【2021年最新】アクションカメラおすすめ12選|使い方も解説

アクティブシーンで綺麗に撮影できるアクションカメラ。GoPro・ソニーなどのメーカーからバイクや自転車はもちろん、頭につけるタイプも販売されています。また夜間撮影が可能なものや価格が安い中華系モデルなど種類が豊富です。今回はアクションカメラの使い方やおすすめ商品12選を紹介します。

2021/10/22 更新

サイクリング・スキー・スキューバダイビングなどのスポーツを楽しみつつ、その風景を録画できたら最高の思い出になりますよね。しかし、通常のビデオカメラでは「大きくて重いしスポーツの邪魔」「衝撃で壊れそう」など不安な方は多いのではないでしょうか。

 

そんなときはアクションカメラがおすすめです。小型なので体・乗り物・道具に装着できて邪魔にならず、耐水性・耐久性に優れています。また最近では、SNSでライブ中継ができるなど意外な機能を搭載したものも。

 

本記事では、アクションカメラを選ぶポイントを詳しく紹介します。さらにアクションカメラの使い方やおすすめ人気商品も紹介しているので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。

今すぐ見る!おすすめのアクションカメラ12選

アクションカメラはウェアラブルカメラとも呼ばれ、スポーツやアウトドアなどのアクティブシーンでの撮影に特化した小型カメラのことです。バイクなどの乗り物や頭など体に取り付けることにより、ハンズフリーで臨場感ある動画が撮影できます。

 

また、優れた耐久性・耐水性を有しているので、厳しい環境でも耐えることが可能です。さらに一人称視点撮影・スマホとの連携機能により、SNSやYoutubeなど動画配信サービスでも重宝されています。

通常のビデオカメラは、アクションカメラより大きく重量があります。そのため撮影の際には手に持ったり、三脚に取り付けたりするのが一般的です。手ぶれ補正機能を搭載したモデルであっても、激しく動き回ったりしながらの撮影には向いていません。

 

しかし通常のビデオカメラは大型な分機能性に優れており、アクションカメラには非搭載であることが多いズーム機能などを標準装備しています。子どもの運動会・旅行・イベント行事などの撮影におすすめです。

アクションカメラの使い方が分からないという理由で購入をためらっている方は多いのではないでしょうか。ここでは、設置や撮影などアクションカメラの使い方について紹介します。

設置・取り付け

アクションカメラをハンズフリーで使用するためには、マウントと呼ばれるカメラを固定するアタッチメントを利用して装着します。腕やヘルメット・頭につけるなど体への装着や、バイク・自転車・ボートなどの乗り物に取り付けることも可能です。取り付ける手順は以下の通りです。

 

  1. カメラとマウントの位置を決める
  2. 固定用ストラップや両面テープでしっかりと装着場所にマウントを固定する
  3. スマホにリアルタイム映像を映しながら装着したカメラの角度を微調整

 

ヘルメットに取り付けてバイクなどに乗る場合は、走行中前傾姿勢になるので、カメラの向きをやや斜め上にするのがポイントです。

撮影・編集

アクションカメラの撮影方法は非常にシンプルです。

  1. 電源を入れる
  2. 写真・ビデオなど撮影モードを選択する
  3. シャッターボタンを押して撮影開始

 

中には画質・手ぶれ補正レベル・光量などを利用シーンに合せて調整できるモデルもあります。また、撮影したデータはPCのアクションカメラ対応の動画編集ソフトを使って編集できることも。

 

スマホと連携可能なモデルであればスマホにデータを転送し、専用アプリを使ってその場で編集ができ、便利です。

今すぐ見る!おすすめのアクションカメラ12選

アクションカメラと言ってもさまざまなモデルがあり、どれを選んだらいいか困ってしまいますよね。ここではいくつかのポイントに絞って、失敗しないアクションカメラの選び方をご紹介します。

