【コンパクトで軽い】小型のワイヤレスイヤホン人気おすすめ11選!超小型も

ワイヤレスイヤホンにも多くの種類がありますが、最近では小型で軽量な完全ワイヤレスイヤホンが注目を浴びています。小型な完全ワイヤレスイヤホンのメリット、デメリットを考えつつ、選び方も解説します。おすすめの10選もランキングで紹介していきます。

2021/10/29 更新

現在、イヤホンジャックがiPhone7以降廃止となり、最新のAndroidスマホでもその傾向が強いことなども影響して、Bluetoothのワイヤレスイヤホンが主流となってきています。

 

ワイヤレスイヤホンの中でも特に小型な完全ワイヤレスイヤホンがAppleのAirPodsの発売以降、大人気となり様々なメーカーから発売されています。

 

今回はその小型軽量で大人気の完全ワイヤレスイヤホンのメリット、デメリットを解説しつつどんな選び方が良いのか、そしておすすめの10機種をランキングで紹介いたします。

完全ワイヤレスイヤホンの明確なメリットと、生じうる明らかなデメリットについて解説します。その他、購入時に考慮すべき点は選ぶ際のチェックポイントに記載していますのでそちらも参照してくださいね。

完全ワイヤレスイヤホンのメリット

コンパクトでスタイリッシュ

完全ワイヤレスイヤホンが大人気の理由の一つは、小型軽量でケーブル類が一切無いシンプルでスタイリッシュなデザインや自由度の高さと言えます。

 

小型なのでシーンを選ばず使いやすく、防水性の高いのモデルでは特にランニングやジムでの使用でも問題ありません。

有線で生じるタッチノイズや断線が無い

有線接続で音楽を聴いてると、ケーブルが服などに触れて雑音が入ってしまうタッチノイズが生じることがあります。

 

これが完全ワイヤレスイヤホンですと、原因のケーブルが無いので全く生じません。同じく有線である故に起きる断線もありません。

完全ワイヤレスイヤホンのデメリット

無くしやすい

完全ワイヤレスイヤホンの最大のデメリットはこれでしょう。小型軽量であり、左右が分離しているため、片方のイヤホンだけを無くしてしまうということがあるのです。

 

片側だけで再生可能な(モノラル再生機能)を持つモデルも存在していますが、多くの場合、片側を無くすとほぼ使用不能になるというリスクを持っているということは覚えておかなければいけません。

充電を忘れると使えない

有線イヤホンでは考える必要が無かった「充電」。完全ワイヤレスイヤホンでは各側のイヤホンそれぞれにバッテリーが内蔵されていて、スマホと同様に充電を忘れると使用不能となります。

 

完全ワイヤレスイヤホンではケースにもバッテリーが内蔵されているため、イヤホン側の充電が切れてもケースに入れれば充電することは可能です。それでも、充電のたびに音楽が聴けなくなるという事実は変わりませんし、ケース側の充電も切れているという場合はもはや無音です。

完全ワイヤレスイヤホンを選ぶ際には基本的な性能(音質や連続再生時間など)に加えて、防水やノイズキャンセリングなどの多様な機能のうち何を重視するかということも考えなければなりません。ここでは重要なチェックポイントを取り上げます。

接続の安定性

Bluetooth接続のイヤホンは電波を飛ばして無線での通信を行うため避けられないことですが、何かの要因によって音飛びや音切れという症状が現れることがあります。

 

Bluetoothの規格が新しいほど音飛びなどは軽減されるので、最新のVer5.0や少なくともVer4.2くらいのバージョンであれば安定した接続を得られるでしょう。

 

またQualcomm社の新技術True Wireless Stereo Plus(TWS Plus)に対応したモデルであれば、左右のイヤホンに別々に接続することができ、一層の安定性を発揮します。

連続再生時間

イヤホン本体での連続再生時間と、ケースのバッテリー容量という2点をチェックしましょう。 大抵イヤホン本体では5時間前後の再生時間ですが、最近ではロールスワッピング機能を搭載し、10時間ほどの長時間再生を可能にしているモデルもあります。

