【2021最新】コスパ最強ヘッドホンおすすめ特集|選び方のポイント

音楽やゲームを楽しむためにヘッドホンがあると便利です。ヘッドホンには開放型・密閉型の2種類があり、機能もさまざまです。ここでは、コスパがいいおすすめのヘッドホンを紹介します。選ぶ際のポイントも解説しますので、ぜひ参考にしてください。

2021/11/16 更新

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家にいる時間が多くなり、音楽や映画鑑賞、ゲームを楽しむ頻度が増えた人も多いです。ヘッドホンがあれば、音楽鑑賞や映画鑑賞などをよりいっそう楽しめます。テレビやパソコンのスピーカーで聴くより臨場感があり、音質もいいです。

 

しかし、「音質にこだわると値が張るのでは」と躊躇する人や、「少々値が張ってもできる限り機能のいいものを買いたいけど、どう選べばいいのかわからない」と悩む人も多いです。音質がよく価格も安いヘッドホン、機能と価格のバランスのいいヘッドホンはたくさん存在します

 

今回は、コスパのいいヘッドホンを紹介します。ヘッドホンの種類・機能や選び方のポイントも詳しく解説しますので、ぜひ最後までご覧ください。

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ヘッドホンの価格は幅が広く、3,000円程度のものから50,000円以上する製品まで多種多少です。初心者なら5,000円前後~10,000円程度の価格のものがおすすめです。多機能は望めませんが、音質や接続方法など外せない性能を決めて選べば、いい製品は見つかります。

 

「予算はあるからできる限り多機能なものが欲しい」という方は、10,000円~50,000円が相場です。音質や接続方法だけでなく、こだわりのデザインや複数の機能の付いた使いやすい製品が多くあります。

 

求める機能によって相場は変わるので一概にこの価格とは言えませんが、機能と価格のバランスを見てコスパがいいと感じるものを選ぶことが大事です。

形や装着方法によって使い勝手や、音の聴こえ方が変わってきます。どういったデザインがあるのか詳しく解説します。

ハウジングのタイプで選ぶ

ハウジングとは、耳を覆う部分のことです。形や素材でヘッドホンの外観や音の聴こえ方が左右される、重要な部分です。ハウジングの構造は密閉型と開放型の2種類に分けられ、それぞれメリット・デメリットがあります。

外で使うのにおすすめ【密閉型】

密閉型はハウジング部分が密閉されており、遮音性に優れています。音が漏れにくいだけでなく、外からのノイズも入りにくくなり電車や外出先での使用におすすめです。また、重厚感のある音を出すことができるのもメリットです。

 

デメリットは、音がこもりやすく高音に弱いところです。また、遮音性の高さから周囲の音が聴こえにくくなるので、注意が必要です。

家で使うのにおすすめ【開放型】

開放型はハウジングが解放されており、音が外に漏れる構造をしています。解放されているため、音がこもらず、伸びのある音質を楽しむことができます。そのため耳が疲れず、長時間の使用に向いています。

 

デメリットは、音漏れがしやすいため雑音の多い外での使用には向いていません。家でゆっくりと音楽を楽しみたい人におすすめです。

装着方法で選ぶ

ヘッドホンの装着方法は大きく分けて、オーバーヘッド型とネックバンド型の2種類があります。付け心地に大きく影響するので、日常的に使う人はよく考えて選んでください。

オーバーヘッド型

オーバーヘッド型は頭から被るように装着するものです。音質を決定づけるドライバーサイズが大きく、高音質なのが特徴です。頭を抑えつけるので、ヘアスタイルによっては少し着けにくい場合があります。主流の形状で使いやすいので、初心者の方はこのタイプがおすすめです。

ネックバンド型

ネックバンド型は、ヘッドバンドが後頭部にくるタイプのものです。耳の後ろで固定するため、小型で軽量です。頭頂部に当たらないため、髪型が崩れる心配がないのもメリット。しかし、固定するため締め付けが強く、長時間使用すると着け心地が悪く感じる場合があります。

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接続方法はコードがある有線・コードがない無線の2種類です。コードが邪魔と感じる人も多く、最近はワイヤレスが人気です。それぞれのメリット・デメリットを説明します。

有線接続

有線接続はヘッドホンと再生デバイスをつなぐコードが存在するタイプです。充電する必要がないので長時間使用できることと、コードで直接つなぐため音ズレが少ないことがメリットです。家で音楽鑑賞や映画鑑賞を楽しむのに向いています。

 