高画質モデルを選ぶときのチェックポイント

アクションカメラで楽しい思い出を残すなら、綺麗な画質で撮影したいですよね。ここでは高画質にこだわる方に向けた4つのチェックポイントを紹介します。

現在の最高画質である「4K対応」

カメラの解像度が高いほど、よりきれいで鮮やかな画質となります。現在のアクションカメラの最高画質は、4K(3840×2160)が主流です。

 

モデルによっては、ワンランク下の解像度であるフルHD(1920×1080)や、さらに下のHD(1270×720)までしか対応していない場合があります。画質にこだわる方は、高精細かつ編集の際にも画質劣化が少ない4K対応モデルを選びましょう。

滑らかな動きの「ハイフレームレート」

1秒間に記録されるコマ数のことを「フレームレート」と言い、動きの滑らかさに影響します。1秒間のコマ数を「fps」という単位で表記し、この数値が大きいほど動きが滑らかです。

 

一般的なフレームレートは30fps程度ですが、高画質にこだわるなら60fps対応のハイフレームレートのアクションカメラを選ぶといいでしょう。また、スピードのある乗り物や激しい動きの中の撮影時にも、動きが滑らかなハイフレームレート対応モデルがおすすめです。

ワイドに撮影できる「広角レンズ」

カメラが撮影可能な映像の大きさや広さを画角と言います。画角が広い「広角レンズ」を搭載したアクションカメラであればワイドな撮影ができるので、臨場感ある大迫力の映像を残すことが可能です。

 

人間の両目を使った視野角は約180~200°と言われています。170°以上の広角レンズを搭載したモデルであれば、人間の視界に近い画角で撮影することができるのでおすすめです。

画面の揺れを抑える「手ぶれ補正機能」

見やすくてきれいな映像を残すなら、映像の揺れを軽減する「手ぶれ補正機能」を搭載したモデルがおすすめです。手ぶれ補正機能は、アクティブシーンでの使用が前提のアクションカメラに必須の機能と言えます。

 

手ぶれ補正機能には、「電子式」と「光学式」の2種類があるのでチェックしておきましょう。電子式は画像をずらすことで映像の揺れを軽減し、光学式は光を調節して揺れを抑えます。

 

一般的に光学式は電子式よりも手ぶれ補正性能が高いので、高画質にこだわる方は光学式の手ぶれ補正機能を搭載したアクションカメラがおすすめです。

装着方法で選ぶ

アクションカメラを装着する場所や方法はさまざまです。撮影シーンに合せて適切なものを選びましょう。

体に装着するなら小型・軽量モデルがおすすめ

ヘルメット・帽子などアクションカメラを頭につけると、一人称に近い視点で撮影できます。しかし、重量が大きいと頭や首に負担がかかるので、できるだけ軽量かつコンパクトなアクションカメラがおすすめです。

 

乗り物に装着する場合はそれほど気にする必要はありませんが、体に取り付ける場合は必ずサイズと重量を確認しておきましょう。

アタッチメントが多いと装着方法の幅が増える

アクションカメラにはアタッチメントが付属されたモデルが多いです。アタッチメントが豊富なほど装着の幅が広がるので、どのようなものがあるか確認しておきましょう。

 

カメラを固定するマウント・ストラップ・両面テープなどの種類が豊富であれば、体のさまざまな部位や乗り物などにも装着できます。付属のアタッチメントが少ない場合でも別途購入できる場合があるので、気になる方はチェックしておきましょう。

連続撮影時間をチェック

アクションカメラが一度の充電でどれぐらいの時間連続して使用できるかチェックしておきましょう。スポーツを楽しんでいる最中に充電が切れてしまわないよう、余裕のある時間のモデルがおすすめです。

 

中には予備バッテリーが付属されているものもあるので、バッテリー残量が不安な方は事前に準備しておきましょう。また、USB充電に対応したモデルであれば、モバイルバッテリーなどから手軽に充電することができます。

