響くようなサウンドであることも特徴。

 

しかし、似たようなモデルが多数販売されているため、違いが分からない方も多いようです。そこで本記事では、AVIOTのイヤホンの選び方やおすすめの製品6選を紹介するとともに、それぞれの製品の比較も解説します。イヤホン選びに悩んでいる方は参考にしてください。

AVIOTは圧倒的な製品の種類の多さが売りです。そのため、選び方のポイントもさまざま。ここでは、AVIOTのイヤホンの選び方を詳しく解説します。以下のリストから、気になる項目に直接ジャンプできます

 

  1. イヤホン選びの最重要ポイント!音質で選ぶ
  2. 女性にもおすすめ!デザインで選ぶ
  3. コスパと予算のバランスをチェック!価格で選ぶ
  4. ヘビーに使うなら!再生時間で選ぶ
  5. いつでも快適!ノイズキャンセリング機能で選ぶ

AVIOTのイヤホンは、老舗メーカーに引けを取らない高音質・高品質です。自分に合った音質のイヤホンを見つけましょう。

音質で選ぶには、口コミやレビューを参考にしつつ家電量販店などで試聴するのがおすすめです。AVIOTのイヤホンはどの商品も高音質ですが、機種によって音質や表現が得意な音域が異なるため、よく聴くジャンル・音の響き方の好みで購入するイヤホンを判断しましょう。

ドライバーユニットから音質の見当をつけるのも良いでしょう。ドライバーユニットとは、ヘッドホンの音が鳴る部分のことです。スピーカーのような役割を持っていて、内蔵されている振動板をどう鳴らしているか種類が分かれています。ドライバーユニットの種類は以下の3つ。

 

  • ダイナミック型
  • バランスドアーマチュア型(BA型)
  • ハイブリッド型

 

それぞれのタイプで音の出し方が変われば、得意とする音域も変わります。AVIOTが採用しているドライバーユニットの多くは重低音が得意な「ダイナミック型」かバランスのいい「ハイブリッド型」以下の記事では、ハイブリッド型のイヤホンについて詳しく解説しているので、こちらもぜひ参考にしてください。

こだわりがある方は、デザインで選びましょう。AVIOTのイヤホンはデザイン性が高いことでも有名です。カラーや細部にまでこだわっていることは一目でわかります。

 

また、左右が完全独立しているタイプのワイヤレスイヤホンの他にも、左右のイヤホンをケーブルで繋いだタイプのワイヤレスイヤホンも取り揃えています。イヤホンを収納するチャージングケースもおしゃれです。形状以外にも、質感や蓋にもこだわりがあります。

予算が気になる方は価格で選びましょう。AVIOTのイヤホンはコストパフォーマンスが高いことでも有名です。イヤホンのモデルによって差はありますが、8千円前後〜2万円前後の価格となります。

 

他のメーカーのイヤホンを探せばもっと安い商品もありますが、ここまでコスパのいいメーカーは他にありません。また、2万円前後のイヤホンも、通常はこの価格で購入できないハイブリッド型になっています。高スペックで手頃な価格を求めている方にAVIOTはおすすめなのです。

連続再生時間で選ぶのも1つの方法です。AVIOTのイヤホンはどの商品も充電時間は2時間ですが、最大再生時間は異なります。一度の充電で再生できる時間は、イヤホンによって4-5時間から13時間です。最大再生時間が7時間の商品が多く取り揃えられています。

 

ただ、充電を忘れがちな方は、長時間使用できるイヤホンが欲しいものです。AVIOTのイヤホンは付属のチャージングケースがあれば、イヤホン単体の使用時間よりも長時間使用することができます。

 

「TE-D01d mk2」というモデルのイヤホンはチャージングケース付きで最大120時間も再生できるので、旅行するときも便利です。

屋外での使用の際に感じるエンジン音や雑踏などのノイズを軽減したいという方は、ノイズキャンセリング機能が搭載されたものを選びましょう。ノイズと逆位相の音を生成しノイズを打ち消すことにより、いつでも快適に音楽鑑賞することができます。

 

ただワイヤレスイヤホンの場合、ノイズキャンセリング機能をONにしていると、バッテリーの減りが早くなります。使う際は、駆動時間やシーンに応じてON・OFFを切り替えましょう。以下の記事でもノイズキャンセリング機能付きイヤホンを紹介しているので、参考にしてください。

AVIOT

トゥルーワイヤレスイヤホン TE-D01d mk2

価格:11,385円 (税込)