しかし、コードが絡まったまま放置すると断線の恐れがあります。収納時にきつく巻き付けたり、乱雑に扱ったりしないよう注意してください。

無線・Bluetooth接続

無線・Bluetooth接続はワイヤレスでコードが邪魔にならずに持ち運びに便利です。ヘッドホン本体に操作するボタンがあるタイプなら、いちいちスマホやオーディオプレーヤーなどの再生デバイスを取り出さずに済むのでさらに便利です。

 

デメリットは充電が必要なため長時間の利用に向いていない音声の遅延が生じる可能性があるところです。

ヘッドホンには多種多様な機能が付いています。すべて搭載された製品は高額ですが、欲しい機能だけが付いている製品を選ぶようにすると価格も抑えられます。目的に合った機能を選んでください。

ノイズキャンセリング機能

ノイズキャンセリング機能は雑音の多い屋外で役に立つ機能です。周囲の騒音を特殊な音波で相殺し、ノイズを軽減してくれます。この機能があればカフェや電車内など人の多い場でも音楽に集中できるため、周囲を気にせず楽しめます。

 

さらに、外音の取り込みに対応したものもあり、ヘッドホンをしたままでも周りの音を取り込めるので、安全性にも配慮されています。

ハイレゾ音源対応

ハイレゾというのは、普段は再現できない音域を再生することができる非常に音の解像度の高い機能のことです。クリアな音声で、高音質の音楽を楽しみたい人におすすめです。しかし、ハイレゾ音源はスマホやオーディオプレーヤーなどの再生デバイス側もハイレゾ音源に対応している必要があり、ヘッドホンだけでは意味がないので注意が必要です。

サラウンド機能

サラウンド機能とは、左右から音が聴こえる通常のステレオヘッドホンとは異なり、360°から包み込むように音が聴こえ、より立体感や臨場感を楽しめる機能のことです。そのため映画鑑賞やゲームが趣味の人に向いています。実際、映画でもこのようなサラウンド手法が用いられています。

ダイナミック型

ダイナミック型はヘッドホンの中で最も一般的な駆動方式です。駆動方式とは音を出す仕組みのことで、このダイナミック型は欠点がないのが特徴です。幅広い範囲の音域を表現でき、音圧もあるのでストレスなく音を楽しめます。また、ほかの駆動方式と比べ安価なので、コスパもいいです。

マイクや折り畳み機能

ゲームを楽しむ人におすすめなのがマイク付きヘッドホンです。ボイスチャットや通話しながら使えるので、友達とわいわいゲームをするのに向いています。リモートワークでWeb会議を日常的にする人もマイクが付いていると便利です。また、折り畳み機能があるものはコンパクトで、持ち運びや収納に最適です。

メーカーによっても特徴は異なり、メーカーで選ぶのも1つの方法です。ここからは、メーカー別のメリット・デメリットを説明します。

ソニー(SONY)

ソニーのヘッドホンの特徴は、何といっても音質の良さです。ソニーはウォークマンといった高音質の音楽プレーヤーを出しており、その技術は年々発展しています。独自に開発した業界屈指の技術を駆使し、満足度の高い製品を数多く生産しています。

 

デザインもシンプルで服装とも合わせやすく、中にはソニーが提供しているヘッドホン専用アプリを使用してサウンドエフェクトを調節できる製品もあり、使い勝手のいいメーカーです。

オーディオテクニカ

オーディオテクニカは、日本の音響機器・映像機器メーカーです。プロ向けの製品も多く開発しており、その技術は確かなものです。低音を強調しすぎず、中音域と高音域のバランスが良く、きれいな高音が特徴です。

 

また、見た目もおしゃれで高級感のあるウッド調のデザインのものもあり、他社にはないデザイン性も特徴です。

パイオニア(pioneer)

パイオニアは日本に本社を置く会社で、オーディオ機器中心に展開しています。世界で初めてハイレゾ音源を圧縮せずに原音のままワイヤレスで再生することを実現した、最先端の技術を持っています

 

デザインはカラーバリエーションが豊富だったり、レトロモダンなものがあったりと、大きさゆえにいかつくなりがちなヘッドホンの中では珍しく、かわいらしい製品が多くあります

パナソニック(Panasonic)

家電やAVジャンルの総合メーカーとして有名なパナソニック。ラインナップが充実しておりコスパのいい製品も多くあります。大手メーカーであるが故に尖った部分がなく無難ですが、その分使いやすさと機能が充実しており、外れのないメーカーです。

 