 

充電ケースでの急速充電機能をもつ機種では、数分の充電で1時間ほどの使用が可能で、イヤホン本体のバッテリー残量をそれほど気にせずにいられます。

音質

ドライバー

イヤホン内のスピーカーそのものというイメージで、ダイナミック型とバランスド・アーマチュア型に分かれます。

通常ダイナミック型ドライバーが採用されていますが、ハイエンドモデルではバランスドアーマチュア型(BA型)を採用し、小型で一層クリアで高品質な音楽を楽しめます。

コーデック

コーデックは音声圧縮の規格であり、SBC・AAC・apt-Xの3種類がよく見られます。基本的にはSBCにはすべての機種が対応しています。

 

iPhoneなどiOSデバイスはAACに、Androidであればapt-Xのコーデックに対応するイヤホンを選ぶことで、高音質、低遅延な再生が可能となります。動画をよく見られる方は遅延の少ない上位のコーデック対応モデルがおすすめです。

装着感

完全ワイヤレスイヤホンの場合、形状は2種類あり、カナル型とインナーイヤー型に分かれます。

 

カナル型は耳栓のようにはめるタイプで遮音性も高く、通常何種類かのイヤーピースが付属しており、自分に合うものを選ぶことが可能です。

 

インナーイヤー型はAirpodsなどにも採用されている耳に引っ掛けるタイプで開放感のある付け心地でありますが、落としやすさは高いと言えます。

 

装着感という点では好みによるところが大きいですので、実際に試せるなら一番ですが、そうもいかないこともあります。カナル型の場合イヤーピースで調整可能ですが、インナーイヤー型の場合形状を変えることはできないので、自分の耳に合わないと使い物にならない、ということになりかねません。この点は要注意です。

 

耳からの外れなさを重視されるなら、スタビライザー、イヤーウイングという補助機能付きのイヤホンを選択すると良いでしょう。

その他の機能

防塵防水性能

雨の中やスポーツ、トレーニングで用いる場合、防水性能も重視したいところです。軽いランニングくらいならIPX4(生活防水)大雨やお風呂でも使いたいならIPX7(完全防水)くらいの規格を選ぶと良いでしょう。

ハンズフリー通話

小型でありつつもマイクやリモコンを装備しており、音楽再生中に電話が可能なモデルもあります。電話をよく使われる場合にはこの機能もチェックしましょう。

ノイズキャンセリング機能

周りの音を遮断して音楽に没頭することができるノイズキャンセリングもチェックポイントの一つです。通話も聞き取りやすく快適になりますし、耳栓としても使えます。特にBoseとSONYの2社は高い騒音低減能力を持つモデルをラインナップしています。

その他の機能

イヤホンをつけたままでも周囲の音や、人の声が聞こえるようになる外音取り込み機能、細かな音質設定などができる専用のアプリ、充電ポートが汎用性の高いUSB Type-Cかどうか、といったチェックポイントもあります。

コスパ重視で選ぶなら

完全ワイヤレスイヤホンでも非常に種類が多いのでコスパの良いモデルを選ぶにしても、ご自身の生活スタイルにおいてどんな場面でどのくらい使用するのか、音質をどの程度重視するのか、どの機能は外せないのかという点を加味しつつ、予算内で最善のチョイスをしていただければと思います。

 

コスパ重視でのおすすめ記事もあります。是非参考になさってくださいね。

ag

COTSUBU

価格:6,999円 (税込)

音質にも妥協しない超小型ワイヤレスイヤホン

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本体・充電ケースともに小型・軽量な完全ワイヤレスイヤホンです。特徴は何といってもその大きさ。非常に小さく、着けていて全く違和感を感じません。ケースもコンパクトで、カバンや服のポケットに入れても邪魔にならないのもポイント。ペアリングも早く、片方を充電ケースにしまうと自動的に片耳モードになるのも便利です。オーディオブランドfinal監修で、音質・音作りにも隙がありません。

