【2022年版】完全ワイヤレスイヤホンおすすめ|高音質・コスパ・iPhone用

スマートフォンの普及で音楽が身近になった今、イヤホンのニーズが急増しています。中でも人気は完全ワイヤレスイヤホン。AirPodsをはじめとした高級機から、5000円以下の格安モデルまでこの記事でおすすめ商品を徹底解説します!

2021/12/08 更新

編集部おすすめの記事

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Apple(アップル)

AirPods 第2世代

アップルから発売されているワイヤレスイヤホンです。結構街中で使用している人も多いです。やはりアップル社から発売されているだけあって、iPhoneやMacなどのアップル製品にはとてもつながりやすいです充電は15分するだけでも連続して3時間音楽再生が可能と、かなり長時間使用することができます。アップル製品が大好きな方なら是非とも使用したいワイヤレスイヤホンです。

 

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メーカー
Apple
商品名
AirPods 第2世代
タイプ
インナーイヤー
ノイズキャンセリング
-
Bluetoothバージョン
-
連続再生時間
最大5時間
充電時間
15分充電で3時間使用可能
充電端子
Qi/Lightning
コーデック
SBC・AAC
重量
4 g
Apple(アップル)

Apple AirPods Pro

iPhoneに合わせるイヤホンはAirPodsが人気ですが、もう少し予算をあげて AirPods Proにした方が、快適さ&音質の面では圧倒的におすすめ。まず、AirPodsはオープン型(インナーイヤー)のため、音漏れと装着感を気にしなければなりません。

 

しかしAirPods Proはカナル型なので不安なし。またノイズキャンセリングがとてもよく、購入者それぞれにパーソナライズされるのでまさに自分だけの1台になります。さらに一瞬だけ外音取り込みしたい時も手で本体にふれるだけ。使いやすくとてもおすすめです。

 

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メーカー
Apple
商品名
AirPods Pro
タイプ
カナル型
ノイズキャンセリング
Bluetoothバージョン
-
連続再生時間
最大4.5時間
充電時間
-
充電端子
Qi/Lightning
コーデック
SBC・AAC
重量
5.4 g
Apple(アップル)

Beats Studio Buds

こちらはビーツの2021年新作イヤホン。現在ビーツはアップル傘下の会社のため、アップル製品との連携は折り紙つき。iPhoneとの接続は安定性がよく、16000円代の価格でノイズキャンセリングが付いておりコスパも抜群。

 

ただしAirPods Proと比べた場合は、Apple製品との同時接続で自動で切り替わらないといった点は劣ります。またノイズキャンセリングの性能や音質もAirPods Proが上。音楽に聞き入るというよりかは、ふだん使いとしておすすめですよ。

 

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メーカー
ビーツ・エレクトロニクス
商品名
Beats Studio Buds
タイプ
カナル型
ノイズキャンセリング
Bluetoothバージョン
-
連続再生時間
最大8時間
充電時間
-
充電端子
USB-C
コーデック
SBC・AAC
重量
5 g
Apple(アップル)

Powerbeats Pro

こちらもアップル傘下となったビーツのスポーツモデル。定番商品ですので紹介記事を見たことがある人も多いのではないでしょうか。iPhoneとの連携・安定性がいいのはもちろんのこと、耐汗耐水というワークアウトに必須な性能を保持していることが嬉しいですね。

 

2019年の出始めの頃は価格も高かったものの、今は15000円を切る程度で購入できます。値下がりを待っていた人も今が買い時ですよ。

 

スペック詳細はこちら

メーカー
ビーツ・エレクトロニクス
商品名
Powerbeats Pro
タイプ
耳掛け+カナル型
ノイズキャンセリング
-
Bluetoothバージョン
-
連続再生時間
最長9時間
充電時間
-
充電端子
Lightning
コーデック
SBC・AAC
重量
20.3g
ソニー(SONY)

WF-1000XM4

こちらが待ちくたびれた人も多い2021年新型のソニーの完全ワイヤレスイヤホンでLDAC(ハイレゾ)対応です。前作のXM3が2019年発売でLDAC未対応だったので、これを待っていたという人も多いです。

 

