スノーピーク メッシュシェルターの評判・レビュー・口コミを調査!冬での使用も解説!

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スノーピーク(snow peak) テント メッシュシェルター [4人用] テントの商品概要、説明書、おすすめポイント、口コミ・レビュー・評価、他製品との比較、価格などをまとめ、スノーピーク(snow peak) テント メッシュシェルター [4人用] テントがどんな人におすすめなのかを評価しました。

2022/06/23 更新

ランク王編集部

家族4人で使うのに最適!室内温度を快適に保てるテント

本商品は、スノーピークより発売されているより自然と一体化できる高機能な4人用テントです。全パネルがフルメッシュ・フルパネルになっており通気性や遮光性も抜群。加えて、UVカット加工も施されており、夏の日の使用にもピッタリです。対応人数は4人で、室内高は210cmもあるのでひろびろとした空間を保てます。

そのため、家族連れでのキャンプに最適です。ある程度身長があっても十分広く、圧迫感が少ないのも嬉しい点。動きの多い幼児連れでも快適に過ごすことができますよ。また、全パネルがフルメッシュ・フルパネルになっており、その場の天候や気温にあわせて調節しやすいのも便利です。室内温度の調節を行いやすいテントが欲しい方にうってつけです。

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最近流行りのキャンプ。バーベキューしたり、焚き火をしたり、テントの中でゴロゴロしたり、みんなでワイワイと楽しく過ごせるのはキャンプの醍醐味ですよね。キャンプで楽しく過ごすのに重要なポイントの一つは、楽しい空間作りです。

 

スノーピークから発売されている「メッシュシェルター」は開放感のある、広々とした空間を提供するシェルターです。設置が簡単で、部屋には大きなメッシュの窓があり、春夏秋冬いつでも使用できる機能性を備えています。

 

今回はそんな「メッシュシェルター」の魅力・口コミ・冬キャンプでの有効な使い方についてご紹介します。この記事を読めば「メッシュフィルター」の特徴が全て分かります。是非参考にしてください。

メッシュシェルターは設営が簡単です。なぜなら、必要な部品が少ないから。本体の骨組みとなる「フレーム」が4本、「ロープ」が8本、「ペグ」が20本のみです。大人2人でおよそ30分もあれば組み立てれます。

 

初心者でもわかりやすいように、フレームごとにシールで色分けされているので視覚的に設営しやすくなっています。設営が簡単だとキャンプも楽しく過ごせる時間が多くなります。メッシュフィルターは簡単に設営したい方におすすめです。

スノーピークのアメニティドームM,L・ランドブリーズ6・ドックドームPro.6・ヴォールトと連結できます。実質、ツールームテントです。連結すると、かなり大きなスペースを確保できるので広々として大人数の家族でも楽しい空間が作れます。

 

寝室とリビングを外に出ないで行き来できるので、雨が降ってきても移動時に濡れません。ただし、シェルターとテントを連結するには少しコツがいるので、慣れるまでは設営に時間がかかります。

メッシュシェルターは内部の高さが215cmと高いです。そして、サイズも400cm×430cmと広々とした空間です。ですから、大人4人が同時に入ってもゆったりと快適にくつろげるスペースが確保されています。また、内部の高さがあるので屈まなくても良いのが特徴です。

 

メッシュシェルターを家に例えるならば、まるで「リビング」のような空間です。広々とした空間で沢山の荷物が置けるのも便利です。大人数のキャンプで広々とした空間が確保できるので、快適でワイワイと賑やかにすごせます。

メッシュシェルターは6角形の構造ですが、その6面全てがメッシュ窓です。そのため、通気性がよく、暑い時期でも風通りがよく快適に過ごせます。また、視界が良好で外の景色が楽しめます。そして、夜にはシェルター内から星空が眺めれるので綺麗です。

 

また、ベンチレーションが2箇所にあるので、空気が循環されて快適です。キャンプ地では、虫が多い場所もあります。しかし、シェルターは地面まで覆われているのと、メッシュ窓があるので虫の侵入を防止します。

メッシュシェルターにはマッドスカートが全周に備えつけています。なぜなら、マッドスカートは「雨風」や「冷気」を防ぐのに必要だからです。幕下から侵入するすきま風は、シェルター内の温度を下げてしまいます。

 

冬キャンプ時に寒くて、楽しめないキャンプをするとトラウマになってしまいます。冬キャンプを暖かく快適に過ごすためにも、防寒性や保湿性を高めるマッドスカートのついているメッシュシェルターがおすすめです。

設営が簡単で一人でもできるので、ソロキャンプでも使いやすいです。一人だと広々とした空間を独り占めできるので、シェルターの中でゴロゴロしても、漫画を読んでも大丈夫です。まるで別荘みたいに自由な時間を楽しめます。