メーカー ag 商品名 COTSUBU
タイプ カナル型 装着方法 完全ワイヤレス(左右分離型)
Bluetoothバージョン Ver.5.2 連続再生時間 最大5時間
充電時間 イヤホン本体:約1.5時間 ケース:約2時間 充電端子 充電ケース:USB Type-C
その他機能 マイク・自動電源ON/OFF機能・防水/防塵性能IPX4・リモコン・AIアシスタント呼び出し機能
10位 Noble audio

Noble audio FALCON (NOB-FALCON)トゥルーワイヤレスイヤホン完全ワイヤレス

価格:16,200円 (税込)

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メーカー Noble Audio 商品名 FALCON
タイプ カナル型 装着方法 完全ワイヤレス(左右分離型)
Bluetoothバージョン Ver.5.0/Class2 連続再生時間 10時間(70%音量時)
充電時間 イヤホン本体:約1時間 充電ケース:約1.5時間 充電端子 USB Type-C
その他機能 TWS Plus対応、防水・防滴IPX7、リモコン、マイク

Noble audio FALCONは新技術の「Dual-layered Carbon Driver(D.L.C. Driver)」と「High Precision Connect Technology」により、ひずみを半減させ美しい高音域を実現、接続の安定性も向上させています。IPX7相当の防水性能も備え、イヤーチップ「Horn-Shaped Tips」は耳から落ちにくく負担も少ない設計です。

9位 ag

ag TWS03R トゥルーワイヤレスイヤホン完全ワイヤレス (ブラック)

価格:5,980円 (税込)

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メーカー ag 商品名 TWS03R
タイプ カナル型 装着方式 完全ワイヤレス(左右分離型)
Bluetoothバージョン Ver.5.0 連続再生時間 5時間
充電時間 1.5時間 充電端子 microUSB
その他機能 リモコン、マイク

ag TWS03Rはオーディオブランド「final」が手掛ける高音質が売りのエントリーモデルです。非常にコンパクトで質感の高いフロスト塗装仕上げのケースも魅力で、6色のカラーバリエーションもあり、おしゃれなワイヤレスイヤホンを探している方におすすめです。

8位 ヤマハ(YAMAHA)

ヤマハ 完全ワイヤレスイヤホン ホワイト 中型 TW-E3A(W)

価格:8,971円 (税込)

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メーカー ヤマハ 商品名 TW-E3A
タイプ カナル型 装着方式 完全ワイヤレス(左右分離型)
Bluetoothバージョン Ver.5.0 連続再生時間 6時間
充電時間 約2時間 充電端子 USB
その他機能 TWS Plus対応、マルチペアリング対応、防水・防滴IPX5、リモコン、マイク

ヤマハTW-E3Aは「Empower Lifestyleシリーズ」のエントリークラスモデルで、ヤマハ独自の「リスニングケア」という音量ごとで自然なバランスの音に補正する機能を搭載しています。左右独立通信技術のTWS Plusにも対応し、老舗ヤマハの高品位な音楽を楽しめます。

7位 AVIOT

AVIOT TE-D01d mk2トゥルーワイヤレスイヤホン 完全ワイヤレス Bluetoothイヤホン (Navy)

価格:12,650円 (税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

メーカー AVIOT 商品名 TE-D01d mk2
タイプ カナル型 装着方式 完全ワイヤレス(左右分離型)
Bluetoothバージョン Ver.5.0 連続再生時間 最大11時間
充電時間 約2時間 充電端子 USB Type-C
その他機能 TWS Plus対応、マルチペアリング対応、外音取り込み、防水・防滴IPX5、リモコン、マイク

AVIOT TE-D01d mk2は高評価だったTE-D01dの後継モデルです。連続再生時間がイヤホン本体のみで11時間を可能にし、TWS Plusや外音取り込み機能など、確実な進歩を遂げた次世代モデルで、接続安定性や再生時間を重視される方には特におすすめです。

