【2022年版】完全ワイヤレスイヤホンおすすめ|高音質・コスパ・iPhone用

スマートフォンの普及で音楽が身近になった今、イヤホンのニーズが急増しています。中でも人気は完全ワイヤレスイヤホン。AirPodsをはじめとした高級機から、5000円以下の格安モデルまでこの記事でおすすめ商品を徹底解説します!

2021/12/08 更新

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スマートフォンの普及で音楽や動画がより身近な存在となり、イヤホンのニーズも急増しています。その中でも、完全ワイヤレスイヤホンが人気。動きやすくてストレスフリーな上、見た目もおしゃれでこれから買い換えるならまさにマストの一品です。

 

しかしイヤホンは発売しているメーカーが非常に多く、最適な商品を探すのが難しいところが難点。しかも価格差が大きいため、最初の一台としてどれを買ったらいいのか、目安すら分かりにくいです。

 

今回はそんな完全ワイヤレスイヤホンについて、価格帯別の昨日の目安や選び方の基準、おすすめ紹介を徹底解説します!完全ワイヤレスイヤホンデビューしたい人、失敗なしで買い換えたい人は必見です!

2016年に発売したiPhone7がイヤホンジャックを廃止して以来、人気に火がついたワイヤレスイヤホン。AppleのAirPodsを筆頭に人気が高いですが、2021年はSONYが新型の完全ワイヤレスイヤホン「WF1000XM4」を発売したのが一番のニュース。

 

そんな完全ワイヤレスイヤホンの最近の動向は、高級モデルとコスパモデルの二極化が顕著に。4万円近い高級モデルはノイズキャンセリングを搭載している機種がほとんどですが、1万円以下の良コスパ帯の進化も見逃せません。標準コーデックSBC以外にaptXやAAC搭載で5000円を切るモデルも発売されており、予算があまりかけられない人は要チェックです。

今からイヤホンを新調するのであれば、完全ワイヤレスイヤホンが真っ先の選択肢になるという人も多いですよね。ここで一度、完全ワイヤレスイヤホンのメリットとデメリットについて考えてみましょう!

ワイヤレスイヤホンはなんと言ってもケーブルフリーでストレスレスなのが魅力。

 

  • コードがないので動きを制限されない
  • コードが衣服・カバンに引っかからない
  • コードが絡まない・断線しない
  • コードがないためスマートフォンも自由
  • ケースに入ってスッキリ持ち運べる

 

このように、コードがないことで快適性に関するメリットが一気に広がりました。

反対に完全ワイヤレスイヤホンだからこそのデメリットもあります。

 

  • 有線より音質に劣る
  • 接続が不安定になることがある
  • バッテリーを気にする必要あり
  • 高価なのに紛失しやすい

 

特に一番気にしたいのは「紛失」。音質や接続性、バッテリーは商品のランクを上げると解決できることが多いものの、紛失だけはどうしようもありません。高価な商品なのに紛失してしまった…となっては悲しみも大きいです。

完全ワイヤレスイヤホンは価格帯の差が大きな商品です。しかも音質の差があることはわかっていても、実際に聴き比べなければ比較できず納得もしにくいです。そのため、わかりやすい性能差に着目して、おおよその価格帯ごとでどのような違いがあるかをまとめました。

 

価格帯目安

搭載性能の一部

15000円〜40000円
  • ノイズキャンセリング
  • 外音取り込み
  • ハイレゾ相当のコーデック対応
  • 高音質ドライバーユニット
  • 長時間バッテリー
  • 防水性能
5000円〜15000円
  • ノイズキャンセリング(製品次第)
  • 長時間バッテリー
  • 防水性能
  • マルチポイント対応も
1000円〜5000円
  • 通話用ノイズキャンセリング(CVC)
  • 軽量
  • ハズレ商品が多め

 

このように、高級価格帯はノイズキャンセリングに外音取り込みといった快適さを追求しています。それにひきかえミドル帯はマルチポイント(Bluetooth複数台同時接続)対応といった使い勝手のいい商品があることもポイント。高音質か・使い勝手か・低価格かといった分け方もできますね。

ケーブルのない完全ワイヤレスだからこその構造を加味すると、絶対に外したくないポイントが「装着感」と「接続性」です。耳からポロポロ外れてしまうのはもってのほか、またブツブツ途切れてしまうのもストレスが大きいです。

イヤホンのつけ心地が悪いと非常にストレスを感じてしまいます。イヤホンを使用する場面は通勤中やランニング中などさまざまですが、状況に合わせたつけ心地の良さが大切なポイント。イヤーピースは3種類程度付属している商品が多いので、必ず自分の耳にあったものを装着してください。

 

また、すっぽりはまったほうが安定性がいいため、オープン(インナーイヤー)型よりカナル型の方が外れにくいです。さらに装着感をアップさせる最後の手段として、イヤーチップやイヤーフックを後付けで購入するのもおすすめですよ。

 

それともう一つ、装着感に重要なポイントが「重量」。最近は5gを切るモデルも多く、中には2g台の商品まであります。イヤホンはどうも疲れる…というイメージのある方は、重さが原因かもしれません。