メッシュシェルターはシェルターの面積が大きのでペグを20本打ちます。ソロキャンプ時は結構、大変かもしれません。また、テントの連結には慣れるまでに時間がかかります。また、連結するときはテントのペグも打つのでペグの数が多くなります

 

連結する時のポイントはメッシュシェルターを先に設営してから、次にテントを設営します。テントのフレームをシェルターの中に入れるからです。順序を間違えると、ペグを打ち直さないといけません。

スノーピーク メッシュシェルターの冬キャンプでの使用についてご紹介します。

 

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カンガルースタイルは、メッシュシェルターの中にソロ〜大人2人くらいのテントを設置します。インナーテントは自立式を使えば設営が楽です。ですので実際はメッシュシェルターの設営だけです。設営が早く終われば、それだけ自由な時間が増えてキャンプが楽しめます。

 

連結するより暖房効率が良いので、寒い季節でもキャンプを楽しめます。そしてインナーテントが移動できるので、内部レイアウトが自由に変更可能。冬キャンプにはカンガルースタイルをおすすめします。

シェルターの中で焚き火をするのはNGです。ポリエステルなどの化学繊維は火に弱いからです。メッシュシェルターはポリエステルで作られています。火の粉で穴が開いてしまったり、火がつくと燃え広がったりするので、シェルター内部の焚き火はNGです。

 

シェルターの外で焚き火をする場合でも、少し離れた所からしてください。風が吹いたら火の粉が飛んで穴が空いてしまいます。もし、シェルター内部を暖かくしたい場合は石油ストーブ・薪ストーブ等をおすすめします。

組み立ては思ったより簡単。中も事前に数字で想像してたよりも広く感じた。 天井も高く快適。ドームテントと合体したら、快適そのもの。夜に雨に降られても安心していられた。

出典: https://www.amazon.co.jp

メッシュシェルターは天井が高く、広々とした空間が特徴です。その空間の広さから、多くのキャンパーに人気があります。また、組み立てやすいシェルターですので、簡単に設営ができます。快適にキャンプができるアイテムです。
天井の左右に走っている、細い、両端が緑のポールは、曲がります。 それ以外は文句なしです ・内側からフラップを閉められるので、雨の日にも快適 ・窓の面積が多いので、炎天下でも多少楽 ・地面部分のスカートも充分長く、しかもペグで止められる

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全面メッシュ窓が可能なので、炎天下でも風通りがよく快適に過ごせます。そして、地面部分のマッドスカートも十分長いので、すきま風の侵入を防止。窓の開閉も内側から可能で、急な雨でも濡れずに対応できます。
ROCK IN JAPANでのテントゾーン用に購入しました。6人で椅子だけ置きましたが休憩には十分でした。 良い点 クローズ、メッシュ、ドアが自由自在 頭上が高く広く感じる、他のテント群から抜き出てて見つけやすい 設置も難しくはない 本格的なキャンプにも期待大 悪い点 高いから買うのに躊躇する

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メッシュシェルターは6名入っても大丈夫なほどスペースは十分確保されています。オープン・クローズ・メッシュと窓が自由なので、用途によって使い分けができます。また、設置も簡単なので使いやすいアイテムです。
レンタルで使用してみた使用感を。。。 エントリーラインだけあり、 アメドカラーに抵抗なく、なおかつアメドを所持している方にも別にオススメ出来るレベルではないですね。 なぜなら、あと少しお金を出せれば、 リビングシェルが手に入ります。 これはエントリーではなく、スタンダードラインにはなりますが、 設営が本当圧倒的に、断然簡単です。 テントとの連結も簡単。 デザインも美しく、価格はメッシュシェルターとあまり変わらない。。。 わざわざトンネルなどを導入してまでこの商品を導入するメリットは私には一切感じられません。

出典: https://www.amazon.co.jp

スノーピークのメッシュシェルターはエントリーモードですが、設営は簡単です。もし、さらに簡単に設営したい場合はメッシュシェルターの上位アイテム、リビングシェルをおすすめします。リビングシェルはメッシュシェルターより高額です。
取扱説明書を見ながら悪戦苦闘しました。 一度組み立ててしまえばコツがつかめるというか、簡単に組み立てられる感じです。 家族4人で十分な広さでした♪

出典: https://review.rakuten.co.jp

設営は取扱説明書を見て組み立てると難しいようです。ネットで調べて設営するか、最近ではYoutube等で設営の紹介するチャンネルがありますので、参考にするのをおすすめします。コツをつかむと組み立てが簡単にできます。

スノーピークのメッシュシェルターの魅力や口コミについてご紹介しました。メッシュシェルターは冬でも夏でも使えて高性能、キャンパーに人気のアイテムです。広々とした空間のメッシュシェルターで快適なキャンプを過ごしましょう。