シーンに合わせてその他の機能をチェック

アクションカメラには、さまざまな付加機能を搭載したモデルがあります。利用シーンなどに合せて必要な機能をチェックしておきましょう。

マリンスポーツやアウトドアシーンで必須の「防水・防塵性能」

海水浴やマリンスポーツでアクションカメラを使用するのであれば、防水性能は必須です。また、利用シーンに合わせて対応可能な水深をチェックしておきましょう。ウインタースポーツやビーチなどで撮影するだけなら水深3m程度に対応していれば十分です。

 

スキューバダイビングをはじめとしたマリンスポーツであれば、水深60mまで対応したアクションカメラもあるので、潜る深さに合わせて選びましょう。防水性能がないモデルでも、防水ケースを装着することで水を防ぐことができます。

 

また、土埃が舞うアウトドアシーンや山道でのランニングなどで使用する場合は、防塵性能も併せて確認しておきましょう。

その場で映像を確認するなら「ディスプレイ搭載」モデル

撮影した画像・映像をその場で確認したい方は、ディスプレイを搭載したアクションカメラを選びましょう。アクティブシーンでの使用だけでなく、自撮りや簡易的なビデオカメラのように使用する場合に便利な機能です。

スマホと同じ感覚で使える「タッチパネル」

ディスプレイを搭載したアクションカメラの中には、タッチパネル操作が可能なモデルがあります。スマホと同じ感覚で直観的な操作ができるので、操作性を重視する方におすすめの機能です。

 

手袋を着用した状態や防水ケースをつけた状態だと、基本的にタッチパネル操作ができないので、注意しましょう。

SNSでシェアできる「Wi-Fi機能」

アクションカメラで撮った画像・映像を、その場でSNSや動画サイトにアップしたい方はWi-Fi機能を搭載したモデルがおすすめです。

 

Wi-Fi機能を利用してスマホやタブレットと無線接続すれば、すぐに編集したりシェアしたりすることができます。また、カメラの角度調整や構図の確認の際にも便利な機能です。

アクションカメラは数多くのメーカーから優れた製品が発売されています。ここではその中から信頼性のある代表的なメーカーを3社ご紹介します。

ソニー

映画・音楽・ゲームなどさまざまな分野を手掛ける日本のメーカー「ソニー」。優れた手ぶれ性能の光学式と高画質の4K対応アクションカメラが人気です。またダイナミックに撮影できる広角レンズを搭載たモデルもあります。機能性を重視する方におすすめのメーカーです。

GoPro(ゴープロ)

アクションカメラの代名詞とも言えるアメリカのメーカー「GoPro(ゴープロ)」。常に最先端の技術を取り入れたアクションカメラが人気です。またプロの撮影現場でも使用されるほど確かな実績があります。

 

製品ラインナップが豊富なので、アクションカメラ選びに迷ったときは最有力候補のメーカーです。

DJI(ディー・ジェイ・アイ)

中国の民生用ドローンやその関連機器を手掛けるメーカー「DJI(ディー・ジェイ・アイ)」。アクションカメラも手掛けており、コンパクトながら高画質のモデルが人気です。

 

また、過酷な環境にも耐えることができる高耐久性のモデルを揃えています。画質や耐久性を重視する方におすすめのメーカーです。

ソニー

HDR-AS50

価格:15,000円 (税込)

フルHD画質で撮影可能なベーシックモデル

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

水深60mまでの水中撮影に対応する、ソニーのベーシックモデルです。フルHD画質や電子式の手ぶれ補正など、性能を少し落とした分コストを大幅に削減しています。コスパ重視の方におすすめです。

 

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メーカー名 ソニー 商品名 HDR-AS50
画質 フルハイビジョン 撮像素子 CMOS 1/2.3型
F値 F2.8 有効画素数 1110万画素
焦点距離 18.4mm~21.8mm 手ぶれ補正 電子式
その他機能 Wi-Fi・Bluetooth サイズ 24.2x47x83 mm
重量 58 g
ソニー

HDR-AS300

価格:22,280円 (税込)