ワイヤレスイヤホンの接続性は、Bluetoothのバージョンが影響します。このバージョンは「Bluetooth4.2」や「Bluetooth5.0」などの数字で表示され、常に開発が進んでおりアップデートが繰り返されています。

 

そのため、少し古いワイヤレスイヤホンを購入すると、接続性が悪くブツブツ途切れる…といった症状が起こる場合も。なるべく最新商品を選んだ方が接続性がいいことは間違いありません。

 

発表時期 バージョン 特徴
2013 4.1

スマホなどモバイル通信との電波干渉を抑える機能や、

直接インターネット通信ができる機能を追加。

2014 4.2 省電力モードの通信速度が2.5倍の650Kbpsに向上。
2016 5.0 通信速度が2倍、通信範囲が4倍、通信容量が8倍に大幅改善。
2019 5.1

方向探知機能が追加される。

Bluetooth機器が発信している信号の方向を特定できるようになる。

2020 5.2

LE Audioに対応。新しいコーデックLC3に対応。

低消費電力で高品質の音声データ送信が可能に。

完全ワイヤレスイヤホンはバッテリー充電式のため、再生可能時間が大切なポイントです。大体の場合は充電MAXの状態で単体で使用するなら6〜15時間、充電するケースと併用すると30〜180時間使用することができます。

 

ただ、この数字はあくまでメーカーの公称値であり実際にはそこまで長時間再生ができないという声が上がっています。とはいえ首掛けタイプのワイヤレスイヤホンよりは連続再生時間が短いですが、ケースで充電しながら使うことで結果的に長い時間再生することができる点がメリットです。

イヤホンを購入する方には音質を重要視する方も多いですよね。ワイヤレスイヤホンの音質には、Bluetoothのコーデックと本体内部のドライバーユニットが大きく関係しています。

イヤホンで言うコーデックはBluetoothの「coder/decoder(コーダー(圧縮)/デコーダー(解凍))の略語が起源で、音声通信の規格のこと。一番標準で低音質なSBCが全ての機種に対応しており、そこから音質をどこまで求めるかで、イヤホンの価格も上がっていきます。

 

コーデックの種類 特徴 簡単な説明
SBC

遅延を感じる

標準的な音質

A2DP対応のワイヤレス製品全てが必ず対応している
AAC

SBCより遅延が少ない

データの変化が少なくSBCより高音質

iPhoneで主に対応している
aptX

SBC、AACより遅延が少ない

CD音源相当の高音質

Androidで主に対応している
aptX HD ハイレゾ相当の高音質再生が可能 SBC、AAC、aptX以上の高音質
aptX LL aptXよりさらに遅延が少ない 音楽ゲームができるほどの低遅延
LDAC ハイレゾ相当の高音質再生 ソニーが開発

また、イヤホンに搭載されている「ドライバーユニット」という部分も音質に非常に関係しています。ドライバーとはデバイスから届けられた電気信号を発音する部分。まさしく心臓のような役割を果たします。このドライバーユニットは3種類あり、それぞれ以下の通りです。

 

ダイナミック型
  • 幅が広く低音域を出すのが得意
  • 安価
バランスド・アーマチュア型
  • 2基以上それぞれの音域を担当するユニットを搭載
  • 高音域や中音域の音の再現を得意
  • 構造が複雑で高価
  • 元は補聴器の技術
ハイブリット型
  • 2つのいいとこ取り
  • 高価

 

一番採用されている数が多いのは、安価で構造も単純なダイナミック型です。

機能性以外にもワイヤレスイヤホンを選ぶ際に気をつけたポイントがあるので、紹介していきます。

ワイヤレスイヤホンには防水機能が搭載されているものも多いです。防水機能は「IPX」で表示され、1〜8の数字が大きなほど性能が高いです。完全ワイヤレスにはIPX4以上が多く、スポーツモデルなどに多く採用されています。

 

保護等級 IPコード 保護のレベル・定義
4 IPX4 水の飛沫に対して保護
5 IPX5 噴流に対して保護
6 IPX6 暴噴流に対して保護
7 IPX7 水に浸しても影響がないように保護
8 IPX8 潜水状態の使用に対して保護

イヤホンのノイズキャンセリング機能は、以下の3種類があります。

 

  • 逆走位の音の波で雑音を打ち消す「アクティブノイズキャンセリング」
  • パッドなどによる物理的な遮音である「パッシブノイズキャンセリング」
  • 格安製品搭載される「CVCノイズキャンセリング(通話用)」

 

高級機種に搭載されるノイズキャンセリングはアクティブとパッシブの両方で、機能としてのノイズキャンセリングと性能としての遮音性の両方が組み合わさって初めて完成します。ちなみに、性能はSONYとBOSEの2強でしたが、AirPods Proが発売されてからというもの、Appleがその牙城を崩しつつあります。

 