前作からの進化点としてはそれ以外に、Bluetoothが5.2になり連続再生時間も増えています。しかしそれ以上にイヤホンとしての解像度と音のクリア感が強く、女性ボーカル曲も伸びやかに響きます。2021年の現状ではNO.1と言われることも多いおすすめイヤホンです。

 

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取扱説明書はこちら

メーカー
ソニー
商品名
WF-1000XM4
タイプ
カナル型
ノイズキャンセリング
Bluetoothバージョン
5.2
連続再生時間
最大8時間
充電時間
約1.5時間
充電端子
USB-C/Qi
コーデック
SBC・AAC・LDAC
重量
7.3 g
ソニー(SONY)

WF-1000XM3

ソニーから発売されている完全ワイヤレスイヤホン。一つ上のXM4の前作に当たる商品で、2019年に発売しました。ノイズキャンセリングはもちろん搭載。このイヤホンは数多くの賞を受賞しており、その完成度の高さが評価されています。

 

新型のXM4と比較してハイレゾは非対応で防滴性能もありません。代わりに価格が安くなっているので、高級イヤホンをお得に欲しいならこちらがおすすめ。音質の高さは新型と同様です。

 

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取扱説明書はこちら

メーカー
ソニー
商品名
WF-1000XM3
タイプ
インナーイヤー
ノイズキャンセリング
Bluetoothバージョン
5.0
連続再生時間
最大6時間
充電時間
約1.5時間
充電端子
USB-C
コーデック
SBC・AAC
重量
8.5 g
BOSE(ボーズ)

QuietComfort Earbuds

こちらは2020年にBOSEが2年ぶりに発売した完全ワイヤレスイヤホン。BOSEと言えばスピーカーが有名ですが、イヤホンも非常に完成度が高く特にノイズキャンセリングはSONY・Appleを含めて3強の一角です。

 

BOSEの完全ワイヤレスの過去作は接続の安定性に不安が見られましたが、2020年モデルは過去の問題をしっかりと解決してきており快適に使うことができます。またBOSEと言うと低音の印象が強い方が多いですが、イヤホンは高音も伸びやかでスピーカーとは違う印象を受けます。

 

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取扱説明書はこちら

メーカー
BOSE
商品名
QuietComfort Earbuds
タイプ
インナーイヤー
ノイズキャンセリング
Bluetoothバージョン
5.1
連続再生時間
最大6時間
充電時間
約2時間
充電端子
USB-C/Qi
コーデック
SBC AAC
重量
8.6 g
ゼンハイザー(Sennheiser)

MOMENTUM True Wireless 2 M3IETW2

こちらは高級ヘッドホンメーカーのゼンハイザーが発売した完全ワイヤレスの2作目。1作目に弱点だった接続性と外音取り込み機能が改善されています。特に外音取り込みは進化が顕著で、コンビニのレジや電車のアナウンスは十分実用可能

 

ノイズキャンセリングも搭載していますが、SONYやBOSEのような元々ノイズキャンセリング技術の高いメーカーと比較するとどうしても効果は弱め。ただし遮音性は高いので普段使いでも実用的です。音質はさすがのゼンハイザーサウンドなので従来のファンも納得ですよ。

 

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メーカー
ゼンハイザー
商品名
MOMENTUM True Wireless 2
タイプ
カナル型
ノイズキャンセリング
Bluetoothバージョン
5.1
連続再生時間
最大7時間
充電時間
1.5時間
充電端子
USB-C
コーデック
SBC AAC aptX
重量
6 g
SOL REPUBLIC

AMPS AIR+

耳にジャストフィットするように設計されており、つけ心地がとてもいいワイヤレスイヤホンです。耳へのフィットだけでなく、耳の中で汗をかかないように空気の流れを作り、一日中心地よく装着することができます。

 

スポーツや旅行などあらゆる場面を想定しており、専用充電トラベルケースは15回までイヤホン本体を充電可能。旅行先でも長時間イヤホンを使用することができます。

メーカー
SOL REPUBLIC
商品名
AMPS AIR+
タイプ
インナーイヤー
ノイズキャンセリング
Bluetoothバージョン
4.1
連続再生時間
約3時間
充電時間
-
充電端子
-
コーデック
SBC・AAC・aptX
重量
13 g
Audio Technica(オーディオテクニカ)