TE-D01dの上位モデル!外音取り込み機能でいつでも安心

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ベストセラー「TE-D01d」の上位モデルとして発売されたイヤホンです。ユーザーの意見を元にブラッシュアップした商品で、要望が多かった外音取り込み機能であるアンビエントマイクを搭載しました。

 

さらに、Qi規格に則ったワイヤレス充電機能や大容量バッテリーを搭載することで長時間再生も可能。もちろん、音質にもこだわりスピーカー振動板にAVIOTが厳選した超薄型PUフィルムと高チタニウム振動板を採用。

 

スペック詳細はこちら

取扱説明書はこちら

メーカー
プレシードジャパン
商品名
AVIOT TE-D01d mk2
タイプ
カナル型
装着方式
完全ワイヤレス(左右分離型)
Bluetoothバージョン
Ver.5.0
連続再生時間
最大11時間
充電時間
約2時間
充電端子
充電ケース:USB Type-C
その他機能
マイク、外音取り込み、防水・防滴、リモコン
AVIOT

トゥルーワイヤレスイヤホン TE-BD21f-pnk

価格:8,982円 (税込)

ピエール中野氏監修!バランスのいい音作りのイヤホン

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

「TE-BD21f」のコラボレーションモデルとして、「凛として時雨」のドラマーであるピエール中野氏が監修したワイヤレスイヤホン。ファンの間では通常モデルと区別するために「ピヤホン」と呼ばれています。

 

プロのドラマーが監修したこともあり、バンドのグルーヴ感の再現性が高いのが特徴です。さらに通常モデルと同様、ハイブリッド型のドライバーを搭載しているので、豊かな低音と歪みがない伸びが良い高音のバランス感も人気の一つ。

 

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メーカー
プレシードジャパン
商品名
AVIOT TE-BD21f-pnk
タイプ
カナル型
装着方式
完全ワイヤレス(左右分離型)
Bluetoothバージョン
Ver.5.0
連続再生時間
最大7時間
充電時間
約2時間
充電端子
充電ケース:USB Type-C
その他機能
マイク、防水・防滴、リモコン
AVIOT

Bluetoothイヤホン TE-D01d

価格:7,182円 (税込)

日本人の視聴特性に合わせた設計の高音質イヤホン

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

AVIOTがこだわる「Japan Tuned」を徹底して追求したワイヤレスイヤホンです。原音に近いサウンドを目指し、音のバランスもフラットであることが特徴となっています。さらに、過去に発売されたイヤホンよりも再生時間接続安定性が向上している点も特徴です。

 

付属のチャージンケースは、約1,800mAhの大容量バッテリーが搭載されています。10回以上イヤホンを充電することはもちろん、モバイルバッテリーとしての役割もあるのです。USBを持ち歩けば、簡単にスマートフォンの充電もできます。

 

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メーカー
プレシードジャパン
商品名
AVIOT TE-D01d
タイプ
カナル型
装着方式
完全ワイヤレス(左右分離型)
Bluetoothバージョン
Ver.5.0
連続再生時間
最大9時間
充電時間
約2時間
充電端子
充電ケース:microUSB
その他機能
マイク、防水・防滴、リモコン
AVIOT

完全ワイヤレスイヤホン TE-D01g

価格:7,182円 (税込)
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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コンパクトさを追求した完全ワイヤレスイヤホンです。AVIOTの掲げる思想「Japan Tuned」にこだわって最新技術を駆使しています。最新SoC・QCC3020・厳選スピーカーを採用し、日本人の聴覚特性に合わせてチューニング。小さいからと侮ってはいけない音質です。

 

そしてもう一つ注目したいのが防水性能です。IPX7レベルの防水規格を実現しています。この規格は大量に汗をかいても、装着したままシャワーを浴びても平気なレベルです。もう、音楽を聴くのに場所は関係ありません。

 

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メーカー
プレシードジャパン
商品名
AVIOT TE-D01g
タイプ
カナル型
装着方式
完全ワイヤレス(左右分離型)
Bluetoothバージョン
Ver.5.0
連続再生時間
最大10時間
充電時間
約2時間
充電端子
充電ケース:USB Type-C
その他機能
マイク、防水・防滴、リモコン
AVIOT

完全ワイヤレスイヤホン TE-D01gv

価格:7,920円 (税込)

安定した接続性と低遅延性でいつでも快適な視聴環境!

