お風呂でも使える5000円以下のコスパ良おすすめ防水イヤホンを紹介!

5,000円以下で購入できるおすすめの防水イヤホン9選をご紹介します。運動時や普段使いでも活躍する防水イヤホン。低価格で購入したいけど音質もこだわりたいという方も多いはず。そこで今回は防水イヤホンの選び方などをご紹介していきます。ぜひ参考にしてみてください。

2021/10/21 更新

お風呂やプール、悪天候の運動中でも音楽を楽しめる防水イヤホン。汗や水に強いため、入浴中や急な雨の中でも安心して使うことができます。ほとんどがワイヤレスタイプで、左右一体型や完全ワイヤレスなど、防水だけでも種類が豊富です。

 

とはいえ、イヤホンの価格はピンキリ。1000円以下のイヤホンから、1万円を超える高級なイヤホンまで多彩なラインナップがあります。安すぎて音質が悪いのもイヤですが、高い買い物をしたのに、思ったほど良くなかった…という事態も避けたいですよね。

 

そこで今回は、イヤホンの中でも手頃な5000円以下の防水イヤホンに絞って、おすすめモデルをご紹介していきます!

防水イヤホンは通常のイヤホンに比べて利用できるシーンが豊富。水没しても故障しにくい完全防水のモデルであれば、さらに幅広く活躍できます。ここでは、防水イヤホンがどのような方におすすめできるのかをご紹介します。

運動中に

防水イヤホンの購入を考えている方で、水泳やランニングなど運動中に使用したいという方も多いのではないでしょうか。ランニング、アウトドアなどで気になるのが「汗」や「雨天時」などの水滴。防水イヤホンであれば、水や汗を気にせず使えるのが特徴です。

 

通常のイヤホンだと雨など少しの水分でも故障してしまう原因になるので、運動で使用するイヤホンを探している方は防水イヤホンがおすすめです。

お風呂場で

Bluetoothで接続できるタイプの防水イヤホンは、スマホをお風呂場に持ち込まなくても音楽を聞くことができます。お風呂は血行がよくなるため、健康にも良いです。音楽を聞くことで、暇になりがちなお風呂タイムをリラックスして楽しめますよ。

 

ただ、お風呂で使用する場合は、後述する防水性能をチェックしなければいけません。お風呂で使用を考えている方は「IPX7」以上のものを選ぶようにしましょう。

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安いイヤホンでもちゃんと防水は可能です!ただ、後述するIPXという防水性能をチェックしてから購入するようにしましょう。IPXは後に続く数値が大きくなるほど防水性能が高くなりますが、3,000円以下の安いイヤホンであればIPX5(日常生活レベル)が主流となっています。

 

IPX5程度あれば基本的な雨や汗などでは故障しにくいので、防水性能を重視する場合は「IPX5」を目安に選んでみてください。

続いて、防水イヤホンにおいて最も重要な「防水性能」についてご紹介します。基本的に防水性能が高いほど汎用性は高くなりますが、価格も高くなりやすい傾向にあります。表なども交えて詳しくご紹介していくので、ぜひ参考にしてください。

IECが定めた防水の保護規格

IPXとはIEC(国際電気標準会議)で定められた、スマホなどの精密機器が、水に対してどのくらい耐性があるかを示す数値です。

 

IPコードは、後に続く数値によって防塵・防滴にどのレベルまで保護できるかを表しており、見方としてはIPのあとの最初の数値が「防塵」、その後に続く数値が「防水」を表しています。

 

基本的にIPの後に「X」が表記されている場合は、防塵性能に関してはテストしていない、省略して記載されていることになります。つまり、IPX5となっていた場合は防塵性能に関してはテストしていないが、防水はレベル5まで対応しているということになります。

IPX0(保護なし)~IPX8(完全防水)まで

IPXは後に続く数値によって防水性能の高さを表しているとご紹介しました。数値としては最低がIPX0(保護なし)、最高がIPX8(完全防水)が基準となっています。運動時や雨天時などの防水性能は、基本的に「生活防水程度」と考えられるので「IPX5」以上あると良いと言えます。

 

また、お風呂場のシャワーなどで使用した場合には「IPX7」または「IPX8」相当が必要となります。お風呂場などは湿気もあり、生活防水程度では故障のリスクがあります。利用シーンによってい最適な防水性能をチェックしましょう。

 

