アビオット TE-D01D-BK イヤホン・ヘッドホン評価・レビュー・製品情報・価格比較

最安値:¥4,378
アビオット TE-D01D-BK イヤホン・ヘッドホンの商品概要、説明書、おすすめポイント、口コミ・レビュー・評価、他製品との比較、価格などをまとめ、アビオット TE-D01D-BK イヤホン・ヘッドホンがどんな人におすすめなのかを評価しました。

2022/04/13 更新

ランク王編集部

サウンド&操作性を両立!大容量バッテリーも自慢のイヤホン!

本商品は、AVIOTがこだわる「Japan Tuned」を徹底して追求したワイヤレスイヤホンです。原音に近いサウンドを目指し、音のバランスもフラットなのが特徴です。従来品よりも再生時間と接続安定性が向上しているのも嬉しいポイントですね。さらに、付属のチャージンケースは、約1,800mAhと大容量のバッテリーが搭載されています。

そのため、10回以上イヤホンを充電することができます。USBを持ち歩けばモバイルバッテリーしての役目も果たすので、「バッテリー機能が充実したものをお探しの方」にピッタリ。加えてイヤホン側面のボタンで「曲の再生・停止・ボリューム調整」などの基本操作が可能なので、リモコンなしで操作したい方におすすめです。

TE-D01D-BKの基本スペック

タイプ カナル型 接続タイプ ワイヤレス
装着方式 完全ワイヤレス(左右分離型) 構造
駆動方式 ダイナミック型 プラグ形状
インピーダンス 【Ω】 16 Ω 音圧感度 【dB】 91 dB
再生周波数帯域 ドライバサイズ 【mm】 6 mm
コード種類 コード長【m】
最大入力 5 mW 充電端子 充電ケース:microUSB
ワイヤレス  Bluetooth Bluetoothバージョン Ver.5.0
連続再生時間 最大9時間 充電時間 約2時間
対応コーデック  SBCAACaptX NFC 
NFMI・MiGLO対応  TWS Plus対応 
マルチペアリング対応  マルチポイント対応
リケーブル  ノイズキャンセリング 
ハイレゾ  マイク 
外音取り込み 音質調整
自動電源ON機能 自動電源OFF機能
防水・防塵性能  IPX4 リモコン 
マグネット連結対応 折りたたみ 
フルデジタル  サラウンド 
AIアシスタント搭載 AIアシスタント呼び出し機能
カラー Black 重量【g】

TE-D01D-BKのショップ比較

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AVIOT TE-D01bの基本スペック

AVIOT

AVIOT 日本のオーディオメーカー Bluetooth イヤホン 完全ワイヤレス TE-D01d (ブラック)

価格:11,788円 (税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

メーカー AVIOT(アビオット) 商品名 TE-D01b Bluetooth イヤホン(ガンメタル、ブラック、ネイビー)
タイプ 最新型完全ワイヤレスイヤホン 装着方式 最新型完全ワイヤレスイヤホン
Bluetoothバージョン 5.0 連続再生時間 最大約9時間
充電時間 1.5~2時間 その他機能 防水・防滴、バッテリーケース、マイク機能、ノイズキャンセリング

AVIOT TE-D01bのおすすめポイント

熟練されたチューニング

流れ込んでくる音は、日本の音を知り尽くしたオーディオの日本人エキスパート達が、音楽のジャンルを問わずに1,000を超える楽曲を聴き込みました。それを日本市場専用の徹底したチューニングで施しました。 音のエキスパートたちが自信を持って出した機能です。

超ロング再生時間

TE-D01bには、Qualcomm社の最新チップ、QCC3026を搭載しています。チップの高いポテンシャルと、AVIOTの省電力設計のノウハウを結合させ、片側約4.5gの小さく軽量な形で、最大9時間の音楽再生を実現させています。 バッテリーケースも小さく、繰り返し受電できるため、何時間でも聴くことができます。

音切れに強いチップ

音切れをすれば快適に聴いていた音楽も、途中でめんどくさくなります。 ですがAVIOTは日本の六大都市「東京、横浜、名古屋、京都、大阪、神戸」でフィールドテストを実施しています。その中で、QCC3026チップの能力を最大限に引き出す為に、アンテナの配置や配線の最適化行ない、音切れを最小限に抑えています。