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

TE-D01gからさらに進化した、「ゲスの極み乙女。」とのタイアップイヤホンです。イヤホン単体で最大11時間・ケースとの併用で最大50時間の再生ができる驚異的なバッテリー性能で、イヤホンをヘビーに使用する方には非常にありがたいですね。

 

aptX™ Adaptive対応で音楽の遅延も少なくなり、いつでもストレスなく動画再生やゲームに没入することが可能。接続の安定性も高くなり、音の途切れやノイズが発生しない仕組みを搭載しているため、快適な使用感もポイント。IPX7レベルの防水性があるため、汗や雨も心配する必要がありません。

 

スペック詳細はこちら

取扱説明書はこちら

メーカー
プレシードジャパン
商品名
AVIOT TE-D01gv
タイプ
カナル型
装着方式
完全ワイヤレス(左右分離型)
Bluetoothバージョン
Ver.5.2
連続再生時間
最大11時間
充電時間
約1.5時間
充電端子
充電ケース:USB Type-C
その他機能
マイク、外音取り込み、防水・防滴、リモコン

AVIOTのイヤホンは、似たような見た目や名前のイヤホンが多く違いがわかりにくいという声もありますね。ここでは、いくつかの製品の違いを比較・解説します。

TE-D01dとTE-D01d mk2は、見た目は似ていますが、それぞれ搭載されている機能が異なります。それぞれを比較して、自分に合ったモデルを選びましょう。

TE-D01d(以下、通常モデル)とTE-D01d mk2(以下、mk2)は、バッテリーの持ちが異なります。イヤホン単体での最大再生時間の場合、通常モデルは9時間でmk2は11時間となります。また、ケースと併用した場合は通常モデルで100時間、mk2で120時間という長時間再生が可能。

 

そして、mk2の場合はQi(チー)規格に準拠したワイヤレス充電ができるようになりました。Qi規格とは、対応充電器に置くだけで充電ができるというものです。タイプCのUSBであれば、有線で充電することもできます。

 

なお、2つともケースにはモバイルバッテリーの機能が搭載されています。外出先でもスマートフォンの簡易充電が可能です。ただし、接続方法は異なります。通常モデルはMicro USB、mk2はタイプCのUSB対応です。

通常モデルとmk2の違いの2つ目は、外音取り込み機能の有無です。通常モデルは外音取り込み機能はありませんが、mk2には外音取り込み機能があります。この機能はユーザーの要望により搭載されました。

 

外音取り込み機能とは、アンビエントマイクがイヤホンに内蔵されたことで、装着したまま周囲の音を取り込むことができる機能です。ただし、使用した場合のノイズの音が大きめだという口コミが多くありました。

 

この機能は左右のイヤホンに付いているボタンを使用します。右ボタンを押すと音楽が一時停止され、左ボタンを押すと音楽を再生したまま音量を下げます。2パターンあるので、状況に応じて使用することが可能です。

通常モデルとmk2の違い3つ目は形状です。ケースは通常モデルの方がコンパクトで、mk2は少しだけ大きくなっています。また、質感も変更されていて、mk2は指紋がつきにいマットな素材なのも特徴です。

 

イヤホン本体も少しだけデザインが変わっています。装着感も改善しており、mk2はより外れにくい構造にしました。さらにmk2はイヤーチップを3種類も付いているので、その人に合ったイヤーチップを選べばより装着感がアップします。なので、長時間の使用や運動時にも安心です。

 

また、イヤホン本体に付いているボタンも異なります。通常モデルは押すタイプのボタンを採用していますが、mk2はタッチセンサーです。押した感覚が欲しい方は通常モデルを、耳に押し込まれる感覚が苦手な人はmk2を選んだ方が快適に使用できるでしょう。

TE-D01dとTE-D01d mk2は、基本的なスペックは同じですが、プラスαの機能が異なります。順番に見ていきましょう。

TE-D01dとTE-D01gの違い1つ目は、音質です。中低音域はD01dの方が鳴っているように感じるという声が多く、それに対してD01gは迫力がないという声が多くありました。高音域はD01gの方がなめらかさを感じる方が多いようです。

 

また、2つともクアルコム社のチップを搭載しています。力強い低音域が特徴のQCC3026とフラットな音が登頂のQCC3020というチップです。D01dにはQCC3026、D01gにはQCC3020を採用しています。

 

このことからもわかるように、ロックなど低音を重視する方はD01d、高音域を重視する方はD01gがおすすめです。ただし、好みの問題もあるので不安な方は試聴してから選びましょう。