防水等級 利用シーン
0 保護なし
1~2 垂直に水滴がかかる程度
3~4 全方向から水滴がかかる程度
5~6 生活防水・雨や汗など多少濡れてもOK
7 シャワーなどでも使用可能
8 完全防水、お風呂や水泳でも使用可能

続いて、防水イヤホンの選び方についてご紹介します。ここまでご紹介してきて、実際に防水イヤホンが欲しいと感じた方も多いはず。ここでは、種類や機能面などから選び方をご紹介していくので、ぜひ参考にしてみてください。

種類で選ぶ

一言にイヤホンと言っても種類も豊富。ここでは以下の3つの種類をご紹介します。

 

  • 完全ワイヤレス方
  • 左右一体型
  • 片耳イヤホン

 

有線イヤホンはデバイスと直接接続する必要があるため、お風呂などでの使用には不向きなので注意しましょう。

完全ワイヤレス型

完全ワイヤレスイヤホンは一番新しいタイプのイヤホンで、左右のイヤー部分が完全に独立しているタイプ。コードが一切ないため、コードが絡まったり、コード特有のノイズがなかったり煩わしさがないのが特徴です。

 

また、Bluetoothで接続して使用するタイプが多いため、ランニングなど運動時でも快適に使用できるのが魅力です。ただ、多機能なモデルが多く比較的価格が高めなのがデメリット。また、バッテリー部分が小さいため、連続再生時間が短くなりやすい点も注意が必要です。

左右一体型

左右一体型は左右のイヤー部分がケーブルで接続されているタイプのイヤホン。最も一般的な形状で、各メーカーから豊富なラインナップがあるのが特徴です。Bluetoothで接続するため、ランニングなどにも快適に利用できます。

 

また、完全ワイヤレスイヤホンに比べてリーズナブルなのもうれしいポイントです。ただ、ケーブルで左右がつながっているため、ケーブルの摩擦でノイズが発生してしまったり、持ち運びでケーブルが絡まってしまったりなど、ケーブル特有のデメリットもあります。

片耳イヤホン

片耳イヤホンは作業中や運転中などに最適なワイヤレスタイプ。片耳しか塞がないため、周りの環境音が聞こえやすく、運転中でも周囲の音を聴きながら通話が可能です。また、作業に集中したい時にも便利。ランニング中でも車の音などが聞こえるので安全なのも特徴です。

 

ただ、周囲の音が聞こえやすいということは、音楽に集中できにくいなどのデメリットもあります。普段使いとしてはやや不向きなタイプのため、2つ目のイヤホンとしておすすめします。

音質は「コーデック」を確認

続いて、音質を重視して選ぶ場合には「コーデック」をチェックしましょう。コーデックとは、Bluetoothで音楽データを送る際に、そのままでは重いデータを圧縮する方式のこと。コーデックは大きく分けて以下の3つがあります。

 

  • SBC
  • AAC
  • aptX

 

それぞれ特徴が異なるので詳しくみていきましょう。

幅広い聞きに対応するSBC

 SBCは最も標準のコーデックで、幅広い製品に対応している方式になります。対応コーデックは基本的に製品に記載されていますが、特に記載がない場合はほとんどがこのSBCのコーデックになります。

 

標準のコーデックのため、音質も標準的でたまに遅延を感じてしまう特徴がありますが、低価格の製品に搭載されており、比較的リーズナブルに購入できるのも魅力です。もし、音質や遅延にそこまで拘らず、低価格で購入したい場合はSBCでも十分でしょう。

Appleユーザー向けAAC

AACはApple製品に対して低遅延・高音質を実現するコーデック。iPhoneやiPadなどiOS端末を利用しているユーザーは、AACに対応したイヤホンを選ぶようにしてください。音質の劣化が少なく、Bluetoothでも高音質でリスニングできるのでおすすめです。

 

また、SBCよりも低遅延を実現し、動画視聴にも最適なコーデックとなっています。5,000円以下の製品でもAACに対応している製品はあるので、音質や遅延に拘る方はぜひ検討してみてください。

Androidユーザー向けaptX

 aptXはAACと同様低遅延・高音質を実現しますが、Androidユーザー向けのコーデック。また、音楽プレーヤーでリスニングする際にも適したコーデックで、CD相当の高音質で楽しめます。aptXはSBCやAACよりも音質がよくて遅延も少ないと言われています。

 

SBCやAACは高音域をカットすることで音楽データを圧縮しているのに対して、aptXは音のカットを行わず、音源に忠実にデータ全体を圧縮しています。そのため、Androidや音楽プレーヤーでリスニングする際はaptXのコーデックに対応して機種を選びましょう。