光学式の手ぶれ補正で激しい揺れにも対応

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

フルHD画質に対応した、ソニーのアクションカメラです。手ぶれ補正機能に光学式を採用しており、激しい揺れの中の撮影でも見やすく美しい映像を提供します。歪みを軽減した自然な映像をお求めの方におすすめです。

 

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メーカー名 ソニー 商品名 HDR-AS300
画質 フルハイビジョン 撮像素子 CMOS 1/2.5型
F値 F2.8 有効画素数 818万画素
焦点距離 17mm~32mm 手ぶれ補正 光学式
その他機能 Wi-Fi・Bluetooth・NFC サイズ 29.4x47x83 mm
重量 84 g
ソニー(SONY)

FDR-X3000

価格:37,800円 (税込)

光学式手ぶれ補正と4K高画質に対応したハイエンドモデル

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

激しい揺れにも対応する光学式手ぶれ補正を搭載した、ソニーのハイエンドモデルです。高精細な4Kに対応しており、美しく鮮やかな映像を実現します。とにかく高画質で撮影したいという方におすすめです。

 

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メーカー名 ソニー 商品名 FDR-X3000
画質 4K 撮像素子 CMOS 1/2.5型
F値 F2.8 有効画素数 818万画素
焦点距離 17mm~32mm 手ぶれ補正 光学式
その他機能 Wi-Fi・Bluetooth・NFC サイズ 29.4x47x83 mm
重量 89 g
GoPro

HERO7 CHDHX-701-FW

価格:28,280円 (税込)

暗い場所でも綺麗に撮れる夜間撮影機能を搭載

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

GoPro独自の電子式手ぶれ補正機能、ハイパースムーズを搭載したアクションカメラです。暗い場所でも綺麗な映像で撮影する夜間撮影機能を搭載しています。昼夜を問わず使用したい方におすすめです。

 

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メーカー名 GoPro 商品名 HERO7 CHDHX-701-F
画質 4K 撮像素子 -
F値 - 有効画素数 -
焦点距離 - 手ぶれ補正 電子式
その他機能 夜間撮影機能・タッチパネル・音声コントロール・Wi-Fi・Bluetooth サイズ 62.3x44.9x33 mm
重量 116 g
GoPro

HERO8 CHDHX-801-FW

価格:34,000円 (税込)

多彩な安定化機能を搭載した2020年モデル

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

利用シーンに合わせて最適な視野角に設定できる、GoProの2020年モデルです。ビデオ安定化機のHyperSmooth 2.0やアプリでできる水平維持など独自の安定化機能を搭載しています。画質の安定感を重視する方におすすめです。

 

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メーカー名 GoPro 商品名 HERO8 CHDHX-801-FW
画質 4K 撮像素子 -
F値 - 有効画素数 -
焦点距離 - 手ぶれ補正 電子式
その他機能 夜間撮影機能・タッチパネル・音声コントロール・Wi-Fi・Bluetooth サイズ 66.3x48.6x28.4 mm
重量 126 g
GOPRO

HERO9 CHDHX-901-FW

価格:48,800円 (税込)

圧倒的解像度の5k対応最新モデル

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

フルHDの7倍もの解像度である5Kに対応した、驚異的な高画質のGoPro最新モデルです。画質だけでなく、手ぶれ補正機能やバッテリー駆動時間などその他の機能も向上しています。機能性に優れた4K以上の画質を手に入れたい方におすすめです。

 

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メーカー名 GoPro 商品名 HERO9 CHDHX-901-FW
画質 5K 撮像素子 -
F値 - 有効画素数 -
焦点距離 - 手ぶれ補正 電子式
その他機能 夜間撮影機能・タッチパネル・音声コントロール・Wi-Fi・Bluetooth サイズ 71×55×33.6 mm
重量 126 g
GoPro

MAX CHDHZ-201-FW

価格:55,000円 (税込)

デュアルレンズを搭載し360度撮影が可能

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

360°全方位撮影モードを搭載した、GoProのハイスペックモデルです。映像だけでなく、6つのマイクを搭載しているので、臨場感あふれるサウンドを実現します。1台でさまざまな撮影が出来るので、汎用性が高いモデルをお探しの方におすすめです。