D01dとD01gの違い2つめは、防水性能です。2つとも防水性能が付いていますが、D01gの方が防水性能は高くなっています。ただし、イヤホン単体のみですのでケースは防水対応になっていません。

 

ちなみに、防水性能のみを表す規格は「IPX」と「0~8」の数値で明記され、数値が大きいほど防水性能が高いことを示しています。D01dの防水性能はIPX4ですが、D01gの防水性能はIPX7もあります。IPX4は日常生活には十分なレベル、IPX7はより高い防水レベルです。

 

例えば、電車などでの移動中や軽い運動をするときに使用する方であればIPX4であるD01dの防水性能でも問題なく使用できます。しかし、雨でも外でランニングをしたり運動後にイヤホンを付けたままシャワーを浴びたい方はIPX7であるD01gがおすすめです。

D01dとD01gの違い3つ目は、バッテリーです。イヤホン単体の最大再生時間は、D01dは9時間ほど、D01gは10時間ほどで長時間再生することができます。ケースと併用した場合の最大再生時間は、D01dの場合は100時間以上でD01gは50時間ほどです。

 

D01gはコンパクトさを重視したこともあり、D01dと比較してバッテリーの精度が落ちます。そしてD01gのケースにはモバイルバッテリーの機能は搭載されていません。D01dのケースはUSBケーブルを使用してスマートフォンの簡易充電が可能です。

 

D01gの方がバッテリーの容量は少ないですが、ケースと併用で50時間ほど使用できます。通勤や通学などの移動で使う場合は十分すぎると言っても過言ではありません。ただし、外出先でモバイルバッテリーを使用したい方はD01dがおすすめです。

TE-BD21fとTE-BD21f-pnkは名前がとても似ていますね。しかし、さまざまな部分で機能の差があります。

TE-BD21f(以下、通常モデル)とTE-BD21f-pnk(以下、pnk)の違い1つ目は、音質です。通常モデルは全体的にフラットなバランスでチューニングされています。pnkは低音域の響きが忠実に、高音域は柔らかい響きで伝わるようにチューニングしているとのことです。

 

ただし、通常モデルをベースにpnkチューニングを施しています。ですので、2つとも解像度は非常に高いです。また、音質も味付け程度に足してチューニングをしたとのことなので、音質にこだわりのない方は違いがわからない可能性もあります。

 

通常モデルは全体的なトーンバランスが良いので、ジャンルを選ばず音楽を楽しめます。pnkはドラマーであるピエール中野氏がチューニングしていることもあり、バンドサウンドが好きな方に人気です。

通常モデルとpnkの違い2つ目は、価格です。pnkは通常モデルを新たにチューニングしたものなので、基本的なスペックなどはほぼ同じです。しかし、通常モデルよりもpnkの方が3~4千円ほど高く売られています。

 

通常モデルは税別17,500円と設定されていますが、pnkはオープン価格です。オープン価格とは、メーカーが価格を設定せず家電量販店などに一任するものなので、販売元で価格がかわります。ですが、pnkは2万円前後で販売しているところが多いようです。

 

何よりも価格を優先したい方は、通常モデルの方が安く購入できます。しかし、それでも高いと感じる方もいることでしょう。ですが、通常モデルもpnkもドライバーユニットがハイブリット型で非常に高性能です。その部分を加味するとどちらもお手頃価格と言えます。

通常モデルとpnkの違い3つ目は、デザインです。イヤホンとケースのサイドラインの配色が違います。通常モデルはシルバーで落ち着きのあるデザインですが、pnkはゴールド担っていて高級感のあるデザインです。イヤホンのボタンの部分も色合いが異なります。

 

収納ケースも大きく異なります。通常モデルには巾着のような収納ポーチが付属されていますが、pnkに付属しているものはEVA樹脂のセミハードケースです。pnkの付属している収納ケースの方が頑丈と言えます。

 

そして用意されているカラーが異なります。通常モデルはブラック・シルバー・バイオレットの3色から選ぶことができますが、pnkはブラックの1色しか用意されていません。華やかなカラーを使用したい方は通常モデルを選びましょう。

AVIOTのイヤホンは高性能なのに安価でデザイン性が高いと注目されているイヤホンブランドです。選び方のポイントを確認して、イヤホンを選びましょう。今回ご紹介した選び方と商品の比較を参考に、好みのイヤホンを探してみてください

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