機能面で選ぶ

防水イヤホンの中には様々な便利機能を搭載したモデルがあります。使うシーンによってはかなり便利なため、防水性能や音質などを考慮した上で、付加機能も確認しましょう。

 

ノイズキャンセリング機能は、周囲の環境音をカットし、耳栓のような役割をしてくれます。カフェや電車など人混みが多い中で音楽を集中して楽しみたい方におすすめのです。

 

マイク性能が低いモデルだと相手に会話が伝わりづらいこともあるので、よく通話する方はマイク性能も重要になるのでチェックしましょう。

充電の持ち時間

Bluetoothで接続するタイプのワイヤレスイヤホンを検討している方は、充電の持ち時間も確認してみましょう。

 

完全ワイヤレスイヤホンの場合は、バッテリーが小型のことが多く、一般的な左右一体型に比べて連続再生時間が短い特徴があります。ただ、充電機能ケースが付属していることが多く、長期間充電が不要など便利な部分もあります。

 

左右一体型などケーブルで接続されているモデルは、完全ワイヤレスイヤホンに比べてバッテリーもやや大きく、連続再生時間が長めです。長時間使用する方は一回の充電で何時間持つのかも確認しておきましょう。

Bluetooth規格も忘れず

現在発売されている防水イヤホンのほとんどがBluetoothで接続するタイプ。Bluetoothにはそれぞれバージョンがあり、Bluetoothの後の続く数値が大きいほど最新のバージョンということになります。現在最新のバージョンは5.0です。

 

またBluetoothの通信範囲を表すclassも確認しておきましょう。多くのBluetoothイヤホンの通信範囲がclass2の最大10mとなっています。しかし再生機器が古い場合、classが異なることがありますので、注意が必要です。

 

イヤホンのBluetoothバージョンを確認することも重要ですが、スマホや音楽プレーヤー側も同じBluetoothバージョンに対応している必要があるのでチェックしましょう。

Anker

Anker Soundcore Liberty Neo

価格:4,999円 (税込)

リーズナブルなAnkerの完全ワイヤレスイヤホン

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

人気メーカーAnkerが販売している完全ワイヤレスイヤホン。IPX7の防水規格に対応しており、ランニングやお風呂で使用する方にもおすすめです。充電時間約1.5時間で最大5時間の連続再生にも対応しており、通勤 ・通学にも最適。充電ケースと合わせれば最大20時間の使用が可能なので、充電の手間も省けますよ。スタイリッシュなデザインも魅力で男性から女性まで性別関係なく装着できるのも魅力です。

メーカー Anker 商品名 Soundcore Liberty Neo 第2世代 A3911011
タイプ カナル型 装着方式 完全ワイヤレス
構造 - プラグ形状 -
Bluetoothバージョン Ver.5.0 連続再生時間 最大5時間
充電時間 約1.5時間 その他機能 IPX7対応・リモコン
Anker

Anker Soundcore Life P2

価格:4,999円 (税込)

最大40時間の音楽再生が可能な完全ワイヤレスイヤホン

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

クリアな音声通話にも対応したAnkerの完全ワイヤレスイヤホン。低価格ながら洗練されたサウンドを実現し、Bluetoothバージョンも最新の5.0を搭載しています。コーデックもaptXからAACの低遅延・高音質を実現しており、AppleユーザーからAndroidユーザーまで幅広く使用できます。イヤホンと充電ケースを合わせれば最大40時間の連続再生が可能なため、充電の手間を省けるのもうれしいポイントです。

メーカー Anker 商品名 Soundcore Life P2 A391901
タイプ カナル型 装着方式 完全ワイヤレス
構造 - プラグ形状 -
Bluetoothバージョン Ver.5.0 連続再生時間 最大7時間
充電時間 2時間 その他機能 IPX7・マイク・自動電源ON/OFF・リモコン
アンカー

SoundBuds Slim

価格:2,756円 (税込)

リーズナブルなAnkerの左右一体型イヤホン

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

最大10時間の連続再生時間を実現したAnkerの左右一体型イヤホン。安定した接続で6mmオーディオドライバーを搭載しており、運動中でも豊かなサウンドを楽しめます。本体重量も15gと軽量設計のため、通勤・通学だけでなくランニングのお供にもピッタリですよ。1度の充電で最大10時間の連続再生が可能なため、充電の手間も省けるのも魅力です。リーズナブルな防水イヤホンを探している方におすすめです。

