
【徹底解説】たこ焼きも作れるパナソニックのホットプレート現行モデル
大人数での食卓やパーティーにおすすめしたいのが、大判サイズのパナソニックのホットプレート。焼肉プレートやたこ焼きプレートなど3種のプレート付属で、様々な料理が楽しめます。パナソニック製ホットプレートの魅力や特徴・ホットプレートの選び方やポイントをご紹介します。
2025/04/01 更新
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目次
- 大人数の食卓にはパナソニックのホットプレートがおすすめ!
- パナソニックのホットプレートの特徴
- 現行モデルは「NF-W300」のみ!特徴を解説
- 人気メーカーのホットプレートの価格帯を比較
- 人気番組で紹介していたおしゃれなホットプレートは生産終了!
- 失敗しない!ホットプレートの選び方
- 【結論】失敗しないホットプレート選びのポイントは3つ
- 【必読】ホットプレートの選び方① 家族に合ったサイズ
- 【必読】ホットプレートの選び方② 収納のしやすさ
- 【必読】ホットプレートの選び方③ 洗いやすさ
- 【推奨】口コミでわかるホットプレート選びに必須の項目
- インスタ映えも!デザインにこだわったおしゃれ系
- ホットプレート選びで気にすべき細かい項目
- パナソニックのホットプレートで家族や友人と楽しい食卓を
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パナソニック
NF-W300-S
耐久性が向上したダイヤモンドハードコート|ビッグサイズ
幅60cmの一度にお好み焼きが3枚焼けるほどのビッグサイズで大家族にもぴったり。平面プレート・穴あき焼肉プレート・21穴たこ焼きプレートのビッグサイズ3プレートが付属。従来品に比べフッ素コートの耐久性が2倍に向上したダイヤモンドハードコートは、付属の金属ヘラが使用できて鉄板料理もストレスフリーです。
プレート上に設置して使う保温ネットのウォームキーパーがあり、焼きあがった食材を焼きすぎることなく一時置きし、温かさをキープできるのもユーザーフレンドリーですね。1350Wとハイパワーなので、一気に焼き上げ大人数の空腹を満たせる実力派です。
プレート上に設置して使う保温ネットのウォームキーパーがあり、焼きあがった食材を焼きすぎることなく一時置きし、温かさをキープできるのもユーザーフレンドリーですね。1350Wとハイパワーなので、一気に焼き上げ大人数の空腹を満たせる実力派です。
- タイプ
- ホットプレート
- 形状
- 長方形
- 焼肉(波型)プレート
- ○
- たこ焼きプレート
- ○
- 付属プレート数【枚】
- 3 枚
- プレート面素材
- フッ素系
- 焼肉プレート素材
- フッ素系
- 最高温度【℃】
- 250 ℃
- サイズ【mm】
- 609x152x355 mm
- 重量【kg】
- 8.8 kg




最も後悔が多い項目は「本体のサイズ」となりました。「買うときは大きく見えたけど、使ってみると小さかった」などの声が届きました。
1位から3位にランクインしたものは、すべて選び方①〜③で解説してきました。遵守していただくと後悔する可能性がグッと低くなりますよ。
ここからは、後悔ポイントの上位でまだ解説していない以下の2項目について解説をしていきます。すべて読む必要はありません。
なお、これから紹介する2項目以外のポイントは商品部分の下に解説がありますので、そちらをご確認ください。
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