ATH-ANC300TW

クリアな音の再現と小型化をを追求し、高域の音質を向上した高機能ワイヤレスイヤホンです。伸びやかな高域から再現性の高い高域まで幅広く対応しています。また、高性能のノイズキャンセリング機能を搭載しているので、周りに影響されることなく自分の音楽の世界を楽しむことができます。ボタン一つ押すだけで、周りの音を取り込むことができるので、幅広い使用方法が期待できます。

 

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取扱説明書はこちら

メーカー
Audio Technica(オーディオテクニカ)
商品名
ATH-ANC300TW
タイプ
インナーイヤー
ノイズキャンセリング
Bluetoothバージョン
5.0
連続再生時間
最大約4.5時間
充電時間
約1時間
充電端子
コーデック
SBC・AAC・aptX
重量
7 g
Jabra(ジャブラ)

Elite 85t

こちらはJabraが発売する完全ワイヤレスので、ノイズキャンセリングを搭載したハイエンドモデル。Jabraといえばマルチポイントに対応しているところが特徴で、2デバイスを同時にペアリング可能です。

 

一点、Jabraはイヤホンのフィット感が独特で奥まではめ込むというよりかは、耳に乗せるようなタイプ。そのため、装着の安定感が不安という声が見受けられます。しかし、左右のイヤーピースがしっかりフィットしているかチェックする「My Fit」機能があるため安心です。

 

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メーカー
Jabra
商品名
Elite 85t
タイプ
カナル型
ノイズキャンセリング
Bluetoothバージョン
5.1
連続再生時間
7時間
充電時間
約2.5時間
充電端子
USB-C/Qi
コーデック
SBC AAC
重量
7 g
Bang & Olufsen

Beoplay E8 3rd Generation

「よりコンパクトに。よりパワフルに。」をコンセプトに進化してきたワイヤレスイヤホン です。第三世代ということで、今までの同シリーズより大幅に機能が向上しています。中でもバッテリーは駆動時間が最大35時間に向上し、1回の充電でも安心して使用することができます。色は4色から選択でき、女性向きのサーモンピンクに近い色もあるので、幅広い人に合う完全ワイヤレスイヤホンです。

 

スペック詳細はこちら

取扱説明書はこちら

メーカー
Bang & Olufsen
商品名
Beoplay E8 3rd Generation
タイプ
インナーイヤー
ノイズキャンセリング
-
Bluetoothバージョン
5.1
連続再生時間
最大7時間
充電時間
約2時間
充電端子
USB-C/Qi
コーデック
SBC・AAC・aptX
重量
5.8 g

おすすめの高級完全ワイヤレスイヤホン比較表

商品画像
メーカー
ソニー(SONY)
ソニー(SONY)
BOSE(ボーズ)
ゼンハイザー(Sennheiser)
SOL REPUBLIC
Audio Technica(オーディオテクニカ)
Jabra(ジャブラ)
Bang & Olufsen
商品名
WF-1000XM4
WF-1000XM3
QuietComfort Earbuds
MOMENTUM True Wireless 2 M3IETW2
AMPS AIR+
ATH-ANC300TW
Elite 85t
Beoplay E8 3rd Generation
説明
待望のソニー完全ワイヤレスイヤホンの新型
業界最高クラスのノイズキャンセリング機能
2020年BOSEの新作でノイキャン対応!
高級ヘッドホンの老舗が送るハイエンド完全ワイヤレス
耳にジャストフィットして心地よい着け心地
オーテク初のノイズキャンセリング搭載完全ワイヤレス!
アクティブノイズキャンセリング搭載&Qi対応!
専用アプリと連動できるワイヤレスイヤホン
リンク
メーカー
ソニー
ソニー
BOSE
ゼンハイザー
SOL REPUBLIC
Audio Technica(オーディオテクニカ)
Jabra
Bang & Olufsen
商品名
WF-1000XM4
WF-1000XM3
QuietComfort Earbuds
MOMENTUM True Wireless 2
AMPS AIR+
ATH-ANC300TW
Elite 85t
Beoplay E8 3rd Generation
タイプ
カナル型
インナーイヤー
インナーイヤー
カナル型
インナーイヤー
インナーイヤー
カナル型
インナーイヤー
ノイズキャンセリング
-
Bluetoothバージョン
5.2
5.0
5.1
5.1
4.1
5.0
5.1
5.1
連続再生時間
最大8時間
最大6時間
最大6時間
最大7時間
約3時間
最大約4.5時間
7時間
最大7時間
充電時間
約1.5時間
約1.5時間
約2時間
1.5時間
-
約1時間
約2.5時間
約2時間
充電端子
USB-C/Qi
USB-C
USB-C/Qi
USB-C
-
USB-C/Qi
USB-C/Qi
コーデック
SBC・AAC・LDAC
SBC・AAC
SBC AAC
SBC AAC aptX
SBC・AAC・aptX
SBC・AAC・aptX
SBC AAC
SBC・AAC・aptX
重量
7.3 g
8.5 g
8.6 g
6 g
13 g
7 g
7 g
5.8 g
ヤマハ(YAMAHA)