もちろん多くの分野に進出しているため技術も発展しており、高性能なノイズキャンセリング機能やハイレゾ音源など、流行や需要を取り入れた製品造りをしています。

1万円以下のヘッドホンの世の中ランキング

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1位 ロジクール

G-PHS-002

価格:12,430円 (税込)

プロ並みのサウンド・音声が楽しめるeスポーツ向けヘッドセット

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

プロレベルのサウンドが楽しめるヘッドセットです。仲間とのコミュニケーションを円滑にするBlue VO!CE機能を搭載。相手に雑音の少ない音声を届けるノイズリダクション機能を備えました。サウンド構造には、DTS HEADPHONE:X 2.0を採用。7.1chのサラウンドサウンドを実現し、臨場感のあるゲームプレイを楽しめます。

既存のマイクを取り外すことで、別売りのマイクを装着することも可能。またインラインコントロールが可能な有線ケーブルや、音質を向上させるUSB外付けサウンドカードが付属しており、併用して使用できます。サウンド・音声にこだわりたい方や、カスタマイズもしたい方におすすめです。
連続再生時間   連続再生時間  
Bluetoothバージョン   重量【g】 320 g
カラー ブラック
2位 ソニー

MDR-1000X

価格:14,643円 (税込)

シンプルなデザインが魅力!ハイレゾ対応の高音質ヘッドホン

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MDR-1000Xには耳元のハウジング部に操作パネルが付いており、指一本で曲送りや一時停止などの基本操作が可能です。音楽プレーヤーを取り出すことなく、歩きながら操作できる便利な機能ですね。また、操作パネルで電話を受けることもできます。ノイズキャンセリングの性能が高く、音質も良いソニーのヘッドホンです。

高音質なコーデックとして有名な「LDAC」に対応しており、ハイレゾに限りなく近いリアルな音が楽しめます。そのため、街中で美しい音楽を楽しみたい方におすすめです。本体はシンプルなデザインとカラーなので、ファッションの邪魔をすることなく、どんなスタイルにも使いやすいですよ。
タイプ オーバーヘッド 接続タイプ ワイヤレス・有線(ワイヤード)
装着方式 両耳 構造 密閉型(クローズド)
駆動方式 ダイナミック型 プラグ形状 ミニプラグ
インピーダンス【Ω】 16Ω 音圧感度【db】 98db
再生周波数帯域 4Hz〜40kHz ドライバサイズ【mm】 40mm
コード長【m】 1.5m ワイヤレス Bluetooth
Bluetoothバージョン Ver.4.1/Class2 連続再生時間 最大20時間(NC ON時)最大22時間(NC OFF時)
連続再生時間 約4時間 対応コーデック SBCAACaptXLDAC
NFC ノイズキャンセリング
ハイレゾ マイク
リモコン 折りたたみ
カラー ブラックグレーベージュ 重量【g】 275 g
コード種類   最大入力【mW】  mW
充電端子   NFMI・MiGLO対応  
TWS Plus対応   マルチペアリング対応  
マルチポイント対応   リケーブル  
外音取り込み   音質調整  
自動電源ON機能   自動電源OFF機能  
防水・防塵性能   マグネット連結対応  
フルデジタル   サラウンド  
AIアシスタント搭載   AIアシスタント呼び出し機能  
3位 ロジクール

G-PHS-001

価格:5,980円 (税込)

遮音性が高くマイク感度が良いゲーミングヘッドセット

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プロも多く使用しているロジクールのゲーミングヘッドセットです。遮音性が高いので、周囲の音が大きくても音楽やゲームに集中することができます。マイクの感度が良くボイスチャットも快適です。本体の重量は259gと軽量で、耐久性を持たせるために素材にこだわっているのも特徴。ナイロン製ヘッドバンドにステンレス製のスライダー、ジョイント部分に強化素材を使用しています。

高品質なサラウンドヘッドホンを探している方や、ゲームやweb会議などでのチャットに使いたい方におすすめです。少し高いと感じるかもしれませんが、10,000円台で購入できるゲームヘッドホン以上の性能をもっています。
連続再生時間   連続再生時間  
Bluetoothバージョン   重量【g】 259 g
カラー ブラック
4位 ロジクール

G233 PRODIGY

価格:6,800円 (税込)

長時間使いたい方に最適!ヘッドホン代わりにもなるヘッドセット

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

本商品は、ロジクールから発売されている非常に軽いゲーミングヘッドセットです。軽量設計なので、長時間使っていても首や肩が痛くなりにくいです。また、マイクは取り外せるため、ゲームの際だけでなく外で使うことも可能!ハイブリッドメッシュ素材とオーディオプロファイルを組み合わせたことにより、大音量でクリアな高サウンドを実現しました。