この中で注意すべきは、格安商品に表示される「CVCノイズキャンセリング」で、これは通話相手にこちらの雑音が届かないようにするノイズ低減機能。一般的な「ノイズキャンセリング搭載商品」を探した時に期待できる性能ではありません。

イヤホンを2台以上のデバイスとペアリングしたい場合、通常はその都度設定し直しになります。これを解決するのが、マルチペアリング・マルチポイント機能。似ているこの二つの機能は、それぞれ以下の通りです。

 

マルチペアリング

Bluetoothイヤホンに複数台のデバイスを登録する

あくまで登録のみで同時ペアリングは不可

マルチポイント

Bluetoothイヤホンに2台のデバイスを登録する

2台は同時ペアリング可能

(同時使用は不可)

 

この通り、登録したまま2台同時にペアリング可能なのがマルチポイントの方。対応機種はまだすくないですが、有名どころではJabraが対応しており、対応イヤホンの Elite 85tElite 75t はマルチポイント目当てでの購入も多いです。

使用中の使い勝手に大きく関係するのが、このイヤホンのハンズフリー操作。ほとんどの機種は「ボリュームの大・小」に「再生/一時停止」「曲送り」は対応していますが、外音取り込みやバッテリー残量確認・カスタムショートカットなどのプラスアルファ機能は機種によって対応が違います。

 

わざわざ対応アプリから操作となると面倒なので、なるべく購入前にチェックしておきたいところです。

ワイヤレスイヤホンは数多くの種類が発売されているので、デザインもさまざまなものがあります。男性に人気のスタイリッシュなデザインから女性に人気の可愛いデザインまで、多くの方に合ったデザインが見つかるでしょう。

 

ワイヤレスイヤホン本体ではなく、充電するためのイヤホンケースが貝の形になっていたりと細かいところまでデザイン性にこだわったものもあります。

完全ワイヤレスイヤホンは小さいパーツですので紛失の危険が常に伴います。そんな万が一の時のために、「紛失補償サービス」が有料でつけられるメーカーもあります。

またこれ以外にも、イヤホン自体に紛失時の追跡サービスアプリが提供されているものもあります。BOSEの専用アプリ「BOSEコネクト」やApple製品で使える探索サービス「AirPodsを「探す」」がそれらに該当します。

Apple(アップル)

AirPods 第2世代

価格:25,070円 (税込)

インナーイヤー採用のAirPodsの第2世代

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

アップルから発売されているワイヤレスイヤホンです。結構街中で使用している人も多いです。やはりアップル社から発売されているだけあって、iPhoneやMacなどのアップル製品にはとてもつながりやすいです充電は15分するだけでも連続して3時間音楽再生が可能と、かなり長時間使用することができます。アップル製品が大好きな方なら是非とも使用したいワイヤレスイヤホンです。

 

スペック詳細はこちら

メーカー
Apple
商品名
AirPods 第2世代
タイプ
インナーイヤー
ノイズキャンセリング
-
Bluetoothバージョン
-
連続再生時間
最大5時間
充電時間
15分充電で3時間使用可能
充電端子
Qi/Lightning
コーデック
SBC・AAC
重量
4 g
Apple(アップル)

Apple AirPods Pro

価格:29,036円 (税込)

ノイズキャンセリングがすごい!話題商品

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iPhoneに合わせるイヤホンはAirPodsが人気ですが、もう少し予算をあげて AirPods Proにした方が、快適さ&音質の面では圧倒的におすすめ。まず、AirPodsはオープン型(インナーイヤー)のため、音漏れと装着感を気にしなければなりません。

 

しかしAirPods Proはカナル型なので不安なし。またノイズキャンセリングがとてもよく、購入者それぞれにパーソナライズされるのでまさに自分だけの1台になります。さらに一瞬だけ外音取り込みしたい時も手で本体にふれるだけ。使いやすくとてもおすすめです。

 

スペック詳細はこちら

メーカー
Apple
商品名
AirPods Pro
タイプ
カナル型
ノイズキャンセリング
Bluetoothバージョン
-
連続再生時間
最大4.5時間
充電時間
-
充電端子
Qi/Lightning
コーデック
SBC・AAC
重量
5.4 g
Apple(アップル)

Beats Studio Buds

価格:16,182円 (税込)

ビーツの2021年6月新製品でノイキャン付き!

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こちらはビーツの2021年新作イヤホン。現在ビーツはアップル傘下の会社のため、アップル製品との連携は折り紙つき。iPhoneとの接続は安定性がよく、16000円代の価格でノイズキャンセリングが付いておりコスパも抜群。

 

ただしAirPods Proと比べた場合は、Apple製品との同時接続で自動で切り替わらないといった点は劣ります。またノイズキャンセリングの性能や音質もAirPods Proが上。音楽に聞き入るというよりかは、ふだん使いとしておすすめですよ。

 

スペック詳細はこちら

メーカー
ビーツ・エレクトロニクス
商品名
Beats Studio Buds
タイプ
カナル型
ノイズキャンセリング
Bluetoothバージョン
-
連続再生時間
最大8時間
充電時間
-
充電端子
USB-C
コーデック
SBC・AAC
重量
5 g
Apple(アップル)