メーカー Anker 商品名 SoundBuds Slim 改善版 A3410011
タイプ カナル型 装着方式 両耳
構造 - プラグ形状 -
Bluetoothバージョン Ver.5.0 連続再生時間 約10時間
充電時間 1.5時間 その他機能 IPX7・マイク・リモコン・マグネット連結対応
JVCケンウッド

JVC HA-F15BT

価格:3,209円 (税込)

デザイン性を重視したファッションに溶け込むイヤホン

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

長時間の使用でも快適にリスニングが可能なJVCの左右一体型イヤホン。Bluetoothバージョンも最新の5.0に対応しており、低遅延で快適に利用可能。音量調節や曲の再生などの操作もリモコンから簡単に行えるため、操作性も良好です。Bluetoothとのペアリングでスマホの音声アシスタントにも対応しているので音声操作も可能です。約6.5時間の連続再生にも対応しており、デザインを重視する女性の方に人気のイヤホンです。

メーカー JVC 商品名 HA-F15BT
タイプ インナーイヤー 装着方式 両耳
構造 開放型 プラグ形状 -
Bluetoothバージョン Ver.5.0/Class2 連続再生時間 約6.5時間
充電時間 約3時間 その他機能 IPX2相当・マイク・リモコン
JVCケンウッド

JVC HA-FX28W

価格:2,827円 (税込)

柔らかいエアクッションで長時間のリスニングに対応

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

柔らかなシリコンボディーにエアクッションを搭載した左右一体型イヤホン。ソフトな装着感で長時間のリスニングにも対応しています。高磁力ネオジウムマグネットを採用した高音質ドラーバーユニットを搭載しており、ランニング中でも高音質なサウンドを楽しめます。最大6.5時間の連続再生が可能で、15分の充電でも約1時間の再生できます。充電時間をよく忘れてしまう方にもおすすめのイヤホンです。

メーカー JVC 商品名 HA-FX28W
タイプ カナル型 装着方式 両耳
構造 密閉型 プラグ形状 -
Bluetoothバージョン Ver.5.0/Class2 連続再生時間 約6.5時間
充電時間 約3時間 その他機能 IPX2相当・マイク・リモコン・自動電源OFF
パイオニア(Pioneer)

パイオニア SE-E6BT(B)

価格:2,150円 (税込)

スポーツに最適なリーズナブルな左右一体型イヤホン

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

快適な装着感により汗にも強いスポーツ向けの左右一体型イヤホン。耳掛けイヤホンのため、ランニング中でも外れる心配がなく、安定した装着が可能。連続再生時間も最大6時間と長時間再生に対応。こまめな充電が不要な点も魅力です。カラーバリエーションも豊富で、自分好みのデザインを選べるのも特徴。Bluetoothバージョンも最低限の機能性をもった4.2に対応しているので、快適に利用できますよ。

メーカー パイオニア(PIONEER) 商品名 SE-E6BT
タイプ 耳掛け 装着方式 両耳
構造 密閉型 プラグ形状 -
Bluetoothバージョン Ver.4.2/Class2 連続再生時間 最大6時間
充電時間 約1.5時間 その他機能 IPX4・マイク・リモコン・自動電源OFF
B-Reiz

AXES B-Reiz AH-BT79

価格:2,745円 (税込)

IPX5を搭載したスポーツに最適な左右一体型イヤホン

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

IPX5の防水性能を搭載しており、シャワーや汗にもしっかり対応できる防水イヤホン。最新のBluetoothバージョンである5.0にも対応しており、安定した接続も可能。マグネットで左右のイヤホンを装着し、失くしにくいのも特徴です。連続再生時間も8時間と長時間に対応。連続通話も9時間と、通話しながらの運動にも最適です。運動時に使用するコスパのいい防水イヤホンを探している方にぴったりのイヤホンです。

メーカー アクセス 商品名 B-Reiz AH-BT79
タイプ インナーイヤー 装着方式 両耳
構造 - プラグ形状 -
Bluetoothバージョン Ver.5.0 連続再生時間 8時間
充電時間 2時間 その他機能 IPX5・マイク・リモコン・マグネット連結対応

今回の記事では、防水イヤホンの選び方から5,000円以下のおすすめ7選をご紹介してきました。防水イヤホンはランニングやアウトドア、普段使いなど様々なシーンで使用できる便利なイヤホン。気になった方は、ぜひ自分にあった防水イヤホンを探してみてください。