マイクが取り外せることにより、気軽に外でもつかえるヘッドセット。そのため、ヘッドホンをいくつも保管するのに抵抗がある方にピッタリです。本商品があれば1つで済みますよ。また、つけ心地がよく、長時間の使用でも体を痛めにくい軽量タイプなので、長時間使いたい方に最適です。
連続再生時間   連続再生時間  
Bluetoothバージョン   重量【g】 259 g
カラー ブラック ブルー ヘッドホンタイプ オーバーヘッド
インターフェース ミニプラグ 装着タイプ 両耳用
連続通話時間【時間】  時間 連続再生時間【時間】  時間
充電時間【時間】  時間 指向性 単一指向性(カーディオイド)
感度(ヘッドホン部)【dB】 107dB@1KHz SPL 30mW/1cm 感度(マイク部)【dB】  dB
Bluetoothバージョン   Bluetoothコーデック  
リモコン サラウンド  
防水・防塵性能   マルチポイント対応  
NFC   ノイズキャンセリング  
ゲーミング ケーブル長さ【m】  m
重量【g】 259g カラー ブラック ブルー
パナソニック(Panasonic)

ワイヤレスステレオヘッドホン RP-HD300B

価格:10,327円 (税込)

ケーブルをつなげばハイレゾにも対応!

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ワイヤレスステレオヘッドホン RP-HD300Bはワイヤレスヘッドホンですが、付属のコードでつなぐとハイレゾ音源に対応できるヘッドホンに早変わりします。さらに、好みに合わせて選べる3つのサウンドモードで、シチュエーションごとに合った音楽を楽しめます。ゲームや動画視聴で気になる音声遅延をなるべく抑えているので、ストレスの少ない画面で映像を見ることが可能。ハイスペックな製品です。

 

スペック詳細はこちら

取扱説明書はこちら

メーカー パナソニック(Panasonic) 商品名 ワイヤレスステレオヘッドホン RP-HD300B
タイプ オーバーヘッド型 装着方式 両耳
構造 密閉型 Bluetoothバージョン Ver.5.0/Class2
連続再生時間 約24時間(SBC) 充電時間 約5時間
充電端子 - その他機能 リケーブル、ハイレゾ、マイク、折り畳み
パイオニア(Pioneer)

S9wireless noise cancelling

価格:21,800円 (税込)

レトロな外見に機能満載なギャップ!

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S9wireless noise cancellingはレトロモダンを取り入れ、思わず付けたくなるような高級感のある見た目です。その上、ハイレゾ対応やノイズキャンセリング機能と、需要の高い機能が満載で、コスパのいい製品です。また、幅広で厚いヘッドバンドクッションで長時間つけていても頭が痛くなりにくく、耳に優しい構造をしています。専用アプリでさまざまな設定が可能なので、使い勝手にこだわるのならこちらの製品がおすすめです。

 

スペック詳細はこちら

取扱説明書はこちら

メーカー パイオニア(Pioneer) 商品名 S9wireless noise cancelling
タイプ オーバーヘッド型 装着方式 両耳
構造 密閉型 Bluetoothバージョン Ver.4.2/Class2
連続再生時間 最大24時間(ノイズキャンセリングON)、 最大27時間(ノイズキャンセリングOFF) 充電時間 約4時間
充電端子 - その他機能 リケーブル、ハイレゾ、ノイズキャンセリング、マイク
AKG

K701

価格:23,466円 (税込)

中高音域に強い!オーストリア製のおしゃれな製品

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K701は開放型であるため音の伸びがよく、中音域で本領を発揮する製品です。丸みを帯びたレトロな見た目は、かわいらしく人気があり、コードも3mと長めなので、コードにとらわれずゆったりと使うことができます。イヤーパッドが大きく、耳をしっかりと包み込んでくれるため、長時間の使用でも疲れることなく楽しめます。開放型を求めている人にはこの製品がおすすめです。

 

スペック詳細はこちら

メーカー AKG 商品名 K701
タイプ オーバーヘッド型 装着方式 両耳
構造 開放型 プラグ形状 標準プラグ/ミニプラグ
コード長 3 m その他機能 -

安くてもコスパのいい製品を選べば、より一層音楽やゲームを楽しむことができます。記事を参考に、欲しい機能や好みのデザインでコスパのいいヘッドホンを選んで、映画鑑賞や音楽鑑賞を楽しんでください。

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