Powerbeats Pro

価格:14,800円 (税込)

耳掛け&耐水の定番スポーツモデル

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こちらもアップル傘下となったビーツのスポーツモデル。定番商品ですので紹介記事を見たことがある人も多いのではないでしょうか。iPhoneとの連携・安定性がいいのはもちろんのこと、耐汗耐水というワークアウトに必須な性能を保持していることが嬉しいですね。

 

2019年の出始めの頃は価格も高かったものの、今は15000円を切る程度で購入できます。値下がりを待っていた人も今が買い時ですよ。

 

スペック詳細はこちら

メーカー
ビーツ・エレクトロニクス
商品名
Powerbeats Pro
タイプ
耳掛け+カナル型
ノイズキャンセリング
-
Bluetoothバージョン
-
連続再生時間
最長9時間
充電時間
-
充電端子
Lightning
コーデック
SBC・AAC
重量
20.3g
ソニー(SONY)

WF-1000XM4

価格:38,240円 (税込)

待望のソニー完全ワイヤレスイヤホンの新型

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

こちらが待ちくたびれた人も多い2021年新型のソニーの完全ワイヤレスイヤホンでLDAC(ハイレゾ)対応です。前作のXM3が2019年発売でLDAC未対応だったので、これを待っていたという人も多いです。

 

前作からの進化点としてはそれ以外に、Bluetoothが5.2になり連続再生時間も増えています。しかしそれ以上にイヤホンとしての解像度と音のクリア感が強く、女性ボーカル曲も伸びやかに響きます。2021年の現状ではNO.1と言われることも多いおすすめイヤホンです。

 

スペック詳細はこちら

取扱説明書はこちら

メーカー
ソニー
商品名
WF-1000XM4
タイプ
カナル型
ノイズキャンセリング
Bluetoothバージョン
5.2
連続再生時間
最大8時間
充電時間
約1.5時間
充電端子
USB-C/Qi
コーデック
SBC・AAC・LDAC
重量
7.3 g
ソニー(SONY)

WF-1000XM3

ソニーから発売されている完全ワイヤレスイヤホン。一つ上のXM4の前作に当たる商品で、2019年に発売しました。ノイズキャンセリングはもちろん搭載。このイヤホンは数多くの賞を受賞しており、その完成度の高さが評価されています。

 

新型のXM4と比較してハイレゾは非対応で防滴性能もありません。代わりに価格が安くなっているので、高級イヤホンをお得に欲しいならこちらがおすすめ。音質の高さは新型と同様です。

 

スペック詳細はこちら

取扱説明書はこちら

メーカー
ソニー
商品名
WF-1000XM3
タイプ
インナーイヤー
ノイズキャンセリング
Bluetoothバージョン
5.0
連続再生時間
最大6時間
充電時間
約1.5時間
充電端子
USB-C
コーデック
SBC・AAC
重量
8.5 g
BOSE(ボーズ)

QuietComfort Earbuds

価格:29,700円 (税込)

2020年BOSEの新作でノイキャン対応!

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

こちらは2020年にBOSEが2年ぶりに発売した完全ワイヤレスイヤホン。BOSEと言えばスピーカーが有名ですが、イヤホンも非常に完成度が高く特にノイズキャンセリングはSONY・Appleを含めて3強の一角です。

 

BOSEの完全ワイヤレスの過去作は接続の安定性に不安が見られましたが、2020年モデルは過去の問題をしっかりと解決してきており快適に使うことができます。またBOSEと言うと低音の印象が強い方が多いですが、イヤホンは高音も伸びやかでスピーカーとは違う印象を受けます。

 

スペック詳細はこちら

取扱説明書はこちら

メーカー
BOSE
商品名
QuietComfort Earbuds
タイプ
インナーイヤー
ノイズキャンセリング
Bluetoothバージョン
5.1
連続再生時間
最大6時間
充電時間
約2時間
充電端子
USB-C/Qi
コーデック
SBC AAC
重量
8.6 g
ゼンハイザー(Sennheiser)

MOMENTUM True Wireless 2 M3IETW2

価格:31,800円 (税込)

高級ヘッドホンの老舗が送るハイエンド完全ワイヤレス

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

こちらは高級ヘッドホンメーカーのゼンハイザーが発売した完全ワイヤレスの2作目。1作目に弱点だった接続性と外音取り込み機能が改善されています。特に外音取り込みは進化が顕著で、コンビニのレジや電車のアナウンスは十分実用可能

 

ノイズキャンセリングも搭載していますが、SONYやBOSEのような元々ノイズキャンセリング技術の高いメーカーと比較するとどうしても効果は弱め。ただし遮音性は高いので普段使いでも実用的です。音質はさすがのゼンハイザーサウンドなので従来のファンも納得ですよ。

 