TW-E3B(A)

こちらはヤマハが発売した完全ワイヤレスイヤホンで、耳への負担を少なくする「リスニングケア」搭載モデル。これは音量ごとに最適なバランスになるよう補正する機能で、自然で聴きやすい音であることを追求しています。

 

連続使用時間は6時間で十分あり、IPX5相当の防水性能を持ちます。コロンとしたデザインが可愛く、カラー展開も6色あり女性にも人気。性能がバランスよく購入しやすい価格で人気です。

 

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取扱説明書はこちら

メーカー
ヤマハ
商品名
TW-E3B
タイプ
カナル型
ノイズキャンセリング
-
Bluetoothバージョン
5.0
連続再生時間
6時間
充電時間
2時間
充電端子
USB-C
コーデック
SBC AAC aptX
重量
5 g
Anker

Soundcore Liberty Air 2

Ankerから発売されている完全ワイヤレスイヤホンです。同シリーズの中で一番コストパフォーマンスに優れています。しかし値段が安くなっても、10分充電するだけで音楽再生が2時間可能なことや、ワイヤレス充電に対応しているといった機能面の充実度は変わりません。IPX5の防水基準にも対応しており、急な雨やスポーツでの水分にも対応することができます。

 

スペック詳細はこちら

取扱説明書はこちら

メーカー
Anker
商品名
Soundcore Liberty Air 2
タイプ
インナーイヤー
ノイズキャンセリング
CVC(通話用)のみ
Bluetoothバージョン
5.0
連続再生時間
最大28時間(充電ケース併用)
充電時間
約1.5時間
充電端子
ワイヤレス、USB
コーデック
SBC AAC aptX
重量
53 g
MPOW JAPAN

M7 ANC

米アマゾンで大ヒット!ノイキャン搭載の良コスパ商品

こちらは米アマゾンで1位も獲得した2021年発売の大ヒット商品の日本向けモデル。1万円を切る価格でアクティブノイズキャンセリングを搭載しているところが魅力です。

 

他にもコーデックはAAC・aptXの両対応で、Bluetoothは最新の5.2そして防滴加工まで施されており、込み込みで強いお得感があります。一点、デザインが黒しかないところが残念ですが、とにかくコスパの良さが素晴らしいです。

 

スペック詳細はこちら

取扱説明書はこちら

メーカー
MPOW
商品名
ANC M7
タイプ
カナル型
ノイズキャンセリング
Bluetoothバージョン
5.2
連続再生時間
約8時間
充電時間
約2時間
充電端子
USB-C
コーデック
SBC・AAC・aptX・aptX Adaptive
重量
5 g
AVIOT

TE-D01gv

AVIOTは日本の新興AV機器メーカー。左右イヤホンへそれぞれデータを伝送する「TWS Plus」や左右ともに親機であり子機になるロールスワッピング等の技術を採用しており接続性・安定性に優れます。最新コーデックaptX Adaptiveに対応している点もポイント。

 

また、使い心地を追求した別売専用シリコンカバーの出来が良く、装着したまま充電やバッテリー残量確認も可能。合わせて使用することをおすすめします。

 

スペック詳細はこちら

取扱説明書はこちら

メーカー
AVIOT
商品名
TE-D01gv
タイプ
インナーイヤー
ノイズキャンセリング
CVC(通話用)のみ
Bluetoothバージョン
5.2
連続再生時間
11時間
充電時間
約1.5時間
充電端子
USB
コーデック
SBC AAC aptX aptX Adaptive
重量
-
Anker