高性能に接続

一度ペアリングしてしまえば、ケースから取り出すだけで、自動接続されます。片側のイヤホンのボタンを長押しすれば、もう片側も自動で電源OFFされる設計です。 荷物を持っていても、下すことなく片手で操作できるので、時間に急いでいる人にも配慮されています。

AVIOT TE-D01bの悪い点をレビュー

ペアリングが切れてしまう

ペアリングをしている最中、途端に音が切れて接続できていない状態になることがあるようです。電波状況の変化で変わっていくことだと思いますが、電波の入りにくいところだと起きやすい現象です。全ての場所で電波が最適とは言えないので、問題の1つです。

音量調節ができない

イヤホンをつけ音が流れることで、少なからず耳に負担はかかっています。音量調整が出来ないというのは、一番小さい音でも大きいと感じる人もいれば、小さすぎて聞こえないと色んな人がいます。そこに対応できないのは、致命的ともいえます。

ノイズのような音が流れる

音楽再生中にノイズのようにプツプツといような音が聞こえてくることがあるという口コミもあります。音楽の再生は、流れるように音が入ってきてほしいのもありますし、間で変な音が聴こえると、せっかくのいい音楽も台無しにしてしまいます。これは直さないといけにいところだと思います。

AVIOT TE-D01bの良い点をレビュー

高音質に聞こえる音質

イヤホンの外から音楽が入ってくるような自然な音を再現しているという高い評価があります。自然に入ってくるということは、耳元で音がなっているのではないので、音全体が広がっていくように感じることができます。

バッテリーのもちがいい

バッテリーのもちがいいという声が多数あります。超ロング再生できるほどのバッテリーですし、使用頻度にもよりますが、ケースも週一で充電すればいいぐらいということもあります。携帯電話と同じで電池切れは痛手になるので、長い時間再生できるのは、強味ですね。

デモ機をしのぐ性能

デモ機のイベントで試された方々がいるようです。デモ機で出すということは、それなりの完成度を誇っていると思いますが、そこから意見や反応を元に改良をして、それを超えた更によい商品に仕上げています。 このように改良を重ねて、よりよい商品を提供していることが分かりますね。

AVIOT TE-D01bの口コミを集めました

時々(1日1回ほど)親機よりも子機側の音声が遅れて聞こえくる事象が発生する

出典:https://www.amazon.co.jp

接続に関してのことですが、使用している親機の電波状況も関わってくると思います。電波受信の良い親機を使用していると、改善されることもあるかもしれません。それから使用している場所も地下などの電波状況が悪い所に入ると、切断されてしまうことがあるかもしれません。

ちなみに音は最小でも大きいです。静かな場所だと音漏れが心配で曲を一時停止してます。

出典:https://www.amazon.co.jp

音量調整出来ないのが、このイヤホンの課題ですが、静かな場所で音漏れしてしまうのは、電車内や公共の場でも迷惑となってしまうこともあります。こうして一時停止や電源をきるなどの対策が必要ですね。

バッテリー残量が表示されない

出典:https://www.amazon.co.jp

約9時間も再生できるほどの強いバッテリーをなので、必要ないと思うかもしれません。しかし充電をし忘れて持ち出してしまった時や、どれくらい長い間聴いていたか分からなくなった時に、やはり残量を示す数字やランプの色などがあった方が便利ですね。

充電ケースが全く機能しなくなった

出典:https://www.amazon.co.jp

充電ケースなくして、イヤホンの充電はできません。接続しなければいけないタイプでしたら接続先か接続口に問題ありですが、ケース充電で問題が起こると、ケースも耐久性が欲しいところです。

試しにクラシックを聴いてみたところ、 とても良い音を奏でる事に気が付きました

出典:https://review.kakaku.com

クラシックは楽器の音がダイレクトに入ってきます。低音、弦を引く音などの細かいところまで表現してくれることは、会場にいるかのような雰囲気にしてくれますね。

思ったより大きく耳より飛び出るかと思いましたが、着けてみるとそれほどでもなかったです。

出典:https://review.kakaku.com

イヤホンということで耳に装着した時の印象は大事ですよね。耳から飛び出るとかっこ悪いですが、見た目の大きさとは違って、耳に合う良いサイズ感みたいですね。

ペアリング簡単

出典:https://review.kakaku.com

まず購入してから始めないといけないのは、ぺリングになります。それが簡単に行えたということは、時間がかかって諦めてしまうほどの難しい作業ではないということで、機械に弱い方でも、行うことができると思います。