スペック詳細はこちら

取扱説明書はこちら

メーカー
ゼンハイザー
商品名
MOMENTUM True Wireless 2
タイプ
カナル型
ノイズキャンセリング
Bluetoothバージョン
5.1
連続再生時間
最大7時間
充電時間
1.5時間
充電端子
USB-C
コーデック
SBC AAC aptX
重量
6 g
SOL REPUBLIC

AMPS AIR+

価格:16,980円 (税込)

耳にジャストフィットして心地よい着け心地

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

耳にジャストフィットするように設計されており、つけ心地がとてもいいワイヤレスイヤホンです。耳へのフィットだけでなく、耳の中で汗をかかないように空気の流れを作り、一日中心地よく装着することができます。

 

スポーツや旅行などあらゆる場面を想定しており、専用充電トラベルケースは15回までイヤホン本体を充電可能。旅行先でも長時間イヤホンを使用することができます。

メーカー
SOL REPUBLIC
商品名
AMPS AIR+
タイプ
インナーイヤー
ノイズキャンセリング
Bluetoothバージョン
4.1
連続再生時間
約3時間
充電時間
-
充電端子
-
コーデック
SBC・AAC・aptX
重量
13 g
Audio Technica(オーディオテクニカ)

ATH-ANC300TW

価格:17,680円 (税込)

オーテク初のノイズキャンセリング搭載完全ワイヤレス!

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

クリアな音の再現と小型化をを追求し、高域の音質を向上した高機能ワイヤレスイヤホンです。伸びやかな高域から再現性の高い高域まで幅広く対応しています。また、高性能のノイズキャンセリング機能を搭載しているので、周りに影響されることなく自分の音楽の世界を楽しむことができます。ボタン一つ押すだけで、周りの音を取り込むことができるので、幅広い使用方法が期待できます。

 

スペック詳細はこちら

取扱説明書はこちら

メーカー
Audio Technica(オーディオテクニカ)
商品名
ATH-ANC300TW
タイプ
インナーイヤー
ノイズキャンセリング
Bluetoothバージョン
5.0
連続再生時間
最大約4.5時間
充電時間
約1時間
充電端子
コーデック
SBC・AAC・aptX
重量
7 g
Jabra(ジャブラ)

Elite 85t

価格:22,339円 (税込)

アクティブノイズキャンセリング搭載&Qi対応!

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

こちらはJabraが発売する完全ワイヤレスので、ノイズキャンセリングを搭載したハイエンドモデル。Jabraといえばマルチポイントに対応しているところが特徴で、2デバイスを同時にペアリング可能です。

 

一点、Jabraはイヤホンのフィット感が独特で奥まではめ込むというよりかは、耳に乗せるようなタイプ。そのため、装着の安定感が不安という声が見受けられます。しかし、左右のイヤーピースがしっかりフィットしているかチェックする「My Fit」機能があるため安心です。

 

スペック詳細はこちら

メーカー
Jabra
商品名
Elite 85t
タイプ
カナル型
ノイズキャンセリング
Bluetoothバージョン
5.1
連続再生時間
7時間
充電時間
約2.5時間
充電端子
USB-C/Qi
コーデック
SBC AAC
重量
7 g
Bang & Olufsen

Beoplay E8 3rd Generation

価格:33,500円 (税込)

専用アプリと連動できるワイヤレスイヤホン

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

「よりコンパクトに。よりパワフルに。」をコンセプトに進化してきたワイヤレスイヤホン です。第三世代ということで、今までの同シリーズより大幅に機能が向上しています。中でもバッテリーは駆動時間が最大35時間に向上し、1回の充電でも安心して使用することができます。色は4色から選択でき、女性向きのサーモンピンクに近い色もあるので、幅広い人に合う完全ワイヤレスイヤホンです。

 

スペック詳細はこちら

取扱説明書はこちら

メーカー
Bang & Olufsen
商品名
Beoplay E8 3rd Generation
タイプ
インナーイヤー
ノイズキャンセリング
-
Bluetoothバージョン
5.1
連続再生時間
最大7時間
充電時間
約2時間
充電端子
USB-C/Qi
コーデック
SBC・AAC・aptX
重量
5.8 g