6位 audio-techinca

オーディオテクニカ audio-technica 完全ワイヤレスイヤホン ATH-CKS5TW BK/Bluetooth対応 左右分離型 SOLID BASS ブラック

価格:12,725円 (税込)

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メーカー オーディオテクニカ 商品名 SOLID BASS ATH-CKS5TW
タイプ カナル型 装着方式 完全ワイヤレス(左右分離型)
Bluetoothバージョン Ver.5.0 連続再生時間 最大約15時間
充電時間 イヤホン本体:約2時間 充電ケース:約3.5時間 充電端子 USB Type-C
その他機能 マルチペアリング対応、防水・防滴IPX2、リモコン、マイク

オーディオテクニカATH-CKS5TWは「SOLID BASS」シリーズ初の完全ワイヤレスイヤホンです。2層構造の10mm径新型ドライバーによる低音の厚みとクリアな音質を両立しています。専用設計のイヤーピースにより装着感や密閉性にもこだわっています。最大15時間という長時間再生能力も魅力です。

5位 ボーズ

Bose SoundSport Free

価格:6,388円 (税込)

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メーカー Bose 商品名 SoundSport Free wireless headphones
タイプ カナル型 装着方式 完全ワイヤレス(左右分離型)
Bluetoothバージョン 連続再生時間 最大5時間
充電時間 イヤホン本体:2時間 充電ケース:2時間 充電端子 USB
その他機能 マルチペアリング対応、防水・防滴IPX4、リモコン、マイク

Bose SoundSport Free wireless headphonesは、デジタル信号処理やアンテナ位置にいたるまでこだわり、音切れやノイズのない高音質を追求したモデルです。Bose Connectアプリによって設定のカスタマイズが可能で、イヤホンを紛失しても追跡ができるという便利機能も搭載です。

4位 JVCケンウッド

JVC HA-A10T-B 完全ワイヤレスイヤホン 本体質量5.2g小型軽量ボディ/最大14時間再生/防水仕様/Bluetooth Ver5.0対応/ブラック

価格:5,900円 (税込)

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メーカー JVC 商品名 HA-A10T
タイプ カナル型 装着方式 完全ワイヤレス(左右分離型)
Bluetoothバージョン Ver.5.0/Class1 連続再生時間 約4時間
充電時間 イヤホン本体:約2時間 充電ケース:約3時間 充電端子 USB
その他機能 マルチペアリング対応、防水・防滴IPX5、リモコン、マイク

JVC HA-A10Tは「JVC」ブランドのコスパに優れたのエントリーモデルです。左右それぞれに搭載のワンボタンによる簡単操作や自動ON/OFF機能、オートコネクト機能やIPX5の防水性能も備えており、完全ワイヤレスイヤホン入門機としてもおすすめできます。

3位 アップル

Apple AirPods with Charging Case

価格:4,799円 (税込)