Soundcore Liberty 2 Pro

Ankerから発売されている完全ワイヤレスイヤホンです。長時間使用しても疲れにくいように、シリコンの部分を極力柔らかくしたり、複数のサイズを用意したりと自分の耳に合うように使用することができます。また、グラマー賞を受賞した10人の音楽プロデューサーやエンジニアに推奨されている実績もあります。他のコスパがいいイヤホンよりかは多少値段は上がりますが、それでも機能性を考えるとコスパがいいワイヤレスイヤホンです。

 

スペック詳細はこちら

取扱説明書はこちら

メーカー
Anker
商品名
Soundcore Liberty 2 Pro
タイプ
インナーイヤー
ノイズキャンセリング
-
Bluetoothバージョン
5.0
連続再生時間
最大8時間
充電時間
約1.5時間
充電端子
USB-C
コーデック
SBC AAC
重量
-
Jabra(ジャブラ)

Elite 75t

こちらはJabraの完全ワイヤレスイヤホンで、マルチポイント&アクティブノイズキャンセリングを搭載したモデル。この価格帯でANCを搭載している時点でコスパ抜群ですが、マルチポイントも対応のため使い方の幅が広がります。

 

さらにIP55基準の防水・防塵性能を持つため、突然の雨でも大丈夫。格安イヤホンで失敗した…と感じたことのある人は、ぜひこちらをおすすめします。

 

スペック詳細はこちら

メーカー
Jabra
商品名
Elite 75t
タイプ
カナル型
ノイズキャンセリング
Bluetoothバージョン
5.0
連続再生時間
最大7.5時間
充電時間
2時間
充電端子
USB-C
コーデック
SBC AAC
重量
5.5 g

5000円以上の良コスパイヤホン比較表

商品画像
メーカー
ヤマハ(YAMAHA)
Anker
MPOW JAPAN
AVIOT
Anker
Jabra(ジャブラ)
商品名
TW-E3B(A)
Soundcore Liberty Air 2
M7 ANC
TE-D01gv
Soundcore Liberty 2 Pro
Elite 75t
説明
耳への負担を少なくする「リスニングケア」搭載
ワイヤレス充電にも対応
米アマゾンで大ヒット!ノイキャン搭載の良コスパ商品
最大11時間の連続再生可能
長時間装着しても疲れにくい
マルチポイント&ANCで無二のコスパ!
リンク
メーカー
ヤマハ
Anker
MPOW
AVIOT
Anker
Jabra
商品名
TW-E3B
Soundcore Liberty Air 2
ANC M7
TE-D01gv
Soundcore Liberty 2 Pro
Elite 75t
タイプ
カナル型
インナーイヤー
カナル型
インナーイヤー
インナーイヤー
カナル型
ノイズキャンセリング
-
CVC(通話用)のみ
CVC(通話用)のみ
-
Bluetoothバージョン
5.0
5.0
5.2
5.2
5.0
5.0
連続再生時間
6時間
最大28時間(充電ケース併用)
約8時間
11時間
最大8時間
最大7.5時間
充電時間
2時間
約1.5時間
約2時間
約1.5時間
約1.5時間
2時間
充電端子
USB-C
ワイヤレス、USB
USB-C
USB
USB-C
USB-C
コーデック
SBC AAC aptX
SBC AAC aptX
SBC・AAC・aptX・aptX Adaptive
SBC AAC aptX aptX Adaptive
SBC AAC
SBC AAC
重量
5 g
53 g
5 g
-
-
5.5 g
mpow

Mpow M30

Mpowは中国メーカーではなくアメリカ・カリフォルニア州の会社で、2013年に設立されました。アクティブノイズキャンセル搭載の上位機種も手がける技術あるメーカーなので、低価格帯とはいえ音質もばっちりです。この価格帯でAACにも対応しているのも嬉しいところ。格安イヤホンで失敗したくない方におすすめです。

 

スペック詳細はこちら

メーカー
Mpow
商品名
M30
タイプ
カナル型
ノイズキャンセリング
-
Bluetoothバージョン
5.0
連続再生時間
5 時間
充電時間
2時間
充電端子
USB-C
コーデック
SBC / AAC
重量
4.5 g
TaoTronics(タオトロニクス)