おすすめの高級完全ワイヤレスイヤホン比較表

商品画像
メーカー
ソニー(SONY)
ソニー(SONY)
BOSE(ボーズ)
ゼンハイザー(Sennheiser)
SOL REPUBLIC
Audio Technica(オーディオテクニカ)
Jabra(ジャブラ)
Bang & Olufsen
商品名
WF-1000XM4
WF-1000XM3
QuietComfort Earbuds
MOMENTUM True Wireless 2 M3IETW2
AMPS AIR+
ATH-ANC300TW
Elite 85t
Beoplay E8 3rd Generation
説明
待望のソニー完全ワイヤレスイヤホンの新型
業界最高クラスのノイズキャンセリング機能
2020年BOSEの新作でノイキャン対応!
高級ヘッドホンの老舗が送るハイエンド完全ワイヤレス
耳にジャストフィットして心地よい着け心地
オーテク初のノイズキャンセリング搭載完全ワイヤレス!
アクティブノイズキャンセリング搭載&Qi対応!
専用アプリと連動できるワイヤレスイヤホン
価格 38,240円 (税込) 22,150円 (税込) 29,700円 (税込) 31,800円 (税込) 16,980円 (税込) 17,680円 (税込) 22,339円 (税込) 33,500円 (税込)
リンク
メーカー
ソニー
ソニー
BOSE
ゼンハイザー
SOL REPUBLIC
Audio Technica(オーディオテクニカ)
Jabra
Bang & Olufsen
商品名
WF-1000XM4
WF-1000XM3
QuietComfort Earbuds
MOMENTUM True Wireless 2
AMPS AIR+
ATH-ANC300TW
Elite 85t
Beoplay E8 3rd Generation
タイプ
カナル型
インナーイヤー
インナーイヤー
カナル型
インナーイヤー
インナーイヤー
カナル型
インナーイヤー
ノイズキャンセリング
-
Bluetoothバージョン
5.2
5.0
5.1
5.1
4.1
5.0
5.1
5.1
連続再生時間
最大8時間
最大6時間
最大6時間
最大7時間
約3時間
最大約4.5時間
7時間
最大7時間
充電時間
約1.5時間
約1.5時間
約2時間
1.5時間
-
約1時間
約2.5時間
約2時間
充電端子
USB-C/Qi
USB-C
USB-C/Qi
USB-C
-
USB-C/Qi
USB-C/Qi
コーデック
SBC・AAC・LDAC
SBC・AAC
SBC AAC
SBC AAC aptX
SBC・AAC・aptX
SBC・AAC・aptX
SBC AAC
SBC・AAC・aptX
重量
7.3 g
8.5 g
8.6 g
6 g
13 g
7 g
7 g
5.8 g
ヤマハ(YAMAHA)

TW-E3B(A)

価格:6,300円 (税込)

耳への負担を少なくする「リスニングケア」搭載

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

こちらはヤマハが発売した完全ワイヤレスイヤホンで、耳への負担を少なくする「リスニングケア」搭載モデル。これは音量ごとに最適なバランスになるよう補正する機能で、自然で聴きやすい音であることを追求しています。

 

連続使用時間は6時間で十分あり、IPX5相当の防水性能を持ちます。コロンとしたデザインが可愛く、カラー展開も6色あり女性にも人気。性能がバランスよく購入しやすい価格で人気です。

 

スペック詳細はこちら

取扱説明書はこちら

メーカー
ヤマハ
商品名
TW-E3B
タイプ
カナル型
ノイズキャンセリング
-
Bluetoothバージョン
5.0
連続再生時間
6時間
充電時間
2時間
充電端子
USB-C
コーデック
SBC AAC aptX
重量
5 g
Anker

Soundcore Liberty Air 2

価格:7,999円 (税込)

ワイヤレス充電にも対応

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

Ankerから発売されている完全ワイヤレスイヤホンです。同シリーズの中で一番コストパフォーマンスに優れています。しかし値段が安くなっても、10分充電するだけで音楽再生が2時間可能なことや、ワイヤレス充電に対応しているといった機能面の充実度は変わりません。IPX5の防水基準にも対応しており、急な雨やスポーツでの水分にも対応することができます。

 

スペック詳細はこちら

取扱説明書はこちら

メーカー
Anker
商品名
Soundcore Liberty Air 2
タイプ
インナーイヤー
ノイズキャンセリング
CVC(通話用)のみ
Bluetoothバージョン
5.0
連続再生時間
最大28時間(充電ケース併用)
充電時間
約1.5時間
充電端子
ワイヤレス、USB
コーデック
SBC AAC aptX
重量
53 g
MPOW JAPAN

M7 ANC

価格:9,720円 (税込)

米アマゾンで大ヒット!ノイキャン搭載の良コスパ商品

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

こちらは米アマゾンで1位も獲得した2021年発売の大ヒット商品の日本向けモデル。1万円を切る価格でアクティブノイズキャンセリングを搭載しているところが魅力です。

 

他にもコーデックはAAC・aptXの両対応で、Bluetoothは最新の5.2そして防滴加工まで施されており、込み込みで強いお得感があります。一点、デザインが黒しかないところが残念ですが、とにかくコスパの良さが素晴らしいです。

 

スペック詳細はこちら

取扱説明書はこちら

メーカー
MPOW
商品名
ANC M7
タイプ
カナル型
ノイズキャンセリング
Bluetoothバージョン
5.2
連続再生時間
約8時間
充電時間
約2時間
充電端子
USB-C
コーデック
SBC・AAC・aptX・aptX Adaptive
重量
5 g
AVIOT

TE-D01gv

価格:8,910円 (税込)

最大11時間の連続再生可能

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

AVIOTは日本の新興AV機器メーカー。左右イヤホンへそれぞれデータを伝送する「TWS Plus」や左右ともに親機であり子機になるロールスワッピング等の技術を採用しており接続性・安定性に優れます。最新コーデックaptX Adaptiveに対応している点もポイント。

 

また、使い心地を追求した別売専用シリコンカバーの出来が良く、装着したまま充電やバッテリー残量確認も可能。合わせて使用することをおすすめします。

 