 

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メーカー名 GoPro 商品名 MAX CHDHZ-201-FW
画質 4K 撮像素子 -
F値 - 有効画素数 -
焦点距離 - 手ぶれ補正 電子式
その他機能 360度カメラ・タッチパネル・音声コントロール・Wi-Fi・Bluetooth サイズ 64x69x24 mm
重量 154 g
DJI

POCKET 2 Creator

価格:63,900円 (税込)

モーター搭載の手ブレ補正で滑らかな映像

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ポケットのすっぽり納まるコンパクト形状の、DJI製アクションカメラです。ズーム機能を装備し、モーター搭載の高性能手ブレ補正によって滑らかな映像を実現します。アプリによるAI編集が可能なので、編集が苦手な方におすすめです。

 

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メーカー名 DJI 商品名 POCKET 2 Creator
画質 4K 撮像素子 CMOS 1/1.7型
F値 F1.8 有効画素数 6400万画素
焦点距離 20mm 手ぶれ補正 電子式
その他機能 タッチパネル・Wi-Fi・Bluetooth サイズ 38.1x124.7x30 mm
重量 117 g
DJI

Osmo Pocket OSPKJP

価格:31,980円 (税込)

スマホに直接接続して連携が可能

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

Wi-Fi・Bluetoothのほか、ユニバーサルポートによって直接スマホと接続できるDJIのアクションカメラです。4Kの高画質に対応していますが、型落ちモデルのため比較的安い価格で購入できます。価格を抑えたハイスペックモデルをお求めの方におすすめです。

 

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メーカー名 DJI 商品名 OSMO POCKET OSPKJP
画質 4K 撮像素子 CMOS 1/2.3型
F値 F2 有効画素数 1200万画素
焦点距離 - 手ぶれ補正 電子式
その他機能 タッチパネル・Wi-Fi・Bluetooth サイズ 36.9x121.9x28.6 mm
重量 116 g
ディー・ジェイ・アイ

OSMO ACTION

価格:25,800円 (税込)

前面ディスプレイで自撮りも簡単

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

防水・防塵・耐衝撃・耐低温性能で過酷な環境にも耐える、DJIのアクションカメラです。前面にディスプレイを搭載しているので、自撮りが簡単にできます。耐久性を重視する方におすすめです。

 

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取扱説明書はこちら

メーカー名 DJI 商品名 OSMO ACTION
画質 4K 撮像素子 CMOS 1/2.3型
F値 F2.8 有効画素数 1200万画素
焦点距離 - 手ぶれ補正 電子式
その他機能 タッチパネル・Wi-Fi・Bluetooth・防水性能・防塵性能・耐衝撃性能・耐低温性能 サイズ 65x42x35 mm
重量 124 g
ナガオカ

MOVIO M1034K

価格:4,980円 (税込)

十分な機能ながら価格が安い高コスパモデル

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

世界有数の難削材の微細加工メーカー、ナガオカの170°の広角レンズを搭載したアクションカメラです。便利な防水ケース・バイク装着用アダプター・装着用ベルトなどが付属されています。スタンダードな機能を搭載しつつ価格が安いので、アクションカメラを初めて購入する方におすすめです。

 

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メーカー名 ナガオカ 商品名 M1034K
画質 4K 撮像素子 1/3.2型
F値 - 有効画素数 -
焦点距離 - 手ぶれ補正 -
その他機能 内蔵マイク・Wi-Fi サイズ 59x41x25 mm
重量 56 g
Insta360

ONE X2

価格:55,000円 (税込)

多彩な使い方ができる360°カメラ

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

デバイスと連携することで多彩な撮影が可能なポケットサイズの360°カメラです。強力な手ブレ補正機能と最大5.7K解像度の超画質で撮影ができます。臨場感溢れるライブ配信やウェブカメラ、見えない自動り棒によるドローン風のアングルなど多彩な使い方をしたい方におすすめです。