SoundLiberty 97

TaoTronics(タオトロニクス)は2008年に創業したいわゆる中華家電メーカー。アマゾンの公式ショップを通して購入することができますが、中華メーカーだから…と選択肢から外すのは勿体無い完成度です。

 

IPX8の防水性能もあり、イヤホン単体最大9時間の長時間再生を実現。ノイズキャンセリングは通話用のみとなっていますが価格を考えたら納得。5000円以下で実用に足りるものを…という場合におすすめです。

 

スペック詳細はこちら

取扱説明書はこちら

メーカー
TaoTronics
商品名
Sound Liberty 97
タイプ
カナル型
ノイズキャンセリング
CVC(通話用)のみ
Bluetoothバージョン
5.0
連続再生時間
最大9時間
充電時間
1~2時間
充電端子
USB-C
コーデック
SBC AAC aptX
重量
4.2 g
SoundPEATS(サウンドピーツ)

SOUNDPEATS Truefree 2

Truefreeシリーズの最新完全ワイヤレスイヤホンです。値段は3000円台とかなり安価ですが、Bluetoothバージョンは5.0と新しく、接続の安定感は評価が高いです6mm小型の音質増強の複合振動板を使用したドライバーユニットが搭載されており、良い音質を細かく調整し、全音域をバランスよく再生することができます。防水機能が搭載されているのも安心感があります。

 

スペック詳細はこちら

取扱説明書はこちら

メーカー
SoundPEATS(サウンドピーツ)
商品名
SOUNDPEATS Truefree 2
タイプ
インナーイヤー
ノイズキャンセリング
-
Bluetoothバージョン
5.0
連続再生時間
約20時間
充電時間
約2時間
充電端子
USB-C
コーデック
SBC
重量
-

5000円以下のおすすめ完全ワイヤレスイヤホン比較表

商品画像
メーカー
ヤマハ(YAMAHA)
Anker
MPOW JAPAN
AVIOT
Anker
Jabra(ジャブラ)
mpow
TaoTronics(タオトロニクス)
SoundPEATS(サウンドピーツ)
商品名
TW-E3B(A)
Soundcore Liberty Air 2
M7 ANC
TE-D01gv
Soundcore Liberty 2 Pro
Elite 75t
Mpow M30
SoundLiberty 97
SOUNDPEATS Truefree 2
説明
耳への負担を少なくする「リスニングケア」搭載
ワイヤレス充電にも対応
米アマゾンで大ヒット!ノイキャン搭載の良コスパ商品
最大11時間の連続再生可能
長時間装着しても疲れにくい
マルチポイント&ANCで無二のコスパ!
低価格でも使いやすい!
格安イヤホンの中でも完成度◎
安くても接続のしやすさは抜群
リンク
メーカー
ヤマハ
Anker
MPOW
AVIOT
Anker
Jabra
Mpow
TaoTronics
SoundPEATS(サウンドピーツ)
商品名
TW-E3B
Soundcore Liberty Air 2
ANC M7
TE-D01gv
Soundcore Liberty 2 Pro
Elite 75t
M30
Sound Liberty 97
SOUNDPEATS Truefree 2
タイプ
カナル型
インナーイヤー
カナル型
インナーイヤー
インナーイヤー
カナル型
カナル型
カナル型
インナーイヤー
ノイズキャンセリング
-
CVC(通話用)のみ
CVC(通話用)のみ
-
-
CVC(通話用)のみ
-
Bluetoothバージョン
5.0
5.0
5.2
5.2
5.0
5.0
5.0
5.0
5.0
連続再生時間
6時間
最大28時間(充電ケース併用)
約8時間
11時間
最大8時間
最大7.5時間
5 時間
最大9時間
約20時間
充電時間
2時間
約1.5時間
約2時間
約1.5時間
約1.5時間
2時間
2時間
1~2時間
約2時間
充電端子
USB-C
ワイヤレス、USB
USB-C
USB
USB-C
USB-C
USB-C
USB-C
USB-C
コーデック
SBC AAC aptX
SBC AAC aptX
SBC・AAC・aptX・aptX Adaptive
SBC AAC aptX aptX Adaptive
SBC AAC
SBC AAC
SBC / AAC
SBC AAC aptX
SBC
重量
5 g
53 g
5 g
-
-
5.5 g
4.5 g
4.2 g
-