スペック詳細はこちら

取扱説明書はこちら

メーカー
AVIOT
商品名
TE-D01gv
タイプ
インナーイヤー
ノイズキャンセリング
CVC(通話用)のみ
Bluetoothバージョン
5.2
連続再生時間
11時間
充電時間
約1.5時間
充電端子
USB
コーデック
SBC AAC aptX aptX Adaptive
重量
-
Anker

Soundcore Liberty 2 Pro

価格:12,162円 (税込)

長時間装着しても疲れにくい

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

Ankerから発売されている完全ワイヤレスイヤホンです。長時間使用しても疲れにくいように、シリコンの部分を極力柔らかくしたり、複数のサイズを用意したりと自分の耳に合うように使用することができます。また、グラマー賞を受賞した10人の音楽プロデューサーやエンジニアに推奨されている実績もあります。他のコスパがいいイヤホンよりかは多少値段は上がりますが、それでも機能性を考えるとコスパがいいワイヤレスイヤホンです。

 

スペック詳細はこちら

取扱説明書はこちら

メーカー
Anker
商品名
Soundcore Liberty 2 Pro
タイプ
インナーイヤー
ノイズキャンセリング
-
Bluetoothバージョン
5.0
連続再生時間
最大8時間
充電時間
約1.5時間
充電端子
USB-C
コーデック
SBC AAC
重量
-
Jabra(ジャブラ)

Elite 75t

価格:15,580円 (税込)

マルチポイント&ANCで無二のコスパ!

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

こちらはJabraの完全ワイヤレスイヤホンで、マルチポイント&アクティブノイズキャンセリングを搭載したモデル。この価格帯でANCを搭載している時点でコスパ抜群ですが、マルチポイントも対応のため使い方の幅が広がります。

 

さらにIP55基準の防水・防塵性能を持つため、突然の雨でも大丈夫。格安イヤホンで失敗した…と感じたことのある人は、ぜひこちらをおすすめします。

 

スペック詳細はこちら

メーカー
Jabra
商品名
Elite 75t
タイプ
カナル型
ノイズキャンセリング
Bluetoothバージョン
5.0
連続再生時間
最大7.5時間
充電時間
2時間
充電端子
USB-C
コーデック
SBC AAC
重量
5.5 g

5000円以上の良コスパイヤホン比較表

商品画像
メーカー
ヤマハ(YAMAHA)
Anker
MPOW JAPAN
AVIOT
Anker
Jabra(ジャブラ)
商品名
TW-E3B(A)
Soundcore Liberty Air 2
M7 ANC
TE-D01gv
Soundcore Liberty 2 Pro
Elite 75t
説明
耳への負担を少なくする「リスニングケア」搭載
ワイヤレス充電にも対応
米アマゾンで大ヒット!ノイキャン搭載の良コスパ商品
最大11時間の連続再生可能
長時間装着しても疲れにくい
マルチポイント&ANCで無二のコスパ!
価格 6,300円 (税込) 7,999円 (税込) 9,720円 (税込) 8,910円 (税込) 12,162円 (税込) 15,580円 (税込)
リンク
メーカー
ヤマハ
Anker
MPOW
AVIOT
Anker
Jabra
商品名
TW-E3B
Soundcore Liberty Air 2
ANC M7
TE-D01gv
Soundcore Liberty 2 Pro
Elite 75t
タイプ
カナル型
インナーイヤー
カナル型
インナーイヤー
インナーイヤー
カナル型
ノイズキャンセリング
-
CVC(通話用)のみ
CVC(通話用)のみ
-
Bluetoothバージョン
5.0
5.0
5.2
5.2
5.0
5.0
連続再生時間
6時間
最大28時間(充電ケース併用)
約8時間
11時間
最大8時間
最大7.5時間
充電時間
2時間
約1.5時間
約2時間
約1.5時間
約1.5時間
2時間
充電端子
USB-C
ワイヤレス、USB
USB-C
USB
USB-C
USB-C
コーデック
SBC AAC aptX
SBC AAC aptX
SBC・AAC・aptX・aptX Adaptive
SBC AAC aptX aptX Adaptive
SBC AAC
SBC AAC
重量
5 g
53 g
5 g
-
-
5.5 g
mpow

Mpow M30

価格:3,611円 (税込)

低価格でも使いやすい!