 

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メーカー名 Insta360 商品名 ONE X2
画質 5.7K 撮像素子 -
F値 F2 有効画素数 -
焦点距離 7.2mm 手ぶれ補正
その他機能 360度カメラ・タッチパネルLOG撮影・音声コントロール・Wi-Fi・Bluetooth サイズ 46.2x113x29.8 mm
重量 107 g

頭に付ける場合

アクションカメラを頭につける場合、ヘルメットなどの被り物や固定するベルトが必要です。ここではアクションカメラを頭に装着する際に必要なヘルメットベルトを2つ紹介します。

GoPro(ゴープロ)

ベンティッドヘルメットストラップ

価格:1,591円 (税込)

穴のあるヘルメットに取り付け可能

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

GoPro製のアクションカメラに対応した、頭の上につけるためのストラップです。自転車用・スキー用・カヤック用などの穴の空いたスポーツ用通気式ヘルメットに装着します。フリーサイズなので、男性・女性・大人・子ども問わずおすすめです。

メーカー名 GoPro 商品名 ベンティッドヘルメットストラップ
ソニー(SONY)

ユニバーサルヘッドマウントキット BLT-UHM1 C1SYH

価格:3,400円 (税込)

ソニー製アクションカメラに対応したヘッドマウントキット

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ソニー製アクションカメラを多種多様なヘルメット・頭部にしっかりと固定することができる、ヘッドマウントキットです。付属品が充実しているので臨機応変に対応し、安定感のある装着スタイルを実現します。ソニー製アクションカメラを使用している方におすすめです。

 

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メーカー名 ソニー 商品名 BLT-UHM1 C1SYH

自転車に取り付ける場合

サイクリングの臨場感ある光景を撮るなら、ヘルメットだけでなく自転車に取り付けるのもおすすめです。自転車のハンドルやサドル下など取り付ける場所に合わせたマウントが販売されています。ここでは自転車用マウントを2つ紹介します。

ソニー(SONY)

ハンドルバーマウント VCT-HM2 C SYH

価格:2,820円 (税込)

ソニー製アクションカメラをハンドルバーに装着可能

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ソニー製アクションカメラを自転車のハンドルに固定できるハンドルバーマウントです。工具を使うことなく手早く確実に固定でき、3軸可動で自在にアングル調整ができます。ソニー製アクションカメラでサイクリング・ツーリングの映像を残したい方におすすめです。

 

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取扱説明書はこちら

メーカー名 ソニー 商品名 VCT-HM2 C SYH
レックマウント(Rec-Mounts)

クイックリリースマウント S-63CNA

価格:4,308円 (税込)

ローアングルでの撮影が可能な自転車用マウント

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ソニー製アクションカメラを、M5のクイックリルースキャップを交換して装着するタイプのマウントです。前方・後方・自分撮り・ペダル越しからの最大4方向に対応からの撮影に対応します。サイクリング・ツーリングの光景をローアングルで撮影したい方におすすめです。

 

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メーカー名 レックマウント 商品名 S-63CNA

車に取り付ける場合

アクションカメラを車に取り付けることで、ドライブレコーダーとして使用することが可能です。アクションカメラを車に装着するためのマウントも展開されているので紹介します。

VSuRing

車載ホルダー

価格:768円 (税込)

ワンタッチでしっかり固定する吸盤タイプ

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

GoProをはじめとした小型アクションカメラを車に装着するための固定マウントです。吸盤式を採用し、フロントガラスや窓ガラスにワンタッチでしっかり吸着させることができます。ドライブレコーダーや車装カメラ用としておすすめです。

メーカー名 VSuRing 商品名 車載ホルダー

ここまでアクションカメラの選び方とおすすめ商品12選を紹介してきましたが、いかがでしたか。アクションカメラを使用すればアクティブシーンで臨場感あるきれいな映像を残すことができます。用途や選び方をしっかり押さえて、自分にぴったりのアクションカメラを見つけましょう。