イヤホンと相性が良い組み合わせだとここまで遮音性、耳へのフィット感を発揮するものなのですね。おそらくウレタン系のチップを使った方が遮音性は高くなるという予想で遮音性の評価は4にしましたが、このままでも普段電車移動などで使う分には全く問題ないレベルですね。

出典:https://review.kakaku.com

付属品でついているイヤーチップでも十分に遮音性を発揮してくれるようですね。イヤーチップがもう少ししっかりした素材で作られていたら、更に遮音性は上がるでしょうね。

AVIOT TE-D01bとTE-D01aの違い

AVIOT

AVIOT アビオット 日本のオーディオメーカー TE-D01d Bluetooth イヤホン 高音質 グラフェンドライバー搭載 完全ワイヤレス QCC3026チップ iPhone android 対応 (ダークルージュ)

価格:11,104円 (税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

同じタイプの商品ですが、TE-D01aとTE-D01bでは、連続再生時間が違います。TE-D01bは約9時間と長かったですが、こちらのTE-D01aは約4.5時間と半分になっています。充電時間は1.5~2時間と同じですが、これだけ使用時間に差が出ています。 そして充電ケースの大きさも形も違い、TE-D01aはTE-D01bに比べ少し小さくなっていて、手に持った感覚も違います。TE-D01aはよりコンパクトなので、余計な場所取りをしません。 それから、TE-D01aはイヤホンの側面のボタンでボリューム調整を行うことができます。TE-D01bでは出来なかったので、親機で調整をしなくても、ボタン一つでお手軽にできることは魅力的ですね。 音質も低音が響いてくれるなどとTE-D01bとは違った表現になっています。 値段は掲載しているお店によって違いますが、約3000円ほど安く売られています。値段を見てもですが、そこまで長い時間聴いたりすることがない方は、こちらの商品でも普段使いには十分だと思います。

AVIOT TE-D01bとTE-D01gの違い

AVIOT

AVIOT TE-D01g Bluetooth イヤホン 完全ワイヤレスイヤホン iPhone Android 対応 Bluetooth Ver.5.0 防水 IPX7 通話 マイク ノイズキャンセリング (Black)

価格:8,720円 (税込)

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TE-D01gは連続再生時間が10時間とTE-D01bよりも1時間長くなっています。これはこのシリーズを見ても一番長い再生時間になっています。これだけ長ければほぼ1日中音楽を聴いていることができます。 さらにイヤホン側面のボタンで、曲の再生、送り戻し、停止、ボリューム調整ができるなど、この小さなイヤホンをまるでリモコンのように扱うことが可能になりました。これだけ音楽再生に必要なことができれば、親機をほとんど触ることなく操作ができます。 音質に関しても重低音を重視しているので、楽器の音が良く響いてくれます。マイクが付いているので、通話することもできます。ワイヤレスと聞くと通話中の声が聞こえにくいということがありますが、こちらのイヤホンはノイズキャンセリング機能がついているので、より快適に通話を楽しめます。 価格もTE-D01bに比べて安いのに、機能も増やされてグッレードアップしているので、ちょっと贅沢したいと思ったら、こちらの商品はおすすめです。

AVIOT

AVIOT 日本のオーディオメーカー Bluetooth イヤホン 完全ワイヤレス TE-D01d (ブラック)

価格:11,788円 (税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

AVIOT TE-D01bの種類について、商品概要、説明書、おすすめポイント、口コミ・レビュー・評価、他製品との比較をまとめました。 TE-D01bは完全ワイヤレスイヤホンとして、Bluetoothでのペアリングに対して、問題があると指摘されています。親機の電波状況や自分がいる場所で変わってくることだと思います。ですが、こうして指摘される一方、防水や連続再生時間の長さ、音質は秀でているものがあります。 他の同機種の製品と比べても、バランスの良いところをもっていますし、値段に関しても高すぎず安すぎずと手の出しやすい設定にしています。 これらを吟味して、ワイヤレスイヤホン購入の検討の1つに入れるのはいかがでしょうか。