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

Mpowは中国メーカーではなくアメリカ・カリフォルニア州の会社で、2013年に設立されました。アクティブノイズキャンセル搭載の上位機種も手がける技術あるメーカーなので、低価格帯とはいえ音質もばっちりです。この価格帯でAACにも対応しているのも嬉しいところ。格安イヤホンで失敗したくない方におすすめです。

 

スペック詳細はこちら

メーカー
Mpow
商品名
M30
タイプ
カナル型
ノイズキャンセリング
-
Bluetoothバージョン
5.0
連続再生時間
5 時間
充電時間
2時間
充電端子
USB-C
コーデック
SBC / AAC
重量
4.5 g
TaoTronics(タオトロニクス)

SoundLiberty 97

価格:4,280円 (税込)

格安イヤホンの中でも完成度◎

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

TaoTronics(タオトロニクス)は2008年に創業したいわゆる中華家電メーカー。アマゾンの公式ショップを通して購入することができますが、中華メーカーだから…と選択肢から外すのは勿体無い完成度です。

 

IPX8の防水性能もあり、イヤホン単体最大9時間の長時間再生を実現。ノイズキャンセリングは通話用のみとなっていますが価格を考えたら納得。5000円以下で実用に足りるものを…という場合におすすめです。

 

スペック詳細はこちら

取扱説明書はこちら

メーカー
TaoTronics
商品名
Sound Liberty 97
タイプ
カナル型
ノイズキャンセリング
CVC(通話用)のみ
Bluetoothバージョン
5.0
連続再生時間
最大9時間
充電時間
1~2時間
充電端子
USB-C
コーデック
SBC AAC aptX
重量
4.2 g
SoundPEATS(サウンドピーツ)

SOUNDPEATS Truefree 2

価格:3,980円 (税込)

安くても接続のしやすさは抜群

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

Truefreeシリーズの最新完全ワイヤレスイヤホンです。値段は3000円台とかなり安価ですが、Bluetoothバージョンは5.0と新しく、接続の安定感は評価が高いです6mm小型の音質増強の複合振動板を使用したドライバーユニットが搭載されており、良い音質を細かく調整し、全音域をバランスよく再生することができます。防水機能が搭載されているのも安心感があります。

 

スペック詳細はこちら

取扱説明書はこちら

メーカー
SoundPEATS(サウンドピーツ)
商品名
SOUNDPEATS Truefree 2
タイプ
インナーイヤー
ノイズキャンセリング
-
Bluetoothバージョン
5.0
連続再生時間
約20時間
充電時間
約2時間
充電端子
USB-C
コーデック
SBC
重量
-

5000円以下のおすすめ完全ワイヤレスイヤホン比較表

商品画像
メーカー
ヤマハ(YAMAHA)
Anker
MPOW JAPAN
AVIOT
Anker
Jabra(ジャブラ)
mpow
TaoTronics(タオトロニクス)
SoundPEATS(サウンドピーツ)
商品名
TW-E3B(A)
Soundcore Liberty Air 2
M7 ANC
TE-D01gv
Soundcore Liberty 2 Pro
Elite 75t
Mpow M30
SoundLiberty 97
SOUNDPEATS Truefree 2
説明
耳への負担を少なくする「リスニングケア」搭載
ワイヤレス充電にも対応
米アマゾンで大ヒット!ノイキャン搭載の良コスパ商品
最大11時間の連続再生可能
長時間装着しても疲れにくい
マルチポイント&ANCで無二のコスパ!
低価格でも使いやすい!
格安イヤホンの中でも完成度◎
安くても接続のしやすさは抜群
価格 6,300円 (税込) 7,999円 (税込) 9,720円 (税込) 8,910円 (税込) 12,162円 (税込) 15,580円 (税込) 3,611円 (税込) 4,280円 (税込) 3,980円 (税込)
リンク
メーカー
ヤマハ
Anker
MPOW
AVIOT
Anker
Jabra
Mpow
TaoTronics
SoundPEATS(サウンドピーツ)
商品名
TW-E3B
Soundcore Liberty Air 2
ANC M7
TE-D01gv
Soundcore Liberty 2 Pro
Elite 75t
M30
Sound Liberty 97
SOUNDPEATS Truefree 2
タイプ
カナル型
インナーイヤー
カナル型
インナーイヤー
インナーイヤー
カナル型
カナル型
カナル型
インナーイヤー
ノイズキャンセリング
-
CVC(通話用)のみ
CVC(通話用)のみ
-
-
CVC(通話用)のみ
-
Bluetoothバージョン
5.0
5.0
5.2
5.2
5.0
5.0
5.0
5.0
5.0
連続再生時間
6時間
最大28時間(充電ケース併用)
約8時間
11時間
最大8時間
最大7.5時間
5 時間
最大9時間
約20時間
充電時間
2時間
約1.5時間
約2時間
約1.5時間
約1.5時間
2時間
2時間
1~2時間
約2時間
充電端子
USB-C
ワイヤレス、USB
USB-C
USB
USB-C
USB-C
USB-C
USB-C
USB-C
コーデック
SBC AAC aptX
SBC AAC aptX
SBC・AAC・aptX・aptX Adaptive
SBC AAC aptX aptX Adaptive
SBC AAC
SBC AAC
SBC / AAC
SBC AAC aptX
SBC
重量
5 g
53 g
5 g
-
-
5.5 g
4.5 g
4.2 g
-

いかがでしたか?ここまで様々な種類の完全ワイヤレスイヤホンを紹介してきました。利用シーンに合わせて連続再生時間や防水機能、音質など、自分のこだわりポイントにあったイヤホンを選びましょう。素敵な音楽ライフが実現できるはずです!