この商品の紹介

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

MRXJ2J/AとMMEF2J/AはどちらもAirPodsで、MMEF2J/Aが第1世代、MRXJ2J/Aが第2世代となります。見た目はほとんど同じで、違う点は充電ケースのLEDの位置です。MMEF2J/Aはケースの内側にありますが、MRXJ2J/Aの方は外側にあり充電されているか確認できるようになっています。また、ペアリング用のボタンの位置や、ふたのヒンジ部分の塗装も変更されているなど、見た目に若干、違いがあります。
音質の面で違いを見ると、MMEF2J/Aはややこもった感じでしたが、MRXJ2J/Aではクリアな音になり、音量を上げる必要もあまりなくなりました。機能面での違いで比較すると、MRXJ2J/Aは、新しく装備されたH1ヘッドホンチップにより機器の切り替え時間が短縮され、MMEF2J/Aの半分近くの時間で済むようになりました。ゲームの遅延も30%低減されています。また、Siriを使用する際、MMEF2J/Aはタップしていましたが、MRXJ2J/Aでは「Hey Siri」と話しかければ動きます。感度についてもMRXJ2J/Aで改善され、やや騒音のある場所でも反応してくれます。その他、充電によるバッテリーの持ちが良くなったというユーザーの感想もありました。
これらの比較内容では、第2世代のMRXJ2J/Aが圧倒的に進化しているようにも思えますが、実際に使用しているユーザーの感想からは、あまり違いが分からないとの声も。機能が上がったといえども、極端な変化がないと使用者には気づきにくいのかもしれません。しかし、呼びかけによるSiriの使用ができるようになったことや、充電ケースがワイヤレスになったことなど、明らかに変わった点もあります。実際に購入する際はMRXJ2J/Aの方が5,000円ほど高くなります。機能の向上による金額の差が妥当と思えるかどうかで、第1世代のMMEF2J/Aにするか、第2世代のMRXJ2J/Aにするかの分かれ目となるでしょう。
メーカー Apple 商品名 AirPods with Charging Case 第2世代 MV7N2J/A
タイプ カナル型 装着方式 完全ワイヤレス(左右分離型)
Bluetoothバージョン 連続再生時間 5時間
充電時間 充電端子 Lightning
その他機能 Siri対応、リモコン、マイク

AirPods with Charging Case 第2世代は言わずと知れたApple AirPodsの2代目です。新開発H1チップによって第1世代より通話時間や接続速度が向上しています。iPhoneとの相性はやはり抜群で、Siriとの連携によりiPhoneを取り出さずに操作することも可能です。

2位 ソニー(SONY)

ソニー SONY ワイヤレスノイズキャンセリングイヤホン WF-1000XM3 : 完全ワイヤレス/Bluetooth/ハイレゾ相当 最大6時間連続再生 2019年モデル ブラック WF-1000XM3 B

価格:25,480円 (税込)

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メーカー ソニー(SONY) 商品名 WF-1000XM3
タイプ カナル型 装着方式 完全ワイヤレス(左右分離型)
Bluetoothバージョン Ver.5.0/Class1 連続再生時間 最大6時間(NC ON時) 最大8時間(NC OFF時)
充電時間 イヤホン本体:約1.5時間 充電ケース:約3.5時間 充電端子 USB Type-C
その他機能 NFC対応、外音取り込み、ノイズキャンセリング、リモコン、マイク、音質調整機能

WF-1000XM3はソニーの「高音質ノイズキャンセリングプロセッサーQN1e」とハイレゾ相当の再生を可能にするDSEE HXも搭載し、あらゆる場面で圧倒的な高音質に浸ることができます。強力なノイズキャンセリング機能を求めておられる方には特におすすめです。

1位 Apple(アップル)

Apple AirPods Pro

価格:30,580円 (税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

メーカー Apple 商品名 AirPods Pro MWP22J/A
タイプ カナル型 装着方式 完全ワイヤレス(左右分離型)
Bluetoothバージョン Ver.5.0 連続再生時間 最大4.5時間(ノイズキャンセリングモード時) 最大5時間(ノイズキャンセリングと外音取込モードオフ時)
充電時間 充電端子 Lightning/Qi(ワイヤレス充電器別売)
その他機能 外音取り込み、ノイズキャンセリング、防水・防滴IPX4、リモコン、マイク

やはりApple AirPods Proがトップとなりました。Siriとの連携はもちろん、高偏位ドライバによる高音質、「アクティブノイズキャンセリング」「外部音取り込みモード」といった最新機能にも対応しています。これらの技術も高次元で、さすがAppleという作品です。

ここまで小型軽量な完全ワイヤレスイヤホンの選び方や人気ランキングを紹介してきました。たくさんのラインナップがあるコンパクトでスタイリッシュな完全ワイヤレスイヤホンの中から、ご自身にぴったりのモデルを選ぶヒントとなれば幸いです。

 

 

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